Template‐ノート:富士山の地理

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このテンプレートに表示する画像について[編集]

IP:125.196.237.122ノート / 履歴 / ログ / Whois IPv4IPv6様との会話にて、このテンプレートに表示する画像について議論しました。 その内容を以下に転記します。

Template:富士山の地理の編集をされたIPさんへ、『画像差し戻し:富士山の地理という意味ならこちらの方が妥当』の編集を行っていますが、地理に関しては、山頂の神社ではなく、富士山全体の写真の方が適切と考えます。必要であれば、ノートのページを作成して多数の人で議論を行います。--Alpsdake 2011年1月6日 (木) 13:50 (UTC)


「Template:富士山の地理」の内容を見ると分かりますが、富士山の山体内における地理が掲載されています。差し替えられてしまいましたこの画像ですが、富士登山の様子や富士山の地質が伝わるような写真であり、テンプレートの内容に沿った画像として比較的適切であると思えます。単に富士山の画像にすると、ピンポイントのところから離れてしまうような気がしてしまいます。ただ富士山関連のテンプレートなので富士山の画像も悪くはないと思っています。私はノートでの議論でもいいです。その作成のときはもしよければ、冒頭にこの場での両者の言い分を添えておいていただければ幸いです。--125.196.237.122 2011年1月6日 (木) 14:27 (UTC)

他の提案[編集]

例1は、神社と登山者のイメージはできますが、富士山をイメージしにくいと考えることもできます。(画像が小さいサイズのため)

最適なものは見つかりませんでしたが、例えば例2のような誰もがひと目で富士山と分かる写真が良いのでないかと考えます。--Alpsdake 2011年1月6日 (木) 15:37 (UTC)

例を追加。--Alpsdake 2011年1月6日 (木) 15:44 (UTC)

たしかに富士山をイメージしにくいという点はありますね。しかし、そもそも「富士山の地理」というテンプレートの中にある画像であって、これは「富士山における画像なんだ」というのは把握できるものと思います。 ただ例2の画像などは無難でいいかもしれません。それでいいと思います。--125.196.237.122 2011年1月6日 (木) 17:01 (UTC)

富士山に登ったことのある人であれば、例1は認識できそうです。それ以外の人は一瞬戸惑うように思わるため、無難な例2への再編集を行います。尚、今後さらに編集を行う人のために、これまでの論議の内容をTemplate‐ノート:富士山の地理に転載させて頂きます。--Alpsdake 2011年1月7日 (金) 10:25 (UTC)

以上が、これまでの議論の内容です。--Alpsdake 2011年1月7日 (金) 10:36 (UTC)