Subtitle (曲)

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Subtitle
Official髭男dism楽曲
リリース2022年10月12日(DL)
規格デジタル・ダウンロード
ジャンルJ-POP
レーベルIRORI Records
作詞者藤原聡
作曲者藤原聡
プロデュースOfficial髭男dism
チャート順位
Billboard Japan
  • 週間1位 Hot 100、8週連続・通算12週)[1]
  • 週間1位 Streaming Songs、15週連続・通算15週)[2]
  • 週間1位 Download Songs、5週連続・通算8週)[3]
  • 2022年度年間27位(Hot 100)[4]
  • 2022年度年間33位(Streaming Songs)[5]
  • 2022年度年間10位(Download Songs)[6]

オリコン

  • 週間1位 (デジタルシングル、10週連続・通算10週)[7]
  • 週間2位 (合算シングル)[8]
  • 週間1位 (ストリーミング、13週連続・通算13週)[9]
  • 2022年度年間6位(デジタルシングル)[10]
Official髭男dism 配信限定シングル 年表
  • Subtitle
  • (2022年)
ミュージックビデオ
「Subtitle」 - YouTube
メディア外部リンク
音楽・音声
Official髭男dism - Subtitle [Official Audio]
映像
[Behind The Scenes] Official髭男dism - Subtitle

Subtitle」(サブタイトル)は、2022年10月12日ポニーキャニオン内のIRORI Recordsから発売された、日本ピアノPOPバンドOfficial髭男dismの楽曲[11]。本作はフジテレビ系 木曜劇場silent』の主題歌として書き下ろされた[12]。『第73回NHK紅白歌合戦』歌唱曲[13]

前作『ミックスナッツ』から6か月ぶりとなる配信シングルとなる。

背景[編集]

制作[編集]

本作は『silent』の制作陣からの熱烈なオファーを受けて制作された楽曲。

『silent』のプロデューサーである村瀬健は、企画段階で主題歌を担当するアーティストとして頭で真っ先にOfficial髭男dismが浮かんでいた。当時、ヒゲダンは2年ほどドラマ主題歌を担当していなかった[注釈 1]ため、本気でアプローチをしないと難しいと感じた村瀬は、主題歌のオファーをかけたタイミングで、メンバー4人に直接プレゼンをする機会をIRORI Recordsのスタッフに設けてもらった。そのプレゼンで村瀬は、企画書と、まだ未確定のキャストによる人物相関図を手に、「どうしてヒゲダンなのか」、「どうしてヒゲダンが主題歌担当じゃなければいけないのか」について数時間に渡って熱弁した。その話をヒゲダンのメンバーである藤原聡小笹大輔楢﨑誠松浦匡希の4人は村瀬が恐縮するほど真剣に話を聞いていた。そのプレゼンの末に、藤原から「もしもやるとしたらどんな曲がいいか」というような話が出てきた。それに対しての村瀬の返答を受け、藤原が話した曲の方向性を言葉で聞いた村瀬は、その時点で「これ、名曲できちゃう」と感じ、プレゼンが終わった。このプレゼンの数日後、ヒゲダンは主題歌のオファーを快諾した[12]

その後、ヒゲダンは冬のドラマのイメージを広げるため、北海道で合宿を行った。合宿後、村瀬の元へデモ音源が届いた。当時、撮影は始まっていなかったが、ドラマのイメージ・世界観がヘッドホンから感じられ、号泣したという[14]

その後、2022年10月1日に行われた『silent』の制作発表会で、ヒゲダンが主題歌を担当することが発表された[15]。ヒゲダンがフジテレビのドラマ主題歌を担当するのは2018年4月に放送された月9ドラマコンフィデンスマンJP』の主題歌「ノーダウト」以来4年6か月ぶりとなる。

同楽曲について藤原は、

“冬の歌は冬作るんじゃなくて、夏に作るんです。そうしないと冬に間に合いませんからね”、上京して間もない時とあるスタッフからそう教わった事を思い出しながら、「Subtitle」という曲を作りました。ドラマチームの方々がバンドの事をとても信頼して下さっていたのがうれしく、メンバーと共に色んな所にこだわりながら作り上げて行きました。この楽曲がドラマや聴いてくださった皆さんの日々に何か、彩りを添えられるような楽曲になれば幸いです。
主題歌担当発表時のコメント[12]

とコメントしている。

リリース[編集]

2022年10月6日、『silent』の初回放送が行われた後、配信限定シングルとして2022年10月12日にリリース予定と発表された。配信リリースと同時に、YouTubeにてオフィシャルオーディオが公開。10月27日にはミュージックビデオも公開された。

歌詞と音楽性[編集]

音楽ライターの小川智宏は曲の雰囲気について、「極めて「王道」的な楽曲のようにも思える“Subtitle”だが、実はそうではない。まさに王道な「エモーショナルでドラマティックなウィンターバラード」だからこそこの楽曲の新鮮さ、画期性は際立つ。まさにエモーションとドラマの作り方と重ね方が、これまでのヒゲダンとは180度違うからだ。その180度違う作り方でヒゲダンの新たな王道を打ち立ててしまったところに“Subtitle”の素晴らしさはある。」とROCKIN'ON JAPANに寄せた記事の中で述べている[16]

音楽ライターの森朋之は、Billboard Japanのコラム記事の中で、「リスナーがこれほどまでに強く「Subtitle」に魅了されている最大の理由は、やはり歌詞。その中心にあるのは、“君”に対する強い愛情と、それを伝えられないもどかしさ。<言葉はまるで雪の結晶>というフレーズに象徴されるように、伝えようとしたそばから消えてしまいそうな感情を丁寧に紡いでいるのだ。」と分析している。[17]

ミュージックビデオ[編集]

Subtitle
監督:新保拓人 / 製作:FIRSTORDER
  • 2022年10月27日にYouTubeにてプレミア公開された。アイススケーターの少女と、その父親のストーリーが描かれる内容になっている[18]

チャート成績[編集]

2022年10月19日公開のBillboard JAPAN週間総合チャート「Billboard Japan Hot 100」で初登場3位を記録し、翌週10月26日公開の同チャートで総合首位を獲得した[19]。その後、3週連続で首位を維持した。12月7日公開の同チャートで、5度目の総合首位に返り咲き[20]、2023年1月25日公開の同チャートまで8週連続・通算12度目の総合首位を獲得した[1]。また史上最多の総合首位獲得記録を達成した[1]

2022年10月19日公開のBillboard JAPAN週間ストリーミングソングチャート「Billboard Japan Streaming Songs」で初登場2位を記録。翌週10月26日公開の同チャートで18,116,526回再生を記録し首位を獲得。11月2日公開の同チャートでは、今年度初の2000万回再生を記録した。2023年2月1日公開の同チャートまで15週連続・通算15度目の首位を獲得している[2]。なお、同チャート10連覇は2022年の楽曲としては初となり[21]、11連覇は2020年4月29日にOfficial髭男dism「I LOVE...」が達成して以来[22]、13連覇は2019年8月21日にOfficial髭男dism「Pretender」が達成して以来の記録となる[23]。11月23日公開の同チャートでストリーミングの累計再生回数が1億回を突破した[24]。チャートイン6週目での1億回突破はBTSButter」に並び歴代1位タイの早さとなった。また、Billboard JAPANチャートでは自身13作目の1億回再生突破となり、アーティスト別の1億回再生突破作品数は歴代1位となった[25]。12月28日公開の同チャートで2億回再生を突破し、チャートイン11週目での2億回突破は歴代1位の早さとなった[26]

2022年10月19日公開のBillboard JAPAN週間ダウンロードソングチャート「Billboard Japan Download Songs」で初登場3位を記録[27]。11月9日公開の同チャートでは20,945ダウンロードを記録し首位を獲得[28]。2023年1月4日公開の同チャートまで5週連続・通算8週の首位を獲得している[3]

2022年10月24日付のオリコン週間デジタルシングルチャートで初登場3位を記録し、11月14日付の同チャートで首位を獲得[29]。2023年1月16付の同チャートまで10週連続・通算10週の首位を獲得している[7]。10週連続1位を獲得するのは米津玄師Lemon」と並び歴代2位タイとなった。

2022年10月24日付のオリコン週間ストリーミングチャートで初登場2位を記録し、翌週10月31日付の同チャートで首位を獲得[29]。11月7日・11月14日付の同チャートで、オリコン史上初となる2週連続週間再生数2000万回超えを達成。2023年1月23日付の同チャートまで13週連続・通算13週の首位を獲得している[9]。10週連続1位を獲得するのは、同バンドの楽曲「Pretender」「I LOVE...」を含めて史上4作目となり、オリコン史上初の3作達成となった。週間再生数はオリコン史上初となる13週連続週間再生数1000万回超えを記録した。11月28日付のオリコンチャートでストリーミングの累計再生回数が1億回を突破した[30]。チャートイン6週目での1億回突破はBTS「Butter」に並び歴代1位タイの早さとなった。また、オリコンチャートでは自身11作目の1億回再生突破となり、アーティスト別の1億回再生突破作品数はYOASOBIに並び歴代1位タイとなった[30]。2023年1月2日付のオリコンチャートで自身9作目の2億回再生を突破し、チャートイン11週目での2億回突破は歴代1位の早さとなった[31]

2022年11月14日付のオリコン週間デジタルシングルチャートとオリコン週間ストリーミングチャートで共に1位を記録し、「デジタルランキング」2冠を達成した[29]。同一楽曲で「デジタルシングル」と「ストリーミング」の同時1位を獲得するのは、「I LOVE...」以来通算3作目となった。2023年1月16日付の同チャートまで10週連続・通算10週のデジタルランキング2冠を獲得している[7]。オリコン史上初となる8週連続でデジタルランキング2冠を達成し、首位記録となる10週連続に伸ばした。

2022年11月30日、2022年10月12日の配信開始から50日でプラチナ認定達成となり、最速のストリーミングプラチナ認定作品となった[32]

2022年度の「オリコン年間デジタルシングルランキング」で6位を記録[10]

認定と売上[編集]

認定 (RIAJ) 売上/再生回数
ダウンロード ゴールド[33] 270,343 DL[7]
ストリーミング プラチナ[32] 259,611,559 回再生[1]
* 認定のみに基づく売上/再生回数

収録曲[編集]

#タイトル作詞・作曲編曲時間
1.「Subtitle」藤原聡Official髭男dism

テレビ披露[編集]

番組名 日付 放送局 演奏曲
FNS歌謡祭 第1夜[34] 2022年12月7日 フジテレビ Subtitle
CDTVライブ!ライブ! クリスマス4時間SP[35] 2022年12月19日 TBS ミックスナッツ
Subtitle
第73回NHK紅白歌合戦[13] 2022年12月31日 NHK Subtitle

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 同時点では2020年1月期に放送された『恋はつづくよどこまでも』(TBS系火曜ドラマ)に提供した『I LOVE...』が最後であった。

出典[編集]

  1. ^ a b c d 【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」、星野源「恋」を抜き総合首位最多記録を達成 KinKi Kids「The Story of Us」は総合3位に初登場” (2023年1月25日). 2023年1月25日閲覧。
  2. ^ a b “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」がストリーミング15連覇 TWICE新曲が5位に上昇”. billboard Japan. (2023年2月1日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/121429/2 2023年2月2日閲覧。 
  3. ^ a b “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」DLソング通算8週目の1位、SEKAI NO OWARI「Habit」が2位に急上昇”. billboard Japan. (2023年1月10日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/120643/2 2023年1月10日閲覧。 
  4. ^ Hot 100 Year End 2022”. Billboard Japan. 2023年1月3日閲覧。
  5. ^ Streaming Songs Year End 2022”. Billboard Japan. 2023年1月10日閲覧。
  6. ^ Download Songs Year End 2022”. Billboard Japan. 2023年1月10日閲覧。
  7. ^ a b c d “Official髭男dism、『silent』主題歌「Subtitle」が史上初の10週連続「デジタル2冠」【オリコンランキング】”. oricon ME. (2023年1月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2263634/full/ 2023年1月11日閲覧。 
  8. ^ “週間 合算シングルランキング 2023年01月09日付”. ORICON NEWS (oricon ME). オリジナルの2023年1月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20230106090102/https://www.oricon.co.jp/rank/cos/w/2023-01-09/ 2023年1月10日閲覧。 
  9. ^ a b “Official髭男dism、「ホワイトノイズ」が自身通算7作目の「デジタルシングル」1位【オリコンランキング】”. ORICON NEWS (oricon ME). (2023年1月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2264419/full/ 2023年1月18日閲覧。 
  10. ^ a b デジタルシングル(単曲)ランキング 1位~10位”. ORICON NEWS. oricon ME. 2023年1月9日閲覧。
  11. ^ Official髭男dism、ドラマ「silent」の主題歌「Subtitle」を来週配信”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年10月9日). 2022年10月9日閲覧。
  12. ^ a b c Official髭男dismが4年ぶりにフジテレビドラマ主題歌担当、川口春奈×目黒蓮のラブストーリーに彩り添える”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年10月1日). 2022年10月9日閲覧。
  13. ^ a b “「第73回NHK紅白歌合戦」曲順を発表”. model press (ネットネイティブ). (2022年12月26日). https://mdpr.jp/music/detail/3525772 2022年12月28日閲覧。 
  14. ^ 【silent】髭男を“口説き落とした”番組Pの並々ならぬ情熱 主題歌&劇中歌に詰まった音楽愛”. エンカウント (2022年11月24日). 2022年12月27日閲覧。
  15. ^ 目黒蓮が川口春奈主演「silent」で手話の素晴らしさを実感、鈴鹿央士はヒゲダン主題歌に“大号泣””. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年10月1日). 2022年10月13日閲覧。
  16. ^ 【JAPAN最新号】Official髭男dism、久々の王道ラブソング誕生! スタンダードなふりして超革命的な名曲“Subtitle”を解き明かす!”. Real Sound (2022年10月28日). 2022年11月17日閲覧。
  17. ^ “<コラム>Official髭男dism「Subtitle」は20年代のJ-POPを代表するウインターバラードに”. billboard Japan. (2022年11月16日). https://www.billboard-japan.com/special/detail/3742 2022年12月7日閲覧。 
  18. ^ Official髭男dism、川口春奈×目黒蓮ドラマ主題歌「Subtitle」親子のストーリー描くMV公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年10月28日). 2022年10月27日閲覧。
  19. ^ billboard Japan HOT 100 2022/10/26 公開” (2022年10月26日). 2022年11月29日閲覧。
  20. ^ “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」が米津玄師「KICK BACK」を逆転、5度目の総合首位返り咲き”. billboard Japan. (2022年12月7日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/119731/2 2022年12月7日閲覧。 
  21. ^ “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」がストリーミング10連覇 back number「クリスマスソング」など冬ソングも多数チャートイン”. billboard Japan. (2022年12月28日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/120437/2 2022年12月28日閲覧。 
  22. ^ “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」がストリーミング11連覇 ミセス/Saucy Dog/セカオワら年末音楽番組で活性化”. billboard Japan. (2023年1月10日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/120646/2 2023年1月10日閲覧。 
  23. ^ “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」がストリーミング13連覇 NewJeans「Ditto」がトップ10入り”. billboard Japan. (2023年1月18日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/120950/2 2023年1月18日閲覧。 
  24. ^ “【ストリーミング速報】Official髭男dism「Subtitle」史上最速で累計1億回再生突破”. billboard Japan. (2022年11月18日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/119049/2 2022年12月7日閲覧。 
  25. ^ Official髭男dism「Subtitle」史上最速でストリーミング累計2億回再生突破”. Billboard Japan (2022年12月28日). 2022年12月28日閲覧。
  26. ^ 【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」8度目の総合首位獲得 クリスマス曲が大挙11曲チャートイン” (2022年12月28日). 2022年12月28日閲覧。
  27. ^ “【ビルボード】米津玄師「KICK BACK」DLソング初登場1位、藤井 風/Official髭男dismが続く”. billboard Japan. (2022年10月19日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/117852/2 2022年12月28日閲覧。 
  28. ^ “【ビルボード】Official髭男dism「Subtitle」がDLソング初首位、ELLEGARDEN新曲が初登場8位”. billboard Japan. (2022年11月9日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/118647/2 2022年12月28日閲覧。 
  29. ^ a b c “Official髭男dism、ドラマ『silent』主題歌「Subtitle」が「デジタル」2冠 オリコン史上初の快挙も達成【オリコンランキング】”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年11月9日). https://www.oricon.co.jp/news/2256255/full/ 2022年11月16日閲覧。 
  30. ^ a b “オリコン週間ストリーミング11/14〜11/20、Official髭男dism「Subtitle」歴代1位タイの早さで累積再生数1億回突破 1億回再生突破作品数も歴代1位タイの11作に”. Musicman. (2022年11月24日). https://www.musicman.co.jp/chart/517440 2022年12月28日閲覧。 
  31. ^ “ドラマ『silent』主題歌 Official髭男dism「Subtitle」史上初の8週連続「デジタル」2冠、累積再生数2億回突破【オリコンランキング】”. oricon ME. (2022年12月28日). https://www.oricon.co.jp/news/2262383/full/ 2022年12月28日閲覧。 
  32. ^ a b 2022年11月度ストリーミング認定~Ado、Ayase、Official髭男dism、TWICE、BTS、Wiz Khalifaがプラチナ認定”. PR TIMES. 一般社団法人 日本レコード協会 (2022年12月27日). 2022年12月28日閲覧。
  33. ^ 12月度ダウンロード認定 ~ Uru、Official髭男dism、MASHがゴールド認定”. PR TIMES. 一般社団法人 日本レコード協会 (2023年1月20日). 2023年1月22日閲覧。
  34. ^ “「FNS歌謡祭」第1弾でジャニーズ9組、aiko、ヒゲダン、ウタ、宮本浩次、JO1、NiziU、ミセスら65組”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2022年11月16日). https://natalie.mu/music/news/501468 2022年11月16日閲覧。 
  35. ^ “「CDTV」クリスマスSPにヒゲダン、back number、セカオワ、ミセス、ウタ”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2022年11月28日). https://natalie.mu/music/news/503057 2022年11月28日閲覧。 

外部リンク[編集]