Template‐ノート:選挙結果 (日本の首長)

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突然失礼します。埼玉県知事一覧作成にあたり、このテンプレートを導入した者です。質問と提案の計2点あって、このノートに書き込みます。

(1)テンプレート改稿提案 - 「※当日有権者数:{{{当日有権者数}}}人 最終投票率:{{{最終投票率}}}%(前回比:{{{前回比}}}%)」とあります(引用の仕方が適していないかもしれません)。前回比は今回の最終投票率と前回の最終投票率を比較して増減を示すものと思いますが、「パーセント」同士の計算結果は「ポイント」などが適していると思います。つまり、前回比の部分はパーセントではなく「ポイント」が適しているのではないかと思います。

(2)最終投票率と得票率の定義について - 選挙結果の記録などでは、投票者総数と有効投票数の2つの数値が示されています。この数値のどちらを使うかによって、最終投票率と得票率が変動すると思います。変動の幅は大差がないとはいえ、より正確な記述を期するためには、テンプレートの説明で何らかの説明を補っておく必要があると思います。

改善策やコメントなどをお願いいたします。--Fujii7 2007年8月7日 (火) 09:12 (UTC)[返信]


72時間以上特にコメントなどありませんでしたので、若干修正しました。これからも改善に微力ながら貢献できればと思います。--Fujii7 2007年8月11日 (土) 01:26 (UTC)[返信]

書式について[編集]

少しお伺いします。一部のページで名前のみを協調表示する変更がされているページを見かけますが、これは正式な運用なのでしょうか?


例:河田晃明

上記の例であれば、テンプレートの仕様上河田晃明‎の全ての選挙データが強調されますが、現在は氏名のみが強調されています。もし、氏名のみを強調という方が多数であれば、テンプレートの改修を提案しますが、いかがでしょうか?個人としては、改修を強く望んでいる訳ではありませんが、意見を伺いたいです。--China会話) 2021年8月25日 (水) 05:03 (UTC)[返信]

後1週間様子を見ます。個人的には改修不要の立場なので1週間後に異論がなければ現行の書式に即していないものは修正します。--China会話) 2021年9月2日 (木) 09:10 (UTC)[返信]
とりあえず、待ってみましたが特に反応がないので今後は書式に即していないものは順次直します。--China会話) 2021年9月12日 (日) 15:27 (UTC)[返信]

コメント 「正式な運用であるか否か」の議論はひとまずおくとして、私個人の感じ方を書きます。まず、(1)候補者が2人、(2)候補者が4人くらい以上、の二つのケースを比べたとき、前者は「太字強調」の列が3列のうち2列もあって少し見づらいかなという気がします。そもそも当選者の列はぜんぶ背景色をピンクにしているので、さらに太字にする必要はないかもという気もします。ただし、後者の4人くらい以上なら、「当選者の列ぜんぶ太字強調」にした方が見やすいかなという気もします。(1)の現在の具体例は、山梨県甲州市長の鈴木幹夫です。(2)の現在の具体例は、山梨県笛吹市長の山下政樹です。--パームまゆみ会話) 2021年9月14日 (火) 05:27 (UTC)[返信]

いや、この書式はあくまで該当者の欄を太字にするのであって、当選・落選とは関係ありません。事実、落選した場合には当選者は太字になりません。例:下沢佳充--China会話) 2021年9月14日 (火) 05:36 (UTC)[返信]
下沢佳充、確認しました。私の勘違いの部分のご指摘ありがとうございました。--パームまゆみ会話) 2021年9月14日 (火) 05:39 (UTC)[返信]