Rev. from DVL
| Rev. from DVL | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2003年 - 2017年 |
| レーベル | アクティブハカタ (2006年3月 - 2014年3月) よしもとアール・アンド・シー (2014年4月 - 2016年) DISCOVERY NEXT CO.,Ltd (2016年12月 - 2017年3月) |
| 事務所 | アクティブハカタ |
| 公式サイト | rev |
| メンバー | 鷲尾美紀 四宮なぎさ 今井瞳 秋山美穂 橋本環奈 力石奈波 橋本幸奈 藤本麗依菜 古澤早希 池松愛理 |
| 旧メンバー | 元メンバー参照 |
Rev. from DVL(レブ・フロム・ディーブイエル)は[1]、2003年から2017年まで活動した日本の女性アイドルグループである。
グループ名の「Rev.」はレボリューション(revolution)の略であると同時にハイチの言葉で「夢」を意味し[2]、「DVL」はダンス (Dance)、ボーカル (Vocal)、ラブ (Love) を意味する[3]。グループとして地元の祭りやイベント等に参加する一方で、メンバー個人の活動に重きを置き、それぞれがテレビ番組やCM・ドラマ・映画・舞台等で活躍していた[4]。活動当時掲げていた夢は全国ツアー、アジアツアー、紅白出場。
目次
略歴[編集]
2003年、福岡の芸能プロダクション「アクティブハカタ」の男女混合ダンス&ボーカルユニット『DVL』として誕生[3]したのが始まりである。
転機となったのは女性グループアイドルブームである。福岡でもHR、LinQが結成され、HKT48発足も決まったことを受け、2011年6月に女性だけのユニットへ転換し再出発、現在のユニット名に改めた[4]。
当初はあまり目立つことが無かったが、2013年10月末から11月初頭にかけて、メンバーの橋本環奈を被写体としたファンの撮影による1枚の写真がインターネット上で注目の的となり、橋本の人気に牽引される形でグループの知名度も上昇、大きな転換期を迎えることとなった[5]。
翌2014年、『Rev.from DVLプロジェクト』としてディスカバリー・エンターテインメントと共同マネジメント開始[6]。4月16日に1stシングル「LOVE-arigatou-」でメジャーデビュー[7]。初動1万3000枚を売り上げ、オリコンチャートで初登場6位を記録した[8]。同月からメンバー13人中7名で城南建設「住宅情報館」のテレビコマーシャルに出演。グループとしてのテレビコマーシャル出演はこれが初であった[9]。8月には2ndシングル「Do my best!!」の発売を記念したニッポン放送のラジオ番組『Rev.from DVLのオールナイトニッポンGOLD』で今井瞳、橋本環奈、西岡優菜、ならびに橋本幸奈の4名が全国ネットのラジオ番組に初出演[10]。
2015年、初のライブDVDにあたる『Live And Peace vol.1@Zepp Fukuoka -2014.8.30-』を発売[11]。2月から3月にかけて初のライブハウスツアー『Live House Tour Live And Peace vol.3』を成功させた。4月から6月にかけて、番組販売の形ながらRKBテレビで初の冠番組『Rev. from DVLのホーカゴ!』が放送されたほか、『Live Tour Live And Peace』もvol.4、vol.5と2回行うことが出来た。
一方で、全国区で単独の仕事も多くなった橋本環奈と他のメンバーとの差が次第に顕在化し、メンバーのグループ離脱も目立つようになった。橋本もHRの安田玲と同じくディスカバリー・エンターテインメントが設立したマネジメント会社であるディスカバリー・ネクストへ移籍したこともあり、グループとしての活動にかかわる機会が次第に少なくなっている。
2017年2月6日、同年3月31日をもって解散することが公式サイトにて明らかにされた[12][13]。東京・福岡で解散ライブを開催し、地元ラジオ局の冠番組も放送を終え、述べ14年の活動に終止符を打った。
メンバー[編集]
解散時最終メンバー[編集]
| 名前 | よみ | ニックネーム | 加入時期 | 生年月日 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 鷲尾美紀 | わしお みき | みっきー | 2003年 | 1993年10月13日(23歳) | スキルリーダー (前リーダー) |
| 四宮なぎさ | しのみや なぎさ | なぎさ | 2006年 | 1998年2月21日(19歳) | |
| 今井瞳 | いまい ひとみ | ひとみん | 2007年12月 | 1993年5月31日(24歳) | リーダー |
| 秋山美穂 | あきやま みほ | みぽりん | 1995年7月21日(21歳) | サブリーダー | |
| 橋本環奈 | はしもと かんな | かんな | 2009年 | 1999年2月3日(18歳) | |
| 力石奈波 | ちからいし ななみ | ちかなな | 2010年10月 | 1999年9月20日(17歳) | |
| 橋本幸奈 | はしもと ゆきな | ゆっきー | 2012年3月 | 1999年3月6日(18歳) | 環奈と名字が同じであるが縁戚関係ではない |
| 藤本麗依菜 | ふじもと れいな | れいな | 2000年6月20日(17歳) | ||
| 古澤早希 | ふるさわ さき | さき | 2014年2月 | 1999年8月18日(17歳) | |
| 池松愛理 | いけまつ あいり | あいり | 2015年12月 | 1996年8月28日(20歳) |
元メンバー[編集]
過去に在籍した主な元メンバー
| 名前 | よみ | 加入時期 | 脱退時期 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 西内ひろ | にしうち ひろ | 不明 | 不明 | 「DVL」時代に一時在籍 妹は西内まりや |
| 田中彩友美 | たなか あゆみ | 結成時 | 不明 | 「DVL」時代に一時在籍
脱退後も同じ事務所に留まる |
| 三角笑里 | みすみ えり | 不明 | 不明 | 本名:水上笑里。 |
| 石丸雅理 | いしまる みやり | 不明 | 不明 | 現在は舞夢プロ所属 |
| 宮本まりあ | みやもと まりあ | 不明 | 不明 | 脱退後山口活性学園サブメンバーを経て30POSSEに所属経験有り |
| 本野杏香 | もとの きょうか | 2011年10月研修生加入 | 2015年10月31日卒業[14] | メジャーデビュー前から活動していた |
| 高橋菜々美 | たかはし ななみ | 2009年 | 2016年5月31日卒業[15] | 卒業とともに事務所も退所 |
| 神谷帆南 | かみや ほなみ | 2010年 | 2016年5月31日卒業[15] | 卒業とともに事務所も退所 |
| 西岡優菜 | にしおか ゆうな | 2009年 | 2016年10月8日卒業[16] | 卒業とともに事務所も退所 |
ディスコグラフィー[編集]
シングル[編集]
| リリース日 | タイトル | 最高 週間 順位 |
販売 形態 |
商品コード | 形態・備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アクティブハカタ | |||||||
| 1 | 2006年5月1日 | ママのニューバッグ 拝啓オヤジ様! |
- | CD CD |
|||
| 2 | 2011年6月5日 | Heart butterfly |
- | CD CD |
|||
| 3 | 2012年12月24日 | 逢いにきんしゃい | - | CD | |||
| よしもとアール・アンド・シー | |||||||
| 1 | 2014年4月16日 | LOVE-arigatou- | 6位 | CD+DVD CD+DVD CD CD CD CD CD CD |
YRCS-90044 YRCS-90045 YRCS-90046 YRCS-90047 YRCS-90048 YRCS-90049 YRCS-90050 YRCS-90051 |
通常盤Type-A 通常盤Type-B WEB盤Type-A WEB盤Type-B WEB盤Type-C WEB盤Type-D WEB盤Type-E WEB盤Type-F |
|
| 2 | 2014年8月13日 | Do my best!! | 11位 | CD+DVD CD CD |
YRCS-90052 YRCS-90053 YRCS-90054 |
通常盤Type-A 通常盤Type-B WEB盤 |
|
| 3 | 2014年12月3日 | REAL-リアル-/恋色パッション | 9位 | CD+DVD CD CD |
YRCS-90059 YRCS-90060 YRCS-90061 |
通常盤 HMV盤 WEB盤 |
|
| 4 | 2015年3月25日 | 君がいて僕がいた/愛がーる | 9位 | CD+DVD CD CD |
YRCS-90073 YRCS-90074 YRCS-90075 |
通常盤Type-A 通常盤Type-B WEB盤 |
|
| 5 | 2015年6月30日 | 君を見つけたあの日から僕の想いは一つだけ | 4位 | CD+DVD CD CD |
YRCS-90077 YRCS-90078 YRCS-90079 |
通常盤Type-A 通常盤Type-B WEB盤 |
|
| 6 | 2016年1月5日 | 屋上のスキマ 白いソラ | 5位 | CD+DVD CD CD |
YRCS-90103 YRCS-90104 YRCS-90105 |
通常盤Type-A 通常盤Type-B WEB盤 |
|
| DISCOVERY NEXT CO.,Ltd | |||||||
| 7 | 2016年12月16日 | Vampire | - | ミュージックカード | DNME-0001~DNME-0022 | ||
6th『屋上のスキマ 白いソラ』は前山田健一が楽曲提供。
アルバム[編集]
| リリース日 | タイトル | 最高 週間 順位 |
販売 形態 |
商品コード | 形態・備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| DISCOVERY NEXT CO.,Ltd | ||||||
| 1 | 2017年3月8日 | NEVER SAY GOODBYE -arigatou- | 18位 | CD+DVD CD+DVD CD+DVD |
DNME-0025 DNME-0026 DNME-0027 |
通常盤 WEB盤TYPE-A WEB盤TYPE-B |
タイアップ[編集]
| 楽曲 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|
| LOVE-arigatou- | テレビ東京開局50周年特別企画 JA全農 世界卓球2014 東京応援ソング CM:城南建設 住宅情報館 - 「家's My Love」篇 RKB毎日放送「みんなの青春のぞき見TV TEEN!TEEN!」エンディングテーマ |
1stシングル「LOVE-arigatou-」 |
ライブ[編集]
Rev.from DVL改名後ワンマンライブ[編集]
- Rev.from DVL 1st LIVE@アクティブハカタB1F(2011年7月17日)
- Rev.from DVL 2nd LIVE with D-little「Rev.とみんなではっぴークリスマス!」@アクティブハカタB1F(2011年12月18日)
- Rev.from DVL 3rd LIVE with D-little「Rev.とみんなでチョコっとはやめのバレンタイン♪」@アクティブハカタB1F(2012年2月5日)
- Rev.from DVL 4th LIVE with D-little「Memory」、第一章終焉ライブ「未来へのドア」@アクティブハカタB1F(2012年3月25日)
- Rev.from DVL 5th LIVE with D-little「逢いにきんしゃい」@アクティブハカタB1F(2012年9月2日)
- Rev.from DVL 6th LIVE with D-little「2012 Rev.とみんなではっぴークリスマス!」@博多リバレインホール(2012年12月24日)
mini LIVE[編集]
- Rev.from DVL mini LIVE@博多リバレインホール(2013年5月4日)
- Rev.from DVL 2nd mini LIVE@博多リバレインホール(2013年6月15日)
- Rev.from DVL 3rd mini LIVE@博多リバレインホール(2013年7月14日)
- Rev.from DVL 4th mini LIVE@博多リバレインホール(2013年8月4日)
- Rev.from DVL 5th mini LIVE@博多リバレインホール(2013年8月18日)
- Rev.from DVL 6th mini LIVE@博多リバレインホール(2013年9月21日)
- Rev.from DVL 7th mini LIVE@博多リバレインホール(2013年10月13日)
単独ライブ[編集]
- Rev.from DVL×きゃらふる 初!東京単独SHOWライブ@TwinBox AKIHABARA(2013年11月4日)
- Rev.from DVL 第3章始動!LIVE@DRUM LOGOS(2014年3月1日)
- Rev.from DVL デビュー直前LIVE!逢いにきんしゃい!@DRUM Be-1(2014年4月4日)
- Rev.from DVL どんたく祭 with きゃらふる@DRUM LOGOS(2014年5月5日)
Live And Peace[編集]
- Rev.from DVL Live And Peace vol.1@Zepp Fukuoka(2014年8月30日)
- Rev.from DVL Live And Peace vol.2@Zepp Fukuoka(2014年12月23日)
- Rev.from DVL Live And Peace vol.2@Zepp DiverCity(2014年12月29日)
- Rev.from DVL Live House Tour Live And Peace vol.3@名古屋ボトムライン(2015年2月11日)
- Rev.from DVL Live House Tour Live And Peace vol.3@梅田AKASO(2015年2月22日)
- Rev.from DVL Live House Tour Live And Peace vol.3@Zepp Fukuoka(2015年2月28日)
- Rev.from DVL Live House Tour Live And Peace vol.3@ SHIBUYA CLUB QUATTRO(2015年3月8日)
- YES THEATERグランドオープン記念Rev.from DVL Live And Peace vol.3,5(2015年4月11日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.4@YES THEATER(2015年8月26日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.4@名古屋 CLUB QUATTRO(2015年8月29日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.4@Zepp Fukuoka(2015年8月30日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.4@赤坂BLITZ(2015年9月4日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.5@名古屋ボトムライン(2015年12月22日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.5@YES THEATER(2015年12月23日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.5@赤坂BLITZ(2015年12月29日)
- Rev.from DVL Live Tour Live And Peace vol.5@福岡DRUM LOGOS(2015年12月30日)
Rev's FC.presents[編集]
- ファンミ@リバレインホール(2014年10月12日)
- ファンミ@リバレインホールvol.2(2014年11月16日)
- ファンミ@リバレインホールvol.3(2015年4月18日)
- ファンミ@リバレインホールvol.4(2015年5月04日)
- ファンミ@リバレインホールvol.5(2015年7月19日)
- ファンミ@リバレインホールvol.6(2015年9月27日)
- ファンミ@リバレインホールvol.7(2015年10月18日)
- ファンミ@リバレインホールvol.8(2015年11月15日)
出演[編集]
ラジオ[編集]
- Rev.from DVLのビタミンRevolution 木曜日(2014年3月31日 - 2017年3月30日、KBCラジオ)
- GIRLS☆PUNCH 金曜日(2014年4月4日 - 2017年3月31日、RKBラジオ)
CM[編集]
ネット配信[編集]
- オールナイトニッポンw 月曜日(2015年2月2日 - 8月31日、制作:ニッポン放送)[19]
テレビ番組[編集]
- Kawaiian くらびぃー! 木曜日(2014年12月4日 - 、Kawaiian TV)[20]
- Rev.from DVLのホーカゴ(2015年4月6日 - 6月、RKB毎日放送/制作・著作:よしもとR&C)[21]
脚注[編集]
- ^ “Rev.from DVLの記事まとめ”. ナタリー. ナターシャ. 2016年3月21日閲覧。
- ^ rèv。フランス語ならrêve。
- ^ a b “(ツギクル☆アイドル)Rev.from DVL”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年6月12日). オリジナルの2014年6月12日時点によるアーカイブ。 2014年6月12日閲覧。
- ^ a b “asianbeatについて”. asianbeat. アジア・ユース・カルチャー・センター (2011年6月9日). 2011年6月9日閲覧。
- ^ “デビュー作がオリコン6位 Rev.from DVLブレイクまでの軌跡”. ORICON STYLE (oricon ME). (2014年4月26日) 2014年4月26日閲覧。
- ^ “ネットで話題の橋本環奈が所属するRev. from DVL共同マネジメント決定!”. ディスカバリー・エンターテインメント (2014年1月9日). 2016年3月10日閲覧。
- ^ “橋本環奈よしもとからメジャーデビュー決定”. 日テレNEWS24 (2014年3月2日). 2014年3月3日閲覧。
- ^ 『デビュー作がオリコン6位 Rev.from DVLブレイクまでの軌跡』 2014年4月28日 ORICON BiZ online
- ^ “Rev.from DVL、メンバー7人で「LOVEを詰めこんだCM」”. ナタリー (ナターシャ). (2014年4月24日) 2014年4月24日閲覧。
- ^ “Rev.from DVL、初のANNで橋本環奈欠席裁判”. ナタリー (ナターシャ). (2014年8月9日) 2014年8月9日閲覧。
- ^ “Rev.from DVL初のライブDVD発売、福岡の過去最大ワンマン収録”. ナタリー (ナターシャ). (2015年1月28日) 2015年1月28日閲覧。
- ^ “Rev.from DVL運営事務局からのお知らせ”. Rev.fromDVL Official Site「Rev.NEWS」 (2017年2月6日). 2017年2月6日閲覧。
- ^ “橋本環奈擁するRev.from DVLが3月末で解散”. ORICON NEWS (2017年2月6日). 2017年2月6日閲覧。
- ^ “Rev. from DVL公式ブログ「本野杏香より皆様へ」”. Rev. from DVL運営事務局 (2015年10月31日). 2016年11月3日閲覧。
- ^ a b “Rev.fromDVLファンの皆へ”. Rev. from DVL公式ブログ (Rev. from DVL運営事務局). (2016年4月22日) 2016年11月3日閲覧。
- ^ “Rev.from DVLから西岡優菜が卒業、裏方としてファッションの世界に”. 音楽ナタリー. (2016年10月5日) 2016年10月5日閲覧。
- ^ “Rev.from DVL、メンバー7人で「LOVEを詰めこんだCM」”. ナタリー (ナターシャ). (2014年4月24日) 2013年3月21日閲覧。
- ^ “福岡県「飲酒運転撲滅」テレビCM”. ふくおかインターネットテレビ (2014年8月25日). 2014年12月26日閲覧。
- ^ “エンタメ界に新たな波を起こす? 『オールナイトニッポンw』YouTubeで配信開始”. T-SITEニュース (T-MEDIAホールディングス). (2015年2月2日) 2016年3月18日閲覧。
- ^ “24時間アイドル三昧の「Kawaiian TV」本日開局! NMB48・山本彩はふんどしでローション相撲に挑戦!?”. 東京ウォーカー (KADOKAWA). (2014年12月2日) 2016年3月11日閲覧。
- ^ ““天使過ぎる”橋本環奈所属グループ『Rev. from DVL』のレギュラー新番組をU-NEXTで独占配信!”. ITライフハック. メディアバンク (2015年4月7日). 2016年3月16日閲覧。
外部リンク[編集]
- 公式ウェブサイト
- Rev. from DVL (@RevfromDVL_tw) - Twitter
- Rev. from DVL - 公式YouTubeチャンネル