S/2006 S 1

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S/2006 S 1
分類 土星の衛星
発見
発見年 2006年
発見者 スコット・S・シェパード
デビッド・C・ジューイット
ブライアン・マースデン
ジャン・クレイナ
軌道要素と性質
土星からの平均距離 18,930,200km
離心率 (e) 0.1303
公転周期 (P) -972.41日(逆行)
軌道傾斜角 (i) 154.232°
土星の衛星
物理的性質
直径 6km?
大気圧 なし
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S/2006 S 1 は、土星衛星のひとつ。北欧群(スカジ群)に属する。スコット・S・シェパードデビッド・C・ジューイットブライアン・マースデンジャン・クレイナらにより2006年1月4日4月30日の間の観察により、その存在が2006年6月26日に発表された。

土星からの平均距離は約18,930,200km。 直径約6kmの岩塊である。軌道傾斜角は、154.232°、離心率は0.4710、公転周期は972.41日で逆行している。

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