Portal:最近の出来事/2014年2月

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2014年2月21日[編集]

  • 文化文化庁は、文化審議会国語分科会がまとめた「異字同訓」の使い分け例133例を Web (PDF) で公開した。例えば「会う」「合う」「遭う」をどう使い分けるか、40年前の版では用例だけだったが、今回は利用の便も考えて意味の説明も加えた。現代の用法に合わせ、「座る」「据わる」が追加されたりもした。--朝日新聞読売新聞

2014年2月20日[編集]

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2014年2月13日[編集]

2014年2月12日[編集]

2014年2月11日[編集]

  • 政治1949年中国建国後で初となる中国台湾の主管官庁同士のトップ級会談が南京で行なわれた。民間レベルの経済交流に留まってきた両岸関係が、政権の対中接近姿勢でいよいよ政治レベルに進展し、中国側としては台湾統一に向けてさらに歩を進めたいところだが、台湾側は慎重な姿勢に留まっている。--ロイターMSN産経

2014年2月10日[編集]

2014年2月9日[編集]

2014年2月8日[編集]

2014年2月7日[編集]

2014年2月6日[編集]

2014年2月5日[編集]

  • 軍事イギリス国際戦略研究所が世界の軍事情勢に関する年次報告を発表し、軍事バランスの焦点が欧州から東アジアにシフトしており、背景に領土問題の存在があると指摘した。特にの3国がアジアの国防費増加額の半分を占める一方、緊張緩和の枠組みが無く、偶発的衝突の危険性に懸念を示した。--NHK朝日新聞

2014年2月4日[編集]

2014年2月3日[編集]

  • 科学は地下1250キロ以下の高温高圧下では分解されると考えられてきたが、愛媛大などの研究チームは地下1400キロの環境を装置で再現し、蛇紋石と同成分の鉱石が水分を含んだままで構造変化することを示した。アルミを取り込み構造を安定化すればマントルの境界近くまで水は存在しうるとした。--読売新聞日本経済新聞

2014年2月2日[編集]

2014年2月1日[編集]