SEE YA
| 『SEE YA』 | ||||
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| CHAGE & ASKA の スタジオ・アルバム | ||||
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| レーベル | ポニーキャニオン/アードバーク | |||
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| 「DO YA DO」 - YouTube 「Primrose Hill」 - YouTube 「僕は僕なりの」 - YouTube 「モナリザの背中よりも」 - YouTube 「YELLOW MEN」 - YouTube 「太陽と埃の中で」 - YouTube |
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『SEE YA』(スィー・ヤ)は、日本の音楽ユニットであるCHAGE & ASKAの13作目のオリジナル・アルバム。1990年8月29日にポニーキャニオンのアードバークレーベルからリリースされた。
本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第4位となり、日本レコード協会の集計では売り上げ枚数が40万枚を超えたためプラチナ認定を受けている。
背景
[編集]当時、CHAGE&ASKAのイメージは「万里の河」(1980年)のヒットによって、“大陸的なイメージ”と捉えられていた。そのためにASKAはイメージを払拭させるために過去のアルバムにてポップな楽曲を制作したが、メディアは大陸的や演歌フォークと紹介していた。ASKAは自ら身体を張ってイメージを変えるために制作拠点を日本ではなく、ロンドンに移して行うようにした。そして本作はロンドンに移してから最初に制作された作品である[1][6][注 2]。
タイトルの「SEE YA」とは、ロンドンで使用している言葉で「See you again」の略語である。「See you again」より親しみがあり、くだけた英語となる[1]。
制作
[編集]ASKAは1989年12月に渡英し、現地でミュージシャン、アレンジャー、スタジオの手配などレコーディングの準備を全て一人で取り仕切った。1989年までMULTI MAXで活動していたCHAGEは1990年4月に渡英し、本格的なレコーディングが2か月間行われた[1][8][9]。
本作の先行シングルを発売する際に「DO YA DO」と「太陽と埃の中で」が候補として挙げられていた。CHAGEとASKAはシングルらしさに目を向けるために「DO YA DO」を選択し、「太陽と埃の中で」はシングル化しなくても代表曲となっていくと判断した[1][注 3]。
楽曲
[編集]side.A
[編集]- 「DO YA DO」
- 1990年6月27日に発売された25枚目シングル。
- 「水の部屋」
- 「すごくこまるんだ」
- この楽曲と次の曲「ROLLING DAYS」は青木せい子による詞が先に作られていて、詞に合わせて作曲された[10]。
- 「ROLLING DAYS」
- 「Primrose Hill」
side.B
[編集]- 「僕は僕なりの」
- ASKAが最後に完成させた楽曲。香港のホテルに閉じこもって、じっくり詞を書いている[10]。
- 「Reason」
- 「モナリザの背中よりも」
- 「ゼロの向こうのGOOD LUCK」
- この楽曲にはモデルがいて、そのモデルを題材にして書いたという[10]。
- 「YELLOW MEN」
- シングル「DO YA DO」のカップリング曲。
- 表記はないが、アルバム・ミックスとなっている。
- 「太陽と埃の中で」
- 1991年1月30日に26枚目シングルとしてリカットされた。
リリース、ツアー、批評、チャート成績
[編集]本作は1990年8月29日にポニーキャニオンより、CD、CTの2形態でリリースされた。初回限定盤はスリーブ・ケース、ブックレット封入。本作のCDジャケットから“CHAGE AND ASKA”のロゴが使用されている[11]。
本作が発売される前である1990年8月17日から1991年1月末まで全国のホールや市民会館にて、本作を引っ提げて「CONCERT TOUR'90~'91『SEE YA!!』」が開催された[8]。
ASKAは上記で述べた通り、ロンドンに拠点を移して外出をせずに音楽制作を行っていただけだが、メディアは「ASKA、ロンドン音楽留学」と取り上げた。このことに関してはASKAは「メディアが勝手に宣伝してくれて、『洗練』のイメージを作り上げてくれた」と評価している[6]。
オリコンによる累計売上枚数は51.4万枚を記録した[12]。
その後、1993年12月17日にAPO-CDで再発売され、1998年3月11日に東芝EMI、2001年6月20日にヤマハミュージックコミュニケーションズからCD盤で再発売されたほか、2004年7月28日に発売された完全限定生産盤のCD-BOX『CHAGE and ASKA 25th Anniversary BOX-2 1986-1990』にはデジタルリマスタリング仕様で収録されている。
2009年10月21日には、紙ジャケット・シリーズの一環としてSHM-CD、紙ジャケット、デジタルリマスタリング仕様でヤマハミュージックコミュニケーションズより再発売された。
収録曲
[編集]CD
[編集]| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「DO YA DO」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 2. | 「水の部屋」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 3. | 「すごくこまるんだ」 | 青木せい子 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 4. | 「ROLLING DAYS」 | 青木せい子 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 5. | 「Primrose Hill」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 6. | 「僕は僕なりの」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | Jess Bailey | |
| 7. | 「Reason」 | 澤地隆 | CHAGE | 十川知司 | |
| 8. | 「モナリザの背中よりも」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 9. | 「ゼロの向こうのGOOD LUCK」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 10. | 「YELLOW MEN」 | 澤地隆 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 11. | 「太陽と埃の中で」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
合計時間: | |||||
カセットテープ
[編集]| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「DO YA DO」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 2. | 「水の部屋」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 3. | 「すごくこまるんだ」 | 青木せい子 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 4. | 「ROLLING DAYS」 | 青木せい子 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 5. | 「Primrose Hill」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
合計時間: | |||||
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 6. | 「僕は僕なりの」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | Jess Bailey | |
| 7. | 「Reason」 | 澤地隆 | CHAGE | 十川知司 | |
| 8. | 「モナリザの背中よりも」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 9. | 「ゼロの向こうのGOOD LUCK」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
| 10. | 「YELLOW MEN」 | 澤地隆 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 11. | 「太陽と埃の中で」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、Jess Bailey | |
合計時間: | |||||
参加ミュージシャン
[編集]- LONDON SESSION
- All Keyboards & Synthesizer Sound Designer:Jess Bailey
- Drums:Neal Wilkinson
- Bass:Steve Pearce
- Electric Guitar:Ian Bairnson
- JAPAN SESSION
- All Electric Guitars & Bass:村上啓介(M-5)
- Drums:江口信夫(M-7)
- Bass:美久月千晴(M-7)
- Keyboards:国吉良一(M-7)、十川知司(M-7)
- Acoustic Guitar:笛吹利明(M-7)
- Synthesizer Sound Designer:中山信彦、中村康就
チャート、認定
[編集]| チャート | リリース年 | 最高順位 | 登場週数 | 売上数 | 規格 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本(オリコン) | 1990年 | 4位 | 62回 | 51.5万枚 | CD, CT | [3][4] |
| 2009年 | 300位 | 1回 | - | SHM-CD | [13] |
| 国/地域 | 認定組織 | 日付 | 認定 | 売上数 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本 | 日本レコード協会 | 1990年9月 | ゴールド | 200,000+ | [14] |
| 1991年10月 | プラチナ | 400,000+ | [5] |
リリース日一覧
[編集]| No. | リリース日 | レーベル | 規格 | カタログ番号 | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1990年8月29日 | ポニーキャニオン/アードバーク | CD | PCCA-00113 | [15][16] | |
| 2 | CT | PCTA-00060 | [3][17] | |||
| 3 | 1993年12月17日 | APO-CD | PCCA-00542 | [18][19] | ||
| 4 | 1998年3月11日 | 東芝EMI/イーストワールド | CD | TOCT-10174 | [20] | |
| 5 | 2001年6月20日 | ヤマハミュージック | YCCR-00016 | [21][22] | ||
| 6 | 2004年7月28日 | ユニバーサル・シグマ/キティ・マーキュリー | 8枚組CD | UMCK-9094 | 完全生産限定CD-BOX『CHAGE and ASKA 25th Anniversary BOX-2 1986-1990』収録、デジタルリマスタリング仕様 | [23][24] |
| 7 | 2009年10月21日 | ヤマハミュージック | SHM-CD | YCCR-10021 | 紙ジャケット、デジタルリマスタリング仕様、初回生産限定盤 | [25][26] |
| 8 | 2023年3月30日 | YMEH | AAC-LC | - | デジタル・ダウンロード | [27] |
アルバム曲のその他収録作品
[編集]※シングル収録曲は、「DO YA DO」・「太陽と埃の中で」の項目を参照。
- 「水の部屋」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- 「すごくこまるんだ」
- 飾りのない歌 / Chage(2024年)※Chageによるセルフカバーを収録
- Chage Live Tour 2024 〜ちゃげっていうひと〜 / Chage(2025年)※Chageによるライブ音源を収録
- 「ROLLING DAYS」
- 「Primrose Hill」
- Singles - The European Collection(1994年)※リミックス音源を収録
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- 「僕は僕なりの」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- 「Reason」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- 恰克 CHAGE精選集 / Chage(1998年)
- CHAGE BEST SONGS/PROLOGUE / Chage(1998年)
- Chage Live Tour 2016 〜もうひとつのLOVE SONG〜 / Chage(2016年)※Chageによるライブ音源を収録
- Feeling Place / Chage(2018年)※Chageによるライブ音源を収録
- Chage Live Tour 2024 〜ちゃげっていうひと〜 / Chage(2025年)※Chageによるライブ音源を収録
『SEE YA』(映像作品)
[編集]| 『SEE YA』 | ||||
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| CHAGE & ASKA の ミュージック・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ||||
| 時間 | ||||
| レーベル | ポニーキャニオン/アードバーク | |||
| チャート最高順位 | ||||
| CHAGE & ASKA 映像作品 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
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JAN一覧
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| ミュージックビデオ | ||||
| 「SEE YA」DVD プロモーション映像 - YouTube | ||||
本作関連のミュージック・ビデオ集が1990年9月21日にVHS、同年10月21日にLDがポニーキャニオンから発売された(VHSとLDは廃盤)[29]。
2020年5月27日にDVDとして、ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングスから再発売された[30]。
背景(MV)
[編集]MV集を単独で発売するのは、本作が初めてとなる。アルバム『SEE YA』収録曲のMVは、レコーディングで滞在していたロンドンで主に撮影された。また、CHAGEのバンド"MULTI MAX"のMVや徳永英明に提供した「心のボール」のセルフカバーも収録している[注 4]。
収録曲
[編集]- 「prologue〜」
- ASKAがロンドンへ旅立つ様子が流れる。
- 「DO YA DO」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:飛鳥涼、Jess Bailey
- 「YELLOW MEN」
- 作詞:澤地隆 作曲:CHAGE 編曲:村上啓介
- 「モナリザの背中よりも」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:飛鳥涼、Jess Bailey
- 「Primrose Hill」
- 作詞・作曲:CHAGE 編曲:村上啓介
- 「MULTI MAXのテーマ」(MULTI MAX)
- 作詞:CHAGE・澤地隆 作曲:CHAGE 編曲:村上啓介
- 「SOME DAY」(MULTI MAX)
- 作詞:澤地隆 作曲:CHAGE 編曲:村上啓介
- 「心のボール」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:近藤敬三
- ロンドンのASKAと中継放送を用いたライブ映像。MVは『HISTORY II 〜PRIDE〜』に収録。
- 「僕は僕なりの」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:Jess Bailey
- 「太陽と埃の中で」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:飛鳥涼、Jess Bailey
- ロンドンでのライブ映像。MVは『太陽と埃の中で I』に収録。
- 「〜epilogue」
- 「太陽と埃の中で」のアレンジバージョンをバックに、スタッフロール。
リリース日一覧
[編集]| No. | リリース日 | レーベル | 規格 | カタログ番号 | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1990年9月21日 | ポニーキャニオン/アードバーク | VHS | PCVP-10294 | ||
| 2 | 1990年10月21日 | LD | PCLP-00060 | [31] | ||
| 3 | 1994年9月21日 | VHS | PCVP-51510 | [32] | ||
| 4 | 2020年5月27日 | YMEH | DVD | YMEHDVD-26 | [33] |
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ^ a b c d e f g h 小貫信昭 (2019年3月8日). “CHAGE&ASKA 音楽の“本籍地”をロンドンに移し、過去を払拭させた『SEE YA』”. WHAT's IN?. WHAT's IN? tokyo. 2021年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月3日閲覧。
- ^ “CHAGE&ASKA/SEE YA”. 国立国会図書館サーチ. 国立国会図書館. 2026年2月22日閲覧。
- ^ a b c オリコンチャート・ブック アルバムチャート編 1999, p. 92.
- ^ a b “SEE YA|CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2026年2月22日閲覧。
- ^ a b “ゴールドディスク認定 1991年10月”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. 2018年1月2日閲覧。
- ^ a b 『700番 第二巻|第三巻』(2017年)扶桑社 p110-111
- ^ 小貫信昭 (2019年2月15日). “CHAGE&ASKA 倫敦に行かず、倫敦を“呼び寄せ”完成した『ENERGY』”. WHAT's IN?. WHAT's IN? tokyo. 2021年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月12日閲覧。
- ^ a b “1978~1989年|HISTORY”. CHAGE and ASKA Official Web Site. ロックダムアーティスツ. 2021年5月25日閲覧。
- ^ “日清カップヌードルのCMで使用されていたCHAGE & ASKAの曲”. CDジャーナル. 音楽出版社 (2003年1月23日). 2021年6月8日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i 『SEE YA』 CHAGE and ASKA Official Web Site 各曲の項目を参照。
- ^ CHAGE and ASKA ディスコグラフィー CHAGE and ASKA official web site
- ^ CHAGE&ASKA、解散報道を事務所が否定 オリコン 2015年11月8日閲覧
- ^ “SEE YA|CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2022年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年2月22日閲覧。
- ^ “ゴールドディスク認定 1990年9月”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “CHAGE&ASKA / SEE YA [廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “SEE YA/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “SEE YA/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “SEE YA/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “SEE YA|CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “CHAGE&ASKA / SEE YA [再発][廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “CHAGE&ASKA / SEE YA [再発]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2021年6月8日閲覧。
- ^ “SEE YA/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “CHAGE&ASKA / 25th Anniversary BOX2 1986-1990 [8CD] [限定][廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “CHAGE & ASKA 25th ANNIVERSARY BOX-2<完全生産限定盤>/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “CHAGE and ASKA / SEE YA [紙ジャケット仕様] [SHM-CD] [限定]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “SEE YA<初回生産限定盤>/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “SEE YA/CHAGE and ASKA”. mora. ソニー・ミュージックソリューションズ. 2026年2月22日閲覧。
- ^ “オリコン週間 DVDランキング 2020年05月25日~2020年05月31日 11~20位”. オリコンニュース. オリコン. p. 2. 2020年6月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年6月4日閲覧。
- ^ SEE YA【廃盤】 - CHAGE and ASKA Official Web Site
- ^ SEE YA【DVD】 - CHAGE and ASKA Official Web Site
- ^ “See Ya/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月23日閲覧。
- ^ “See Ya/CHAGE & ASKA/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月23日閲覧。
- ^ “SEE YA/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月23日閲覧。
参考文献
[編集]- 『オリコンチャート・ブック アルバムチャート編 昭和62年-平成10年』オリコン、1999年7月26日、92頁。ISBN 9784871310468。