Poppy Playtime

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Poppy Playtime
Poppy Playtime Logo.png
ジャンル サバイバルホラーパズル
対応機種
開発元 MOB Games
発売元 MOB Games
プロデューサー
  • Adam Uhlenbrock
  • Drake Vogl
  • Zach Belanger
ディレクター
  • Ben Pavlovits
  • Isaac Christopherson
プログラマー
  • Achebe Spencer
  • Ben Pavlovits
音楽 Zachary Preciado
美術 Nick Heltne
人数 1人
メディア ダウンロード販売
発売日
エンジン Unreal Engine 4
対応言語 英語
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Poppy Playtime』(ポピー プレイタイム)は、インディーゲーム開発者のMOB Gamesが開発及び販売したロジックパズルサバイバルホラーゲーム。チャプター1は2021年10月12日にSteamMicrosoft Windows向けに、チャプター2は2022年5月5日にリリースされた。

システム[編集]

本作は、10年前に失踪したと思われていた職員からの手紙を受け取り、Playtime Co.が所有していた廃玩具工場に再び訪れた元従業員を操作してプレイする一人称視点のサバイバルホラーである[1]。工場の中には会社のマスコットである大きな人型の人形「Huggy Wuggy (ハギー・ワギー)」や自由に腕を伸ばせる「Mommy long leg(マミーロングレッグ)」などが住んでいて、工場中の敵と共に主人公へ襲い掛かって来る[2]。工場内には様々な場所に置かれたVHSテープを見つけることができ、それぞれのテープから物語のより詳細な解説がされている[3]

ゲームには複数のパズルが登場し、プレイヤーは先に進むためにそれらを解かなければならない。パズルの中には「GrabPack(グラブパック)」というガジェットを必要とするものもあり、このバックパックには玩具の両手が付いていて、遠くから物を引っ張ったり、電気を通したり、特定のドアにアクセスしたりすることができる[4][5][6]。チャプター2からは、裂け目をスイングして飛び越えられ、また緑色の手を使って電気を移動させることができるようになった[7]

あらすじ[編集]

チャプター1 - A Tight Squeeze[編集]

物語は、人気のおもちゃを製造していた「Playtime Co.」の元従業員だった主人公に、VHSテープが入った荷物が届くところから始まる。10年前、Playtime Co.の玩具工場の従業員全員は姿を消し行方不明となっていた。テープには、有名な人形の「Poppy Playtime」と工場ツアーのコマーシャルが映し出され、突然Poppy(ケシ)の落書きの映像が組み継ぎされており、行方不明となっていた従業員の手紙には「find the flower(花を見つけろ)」という頼みごとが書かれていた。

そして廃玩具工場を訪れた主人公は、パズルを解き、そこで手に入れたGrabPackを使いながら工場を進んでいく。しかし、Playtime Co.で最も有名な大型のおもちゃ「Huggy Wuggy」に主人公は襲われ、追い詰められていく。主人公は箱を引き下ろしコンベヤーベルトの一部を破壊することで、Huggyを工場の底へと落下させ危機を逃れた。Poppyの落書きが書かれた壁の奥へと進み、Poppyという名前のおもちゃが入ったケースがある部屋に辿り着いた主人公は、そのケースを開きPoppyを開放する。

チャプター2 - Fly in a Web[編集]

Poppyを開放した主人公は、工場の裏側を探索し、Playtime Co.の創設者であるElliot Ludwig(エリオット・ルートヴィヒ)の事務所を見つける。Ludwigのオフィスにある通気口に入ると、Poppyに出会い、彼女は自分を解放してくれたことに感謝し、工場の列車を起動するためのコードを教え、工場からの脱出を手伝ってくれるという。しかし、彼女は謎の手に捕まってしまい、近くの大きな穴に引きずり込まれてしまう。列車のあるゲームステーションに入ると、主人公はクモのようなおもちゃ「Mommy Long Legs」に遭遇し、Poppyを人質に、主人公のGrabPackから赤い右手を奪い取る。Mommyはゲームステーションでゲームに3勝するよう主人公に挑み、その見返りとして列車のコードを渡し、ルールを守らなければ殺すと脅す。主人公は工場内を移動しながら、一時的に電気を保持することができる、GrabPack用の緑色の手を作成し、様々な敵と戦いながら3つのゲームを進めていく。

主人公が2つの列車のコードを入手すると、3つ目のゲーム中で工場の地下トンネルに逃げ込み、脱出できるようになる。激怒したMommyは2人の不正を責め、トンネルを抜け工場内まで追いかけるが、工業用シュレッダーの歯に巻き込まれて分解され、死亡する。主人公は3つ目の列車のコードを手に入れ、クモの巣にかかったPoppyを開放し、列車に乗り込んで脱出する。しかしPoppyは、工場内で起こった出来事から、「まだ主人公を返すわけにはいかない」「この先何があっても主人公なら大丈夫」と言い、列車を迂回させる。列車は暴走し、「Playcare」を示す看板の近くで脱線する。

開発とリリース[編集]

発売の年表
2021チャプター1 - A Tight Squeeze
2022チャプター1がiOSとAndroidでリリース
チャプター2 – Fly in a Web
2023チャプター3

本作のアイデアは、元々ディレクターのアイザック・クリストファーソンが考えたもので、ほとんどのインディーホラーゲームが「ウォーキングシミュレーター」と呼ばれている中、MOB Gamesに「ありきたりなゲームプレイではなく、刺激的で恐ろしく、ユニークであり続けるものを作る」というアイデアを与えてくれたのがきっかけとなっている。チャプター1は、2021年10月12日にSteamにてMicrosoft Windows向けに、2022年3月11日にAndroidiOS向けにリリースされた[8]。トレーラーは2021年9月に公開された[9]。チャプター1のリリース後は、ゲームの公式グッズの発売が開始され、Tシャツ、ポスター、ぬいぐるみなどのほか[10][11][12]、Youtoozがプロデュースした公式グッズも発売された[13]。またチャプター2のリリースに向け、チャプター1は無料になった[14]

以降のチャプターは、ダウンロードコンテンツとしてリリースされる予定となっている[4]。チャプター2は、2022年5月5日にMicrosoft Windows向けにリリースされ、チャプター1の約3倍の長さになっていると推測されている[15][16]。チャプター名は「Fly in a Web」であり、2022年2月22日にトレーラーが公開され[17]、その後の2022年4月9日に公開されたものを含む[18]、複数のティザートレーラーが公開された[19]。チャプター3は、2023年初頭にリリースされる予定[20]

評価[編集]

本作はチャプター1がリリースされてから好評を博し、多くの肯定的なレビューを受け、その雰囲気とストーリー、キャラクターデザインなどが高く評価されている[21][22][23]。『Five Nights at Freddy's』のフランチャイズと比較されており[19]スクリーン・ラントのオースティン・ガイガーは『Five Nights At Freddy's: Security Breach英語版』よりも本作の方が「より魅力的である」と評価した[24]。しかしチャプター1のプレイ時間は約30~45分で、短いといった批判もされている[15][25]。また、YouTubeTwitchなどのプラットフォームでも公開されており[26][27]、YouTubeでは動画の再生回数が数百万回に達している[28]。『Roblox』でも本作を題材にしたゲームが登場した[29]

チャプター2はSteamで様々な評価を受け、声の演技とエンディングが高く評価された[30]。その一方で音声の問題、クラッシュ、バグ、いわゆる「Barry glitch」などといった多くのバグとパフォーマンスの問題が批判され、MOB Gamesはこれに対し謝罪し、前述の問題に対するパッチの配布を開始している[31]

論争[編集]

2021年12月にTwitterで、開発者がゲーム内ポスターの非代替性トークンを発表したところ、すぐにコミュニティからの反発と否定的なレビューが寄せられ、また開発者がゲームの知識をペイウォールの中に置いたとして、返金を行うユーザーも現れた。これを受け、チームは発表を削除したが、「契約満了を待つしかない」と述べておりNFTも削除することができなかった[32][33][34]。2022年5月4日、MOB GamesのCEOであるザック・ベランジャーはTwitterで声明を発表し、NFTで得た利益はすべて団体のClean Air Task Forceに寄付されることを確認した[35][36]

本作のリリース前後で、開発者のEkrcoasterはMOB Gamesが自身のゲーム『Venge』を盗作したと主張していた。前述の声明でベランジャーは、この主張は2017年の「過去のドラマ」に基づくものであると述べ、疑惑を否定している[35][36]

2022年3月22日にDorset Police英語版[37]、2022年4月7日にはウィスコンシン州のラファイエット郡保安局がキャラクターのHuggy Wuggyに関する保護者向けの声明を発表した[38]。声明の内容は、キャラクターの名前が原因で、様々な動画がファイアウォールによってブロックされず[29][37]TikTokYouTube Kidsなどの様々なプラットフォームで保護者向けのフィルタリングに引っかからないというものである[39]。またDorset Policeは、ある子供が別の子供を抱きしめ、その相手の耳元で不吉なことをささやくというゲームを子供たちが再現しているという報告がイギリス国内の学校からあったと主張している[40]。ある親は子供が窓から飛び降りようとしたと報告し、キャラクターの真似をしていると主張[29]、ウィスコンシン州のラクセンバーグ=キャスコ・スクール・ディストリクトは「Huggy Wuggyが怖くて眠れない」という生徒からの苦情が寄せられたことを明かしている[41]ファクトチェックサイトのスノープスは、イギリス国内の保護者から通報があったことを確認したが、その歌がゲームのファンによって作られたものでゲーム内で使われていないにもかかわらず、キャラクターが歌を歌ったと警察が誤った主張をしたとも述べている。スノープスは、TikTokとYouTube Kidsでは、このキャラクターが登場する不適切な動画は低年齢層には公開されていないとし、それぞれのプラットフォームのスポークスパーソンがそのことを確認したと述べている[37]

映画化の詳細[編集]

2022年4月、MOB GamesはStudio71と連携し、ゲームを原作とした映画を制作していると発表した。映画化に関し、ベランジャーは「素晴らしい旅になることでしょう」と述べ、Studio71のコンテンツスクリプト担当社長であるマイケル・シュレイバーは映画のストーリーに対し「独自の恐ろしい、心をつかむサーガとして独立した新しいストーリーを楽しむことができるでしょう」と明言している[42]。またMOB GamesとStudio71は、ロイ・リーを招聘するための初期交渉も行っていると伝えている[42]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

出典[編集]

  1. ^ Barmeier, Elizabeth (2021年10月30日). “St. Louis animation company debuts horror video game” (英語). FOX 2. 2021年11月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月11日閲覧。
  2. ^ Freidly, Damien (2022年2月27日). “More Poppy Playtime Chapters Could Take Players Outdoors” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年3月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月23日閲覧。
  3. ^ Freidly, Damien (2021年11月2日). “Poppy Playtime: How To Find Every VHS Tape” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2021年11月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月11日閲覧。
  4. ^ a b Wilson, Mike (2021年10月19日). “Escape an Abandoned Toy Factory While Avoiding Killer Toys in 'Poppy Playtime'” (英語). ブラッディ・ディスガスティング. 2021年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月11日閲覧。
  5. ^ Livingston, Christopher (2021年10月18日). “This horror game set in an abandoned toy factory isn't playing around” (英語). PC Gamer. 2021年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月10日閲覧。
  6. ^ Freidry, Damien (2021年10月26日). “Poppy Playtime: How To Solve The Security Door Code” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2021年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月10日閲覧。
  7. ^ Scotti, Nicholas (2022年5月6日). “Why Poppy Playtime Chapter 2 Costs Twice As Much” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月7日閲覧。
  8. ^ Wilcox, Matthew (2022年3月11日). “Poppy Playtime Mobile Is Now Available On iOS and Android” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月17日閲覧。
  9. ^ Hoekstra, Kenn (2021年9月25日). “Horror Puzzle Game 'Poppy Playtime' Releasing First Chapter Soon” (英語). PopHorror. 2022年3月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月19日閲覧。
  10. ^ Jackson, Lara (2022年3月18日). “Poppy Playtime's Official Huggy Wuggy Plush Toy Is Now Available” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年3月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月19日閲覧。
  11. ^ Reeves, Brianna (2022年4月29日). “Poppy Playtime Chapter 2: Official Mommy Long Legs Plush Toy Revealed” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月30日閲覧。
  12. ^ Newell, Suki (2022年5月4日). “Poppy Playtime: Coolest Huggy Wuggy Merch” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年5月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月6日閲覧。
  13. ^ Reeves, Brianna (2022年5月5日). “Poppy Playtime Collectibles Reveal Terrifying Truth About the Player” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年5月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月6日閲覧。
  14. ^ Jackson, Lara (2022年5月5日). “Horror Game Poppy Playtime Is Now Free To Play On Steam” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年5月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月6日閲覧。
  15. ^ a b Baird, Scott (2022年5月5日). “How Long Poppy Playtime Ch.2 Takes To Beat” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月8日閲覧。
  16. ^ Baird, Scott (2022年5月3日). “Poppy Playtime Chapter 2 Release Date Confirmed, Launches This Week” (英語). スクリーン・ラント. ValNet. 2022年5月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月6日閲覧。
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外部リンク[編集]