SKYキャッスル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
SKYキャッスル
〜上流階級の妻たち〜
ジャンル テレビドラマ
企画 JTBC
脚本 ユ・ヒョンミ
演出 チョ・ヒョンタク
出演者 ヨム・ジョンア
イ・テラン
ユン・セア
オ・ナラ
キム・ソヒョン 他
オープニング ハジン「We All Lie」
エンディング ハジン「We All Lie」
製作
プロデューサー キム・ジヨン
チュ・サンギュ
制作 HBエンターテインメント朝鮮語版
ドラマハウス朝鮮語版
放送
放送チャンネル大韓民国の旗 JTBC
世界の旗 Netflix
音声形式韓国語
放送国・地域大韓民国の旗 韓国
放送期間2018年11月23日 - 2019年2月1日
放送時間毎週土曜日23:00 - 24:20
回数20[1]+1(スペシャル)
公式ウェブサイト
テンプレートを表示
SKYキャッスル
〜上流階級の妻たち〜
各種表記
ハングル SKY 캐슬
漢字 天空之城
発音 スカイ ケスル
題: SKY Castle
テンプレートを表示

SKYキャッスル〜上流階級の妻たち〜』(スカイキャッスル〜じょうりゅうかいきゅうのつまたち〜、原題:SKY 캐슬)は、韓国JTBCにて2018年11月23日から2019年2月1日まで放送されたテレビドラマ

日本では2019年4月19日からCS放送局の衛星劇場で放送された[2]。その後、同年12月27日からJ:COMで放送を開始し[3]2020年4月1日から5月13日まではBSフジでも放送された[4]。また、2020年1月8日にはDVDがリリースされた[5]。現在、様々なビデオオンデマンドサイトで配信されている。

概要[編集]

本作は、大韓民国の入学試験私教育医療界を題材に、高級住宅街に住む一見華やかな上流階級の人々の熾烈な競争と複雑な人間関係を描いたブラック・コメディである。

韓国での初回放送時の視聴率は1.7%だったが、次第に反響を呼び、最終話の視聴率は23.8%を記録[5]。『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』を超える非地上波チャンネル歴代最高視聴率1位となるなど、韓国で社会現象を巻き起こした[2][6][7]。また、第24回アジア・テレビジョン・アワード最優秀ドラマ作品賞を受賞したほか[8]、第55回百想芸術大賞TV部門で演出賞を含む4部門を獲得するなど国内外で高い評価を受けた[9]。ただ、非地上波チャンネル歴代最高視聴率1位の座を翌年のテレビドラマ『夫婦の世界』に奪われた。

タイトルの「SKYキャッスル」とは、劇中に登場する高級住宅街の名称。「SKY」は韓国最難関とされるソウル大学(S)、高麗大学(K)、延世大学(Y)の頭文字を合わせたものであり、学歴が重視される韓国の上流社会では“SKY”でなければ認められないという風潮も表現している[5]

あらすじ[編集]

富・名誉・権力を手にする者だけが住む高級住宅街「SKYキャッスル」。美しい花々に彩られた豪邸は、ジュナム大学病院関係者のみが入居を許された特権の象徴である。エリート医師を夫にもつSKYキャッスルの妻たちは、子どもを名門大学に合格させるため日夜見えない火花を散らしていた。

整形外科医の夫と2人の娘と共にキャッスルに住むハン・ソジン(ヨム・ジョンア)は、隣家に住むイ・ミョンジュ(キム・ジョンナン)の息子が最難関といわれるソウル大学医学部に合格したことを知る。娘をなんとしてでもソウル大に入れたいソジンはミョンジュから合格の秘訣を聞き出そうとし、入試コーディネーターと呼ばれる人間を高額で雇ったという情報を入手。ミョンジュの厚意により、VVIP顧客だけが招待される入試コーディネーター説明会の招待状を受け取ったソジンは、そこで志望校合格率100%を誇る入試コーディネーターのキム・ジュヨン(キム・ソヒョン)と出会う。

そんな中、幸せの絶頂だったはずのミョンジュが夫の猟銃で謎の自殺。SKYキャッスルの住人たちは騒然とする。その後、ミョンジュの夫スチャン(ユ・ソンジュ)も病院を辞めて姿を消し、もぬけの殻になった邸宅には新しい住人がやって来る。新たな入居者である童話作家のイ・スイム(イ・テラン)と医師のファン・チヨン(チェ・ウォニョン)夫妻は、勉強よりも子どもの健康と自主性を尊重する良識的な夫婦だった。この一家の出現により、SKYキャッスルに新たな波乱が巻き起こる。

登場人物[編集]

主要人物[編集]

ハン・ソジン
演 - ヨム・ジョンア / チャン・ソンユン(幼少期)
元教師の専業主婦。本名はクァク・ミヒャン。親子3代を医師にしたいという姑の期待に応えようと、娘のイェソを名門・ソウル大学医学部に合格させるために全てを懸けている。経歴も容姿も完璧なセレブに見えるが、秘めた過去がある。
イ・スイム
演 - イ・テラン
童話作家。児童養護施設を運営していた両親のもとで、思いやりにあふれた素朴で気さくな性格に育つ。義子であるウジュの教育に関してはウジュの自主性を尊重している。勉強だけを重視する他の母親たちとは違い、子どもの味方になる優しさをもつが、それが原因でSKYキャッスルの母親たちから冷遇される。クァク・ミヒャン(ハン・ソジン)の故郷の友人。
ノ・スンヘ
演 - ユン・セア朝鮮語版
大学院の博士課程を修了した才色兼備な専業主婦。ハーバード大学に通う長女と双子の息子をもつ。他の母親たちと同じように子どもを名門大学に入れようと必死だったが、利己的な夫の教育方針に疑問を抱き、心境に変化が生じる。
チン・ジニ
演 - オ・ナラ
元端役女優の専業主婦。情熱的でチャーミングな性格。積年の夢だった芸能人を辞め、結婚相談所を通じて医者のウ・ヤンウと結婚。息子のスハンは勉強嫌いのため、子育てに苦労している。
キム・ジュヨン
演 - キム・ソヒョン
ソウル大学入学審査官出身の入試コーディネーター。担当生徒の志望校合格率100%を誇り、受け持つ生徒は年に2人までと決まっている。志望校に合格させるためには手段を選ばない冷徹さをもつ。

ハン・ソジン一家[編集]

カン・ジュンサン
演 - チョン・ジュノ
ハン・ソジンの夫。ジュナム大学病院整形外科医。医師の父親と名門出身の母親の一人息子として育った良家のエリート。順風満帆な日々を送っていたが、院長にスカウトされたファン・チヨンの登場で出世街道に暗雲が立ち込める。同僚や患者からの人望が厚いチヨンが目障り。
カン・イェソ
演 - キム・ヘユン朝鮮語版 / イ・ジンジュ(幼少期)
ハン・ソジンとカン・ジュンサンの長女。進学校・シンア高校の生徒。猛勉強の末、高校に首席で入学した。成績優秀だが、自己中心的な性格のため周りから嫌われている。ソウル大学医学部に合格することが目標。母親の根回しにより、入試コーディネーターであるキム・ジュヨンの担当生徒となる。
カン・イェビン
演 - イ・ジウォン朝鮮語版
ハン・ソジンとカン・ジュンサンの次女。中学生。

イ・スイム一家[編集]

ファン・チヨン
演 - チェ・ウォニョン
イ・スイムの夫。ジュナム大学病院神経外科医。幼くして両親を亡くし、恵まれない環境で育つ。独学で懸命に勉強し、地方の医大に奨学金をもらって入学。医療ボランティアで人命を救ってきた人道的で謙虚な医師。病により前妻を亡くした後、スイムと再婚。ジュナム大学病院長からスカウトされ、SKYキャッスルに引っ越す。
ファン・ウジュ
演 - カン・チャニSF9
イ・スイムとファン・チヨンの息子。シンア高校の生徒。イェソと同じく高校に首席入学。塾に行かずとも成績がトップクラスの優等生。ハンサムな上に優しい性格でクラスメイトからも慕われている。

ノ・スンヘ一家[編集]

チャ・ミニョク
演 - キム・ビョンチョル朝鮮語版
ノ・スンヘの夫。次長検事出身のジュナム大学ロースクール教授。勉強に全てを懸ける人生を送り、自ら欲しいものを手に入れてきた厳格なエゴイスト。出世のために妻のノ・スンヘと結婚した。自分が叶えられなかった夢を叶えるため、双子の息子に勉強を強要する。
チャ・セリ
演 - パク・ユナ朝鮮語版
ノ・スンヘとチャ・ミニョクの長女。ハーバード大学在学中。
チャ・ソジュン
演 - キム・ドンヒ
ノ・スンヘとチャ・ミニョクの双子の長男。シンア高校の生徒。
チャ・ギジュン
演 - チョ・ビョンギュ
ノ・スンヘとチャ・ミニョクの双子の次男。シンア高校の生徒。兄弟でさえもライバル視するよう強要する父親の教育方針に反発する。

チン・ジニ一家[編集]

ウ・ヤンウ
演 - チョ・ジェユン朝鮮語版
チン・ジニの夫。ジュナム大学病院整形外科医。カン・ジュンサンの後輩で、ジュンサンに忠誠を誓うお調子者。事なかれ主義で楽天的な性格。息子のスハンに勉強を強要することはない。
ウ・スハン
演 - イ・ユジン朝鮮語版
チン・ジニとウ・ヤンウの息子。中学生。

キム・ジュヨンの周辺人物[編集]

チョ・テジュン
演 - イ・ヒョンジン
キム・ジュヨンの秘書。
キャサリン(ケイ)
演 - チョ・ミニョ
キム・ジュヨンの娘。

周辺人物[編集]

キム・ヘナ(カン・ヘナ)
演 - キム・ボラ朝鮮語版
シンア高校の生徒。高校にはカン・イェソとファン・ウジュに次ぐ次席合格。シングルマザーの母親の一人娘。頭脳明晰かつ正義感の強い性格で、イェソにライバル視される。闘病中の母親のためにアルバイトや看病に追われている。
ユン女史
演 - チョン・エリ朝鮮語版
カン・ジュンサンの母。
チェ・イノ
ソン・ミンヒョン朝鮮語版
ジュナム大学病院院長。
イ・ミョンジュ
演 - キム・ジョンナン
専業主婦。パク・ヨンジェの母。
パク・スチャン
演 - ユ・ソンジュ朝鮮語版
イ・ミョンジュの夫。ジュナム大病院基調室長。神経外科課長。
パク・ヨンジェ
演 - ソン・ゴニ朝鮮語版
イ・ミョンジュとパク・スチャンの一人息子。ソウル大学医学部に合格した秀才。
イ・ガウル
演 - イ・ジュヨン
レストランの従業員。イ・ミョンジュとパク・スチャンの家の前入居ヘルパー。

その他[編集]

キム・ウネ
演 - イ・ヨンス朝鮮語版
キム・ヘナの母。
ソン・ヨンドゥ
演 - チョン・スイン
履修任意教育実習の弟子。
イ・チュンソン
演 - クァン・ファウン朝鮮語版
ジュナム大学病院整形外科レジデント4年目専攻医。
ムン・ドンヒョク
演 - ムン・ドンヒョク
ジュナム大学病院整形外科レジデント。
イ・ドンミン
演 - イ・ドンミン
ジュナム大学病院整形外科1年目レジデント。
チョン・ジンマン
演 - ウ・ジヒョン朝鮮語版
ジュナム大学病院神経外科レジデント。
イ・テウ
演 - イ・テグ
ジュナム大学病院神経外科レジデント。
ローラ・チョン
演 - ユヨン
キム・ジュヨンの過去を知る人物。
ノ・スンヘの姉
演 - キム・ジュリョン朝鮮語版
ドフンの姉
演 - ウ・ミファ朝鮮語版
パク・インギュ
演 - ハン・サミョン
SKYキャッスルの警備員。
ファン・ウジュの弁護人
演 - イ・スンヨン朝鮮語版
チェ・ドンソク刑事
演 - イ・チャンフン
イム室長
演 - シム・フンギ朝鮮語版

特別出演[編集]

チャンミ
演 - チャンミ朝鮮語版
アイドル。ジュナム大学病院の患者。
アナウンサー
演 - ソン・ミンギョ朝鮮語版

視聴率[編集]

2018年
各話 放送日 AGB 全国[10] AGB 首都圏
第1回 11月23日 1.7% %
第2回 11月24日 4.3% 4.5%
第3回 11月30日 5.1% 6.0%
第4回 12月1日 7.4% 8.1%
第5回 12月7日 7.4% 8.6%
第6回 12月8日 8.934% 9.7%
第7回 12月14日 8.4% 9.6%
第8回 12月15日 9.5% 10.7%
第9回 12月21日 9.7% 10.5%
第10回 12月22日 11.2% 13.3%
第11回 12月28日 9.5% 10.2%
第12回 12月29日 12.3% 13.6%
2019年
第13回 1月4日 13.2% 14.3%
第14回 1月5日 15.7% 17.2%
第15回 1月11日 16.3% 18.4%
第16回 1月12日 19.2% 21.0%
第17回 1月18日 19.9% 21.9%
第18回 1月19日 22.3% 24.5%
第19回 1月26日 23.2% 24.6%
最終回 2月1日 23.7% 24.3%
平均視聴率 12.5% 13.6%
スペシャル放送 2月2日 7.3% 7.3%

OST[編集]

SKYキャッスル
オリジナル・サウンドトラック
Various Artistsサウンドトラック
リリース
ジャンル サウンドトラック
レーベル Warner Music Korea
テンプレートを表示
#タイトル作詞作曲アーティスト
1.「プリンセスメーカー (原題: 프린세스메이커)」MaRiN, KAIペ・ヒョノ, MaRiNチョン・ダンビ朝鮮語版
2.「時間はいつも私の見方 (原題: 시간은 언제나 나의 편)」カムドンis(パク・ジウォン), ソ・ジェハカムドンis(パク・ジウォン), ソ・ジェハロマンティックパンチ
3.「あなたでなきゃダメ (原題: 너여야만 해)」ABOUTABOUT, Pch 8umABOUT
4.We All Lieチェ・ジョンインチェ・ジョンインハジン
5.「休止符 (原題: 쉼표)」カムドンis(パク・ジウォン), ソ・ジェハ, キム・ヨンソンカムドンis(パク・ジウォン), ソ・ジェハ, キム・ヨンソンWAX
6.「I Do」カムドンis(パク・ジウォン), ソ・ジェハ, キム・ヨンソンカムドンis(パク・ジウォン), ソ・ジェハ, キム・ヨンソンMIIII朝鮮語版
7.「私だけうまくいけばいいじゃない (原題: 나만 잘 살면 되지)」イ・スンジョン, チョ・ウォンイルイ・スンジョン, チョ・ウォンイルユク・ジョンワン朝鮮語版
8.「We All Lie (Slow Ver.)」チェ・ジョンインチェ・ジョンインハジン
9.「Butterfly」  チェ・ジョンイン
10.「Le Jardin Féerique From Ma Mère L'oye」 Maurice Ravelパク・ジョンウン
11.「Mask & Revelation」 ハン・ソンホハン・ソンホ
12.「Bolero」 Maurice RavelMilo
13.「Whisper Of Evil」 Franz Schubert, チェ・ジョンイン, イム・ミヒョンチェ・ジョンイン, イム・ミヒョン
14.「Kim Ju Young」 パク・ジョンウンパク・ジョンウン
15.「Tell You The Truth」 パク・ジョンウンパク・ジョンウン
16.「Agalmoery」 パク・ジョンウン, イム・ミヒョンパク・ジョンウン, イム・ミヒョン
17.「The Top Of One's Desire」 イム・ミヒョンイム・ミヒョン
18.「What I Want」 イム・ミヒョンイム・ミヒョン
19.「Endless Night」 キム・テソン, チェ・ジョンインキム・テソン, チェ・ジョンイン
20.「We All Lie (Orchestra Ver.)」 キム・テソン, チェ・ジョンインキム・テソン, チェ・ジョンイン

受賞[編集]

  • 第24回アジア・テレビジョン・アワード:最優秀ドラマ作品賞
  • 放送通信委員会放送大賞:最優秀賞
  • 第55回百想芸術大賞:TV部門 演出賞(チョ・ヒョンタク
  • 第55回百想芸術大賞:TV部門 女性最優秀演技賞(ヨム・ジョンア
  • 第55回百想芸術大賞:TV部門 男性助演賞(キム・ビョンチョル
  • 第55回百想芸術大賞:TV部門 女性新人演技賞(キム・ヘユン)
  • 第27回大韓民国文化芸術大賞:ドラマ部門 女性最優秀演技賞(キム・ヘユン)
  • 第12回コリア・ドラマ・アワード:作品賞
  • 第12回コリア・ドラマ・アワード:作家賞(ユ・ヒョンミ
  • 第12回コリア・ドラマ・アワード:ホットスター チャイナ賞(キム・ソヒョン)
  • 第12回コリア・ドラマ・アワード:女性人気キャラクター賞(キム・ボラ)
  • 第12回コリア・ドラマ・アワード:OST賞(ハジン「We All Lie」)
  • 第14回Soompiアワード:今年の俳優賞 女性部門(ヨム・ジョンア)
  • 今年のブランド大賞:今年のドラマ
  • 今年のブランド大賞:今年の女性俳優(キム・ソヒョン)
  • 今年のブランド大賞:今年のライジングスター 男性俳優(キム・ドンヒ)

日本での放送[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ 当初は16部作で企画されたが、4部延長された。
  2. ^ a b “社会現象にもなった「SKYキャッスル」日本で放送開始!FTISLAND イ・ホンギ主演作も…5月の衛星劇場も話題作が続々登場”. Kstyle. (2019年4月25日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2115840 2019年4月25日閲覧。 
  3. ^ “SKYキャッスル”. J:COM. https://www2.myjcom.jp/special/tv/hanryu/feature/skycastle/ 2020年3月8日閲覧。 
  4. ^ “韓国で社会現象に!「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」BS初放送はBSフジで4/1に決定”. navicon. https://navicon.jp/news/57968/ 2020年2月3日閲覧。 
  5. ^ a b c “韓国大ヒットドラマ「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」DVD予告編を初公開”. Kstyle. (2019年10月24日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2128745 2019年10月24日閲覧。 
  6. ^ “大ヒットドラマ「SKYキャッスル」話題性ランキングで7週連続1位に…凄まじい人気ぶりを立証”. Kstyle. (2019年1月28日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2110129 2019年1月28日閲覧。 
  7. ^ “韓国で社会現象になった『SKYキャッスル』から1年。出演キャストは今どうなってる?”. ライブドアニュース. (2020年2月6日). https://news.livedoor.com/article/detail/17775646/ 2020年2月6日閲覧。 
  8. ^ “大ヒット作「SKYキャッスル」が2019年最も愛されたドラマに!「アジアン・テレビジョン・アワード」ドラマ作品賞を受賞”. Kstyle. (2020年1月13日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2134536 2020年1月13日閲覧。 
  9. ^ “チョン・ウソン&キム・ヘジャ「第55回百想芸術大賞」で大賞を受賞…「SKYキャッスル」は4冠(総合)”. Kstyle. (2019年5月2日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2116330 2019年5月2日閲覧。 
  10. ^ AGB 닐슨 미디어리서치 홈페이지 참조.” (2017年5月13日). 2018年11月22日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]