PpohDEM
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ppohDEM は、2014年に公開されたオープンソースのプログラムである。
CPC nonprofitライセンスの下で提供されており、フック型接触モデルおよび静的・動的クーロンすべり摩擦を用いる。実装はFortran 90による単一ファイル(約1300行)で、OpenMPおよびMPIが使用されている。開発者や具体的な用途などの詳細は不明である。
概要
[編集]ppohDEMは、2014年に公開されたオープンソースのプログラムである。 ライセンスはCPC nonprofitであり、それ以外の配布形態や公式な配布元などの情報は不明である。 ソフトウェアの利用分野や用途、開発者・開発組織なども不明である。
歴史・開発
[編集]ppohDEMは2014年に公開された。 それ以前の開発経緯や開発期間、開発者、所属機関、開発の背景などに関する情報は不明である。 公開後の更新履歴やバージョン情報も不明である。
特徴
[編集]ppohDEMの特徴として、以下の点が挙げられる。
- オープンソースであること。
- CPC nonprofitライセンスの下で公開されていること。
- Fortran 90による単一ファイル(約1300行)の実装であること。
- OpenMPおよびMPIが使用されていること。
これら以外の機能や性能、適用事例などの詳細は不明である。
接触モデル
[編集]ppohDEMは、接触モデルとして以下を用いる。
- フック型
- 静的クーロンすべり摩擦
- 動的クーロンすべり摩擦
各モデルの数式形式やアルゴリズム上の詳細、パラメータ設定、適用範囲などは不明である。
実装
[編集]ppohDEMの実装に関して、以下の情報が示されている。
- 実装言語:Fortran 90
- ソースコード構成:単一ファイル
- 行数:約1300行
- 使用技術:OpenMP、MPI
コンパイル方法、対応プラットフォーム、依存ライブラリ、ビルド手順などの実装上の詳細は不明である。
ライセンス・入手性
[編集]ppohDEMはオープンソースとして公開されており、ライセンスはCPC nonprofitである。 ソースコードやバイナリの具体的な配布方法、公式リポジトリの有無、配布サイトなどの入手性に関する情報は不明である。
脚注
[編集]参考文献・リンク
[編集]ppohDEMに関連するとされるリンクは次のとおりである。