ザ・プライムショー

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1.WOWOWにて提供されたWOWOW渋谷ステーションのアングルとは異なるもの
2.夜のWOWOW渋谷ステーションの画像提供をお願いします。2014年3月
ザ・プライムショー
Shibuya Homes IMG 5923-2 20140313.JPG
生放送が行われたWOWOW渋谷ステーションは渋谷ホームズに入居していた
ジャンル 情報番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 WOWOW
出演者 出演者を参照
ザ・プライムショー
放送時間 月曜日-金曜日 18:55 - 19:50(55分)
放送期間 2011年10月3日 - 2012年9月28日(243回)
オープニング ザ・プライムショーのメインテーマ(作曲:服部隆之
エンディング 同上
外部リンク ザ・プライムショー
渋谷LIVE! ザ・プライムショー
放送時間 平日 19:00 - 19:50(50分)
放送期間 2012年10月1日 - 2013年3月29日(117回)
オープニング ザ・プライムショーのメインテーマ(作曲:服部隆之 remix こぐま)[1]
エンディング テーマ曲を参照
外部リンク 渋谷LIVE! ザ・プライムショー
ザ・プライムショー
放送時間 平日 19:00 - 19:50(50分)
放送期間 2013年4月1日 - 9月27日(113回)
外部リンク ザ・プライムショー

特記事項:
放送日は年末年始、お盆、ゴールデンウィーク時期、2013年7月15日 - 7月19日、2012年10月以降は一部の祝日を除く
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ザ・プライムショーTHE PRIMESHOW)は、WOWOWプライムで2011年10月3日[2]から、2012年9月28日までと、2013年4月1日から9月27日までの月曜日から金曜日まで[3]の夕方に放送されていた情報番組。2012年10月1日から、2013年3月29日までの平日の夕方は、渋谷LIVE! ザ・プライムショー(しぶやライブ!ザ・プライムショー、THE PRIMESHOW)として放送されていた。

概要[編集]

WOWOW放送センターから生放送されたこともある

WOWOWのサテライトスタジオであるWOWOW渋谷ステーションからの生放送[4][5]かつ、無料放送である。2011年10月から2012年9月までの「ザ・プライムショー」では、世界中から集めたエンターテイメント情報と、月曜日から曜日ごとに「スポーツ」、「ヒューマン」、「音楽」、「ドラマ」、「映画」とそれぞれテーマに基づいた特集を提供し、「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」では、世界中から集めたエンターテイメント情報の提供に加えて、渋谷の街にスポットを当てた情報を中継で伝えていた。2013年4月からの「ザ・プライムショー」では、月曜日から曜日ごとに「スポーツ」、「アート・パフォーマンス」、「音楽」、「舞台・ブック・カルチャー」、「映画・ファッション」とそれぞれテーマに基づいた特集と世界中から集めたエンターテイメント情報を提供している。また、放送開始から2012年9月21日までの放送では、観客を抽選で募集し、当選者をスタジオ内に入れて放送されていた。[6]

この番組は18時台の海外ドラマや、リアリティーショーとともに「WOWOWの窓」と題した未加入者向けの[要出典]無料放送だったが、2013年9月に「ザ・プライムショー」が終了し、その時点で18時台に放送されていたプロジェクト・ランウェイ7は19時台に移行して2013年10月初旬に最終回を迎え、当該時間帯での無料放送は終了した。

放送時間[編集]

延長放送[編集]

上記の放送時間に加えて、下記のように延長放送することがある。

  • 2012年2月28日に100回目の放送を迎えることを記念して、「ザ・プライムショー 100回記念拡大版」と称して、2012年2月27日は本編を20:55まで放送。[7]また、2月28日から3月2日までは、映画「リトル・ランボーズ」や、シルク・ドゥ・ソレイユの公演の模様などを別番組扱いで内包していた。この週の延長放送は、「WOWOW大感謝WEEK」との連動企画でもあった。
  • 2012年7月24日放送は、「ザ・プライムショー」200回放送を迎え、「200回記念拡大版! ウルトラマンのすべて!」と題し、冒頭のエンターテイメント情報を除き、ゲストや、特集はウルトラマン関連で占め、ウルトラマン第一回のハイビジョンリマスター版を世界初放送で内包し、20:20まで放送された。
  • 2012年12月20日放送は、通算300回放送を迎え、「渋谷LIVE!ザ・プライムショー 300回記念スペシャル」として、20:20まで放送された。その内容は、芸術の原点であるストリートパフォーマンスにスポットを当てて、世界中の選りすぐりのストリートパフォーマンス特集や、ストリートミュージシャンアワード2012のグランプリ大会を開催。また、渋谷BEAMSとのコラボ企画で、当時のデイリーキャスターが予算1万円以内でプレゼントをセレクトし、それを視聴者に抽選でプレゼントされた。
  • 2013年6月3日放送は、「ザ・プライムショー」400回放送を迎え、「ザ・プライムショー 400回記念スペシャル!」として、今シーズン[8]のファンタスティコ・ゴールBEST20が企画され、20:00まで放送された。

短縮放送[編集]

2013年6月24日の放送は、ウィンブルドンテニスの生中継のため、本来の放送時間より短く、19:00 - 19:30までの30分間の放送だった。

出演者[編集]

番組ホスト[編集]

デイリーキャスター[編集]

放送開始から2012年9月まで、女性デイリーキャスターという肩書であった。また、2012年10月から2013年3月までの毎週木曜日に出演したスペシャルゲストスペシャルゲスト節を参照。

コーナーMC[編集]

ゲスト[編集]

放送開始から2012年9月までのトークゲストと、2012年10月以降のコアトークゲストについては出演日に太字

スペシャルゲスト[編集]

ナレーター[編集]

WOWOWアナウンサー[編集]

WOWOWアナウンサーの担当するコーナーを除き本編部分は不定期出演。

リポーター[編集]

アバター[編集]

  • ジャン・カビラ - ジョン・カビラの番組公式アバターで、清野茂樹が声を担当。2013年4月1日から出演。インターネット上のエンタメ情報を収集し、その情報を伝える。

テーマ曲[編集]

オープニングテーマ[編集]

「ザ・プライムショーのメインテーマ」
作曲: 服部隆之
2011年10月3日放送から2012年9月28日放送まで
「ザ・プライムショーのメインテーマ」[1]
作曲: 服部隆之、remix: こぐま[33]
2012年10月1日放送から2013年3月29日まで

エンディングテーマ[編集]

「ザ・プライムショーのメインテーマ」
作曲: 服部隆之
2011年10月3日放送から2012年9月28日放送まで
「ザ・プライムショーのメインテーマ」[1]
作曲: 服部隆之、remix: こぐま[33]
2012年10月1日放送から2012年12月28日放送まで、2013年2月1日から3月29日まで
36℃[34]
作詞・作曲: 山村隆太、編曲: 玉井健二百田留衣、歌: flumpool[35]
2013年1月14日放送から1月31日放送まで

関連番組[編集]

ザ・プライムショーニュース
ジャンル 情報番組
放送時間 放送日時を参照
放送期間 2012年4月2日 - 9月28日(115回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 WOWOW
出演者 ジョン・カビラ
内田恭子
hitomi
ともさかりえ
土屋アンナ
冨永愛
山田真一
田子千尋
斎藤リョーツ
エンディング ザ・プライムショーのメインテーマ[36]
外部リンク ザ・プライムショーニュース

特記事項:
放送日は年末年始、お盆、ゴールデンウィーク時期を除く
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ザ・プライムショーニュース[編集]

ザ・プライムショーニュースTHE PRIMESHOWNEWS)とは、2012年4月2日から9月28日まで、月曜日から金曜日[3]の深夜に放送されていた情報番組。

「ザ・プライムショー」の再放送扱いで、生放送の時に放送されたエンターテイメント情報を中心に編集されたものと、次回の「ザ・プライムショー」の予告を兼ねた15分番組で、「ザ・プライムショー」と同様ノンスクランブル放送である。

放送日時[編集]

月曜日 - 木曜日 23:55 - 24:10(2012年4月 - 9月)
金曜日 24:15 - 24:30(2012年4月)
金曜日 24:00 - 24:15(2012年5月 - 9月)

プライムショーダイジェスト![編集]

プライムショーダイジェスト!
ジャンル 情報番組
放送時間 放送日を参照
放送期間 2012年10月1日 - 2013年9月27日(212回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 WOWOW
出演者 ジョン・カビラ
内田恭子
渡辺直美
土屋アンナ
冨永愛
山田真一
田子千尋
斎藤リョーツ
外部リンク プライムショーダイジェスト!

特記事項:
放送日は年末年始、お盆、ゴールデンウィーク時期、一部の祝日とその前日を除く
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プライムショーダイジェスト!は、月曜日から金曜日[37]の深夜に放送されている情報番組。2012年10月1日放送開始され、2013年9月27日に放送終了。2012年10月から2013年3月までの「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」と2013年4月以降の「ザ・プライムショー」の再放送扱いの15分番組で、ザ・プライムショーニュースの放送回数を引き継いでいる。

放送日[編集]

  • WOWOWプライム(BSデジタル191ch)(リモコンキーID『9』(青ボタン))
月曜日 - 木曜日 23:55 - 24:10
金曜日 24:00 - 24:15
「ザ・プライムショーニュース」とは異なり、再放送が行われたり、編成上の都合で放送時間の変更や、放送されない場合がある。

WOWOWぷらすと[編集]

WOWOWぷらすと
ジャンル 情報番組
トーク番組
放送時間 配信時間を参照
放送期間 2011年10月3日 - 放送中(301[38]回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 WOWOW
出演者 出演節を参照
外部リンク WOWOWぷらすと

特記事項:
放送日は年末年始、お盆、ゴールデンウィーク時期、一部の休日、2012年9月24日 - 9月28日を除く
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WOWOWぷらすと(ワウワウぷらすと、WOWOW PRIME STREAM)は、「ザ・プライムショー」と同じく2011年10月3日から、USTREAMで配信開始されたトーク番組。放送開始から2012年9月までの「ザ・プライムショー」と、2012年10月から12月までの「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」連動したスピンオフ番組として、2013年1月以降は独立番組として、USTREAM、ニコニコ生放送を利用して公開生配信されている。 収録は、放送開始から2013年3月14日まではWOWOW渋谷ステーション内の別のブースにて、2013年3月19日以降は六本木で行われている。かつて、「ザ・プライムショー」での紹介の際に、USTREAMのロゴが冠されていた[39]ほか、「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」では、同時配信されたことがあった。 USTREAMのみで放送されていた頃の視聴者数は多い日で2千人弱だったが、ニコニコ生放送が始まってから激増し、毎回2万人前後のリアルタイム視聴者を獲得している。また2014年12月より、番組独自のオープニングアニメーション(監督:宮地昌幸,制作トムス・エンタテインメント)が用意されている。

概略[編集]

放送開始当初は、「ザ・プライムショー」で放送されるテーマに関連した内容を中心に、大谷ノブ彦マキタスポーツをMCに、ぷらすとガールズや、そのジャンルに造詣のあるナビゲーターを交えたトーク番組であった。 独立番組になってから、WOWOWの放送プログラムに即したテーマで『エンタテインメントを深く掘り下げるトーク番組』に進化。映画・音楽・スポーツに加え、海外ドラマ、アニメ、サブカル、動物、グルメ、落語など様々なテーマで放送している。

出演[編集]

MC
ぷらすとガールズ
1期生
  • 宇井愛美(2011年10月3日から2012年9月17日まで月曜・スポーツ担当、2012年10月から不定期出演)(2013年結婚を期に降板)
  • 浅野かや(2011年10月11日から2012年9月18日まで火曜・ヒューマン担当、2012年10月から不定期出演)(事務所移籍により降板)
  • くぼたみか(2011年10月5日から2012年9月19日まで水曜・音楽担当、2012年10月から不定期出演)(2015年3月31日降板)
  • さがゆりこ(2011年10月6日から2012年9月20日まで木曜・ドラマ担当、2012年10月から不定期出演)(2015年3月31日より産休)
  • 宮河マヤ(2011年10月7日から2012年9月21日まで金曜・映画担当、2012年10月から不定期出演)(2013年3月31日 映像番組に不出演理由により降板)
  • 原田まりる(不定期出演[40]、2011年10月から2012年9月までアニメ担当)(2013年3月31日降板)
2期生
3期生
  • 内田理央(2013年4月24日から不定期出演)
  • 大川藍(2013年4月24日から不定期出演)(2015年3月31日降板)
  • 梨衣名(2013年4月24日から不定期出演)
  • 福間文香(2013年4月24日から不定期出演)(降板)
  • 林詩遥子(2013年4月24日から不定期出演)(降板)
4期生
  • 池田裕子(2014年3月から不定期出演)
  • 海下真夕(2014年3月から不定期出演)
  • 早織(2014年3月から不定期出演)
  • 東美樹(2014年3月から不定期出演)
5期生
構成作家
  • 天明晃太郎(キャストへの突っ込みやニコ生コメント拾い等、音声で番組に参加している)

配信時間[編集]

月曜日 - 金曜日 18:30頃 - 20:00頃(2011年10月1日 - 2012年12月28日
火曜日 - 木曜日 21:00 -(2013年1月15日 - 9月26日
月曜日 - 金曜日 19:30 - (2013年10月1日 - )

NAGARAプライムショー[編集]

NAGARAプライムショー
ジャンル 情報番組
放送時間 平日 19:00頃 - 19:50頃(約50分)
放送期間 2013年1月14日 - 3月15日(44回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 WOWOW
出演者 キャスト節を参照
外部リンク NAGARAプライムショー

特記事項:
配信日は「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」に準じる
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NAGARAプライムショー(ながら - )は、2013年1月14日からUSTREAMで配信されている「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」と連動したスピンオフ番組[45]「WOWOWぷらすと」と同様、WOWOW渋谷ステーション内の別のブースから、USTREAMを利用して公開生配信され、「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」のホームページでも視聴することができる。エンターテイメント情報の収集や、視聴者からのツイートの募集を通じて、それらの情報の集約して、「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」への反映を行っている。そのため、「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」では、この番組とのダブルスクリーン視聴を推奨している。

企画[編集]

  • ワールドニュースハンター - 世界中のエンターテイメント情報を伝えるコーナー
  • コアトーク アンド モア - コアトークゲストに纏わる情報や、予備知識を紹介するコーナー

キャスト[編集]

進行とニュースハンターが一人ずつ日替わりで出演するが、該当しない配信回[46]が存在する。

進行[編集]

いずれもWOWOWアナウンサー

ニュースハンター[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c 「ザ・プライムショー」、「ザ・プライムショーニュース」両者のアレンジ違い
  2. ^ “土屋アンナ:生情報番組の初MC「言葉遣いに気をつけます」WOWOW3チャンネル化で会見”. 毎日新聞デジタル. (2011年7月27日). オリジナル2012年7月14日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/6yLW 2011年8月1日閲覧。 
  3. ^ a b 年末年始、お盆、ゴールデンウィーク時期を除く
  4. ^ 2012年9月24日から9月28日までと、2013年3月18日から3月22日まではWOWOW放送センターから生放送を行っていた。
  5. ^ 2013年3月25日から3月29日までは総集編を放送
  6. ^ 2012年4月4日放送では荒天が原因で観客を帰し、無観客放送になった。
  7. ^ 延長部分には、斎藤工をゲストに、アカデミー賞の見どころをまとめた特集が組まれた。
  8. ^ リーガエスパリョーラ2012-2013シーズン
  9. ^ 2012年7月13日放送では、風邪をおして出演したのが祟り病欠している。そのため冨永愛がホストの役目を代行し、WOWOWアナウンサー木村英里がアシスタントで出演した。また、番組の最後にツィッターで病欠に関する謝罪と、ゲストの森山未來への質問が読まれている。
  10. ^ WOWOW渋谷ステーション イベントスケジュール2011年11月 - WOWOWオンライン」より
  11. ^ a b c d ジョン・カビラがグラミー賞の取材で欠席したため。
  12. ^ a b c d e f g h i j ジョン・カビラの夏季休暇のため。
  13. ^ “「ウルトラマン ハイビジョンリマスター版」をエンタメNEWSショー「ザ・プライムショー」内でプレミア放送。世界初公開の高画質映像にハヤタ隊員も興奮!”. 株式会社PRTIMES. 株式会社WOWOW. (2012年7月26日). http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001310.000001355.html 2012年12月22日閲覧。 
  14. ^ 初の番組MCである。
  15. ^ a b 俳優モデル・元NBA選手で、WOWOWNBA中継のMCも担当している。
  16. ^ 2012年12月から2013年3月まで産休に入っていた。
    出典:“内田恭子:WOWOW「ザ・プライムショー」で出産前最後の生放送 産休へ”. 毎日新聞デジタル. (2012年11月25日). オリジナル2013年5月1日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/tZzeX 2012年12月21日閲覧。 
    “内田恭子:「あっという間に戻ってきます」 産休前最後のWOWOW生放送”. 毎日新聞デジタル. (2012年11月26日). オリジナル2013年5月1日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/Os5Nd 2012年12月21日閲覧。 
  17. ^ 土屋アンナがライブで欠席したため。出典:ザ・プライムショー通信:2011年11月17日(木)
  18. ^ 2011年12月1日12月22日を除く
  19. ^ 2013年1月16日は「Anna's select」でのVTRで出演。
  20. ^ 2012年8月3日は冨永愛15周年記念写真展の開催されている表参道ヒルズからの中継で出演し、その特集の進行も行った。
  21. ^ 2012年10月23日は仕事で出張している台湾からの生電話で、台湾のアーティストについての特集の進行を行った。
  22. ^ a b 2012年12月から2013年3月まで産休に入った内田恭子の代理
  23. ^ 冨永愛がアカデミー賞の取材で欠席したため。
  24. ^ 富永愛が夏休みのため
  25. ^ 冨永愛がタンザニアにおけるジョイセフの活動支援と現地視察で欠席したため。出典:「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」2012年10月15日放送、10月19日放送
  26. ^ 冨永愛が三週間ほど体調不良で寝込んで欠席したため。出典:「ザ・プライムショー」2013年7月26日放送
  27. ^ この回はコーナーゲストを兼務で、トークゲストとして番組ホストや、デイリーキャスターの座っている側で、宮本恒靖への生質問などを行った。
  28. ^ 国際ジャーナリスト。
  29. ^ この回はコーナーゲストを兼務。
  30. ^ 歌舞伎役者で、父親は四代目中村鴈治郎、母親は吾妻徳彌
  31. ^ 音楽情報サイト「BARKS」編集長。
  32. ^ 2012年6月1日までは毎週金曜日のみの出演。また、2012年10月1日から10月11日まで連日出演。
  33. ^ a b 「作曲:服部隆之 remix こぐま」とクレジットされている。
  34. ^ 2013年1月の推奨曲としての扱いも受けている。
  35. ^ 2012年12月13日にスペシャルゲストとして出演している。
  36. ^ 「ザ・プライムショー」のアレンジ違いで、「ザ・プライムショー」の放送前予告でも用いられていた。
  37. ^ 放送日は年末年始、お盆、ゴールデンウィーク時期、祝日とその前日を除く
  38. ^ 2012年12月28日現在
  39. ^ USTREAMからの配信ではなく、ニコニコ動画経由で配信されたため、2012年5月9日放送などの「ザ・プライムショー」での紹介の際に、USTREAMの冠が外されていた。
  40. ^ 初出演は2011年10月4日配信分
  41. ^ 初出演は2012年10月5日配信分
  42. ^ 初出演は2012年10月10日配信分
  43. ^ 初出演は2012年10月12日配信分
  44. ^ 初出演は2012年10月17日配信分
  45. ^ 2013年1月23日配信回では、「渋谷LIVE! ザ・プライムショー」での紹介の際に土屋アンナの発言で、みながらプライムショーとして配信された。
  46. ^ 一例として、2013年1月16日配信回は田子千尋ニーコが、2013年2月1日配信回はニーコが出演している。
  47. ^ a b 初出演は2013年1月14日配信分
  48. ^ 初出演は2013年1月15日配信分
  49. ^ 初出演は2013年2月8日配信分
  50. ^ 初出演は2013年1月15日配信分
  51. ^ 初出演は2013年1月16日配信分
  52. ^ 初出演は2013年1月21日配信分
  53. ^ 初出演は2012年1月22日配信分
  54. ^ 初出演は2012年1月29日配信分

関連項目[編集]

  • WOWOWの番組一覧
  • TBSビジョン - ザ・プライムショーとザ・プライムショーニュース、渋谷LIVE! ザ・プライムショー、プライムショーダイジェスト!の制作協力。
  • プロカム - ザ・プライムショーの技術協力。
  • ゲッティイメージズ - ザ・プライムショー、渋谷LIVE! ザ・プライムショー、ザ・プライムショーニュース、プライムショーダイジェスト!で、ゲッティ名義でアフロと共に映像協力としてクレジットされている。
  • K2メッシュ - ザ・プライムショー、渋谷LIVE! ザ・プライムショーでリサーチを担当している。
  • T-TEX - 渋谷LIVE! ザ・プライムショーの技術協力。
  • 桑田佳祐 - 2012年7月18日放送の「ザ・プライムショー」でエンターテイメント情報とWOWOWからのお知らせを冒頭で流した後、ぶち抜き特集と銘打って、2012年8月12日の19:00(JST)からWOWOWライブで放送された桑田佳祐special 「I LOVE YOU -now & forever-」でのジョン・カビラとのスペシャル対談の模様の一部が先行放送された。また、桑田佳祐へのメッセージをツィッターで募集し、彼のもとへ責任を以って届けられた。
  • 日本電気 - 2012年12月20日放送で「NEC X-infoテーブル」が登場し、実演を兼ねてストリートパフォーマンス特集を行った。
  • 東京ガールズコレクション - 2013年1月15日放送のエンディングで、タイアップが発表された。
  • EyeSight - 富士重工業が開発し、スバル車の一部に搭載されている運転支援システム。2013年3月5日放送でウェブ上で展開されているアイサイト・ロボットシリーズの最新作となるバナー広告の先行放送された。
  • 明石家さんま - この番組の視聴者の内の一人。2013年9月24日放送のエンディングで、ジョン・カビラがフジテレビの番組収録に参加した折、一緒にいたさんまが「この番組をチェックしているよ」と報告したことを明かした。
  • 金曜カーソル - 2013年11月から放送開始したWOWOWの番組。この番組と同様に無料放送である。

外部リンク[編集]