Wikipedia‐ノート:独立記事作成の目安

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このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/Wikipedia:特筆性」、「Wikipedia:削除依頼/Wikipedia‐ノート:独立記事作成の目安」をご覧ください。

どの程度で単独記事を立てるべきか?[編集]

よく論争になりやすいグループ内(色々ありますが)のメンバーや支店などに関しての記事ですが、分かりやすい目安があった方がいいのではないかと思いました。ぜひ意見をお聞かせください。
またリダイレクト化のルールを提案したいと思います。(削除と違い、独断で可能なのが問題と思うので)

  • 即時削除に該当する場合、重複記事の場合はリダイレクト化にできる。
  • それ以外の場合は編集した人の合意をとるのが望ましい。(なくてもリダイレクトをしてもいいが、リダイレクトが解除されるならやめたほうがいい)
  • もしリダイレクトの解除合戦になり、かつリダイレクトが必要だと思うなら削除依頼へ(ケースEとし、リダイレクトに反対しないことを明記)。

いかかでしょう?--Yosizuya会話) 2019年10月23日 (水) 22:34 (UTC)[返信]

コメント 少なくとも、「リダイレクトの解除合戦」の状態でケースE削除依頼というのは不適切だと考えます。単独記事としての特筆性が認められる場合、そうではない場合(リダイレクト化対応の場合)でも、他の問題(履歴不継承など)が絡まない限り削除対象にはならないため、削除依頼は関係しないためです。仮に出してもWikipedia:削除依頼/特筆性が無いとされているSKE48関連記事のようなことになると思いますし、現状即時存続案件だとしても削除依頼をクローズできるのは削除権限者だけで、そのような人の負荷を増やします。論争になるのが問題だとするなら(統合提案に準じた形で)「リダイレクト化提案」(ノート提案、1週間合意形成)みたいなのを行うのも一手かもしれませんが、単独記事としての特筆性に明らかに問題があるといった状態でもその手続きを踏むことにはなりますので、その負担増を受け入れてもこのような論争を回避することが優先と合意形成できるかだと思います。--郊外生活会話) 2019年10月24日 (木) 00:53 (UTC)[返信]
返信 リダイレクト化提案はいい考えだと思います。明らかに問題がある場合は別として、主にリダイレクト化と解除のやりあいになった場合を想定しています。(リダイレクト化は削除に比べハードルが低すぎる)正直、私はSKE48の3記事(江籠裕奈小畑優奈二村春香)は特筆性があると思って立てたのですが、ある利用者によってリダイレクト化されちゃいました。正直、ある程度大目に見てやった方が論争を回避出来るとは思いますが。目安もあれば、より的確に判断できると思います。(例えば、地上波番組のレギュラーだったとか、単独で有名な雑誌に載ったとか)--Yosizuya会話) 2019年10月24日 (木) 10:11 (UTC)[返信]
返信 (Yosizuyaさん宛) 返信が遅れ申し訳ありません。「リダイレクト化と解除のやりあいになった場合」というのは既に編集合戦状態ですので、先日話題にしたリダイレクト化提案の是非に関係なく、ノートページでの議論・合意形成ステップを踏むことになることは現行の方針・ガイドラインから解釈可能ですし、そうすべきです。確かにリダイレクト化は削除権限がなくても誰でもできますのでハードルが低いのはそうです。仮にトピックに特筆性があったとしても、加筆者がきちんと特筆性がある根拠を示さないことで特筆性なしとみなされてリダイレクト化される可能性自体もあります。しかし、ノートでの議論を無視してリダイレクト化・リダイレクト起こしを行う利用者は否応なく問題利用者と判断されるでしょう。
さて、特筆性の目安としては、草案ですがWikipedia:特筆性 (人物)というのがあります。もしご存知なければ目を通してみるのも良いのかもしれません。ただ、この目安は万能ではありません(ウィキペディアでの特筆性判定は信頼できる有意な第三者言及の有無なので、本人の実績の多寡とは必ずしも関係ありません。Wikipedia:特筆性 (人物)を満たさなくてもWikipedia:独立記事作成の目安を満たす事例も時々あります)。このため、個々のトピックについて検討していく必要があります。Yosizuyaさんが提示されている「地上波番組のレギュラーだったとか、単独で有名な雑誌に載ったとか」という状態であれば基本的には特筆性がある方だと思います。ただ、個々に事情が異なると思いますので、必要に応じてそれぞれの記事のノートでコメントしていきたいと思います。--郊外生活会話) 2019年11月14日 (木) 16:35 (UTC)[返信]

著作権問題調査依頼_20210411[編集]

このノートページのこの投稿について、著作権問題調査依頼を提出します(当該の投稿は既に「ノートページの目的外利用」として差し戻されています)。

投稿者の山田 絵里会話 / 投稿記録 / 記録さんに質問したところ、「中国語は百度百科、日本語はそれを参考にした日本語訳」だとのお返事をいただきました。(が、当該の投稿をよく見たら既に出典として「百度百科《金光党》」が示されておりました、すみません。)百度百科の「金光党」はこの記事です。

中国語部分については冒頭部のみで出典も付記されているため引用として扱って良いのか、日本語部分についてはどこまでが「参考」でどこからが「翻訳」「転載」なのかの判断に迷うためコメントを頂きたく思います。

なお、転載(翻訳)だとなれば、Wikipedia:削除依頼/百度百科翻訳記事にもある通り、ライセンス問題から削除が必要となるようです。--Kyosu-tann会話投稿) 2021年4月11日 (日) 07:09 (UTC)[返信]

アドヴァイスどうもありがとうございます。百度百科の記事全体を通読して、独自にまとめて自分で翻訳しました。私は大学と大学院で中国語を習い、就職後通訳・翻訳の業務も依頼があれば致しております。 山田 絵里会話) 2021年4月11日 (日) 07:23 (UTC)[返信]

そもそもが、記事を投稿すべきでないお門違いの場所への投稿ですから、この投稿を記事と見做すべきではありません。もちろん本ページの目的に沿った何らかのコメントとも見做せません。したがって、引用の要件に従えば、少なくとも6.(引用を行う必然性があること)をまったく満たしていません。つまり、少なくとも中国語の冒頭部は完全な転載と見做されるべきです。そして、転載であれば、百度百科のライセンスはウィキペディアと互換牲がありませんから、もちろんWikipedia:削除依頼/百度百科翻訳記事に場合と同様に版指定削除が必要です。ただし日本語の方は、投稿者の言うとおり、単なる翻訳というより百度百科の記事内容を独自の文章としてまとめたもの、という感じがします。(あくまで「感じ」です。私は中国語に詳しいわけではなく、また半分くらいの文字はブラウザで表示できないので断言はできません)いずれにせよ、中国語部分が記載されている版を削除すれば日本語部分も一緒に削除されてしまうので、こちらについては考慮しなくても良いでしょう。普通の記事なら削除の巻き添えにならないように、問題のない記述部分だけ復旧させてから版指定削除に出すのですが、本件はそもそもお門違いの投稿であり、復旧させることはまったく無意味なので、そのまま問題の版(2021-04-08T05:12:45版から2021-04-08T05:35:38版まで)を版指定削除に出せばよいでしょう。--Loasa会話) 2021年5月1日 (土) 03:09 (UTC)[返信]
返信 (Loasaさん宛) コメントありがとうございます。引用の要件というものがあったのですね。確かに「6.(引用を行う必然性があること)」という基準があるのを確認しました。版指定削除を依頼したいと思います。--Kyosu-tann会話投稿) 2021年5月1日 (土) 12:28 (UTC)[返信]
報告 Wikipedia:削除依頼/Wikipedia‐ノート:独立記事作成の目安にて依頼しました。--Kyosu-tann会話投稿) 2021年5月1日 (土) 12:50 (UTC)[返信]

「マイナーな新聞記事」の変更提案[編集]

Wikipedia:削除依頼/富山少年少女合唱団にて誤訳の指摘があったため、議論を提起します。具体的には2009年2月に翻訳された「名簿やデータベース、マイナーな新聞記事など」という文章についてですが、原文は"directories and databases, advertisements, announcements columns, and minor news stories"となっています。削除依頼では訳文が「マイナーな新聞 の 記事」と「マイナーな 新聞記事」の2通りに読め、原文のニュアンスとしては「小さなニュース記事」のほうが近いと指摘されました。したがって、「小さなニュース記事」に修正することを提案します。--ネイ会話) 2021年6月12日 (土) 17:50 (UTC)[返信]

  • 反対 おそらくこの「minor」には「文章量が少ない(=小さい)」「重要度が低い(=ささいな)」「二流の(=主要かつ信頼できるメディアのものではない)」といった複数の含意が含まれているように思います。あえてマイナーという言葉を外すよりも、「マイナーなニュース記事」とすれば、いずれの意味も含意できるような気がします。
    • それでは地方紙などが「二流の」という意味の「マイナー」に含まれ、特筆性の証明に使用できなくなる恐れがあると思いますが、いかがでしょうか。--ネイ会話) 2021年6月14日 (月) 09:15 (UTC)[返信]
    返信 (利用者:ネイさん宛) そもそも地方紙は二流ではないでしょう。いわゆる地方紙の多くは地元の県において一定のシェアを誇っています。この点において、その地域におけるメジャーな新聞なわけです。この場合で言う「minor」はイエローペーパーや、街・団体レベルの新聞を念頭においたものだと思います。--Внезапный会話) 2021年6月15日 (火) 10:16 (UTC)[返信]
    報告 利用者:ВнезапныйがWP:SCRUTINYで投稿ブロックされたため、その意見をなかったものとして扱い、取り消し線を引きます。--ネイ会話) 2021年6月19日 (土) 02:27 (UTC)[返信]
  • 賛成 私がブロックした「Внезапный」の投稿履歴を確認している過程でこの提案を見つけました。この修正によってガイドラインの意図がより明らかに伝わり、良いと思われます。「Внезапный」が言う「イエローペーパー」については「Wikipedia:信頼できる情報源」など他の方針・ガイドラインによって好ましくないと説明が済んでいますし、「街・団体レベルの新聞」は、そもそも一律に排除されるべきものではないでしょう。--Bellcricket会話) 2021年6月19日 (土) 02:37 (UTC)[返信]
  • 「マイナーな新聞記事」が修正を要する記載であるのはその通りだと思いますが、「小さなニュース記事」という修正案には賛成できません。
    まず「マイナーな」はこなれた日本語なのでしょうか。私など、調性を持つニュース記事があるのか、と考えてしまいます。これは少数派だとしても、カタカナ語は各自が自分に有利な方向で解釈する結果になりがちです。修正は必要でしょう。
    しかし、「小さなニュース記事」という修正案はどうでしょうか。「この記事は200字しかないから小さなニュース記事だ」などと言い出す人が出てくるのは容易に予想できるところです。実際に言いたいのは字数の大小ではないのに、そう取られそうな単語を用いるのは問題があると思います。--西村崇会話) 2021年6月20日 (日) 00:47 (UTC)[返信]
  • コメント 「小さなニュース記事」と修正した場合、メディアに関する解釈は排除できるでしょう。しかし依然として(わかりやすいのであえてブロックユーザーの表現を使いますが)「文章量が少ない(=小さい)」と「重要度が低い(=ささいな)」の複数の意味に解釈されることは避けられません。どちらかと言えば、この表現では「文章量が少ない記事」と理解されやすいと思います。あえて両方の意味を含ませているとか、「文章量が少ない記事」の意味の方に重点を置いている、という意図ならよいのですが。「重要度が低い記事」の意味の方を強調したい、または「重要度が低い記事」だけを意味するようにしたい、というのであれば「小さなニュース記事」ではまずいと思います。私自身は両方の意味を含ませても良いと思いますが、意味を限定したいのなら別の表現の方がよいでしょう。--Loasa会話) 2021年6月20日 (日) 01:24 (UTC)[返信]
    • @西村崇さん、Loasaさん: ここまでで意見が分かれたこと自体、「マイナーな新聞記事」が人によって違う解釈がなされている証左であると考えます。例えば、西村崇さんとLoasaさんの解釈だけでも「文章量が少ない記事」が含まれるかどうかという点で異なります。「文章量が少ない記事」を排除しない場合、「重要度の低いニュース記事」とするのはどうでしょうか。--ネイ会話) 2021年6月21日 (月) 12:00 (UTC)[返信]
      • >「文章量が少ない記事」を排除しない場合、「重要度の低いニュース記事」とするのはどうでしょうか。< この文の意味がわからないのですが、「「文章量が少ない記事」を排除する場合」の書き間違いでしょうか。で、ネイさんの意図としては、「重要度が低い記事」の意味だけに限定したい、ということでしょうか。--Loasa会話) 2021年6月21日 (月) 12:45 (UTC)[返信]
        • ここでも文章が曖昧になってしまってすみませんでした。私が言いたかったのは、「『文章量が少ない記事』を『有意な言及でないもの』として扱わない、すなわち『文章量が少ない記事』を『有意な言及』から排除しない」という意味です。西村崇さんが「この記事は200字しかないから小さなニュース記事だ」という意見に否定的なので、それを汲む形での別案になります。
          (改訂前)名簿やデータベース、マイナーな新聞記事などによる言及
          (案1)名簿やデータベース、小さなニュース記事などによる言及
          (案2)名簿やデータベース、重要度の低いニュース記事などによる言及
        • 改訂案に番号を振っておきます。--ネイ会話) 2021年6月21日 (月) 12:54 (UTC)[返信]
      • 削除依頼で翻訳の問題ではないかと指摘した者です。現状よりも分かりやすい訳になっているならばそこまで細部にこだわらずともいいのではないかと思うのですが、「重要度の低い」というと価値判断が入る余地が大きくなりはしないかという心配もあります(「報道機関が重要度の低いニュースとして扱っている」というのが正しい意味のはずですが、「俺は重要度の低いニュースだと思う」というようなズレた解釈をする人が出てきそう)。一般的に「大きく報道された」といえば文字数の多寡ではなく、「大きな扱いで報道された」「大々的に報道された」という意味になるので、そういった意味合いで私は「小さなニュース記事」と訳したのですが、不明確ということであれば「小さな扱いのニュース記事」としたらどうでしょうか。--125.133.26.62 2021年6月22日 (火) 08:17 (UTC)[返信]
        • 上記のIP利用者はWP:NOPに基づき投稿ブロックしました。VPN接続なので、「削除依頼で翻訳の問題ではないかと指摘した者です」の主張は信用できないと考えます。一応、「小さな扱いのニュース記事」は案3として扱います。--ネイ会話) 2021年6月22日 (火) 09:30 (UTC)[返信]
  • コメント 結局のところ、ネイさんの意図が、「重要度が低い記事」の意味だけに限定、ということであれば、(案2)を支持します。もっとも、IP氏の言うように、「重要度」とすると個人の価値判断が入ってしまう余地があり議論がもめる可能性はあります。と言っても「小さな扱いのニュース記事」では、ほぼ「文章量が少ない記事」と解釈されるでしょうからやはり現在の文案では(案2)がベストだと思います。--Loasa会話) 2021年7月4日 (日) 11:28 (UTC)[返信]
  • ウィキペディア日本語版として「文章量が少ない」「重要度の低い」の両方の意味をこめたいのか決めないとまとまらないと思います。私の意見は「重要度の低い」に限定すべき、であり、文案としては(案2)を支持します。しかしコミュニティの大多数がminorの曖昧さを日本語版でも残すべきだ、という立場なら、(案1)も悪くはないと思います。結局のところ、日本語版のコミュニティはどうしたいのかによると思います。--西村崇会話) 2021年7月7日 (水) 12:42 (UTC)[返信]
  • コメント (案3)(案4)いっそ「マイナーな新聞記事」(minor news stories)を除去してはどうでしょう。
    • 理由1:ここは「単独記事」に関しての判断基準の一つである「有意な言及」「有意さ」の定義部です。そして「これは有意ではない」典型例を列挙しています。ここでは「いかなる場合でも単独記事の根拠になりえない」ものに限って示せばよいでしょう。ケースバイケースの要素が大きく解釈の幅が大きいものははずしておいたほうが吉。(この記事はマイナーだ、いやマイナーじゃない、という議論が生じるだけ。)
    • 理由2: 特筆性の考え方はWP:NOTEVERYTHINGと強い関連があります。中でも「名簿やデータベース」がダメな理由と、「minor news story」がダメな理由は、系統の違いがあります。「名簿やデータベース」がダメな理由は、ウィキペディアは名鑑ではありませんあたりにド真ん中で抵触しているからでしょう。「minor news story」は、「minorかつnews」なのが問題なんだろうと思います(WP:NOTNEWSWP:IINFOの両方に及ぶ)。
    • おまけ:現行の英語版では、この部分は注釈になっていて、「advertisements」(宣伝広告)・「announcements columns」(公告、新聞の下の方のリコールのお知らせとかのあれ)も挙げられています。考え方としては前者には宣伝記事が含まれるはずでしょう。記事の体裁をした実質的な宣伝みたいなものもダメでしょうね。ただそこはいわゆる「ステマ」とか販売元とつながりのあるレビュー記事みたいのが存在するので、外形的機械的判断ではなく慎重な検討が必要で、典型例として例示しないほうがいいでしょう。
    • この修正では「minor new storyは特筆性の根拠になります」と言っているわけではないので、現状と比べて緩和することにはならない、と私は思います。
改訂後
有意な言及」とは、対象の話題について、直接的かつ詳細に述べていることを意味します。元となる情報源において、「特集記事」(もっぱらその話題について述べている記述)とまではいかなくても、少なくとも「取るに足らないようなもの」(他の話題に関する記述において蛇足的に触れられているもの)以上の言及が必要です。

例えば、IBMに関するソーブル著の360ページの本やブラック著の528ページの本は明らかに「取るに足らないようなもの」ではありません。しかし、ビル・クリントンが高校時代に作っていたバンド「Three Blind Mice」についてウォーカーが述べたたった1行の文は「取るに足らないようなもの」でしょう[注1]。

さらに言えば、名簿やデータベースなどによる言及は、信頼できる情報源に該当したとしても、独立記事として作成、収録するだけの価値があることを示す証拠にはならないでしょう。WP:NOTEVERYTHINGも参照してください。)

こんな感じで、記述の性質に応じて3段落に分ける・下線部のWP:NOTEVERYTHINGへのリンクを設ける、というのも一緒にしてはどうでしょう。--柒月例祭会話) 2021年7月7日 (水) 14:04 (UTC)[返信]

    • 案3はもうありますので、番号を変えた方がよいと思います。--西村崇会話) 2021年7月7日 (水) 15:58 (UTC)[返信]
      • ご指摘感謝します。訂正します。--柒月例祭会話) 2021年7月8日 (木) 01:06 (UTC)[返信]
        • 私が「案4」を出してから2週間が経ちます。これについて特に意見は出ていませんから、いまのところ複数の方が賛同をお示しの「案2」ですすめてもよいと思います。--柒月例祭会話) 2021年7月22日 (木) 05:12 (UTC)[返信]
          チェック 案2を採用して編集しました。告知はいったん除去しますが、案4に反対があったというわけではないので、必要があれば議論を再度提起してもいいでしょう。--ネイ会話) 2021年7月31日 (土) 04:15 (UTC)[返信]

質問[編集]

テレビによく出演していたり、Twitterで活躍している医師は特筆性があるに値するとされますか? Koyasanfish会話) 2021年8月20日 (金) 09:21 (UTC)[返信]