Template:図書館
| 施設情報 | |
|---|---|
| プロジェクト:GLAM - プロジェクト:図書館 使用していない標準の引数があります。引数の追加は以下を参照 |
- 現在使わない項目があっても、将来的に追記してくれる可能性があるので、そのまま使用することをおすすめします。
- 2013/8/20追記:ノートでの議論により統計年度引数が非推奨となり、代わって蔵書数年などの引数を使用することが推奨されています。
図書館(としょかん)のテンプレートとして使用してください。
テンプレートの使用方法[編集]
以下の枠で囲まれた部分をコピー&ペーストし、各項目の右に情報を記入してください。書き方などは、以下の「各引数の説明」や「使用例」を参考にするようお願いします。
「名称」と「画像」以外の項目は、エラーメッセージが出なければ空欄でもかまいません(空欄の項目は行ごと表示されなくなります)。
{{図書館
|名称 =
|英名 =
|画像 = <!--noと記入すれば画像提供依頼から外せます-->
|画像説明 =
|正式名称 =
|愛称 =
|前身 =
|専門分野 =
|事業主体 =
|管理運営 =
|建物設計 =
|延床面積 =
|開館 =
|閉館 =
|所在地郵便番号 =
|所在地 =
|緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 =
|経度度 = |経度分 = |経度秒 =
|座標右上表示 =
|ISIL =
|蔵書数 = |蔵書数年 =
|貸出数 = |貸出数年 =
|来館者数 = |来館者数年 =
|貸出者数 = |貸出者数年 =
|年運営費 = |年運営費年 =
|条例 =
|館長 =
|職員数 =
|公式サイト =
|備考 =
}}
以上の座標は日本国内を想定しています。日本国外の場合は座標部分に以下の引数を使用してください。
|緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = |N(北緯)及びS(南緯) = |経度度 = |経度分 = |経度秒 = |E(東経)及びW(西経) = |地図国コード =
各引数の説明(TemplateData)[編集]
図書館の情報ボックスのテンプレートです
| 引数 | 説明 | 型 | 状態 | |
|---|---|---|---|---|
| 図書館の名称 | 名称 | 図書館の名称を記入します。 | 文字列 | 必須 |
| 名称の英訳 | 英名 | 必須ではありませんが可能であれば記入します(標準項目)。 | 文字列 | 省略可能 |
| 画像 | 画像 | 画像がない場合は{{画像募集中|cat=○○県/市}}を記入してください。必要ない場合は「no」を記入して欄ごとを消すことができます。大きさは300pxを超えるとレイアウトが崩れます。
| 文字列 | 必須 |
| 画像の説明 | 画像説明 | 画像が「no」以外の場合は欄を用意する必要があります(標準項目)。画像がある場合は記入も必須です(撮影場所など)。 | 文字列 | 必須 |
| 正式名称 | 正式名称 | 「名称(図書館の名称)」の項目が正式名称の場合は不要 | 文字列 | 省略可能 |
| 名称以外の愛称 | 愛称 | 基本的に公式に認められている愛称を記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 前身 | 前身 | 改称前の名称など | 文字列 | 省略可能 |
| 専門分野 | 専門分野 | 一般の場合は「総合」とし、専門図書館等は分野を記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 図書館事業の主体者 | 事業主体 | 事業者の個人・団体名を記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 管理・運営者 | 管理運営 | 「事業主体(図書館事業の主体者)」と異なる場合(例えば指定管理者など)に記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 建物の設計者 | 建物設計 | 設計者・設計会社など | 文字列 | 省略可能 |
| 延床面積 | 延床面積 | 単位は平方メートル。数値のみを記入。 | 数値 | 省略可能 |
| 開館した日付 | 開館 | 2000年(平成12年)5月1日といった形で記入(標準項目) | 文字列 | 省略可能 |
| 閉館した日付 | 閉館 | 2000年(平成12年)5月1日といった形で記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 所在地の郵便番号 | 所在地郵便番号 | 〒記号は不要 | 文字列 | 省略可能 |
| 所在地 | 所在地 | 現在の図書館所在地を記入します(標準項目)。「複数図書館の全体用」テンプレートとして使用する場合は、まとめた館数を記入します(例:4館6室など。詳細は、解説ページの関連項目節にある「図書館フォーマット」を参照) | 文字列 | 省略可能 |
| 国際標準識別子 | ISIL | 図書館及び関連組織のための国際標準識別子 (ISIL) を、JP-1000001といった形で記入します。
| 文字列 | 省略可能 |
| 図書のみの蔵書数 | 蔵書数 | 図書扱いの資料数で、雑誌・視聴覚資料・録音図書・電子資料等は含みません(標準項目)。単位は「冊・点」などを付けます。必ず「蔵書数年」も記入すること。<br>図書以外が主となる専門図書館や、図書のみの数値が不明な場合などは、適切な数値を記述のうえ、それに続けて資料種別の範囲を注記すること。 | 文字列 | 省略可能 |
| 蔵書数の年 | 蔵書数年 | 蔵書数を記入した場合に必須 | 文字列 | 省略可能 |
| 年間の貸出数 | 貸出数 | 年度の貸出数を記入します。単位は「冊・点」などを付けます。必ず「貸出数年」も記入すること。 | 文字列 | 省略可能 |
| 貸出数の年 | 貸出数年 | 貸出数を記入した場合に必須 | 文字列 | 省略可能 |
| 年間の来館者数 | 来館者数 | 年度の来館者数を記入します。単位必要。必ず「来館者数年」も記入すること。 | 文字列 | 省略可能 |
| 来館者数の年 | 来館者数年 | 来館者数を記入した場合に必須 | 文字列 | 省略可能 |
| 年間の貸出者数 | 貸出者数 | 年度の貸出者数を記入します。単位必要。必ず「貸出者数年」も記入すること。 | 文字列 | 省略可能 |
| 貸出者数の年 | 貸出者数年 | 貸出者数を記入した場合に必須 | 文字列 | 省略可能 |
| 年間の運営費 | 年運営費 | 年度の運営費を記入します。単位必要。必ず「年運営費年(年運営費の年)」も記入すること。 | 文字列 | 省略可能 |
| 年運営費の年 | 年運営費年 | 「年運営費(年間の運営費)」を記入した場合に必須 | 文字列 | 省略可能 |
| 対象の条例 | 条例 | 図書館運営に関する条例名を記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 館長 | 館長 | 館長の氏名が分かる場合に記入 | 文字列 | 省略可能 |
| 職員数 | 職員数 | 単位必要 | 文字列 | 省略可能 |
| 公式サイト | 公式サイト | http://ja.wikipedia.org/ のように記入
| 行 | 省略可能 |
| 備考 | 備考 | 説明なし | 文字列 | 省略可能 |
| 緯度度 | 緯度度 | 座標(緯度・経度)を記入します。 | 数値 | 省略可能 |
| 緯度分 | 緯度分 | 座標(緯度・経度)を記入します。 | 数値 | 省略可能 |
| 緯度秒 | 緯度秒 | 座標(緯度・経度)を記入します。 | 数値 | 省略可能 |
| N(北緯)及びS(南緯) | N(北緯)及びS(南緯) | 既定値は日本国内の値になっています。北緯は N、南緯は S を記入します。
| 行 | 省略可能 |
| 経度度 | 経度度 | 座標(緯度・経度)を記入します。 | 数値 | 省略可能 |
| 経度分 | 経度分 | 座標(緯度・経度)を記入します。 | 数値 | 省略可能 |
| 経度秒 | 経度秒 | 座標(緯度・経度)を記入します。 | 数値 | 省略可能 |
| E(東経)及びW(西経) | E(東経)及びW(西経) | 既定値は日本国内の値となっています。東経は E、西経は W を記入します。
| 行 | 省略可能 |
| 地図国コード | 地図国コード | 既定値は日本国内の値となっています。各国の国コードは「プロジェクト:地理座標#地域」を参照。
| 行 | 省略可能 |
| 座標名 | 座標名 | 「Template:座標一覧」などで座標の図上での表示名(name)が必要な場合に記入。 | 行 | 省略可能 |
| 座標右上表示 | 座標右上表示 | 座標を記事右上にも表示したい場合に「yes」など任意の文字を記入。 | 文字列 | 省略可能 |
| 統計年度 | 統計年度 | 全統計の年数を一括指定したい場合に使用します。例えば2012と記入すると蔵書数では(2012年度末時点)、他では(2012年度)と表示されます。(非推奨) | 数値 | 非推奨 |
| 引数 | 説明 |
|---|---|
| 緯度度・緯度分・緯度秒 経度度・経度分・経度秒 |
座標(緯度・経度)を記入します。座標は、ジオロケーターで取得できます。このフィールドを記入すると、Google Earth等の地図サービスで図書館の場所にWikipediaアイコンが表示され、アイコンをクリックすると該当ページをすぐに開くことができるようになります。 |
| (N(北緯)及びS(南緯)) | 座標の条件はデフォルトでは日本国内の北緯/東経/JPとなっているため、日本国内の場合には必要ありません。これらは「(北緯)及びS(南緯)」「E(東経)及びW(西経) 」「地図国コード」部分を入力することにより変更できます。各国の国コードはプロジェクト:地理座標#地域を参照。 |
| (E(東経)及びW(西経)) | |
| (地図国コード) | |
| (座標名) | {{座標一覧}}などで座標の図上での表示名(name)が必要な場合に記入。 |
| (統計年度) | 全統計の年数を一括指定したい場合に使用します。例えば2012と記入すると蔵書数では(2012年度末時点)、他では(2012年度)と表示されます。(非推奨) |
| 廃止済み。各項目に付けるなどで対応してください。 |
使用例[編集]
Gifu Prefectural Library | |
|---|---|
|
岐阜県図書館 正面玄関 | |
| 施設情報 | |
| 正式名称 | (正式名称) |
| 愛称 | (愛称) |
| 前身 | 岐阜県立図書館 |
| 専門分野 | 総合 |
| 事業主体 | 岐阜県 |
| 管理運営 | 岐阜県 |
| 建物設計 | (設計者・設計会社) |
| 延床面積 | x,xxx m2 |
| 開館 | 1934年(昭和9年)4月1日 |
| 閉館 | xxxx年(平成xx年)x月x日 |
| 所在地 |
〒500-8368 岐阜県岐阜市宇佐四丁目2番1号 |
| 位置 | 北緯35度23分59.81秒 東経136度43分47.86秒 / 北緯35.3999472度 東経136.7299611度座標: 北緯35度23分59.81秒 東経136度43分47.86秒 / 北緯35.3999472度 東経136.7299611度 |
| 統計・組織情報 | |
| 蔵書数 | 974,325冊・点[1] (2012年時点) |
| 貸出数 | 788,513冊・点[1] (2012年) |
| 来館者数 | 637,177人 (2012年) |
| 年運営費 | x,xxx万円 (2011年) |
| 条例 | 岐阜県図書館条例 |
| 館長 | 水野秀則 |
| 職員数 | xx人 |
| 公式サイト | http://www.library.pref.gifu.lg.jp/ |
| 備考 | (備考) |
| プロジェクト:GLAM - プロジェクト:図書館 | |
下のように記入すると、右のような表が挿入されます。表は自動的に右に寄ります。
なお、「複数図書館の全体用」テンプレとして使用する場合は図書館フォーマットを参照してください。
{{図書館
|名称 = 岐阜県図書館
|英名 = Gifu Prefectural Library
|画像 = [[ファイル:Gifu Prefectural Library01.JPG|300px|岐阜県図書館]]
|画像説明 = 岐阜県図書館 正面玄関
|正式名称 = (正式名称)
|愛称 = (愛称)
|前身 = 岐阜県立図書館
|専門分野 = 総合
|事業主体 = [[岐阜県]]
|管理運営 = 岐阜県
|建物設計 = (設計者・設計会社)
|延床面積 = x,xxx
|開館 = [[1934年]](昭和9年)[[4月1日]]
|閉館 = xxxx年(平成xx年)x月x日
|所在地郵便番号 = 500-8368
|所在地 = [[岐阜県]][[岐阜市]]宇佐四丁目2番1号
|緯度度 = 35|緯度分 = 23|緯度秒 = 59.81
|経度度 = 136|経度分 = 43|経度秒 = 47.86
|座標右上表示 = yes
|蔵書数 = 974,325冊・点<ref name="tokei">{{Cite web |url=http://www.library.pref.gifu.lg.jp/gaiyo/yoran/h25/youran25_03.pdf |title=平成24年度利用統計 |format=PDF |publisher=岐阜県図書館 |accessdate=2012-01-01}}</ref> |蔵書数年 = 2012年
|貸出数 = 788,513冊・点<ref name="tokei" /> |貸出数年 = 2012年
|来館者数 = 637,177人 |来館者数年 = 2012年
|年運営費 = x,xxx万円 |年運営費年 = 2011年
|条例 = 岐阜県図書館条例
|館長 = 水野秀則
|職員数 = xx人
|公式サイト = http://www.library.pref.gifu.lg.jp/
|備考 = (備考)
}}
脚注[編集]
- ^ a b “平成24年度利用統計 (PDF)”. 岐阜県図書館. 2012年1月1日閲覧。
関連項目[編集]
- {{Infobox Library}} - 英語版と完全互換仕様のテンプレート
- プロジェクト:図書館/図書館フォーマット
| ||||
| この解説は、Template:図書館/docから呼び出されています。 (編集 | 履歴) 編集者は、このテンプレートをサンドボックス (編集 | 差分)とテストケース (編集)で試すことができます。(解説) /docのサブページにカテゴリを追加してください。 このテンプレートのサブページ一覧。 |