NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!

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NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!
ジャンル 麻雀対局番組 / バラエティ番組
放送時間 日曜日 0:00 - 1:00
土曜日 深夜24:00 - 25:00)(60分)
放送期間 2015年8月9日 - 2017年9月17日((通常回49回+特番3回)52回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 TBSチャンネル1
プロデューサー 竹中優介
出演者 須藤凜々花
三田麻央
NMB48
鈴木たろう
ナレーター 榎本温子
オープニング ドリアン少年
エンディング 休戦協定、りりぽんリサイタル
外部リンク 公式サイト
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NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!』(エヌエムビーフォーティエイト すとうりりかのマージャンガチバトル! りりぽんのトップめとったんで!)は、TBSチャンネル12015年8月9日から2017年9月17日まで日曜日0:00 - 1:00(土曜日深夜)に放送されていた麻雀対局番組。実質的には月2回の放送で、本放送の翌週に再放送される。 女性アイドルグループ・NMB48に所属していた須藤凜々花の冠番組[1]

概要[編集]

NMB48の須藤凜々花が各方面の著名人を招き麻雀の対局を行う番組。

須藤のNMB48卒業に伴い、2017年9月17日初回放送の#49で須藤が番組も卒業。翌回からはアイドルによる冠番組争奪をかけた対局が行われる[2]

従来の麻雀番組と異なる点[編集]

当番組はCSで放送されている他の麻雀番組と異なる点がいくつか存在する。そのうちの主なものを記載。

  • NMB48のメンバー2名が応援として収録に参加、その2名は須藤が優勝(トップ目)すればご褒美を受けることができるが、最下位で終わると罰ゲームを受けることになる。(須藤本人には例外を除き適用されない)
  • 対局者同士での会話が頻繁に行われる。(なお、対局者同士が会話を行っていて、対局が重要な局面ではない場合は、解説席の音量はオフにされている。)
  • 他番組では対局内容を編集を行わずすべて放送する事が多いが、当番組では流局した局など重要度の低い局はダイジェストで放送される。
  • 当番組ではテンパイ(リーチ含む)になった際にあがり牌が何かというのを画面上に表示される。
  • 対局中に須藤の表情がワイプ(画面上の小窓)に常時映されている[注 1]
  • 解説者は解説の際に48グループのメンバーに限りニックネームで呼ぶ(りりぽん、まおきゅん、なっきー等)。
  • 対局後、対局を通じて学んだことを須藤が格言で表す「りりぽん 本日の格言」がある。
  • オープニング(アバンタイトル)では、初回から第22回までは偉人の名言を須藤が紹介。1周年SPからは、須藤がその回の対局者にちなんだオリジナルのラップを披露。
  • エンディングで須藤によるリサイタルが行われる。

番組内で採用されている麻雀のルール[編集]

一般的な麻雀のルールに従い、全自動麻雀卓で対局が行われる。

  • 半荘(ハンチャン、東1局から東4局および南1局から南4局)を1回。
  • 持ち点25,000点で開始。
  • 誰かが飛ぶ(持ち点がマイナスになる)と対局終了。
    • 番組放送時間の60分より大幅に短い時間で対局が終了した場合、同じ4名で追加の対局が行われる場合がある。
    • 第33回ではそのまま続行された。
  • ドラ(あがりの際に手牌に含まれていると得点が高くなる牌)は開始時に1種類。
    • 裏ドラ(リーチをかけてあがった場合に追加されるドラ)、誰かの(カン、同じ種類の4枚組の牌を3枚組とみなす)で追加される槓ドラ、双方を組み合わせた槓ウラの3種の追加ドラ有り。
    • 五萬(ウーワン[注 2]五萬)・五筒(ウーピン、五筒)・五索(ウーソウ、五索)各4枚の内1枚が赤牌(赤五萬赤五筒赤五索)で常時ドラ扱い。
  • あがった時のみ連荘(レンチャン、親を継続)、流局(誰もあがれずに局が終了)の場合はテンパイの有無に関わらず親が流れて次の局になる(オーラスを除く)。
    • オーラス(南4局)に限りあがった時に加え、流局の際も連荘。子のあがりの場合は対局終了。
    • オーラスで親があがった場合、その時点で1位になっていれば、連荘をせずに対局終了し、そのまま優勝する事ができる。
  • 喰いタン(鳴いてもタンヤオの役が成立する)、後付け(1回目の鳴きの時点で役ができていなくてもよい[注 3])ありの、いわゆるアリアリルール。
  • 捨て牌が2人に同時にロンされた場合、ダブロンとなり、2人にそれぞれ点数を払う。
ドラの数(赤牌を除く)
カンなし カン1回 カン2回
リーチなしであがり 1種類 2種類 3種類
リーチをかけてのあがり 2種類 4種類 6種類

主な出演者[編集]

番組収録は東京で行われている為、NMB48メンバー以外の出演者は首都圏在住者が多い。

NMB48[編集]

  • 三田麻央(多数出演[注 4]) - 初回に応援メンバーとして出演[4]。司会進行能力に長けているのに加え、番組出演を機に麻雀を覚えたため、以降も司会兼応援もしくは対局者として実質的にレギュラー扱いとしてほぼ毎回出演している。また、本来罰ゲームを受ける義務がない状況でも受けさせられる事もあり、リアクション芸人のような扱いを受けている。好きな牌は赤牌。対局では節目の回で一気通貫で何度かあがっている。
  • 沖田彩華(#25、#41.5Bほか[注 5]) - 初出演の第18回の時点で麻雀を覚えていた。また、第25回で対局者として登場。NMB48メンバーの新規参戦は三田以来約10か月ぶりとなった。
  • 村瀬紗英(#41ほか[注 6]) - 第41回で対局者として登場。
  • 山尾梨奈(#41.5Bほか[注 7]) - 2017年の2時間スペシャル(Bパート) で対局者として登場。初対局で高い手[図 1]をあがり優勝。初対局で優勝はNMB48メンバーでは初。

そのほかの対局者[編集]

回によっては須藤以外の対局者3名全員が同じ芸能事務所所属のタレントという回もある。

第14、31回:ケイダッシュステージ 第18回:松竹芸能(東京) 第24回:太田プロ 第27回:浅井企画

第38回:東京吉本 第43回:太田プロ

  • トップリード(新妻悠太:#1、#7、#13、#24、#28、#36、#41 和賀勇介:#2、#6、#16、#28、#36) - 初回に西(西) 地獄単騎待ちの須藤に新妻が[図 2]、三田が初参戦時した際に一気通貫のリーチに赤ドラ(赤五萬)を和賀が[図 3]振り込んだりと、NMB48の引き立て役になってしまっている。また第24回まで2名とも優勝したことがなかったという事もあって、NMBメンバーから時々軽く見られている発言をされる事もあった。
  • 福本伸行(#3、#15.5(2時間スペシャル)) - 須藤が尊敬している漫画家。福本が初参戦の際、須藤は感激して涙した。
  • 植田佳奈(#4、#10、#20) - 麻雀漫画「咲-Saki-」アニメ版の主人公の声優を務める。またプライベートでも声優仲間と共に「麻雀部」を作り、定期的に麻雀大会を開催するなど大の麻雀好きとして知られている[5]。また三田とはテレビアニメ「AKB0048」において共演経験があり、出演者のその後の成長に感慨深さも感じ取っていた[6]
  • 内山奈月(#6) - NMB48以外の48グループのメンバーで初めて対局者として出演。現在はAKB48を卒業[7]
  • カルーセル麻紀(#7、#17) - 麻雀暦60年以上の大ベテランで、打ち筋も発言も豪快[8]
  • スチャダラパー・ANI(#8、#23.5(1周年SP)) - 須藤がヒップホップにのめりこんでいる事もあり1周年スペシャルで再戦となった[9]
  • ミク・ドール・シャルロット(#12、#21) - アイドルグループ「アフィリア・サーガ」のメンバーでありながら日本プロ麻雀協会所属のプロ雀士[10]。対局者としては初めてのプロ雀士。
  • 竹中優介(#13、#15.5(2時間スペシャル)、#22、#29、#30、#33、#41.5、#46、#47) - 当番組のプロデューサー。タレントを呼ぶ予算が不足しているという名目で登場[注 8]。また2時間スペシャルの際には解説席のNMB48のメンバーが麻雀に詳しくない吉田朱里のみの為、解説者への聞き手役として出演した。自身が何度も出演する一方、NMBメンバーがあらたに麻雀を覚えても須藤、三田以外は(罰ゲームの生贄程度としてしか考えていなかったかどうかは不明だが)極力対局者としては出演させないという賛否両論の行いをしていた。
  • 萩原聖人(#21) - アカギカイジのアニメ版の主人公の声優も務め、芸能界最強雀士との呼び声も高い俳優[11]。プロ雀士が嫌いと公言している[注 9]
  • 榎本温子(#35) - 番組のナレーションを担当。第35回で対局者として登場。
  • SKE48(斉藤真木子:#41.5A 、#47 松村香織: #41.5A) - 2017年の2時間スペシャル(Aパート) に対局。

解説者[編集]

日本プロ麻雀協会所属のプロ雀士が解説。

  • 鈴木たろう(#1 - #14、#20 - ) - 雀王決定戦三連覇。世界麻雀大会2015年2位[12]。番組のエンディングではサイリウムを出演者に配る係にいつのまにかなってしまっている。第33回、第46回では対局者として登場。
  • 鍛冶田良一(#15 - #19) - 日本プロ麻雀協会副会長。鈴木が欠席の回に代理出演。

2時間スペシャル(2016年、#15.5)[編集]

2016年3月20日に番組初となる2時間スペシャルが放送された。通常の回ではご褒美および罰ゲームは応援メンバーに適用されるが、この回では須藤に適用されるというルールで対局が行われた。

優勝の場合は番組が地上波(TBS)進出となるが、もし仮に最下位で終わると番組自体が消滅(この場合、代わりに「NMB48三田麻央の麻雀ガチバトル! まおきゅんのトップ目とったんで!」が放送開始され、冠番組の持ち主が三田麻央に移り、対局と応援という立場が逆になる)となる取り決めであったが、須藤は2位で終わったため、番組はこれまで通りCS放送で継続となった。

なお、「三田麻央の麻雀ガチバトル! 」は2017年2月、3月に行われたが、番組の地上波進出の件はこの回以降は一切話題にすらあがらなくなった[注 10]

また2時間スペシャル放送を記念してオリジナルグッズが視聴者プレゼントされた[13]

追加ルール[編集]

2時間スペシャル(2017年、#41.5)[編集]

Aパート[編集]

須藤凜々花と三田麻央のNMB48チームと、斉藤真木子松村香織SKE48で対局。それぞれの合計点で対決。もし仮にNMB48チームが負けると番組が2017年7月分のみではあるもののSKE48に取られるという内容であったが、NMB48チームが勝利した。

Bパート[編集]

NMB48が2017年3月11日に京セラドーム大阪で行われたイベント[14]での公開対局。対局時間制限が30分で、放送時間もごくわずかで実質的にはエキシビション的内容。

この場で番組プロデューサーの竹中優介から須藤に対して麻雀アプリを開発中であることが告げられた。

第34回の罰ゲーム[編集]

2017年1月29日放送の第34回の罰ゲームには「NGなしの質問を受ける」という内容で須藤が最下位で終わったため対局者の3名からプライベートに関する質問を受けることになり、「これまでに男性と交際した事があるか」という質問に対し、須藤は「交際した事はない」と答えた(事実かどうかは不明)。続く「今、交際をしたいと思っているか」という質問に対し、須藤は「今すぐにでも誰かと結婚がしたい。でも相手はいない。」と答えた。これを受けて質問者の一人であったAKB新聞も担当している日刊スポーツの横山慧は「今もし本当に結婚発表をすればスポーツ新聞の1面を飾ることができる」と煽り立てることになった。

結果的に2017年6月17日『AKB48 49thシングル選抜総選挙』で本当に須藤は結婚宣言を行い[15](あくまで週刊文春から交際についての記事を掲載する通告が須藤側に行われ[16]、その事に須藤が逆上した事が一番の理由であるが)、大騒動となり[17]実際にスポーツ新聞の1面を飾った[18]が、数日後に須藤は後悔しているとも述べた[19]

一方罰ゲームを考えた番組プロデューサーの竹中優介は(第34回の罰ゲームについては触れずに)「全く聞いていなかった」[20]とし、横山も自身のTwitterで結婚宣言についてあくまで部外者として触れているが番組内でのやりとりには一切言及していない[21]

スタッフ[編集]

第35回放送分。

  • ナレーター:榎本温子
  • 構成:石井裕之
  • 撮影:佐藤勇介
  • 音声:久保澤智史
  • VE:中島知文
  • デザイン:前川恭平
  • 編集:沖野浩平
  • MA:右田安昌
  • 音響効果:真谷昭弘
  • 協力:吉本興業東通、麻雀用具のスーパーディーラー ささき
  • 編成:高嶋基
  • 宣伝:宮井隆行
  • ディレクター:東頌三
  • 演出:塚本洋史
  • プロデューサー:竹中優介、鈴木雅彦、奥井剛平
  • 制作協力:Toothpick
  • 制作・著作:TBS

スマートフォン用ゲームアプリ[編集]

2017年6月14日に番組公式のスマートフォン用ゲームアプリが公開された[22]

なお、ゲーム内に登場するのは須藤凜々花のみでほかのNMB48メンバーなどは登場しない。

脚注[編集]

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[編集]

  1. ^ 山尾手牌:二萬二萬四萬五萬六萬二索二索七索七索八索八索九索九索 三田捨て牌:二萬
  2. ^ 須藤手牌:四筒四筒六筒六筒七筒七筒西三萬三萬四萬四萬九萬九萬 新妻捨て牌:西
  3. ^ 三田手牌:一萬二萬三萬四萬六萬七萬八萬九萬六筒六筒七筒八筒九筒 和賀捨て牌:赤五萬

注釈[編集]

  1. ^ 対局者に他のNMB48メンバーがいてもワイプが複数に増えたり須藤以外に切り替わることはないが、第36回と第37回では須藤と三田の2つのワイプが表示された。また、第15回のレッスンの際にはワイプの被写体が須藤と三田の交互に切り替えられた。
  2. ^ 数字のうち、二(リャン)、四(スー)、五(ウー)、七(チー)の4つは日本語にない読み方をするので注意(牌の読み方一覧)。
  3. ^ (一例)1回目の鳴きで役牌以外を鳴き、2回目で役牌をポンし、その役のみであがると、後付けという扱いになる。この番組では認められている。
  4. ^ 三田麻央の応援も含めた出演は#1 - #4、#6 - #18、#20 - #22、#23.5(1周年SP) - #37、#41.5 - #49
  5. ^ 沖田彩華の応援も含めた出演は#18、#19、#21 - #22、#23.5、#24、#25、#41.5B。
  6. ^ 村瀬紗英の応援も含めた出演は#3、#5、#12、#13、#17、#19、#39、#41。
  7. ^ 山尾梨奈の応援も含めた出演は#29 - #31、#36、#37、#39 - #41、#41.5B。
  8. ^ 途中からは特に理由もつけずに出演していた。
  9. ^ 正確には、プロの肩書きのみに頼っている者が嫌い。麻雀は肩書きでするものではないとの考え(ブラック・ジャック的思考)。しかし、現在麻雀番組に出演してるプロはもともと一般人であり、麻雀が好きでさえあれば出演できる著名人とは状況が異なるため、プロを一概に否定するのは難しい。
  10. ^ プロデューサーの竹中優介が2時間スペシャルの直前に対局者として出演し、テレビ出演に味をしめたとみられる。実際にその後も事あるたびに出演。第30回に須藤を抜いてトップに立った際に饒舌になり「プロデューサーがアイドルを押しのけて主役になるなんて(視聴率が重要視される)地上波ではありえない」とつい本音を漏らした。

出典[編集]

  1. ^ NMB須藤凜々花が初冠番組 しかも「好き」な麻雀”. 日刊スポーツ (2015年7月5日). 2016年4月27日閲覧。
  2. ^ NMB48須藤凜々花『トップ目とったんで!』2代目トーナメント開催決定!”. TBSチャンネル (2017年7月31日). 2017年8月1日閲覧。
  3. ^ 今夜くらべてみました2015年7月7日放送”. TVでた蔵. 2016年5月17日閲覧。
  4. ^ NMB48の麻雀真剣勝負バラエティTBSチャンネル1にて8/8(日)スタート!!|株式会社TBSテレビ のプレスリリース”. PR TIMES (2015年7月5日). 2016年6月25日閲覧。
  5. ^ 二次元業界麻雀部 2016年度 第1節 - 植田佳奈オフィシャルブログ” (2016年2月7日). 2016年6月25日閲覧。
  6. ^ りりぽんと麻雀! - 植田佳奈オフィシャルブログ” (2015年7月29日). 2016年8月25日閲覧。
  7. ^ AKB内山奈月が涙の卒業公演「ハッピーでした」”. 日刊スポーツ (2016年1月31日). 2016年8月27日閲覧。
  8. ^ 現役アイドル須藤凜々花 VS 麻雀歴60年カルーセル麻紀 世代を超えた麻雀バトル、再び!|株式会社TBSテレビ のプレスリリース”. PR TIMES (2016年4月15日). 2016年8月27日閲覧。
  9. ^ NMB48須藤凜々花とスチャダラパーANIがラップで共演!2年目突入への抱負&新たな特技も披露!『りりぽんのトップ目とったんで!1周年記念スペシャル』はTBSチャンネル1で8月6日(土)深夜0時から!|株式会社TBSテレビ のプレスリリース”. PR TIMES (2016年8月5日). 2016年8月27日閲覧。
  10. ^ 日本プロ麻雀協会 協会員名簿 ま”. 日本プロ麻雀協会. 2016年5月26日閲覧。
  11. ^ NMB48須藤凜々花と萩原聖人が麻雀対決!6月18日(土)のOAを前にスペシャル対談を公開!|株式会社TBSテレビ のプレスリリース”. PR TIMES (2016年6月15日). 2016年8月27日閲覧。
  12. ^ 2015 年 – World Series of Mahjong
  13. ^ NMB48須藤凜々花の特製麻雀牌プレゼント!”. TBSチャンネル. 2016年6月1日閲覧。
  14. ^ NMB48「誰かのためにプロジェクト」|NMB48公式サイト
  15. ^ 須藤凜々花がステージで電撃結婚発表「本気です」 - AKB48 : 日刊スポーツ
  16. ^ 須藤凜々花「結婚宣言」の真意、卒業…全て話した - AKB48 : 日刊スポーツ
  17. ^ [アッコにおまかせ! (2017年6月18日放送回) ]の番組概要ページ - アッコにおまかせ! (gooテレビ番組)
  18. ^ 須藤凜々花事件を「なかったこと」にしてはいけない - AKB48 : 日刊スポーツ
  19. ^ 須藤凜々花はなぜ最後に「結婚」語らなかったのか - ナニワのベテラン走る〜ミナミヘキタヘ〜 - 芸能コラム : 日刊スポーツ
  20. ^ 須藤凜々花の結婚宣言で番組消滅危機「全くの未定」 - AKB48 : 日刊スポーツ
  21. ^ 横山慧 日刊スポーツ 2017年6月17日のツイート(1)横山慧 日刊スポーツ 2017年6月17日のツイート(2)
  22. ^ 『NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル!りりぽんのトップ目とったんで! 』公式アプリ、配信8日で1万ダウンロード突破!さらに新発表も!?|株式会社レッドクイーン のプレスリリース

外部リンク[編集]