Wikipedia:コメント依頼/I.hidekazu

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利用者:I.hidekazu会話 / 投稿記録 / 記録 さんの、これまでの行為について、コメントを依頼します。--Hexirp会話) 2021年4月29日 (木) 06:33 (UTC)

これまでの経緯[編集]

利用者:I.hidekazu会話 / 投稿記録 / 記録 さんが Special:Diff/82803840 という編集を行いました。それを、 利用者:Kik会話 / 投稿記録 / 記録 さんが Special:Diff/82863776 というように差し戻しました。 I.hidekazu さんは Kik さんへ Special:Diff/82971841 のように質問を行いました。それをきっかけとして I.hidekazu さんと Kik さんの両者が激しい口調で会話を行っています (Special:Diff/54380093/83096225) 。

そのため、私が Special:Diff/83110377 のようにコメントを行いました。 Kik さんは冷静になり、記事を改善する方向へ向かわれました。しかし、 I.hidekazu さんは Special:Diff/83162113, Special:Diff/83186032, Special:Diff/83211157 のようにWikipedia:礼儀を忘れないに反する行動を継続されています。また、一連の発言の中でWikipedia:検証可能性に反する活動をしたことを明言しています。

私は I.hidekazu さんが Wikipedia の方針を充分に理解しておられないのではないかと疑念を持ち、 I.hidekazu さんのこれまでの活動を調査しました。その結果として、 I.hidekazu さんの活動について他の人からコメントが必要だと考えるようになりました。そのため、この依頼を提出しました。

2013 年[編集]

I.hidekazu さんは Special:Diff/47029236/48818678, Special:Diff/48825317/48868692 のような編集を行っておられます。 利用者:Tkcom会話 / 投稿記録 / 記録 さんから疑義が呈されていますが、 I.hidekazu さんは「数学基礎論なるものについて長らく調べていたが、中二病を関連項目リンクに掲載することに問題があるとは思われない」と返答されています (ノート:数学基礎論) 。当時の 中二病 では数学基礎論について言及されておらず、また「長らく調べていた」ということは根拠になりません。

2013, 2014 年[編集]

I.hidekazu さんは、 アーベル圏圏 (数学) で「モニック和」と「エピ積」という言葉を記載しておられます。これに対して、 利用者:Kik会話 / 投稿記録 / 記録 さんより ノート:アーベル圏ノート:圏 (数学) で疑義が呈されています。これに対して、 I.hidekazu さんは「理解しやすいようにモニックとエピを冠したが不要ということであれば消す」と答えておられます (Special:Diff/53534533) 。

2019 年[編集]

I.hidekazu さんは、 Special:Diff/71334469 で「第0世代オブジェクト指向プログラミングという造語を導入した上で、クラス構文の概要について大まかに記載した」と要約に記載されています。これに対して、 IP:153.215.249.172会話 / 投稿記録 さんより Special:Diff/71483415 というように Template:独自研究範囲 が付与されています。これに対して、 I.hidekazu さんは、 ノート:クラス (コンピュータ) で「まず第0世代オブジェクト指向プログラミングという用語は適当な固有名詞がなかったことから私がつけた造語です」というように説明しています。

2021 年[編集]

I.hidekazu さんは、 Special:Diff/83186032 で「私もソースは忘れましたが「かつ」はどこかで読んだものを引き写して来たものとしかいえないです」と発言されています。この「かつ」は、 I.hidekazu さん自身が Special:Diff/82973880 で自身の編集の根拠として示されたものです。また、この議論において、 I.hidekazu さんは、「一応、私の情報を開示していくと、私は圏論メーリングリストというものに入れてもらうことができてですね」というような発言をされるなど、不適切な態度を取っています。

依頼者のコメント[編集]

「これまでの経緯」では、私が調べられた分だけを書きました。

しかし、たとえば、 I.hidekazu さんは 圏 (数学) において Special:Diff/43007035/49334513 のように大幅改稿を行われています。改稿前は、圏と周辺の概念についてシンプルに定義を纏めています。改稿後は、導入部において別の数学的概念を不必要に使って主題を定義している上に、「源流型」や「ホモロジー代数専用型」や「前圏拡張型」などの(おそらく)造語を見出しに使用し、最初から最後まで独自研究である可能性が高い記述となっています。 I.hidekazu さんの問題は「これまでの経緯」で記述したものにとどまらないものと思われます。

このような状況では、 Special:Diff/32093740/53955807Special:Diff/45858268/49705668 などの I.hidekazu さんの他の編集にも疑いの目を向けざるを得ません。次の段階へ進むことも考慮に入れて、このコメント依頼を提出するものとします。

--Hexirp会話) 2021年4月29日 (木) 06:33 (UTC)


Kik さんがコメントの中で示していたのでWikipedia:削除依頼/付随 (圏論) を見ましたが、 I.hidekazu さんがノートで独自研究であることを認められていて、それを理由に削除となったという内容でした。このように、 I.hidekazu さんの最大の問題はウィキペディアでの独自研究がダメだと思っていないということだと私は考えます。もちろん、自らの経歴を示すことで議論を有利に進めようとするなど、他にも I.hidekazu さんには問題があります。これらの問題が改善されないまま、 Wikipedia で活動を行っていくことは難しいのではないかと、私は思います。--Hexirp会話) 2021年4月29日 (木) 14:57 (UTC)


コメント依頼では、依頼者と依頼対象者のコメントが何処にあるのか分かりやすくするため、依頼者のコメントは「依頼者のコメント」の中に書き、依頼対象者のコメントは「依頼対象者のコメント」に書く慣習になっていると認識しています。そのため、 I.hidekazu さんのコメントを「依頼対象者のコメント」の中に移動しました。

今は多忙なので、返答はもう少しお待ちください。

--Hexirp会話) 2021年5月1日 (土) 09:30 (UTC)


個人のページでの主張については、Wikipedia:検証可能性によって、検証可能性を問われないのは正しいです。しかし、 I.hidekazu さんは「かつ」を「米田の補題」での自身の編集の根拠として挙げられました。そのため、「かつ」が検証できないとなると、「米田の補題」での I.hidekazu さんの編集が検証できないことになります。 I.hidekazu さんの発言によれば「かつ」は「どこかの数学書に書いてあったけどもう忘れた」とのことなので、「米田の補題」での I.hidekazu さんの編集は検証できないことになり、Wikipedia:検証可能性に沿っていません。--Hexirp会話) 2021年5月2日 (日) 09:34 (UTC)


I.hidekazu さんのコメントを拝読しましたが、やはり、 I.hidekazu さんはWikipedia:独自研究を載せないを理解しておられないようです。モニック和とエピ積の件について、 I.hidekazu さんは「書いた通り不要であって消すべき話でしたが既に取り消されていたので特に対応しませんでした」と書かれておりますが、たとえ必要な記述でも独自研究ならウィキペディアに書いていけないというのが、Wikipedia:独自研究を載せないです。「第 0 世代オブジェクト指向プログラミング」について、 I.hidekazu さんは反論がなかったのでそのままにしているとのことですが、 I.hidekazu さんがWikipedia:独自研究を載せない本当に守ろうとしているなら、 I.hidekazu さんは他の人の反論がなくても「造語」だと自覚している時点で自主的に消すべきです。

I.hidekazu さんは「圏の定義の使い分けですが、まず使い分けを書いた文献は私は見つけていません」と発言されました。よって、 Special:Diff/43007035/49334513Wikipedia:独自研究を載せないに反している活動のようです。このように I.hidekazu さんは方針に沿わない活動を長らく行われています。これが過去の一時期だけに見られる傾向だったら、確かに I.hidekazu さんが言われるような若気の至りでしょうが、 Special:Diff/83112716/83212370 を Kik さんが指摘したように、現在も I.hidekazu さんは方針に反する活動を継続されているようです。

I.hidekazu さんが「一回記事を復活させたりということはありましたが、実際泥沼の編集合戦ということにはなったことは無いわけです」と発言されているように、 I.hidekazu さんは Special:Diff/54159584/54166108 のように自身の記述を除去する編集を差し戻すことはあっても、それを延々と継続されることはないようです。しかし、それが方針に従わない活動を正当化するわけではありません。

I.hidekazu さんは「資料を読み込んで記事をうまく要約しようとするとだいたい独自研究っぽくなると思います」と発言されていますが、私がここで示した I.hidekazu さんの編集は「独自研究っぽいもの」ではなく「独自研究」です。現に、Wikipedia:独自研究を載せないには、独自研究の例として「新しい造語を、その造語が何らかの評判の良い資料に由来することを示さずに、導入したり使ったりする」などが記載されています。

--Hexirp会話) 2021年5月2日 (日) 09:34 (UTC) 誤字を修正しました。--Hexirp会話) 2021年5月2日 (日) 15:16 (UTC)


差分が見れないことについては、誤字のせいでしたので修正しました。

I.hidekazu さんは「個人のページではなく米田の補題の記事の編集の根拠がなかったということならわかります」と発言されました。その通りです。

I.hidekazu さんは「まとめるとこれは結局独自研究が問題だということで理解しておけばいいんですかね」と発言されました。私が主に問題にしたのは「Wikipedia:独自研究を載せない」に違反していることです。しかし、それだけではなく、「Wikipedia:礼儀を忘れない」などの他の方針に違反する行動も問題にしています。

I.hidekazu さんは「とりあえず、第0世代オブジェクト指向プログラミングという造語のところは別の表現にしておきます」と発言されました。私は Special:Diff/75001715/83280395 のような編集が行われたことを確認しました。

ある編集で記述が追加され、それらの一部に独自研究があったら、他の部分も独自研究があるのではないかと疑われるようになります。そして、その編集は丸ごと差し戻されるかもしれません。それは、一部の記述に独自研究があることによって、他の記述も信用できなくなったためです。

ある人が「Wikipedia:独自研究を載せない」や「Wikipedia:礼儀を忘れない」などの方針に何回も違反すると、その人が方針に反する行動をしないという信用は失われます。そうすると、コミュニティはその人を投稿ブロックするという判断を下すかもしれません。「Wikipedia:独自研究を載せない」に違反することが何度も繰り返されると、コミュニティは何回も独自研究が含まれる記述を除去しなければならず、コミュニティにとって健全な活動の障害になるためです。また、「Wikipedia:礼儀を忘れない」に違反することが何度も繰り返されると、コミュニティの中に傷つく人が出てきて、コミュニティにとって健全な活動の障害になるためです。

I.hidekazu さんは、 Special:Diff/83112716/83212370 で追加した記述の出典は『志賀浩二のルベーグ積分30講』であると発言されました。しかし、そうであるならば、 Special:Diff/83112716/83212370 で記述を追加した時に、同時に出典も示すべきです。これを行っていないため、 Special:Diff/83112716/83212370 は「Wikipedia:出典を明記する」に反する行動です。

I.hidekazu さんは「今後は、私の最近の編集履歴を見てもらえればわかるように、ものすごく編集する気持ちが溢れ出ているのを抑えきれないので、絶対に独自研究のタグを一切つけられないような編集をしていくということはお約束できません」と発言されました。 I.hidekazu さんが勢い余って独自研究を書いてしまうという活動を続けられると、コミュニティは何回も独自研究が含まれる記述を除去しなければならず、コミュニティにとって健全な活動の障害になります。そうすると、 I.hidekazu さんは投稿ブロックされるかもしれません。

ある記述の出典を、「Wikipedia:出典を明記する」に従って「本文中に注釈を挿入する」方法で示すならば、すぐに除去されることは基本的にはないほど、その記述の信用度は高くなります。

--Hexirp会話) 2021年5月4日 (火) 16:11 (UTC)

依頼対象者のコメント[編集]

まず、Wikipedia:検証可能性に反する活動を明言したということですが、ウィキペディアの検証可能性は「記事」の検証可能性でしょう。記事ではない「個人のページ」のやりとりの内容についても検証可能性も問われるとは、普通に考えれば、思えません。差し戻しされた米田の補題の編集については、単射の存在と包含関係とをごっちゃにしていたミスだと気づいたので、当該記事については編集しなおしたりといったことはしませんでした。もしかしたら、ミスのある編集内容の根底の思想に検証可能性のない要素が含まれているので検証可能性を満たしていないとでもおっしゃるのでしょうか?

2013年に対して

数学基礎論が中二病に関連しているという編集をしたのは記憶にあります。自分の経験も含めてそういう傾向があるという認識のもと記載しましたが、確かにそこに明確な根拠をお示しすることはできません。

2013年、2014年に対して

圏論における「和」と「積」の定義に疑問をもっていたので、モニック射とエピ射を用いた順序関係からはっきりと定義できるものとしてモニック和とエピ積というものを記載しました。ただ、後日、コンマ圏を使って一般的に定義できるものだとわかりました。書いた通り不要であって消すべき話でしたが既に取り消されていたので特に対応しませんでした。

2019年に対して

ダイクストラ構造化プログラミングを調べておりましたらダールとホーアのSimula67におけるクラスを用いたプログラミング技法にたどり着きました。構造化プログラミング以前にオブジェクト指向における機構が開発されていたということに興味をもちました。ダールとホーアの論文を読み込むとオブジェクト指向の源流のような考え方にたどり着きました(コルーチンを用いたプログラミング)。その考え方に名称がなかったのでオブジェクト指向の世代論にひっかけて造語として「第0世代オブジェクト指向プログラミング」と冠して記述しました(ちなみに第1世代、第2世代オブジェクト指向プログラミングと言う用語はちゃんとあります)。造語なので独自研究タグがつくと思っていましたら、やっぱり付きましたので、ノートで造語ですと明言し反論を募りましたが特に反論がなく記事自体もその部分はそのままになっています。

2021年に対して

Kik氏の個人ページは記事ではないと思っていましたので、ご記載のとおりのことを書きました。もしかしてウィキペディアの記事だったのでしょうか?

コメントに対して

圏の定義の「源流型」、「ホモロジー専用型」、「前圏拡張型」については、圏論を勉強していたときに、圏の定義が複数あることに閉口しました。その経験から、圏論を調べる人に対して圏の定義が複数あってそれぞれ性質も違うと言うことは記述すべき内容であると判断し記載しました。それぞれ検証可能な文献を示して記載しました。圏論は簡潔に記載すればするほど意味がわからなくなるというのが個人的な意見です。

表示的意味論の記事についてはうまくまとめられなかったので疑義をもたれてもしかたないかなと思います。いつか時間があればピーター・モーゼスの指摘も含めてモナドの項目と関連づけて記載したいと思っていました。

最後になりますが、どれもこれもほぼ取り消されて今は履歴を辿らないと分からない記事の記載内容です。若気の至りみたいなところもあり、今更掘り返してどうするの、という気持ちもありますがHexirp氏の依頼に答えて以上のように回答するものです。--I.hidekazu会話) 2021年4月29日 (木) 14:52 (UTC)

リンクを手直ししました。--I.hidekazu会話) 2021年4月29日 (木) 14:55 (UTC)

Special:Diff/83229093/83229119

私は最近非常に活発に編集していることもあってそう言う疑義が出てきたのだと思います。影響が非常に大きいですからね。資料を読み込んで記事をうまく要約しようとするとだいたい独自研究っぽくなると思います。記事の編集の宿命みたいなものではないでしょうか。--I.hidekazu会話) 2021年4月29日 (木) 15:09 (UTC)

Special:Diff/83229367/83231469

  • Hexirp氏のコメントがないままですが反論しておくと、尻拭いというのはいささか感情的に過ぎるのではないかと思います。こちらとしても反論は反論として出していたわけで、だけれどもそれに対して強硬に主張されてきたので、そこまで主張されてくるのなら、平行線になるし編集合戦して泥沼の状態になる恐れもあったのでそれを避ける意味合いで、それなら結構です、としたわけです。一回記事を復活させたりということはありましたが、実際泥沼の編集合戦ということにはなったことは無いわけです。
  • 圏の定義の使い分けですが、まず使い分けを書いた文献は私は見つけていません。続いて、反論しておくと私がそのノートで質問されていると気づいたのはリバート後でした。Kik氏は私にこういう質問しましたよという通知は出していなかったので答えようもありませんでした。というわけであんまり意味ないですが、いまさら回答しておくと、有向グラフを拡張して圏にすることができるのはマックレーンの著作の定義のみです。また、グロタンディークの定義はすべて局所的に小さい圏となって大きな圏を扱うには不都合があります。だから、図式を扱う命題、大きな圏を扱う命題で定式化できないということに突き当たる、ということがあるのです。と回答していたと思います。--I.hidekazu会話) 2021年4月30日 (金) 15:02 (UTC)

  • Kik氏の反応はいささか感情的に過ぎる気がします。尻拭いをしてやってるとか、表示的意味論をまとめる学力がないなどおっしゃってくるのは、なんだか煽られているようにも感じます。別に私の編集に対して自主的に責任取る必要は無いわけで、その自主的に責任を取られてなおかつ煽ってくるかのような言動を取られるのはどういうふうに解釈すればいいのか正直またわからなくなりましたよ。--I.hidekazu会話) 2021年5月1日 (土) 13:08 (UTC)

  • ルベーグ積分の記事がKik氏にまたリバートされたので書くのですが、ルベーグ積分は、リーマン積分と違って横向きにスライスするというアイディアが面白いですよね。リーマン積分は連続な関数を扱っているので、ある値の近傍に対応する定義域の集合は必ず区間になるので縦にスライスできますが、至るところ不連続な関数だと区間にならない、そこでばらばらなx値の集合をルベーグ測度で測って長さを算出する、というのは集合論が一般的にならないことには出てこなかったアイディアでしょう。--I.hidekazu会話) 2021年5月1日 (土) 13:30 (UTC)

  • ルベーグ積分の記事は書いてあることを整理したものだったので一個一個の記述内容に改めて出典をつける必要はないと判断しました。無責任な編集と言われるのは心外ですし、煽られているように感じます。--I.hidekazu会話) 2021年5月1日 (土) 14:11 (UTC)

  • dμ、μ(dx)の意味が普通の微積分と違うということについては、例えば志賀浩二のルベーグ積分30講に書いてあったと思います。ただ、そこだけが問題なら全体リバートする必要ないんじゃないですか。わざと怒らせるようにやってません?-I.hidekazu会話) 2021年5月1日 (土) 14:52 (UTC)

  • 返信 (Hexirp宛) 個人のページではなく米田の補題の記事の編集の根拠がなかったということならわかります。まとめるとこれは結局独自研究が問題だということで理解しておけばいいんですかね。とりあえず、第0世代オブジェクト指向プログラミングという造語のところは別の表現にしておきます。今後は、私の最近の編集履歴を見てもらえればわかるように、ものすごく編集する気持ちが溢れ出ているのを抑えきれないので、絶対に独自研究のタグを一切つけられないような編集をしていくということはお約束できません。ところで例示された差分で1件削除されてて差分が確認できないものがあるのですがなんの記事ですか?--I.hidekazu会話) 2021年5月2日 (日) 14:24 (UTC)

  • 返信 (Kik宛) なんで買って出て尻ぬぐいしているとアピールしているのかよくわかりませんね。ルベーグ積分の被積分関数は連続関数ではないので、あるyの値をとるxの集合が区間にならないのです。連続関数の微積分だと⊿x → dxみたいな類推が効きますがルベーグ積分だとそういう類推が成り立たないのです。--I.hidekazu会話) 2021年5月2日 (日) 14:39 (UTC)
  • 「そのため、」以降の部分は志賀浩二のルベーグ積分30講にあったと思いますが、当該本は既に手放してしまったので頁数は確認できません。推論しているわけではないので独自研究(WP:SYN)には該当しないです。記憶ではルベーグ積分30講にそのまま書いてあったはずです。ちなみに、後学のために教えてほしいのですが、ウィキペディアのルールをどうやって覚えているんですか?--I.hidekazu会話) 2021年5月3日 (月) 12:12 (UTC)

  • ルベーグ積分の記事の脚注に書いた内容は、私の記憶の限りでは、そのまま挙げた文献に書いてある内容です。dμという表記の根拠が、微分積分におけるdxが微小区間という意味をルベーグ積分では持たない、というところに由来しているという出典をつけろということはわかりますが、それが挙げた文献だと言っているんです。一回一回批難気味に言われると、こちらとしても指摘を受け入れ難くなります。全体が独自研究然としているものはともかく、ほとんど理由なしに全部リバートされるとなにが問題で、どこの部分を直せばいいのかもわからないし、話し合いにもならないわけです。結局、私が話を聞く気も理解する能力も無い人ということで、強行措置をとるしかない案件だとしたい意向を強く感じます。確かに私は頭が悪いのでしょうが、そこまで目前に突きつけられると流石に反発したくなります。ただ、それを言っても始まらないので、独自研究をするなという指摘についてはできる限り努めたいと思います。--I.hidekazu会話) 2021年5月4日 (火) 07:34 (UTC)

  • 独自研究を記載するとコミュニティが疲弊するということで、そういう観点はあまりなかったかもしれません。理由がよくわからずリバートされていたので、こちらとしても対処のしようがありませんでした。今回時間がかかったものの、独自研究が問題でリバートされていたということだとはっきりしたと思いますので、これからは独自研究とみなされることは書かないように努めていきたいと思います。--I.hidekazu会話) 2021年5月6日 (木) 15:15 (UTC)

コメント[編集]

  • 過去には、彼の行った独自研究Wikipedia:削除依頼/付随_(圏論)についてノートページで自分で削除すると言ったまま放置しており、私が代わりに削除の手続きを行いました。ノート:命題論理では「もういやなので、全部取り消ししてもらってもいいです。めんどくさい事やりたくないって人本当にやりたくないんでしょうね、確かに自分ももういやだ。」と書いたきり記事として非常に不適切な状態で放置されていたので、私が代わりにリバートを行いました。このように彼の編集の尻ぬぐい的なことをやっていて、今回の米田の補題の修正もそうなのですが、それに対して「私は個人的な感情の問題なんだろうと思いますが、もし違うとしても、そう疑われても仕方のない行為だと思います。」などと言われるのは大変残念です。--Kik会話) 2021年4月29日 (木) 14:13 (UTC)
  • 圏の3つの定義Special:Diff/43007035/49334513に「それぞれ検証可能な文献を示して記載しました。」とのことですが、私は検証可能性を満たしていないと考えています。3つの定義を併記することが正しいことを検証するためには、この3つを適切に使い分けなければならないと書かれた文献が必要なのではないのでしょうか(WP:V 主張する内容に応じて適切な情報源を選ぶべきです(珍奇な主張には強固な情報源が必要です))。また、「しかしながら、技術的にはこの定義をとればちょうどアレクサンドル・グロタンディークの図式スキームの理論を圏論の一部として扱うことができるようになる[10][11]。そのため、圏の図式に関する定理やそれらを土台とする諸定理を圏論の定理として紹介する場合はこの定義を採用するよりほかない[12]。」とある箇所に対して、ノートで「各々の定義のどこが違うのかさっぱり理解できません。この方法だとこの命題は成り立たないとか、そういうのがないと誰もわかりません。」と質問したのですが回答がなく、この点でも検証作業が止まっています。これらにより検証可能性はなかったと考えています。--Kik会話) 2021年4月29日 (木) 20:24 (UTC)
  • まず、「もしかしたら、ミスのある編集内容の根底の思想に検証可能性のない要素が含まれているので検証可能性を満たしていないとでもおっしゃるのでしょうか?」とか「というわけであんまり意味ないですが、いまさら回答しておくと」という認識を改めて欲しいです。確かにすでに差し戻された内容に検証可能性が無くても最新の版に検証可能性があれば文章としては問題ないでしょう。ただし、編集者としてのあなたへの評価は独自研究を行う編集者になっていきます。そういった編集者が増えると、私のように尻ぬぐいををしている人に負荷をかけることになりコミュニティーを疲弊させることを理解してください。--Kik会話) 2021年4月30日 (金) 16:59 (UTC)
  • 表示的意味論の後始末をやったのも私なので言わせてもらいますが、今のあなたの学力でプログラム意味論の記事の編集はやめて欲しいです。プログラム意味論の研究手法というのは、現代的な命題論理と基本的に同じで、構文をまず与えて、それに対する意味を色々と考えてみるという学問です。あなたはノート:命題論理で「そもそも、現代的な数理論理学の本を当然何冊も読みはしましたが、そもそも著者達が一体何を言いたいのかわからない。何を言っているのかよくわからないので、自分のわかる本を読んでいるだけです。」と書いていますが、この状態ではプログラム意味論を理解するのは確実に無理です。他にもSpecial:Diff/46769168/50111855のような学習者にとって有害な編集もありました。同様の有害な記述がノート:モナド (プログラミング)にもありました。ノートだから出鱈目を書いてもいいと思っているのですか?--Kik会話) 2021年4月30日 (金) 19:05 (UTC)
  • ここまで無責任な編集をしてきてなんでこんなに無反省なんですか。いい加減にしてほしいです。ルベーグ積分の差し戻し箇所も出典がないのですが、これも差し戻しされてるので無出典で放置する気ですか?--Kik会話) 2021年5月1日 (土) 13:48 (UTC)
  • 「縦にスライスするリーマン積分ではは微小区間という意味合いがあったが、横にスライスするルベーグ積分ではもはやは微小区間という意味合いを持たない。そのため、、またはなどと表記される。」は新規に追加してますよね。私は「そのため、」の部分の出典を求めているのですけど。--Kik会話) 2021年5月1日 (土) 14:19 (UTC)
  • @I.hidekazuさん 利用者‐会話:Kikでの話し合いの態度について苦言を呈された後のこの発言というのは流石に問題があると思ったので、これ以上こうした態度が続くのならこっちに通しますよ、と通告しておきます。 2021年5月1日 (土) 15:03 (UTC)
  • この発言「そこだけが問題なら全体リバートする必要ないんじゃないですか。」から見るに、これ以上私に尻ぬぐいをさせないで欲しいというのが伝わってなくて悲しいです。「別に私の編集に対して自主的に責任取る必要は無いわけで、その自主的に責任を取られてなおかつ煽ってくるかのような言動」では変なところを見つけても無視してくれと言ってるようにも読めますし、加えて編集するときは悪いところだけ丁寧に取り除いてくれと言うのでは腹も立ちますよ。ルベーグ積分の出典について「と書く理由はは微小区間という意味合いを持たないからである」と本当に書いてありますか?手元にないのですぐに確認はできませんが、にわかには信じがたいです。--Kik会話) 2021年5月2日 (日) 12:25 (UTC)
  • 私は「そのため、」の部分の出典を求めているのですが理解されてないようです。WP:SYNそのものなんですけど読まれてないのでしょうか。ルールを理解するための期間が必要なのではないですか。--Kik会話) 2021年5月2日 (日) 15:23 (UTC)
  • 「Pである。そのため、Qである。」という記述には「そのため、」の部分に出典が必要であることを、WP:SYNを挙げたり「Qである理由はPである」と言い換えたりなどして丁寧に説明したつもりなのですが、理解してもらえてないようです。文章のどこに出典が必要なのか自分で判断できないようですし、これからも独自研究を量産していくと宣言されていますので、私からのコメントはこれ以上はないです。--Kik会話) 2021年5月3日 (月) 17:31 (UTC)

まとめ[編集]