SMASH (テレビドラマ)

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Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:2012年10月25日から10月28日まで新宿駅で開催されたビルボード・ミュージカルについての画像提供をお願いします。2014年10月
SMASH
Times Square 1-2.JPG
ドラマの舞台であるブロードウェイ
ジャンル ミュージカル
ドラマ
製作者 テレサ・レベック
発案者 ロベルト・グリーンブラット[1]
出演者 デブラ・メッシング
ジャック・ダヴェンポート
キャサリン・マクフィー
クリスチャン・ボール
メーガン・ヒルティ
アンジェリカ・ヒューストン
ラザ・ジャフリー
ブライアン・ダーシー・ジェームズ
ハイメ・セペロ
ウィル・チェイス
テーマ曲
作者
マーク・シェイマン
オープニングテーマ "5, 6, 7, 8" [2]
コンポーザー マーク・シェイマン
スコット・ウィットマン
クリス・ベーコン[3]
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 2
話数 32
製作
製作総指揮 クレイグ・ゼイダン
ニール・メロン
ダリル・フランク
デヴィッド・マーシャル・グラント
マーク・シェイマン
スコット・ウィットマン
スティーヴン・スピルバーグ
テレサ・レベック
ジャスティン・ファルヴェイ
プロデューサー ジム・コリー
編集 アンディー・ワイスブラム[4]
ビル・ヘンリー
カミーラ・トニオロ
アリソン・ジョンソン
製作場所 ニューヨーク市ブルックリン
撮影監督 シェリー・ジョンソン[4]
M・デヴィッド・ミューレン
放送時間 40~45分(CMを除く)
製作会社 マッドウーマン・イン・ザ・アティック
ドリームワークステレビジョン
ユニバーサルテレビジョン
放送
放送局 Dlife
放送期間 2012年11月3日 (2012-11-03) – 2014年2月16日 (2014-2-16)
外部リンク
オフィシャルサイト

SMASH[5](原題:Smash)は、アメリカ合衆国テレビドラマである。2012年2月6日から5月14日まで米NBC系列で第1シーズンが、2013年2月5日から5月26日まで第2シーズンが放送された。 第1シーズンの視聴率は好調だったが、第2シーズンで視聴率が落ち、2013年5月10日NBCはこの番組の終了を発表した[6][7][8]

日本では2012年11月3日からDlifeにて第1シーズンを吹替版と字幕版で放送開始され、2013年2月に本放送が終了した。第2シーズンは、2013年10月から2014年2月まで放送された。DVDはジェネオン・ユニバーサルより2013年4月5日に発売された。

概要[編集]

スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務め[9]、映画「ヘアスプレー」や、「シカゴ」の製作陣が参加しているドラマで、ニューヨークブロードウェイを舞台に、マリリン・モンローのミュージカル「ボムシェル」の製作における舞台裏とその人間模様を描いている。また、第1シーズンの終盤では、舞台をボストンへ移し、プレビュー公演が上演、紆余曲折があるものの成功を収め、第2シーズンでニューヨークに凱旋したのだが……。

第1シーズン第1話(パイロット版)では、オリジナル楽曲を3曲挿入されているほか、本編では様々な楽曲が挿入されており、オリジナル楽曲を1話につき最低1曲は挿入されている。[10]


登場人物[編集]

「ボムシェル」関係者[編集]

カレン・カートライト
演:キャサリン・マクフィー / 吹替 : 小林沙苗
アイオワ州出身の新人女優。マリリン・モンロー役を巡ってアイヴィーと火花を散らした。純情英語版な性格の持ち主でもあり、からかいの対象になることもあったが、演技上の問題はない。レベッカ降板後、ボストンのプレビュー公演でマリリン役を演じた。
アイヴィー・リン
演:メーガン・ヒルティ / 吹替 : たかはし智秋
マリリン・モンロー役最有力候補と目されている中堅女優。才能に恵まれておりながら、努力を惜しまない性格でもある。
ジュリア・ヒューストン
演:デブラ・メッシング / 吹替 : 勝生真沙子
「ボムシェル」の作曲家を務める女性。マイケルと不倫していたことが夫にバレてしまい離婚協議へ。
モデルはこの番組のプロデューサーであるテレサ・レベック[11]
トム・レヴィット
演:クリスチャン・ボール / 吹替 : 山口勝平
「ボムシェル」でジュリアとコンビを組む男性作曲家。なお、同性愛者であるが、同性のデレクとの仲は険悪である。アイヴィーと仲が良い。
デレク・ウィルズ
演:ジャック・ダヴェンポート / 吹替 : 内田直哉
「ボムシェル」の演出家を務める男性。才能はあるものの、女性関係のトラブルが絶えないナルシストでもある。
アイリーン・ランド
演:アンジェリカ・ヒューストン / 吹替 : 沢田敏子
「ボムシェル」のプロデューサーを務める女性で、粘り強い性格である。夫のジェリーとは離婚訴訟中。後にニックと付き合う。
エリス・ボイド
演:ハイメ・セペロ / 吹替 : 室元気
野心家の男性。もともとはトムの助手を務めていたが解雇され、アイリーンに拾われた。
マイケル・スウィフト
演:ウィル・チェイス / 吹替 : 野沢聡
ジョー・ディマジオ役オーディションに参加した俳優。妻子持ちであるがジュリアと不倫。
サム・ストリックランド
演: レスリー・オドム・Jr / 吹替 : 櫻井トオル
「ボムシェル」の出演者の一人で、アイリーンの友人。
ボビー
演:ウェズリー・テイラー / 吹替 : 新田英人
「ボムシェル」の出演者の一人で、思ったことをすぐ口に出してしまう性格。当初はアイヴィーと仲良くしていたが、のちにカレンと仲良くなった。
ジェシカ
演:サヴァンナ・ワイズ / 吹替 : 伊瀬茉莉也
「ボムシェル」の出演者の一人。当初はアイヴィーと仲良くしていたが、のちにカレンと仲良くなった。
デニス
演:フィリップ・スパース / 吹替 : 茂木たかまさ
「ボムシェル」の出演者の一人で、アイヴィーの友人。
スー
演:ジェニー・ラロッシュ / 吹替 : 杉浦慶子
「ボムシェル」の出演者の一人。当初はアイヴィーと仲良くしていたが、のちにカレンと仲良くなった。
リンダ
演:アン・ハラダ / 吹替 : 小日向みわ
「ボムシェル」の舞台主任。
レベッカ・デュバル
演:ユマ・サーマン / 吹替 : 唐沢潤
ハリウッドの女優で、「ボムシェル」でマリリン役を勝ち取るも、1日で降板した。ピーナッツアレルギーで死にかける。

周囲の人物[編集]

デーヴ・サンダラム
演:ラザ・ジャフリー / 吹替 : 後藤ヒロキ
カレンの元恋人で、彼女の理解者でもあった。ニューヨーク市長室で報道官として勤務している。カレンと付き合っていた頃にアイヴィーに浮気したため破局。
フランク・ヒューストン
演:ブライアン・ダーシー・ジェームズ / 吹替 : 池田ヒトシ
ジュリアと離婚協議中の夫で、彼女の理解者でもあった。
レオ・ヒューストン
演: エモリー・ コーエン / 吹替 : 田谷隼
ジュリアとフランクの息子。
ジェリー・ランド
演:マイケル・クリストファー / 吹替 : 町田政則
アイリーンと離婚訴訟中の夫で、有名なプロデューサーだが、若い女性に弱い。よくアイリーンに飲み物を投げつけられる。
ケイティ・ランド
演:グレース・ガマー / 吹替 : 辺見えみり[12][13]
アイリーンとジェリーの娘。アイリーンの味方。
RJ
演:タラ・アッシュ / 吹替 : 慶長佑香
ニューヨーク・タイムズの記者で、デーヴに片思いしている。
ニック
演:トースティン・ケイ / 吹替 : 手塚秀彰
アイリーンと親しいバーのマスター。後に金銭トラブルで収監される。
ランディ・コブラ
演: テレンス・マン / 吹替 : 西村太佑
アイリーンの資金提供者。
ライル・ウエスト
演:ニック・ジョナス / 吹替 : 堀江一眞
人気が上がりつつある若手アイドル。
リー・コンロイ
演:バーナデット・ピーターズ / 吹替 : 井上喜久子
アイヴィーの母である大女優。シーズン2では娘のアイヴィーと共演。

エピソード[編集]

第1シーズン[編集]

タイトル(邦題) 原題 監督 脚本 (第1話のみ除く)
第1話 私をスターにして Pilot マイケル・メイヤー Teleplay and Television Story by
テレサ・レベック
第2話 ふたりの主役候補 The Callback マイケル・メイヤー テレサ・レベック
第3話 私が愛したスター Enter Mr. DiMaggio マイケル・メイヤー テレサ・レベック
第4話 夢の代償 The Cost of Art マイケル・モリス デイヴィット・マーシャル・グラント
第5話 お熱いのがお好き Let's Be Bad ジェイミー・バビット ジュリー・ロッテンバーグ
エリサ・スリスキー
第6話 恋の作用 Chemistry ダニエル・アッティアス ジャクリーン・レインゴールド
第7話 あつい1日 The Workshop ミミ・レダー ジェイソン・グローテ
第8話 娘の忠告 The Coup パリス・バークレイ テレサ・レベック
第9話 堕天使たちの街 Hell on Earth ポール・マクギガン スコット・バークハードット
第10話 代役 Understudy アダム・バーンスタイン ジェローム・ハリストン
第11話 セレブ女優の登場 The Movie Star トリシア・ブロック ジュリー・ロッテンバーグ
エリサ・スリスキー
第12話 ゴシップガール Publicity マイケル・メイヤー テレサ・レベック
第13話 波乱の前夜 Tech ロクサン・ドースン ジェイソン・クロート
ラクシュミ・サンダラム
第14話 過ち Previews ロバート・ダンカン・マクニール デイビット・マーシャル・グラント
第15話 喝采 Bombshell マイケル・モリス テレサ・レベック

第2シーズン[編集]

タイトル(邦題) 原題 監督 脚本
第1話 ブロードウェイへ On Broadway マイケル・モリス ジョスア・サフラン
第2話 迷走の日々 The Fallout クレイグ・ジスク ジュリー・ロッテンバーグ
エリサ・スリスキー
第3話 招かれざる客 The Dramaturg ラリー・ショウ ブライアン・ゴルモフ
第4話 最高のキス The Song マイケル・モリス バフシェーバ・ドーラン
第5話 読めない心 The Read-Through デイビット・ペトラクタ リズ・ターシロ
第6話 想いを捧げて The Fringe ダン・ラーナー ジュリア・ブロウネル
第7話 新たな船出 Musical Chairs ケイシー・ニコロウ ベッキー・モード
第8話 チャレンジと妥協 The Bells and Whistles クレイグ・ジズク ノエル・バルディーア
第9話 親の心情 The Parents トリシア・ブロック ジョードン・ナーディノ
第10話 傷心 The Surprise Party S・J・クラークソン ジュリー・ロッテンバーグ
エリサ・スリスキー
第11話 ドレス・リハーサル The Dress Rehearsal ミミ・レダー ジュリア・ブロウネル
第12話 ブロードウェイ開幕 Opening Night マイケル・モリス バフシェーバ・ドーラン
ノエル・バルディーア
第13話 別れの決断 The Producers トリシア・ブロック ベッキー・モード
第14話 灯の消える夜 The Phenomenon ロクサン・ドースン ジョードン・ナーディノ
ジョスア・サフラン
第15話 さよならコンサート The Transfer ホリー・デイル ジャスティン・ブレネマン
ジュリア・ブロウネル
第16話 ノミネート発表 The Nominations マイケル・モリス ブライアン・ゴルモフ
第17話 トニー賞授賞式 The Tonys マイケル・モリス ジョスア・サフラン

放送局[編集]

アメリカや、日本以外で放送された地域と放送局は以下の通りである。

放送局 初放送日
オーストラリアの旗 オーストラリア W Channel 2012年2月21日
Seven Network 2012年8月28日
ベルギーの旗 ベルギー Prime 2012年4月3日
ブラジルの旗 ブラジル Universal Channel 2012年3月28日
レコール 2013年4月3日
カナダの旗 カナダ CTV 2012年2月6日[17]
フィンランドの旗 フィンランド MTV3 2012年8月21日[18]
フランスの旗 フランス TF1 2012年6月4日
ドイツの旗 ドイツ RTL II 2013年1月3日[19]
ハンガリーの旗 ハンガリー m1 2012年3月21日
アイスランドの旗 アイスランド Stöð 2 2012年3月7日
インドネシアの旗 インドネシア Diva Universal 2012年3月19日
イスラエルの旗 イスラエル HOT3 2012年2月23日
イタリアの旗 イタリア Mya [20] 2012年2月19日
La5 2012年11月30日[21]
Latin America (orthographic projection).svg 南アメリカ Universal Channel 2012年3月28日
マレーシアの旗 マレーシア Diva Universal 2012年3月19日
オランダの旗 オランダ RTL 5 2012年4月
ニュージーランドの旗 ニュージーランド TV3 2012年9月6日
ノルウェーの旗 ノルウェー TV3 2012年6月5日
フィリピンの旗 フィリピン 2nd Avenue (RJTV系列) 2012年2月9日[22]
ポーランドの旗 ポーランド Canal+ Poland 2012年9月20日
ポルトガルの旗 ポルトガル TVSeries 2012年2月15日
ロシアの旗 ロシア Diva Universal 2012年9月11日
シンガポールの旗 シンガポール Diva Universal 2012年3月19日
MediaCorp Channel 5 2013年1月30日
南アフリカ共和国の旗 南アフリカ M-Net Series 2012年10月[23]
大韓民国の旗 韓国 FOX Channel Korea 2012年3月
スペインの旗 スペイン Divinity 2012年10月11日[24]
スウェーデンの旗 スウェーデン TV3 2012年2月27日[25]
タイ王国の旗 タイ Diva Universal 2012年3月19日
トルコの旗 トルコ Universal Channnel 2012年4月16日
イギリスの旗 イギリス Sky Atlantic 2012年4月21日

SMASHグランドオープニング[編集]

SMASHグランドオープニング(スマッシュグランドオープニング)とは、2012年11月3日16:00 - 20:30、21:00 - 22:00(いずれもJST)にDlifeで編成された特別編成である。

本作の日本初放送に際し、より楽しめるよう、前座では本作に纏わるキーワードを基に編成、30分の別番組を挟み、第一話の放送を迎える構成になっている。

この編成で放送された番組は以下の表のとおりである。[26]

時刻 2012年11月3日のタイトル 備考
15 ショップチャンネル
お買い物エンターテイメント
16 Dlife CINEMA
王子と踊り子
字幕
出演 : マリリン・モンローほか
17
18:00 ハリウッドトップ10 内容 : ミュージカル映画トップテン
18:30 Dlife CINEMA
シカゴ
字幕
19
20:00
20:30 夢と魔法のディズニーリゾート ハワイ・アウラニ
~魅力満載!ディズニー・バケーション・クラブ~
出演 : 森尾由美ほか
21 SMASH 第一話
22 クローザー シーズン3 第六話
注釈 字幕版を除き、二ヶ国語放送か日本語のみの放送
背景色がピンクの個所は特別編成「SMASHグランドオープニング」枠

脚注[編集]

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  1. ^ ノンクレジット
  2. ^ 第2シーズンのみ
  3. ^ 楽譜担当(第1シーズン第7話以降)
  4. ^ a b 第1シーズン第1話
  5. ^ ジュネオン・ユニバーサルの公式サイトをプラウザで表示すると、ブラウザのウインドウに表示されるページ名には「SMASH/スマッシュ」と表記されている。
  6. ^ Kondolojy, Amanda. “'Smash' Officially Canceled by NBC After Two Seasons”. TVbytheNumbers. 2013年5月11日閲覧。
  7. ^ Andreeva, Nellie (2013年5月10日). “NBC Cancels ‘Smash’ After Two Seasons”. TV Line. 2013年5月11日閲覧。
  8. ^ 『SMASH』シリーズ終了が決定”. 海外ドラマNAVI (2013年5月13日). 2013年10月20日閲覧。
  9. ^ Dlifeの番組紹介より
  10. ^ Dlife+」#6、2012年11月9日放送、Dlife製作
  11. ^ Goldberg, Lesley (2012年4月24日). “'Smash' Taps 'Gossip Girl's' Josh Safran as New Showrunner”. The Hollywood Reporter. http://www.hollywoodreporter.com/live-feed/smash-gossip-girl-josh-safran-showrunner-315983 2012年4月25日閲覧。 
  12. ^ 第1シーズン第8話
  13. ^ Dlifeの番組紹介によると彼女を吹替に起用した理由の一つに、演者がメリル・ストリープの娘であり、親子で芸能活動をしているという共通点が挙げられている。
  14. ^ Kondolojy, Amanda (2013年3月13日). “NBC Announces 'Smash' Saturday Burn-Off, Shuffles 'Go On' and 'The New Normal' Finales & Moves 'Ready for Love' Into Post-Voice Tuesday Slot”. TV by the Numbers. 2013年3月13日閲覧。
  15. ^ http://tvline.com/2013/04/24/smash-series-finale-date-sunday-may-26/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook
  16. ^ a b Dlife 2013年10月の番組表より
  17. ^ SMASH to Premiere in on Canada's CTV on February 6”. Broadwayworld.com (2011年12月21日). 2012年1月1日閲覧。
  18. ^ Smash-sarjan ensimmäinen jakso ennakkomaistiaisena myös MTV3:lla” (Finnish). mtv3.fi (2012年8月21日). 2012年8月21日閲覧。
  19. ^ RTL II zeigt Musicalserie "Smash" als XXL-Event” (German). DWDL.de (2012年11月14日). 2013年1月4日閲覧。
  20. ^ 有料放送チャンネル
  21. ^ "Smash": la serie culto di Spielberg in chiaro su La5” (Italian). mediaset.it (2012年11月29日). 2013年4月22日閲覧。
  22. ^ Smash Trailer on 2nd Avenue” (2011年12月8日). 2011年12月18日閲覧。
  23. ^ Allen, Libby (2012年10月18日). “Smash hit: TV's brightest Broadway moments”. dstv.com. 2013年1月31日閲覧。
  24. ^ 'Smash', la serie que enamoró a Spielberg” (Spanish). divinity.es (2012年9月10日). 2012年10月12日閲覧。
  25. ^ Smash TV 3” (Swedish). 2012年2月21日閲覧。[リンク切れ]
  26. ^ Dlife 2012年11月の番組表より

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

Dlife 土曜 21:00枠
前番組 番組名 次番組
ミッシング
吹替版
SMASH
シーズン1 吹替版
(2012年11月3日 - 2013年2月9日)
リベンジ サタデー
リベンジ 吹替版
(18:00 - 22:00)
Dlife 金曜 23:00枠
ミッシング
字幕版
SMASH
シーズン1 字幕版
(2012年11月9日 - 2013年2月15日)