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  • のは市名にちなんで午後2時40分(にしお)であった。特別ゲストとして加藤茶が招かれた。 当初の目標人数1万人を大幅に超過したことから、会場の拡張や抹茶茶碗の追加経費などで、3,000万円の予算(県の補助金1,000万円を含む)を超過。イベントの収支は2,067万円の赤字となった。そのうち1
    3キロバイト (462 語) - 2018年5月31日 (木) 14:14
  • 立った泡だけを他の器に移し砕いた落花生を振って食べる。 新潟県、富山県で行われている振り茶。黒茶という発酵茶を煮出し、五郎八茶碗と呼ばれる小ぶりの抹茶茶碗に淹れ、塩を入れ茶筅で泡立てて飲む。使われる茶筅は竹を2本束ねたような形をしている。 島根県出雲地方で行われている振り茶。晩秋に収穫した陰干し番茶
    5キロバイト (721 語) - 2018年10月15日 (月) 02:20
  • 安時代をかけて茶と一緒に日本に伝来したと考えられている。本来、「茶碗」は茶を入れて飲むための碗を指していた。江戸時代、煎茶の流行とともに従来からの抹茶茶碗に加えて、煎茶用の煎茶茶碗、白湯・番茶用の湯呑茶碗も用いられるようになったとされる。明治時代に入ると鉄道網の普及とともに磁器の飯茶碗が普及した。 ヨーロッパでは、茶碗に相当する器は
    9キロバイト (1,126 語) - 2018年2月23日 (金) 09:55
  • 陶芸は趣味で、50歳を過ぎてから本格的に自ら作陶するようになった。1933年には千歳山の自宅に窯を開き、本格的に作陶を開始した。主に抹茶茶碗を製作した。作風は自由奔放で破格と評される。陶芸のほかに、書や画もよくしたが、あくまでも趣味としての立場を貫き、生涯にほとんど売ることはなく、出来上がった作品は友人知人に分け与えた。
    7キロバイト (1,001 語) - 2018年11月14日 (水) 00:05
  • 111-126)のうちの『鹿子木さんの門人たち』 (p.116-118)による ^ 『虞美人草』 (五) 「甲野さんは返事をする代りに、売店に陳べてある、抹茶茶碗を見始めた。土を捏ねて手造りにしたものか、棚三段を尽くして・・・」 ^ 芸艸堂から発行した菊倍版以上の大形漫画雑誌で、日露戦争関連の将軍や政治家た
    11キロバイト (1,794 語) - 2018年1月24日 (水) 23:58