Wikipedia‐ノート:良質な記事/良質な記事の選考

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選考終了日時の延長を誰が更新するのか?[編集]

Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考#選考期間」の規定に従い、査読者である私が1週間延長希望を提出しました。16万バイト超の記事なので、2週間ではじっくり読み切れないためです。ところが査読コメントに埋没して他の方に気付いてもらえないようで、選考終了日時は延長されぬままになっています。そもそも希望申請者以外の人によるダブルチェックなしで、申請者本人が選考終了日時を更新してはいけないものなのでしょうか? 基本的な質問ですみません。--ProfessorPine会話) 2019年7月21日 (日) 03:52 (UTC)

  • 報告 取り急ぎ、今回の件については私が1週間延長の対処を行いました。--郊外生活会話) 2019年7月21日 (日) 05:01 (UTC)
  • コメント 希望しながら自分で選考終了日時を更新することもあると思います。選考期間の延長に手続きも申請資格も設けていないので、特段のチェックはないものと思います。今回別の選考で、通過条件を満たしている記事の選考期間延長の話があったので、それについては次に議題を立てたいと思います。--Tam0031会話) 2019年7月21日 (日) 16:15 (UTC)
  • 郊外生活さん、延長手続きありがとうございました。Tam0031さん、ご回答ありがとうございます。別節での議論も拝見し、とりあえず選考に慣れるまでの当面、私自身は (必要な場合は) 延長希望だけ出して他の方にダブルチェック入れて頂いた方が良さそうな気がしました。--ProfessorPine会話) 2019年7月28日 (日) 12:31 (UTC)

通過条件を満たしている選考の期間延長について[編集]

Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/万葉翡翠 20190711において、現時点で賛成4票、反対1票で、票の変動がなければ通過条件を満たしている状態にあるのですが、選考期限の延長が申請されました。過去にもこういう事例はあったのですが、選考期限の延長は、基本的に記事を修正する時間を稼いだり、査読者が評価する時間を確保したりする目的で行うもので、選考を通過させるためのものと考えており、通過条件を満たしている時に延長しても仕方がないのではないでしょうか。私としては、たとえ選考期間の延長が行われたとしても、本来の選考期間の終了時点で通過条件を満たしていたら、通過で終了してしまって良いように思いますが、いかがでしょうか。--Tam0031会話) 2019年7月21日 (日) 16:15 (UTC)

  • 賛成 通過条件を満たしていれば、選考期間の延長は不要だと考えます。選考終了後も記事の加筆修正はできるので、問題ないという理解です。--Moke会話) 2019年7月21日 (日) 20:57 (UTC)
  • コメント 通過条件を満たしている場合に延長は不要という考え方に同意します。具体的にはどのように手順やルールに反映させますか?通過条件を満たしている場合は延長できない旨を「選考期間」節に加えますか?--Mogumin会話) 2019年7月24日 (水) 09:40 (UTC)
選考期間が終了する直前に反対票が増えて、通過条件を満たさなくなってしまった場合をどうするか、という問題があって少し考えています。選考期間の延長禁止の規定がなければ延長を求めていたのに、通過条件を満たしていたためにそれができず、選考終了直前に反対票が加わって通過条件を満たさなくなってからでは、延長を求めるのがもう間に合わない、ということがあるかもしれないということです。まあ、それは選考期間の延長のルールに関わらず起きうることだから仕方ないもので、必要であれば修正してから再度選考にかけてくださいと言うほかないのかもしれませんが。「以下の場合に限り、どなたでも選考期間を最大4週間延長することができます」の文章を、「選考の通過条件を満たしておらず、かつ以下のいずれかの場合に、どなたでも選考期間を最大4週間延長することができます」に変えることではどうでしょうか。--Tam0031会話) 2019年7月24日 (水) 15:21 (UTC)
確かに、延長希望後の票数変更については私も気になっていました。Tam0031さんの案も一案と思います。考えてみたのですが、終了日時において通過条件を満たしているかどうかが要点のように思います。下の柒月例祭さんのご意見もあるので、どうするかというのはありますが、通過できる場合は延長しないという考えをロジックとして実装するのであれば、「選考期間」節を以下のように整理・変更するのはいかがでしょうか。

選考期間は記事が推薦されてから2週間です。選考期間終了時点で賛成票が3票以上かつ2/3以上の支持がある場合(以下、通過条件)は、良質な記事となります。

選考期間は最大4週間延長することができます。1回の選考は最大6週間までです。

延長できる要件と手順は次のとおりです。

  1. (希望者による延長)記事の修正や査読など選考に時間を求める意見が出た場合、どなたでも選考期間を延長できます。
    1. 延長希望者は、あらかじめ希望する延長期間を表明してください。
    2. 終了日時において通過条件を満たしていない場合に、表明された期間が延長されます。
  2. (自動延長)延長の希望が表明されていない場合でも、2票の賛成票があり・かつ・反対票が投じられていない場合、選考期間が2週間自動延長されます。

自動延長されたものは、希望が表明されればさらに2週間までの延長が可能です。

ご検討いただければと思います。--Mogumin会話) 2019年7月25日 (木) 01:38 (UTC)
  • コメント うーん。記事の問題に対する指摘が合理的なものなのか、てとこが一番重要で、その次に延長期間内に改善の見込みが立ちそうなのか、てとこ。早期終了は「することができる」であって「しなければならない」わけではない。執筆者サイドから延長の希望がある場合に、それを却下して通過させるというのも、いくらか違和感はあると思うんですよねえ・・・。現実にはそうそう起きそうではないけれど、賛成票が集まっているようだが、記事や投票に疑義があるような場合で、選考者サイドからよく検証するから少し時間をくれ、的な申し出がある場合にも、それが合理的ならば延長してもいいような・・・。まあいずれも特殊ケースでしょうかねえ。「執筆者(主筆者)」とは誰か?みたいな問題もはらみますが、「執筆者側が同意しているなら、通過条件をクリアしていても選考期間延長することもできる(しろとは言っていない)」とか・・・?いずれにせよ、めったに起きないようなことだろうと思いますから、本則の中には組み込まずに、「なお、・・・できる」みたいな例外規定とか、「※」扱いでこういう場合は別途協議するとか、そんなぐらいではどうでしょうね。--柒月例祭会話) 2019年7月24日 (水) 17:21 (UTC)
(横からですみません)柒月例祭さんの基本的な考え方は私も大いに同意できます。ただ、ここで話題になっているのは早期終了時ではなく、選考期間終了時の延長のように思います。これまで、(自動・任意問わず)延長した場合でも、早期終了要件を満たせば、そこで早期終了していたかと思います。個人的には、延長以外の手段(2度目・3度目の選考提出や再選考)も気軽に建設的に選択できる雰囲気を作りたいなとも感じます。--Mogumin会話) 2019年7月25日 (木) 01:38 (UTC)
Moguminさんのおっしゃるとおり、通常終了の場合(選考期限が満了した場合)の話です。早期終了条件の時は、本来の選考期間に拘わらず終了しますから、この問題は発生しません。もちろん㭍月例祭さんのおっしゃる、執筆している人が検討しているのに終了するのか、という話はありますが、当該記事のノートなどで続ける方法もあるわけですし、
Moguminさん提示の文面について、実際の選考期間延長を、当初の選考期間終了時にやるようにする、ということですね。それなら確かに問題は解決します。あと、希望者による延長で2週間延長されている時、再度の延長を誰も申し出ていないのだけど、自動延長の条件を満たしている場合はどうしましょうか。今までのルールでは、希望者による延長が行われたのちに自動延長できるかどうかは不明確でした。私はその場合でも、自動延長にして良いと思っているのですがどうでしょう。--Tam0031会話) 2019年7月25日 (木) 14:23 (UTC) 敬称漏れを補う--Tam0031会話) 2019年7月29日 (月) 15:23 (UTC)
確かに、希望による延長後であっても自動延長が適用されて良いですね。その場合は、最大6週間を上限として自動延長される、という感じでしょうかね。--Mogumin会話) 2019年7月26日 (金) 09:31 (UTC)
  • コメント 後ろ向きな話ですが、通過条件を満たしていても、反対票の投票者が「選考を通過させないために」選考期間の延長を希望するというのは考えられないでしょうか。例えば、賛成が3票が入っていて、選考期間あと2日の段階で反対票を投票した方がいるとします。その方が選考期間を延長すればもう1票反対票が入ると見込むのなら、選考結果は変わってきますし、査読の期間を確保するために選考期間を延長するというのはそれはそれでありだと思います。希望による延長後であっても自動延長が適用されるという点には賛成です。--伊佐坂安物会話/履歴) 2019年7月28日 (日) 13:10 (UTC)
    • 返信 正直、理想と現実と言うか、仕組みと実態というか、難しいなと思います。いまの選考は、大半が月間賞からの自動推薦で、選考でも投票者はほぼいつも決まった顔ぶれで、総投票数が3とか2とかの水準。もっと多くの票が入るようになれば、1つかそこらのノイズ票があっても大勢に影響がないですが、いまは1票でひっくり返りますからね。むつかしい。--柒月例祭会話) 2019年7月29日 (月) 11:48 (UTC)
    • うーん、そのような事例までカバーしなくてはならないですかね。直すべきことはノートページでも提案できるわけですし、必要とあれば再選考もできますし。それでカバーされていると考えてよいのではないでしょうか。--Tam0031会話) 2019年7月29日 (月) 15:23 (UTC)
      • もちろん再選考に出すこともできますが、①サブページを新たに作って再選考に出すよりは延長のほうが簡単ですし、②必要な反対(除去)票数も再選考だと最低3票なのに対し延長だと最低2票と少なくなります。また、③通過条件を満たしていても(反対票投票者などが)選考期間の延長をできるとしてもこれといった弊害はないので、現行規定のままでも特段の不都合はないのではと思いました。もっとも①は手続的な問題に過ぎず、②も柒月例祭さんの仰るとおり投票者が多ければ大差はないはずなので、規定を変えること自体に積極的に反対ではありません。--伊佐坂安物会話/履歴) 2019年7月31日 (水) 11:16 (UTC)
        • 結局この件どうしましょうか。特に異論のない、自動延長の規定の明確化だけ適用しますか?--Tam0031会話) 2019年8月3日 (土) 15:22 (UTC)

「自動延長されたものは、希望が表明されればさらに2週間までの延長が可能です」とあるところを、「自動延長された選考は、希望が表明されればさらに選考期間を延長することができます。希望により選考期間が延長されている選考に対して、自動延長を適用することもできます。どちらでも、1回の選考期間は最大6週間までです」と変更しましょうか。--Tam0031会話) 2019年8月4日 (日) 14:51 (UTC)

上記の提案を反映しました。--Tam0031会話) 2019年8月12日 (月) 15:19 (UTC)

ブロックされたアカウントによる投票によって自動延長対象外となった記事について[編集]

Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/グラスワンダー 20190803において、賛成票2票の状態で選考終了直前の反対票によって賛成2/反対1として終了処置がとられています。しかし反対票を入れたアカウントは間もなくブロックされており、同アカウントによる投票は選考中だった他の記事の選考では除去処理が行われています。当該選考について、ブロックされたアカウントによる投票は同じく除去処理として自動延長とするべきだと考えますがいかがでしょうか。--TEN会話) 2019年8月20日 (火) 14:04 (UTC)

現行ルールでは、不正な多重アカウントによる投票は除去して、最初から存在しなかったものとして扱うことにしていますが、一方で選考終了後には遡っての訂正をしない原則になっています。これは、過去に実際に多重アカウントによる投稿ブロック処分を受けた人が、投稿ブロック以前に賛成票を投じていて、それによって通過した記事があったということが念頭にあります。選考が終了したものまで掘り返すとなると、通過して既に良質な記事になっているものまで取り消してやり直すというようなことになりかねないのです。多重アカウントでひっかきまわされるのは遺憾ですが、再度選考を出して対応する方が良いかと思っています。--Tam0031会話) 2019年8月20日 (火) 14:30 (UTC)
私はブロックした人だし、競馬分野の人なので、あんまり口を挟まないほうがいいと思っているのですが・・・
イレギュラーなことが起きた時は、イレギュラーな対応をしていいと思うんです。つまりケースバイケースで。
で、今回は、自動延長寸前にこういうことが起きたという点では遺憾なんですが、2票の賛成票のうち1つは推薦者票であること、「反対」票の指摘にその推薦者さんが得心なさっていること、などを考慮したら、まあこのままで、Tam0031さんの仰るとおり、しょうがないかなと思います。--柒月例祭会話) 2019年8月20日 (火) 14:57 (UTC)
不適切な投票やコメントでも選考終了後にさかのぼっての取り消しは禁止されとるんやで。(WP:GAN#投票の仕方) 不適切な投票やコメントは、選考中やったら取り消し、選考が終了しとったら取り消しなしで正しいで。--ワイやで会話) 2019年8月20日 (火) 14:56 (UTC)
  • 返信 うーん、釈然としませんが現行の運用と経緯は理解できました。とりあえずWikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/グラスワンダー 20190803の件についての提案は取り下げます。皆様ありがとうございます。--TEN会話) 2019年8月20日 (火) 16:10 (UTC)
  • コメント 取り下げ後の遅レスですみませんが、私もやはり、現行の規定通り今回は通過せずで終了するしかないと思います。理由については Tam0031 さんのコメントと同様です。今回の件は、少なくとも形式的にはイレギュラーとは言えないでしょう。柒月例祭さんが挙げているような条件(一票が推薦者票、およびLTAのコメントに執筆者が納得している)がなかったとしても、(遺憾ながら)形式的には例外扱いできるような事例ではないと思います。--Loasa会話) 2019年8月20日 (火) 23:03 (UTC)

選考妨害の嫌疑について[編集]

Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/藤沢市母娘ら5人殺害事件 20191111」上にてIP:180.50.183.233会話 / 投稿記録 / 記録 / Whois IPv4IPv6 により、私にあらぬ疑いがかけられましたため、こちらの場を借りて皆様から客観的なご意見を頂きたく宜しくお願いします。以下、敬称略で「IP」と表記します。

IPの主張[編集]

  1. 私ProfessorPineが要塞騎士さんの執筆記事選考に反対票を投じたことから、「選考を妨害する編集傾向からLTA:SHINJUの可能性大」
  2. 「今年アカウント登録した初心者とは思え」ない

この2点について、以下で反論します。--ProfessorPine会話) 2019年11月24日 (日) 14:31 (UTC)

反論[編集]

まず1点目ですが、私のこれまでのGAやFAへの選考投票は「こちら」に一覧でまとまっていますのでご確認下さい。反対票や実質反対のコメントは、「藤沢市母娘ら5人殺害事件」以外の記事でも投票しています。そして賛否どちらであろうが、必ずその理由を詳述し、できる限り皆様に改稿して頂きやすいよう、自分なりの案を提示しています (なるべく言葉は選んで客観的・具体的に書くようにしていますが、もし不適切な表現などありご気分を害された方がおられたらすみません)。

特に今回の「藤沢市母娘ら5人殺害事件」の反対理由と似ている事案として、以下が挙げられます。

  • 二階堂トクヨのGA選考 - 雑多な情報が多いにも関わらず、主題のコア部分が不足しているとして、当初反対寄りコメント。その後の加筆で賛成に。メイン加筆者のMiyuki Meinakaさんからも、コア部分の不足についてはご同意の返信を頂いてます。
  • イル川渡河戦のGA選考 - メイン加筆者のこぐさんの記事は、本事案以外にも「アッツ島の戦い」に対しても共通の批判を行っています。「細かい記述で全体像がつかみづらく、素人読者を遠ざけている」という理由は、今回の藤沢市母娘ら5人殺害事件とも共通します。
  • 岡上菊栄のGA選考 - 逸話の紹介量が多すぎるので、要点が伝わりづらくなり、かつ著作権法上の引用の許容範囲を超えるリスクが高まる、との指摘が今回と共通します。
  • 日本女子体育専門学校 (旧制) のGA選考 - 主題に入れ込みすぎて5本の柱の1つである「Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか」に反するとの主張です。

これらの例から分かるように、「藤沢市母娘ら5人殺害事件」だけを不当に過小評価しているわけではありません。

続いて2点目。たしかにアカウント登録1年以内で執筆記事がGA1本、FA1本、月間新記事2本に選定されていれば、初心者らしくないと思われるかもしれません (執筆記事一覧は「こちら」)。自分のことをあまり語りたくなかったのですが事情を申し上げると、私はフツウの初心者ではありません。まず、私は大手出版社からの出版歴があります (署名は伏せますが、これまでのウィキペディア執筆ジャンルとは全く関係ありません)。そのためプロの査読・校正を経験しています。また、一定のITスキルはあります。プログラマーならご理解頂けると思いますが、スキルアップするなら、他人のソースコードを「写経」するのが一番早いと言われています。したがって私はウィキペディア編集を開始する前の段階で、FA記事を読むだけでなく、たまにソースコードも見てました。さらに自分の執筆記事が他薦でFAに推挙された時点で、過去のFA先行選考事例もだいぶ読みました。つまり師匠がよかったから、門前の小僧たる私のウィキペディアンとしての成長も比較的早かっただけです。で、FA記事に大変お世話になったことから、自分自身も選考に関与すれば、ウィキペディアのコミュニティに恩返しできると思い、せっせとこれまでFAやGAに投票していたわけです。

ただし、ウィキペディア上での合意形成などの諸手続は当然ですが最初は分からず、戸惑いました。そのためとにかく周囲に相談しました。例えば「ノート:マイクロソフト#目次構成の変更提案」です。ここでベテランさんに{{告知}}や、Portal:コンピュータWikipedia:コメント依頼の使い方を教えてもらいました。まぁ、これを読んでも私が初心者を装ってると難癖つけられそうですが。--ProfessorPine会話) 2019年11月24日 (日) 14:31 (UTC)

審議に影響を受けうる事案[編集]

私の嫌疑が晴れるまでの間、選考通過/延長/通過せずの判断が一時保留になってしまう可能性のある事案は以下の通りです。ご迷惑おかけして、執筆者の皆様申し訳ありませんがご理解下さい。--ProfessorPine会話) 2019年11月24日 (日) 14:31 (UTC)

第三者コメント[編集]

ご不明点、追加のご質問、白黒のご判断などご記入下さい。

  • IPが突発的に発言したことを、あまり深く気に留める必要はないものかと。これ以上さらに言及が続けられるなら別ですが。--Tam0031会話) 2019年11月25日 (月) 13:58 (UTC)
  • コメント こちらのコメント依頼のように徹底的に調べ上げて、誰が見ても確実に疑わしいと思えるほどの証拠を積み上げた上での疑惑ならともかく、その程度のことでソックパペット扱いするような通りがかりのIPユーザーの戯れ言など気にする必要はありません。疑われて不愉快な気持ちはお察ししますが、こういう戯れ言は無視するのが一番です。そこで私は、当IPユーザーの発言を議論に関係ない発言として今日あたり除去するつもりでした。しかしProfessorPineさんの返答が付いてしまったので除去できなくなり、そのままにしてあります(といっても、ProfessorPineさんがIPユーザーの投稿に返答したことを非難しているわけではありません)。残念ながらここ1〜2年ほど、良質な記事だけでなく強化記事賞賞感謝賞などにおいても、いろいろな難癖を付けて来ては議論や投票結果を乱そうとするIPユーザーやLTAのソックパペットと思われるアカウントユーザーがちょくちょく出現しています。このIPユーザーもその手合いではないでしょうか。良質な記事の選考に参加している常連の方々の中で、ProfessorPineさんが誰かのソックパペットだろうなどと疑う人は誰もいないでしょう。--Loasa会話) 2019年11月25日 (月) 14:27 (UTC)
  • Tam0031さんらに同意見。ProfessorPineさんとは、選考で意見交換をしたこともあり、私と意見が一致しないこともありましたが、荒らしのソックパペットでないことは執筆歴・これまでの選考でのスタンスから明らかです。--ゴーヤーズ会話) 2019年11月25日 (月) 14:30 (UTC)
  • コメント 藤沢市母娘ら5人殺害事件の記事を執筆した者です。今回のProfessorPineさんによるご評価は確かに厳しいものではありましたし、選考結果も残念なものではありましたが、ProfessorPineさんが誰かのソックパペットだとは露ほども思ってません。むしろ今回のように反対票であれ記事の改善に当たり具体的・的確な提言を頂けたことは編集者として極めてありがたいことですし、仮にProfessorPineさんが反対票を投じられなくても今回の選考結果(賛成票を1票もいただけず)は私の力量不足ゆえのものに他なりません(仮にGA選出に値するものと判断されたならば2週間の選考期間内に3票以上の賛成票を頂けたことでしょう)。今後もこのようなことはお気になさらずウィキペディア全体の発展のため活動していただけると幸いですし、いずれまたこのような選考の機会があればその時は認めていただけるよう努力したいと思います。--利用者:要塞騎士会話 / 投稿記録 / 記録 2019年11月26日 (火) 14:03 (UTC)

まとめ[編集]

1週間おとなしくしておりましたが、問題なしと全会一致でご判断頂けたようですので、まとめ・返信致します。コメントをお寄せ頂いたTam0031さん、Loasaさん、ゴーヤーズさん、要塞騎士さん、誠にありがとうございます。一つ一つの言葉が胸に染み入りました。また選考終了手続を滞りなくご対処頂いたMoguminさんにも感謝申し上げます。

実は私から、新規投票参画者を増やすにはどうしたら良いか、当ノートページに提起しようかと思っていた矢先に、今回の嫌疑騒動が起こりました。たしかに気にせずスルーすることもできたのですが、これでは新規投票者は誰でもLTA:SHINJUだと疑いの目で周囲から見られてしまい、新規参画の心理的な障壁にもなりかねないと思い、このような審議の場を設けさせて頂いた次第です。皆様からのコメントにより、不安材料は払拭されたと思います。

本日より私は選考に復帰しますが、今後もこのようなことを招く火種を作らぬよう注意しながら活動を続けていきたいと思います。--ProfessorPine会話) 2019年12月2日 (月) 08:11 (UTC)

新規投票者を増やす方策[編集]

先日軽く言及しました件につき、正式に提起いたします。過去の選考をざっくり比較したところ、投票者数が減っているように見受けられます。過去にアクティブだった方々も多忙でしょうから、いまさらリソースを引きはがしてくるのも非現実的ですし、やはり新規投票者の参画を促すのが基本路線なのかなと思います。そこで、経験の浅い私なりに考えた案は以下の通りです。

  1. 【露出を増やす】: 選考の都度、その記事に関連するウィキプロジェクトのノートに「記事○○がノミネート中です」との告知を貼る。
  2. 【敷居を下げる】: 投票せずとも査読コメントを寄せるだけでも歓迎、との主旨をWikipedia:良質な記事/良質な記事の選考の冒頭に書く。
  3. 【コツを伝授する】: 良質な記事の目安を皆さんがどのように解釈して投票しているのか、具体的な審査ポイントを私論としてまとめる。

まず1点目ですが、現在はWikipedia:コミュニティ・ポータルに選考中の記事リンクが掲載されているものの、ポータル自体を見ている人がどの程度いるのやら?という気がします。また、選考記事のノートページにもテンプレートが掲載されていますが、特に新記事の場合はウォッチリストに入れているユーザ数が少ないので、掲示に気付かないケースの方が多いでしょう。かたや、自分の興味ある分野のみ選考の通知が欲しい、というユーザも一定数いるのではないでしょうか。そこで関連プロジェクト (例: 生物記事ならプロジェクト‐ノート:生物) に告知すれば、多少は露出が増えるかなと考えました。1点目についてはご同意があれば、まずは試験的に私が手動で告知を貼りに行こうかと思っています。一定の効果が見込まれるようでしたら、そのうちbot化してもいいかもしれません。月間賞のクローズの際に受賞記事のみ対応するプロジェクト名を指定しておけば、あとはbotが告知を貼ってくれる仕組みです。

続いて2点目と3点目ですが、初めて投票しようとした時、どれくらい厳しく審査すればいいのか相場観が分からずに困ったという実体験に基づいています。投票はせずとも良い点・改善点をコメントだけでも残したいという人がいれば、受入れても良いのではないでしょうか。そのうち興味が増して、査読者から投票者にシフトするかもしれませんし。また、相場観についてはWikipedia:私論#利用者の私論のような形態で各々に書いて頂き、そのリンクだけ選考ページに貼っておくと便利かなと思います。特に新規投票参画者にとって困るのが、どこからがFA水準で、GAだったらどこまで緩和していいのかのさじ加減です。私は結局、過去選考ページを読み漁って何となく相場観を推し量ってから初めて投票しましたが、結構ドキドキするもんです。その時、誰か審査ポイントをまとめてくれたらいいのになぁと感じました。

以上はラフなアイディアですので、ご意見・反論、代替案などあれば是非コメントお寄せ下さい。--ProfessorPine会話) 2019年12月6日 (金) 12:27 (UTC)

  • 方向性として、1も2も3も基本的に賛成です。
  • 1については、文書上では必須とせずに推奨ぐらいの位置づけでいいかなあと思います。推薦記事に対して適切なウィキプロジェクトが存在するとは限りませんし、月間強化記事はbotで推薦作業がされていますのでそれぞれの記事に応じて適切なウィキプロジェクトに推薦するという行為自体がそもそも難しいですし、月間新着記事で手動で推薦している人たちにこれ以上負荷を増やしたくないですし。自分で推薦する人たちには告知を推奨しつつ、自動推薦記事や告知されていない記事に対しては有志がやる、ぐらいの位置づけが望ましいと思います。ちなみに、2017年ぐらいに勝手に自主的にやってましたけど、効果はまったく感じませんでしたね(^^)。けど、20回に1回ぐらいは当たるかもしれないのでやってみる価値はあると思います。日本語版のウィキプロジェクトの存在意義も少しは増すでしょうし。
  • 3については、私もそういうの必要だよなぁと長らく思いつつ、Wikipedia名前空間私論を作ることを想定して頭の片隅で草案で考えてたこともあったけど塩漬けになっています。書き方が難しくて、究極的に言えば、単に「ウィキペディアの各方針・ガイドラインに合っているか確認してください」になってしまうんですよね。tipsネタがあまり浮かばなくて、1)すでにGA・FAになっている同タイプの主題記事と比較してみる、2)他言語版と比較してみる、3)とりあえずググって調べてみる、4)労力をかけて出典確認整合性チェックしてみる、ぐらいしか思いつかず、文書レベルに膨らませれそうになくて私は頓挫しました。--Yapparina会話) 2019年12月8日 (日) 08:20 (UTC)
  • 1点目のプロジェクト告知のイメージは、まさにYapparinaさんが例示して下さった履歴そのものです。あくまで推奨・任意のスタンスというのも完全同意です。各種プロジェクトの様子を見てみたところ、プロジェクトによって活性度にバラつきがあるようです。ただし、私自身が告知に使ったプロジェクト:法学 (ウォッチリスト登録60名) では、査読や秀逸な記事選考で反応がありました。あと、現在行われている良質な記事の再選考では、柒月例祭さんがプロジェクト:イギリス・アイルランド (WL登録30人未満) に告知した当日に2名が反応して投票参加しています。なので、試験的な告知は気長に続けてみてもいいのかなと思っています。
3点目のコツ伝達の私論ですが、実は私も最初はWikipedia名前空間に投稿するつもりで私論の下書きをローカルで作成し始めたものの、総花的になってつまらないものになってしまいました。Wikipedia名前空間だと、どうしても合意形成と網羅性を意識した書き方になるからだと思います。なのであえて、利用者ページ上の私論としてざっくばらんに書いてもらった方がいいのかなと考えを改めました。人によって例えば、人物伝の記事を審査する時のコツだけ私論に書くとか、出典明記の審査詳細チェックリストだけに絞るとか。その個々人の私論リンクを寄せ集めた方が、結果として新規参加者が読んで面白いし役立つんじゃないかと思います。--ProfessorPine会話) 2019年12月8日 (日) 14:17 (UTC)
  • 報告 ご異論なさそうだったので、とりあえず1点目の告知だけ試験的に行ってみました (告知履歴)。1つの記事で複数プロジェクトにまたがる場合、最大で3プロジェクトまで告知先に含めています。初回なのでやや丁寧に記述しましたが、作業が面倒なのでそのうち記事概要抜粋はやめるかもしれません。文面の修正・工夫などありましたら、ご意見よろしくお願いします。--ProfessorPine会話) 2019年12月12日 (木) 07:10 (UTC)
  • 作業ありがとうございます。
告知文についてですが、主筆者の認定と通知は余計なのではないでしょうか。通知を受け取った利用者にとって何をやってほしいのかわかりませんし、レビューする上でも誰が主筆者であるかは関係ないはずから。独自に主筆者認定するのは余計なハレーションを生む可能性があるのでは。ProfessorPineさんがしたいならばそうされればいいですが。
プロジェクトへの告知活動について2年前にしばらく独自に試行し、効果がほとんどないことを理解して止めましたが、他の利用者からも告知する提案が現れてやる気が出ました。私も告知活動を手伝いたいと思います。様子を見ながら、まだ告知されていないものがあることに気づいたら行います。
たぶん、この議論自体もそうですが、「選考の場人手足りてませんよ、初めての人ウェルカムですよ、コメントだけでもけっこうですよ、」としつこく呆れられるぐらいまで言い続けることが大事なんでしょう。--Yapparina会話) 2019年12月14日 (土) 00:53 (UTC)
  • うっかり返信し忘れてました。すみません。今後、イギリス・アイルランド関連の告知は、ノート本体ではなく告知用サブページの方に投稿するようにしますね。さえぼーさん、ご案内ありがとうございました。
Yapparinaさんご指摘の文面についてですが、私も投稿した後に{{Ping}}を打って通知する必要まではなかったかなぁと反省していました。次回からはPingは省略します。で、主筆者名を書くべきかは、私も依然迷っているところです。Yapparinaさんがおっしゃる通り、建前上は誰が書こうが選考には関係ないわけですが、人間ですから、主筆者が誰なのかで、投票所に足を運ぶ動機の強さに多少なりとも影響は出てくるものなのかなぁ、とも想像します。主筆者によって投票結果を忖度してもらっては困りますが、投票率アップのきっかけになるならばそれも良しなのかな、と。公平性と功利主義のジレンマみたいなものですが。
今回の告知では、少なくともエジプトの歴史の選考で1件、告知の効果が認められています。プロジェクト告知を見たというねをなふみそねさんに、告知文についてどう思ったか、会話ページで質問を投げかけさせて頂きました。Newkaisoku1995さんももしかしたら告知経由の投票かもしれないので、あとで確認してみます。--ProfessorPine会話) 2019年12月20日 (金) 13:21 (UTC)
  • コメント 自分のノートページから飛んでまいりました。さて本題ですが、1について、私はあまりウォッチリストとかからは確認しない(検索では巡回、メインページはよく見る)人ですが、まあ一定数いるみたいですね。参考までに例えばPortal:鉄道は147人、プロジェクト:鉄道は200人が通知を入れてるみたいです(もっともこれはある程度人数が多いところで、例えばPortal:アフリカとかになるとN/A(30人未満)ですから)。
    • 3について、やはりここまでの方が述べているように、どうしても初めてのことって「何をすればいいのか」「どこまで厳しくすればいいのか」って考えがちじゃないですか。なので、一種のガイドラインといいますかマニュアルといいますか、そういうものがあると楽だとは思います(もちろんギチギチに縛られる必要はありません)。前例を見るといったって、2019年上記だけで計74件ありますし、合計すると1000件以上もある良質な記事を全部査読するといったって時間その他諸々の制約があります。それを乗り越えるためにも、「これこれこういう前例があってこの記事は通過した(しなかった)」みたいなものをまとめる必要はありますね。
    • (前後しますが)2について、敷居を下げるにあたって、先述の意見に加えて、(私含め)人ってどうしても否定されるのを恐れがちな一面があると思います。そういうのを、「ここは違うけどここはあってる」みたいな感じにフォローしていくのは必要だと思いますね。そう考えると、結構難しいものです--Newkaisoku1995会話) 2019年12月21日 (土) 11:34 (UTC)
  • さえぼーさん、補足説明ありがとうございます。今後告知案件が発生したら、ノート本体に今後入れるようにいたしますね (ちなみに現在選考中のアースキン・メイは自薦のネイさんが自らPJ:UKIRLに告知して下さったので、私の方では追加でプロジェクト:法学に告知を出しました)。--ProfessorPine会話) 2020年1月7日 (火) 08:06 (UTC)
  • コメント アンケートに回答します。
    • Q. 選考に慣れていない人にとって、心理的な壁を低くする配慮がなされた告知文になっているか。
      A. なっていると思います。
    • Q. 選考中の記事の説明は魅力的か。記事概要は書かれている方が良いか、それとも省略した方が良いか。
      A. あまり魅力的でも選考に落ちた場合に気の毒ですから、無味乾燥な程度でちょうどいいのではないでしょうか。記事概要はあってもなくてもかまわないと思いますが、告知を作成する人のコストを考えるとないほうが長続きするのではないでしょうか。
    • Q. 記事の主筆者を明示した方が良いか、それともあえて省略した方が良いか。
      A. どちらでもいいと思いますが選考に落ちた場合に気の毒ですので、なくてもいいかも。
    • Q. 過去の関連する先行事例を1件リンク紹介したが、役に立ちそうか。
      A. 役に立ちます。しかし、告知を作成する人のコストを考えるとないほうが長続きするのではないでしょうか。
    • Q. 他に工夫すべき点はないか。
      A. 特に思いつきません。ボットに任せると長続きすると思いますが、各ポータル、プロジェクトで告知を受け入れるページがまちまちである現状ではボット化も難しいのかと思います。
  • アンケートへの回答は以上です。--ねをなふみそね会話) 2019年12月26日 (木) 07:25 (UTC)

中間まとめと追加案[編集]

Newkaisoku1995さん (現・氷川深碧さん)、ねをなふみそねさんもご意見頂きありがとうございます。皆さんのご意見を踏まえ、以下に少し発展させた考えをまとめます。

  1. 【露出を増やす】: 主筆者の掲示は次回より止めます。たしかに、月間賞からの自動推薦の場合、主筆者がまだ不十分と思ってるのに選考にかけられてしまうケースもあるので、晒し者っぽいのも可哀そうですしね。記事概要は、当面は私の方で手動で記述しますが、告知が定着してきたら省略してもいいかなと思います。関連の選考案件紹介は、案4番目にて後述。
  2. 【敷居を下げる】: 査読コメントオンリーの場合、選考サブページの表ではなく、裏のノート側に記入してもOKとしてはどうでしょうか? 表側に書くのは些末すぎて選考の邪魔になりそうで気が引ける...でも査読したのでコメントを残したい、という方もいそうです。
  3. 【コツを伝授する】: 私自身でまずは私論を書いてみようと思っています。また、フリーフォーマットだと私論を書きづらいという人もいるでしょうから、「Wikipedia:ウィキペディアンへの100の質問」みたいに設問の雛型を用意して、個々人で回答してもらう形式もアリかなと考えています。とりあえず、叩き台を後日用意します。
  4. NEW【過去案件をカテゴライズする】: 選考サブページごとにカテゴリを付与すれば、先例を参考にしやすくなると考えます。直近のカンポンボーイのGA選考を例にとると、「Category:GA/通過」、「Category:GA/2019年下期選考案件」、「Category:GA/文学」、「Category:GA/アジア」、「Category:GA/人物伝」みたいな。

案4のカテゴリについて補足します。自分に関係する過去選考のみ参考にしたいとなると、現時点では日本十進分類法 (NDC) で分類された「Wikipedia:良質な記事#良質な記事」になります。が、NDCは複数カテゴリを付与できないので、カンポンボーイを例にとると「726 漫画、挿絵、児童画」に分類されてしまいます。ですがこの漫画は自叙伝的であり、マレーシアやイスラムの生活史をも描いていることから、380 風俗習慣、民俗学、民族学や、220 アジア史、東洋史、280 伝記 にも一部関連します。さらに、通過しなかった案件を参照する場合は別途、「Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/選考結果リスト」にアクセスすることになりますが、記事ジャンル情報はないので探すのが大変です。

選考サブページにカテゴリを付与しておくと、PetScanというツールを使いやすくなります。このツールですが、複数カテゴリを指定してそれに全て合致するページを一覧表示してくれます (AND検索だけでなくOR検索もできます)。このPetScanのURLは、新規選考案件をプロジェクトのノートページに告知する際にも使えます。さらにはプロジェクトの表ページにURLを常設しておくのも一案です。

記事ジャンルのカテゴリ体系化が難しいところではありますが、基本はプロジェクトの単位に連動するのが良いかなと思います。各プロジェクトの活性化にもつながりそうですし。さらにカテゴリ体系が決まったとしても、通過1500件+通過せずもたくさんあるのでカテゴリを実際に付与していく作業は大変です。なので最初から全部網羅するのではなく、過去3年分くらい (+将来新規) を先行してカテゴライズできれば、当面はそれで十分かなと。ラフなアイディアですが、いかがでしょうか?--ProfessorPine会話) 2020年1月7日 (火) 08:06 (UTC)