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  • 『下町ロケット』(したまちロケット)は、池井戸潤による小説およびシリーズ。これを原作にテレビドラマ化・ラジオドラマ化された。 宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平が、死んだ父の経営していた中小企業「佃製作所」の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く。 シリーズ第1作『下町ロケット
    111キロバイト (15,669 語) - 2019年10月24日 (木) 14:19
  • また、映画館でのワイヤレス通信では、『ポケットモンスター ブラック』にはゼクロム、『ポケットモンスター ホワイト』にはレシラムが配布される。 なお、『七夜の願い星ジラーチ』以降、前作までロケット団のムサシ、コジロウ、ニャースが担当していた予告CMにおける前売り券の宣
    25キロバイト (3,170 語) - 2019年11月1日 (金) 01:10
  • 長編でロケット団のムサシ・コジロウ・ニャースに声が充てられなかった為、長編では他の役でも未出演だった犬山イヌコはこちらのみに出演している。またタケシ役のうえだゆうじが約1年ぶりにソーナンス役としてポケモンシリーズに復帰した(後に『ポケットモンスター XY』でもソーナンス役で再出演を果たす)。
    10キロバイト (1,024 語) - 2018年7月15日 (日) 11:08
  • 東阪企画 (カテゴリ テレビ制作会社)
    株式会社東阪企画(とうはんきかく)は、日本のテレビ制作会社。1975年(昭和50年)設立。制作プロダクション第1世代と言われる老舗プロダクション。「てなもんや三度笠」などを手がけた澤田隆治によって設立された制作プロダクション。制作部はドラマ部門・情報バラエティ部門に分かれている。
    9キロバイト (888 語) - 2018年12月11日 (火) 05:36
  • ポケパーク2 〜Beyond the World〜 (カテゴリ ポケットモンスター関連のゲームソフト)
    the World〜』(ポケパークツー 〜ビヨンド ザ ワールド〜)は2011年11月12日に株式会社ポケモンから発売されたWii用のゲームソフト。 『ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜』の続編。スタンスは前作と同じだが、内容は前作のパラレルワールドといえる。
    21キロバイト (2,733 語) - 2018年11月22日 (木) 07:56
  • ピカチュウ、これなんのカギ? (カテゴリ 劇場版ポケットモンスター)
    ケットモンスター (アニメ) > ポケットモンスター (劇場版) > ピカチュウ、これなんのカギ? 『ピカチュウ、これなんのカギ?』は2014年7月19日に『ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー』と同時上映された劇場版アニメ作品。 劇場短編第9弾。『ポケットモンスタ
    7キロバイト (745 語) - 2018年7月16日 (月) 00:59
  • ピカチュウとイーブイ☆フレンズ (カテゴリ 劇場版ポケットモンスター)
    ケットモンスター (アニメ) > ポケットモンスター (劇場版) > ピカチュウとイーブイ☆フレンズ 『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』は2013年7月13日に『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』と同時上映された劇場版アニメ作品。
    6キロバイト (544 語) - 2018年7月15日 (日) 11:04
  • ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜 (カテゴリ ポケットモンスター関連のゲームソフト)
    『ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜』(ポケパークウィー 〜ピカチュウのだいぼうけん〜 )は2009年12月5日に株式会社ポケモンから発売されたWii用のゲームソフト。 主人公のピカチュウを操作してポケパークという場所を舞台に冒険するアクションアドベンチャーゲーム。ポケモンシリーズにおいては初
    25キロバイト (3,531 語) - 2018年7月10日 (火) 14:13
  • 2019年8月4日閲覧。 ^ “『ポケットモンスター』TVアニメ新シリーズ、ロケット団が今作も続投! 声優の林原めぐみさん・三木眞一郎さん・犬山イヌコさんからコメント到着”. アニメイトタイムズ (2019年10月25日). 2019年10月27日閲覧。 ^ “『ポケットモンスター』”. Yahoo!テレビJAPAN
    165キロバイト (16,848 語) - 2019年11月12日 (火) 04:28
  • 『ポケモンマスターズ』(英: Pokémon MASTERS)は、株式会社ポケモンと株式会社DeNAの共同開発によるスマートフォン用ゲームアプリ。2019年8月29日サービス開始。基本プレイ無料(アイテム課金制)。 ポケモンとDeNAの協業による『ポケットモンスター』シリーズの新規スマートデバイス向けタイトル。
    17キロバイト (1,206 語) - 2019年11月8日 (金) 16:20
  • ピカチュウとポケモンおんがくたい (カテゴリ 劇場版ポケットモンスター)
    ケットモンスター (アニメ) > ポケットモンスター (劇場版) > ピカチュウとポケモンおんがくたい 『ピカチュウとポケモンおんがくたい』は2015年7月18日に『ポケモン・ザ・ムービーXY 光輪の超魔神 フーパ』と同時上映された劇場版アニメ作品。 劇場短編第10弾。脚本はこれまで長編を担当し
    8キロバイト (719 語) - 2018年8月30日 (木) 08:29
  • ソニックチーム (カテゴリ かつて存在したセガの開発子会社)
    Team)は株式会社セガ(後の株式会社セガゲームス)のコンシューマーゲーム開発部門の一つで、セガの看板作品の多くを輩出している。現在のセガゲームス コンシューマ・オンラインカンパニー第二CS研究開発部にあたる。ソニックシリーズやナイツシリーズ、ファンタシースターシリーズなどセガのヒット作の多くを生み出している。略称は「ソニチ」。
    14キロバイト (1,628 語) - 2019年9月15日 (日) 07:34
  • 株式会社ポケモンが加わり、クレジット順も変更された。劇場版は『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム』までに至るまで本作に参加した8社が製作している。 21世紀最初の劇場版ポケットモンスターシリーズでもある。
    22キロバイト (3,014 語) - 2019年9月24日 (火) 07:16
  • ジャンプ力:ひと跳び18m 走力:100mを7.3秒 美咲撫子(SOLU)が遺したロケットスイッチスーパーワンの力でステイツチェンジする形態。外見はベースステイツに準じており、基本カラーはオレンジ色。複眼と額のシグナルの色は青。 両腕にロケットモジュールを装備したことにより、加速・突進力・攻撃力が格段に向上され
    74キロバイト (9,722 語) - 2019年11月12日 (火) 16:22
  • 株式会社スターダストプロモーション(Stardust Promotion)は、東京都渋谷区に本社を置く、日本の芸能事務所である。俳優のマネジメントに加え、女性アーティスト部門のSTARDUST PLANETや男性アーティスト部門のEBiDANなどを手がける。 所属部門の区分についてはTemplate:スターダストプロモーションを参照
    22キロバイト (2,246 語) - 2019年9月29日 (日) 08:57
  • サディスティックヴィレッジ(株式会社レコンキスタスピリッツ、ディープスの一部のスタッフが2007年7月に設立)○ ROCKET(株式会社ロケット、2004年4月参入のV&Rプランニングから同年10月製作部門がV&Rプロダクツを設立し、その主要スタッフが2008年1月に設立)○ AROUND(株式会社
    26キロバイト (3,377 語) - 2019年11月3日 (日) 10:59
  • 島津桃太郎(龍之介の従兄弟・「株式会社ヤマト」創業以来の株主) - 高橋英樹(第4期) 円城寺隆(鷹司の官僚時代の先輩・「株式会社ヤマト」会長) - 内藤剛志(第4期) 相川雅美(鷹司社長の秘書) - 蛯原友里(第4期) 中沢哲平(「株式会社ヤマト」社員) - 大沢樹生(第4期) 須藤麗子(「株式会社ヤマト」社員)
    24キロバイト (1,373 語) - 2019年10月16日 (水) 13:17
  • マグマ大使 (カテゴリ 自律ロボットを題材とした漫画作品)
    アースに地球を守るために作られた「ロケット人」。厳密に言うとロボットではない生きたロケット(ガムの話では土から生まれた存在。ダメージを食らうと土の中に埋めることで体力回復ができる)。体色は金色で自在に巨人の姿からロケットに変形する。武器は頭部の2本のアンテナから出す熱線砲。両手は高速回転するとジェット
    20キロバイト (3,172 語) - 2019年11月9日 (土) 06:49
  • 日油 (カテゴリ 企業関連のスタブ)
    ^ “新生「日油」スタート 日本油脂、創立70周年・社名変更で祝賀会開催”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2007年9月21日) NSファーファ・ジャパン(旧ニッサン石鹸) 村田勉 - 元社長・会長。ペンシルロケット用の固体燃料を提供した。 日油株式会社
    8キロバイト (700 語) - 2019年8月17日 (土) 02:20
  • 2014年8月28日閲覧。  ^ 株式会社スポーツニッポン新聞社マルチメディア事業本部「「下町ロケット」竹内涼真の“感動の涙”を生んだ現場のプロ意識 - スポニチ Sponichi Annex 芸能」『スポニチ Sponichi Annex』。2018年10月29日閲覧。 ^ “ベストスタ
    35キロバイト (4,286 語) - 2019年10月28日 (月) 11:34

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