shungo.

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shungo.
別名 HIMK
SHUNGO.M
Shungo
Braid
生誕 8月9日
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル J-POPR&B
職業 作詞家
音楽プロデューサー
歌手
作曲家
活動期間 1995年 -
レーベル Sony Music Entertainment(Japan) Inc.
(1995年 - 1997年)
Universal Music LLC
(2000年)
事務所 Sony Music SD NETWORK
(1995年〜)
Hibiki Sound Factory Inc.
(2000年〜)
ROCK FIELD
(業務提携)
Ryuken
(業務提携)
RISING PUBLISHERS CO.,LTD.
(2016年11月〜)

shungo.(シュンゴ)は、日本の作詞家音楽プロデューサー歌手作曲家。別ペンネームにHIMKなど。

人物[編集]

  • 東京都出身。
  • 大手メジャーレコード会社主催のボーカル・オーディションを2度受け、2度とも最終選考を通過した。また、シンガーとして2度メジャー・デビューを果たしている(いずれも下記参照)。
  • 作詞作曲をこなし、コーラスアレンジを得意とするが、近年の際立った活動としては作詞家としての仕事が主である。
  • 2020年3月までに表題曲の作詞を手掛けたシングル(ダブルA面、共作含む)は66作品で、そのうち8作品が日本レコード大賞金賞または優秀賞を、1作品が特別賞を受賞、また、オリコン週間チャートにて1位を獲得した楽曲は4作品、10位以内にランクインした楽曲は41作品(1位含む)である。
  • 男性ダンス&ボーカルユニットw-inds.に70作品以上の歌詞を提供している。
  • かつて雑誌のインタビュー内で「shungo.さんは(外見的に)どんな感じの人?」と質問されたw-inds.が、「DA PUMPのISSAさんとKENさん(当時)を足して2で割った感じ」と答えている。
  • 元々飲み友達であったMEGUMIが2004年に歌手としてフルアルバム『LOVE ALL PLAY』を制作する際、MEGUMIがshungo.に直接連絡を取り、2曲のプロデュースを依頼した[1]
  • 日本のR&Bボーカルグループ・Full Of Harmonyに次ぎ、アメリカの音楽プロデューサーでありR&BシンガーソングライターであるNe-Yoの書き下ろしのオリジナル楽曲に日本語詞を付けた2組目の日本人である(「Truth〜最後の真実〜」)。
  • その他、1980年代後半に絶大なる人気を博したアメリカのシンガーソングライター・デビー・ギブソン(「fever」)や、アメリカ屈指のベテラン音楽プロデューサーでありコンポーザーであるスティーヴ・キプナー英語版(「BOYS' QUEST」「Baby Maybe」)、同じくアメリカで近年実績を上げつつあるプロデューサー兼コンポーザーのデーモン・シャープ(「Addicted to love」)等をはじめ、世界レベルで活躍する海外のアーティストやプロデューサー、コンポーザーによる書き下ろしオリジナル楽曲に日本語詞を付けることが多い。
  • 受け取り手の好き嫌いがはっきりわかれやすい作詞家であるらしく、本人の「作品が一度世に出てしまえば、例え自分が書いたものであっても、判断や受け取り方はアーティストやリスナーに委ねるしかない」というプロとしての冷静な方針とは相反し、新たに手掛けた楽曲がリリースされる度、とても一職業作家に関するものとは思えないような白熱した詳細な賛否両論が数多の関連BBSSNS等で多く議論されている。しかしこれに関しても本人は、「万人に支持される作品を創り上げることは不可能。批評に左右され“自分らしさ”を失うことが一番怖いこと」と注釈を付けた上で、「批評によって無意識にでもブレが生じることを避けるため、自分の作品が論議されている可能性のある“場”にはまったく足を踏み入れない」という策を掲げている(歌ネット内・言葉の達人・インタビュー記事より抜粋)[2]
  • 2008年8月22日「PERSONA MUSIC LIVE Velvetroom in AKASAKA BLITZ」での川村ゆみ担当等、ごく稀にヘアメイクをこなす。
  • 公益財団法人メトロ文化財団 第23回メトロ文学館「詩」部門一般公募において、本名で書いた作品『真夏の夜の夢』が入選作品に選出される。(審査委員は、詩人、エッセイストの白石公子。)東京メトロ電車内中吊りポスター掲載作品として、期間限定で日本橋駅構内コンコース及び地下鉄博物館にて展示された。
  • 特定非営利活動法人 江戸ソバリエ協会より、江戸ソバリエ認定を受けている。
  • 中学時代から荻野目洋子のファンであり、現在は同じ事務所に所属。自身のデビュー以降「ご縁の要に必ず荻野目さんがいらっしゃる」と明かし、「いつか詞を書けたらいいなと思います」と語る[3]
  • 2020年2月19日Zepp DiverCity Tokyoにて開催された盟友YOSHIKOのイベント「YOSHIKO先生 ハロプロ振付20周年記念 team445 ダミーFes.~『黄色いお空でBOOM BOOM BOOM』から20年☆ 振り付け全494曲エピソードダイジェスト~」に友情出演、同じく友情出演した川口大輔の鍵盤で、2003年にモーニング娘。さくら組のデビューシングルとして発表された「晴れ 雨 のち スキ」を歌唱した。また同イベントには、主役であるYOSHIKO、ダミーダンサーズであるteam445の他、モーニング娘。'20太陽とシスコムーン、元ZOOのメンバーであるHISAMIが出演、中盤につんく♂がサプライズ登場した。ラストはつんく♂を除く出演者総出で、モーニング娘。'14の楽曲「What is LOVE?」を、フォーメーション含め、未発表の振りで全員でパフォーマンスをして幕を閉じた。

作風[編集]

  • 1980年代の職業作詞家の技法を踏襲するような、島谷ひとみに提供した「早春」(共作)をはじめとする叙情的なものから、同じく島谷ひとみに提供した「プラハの女」「El Dorado」のような異国情緒ものや、かつて三度に渡り作詞を手がけた『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のオープニング/エンディングテーマに見られる王道アニメソングまでその作風は幅広いが、2009年以降からの作品の傾向として、最も得意とするのは、独特のライミングや独自の日本語のはめ方を駆使したダンス・トラックものであると言える。特筆すべきは、英語的なその乗りをほぼ日本語のみで構築する点である。そのためキャリア初期は、敢えて狙ってそうしていると思われるにしてもどうしても早口になるケースが多く、大抵一聴しただけでは詞が聞き取れなかった。近年においては詞の字数が多かった故の早口歌唱になる点が改善され、格段に詞の聞こえがよくなっている。かつて新星堂フリーペーパー『pause』の記事にて、「トラックに日本語を乗せるスキルは超一流」と絶賛されている。またそういった特色は、「シンガーとしてもライターとしても尊敬している」と公言している、公私共に交流のある日本の女性手であり音楽プロデューサーであるMICHICOの影響を多大に受けていると推測される(他にも尊敬する作家として、松本隆康珍化売野雅勇の名を取材時に挙げている)。
  • 全体的にストーリー性の高いものが多く見られる。とりわけw-inds.谷村奈南、2010年以降の玉置成実MAXへの提供作品(主にカップリング曲やアルバム曲)においては、主人公のキャラクターや設定が徹底して具体的な、短編映画のような作風の詞が多く見られる(宇宙で漂流する宇宙飛行士を描いた「Space Drifter」、女性上司と密かに交際する平社員が主人公の「You are...」、近未来において愛する人を亡くして絶望し、死以外に哀しみを回避する唯一の方法として、非合法なアンドロイド脳手術を受けることを選んだ主人公が、手術台の上でアンドロイドになる直前までを描いた「Don't remind me」、ストーカーに付きまとわれる女子大生を描いた「Mind Ya Biz」、マルタイ(護衛対象者)に恋をしてしまった女スパイを描いた「WONDER WOMAN returns」等)。
  • 2009年にw-inds.のカップリング曲(初回盤B/通常盤収録)として詞提供した「Tribute」は、2009年6月25日に急逝した故マイケル・ジャクソンに捧げた楽曲である。マイケルをリスペクトし、詞中には「MAN IN THE MIRROR」、「THRILLER」、「BAD」、「OFF THE WALL」、「DANGEROUS」、「ABC」、「I WANT YOU BACK」といったジャクソン5時代を含めたマイケルの代表曲やアルバム・タイトルが散りばめられ、マイケルを象徴する“KING OF POP”という冠言葉も登場する。また、マイケルの得意としたバックスライド“ムーンウォーク”や、ショートフィルムムーン・ウォーカー』で披露されている、マイケルが特許を持つ45度傾くダンス・パフォーマンス“ゼロ・グラヴィティ[4]”に関しても間接的に触れ称賛。その他、マイケルの楽曲「Black Or White」と掛け合わせたかのような、『圧倒的なパフォーマンスは白黒付けられないレベル』と、マイケルが生涯をかけてこだわった人種問題に言及したような表現も見られる。
  • 2011年にw-inds.のカップリング曲(通常盤A収録)として詞提供した「Humanizer」は、2011年3月11日に発生した東日本大震災を受けて書かれた作品で、shungo.本人の被災地における約2ヵ月間に及ぶボランティア活動を元にした心情が綴られている(ソニー・マガジンズ刊行・音楽月刊誌「PATiPATi」2011年9月号/w-inds.インタビュー記事より)。
  • 2018年6月6日、約3年8か月ぶりに発売されたグループ通算29枚目となるDA PUMPのシングル「U.S.A.」(1992年発表のジョー・イエローのユーロビート楽曲「USA」のカバー)のリリースに伴い、リリース前からジャケット、MVの公開が順次始まると、"ダサかっこいい"と次第に話題になり、ネット上等で“バズる”結果となり、ハロプロファンや数多くの芸能人を“中毒者”として虜にし注目を集める。その要因として、ジャケット、MV、衣装、パフォーマンスと共に、<C’mon,baby アメリカ どっちかの夜は昼間>などのパワーワードが数多く散りばめられた、ハロプロ作品を思わせるような“トンチキ”感が漂うカタカナを多用しているレトロ感や、原曲の英語詞<cheek to cheek>部分に日本語で<地球人>と当てる“空耳”的なセンスも含め、shungo.が手掛けた日本語詞にも注目が集まる[5]。その後もDA PUMPへの詞提供を連投、一躍ヒットメーカーとして名を馳せ、DA PUMP及びshungo.本人と同事務所所属のアーティストを中心に、多くの作品の作詞、プロデュース、作曲等を行っている[6]

社会貢献活動[編集]

  • 2011年3月11日に発生した東日本大震災直後から、被災地である宮城県亘理郡山元町、宮城県石巻市、宮城県気仙沼市災害ボランティアとして赴き、約2か月間活動。その間、一切の音楽制作活動を休止した。その後、東日本大震災関連の、当時の最終のボランティア活動地域であった宮城県気仙沼市本吉町蔵内に居を移し、2013年10月いっぱいまで約2年3か月移住、地域に根付いた支援活動を行った。(本人のFacebookにその間の生活が詳細に綴られている。投稿はほぼ非公開であるが、基本データの詳細情報は閲覧可能。)
  • その後も下記の、主に自然災害の被災地においてのボランティア活動、地域支援活動を継続的かつ精力的に行っている。
  • 2016年4月14日に発生した熊本地震を受け、大手芸能事務所・ライジングプロダクションが2016年6月5日に舞浜アンフィシアター(千葉県)で昼(午後2時開演)、夜(同6時半開演)の2公演で開催したチャリティー・ライブ「熊本地震復興支援ライブ」において、同プロダクション所属の出演アーティスト全14組(荻野目洋子観月ありさMAXDA PUMP島袋寛子上原多香子w-inds.三浦大知Lead西内まりやフェアリーズ原駅ステージAふわふわピンクダイアモンド、司会:比嘉愛未キャン×キャン)によってライブ終盤のフィナーレで全員で歌唱された熊本地震復興支援ソング「群青(ぐんじょう)」は、この日のためにshungo.が書き下ろした楽曲であり、ライブの際の歌唱直前に司会のキャン×キャンによりその旨がアナウンスされた。この「群青」は、奇しくもshungo.が熊本市内に災害ボランティアで約一週間滞在している時期と制作期が重なり、これによりshungo.は昼は災害ボランティアとして活動し、夜は宿泊所で詞を書くという、現地においてリアルタイムでの執筆になった経緯がある。(※「群青」の音源化は未定)なお、このチャリティー・ライブの全収益は、2016年6月13日に、同事務所所属橘慶太(w-inds.)が事務所を代表し、杉良太郎伍代夏子等と熊本市庁を訪れ大西熊本市長を表敬訪問、支援金として直接届けた。支援金は震災で深刻な被害を受けた熊本城の修復などに使われた[7]
  • 2018年9月26日、宮城県大崎市公認PR動画、「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. (曲)|U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」がYouTubeで公開される。この替え歌・動画は、社会現象となったDA PUMPの2018年6月6日リリースの大ヒット曲「U.S.A.」の替え歌であり、その“本家”作詞家であるshungo.が替え歌詞も手掛けたこと、そして地元のダンス強豪校である宮城県古川工業高等学校ダンス部の部員・総勢42名による動画のダンスシーン等が話題になり、数々のメディアに取り上げられた。[8][9](再生回数は2020年10月末現在、81万回を突破。)なお、この替え歌・動画は、大崎市公認の元、有志によってすべてが無償で制作された。替え歌の歌唱及び動画への出演は、shungo.が東北在住の作家仲間等とプロデュースを手掛ける、仙台を中心に活動するボーカル・グループEnGene.がつとめ、動画の振付けは、shungo.と同じ元HIMメンバーであり、モーニング娘。松浦亜弥後藤真希安倍なつみ℃-uteJuice=Juiceアンジュルムつばきファクトリーこぶしファクトリーをはじめ、多くのハロー!プロジェクト所属アーティスト・所属グループ等の振付け・ダンス統括を担当する振付師のYOSHIKOによって監修された。
  • 2019年1月4日、「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」が評価され、宮城県大崎市より『第11回 宝の都(くに)・活性化貢献賞』を受賞。制作チームを代表して、EnGene.のメンバー3名と共同総合プロデューサーの小出一之が贈呈式に登壇した[10]
  • 2019年5月13日に関東圏で放映されたTBSテレビ「ジモト動画アワード2019」にて、ジモト動画ノミネート作品4部門11作品の中から、「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」が、グランプリに該当する「最優秀ジモト動画」を授与され表彰された。番組内で、MCのTBSアナウンサー皆川玲奈から、この動画の制作に本家DA PUMP「U.S.A.」(日本語詞)作詞家のshungo.とハロプロのカリスマ振付師のYOSHIKOが無償で関与していることをアナウンスされた博多華丸・大吉博多華丸ココリコ田中直樹がそのことを受け「ドーピング」と比喩した。

略歴[編集]

1995年
1996年
  • 2月1日、HIM 1stアルバム『HIMAX! GREATEST HITS AND MORE』リリース。(HIMKことshungo.がメインボーカルを務めている楽曲は、M-6「SOMEBODY STOP ME」とM-8「NOW AND FOREVER」。/ オリコン週間チャート初登場20位。)
  • 5月2日、HIM 5thシングル「SHOOTING STAR」リリース。
  • 9月1日、HIM 6thシングル「ETERNAL」リリース。
  • 12月1日、HIM 7thシングル「HEAVEN」リリース。
1997年
  • 6月21日、HIM 2ndアルバム『HIMIX A2Z』リリース。
  • HIM解散。
1998年
  • avex(エイベックス)主催の男性ボーカル・オーディション“a-boy”最終選考通過。以後プライム・ディレクション(現エイベックス・ライブ・クリエイティブ)にてデモ音源制作。また同時期、同社主催のクリエイター・オーディションの最終選考も通過。
2000年
  • 8月23日、ユニバーサルミュージック/Hibikiレーベルより、男性R&BユニットSin(シン)のボーカルとして、デビューシングル「GUILTY/Mind A.L. -Air Line-」(Gees Yanagiプロデュース)で再デビュー。
  • 10月25日、Sin 2ndシングル「I Want You Back feat.L.L Brothers」(T.Kuraプロデュース)リリース。
  • 11月25日、Sin 3rdシングル「ROOTS」(村山晋一郎プロデュース)アナログ限定リリース。
  • 12月1日、Sin 1stアルバム『Sin』リリース。
  • 本格的に作家活動を開始。
2002年
2003年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2015年
  • 4月24日、立命館大学産業社会学部専門特殊講義Ⅱ「エンタテインメント・ビジネス産業論」2015年度大学コンソーシアム京都単位互換科目 音楽関連団体共同寄附講座の特別講師を務める。講義テーマは「作詞にまつわるエトセトラ」[13]。(聴講生は約500名)
2018年
2019年
2020年

ディスコグラフィ[編集]

HIM[編集]

3rdシングル「AQUARIUS」('95.11.22/SRDL 4138)
  1. 「AQUARIUS」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴] ※TBS系TV「ランク王国オープニングテーマ
  2. 「AQUARIUS(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
4thシングル「HEARTBEAT SNOW 〜THEME OF SNOW BEAT」('95.12.01/SRDL 4102)
  1. 「HEARTBEAT SNOW 〜THEME OF SNOW BEAT」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴] ※テレビ東京系「SNOW BEAT」テーマソング
  2. 「HEARTBEAT SNOW 〜THEME OF SNOW BEAT(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
1stアルバム「HIMAX! GREATEST HITS AND MORE」('96.02.01/SRCL 3420)
  1. BECAUSE OF LOVE」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  2. AQUARIUS」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  3. NO MORE KISS, NO MORE CRY」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  4. HEARTBEAT SNOW 〜THEME OF SNOW BEAT」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  5. 「HEARTBREAK DIARY」[作詞:HIMW/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  6. 「SOMEBODY STOP ME」[作詞:HIMK/作曲:HIM/編曲:水島康貴] ※shungo.メインVo.曲
  7. 「SEVENTEEN DANCE 〜I'VE BEEN LOOKIN'4 U」[作詞:HIMW/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  8. 「NOW AND FOREVER」[作詞:HIMK/作曲:HIM/編曲:水島康貴] ※shungo.メインVo.曲
  9. 「NO MORE KISS, NO MORE CRY(BONUS TRACK IN ENGLISH)」[英語詞:NAOKI TAKAO/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  10. 「AQUARIUS(WEST-END CLUB MIX)」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  11. 「BECAUSE OF LOVE(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  12. 「AQUARIUS(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  13. 「NO MORE KISS, NO MORE CRY(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  14. 「HEARTBEAT SNOW ~THEME OF SNOW BEAT(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
5thシングル「SHOOTING STAR」('96.05.02/SRDL 4195)
  1. 「SHOOTING STAR」[作詞:HIM,HIMW/作曲:HIM/編曲:水島康貴] ※TBS系TV「ランク王国」オープニングテーマ/Minami CMソング
  2. 「LOVE GOES」[作詞:HIM,HIMK/作曲:HIM/編曲:水島康貴] ※松竹富士配給映画『魔法陣グルグル』エンディングテーマ
  3. 「SHOOTING STAR(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  4. 「LOVE GOES(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:HIM/編曲:水島康貴]
6thシングル「ETERNAL」('96.09.01/SRDL 4261)
  1. 「ETERNAL」[作詞:HIMW,HIMK/作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴] ※ニチレイレディース'96 大会イメージソング
  2. 「ETERNAL(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴]
7thシングル「HEAVEN」('96.12.01/SRDL 4300)
  1. 「HEAVEN」[作詞:SHUNGO/作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴] ※NHKアニメーション「YAT安心!宇宙旅行」オープニングテーマ
  2. 「HEAVEN(ORIGINAL KARAOKE)」[作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴]
2ndアルバム「HIMIX A2Z」('97.06.21/SRCL 3986)
  1. HEAVEN」[作詞:SHUNGO/作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴]
  2. SHOOTING STAR」[作詞:HIM,HIMW/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  3. 「AQUARIUS(EAST-END CLUB MIX」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  4. 「BECAUSE OF LOVE (SOUTHSIDE MIX)」[作詞・作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  5. 「EVERYDAY,BE WITH YOU」[作詞:HIMW/作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴]
  6. AS TIME GOES BY(PERFORMED BY HIM-egg)」[作詞:HIMK/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  7. INORI」[作詞:HANANO TANAKA/作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴]
  8. 「MIZU-NO-RAKUEN」[作詞:HANANO TANAKA/作曲:H.IJICHI/編曲:水島康貴]
  9. 「LOVE GOES」[作詞:HIM,HIMK/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  10. ETERNAL」[作詞:HIMW,HIMK/作曲:HIM/編曲:水島康貴]
  11. 「SHOOTING STAR(STARDUST MIX)」[作詞:HIM,HIMW/作曲:HIM/編曲:水島康貴]

Sin[編集]

1stシングル「GUILTY / Mind A.L.(Air Line)」('00.08.23/HFCA-1102)
  1. 「GUILTY」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:Gees Yanagi] ※Produced by Gees Yanagi
  2. 「Mind A.L.(Air Line)」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:Como-Lee]
  3. 「GUILTY(DJ YUTAKA REMIX」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:Gees Yanagi/Remix:DJ YUTAKA
  4. 「GUILTY(Material for Sampling)」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:Gees Yanagi]
2ndシングル「I Want You Back」('00.10.25/HFCA-1103)
  1. 「I Want You Back」[作詞:L.L Brothers/Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:T.Kura,MICHICO/編曲:T.Kura] ※Produced by T.Kura for GIANT SWING PRODUCTIONS
  2. 「control」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:Como-Lee]
  3. 「in da house」[作詞:shungo./Rap詞・作曲・編曲:U.M.E.D.Y.]
  4. 「I Want You Back(up date elefunk)」[作詞:L.L Brothers/Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:T.Kura,MICHICO/Remix:DJ MA$A]
  5. 「control (REMIX)」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:Como-Lee/Remix:Tomoyuki Hieda]
3rdシングル「ROOTS」('00.11.25/HFJA-9001)※アナログ/限定リリース
"ROOTS"Side
  1. 「ROOTS」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:村山晋一郎] ※Produced by Shin Murayama(村山晋一郎)
  2. 「ROOTS(Individual Tracks)」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:村山晋一郎/Remix:DJ MA$A]
"I Want You Back"Side
  1. 「I Want You Back」[作詞:L.L Brothers/Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:T.Kura,MICHICO/編曲:T.Kura] ※Produced by T.Kura for GIANT SWING PRODUCTIONS
  2. 「I Want You Back(up date elefunk)」[作詞:L.L Brothers/Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:T.Kura,MICHICO/Remix:DJ MA$A]
  3. 「I Want You Back(up date elefunk Instrumental)」[作曲:T.Kura,MICHICO/Remix:DJ MA$A]
1stアルバム「Sin」('00.12.20/HFCA-1104)
  1. 「NIGHT TOO BRIGHT」[作詞:Sin/作曲・編曲:村山晋一郎] ※Produced by Shin Murayama(村山晋一郎)
  2. 「Interlude:Departure」[作詞・作曲:shungo.]
  3. 「Mind A.L.(Air Line)」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:Como-Lee]
  4. 「Interlude:NOT GUILTY!」[編曲:SERIO]
  5. 「GUILTY」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:Gees Yanagi] ※Produced by Gees Yanagi
  6. 「yours ever」[作詞・作曲:shungo./編曲:Gees Yanagi]
  7. 「サイドシート」[Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:DJ YUTAKA] ※Produced by DJ YUTAKA
  8. 「in da house-Daylight mix」[作詞:shungo./Rap詞・作曲:U.M.E.D.Y./Remix:Toru Minami]
  9. 「STAND BY ME」[Ben E.King,Jerry Leiber,Mike Stoller/Rap詞:U.M.E.D.Y./編曲:DJ MA$A]
  10. 「control」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:Como-Lee]
  11. 「Interlude:I'm Waiting For You To Be Back」[作詞:shungo./作曲:shungo.,SERIO/編曲:SERIO]
  12. 「I Want You Back」[作詞:L.L Brothers/Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲:T.Kura,MICHICO/編曲:T.Kura] ※Produced by T.Kura for GIANT SWING PRODUCTIONS
  13. 「Interlude:ROUTE to the ROOTS」[Edit:DJ TOMO]
  14. 「ROOTS」[作詞:shungo./Rap詞:U.M.E.D.Y./作曲・編曲:村山晋一郎] ※Produced by Shin Murayama(村山晋一郎)

shungo.[編集]

「parallel-パラレル-」('06.12.20/SVWC-7436)
  • 『エンジェル・ハート ヴォーカルコレクション Vol.2』収録
M-7「parallel-パラレル-」[作詞:shungo./作曲・編曲:shungo. & SERIO]

提供・参加楽曲[編集]

*太文字はシングル/五十音順

総合プロデュース+作詞+作曲[編集]

EnGene.
金澤豊
  • I'll be there」[作詞・作曲:shungo./編曲:y@suo ohtani](2020年)
  • Inspired」[作詞:shungo./作曲:shungo.,y@suo ohtani/編曲:y@suo ohtani](2020年)
  • HBD (This is your day!)」[作詞・作曲:shungo./編曲:y@suo ohtani](2020年)
  • 暁のディスタンス」[作詞・作曲:shungo./編曲:y@suo ohtani](2021年)
  • 1001nights」[作詞:shungo./作曲:shungo.,SERIO/編曲:y@suo ohtani](2021年)
  • Safarhythm〜サファリズム〜」[作詞:shungo./作曲:shungo.,SERIO/編曲:y@suo ohtani](2021年)
  • 廻るパリワール」[作詞・作曲:shungo./編曲:y@suo ohtani](2021年)
  • Adios」[作詞:shungo./作曲:shungo.,SERIO/編曲:y@suo ohtani](2021年)

総合プロデュース+作詞[編集]

石井聖子
  • 「局 TSU-BO-NE」[作詞:shungo./作曲・編曲:salt](2015年)
  • 「Irony」[作詞:shungo./作曲・編曲:y@suo ohtani](2015年)
  • 7cm」[作詞:shungo./作曲・編曲:y@suo ohtani](2015年)
EnGene.
  • Reason」[作詞:shungo./作曲・編曲:y@suo ohtani](2019年)※玉置成実Reason」のカバー
  • Electric Youth〜電撃的青春〜」[作詞・作曲:Gibson Deborah Ann/日本語詞:shungo./編曲:y@suo ohtani](2019年)※デビー・ギブソン「Electric Youth」のカバー
  • ETERNAL」[作詞:HIMW,HIMK/作曲:H.IJICHI/編曲:y@suo ohtani](2020年)※自身の出身ユニットであるHIMETERNAL」のカバー
  • ETERNAL feat. HIM」[作詞:HIMW,HIMK/作曲:H.IJICHI/編曲:y@suo ohtani](2020年)※EnGene.カバーから派生したコラボ企画シングル。自身含む、本家であるHIMを再結成しフィーチャリング
  • ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」[作詞:HIMW,HIMK/作曲:H.IJICHI/リミックス:KAZ](2020年)※上記コラボ企画シングルのリミックス。
金澤豊
  • Flexible」[作詞:shungo./作曲・編曲:y@suo ohtani](2020年)

総合プロデュース[編集]

石井聖子
  • ORDINARY〜冬の午後〜」[作詞:石井聖子/作曲:鈴木和郎/編曲:大谷靖夫](2017年)
  • 「ANNIVERSARY-20th ANNIVERSARY unplugged-」[作詞・作曲:岡本真夜/編曲:西海孝](2017年)
EnGene.
金澤豊

プロデュース+作詞+作曲+コーラス[編集]

MEGUMI
  • Revenge」[Produce:shungo. & SERIO/作詞:shungo./作曲:shungo. & SERIO/編曲:SERIO](2004年)
  • true lie」[Produce:shungo. & SERIO/作詞: MEGUMI,shungo./作曲:shungo./編曲:SERIO,Hideo Inai](2004年)

プロデュース+作詞+コーラス[編集]

MPF☆B
  • 「benefit」[作詞:shungo./作曲・編曲:y@suo ohtani](2020年)

作詞+作曲+コーラス[編集]

FLAME
  • 「Heaven's Night」[作詞:shungo./作曲:shungo. & SERIO/編曲:SERIO](2002年)

作詞[編集]

EARTH
  • 「Boys Like That」[作詞:shungo./作曲:Matt Bronleewe,Robin Scoffield,Jeremmy Bose/編曲:河辺健宏](2001年)
  • 「羽根」[作詞:shungo.+Kentaro/作曲:Marc“Marnel”Nelkin,Jamie Hartman/編曲:河辺健宏](2001年)
アンジュルム
w-inds.
  • Because of you」[作詞:shungo./作曲・編曲:原一博](2002年)
  • 「Because of you〜j'adore party style〜」[作詞:shungo./作曲:原一博/Remix:planetcube](2002年)
  • 「close to you」[作詞:shungo./作曲:Curt Frasca,Matt Goss,Rick Kelly/編曲:Banana Ice](2002年)
  • 「SOMEHOW」[作詞:shungo./作曲:Laila Samuelsen,Birger Eikemo/編曲:Banana Ice](2002年)
  • 「fever」[作詞:shungo./作曲:Marc Nelkin,Jarnie Hartman, Debbie Gibson/編曲:Banana Ice](2002年)
  • Baby Maybe」[作詞:shungo./作曲:Steve Kipner英語版,David Kopatz,Cutfather & Joe/編曲:Banana Ice](2002年)
  • SUPER LOVER〜I need you tonight〜」[作詞:shungo./作曲:Giorgio Vanni,Massimo Longhi/編曲:Haya10](2003年)
  • no one else」[作詞:shungo./作曲:Marcus Englof,Emi Heiling,Johan Bejerholm,Nick Woodbridge/編曲:Haya10](2003年)
  • Night Flight 〜夜間飛行〜」[作詞:shungo./作曲:Thomas Asserholt/編曲:Hayabusa](2003年)
  • Long Road」[作詞:shungo./作曲:松本良喜/編曲:中野定博](2003年)
  • NEVER MIND」[作詞:shungo./作曲:Remy/編曲:中西亮輔](2003年)
  • 「Love Train」[作詞:shungo./作曲:Jonas Blees,Hakan Lundberg,Peter Bjorklund,Tobias Lindell/編曲:Hayabusa,星野孝文](2003年)
  • 「W.O.L.(Wonder Of Love)」[作詞:shungo./作曲:Paul Rein,Graham Stack/編曲:Hayabusa](2003年)
  • 「GAME」[作詞:shungo./作曲:Troy Johnson,Ralph Churchwell IV,Allen Sovory II,Michael Nielsen,Josh Dabear/編曲:星野孝文](2003年)
  • 「so what?」[作詞:shungo./作曲:Paul Rein,Johan Aberg/編曲:Hayabusa](2003年)
  • 「Ex-Girlfriend」[作詞:shungo./作曲:Remy/編曲:中西亮輔](2003年)
  • Dedicated to You」[作詞:shungo./作曲・編曲:Hayabusa/弦編曲:星野孝文](2003年)
  • 「INFINITY」[作詞:shungo./作曲:松本良喜/編曲:中西亮輔](2003年)
  • Deny」[作詞:shungo./作曲:Solveig Sandnes,Chris O'brien,Graham Murphy/編曲:Hayabusa](2003年)
  • 「SUPER LOVER〜movin'pleasure mix〜」[作詞:shungo./作曲:Giorgio Vanni,Massimo Longhi/Remix:中西亮輔](2003年)
  • 永遠の途中」[作詞:shungo./作曲:Johan Fransson, Tim Larsson,Niklas Edberger,Tobias Lundgren/編曲:古川望, 星野孝文](2004年)
  • Party Down」[作詞:shungo./作曲:Jos Jorgensen,Andy Love/編曲:Koma2 Kaz](2005年)
  • 「ageha」[作詞:shungo./作曲:Andreas Carlsson,Samuel Waermo/編曲:星野孝文](4thアルバム・リード曲(2005年)
  • song 4 U」[作詞:shungo./作曲:Lars Goran Andersson,Peter Hallstrom,Nicci Notoni Wallin/編曲:Koma2 Kaz](2005年)
  • 十六夜の月」[作詞:shungo./作曲:松本良喜/編曲:華原大輔](2005年)
  • 「ジレンマ」[作詞:shungo./作曲:Jos Jorgensen,Andy Love/編曲:Koma2 Kaz](2005年)
  • 「デジャヴ」[作詞:shungo./作曲:Lasse Andersson,Anuj Nair/編曲:Koma2 Kaz](2005年)
  • IT'S IN THE STARS」[作詞:shungo./作曲:Lasse Andersson,Thomas Thornholm/編曲:Koma2 Kaz](2006年)
  • Philosophy」[作詞:shungo./作曲:Lasse Andersson,Johan Stentorp/編曲:Koma2 Kaz](2006年)
  • Special Thanx!」[作詞:shungo./作曲・編曲:Hayato Tanaka](2006年)
  • 1 or 8」[作詞:shungo./作曲:Martin Ankelius,T2ya/編曲: Martin Ankelius,T2ya,Koma2 Kaz](2006年)
  • 「Hush...!」[作詞:shungo./作曲:Lasse Anderson,Anuj Nair/編曲:Koma2 Kaz](2006年)
  • 「Still on the street」[作詞:shungo./作曲:原一博/編曲:田辺恵二](2006年)
  • 「十六夜の月〜unplugged〜」[作詞:shungo./作曲:松本良喜/編曲:華原大輔,古川望](2006年)
  • 「影法師」[作詞:shungo./作曲:Lasse Andersson/編曲:Koma2 Kaz](2006年)
  • TRIAL」[作詞:shungo./作曲:山口寛雄/編曲:Koma2 Kaz](2006年)
  • Back At One」[作詞:shungo./作曲: Mario Liti,T2ya/編曲:Koma2 Kaz](2006年)
  • ハナムケ」[作詞:shungo./作曲:Thomas Gustafsoon,Hugo Lira,Simon Perry/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • THIS IS OUR SHOW」[作詞:shungo./作曲:Philippe-Marc Anquetil,Christopher Lee Joe,Danny Lattouf/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • 「Devil」[作詞:shungo./作曲:Fredrik Odesjo,Marco Rakascan,Claude Kelly/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • LOVE IS THE GREATEST THING」[作詞:shungo./作曲:Henrik Korpi,Jens Bergmark,Lisa Millett/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • SHINING STAR」[作詞:shungo./作曲:Philippe-Marc Anquetil,Christopher Lee-Joe,Alex Cartana/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • Beautiful Life」[作詞:shungo./作曲:Samuel Waermo,Mimmi Waermo,Pontus Soderqvist/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • 「Space Drifter」[作詞:shungo./作曲:Philippe-Marc Anquetil,Christopher Lee-Joe,Paul"Charlie"Brown/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • I'm a Man」[作詞:shungo./作曲:Hiten Bharadia,Aisling Stephenson/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • 「INNOVATOR」[作詞:shungo./作曲:Joans Saeed,Pia sjoberg/編曲:Koma2 Kaz](2008年)
  • 「Shangri-La」[作詞:shungo./作曲:Hugo Lira,Thomas Gustafsson,Negin,Ian-Paolo Lira/編曲:Koma2 Kaz](2008年)
  • 「leave me alone」[作詞:shungo./作曲:Philippe-Marc Anquetil,Christopher Lee-Joe,Danny Lattouf/編曲:Koma2 Kaz](2008年)
  • 「Spinning Around」[作詞:shungo./作曲・編曲:Jean Rodriguez,Jose Casals/マニピュレート:Koma2 Kaz](2008年)
  • 「RELOADED」[作詞:shungo./作曲・編曲:Iain James Farquharson,Terence Martin,Rick Smith/マニピュレート:Koma2 Kaz](2008年)
  • 「TOKYO」[作詞:shungo./作曲:飯田哲也/編曲:飯田哲也,Koma2 Kaz] (7thアルバム・リード曲(2008年)
  • 「Urban Dance」[作詞:shungo./作曲・編曲:Tobias Gad,James Curlin/マニピュレート:Koma2 Kaz](2008年)
  • CAN'T GET BACK」[作詞:shungo./作曲:Jacob Olofsson,Magnus Lidehall/編曲:Koma2 Kaz](2008年)
  • Rain Is Fallin' -w-inds.×G-DRAGON(BIGBANG)-」[作詞:shungo./Rap詞:G-DRAGON/作曲:Magnus Lidehall,Jacob Olofsson/編曲:Koma2 Kaz](2009年)
  • HYBRID DREAM」[作詞:shungo./作曲:BACHLOGIC,J-SON,SUPREME/編曲:BACHLOGIC](2009年)
  • 「Upside Down」[作詞:shungo./作曲:Jim Irvin,Carmen Reece,Jerry Abbott/編曲:Koma2 Kaz](2009年)
  • 「You are...」[作詞:shungo./作曲:Donald Mclean,Andrea Martin,Lucas Secon/編曲:Koma2 Kaz](2009年)
  • Truth〜最後の真実〜」[作詞:shungo./作曲・編曲:Smith(Ne-Yo),Howard](2009年)
  • 「Fighting For Love」[作詞:shungo./作曲:ZETTON,Carl Sahlin,Erik Lidbom/編曲:ZETTON](2009年)
  • 「Tribute」[作詞:shungo./作曲:ZETTON,Carl Sahlin,Erik Lidbom/編曲:ZETTON](2009年)
  • 「Nothing Is Impossible」[作詞:shungo./作曲:Magnus Lidehall,Jacob Olofsson/編曲:Koma2 Kaz](2010年)
  • 「Don't remind me」[作詞:shungo./作曲:Ali Tennant,Jonas Jeberg,Mitch Hansen/編曲:Koma2 Kaz](2010年)
  • 「Prayer」[作詞:shungo./作曲:Magnus Lidehall,Jacob Olofsson/編曲:Koma2 Kaz](2010年)
  • 「Spiral」[作詞:shungo./作曲:Jonas Jeberg,Mitch Hansen,Lil Eddie/編曲:Koma2 Kaz](2010年)
  • Addicted to love」[作詞:shungo./作曲:Damon Sharpe,Jimmy Burney II,DJ Frank E英語版/編曲:Damon Sharpe](2010年)
  • 「To My Fans」[作詞:shungo./作曲:Mats Lie Skare,Tommy Clint/編曲:Tommy Clint](2011年)
  • 「Humanizer」[作詞:shungo./作曲:ZETTON,Darren Martyn/編曲:ZETTON](2011年)
  • 「I vs. I」[作詞:shungo./作曲:Damon Sharpe,Drew Ryan Scott/編曲:Damon Sharpe](2011年)
  • 「Zirconia〜ジルコニア〜」[作詞:shungo./作曲・編曲:SKY BEATZ,ERIK LIDBOM](2012年)
上戸彩
  • 「name of love」[作詞:shungo./作曲:森元康介/編曲:h-wonder](2004年)
上原奈美
  • 「Destination」[作詞:shungo./作曲:渡辺未来/編曲:秋山誠司] (2006年)
HIM-egg
  • AS TIME GOES BY」[作詞:HIMK/作曲:HIM/編曲:Y.MIZUSHIMA](1996年)
EnGene.
  • 「Meteorite」[作詞:shungo./作曲・編曲:y@suo ohtani](1stアルバム・リード曲)(2018年)
遠藤正明
  • 「僕たちの行方」[作詞:Yuta Nakano,shungo./作曲:Yuta Nakano/編曲:鳴風](2015年)
ALL CITY STEPPERS
  • 「PRETENDER」[作詞:ALL CITY STEPPERS,shungo./作曲:Marli Harwood,Tonino Speciale,Michael Angelo/マニピュレート:Heigo Tani,AtTwo](2014年)
  • 「WITCH」[作詞:ALL CITY STEPPERS,shungo./作曲:Damon Sharpe,Logan Henderson,Kendal Schmidt,Chris DeStefano英語版/編曲:Damon Sharpe,Chris DeStefano](1stアルバム・リード曲)(2014年)
  • 「MUSIC SURF」[作詞:ALL CITY STEPPERS,shungo./作曲:Damon Sharpe,Dave Bassett英語版,Logan Henderson/編曲:Damon Sharpe,Dave Bassett](2014年)
Crystal Kay
  • 「Hide'n'Seek」[作詞:Shungo/作曲:T.Kura,MICHICO/編曲:T.Kura](2002年)
K
  • over...」[作詞:shungo./作曲:tetsuhiko/編曲:tasuku/弦編曲:Tatsuya Murayama](2005年)
島谷ひとみ
  • 「早春」[作詞:shungo.+中野雄太/作曲・編曲:中野雄太](2005年)
  • 真昼の月」[作詞:shungo./作曲:AKIKO NODA/編曲:中野雄太](2005年)
  • 「Mona Lisa」[作詞:shungo./作曲・編曲:中野雄太](2005年)
  • 「プラハの女」[作詞:shungo./作曲・編曲:川端良征/オーケストラアレンジ:前嶋康明](2007年)
  • 「El Dorado」[作詞:shungo./作曲・編曲:中野雄太](2007年)
島袋寛子(hiro)
  • AS TIME GOES BY」[作詞:HIMK/作曲:伊秩弘将/編曲:水島康貴](1999年)
  • 「In Season」[作詞:HIMK/作曲:松本俊明/編曲:河辺健宏](2001年)
推定少女
  • 振動」[作詞:shungo./作曲・編曲:蔦谷好位置](2004年)
  • チョコレート」[作詞:shungo./作曲:北野正人/編曲:秋山誠司](2004年)
SUPER★DRAGON
  • SAMURAI」[作詞:shungo./作曲・編曲:Oliver](2020年)
  • 「BLACK BOX」 [作詞:shungo./作曲:Albi Albertsson,Keiichi Kondo,Mashiro Shirakami/編曲:MUSSASHI](2020年)
SPEED
  • S.P.D.」[作詞:shungo./作曲・編曲:Kye Sones,Peter Martin,Jonathan Shave](2009年)
  • 「UTAKATA」[作詞:shungo./作曲・編曲:Mats Lie Skare(Warner/Chappell Music Scandinavia AB)](2009年)
高橋瞳
  • 僕たちの行方」[作詞:中野雄太+ shungo./作曲・編曲:中野雄太](2005年)
谷村奈南
  • 「get it on」[作詞:shungo./作曲:Emma Stakes-Terence Martin-Adian Stern-Louise Faelt/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • Say Good-bye」[作詞:shungo./作曲:Hiten Bharadia,Philippe-Marc Anquetil,Chris Lee-Joe/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • JEALOUS GIRL」[作詞:shungo./作曲:Rick Nowels,Cathy Dennis/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • Gimmick」[作詞:shungo./作曲:Henrik Korpi,Mathias Johansson,Angela Hunte/編曲:Koma2 Kaz](2007年)
  • JUNGLE DANCE」[作詞:shungo./作曲:Martin Ankelius/編曲:Koma2 Kaz](2008年)
  • Ooh...」[作詞:shungo./作曲:RedZone Entertainment/編曲:Koma2 Kaz](2008年)
  • SEXY SENORITA」[作詞:shungo./作曲:D.Ladimeji,D.Nitt](2008年)
  • 「SEXY SENORITA〜DJ MAYUMI ☆☆REMIX〜」[作詞:shungo./作曲:D.Ladimeji D.Nitt/Remix:DJ MAYUMI](配信限定)(2008年)
  • Crazy For You」[作詞:shungo./作曲:Christian Ballard,Andy Murray,Ashley Robles,Jane Vaughn,Jodie Wilson/編曲:Koma2 Kaz](2009年)
  • 「Noisy」[作詞:shungo./作曲:Anders Bagge,Par Astrom,Karen Poole/編曲:Koma2 Kaz](2009年)
  • No Music,No Goodies」[作詞:shungo./作曲:Celetia Martin,Anders Bagge,Peter Sjostrom](2009年)
  • GIRLS WANNA BE」[作詞:shungo./作曲:Philippe-Marc Anquetil,Christopher Lee-Joe](2009年)
  • Mind Ya Biz」[作詞:shungo./作曲:Fredrik Odesjo,Karen Poole,Henrik Jonback](2009年)
DA PUMP
  • U.S.A.」[作詞:CIRELLI DONATELLA,LOMBARDONI SEVERINO/日本語詞:shungo./作曲:ACCATINO CLAUDIO,CIRELLI DONATELLA,GIOCO ANNA MARIA/編曲:KAZ](2018年)
  • 「All 2 You」[作詞:shungo./作曲:小高光太郎,早川博隆,UiNA/編曲:早川博隆,小高光太郎,Belex](2018年)
  • 」[作詞:shungo./作曲:MUSOH/編曲:KAZ](2019年)
  • 「Do it!宙にジャンプ」[作詞:shungo./Rap詞:ISSA/作曲:MASAT,Drew Ryan Scott/編曲:MASAT](2019年)
  • 「Do it!宙にジャンプ Future Trappin’ Mix」[作詞:shungo./Rap詞:ISSA/作曲:MASAT,Drew Ryan Scott/編曲:KAZ](2019年)
  • P.A.R.T.Y. 〜ユニバース・フェスティバル〜」[作詞:shungo./作曲:Drew Ryan Scott,MASAT/編曲:MASAT](2019年)
  • 「小さな会釈」[作詞:shungo./作曲:ZETTON,C NORTH/編曲:ZETTON/ADDITIONALPROGRAMMING:MARCHIN](2019年)
  • 「P.A.R.T.Y. ~Sunset “PARTY” mix~」[作詞:shungo./作曲:Drew Ryan Scott,MASAT/編曲:KAZ](2019年)
  • This is DA world」[作詞:shungo./作曲:MASAT,Drew Ryan Scott/編曲:MASAT](2019年)
  • Funky Girl」[作詞:shungo./作曲T-SK,MoonChild,NAOKI](2019年)
  • 「U.S.A. (2019 Heartbeat MIX)」[作詞:CIRELLI DONATELLA,LOMBARDONI SEVERINO/日本語詞:shungo./作曲:ACCATINO CLAUDIO,CIRELLI DONATELLA,GIOCO ANNA MARIA/編曲:KAZ](2019年)
  • Heart on Fire」[作詞:shungo./作曲:MASAT,Drew Ryan Scott/編曲:MASAT](2020年)
  • Fantasista〜ファンタジスタ〜」[作詞:shungo./作曲:Farina Mauro,Serra Fabio/編曲:KAZ](2020年)
  • 「Soldiers~慈しむ者たち~」[作詞:shungo./作曲:Dey Gon Get It,Zipeye,C North,Paichi Jr./トラックプロデュース:Dey Gon Get It](2020年)
  • 「Fantasista Moombah Carnival mix」[作詞:shungo./作曲:Farina Mauro,Serra Fabio/編曲:KAZ](2020年)
  • Dream on the street」 [作詞:shungo./作曲:MUSOH,DEY GON GET IT,PAICH JR./編曲:DEY GON GET IT](2021年)
  • 「C’mon & Knock Me Down」 [作詞:shungo./作曲:ZETTON,C NORTH,SLIPKID/編曲: ZETTON, MARCHIN](2021年)
  • 「Dream on the street (Future House mix)」 [作詞:shungo./作曲:MUSOH,DEY GON GET IT,PAICH JR./編曲:KAZ](2021年)
玉置成実
  • Final Memory」[作詞:shungo./作曲:桑原秀明/編曲:松本祥平](2003年)
  • 「Final Memory -happy hardcore mix-」[作詞:shungo./作曲:桑原秀明/Remix:Naoki Atsumi+FaNtAZiStA](2003年)
  • Reason」[作詞:shungo./作曲:y@suo ohtani/編曲:ats-](2004年)
  • 「Reason -flash forward mix-」[作詞:shungo./作曲:y@suo ohtani/Remix:齋藤真也](2005年)
  • 「Reason -NYLON Stay Cool Mix-」[作詞:shungo./作曲:y@suo ohtani/Remix:福士健太郎](2005年)
  • Fortune」[作詞:shungo., 藤末樹/作曲:藤末樹/編曲:齋藤真也](2005年)
  • 「Fortune -Radiata Mix-」[作詞:shungo., 藤末樹/作曲:藤末樹/Remix:中野雄太](2005年)
  • Result」[作詞:shungo./作曲:藤末樹/編曲:齋藤真也](2006年)
  • 「Result -Drive You Crazy Mix-」[作詞:shungo./作曲:藤末樹/Remix:Oddity](2009年)
  • 「さよならしてあげる」[プロデュース・作曲・編曲:Shinichiro Murayama/作詞:shungo./ストリングス・アレンジ:Yuichiro Goto](2010年)
  • 「嘘」[プロデュース・作曲・編曲:Shinichiro Murayama/作詞:shungo./ストリングス・アレンジ:Yuichiro Goto](2010年)
土岐隼一
  • 約束のOverture」[作詞:shungo./作曲・編曲:高木龍一] 2019年)
中西圭三
  • 「ONE in a MILLION」[作詞:shungo./作曲:中西圭三,小西貴雄/編曲:土屋学](2003年)
原宿駅前パーティーズ
原駅ステージA
  • Rockstar」[作詞:shungo./作曲:Stave Daly,Jon Keep,Vassy Karagiorgos,Phil Bentley/編曲:Stave Daly,Jon Keep](2016年)
  • キャノンボール」[作詞:shungo./作曲・編曲:Chris Sernel,James Abrahart,Jessie Poland](2017年)
  • 青い赤」[作詞:shungo./作曲・編曲:SEIJ](2017年)
ふわふわ
  • 恋のレッスン」[作詞:shungo./作曲:S1CKONE,BLEU & WOLVES,GALAX/編曲:S1CKONE](2016年)
  • 「ミルフィーユ」[作詞:shungo./作曲:Sean Alexander,Kendall Nicole,Darren"Baby Dee Beats"Smith/編曲:AVENUE 52 & Darren"Baby Dee Beats"Smith](2016年)
  • 晴天HOLIDAY」[作詞:shungo./作曲:JEEN O'BRIEN](2016年)
  • チアリーダー」[作詞:shungo./作曲:JEEN O'BRIEN](2017年)
  • 「ふわふわRap Battle; Episode 1〜仲直り〜」[Rhyme:shungo./Track:KAZ](2017年)
  • 「Candy Love」[作詞:shungo./作曲:KID STORM,BLEU & WOLVES,GALAX/編曲:KID STORM](2018年)
  • プリンセス・カーニバル」[作詞:shungo./作曲:伊秩弘将/編曲:KAZ](2020年)
フェアリーズ
  • Tweet Dream」[作詞:shungo./作曲・編曲:Spring Muffin](2012年)
  • Mr.Platonic」[作詞:shungo./作曲・編曲:KAZ](2015年)
  • 「マーガレット」[作詞:shungo./作曲・編曲:KAZ](2015年)
  • Synchronized 〜シンクロ〜」[作詞:shungo./作曲・編曲:Shinpei Nasuno,Kotaro Odaka](2017年)
  • 「The Fairytale」[作詞:shungo./作曲・編曲:Sean Alexander,Darren“Baby Dee Beats” Smith,72(Jae H Choi)](2017年)
  • 恋のロードショー」[作詞:shungo./作曲:小高光太郎,奈須野新平,UiNA/編曲:奈須野新平,小高光太郎](2017年)
  • 「ターニング・ポイント」[作詞:shungo./作曲:Sean Alexander,Darren“Baby Dee Beats”Smith,72/編曲:Darren“Baby Dee Beats” Smith & AVENUE 52](2017年)
  • 「Bangin'」[作詞・作曲:herOism,Jarl Aanested,Sigurd Rosnes,Carmen Perez/日本語詞:shungo./編曲:Jarl Aanested,Ziggy] (2ndアルバム・リード曲)(2018年)
  • Metropolis〜メトロポリス〜[作詞:Evelina Somenzi/日本語詞:shungo./作曲:Stefano Castagna,Christian Codenotti/編曲:KAZ](2019年
林田真尋
  • 「ターミナル」[作詞:shungo./作曲・編曲:Armand X](2015年)
藤田みりあ
  • 「Tough Girls」[作詞:shungo./作曲・編曲:Armand X](2015年)
井上理香子
  • 「まっさらマンマミーア」[作詞:shungo./作曲・編曲:Stephen Daly,Jon Keep,Jamie Hartman](2015年)
野元空
  • 「Commander」[作詞:shungo./作曲・編曲:Armand X](2015年)
下村実生
  • 「Runway」[作詞:shungo./作曲・編曲:Damon Sharpe,Jimmy Burney,Joakim Olovsson,Bjorn Olovsson,Par Westerlund](2015年)
F.CUZ
  • もう一度だけ〜Remind〜」[作詞:Yuta Nakano,Braid,TAKANOBU HASHIZUME/作曲・編曲:Yuta Nakano](2014年)
藤澤ノリマサ
  • 「Mirage」[作詞:shungo./作曲:フォーレ,中野雄太/編曲:中野雄太](2011年)
FLAME
  • Truly」[作詞:shungo./作曲:長部正和/編曲:DeBose](2002年)
  • 「Truly 〜the aquastep mix〜」[作詞:shungo./作曲:長部正和/編曲:aquaorb](2002年)
  • 「BOYS' QUEST」[作詞:shungo./作曲:Steve Kipner,Jack Kugell,David Kopatz/編曲:Haya10](2002年)
  • 「情熱」[作詞:shungo.+原一博/作曲・編曲:原一博](2002年)
  • 「Truly 〜quench style〜」[作詞:shungo./作曲:長部正和/編曲:DeBose](2002年)
MAX
  • moonlight」[作詞:shungo./作曲:Matt Bronleewe,Keri Kimel/編曲:河辺健宏](2001年)
  • 「Paradise Lost」[作詞:shungo./作曲:Tim Hawes,Pete Kirtley,Liz Winstanley/編曲:河辺健宏](2001年)
  • 「真夏のイヴ」[作詞:shungo./作曲:Lee Bennett,Chris Ballard,Andrew Murray/編曲:河辺健宏](2001年)
  • 「ARABESQUE〜アラベスク〜」[作詞:Shungo/作曲・編曲:Dimitrios Stassons,Jason Gill,Sofia Berntson英語版/マニピュレート:Koma2 Kaz](2010年)
  • 「WONDER WOMAN returns」[作詞:shungo/作曲・編曲:Denise Sanenia,Will Simms,Yacine Azeggagh/マニピュレート:Koma2 Kaz](2010年)
  • パルテノン」[作曲:都倉俊一/作詞:shungo./編曲:KAZ](2019年)
  • 「Dracula~ドラキュラ~」[作詞:shungo./作曲:Claudio Accatino & Federico Rimonti/編曲:KAZ](アルバム・リード曲)(2019年)
  • 「パルテノン (Graecia Chilling' mix)」[作曲:都倉俊一/作詞:shungo./編曲:KAZ](2019年)
  • 「JAPAN JAPAN JAPAN」[作詞:shungo./作曲:Mauro Farina,Giuliano Crivellente/編曲:KAZ](2019年)
miscellaneous
  • GALAPAGOS〜ガラパゴス〜」[作詞:shungo./作曲:miscellaneous/編曲:miscellaneous](2020年)
  • 「伝わらなくていい」[作詞:shungo./作曲:miscellaneous/編曲:miscellaneous](2020年)
LUVandSOUL
  • 「Never-ending Love」[作詞:Shungo/作曲:原一博/編曲:河野圭](2001年)
Lead
  • Zoom up」[作詞:shungo./作曲:SigN,Xelik,小高光太郎,Cage/編曲:Xelik,SigN](7thアルバム・リード曲)(2016年)
  • 「志 〜KO.KO.RO.ZA.SHI.〜」[作詞:shungo./作曲:RUSH EYE,RainMan/編曲:RUSH EYE](2016年)
  • 「雫 〜Sizk〜」[作詞:shungo./作曲:PHANTOM,345,PIUS](2018年)
  • 「Rosario 〜ロザリオ〜」[作詞:shungo./作曲:MUSOH,PHANTOM,ERIK LIDBOM](2018年)
  • Summer Vacation」[作詞:shungo./作曲:Fredrik "Figge" Boström,Ryo 'LEFTY' Miyata,Lars Safsund/編曲:Ryo 'LEFTY' Miyata](2019年)
  • サンセット・リフレイン」[作詞:shungo./作曲:KID STORM,MUSOH,SLIP KID/編曲:KID STORM](2020年)
  • Tuxedo~タキシード~」[作詞:shungo./Rap詞:SHINYA/作曲:Kentaro Akutsu/編曲:KAZ](2020年)
  • 「Wild Fight」[作詞:shungo./作曲:MASAT,Rhett Fisher/編曲:MASAT](2020年)

作曲[編集]

島谷ひとみ
  • 「thanksful」[作詞:山本成美/作曲:shungo./編曲:大槻"KALTA"英宣](2001年)

補作詞[編集]

MEGUMI

客演[編集]

Crystal Kay
  • think of U」[作詞:Crystal Kay,西尾佐栄子/作曲:T.Kura,MICHICO/編曲:T.Kura](2001年)
  • 「Hide'n'Seek」[作詞:Shungo/作曲:T.Kura,MICHICO/編曲:T.Kura](2002年)※共にコーラスで参加
杉山清貴オメガトライブ
  • ガラスのPALM TREE [Nu Discotheque Groove feat. shungo.]」[作詞:康珍化/作曲:林哲司/オリジナル編曲:林哲司/リアレンジ:KAZ/Rap & Chorus:shungo.](2019年)※Rap、コーラスで参加
金澤豊
  • 夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」[作詞:井上陽水/作曲:玉置浩二/編曲:y@suo ohtani](2020年)※デュエット、コーラスで参加

記録・受賞歴[編集]

オリコン[編集]

シングル売上TOP3


タイトル アーティスト 作曲家 発売日
2 AS TIME GOES BY hiro 伊秩弘将 1999年8月18日
2 Reason 玉置成実 y@suo ohtani 2004年11月10日
5 over... K tetsuhiko 2005年3月2日

2009年12月現在

その他

初のTOP3入り作品
AS TIME GOES BYhiro (1999年8月18日発売。オリコン週間チャート最高2位)
初の1位獲得作品
Because of youw-inds. (2002年8月21日発売)

日本レコード大賞[編集]

脚注[編集]

  1. ^ MEGUMI (2004年). “MEGUMI「LOVE ALL PLAY」LINER NOTES”. geneon-ent.co.jp. 2008年6月5日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2004年8月25日閲覧。
  2. ^ 歌ネット:言葉の達人/shungo.”. 歌詞検索サービス 歌ネット (2009年). 2013年9月25日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2009年8月17日閲覧。
  3. ^ withnews編集部. “「つんく♂っぽい」と言われ……DA PUMP「U.S.A.」作詞家の狙い - withnews(ウィズニュース)” (日本語). withnews.jp. 2019年1月17日閲覧。
  4. ^ "Methods and Means for Creating Anti Gravity Illusion" US Patent 5255452
  5. ^ DA PUMP、話題の新曲「U.S.A.」が“バズる”理由 過去楽曲とグループのキャリアから考察” (2018年). 2018年5月30日閲覧。
  6. ^ 【Creators Search】DA PUMP「U.S.A.」手がけるヒットメーカーのshungo. フェアリーズの子供から大人に変わる心情を絶妙に表現”. ORICON NEWS. 2019年8月14日閲覧。
  7. ^ RISINGPRODUCTION:橘慶太(w-inds.)が熊本市長を表敬訪問。復興支援金を寄付しました。”. ライジングプロダクション (2016年6月14日). 2018年4月29日閲覧。
  8. ^ 熱いぜ大崎「湯ですぜ!地元ネタ満載 「U.S.A.」替え歌で公認PR動画公開へ” (日本語). 河北新報 ONLINE NEWS. 2019年1月14日閲覧。
  9. ^ 「U.S.A」ならぬ「湯ですぜ!」 2匹目のどじょう?なるか” (日本語). 河北新報 ONLINE NEWS. 2019年1月14日閲覧。
  10. ^ 「第11回 宝の都(くに)・活性化貢献賞」受賞のご挨拶”. EnGene.(エンジン)official website. 2019年1月8日閲覧。
  11. ^ Sony Musicが初めて通信カラオケを使用して行った"デモテープのいらないオーディション"。1次:書類・写真選考/2次:歌唱選考(1995年3月21日開催)
  12. ^ エンジェル・ハート”. www.ytv.co.jp. 2020年3月5日閲覧。
  13. ^ 立命館大学産業社会学部公式HP(2015年度 音楽関連団体共同寄附講座エンタテインメント・ビジネス産業論 前期講義概要

関連項目[編集]

外部リンク[編集]