Template:2TeamBracket
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| 決勝 | ||||
| Luaモジュールを使用しています: |
2チームおよび2選手によるトーナメントテンプレート。
使い方
[ソースを編集]| RD1 | ||||
| RD1-seed1 | RD1-team1 | RD1-score1 | ||
| RD1-seed2 | RD1-team2 | RD1-score2 | ||
パラメータ
[ソースを編集]| パラメータ | 内容 |
|---|---|
|RD1= |
見出し部の文字列を指定する。デフォルト値は「決勝」。 |
|RD1-seedn= |
n番目のチームのシード番号を指定する。 |
|RD1-teamn= |
n番目のチームのチーム名を指定する。 |
|RD1-scoren= |
n番目のチームの得点を指定する。 |
|RD1-scoren-m= |
n番目のチームの第mセットの得点を指定する。 |
|RD1-aggn= |
n番目のチームの合計点を指定する。 |
|seed-width= |
シード欄の幅をピクセル単位で指定する。 |
|team-width= |
チーム名の幅をピクセル単位で指定する。 |
|score-width= |
得点欄の幅をピクセル単位で指定する。 |
|seeds= |
|seeds=yesを指定すると、シード欄を表示する。|seeds=noを指定すると、シード欄を表示しない。 |
|autoseeds= |
|autoseeds=yを指定すると、シード欄に自動的に番号1,2を割り当てる。 |
|sets= / |legs= |
指定された数のセット得点欄を表示する。テニス等のセット数で競う競技に使用する。 |
|nowrap=yes |
ボックス内で改行を抑制する。 |
|bold_winner= |
試合の得点を自動的に判別して、勝者を太字にする。 「high」(得点の大きい方が勝ち)と「low」(得点の少ない方が勝ち)のいずれかを指定する。 |
|headings=no |
これを指定すると、見出し部(「決勝」など)を表示しない。 |
表示例1
[ソースを編集]{{2TeamBracket | RD1=プレイイン・ゲーム<br/>3月13日
| RD1-seed1=16a
| RD1-team1= [[フロリダA&M大学|フロリダA&M]]
| RD1-score1=69
| RD1-seed2=16b
| RD1-team2= '''[[ナイアガラ大学|ナイアガラ]]'''
| RD1-score2='''77'''
}}
上記のような場合、以下のように表示されます。
| プレイイン・ゲーム 3月13日 | ||||
| 16a | フロリダA&M | 69 | ||
| 16b | ナイアガラ | 77 | ||
表示例2
[ソースを編集]{{2TeamBracket
| RD1=決勝戦
| autoseeds=y
| sets=3
| bold_winner=high
| RD1-team1=日本
| RD1-score1-1=6
| RD1-score1-2=6
| RD1-score1-agg=2
| RD1-team2=アメリカ
| RD1-score2-1=3
| RD1-score2-2=3
| RD1-score2-agg=0
}}
上記のような場合、以下のように表示されます。
| 決勝戦 | |||||||
| 1 | 日本 | 6 | 6 | 2 | |||
| 2 | アメリカ | 3 | 3 | 0 | |||
関連項目
[ソースを編集]- Template:Round2 - 類似テンプレート