ミュージックステーション

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ミュージックステーション
MUSIC STATION
FRIDAY 9NIGHT LIVE
ジャンル 音楽番組
出演者 タモリ
並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)
ほか
ナレーター ウォード・セクストン
服部潤
上坂すみれ
佐倉綾音
神谷浩史
オープニング 松本孝弘#1090 〜Million Dreams〜
エンディング 同上
製作
プロデューサー 利根川広毅
大坪大祐
小田隆一郎(GP)
山本たかおEP
制作 テレビ朝日
放送
音声形式 ステレオ放送
(1986年10月24日 - )
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
1986年10月から2000年3月まで
2000年10月から2019年9月まで
放送期間 1986年10月24日 - 2000年3月31日
2000年10月6日 - 2019年9月13日
放送時間 金曜日 20:00 - 20:54
放送分 54分
回数 1300
2000年4月から9月まで
放送期間 2000年4月14日 - 9月15日
放送時間 金曜日 19:54 - 20:48
放送分 54分
2019年10月から
放送期間 2019年10月18日 -
放送時間 金曜日 21:00 - 21:54
放送分 54分
回数 16(2020年4月3日時点)

特記事項:
・放送回数は2018年12月21日生放送分まで。
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ミュージックステーション』(英称:MUSIC STATION)は、テレビ朝日ANN系列)で1986年昭和61年)10月24日から毎週金曜日生放送されている音楽番組である。2019年令和元年)10月18日より毎週金曜日 21:00 - 21:54(JST)に放送されている。ステレオ放送 [注 1]ハイビジョン制作[注 2]連動データ放送を実施している[注 3]リアルタイム字幕放送[注 4]。通称は『Mステ』(エムステ)[注 5]、『Mステーション』(エムステーション)[注 6]。過去には『MS』(エムエス)という通称名もあった[注 7]

本項目では、本番組直前に生放送されていたミニ番組ミニステ』についても扱う。

概要[編集]

1985年(昭和60年)10月7日に開始した『ニュースステーション』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組[注 8]。『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着した『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明していた[1]。同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『ザ・ベストヒット'83』以来3年ぶりとなる[1]

金曜20時台で長年に亘り放送してきた『ワールドプロレスリング』に替わり[注 9]1986年(昭和61年)10月24日から新設した生放送音楽番組で、2019年現在、放送34年目に突入した長寿番組でもある。当番組のメイン司会を務めるタモリが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では同局の深夜バラエティ番組『タモリ倶楽部』に継ぐ2番目の長さである。放送回数は2010年で1000回を超え、同年2月5日の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された。

楽曲を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。詳細は後述)。また、歌手・バンドだけでなく演奏者など音楽家、俳優・女優、声優、お笑い芸人YouTuberプロレスラーなどもゲストアーティストとして生出演をする。スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される。

2010年代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン・プライムタイムでレギュラー放送している地上波テレビの音楽番組は、編成期によっては本番組のみという時期もある[注 10]。そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる。

当番組は2014年(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務める早河洋が、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。現在では、本番組が早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続しているという格好になっている[2]

2019年10月改編で本番組は放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠に移動した[3]。同年10月18日に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」でメイン司会のタモリが以前の20時からだと最近は若い人が家にいないためと説明している[4]

出演者[編集]

司会者[編集]

メイン
  • タモリ(2代目、1987年4月3日 - )
    • マイクの色は
サブ
  • 並木万里菜(10代目、2018年10月19日 - )
    • マイクの色はオレンジ

過去[編集]

期間 メイン サブ スタジオサブ
1986年10月24日 1987年3月27日 関口宏1 中原理恵1 早見優2・3
1987年4月3日 1987年12月25日 タモリ 松井康真
1988年1月8日 1990年3月23日 松井康真4 木下智佳子5
1990年4月13日 1993年3月19日 生島ヒロシ (不在)
1993年4月9日 1993年9月24日 有賀さつき
1993年10月15日 1996年3月22日 有賀さつき (廃止)
1996年4月5日 2000年3月31日 下平さやか
2000年4月14日 2004年3月12日 武内絵美
2004年4月9日 2008年9月12日 堂真理子
2008年10月3日 2013年9月27日 竹内由恵
2013年10月18日 2018年9月17日 弘中綾香
2018年10月19日 現在 並木万里菜

  • 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い。
  • 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い。
  • 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。
  • 4 『ニュースステーション』スポーツキャスター就任後は半年間当番組と兼務。
  • 5 1989年頃から担当、中継リポーターを兼務。

補足
  • 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)。
  • タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査(人間ドック)と白内障手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内絵美(2001年)・竹内由恵(2009年)がメイン司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った。
  • 松井は、1986年の番組開始から15秒間のクロスプログラムの生放送も担当[5]。以後、サブの司会者がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『ミニステ』に受け継がれた)。

ナレーター[編集]

現在
過去

沿革[編集]

初期(関口宏、初代メイン司会就任後)
初代メイン司会者[注 15]は、当番組開始前に日曜に生放送を行っていた、同局の音楽番組歌謡ドッキリ大放送』のメイン司会を務めていた関口宏が担当。サブMCには歌手の中原理恵、洋楽担当として同じく歌手の早見優を起用した。これは、「最近(当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜八時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである[1]。番組開始当初は、若年層向けのアイドル歌手から、流行歌歌謡曲歌手、中高年向けの演歌歌手まで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた[注 16]。全国各地からの中継も度々行われた。放送開始時のキャッチコピーは「こちら音楽情報局[6]
しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8.1%と苦戦し、第3回目の11月7日放送分では3.7%に下落[7]。12月5日放送分で10.5%と初めて二桁を記録するも、以後低視聴率が続いた[7]
この当時から現在まで続く名残の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある[8]。元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2020年現在残っているのはティッシュのみ[8][9]。出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている[10][11]
中 - 後期(タモリ、2代目メイン司会就任後から現在)
1987年(昭和62年)4月3日よりタモリが2代目メイン司会者として就任した。これと前後して、光GENJI、1990年代以降は光GENJIが所属していたジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループのレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した。
関口からタモリに司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた[7]。1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『ザ・ベストテン』、『歌のトップテン』が相次いで終了し、1990年に『夜のヒットスタジオ』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え[12]、同じく山本たかおプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている[13][14]。1990年代中盤には視聴率が再び20%台に乗り、他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった。
金曜20時台の末期(2010年代後半)では、通常放送の平均視聴率が6~9%台とやや低調な傾向にあった[15]
2019年(令和元年)10月18日から放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった。21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6.7%と苦戦しており、前週の18日の3時間SPでも10%台に留まった[16]が、2020年1月以降は移動前と同等の8%台で推移している。

放送時間の変遷[編集]

すべて日本時間(JST)で記す。

期間 放送時間
(レギュラー放送)
放送時間
(スペシャル放送)
春・秋

冬・夏

冬・夏・秋
1986年10月24日 2000年3月24日 20:00 - 20:54(54分) 19:00 - 21:54(174分) 20:00 - 21:54(114分)
2000年3月31日 2000年10月6日 19:54 - 20:48(54分) 19:00 - 21:48(168分) 19:54 - 21:48(114分)
2000年10月20日 2019年9月13日 20:00 - 20:54(54分) 20:00 - 21:48(108分)[注 17]
2019年10月18日 現在 21:00 - 21:54(54分)
備考
  • 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、2000年代以降は報道番組ニュースステーション』が2000年3月27日より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。
  • 前述の通り、2000年4月14日から9月15日までは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年10月20日より元の20:00スタートに戻った。また、2001年10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月まではミニ番組『ミュージックステーションNEXT』を設置した。
  • 前述の通り、2019年10月より、放送時間が今までの20時枠から21時枠に変更された。
  • 2020年6月12日から、番組が15秒前倒しでスタートするようになった。20:59:45-21:00:00は厳密には前枠「世界の街道をゆく」に属する。字幕放送は、21:00:00から始まるためこの15秒間は無し。

記録[編集]

アーティスト別出演回数[編集]

※2015年8月迄

各回の放送節目回[編集]

コーナー[編集]

1996年以降「シングルランキング」コーナー以外にレギュラーコーナーは無かったが、2002年以降「Mステ秘宝館」や「Young Guns(YG)」など、コーナーが増えつつある。2010年からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。

現在のコーナー[編集]

Young Guns
  • 2005年2月18日生放送分の800回スペシャルからスタート。記念すべき一組目のアーティストはHIGH and MIGHTY COLOR。不定期で放送されている。
  • これから活躍が期待されるゲストアーティストが出演した際に、その人物について詳しく紹介するコーナー。
    • 基本的に1回出演したアーティストはこのコーナーでは再び紹介されないが、9mm Parabellum Bulletのみ、2009年6月と2010年4月の2回で紹介されている。
Mステランキング
  • 2017年11月から開始。「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。
  • あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表していく。
  • 12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナーと、全国の現役高校生のダンス部が今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスするといった内容に変わった。これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだ大阪府立登美丘高等学校ダンス部により、ネタとなった『バブリーダンス』がモチーフとされている。
  • 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。また現地で、子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。
  • また、当コーナーとは別にその回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。
  • 2019年4月放送分より、ミュージックステーションスーパーライブからその年に開催された放送回の模様を振り返る「Mステ一気見せ あの年のSUPER LIVE」と題したコーナーへ変わった。

過去のコーナー[編集]

単発コーナー[編集]

1回だけ行われたコーナー[編集]

歴史[編集]

1980年代[編集]

1990年代[編集]

2000年代[編集]

2010年代[編集]

2020年代[編集]

ミニステ[編集]

ミニステ
ジャンル 音楽番組 / ミニ番組
出演者 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)
ほか ゲストアーティスト数組
ナレーター 服部潤
オープニング 松本孝弘# 1090 〜Thousand Dreams〜
製作
製作総指揮 栗井淳(GP、テレビ朝日) /
山本たかおEP、テレビ朝日)
プロデューサー 荒井祥之(テレビ朝日)
制作 テレビ朝日
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2002年10月18日 - 2019年9月13日
放送時間 金曜日 19:54 - 20:00
放送分 6分
公式サイト

特記事項:
テレビ朝日北海道テレビ東日本放送岩手朝日テレビ静岡朝日テレビ山口朝日放送愛媛朝日テレビ九州朝日放送大分朝日放送鹿児島放送にて生放送。
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ミニステ』(英称:MINI STA)は、テレビ朝日ANN系列)にて2002年平成14年)10月18日から2019年令和元年)9月13日まで本編レギュラー放送生放送開始前の毎週金曜日の19:54 - 20:00(JST)に生放送が行われていたミニ音楽番組である。ステレオ放送ハイビジョン制作[注 2]番組連動データ放送[注 3]リアルタイム字幕放送[注 4]を実施。タイトルは『MINI MUSIC STATION』の略称。

概要[編集]

『ミュージックステーション』(以下、Mステ)本編の前番組(『宇宙船サジタリウス』→『ニュースシャトル』→『はなきんデータランド』→『クレヨンしんちゃん』)の終了直後に行われていた、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)を拡大する形で放送を開始した。この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。

本番組の司会・進行は末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では並木万里菜)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。サブ司会者が1人でその日のゲストアーティストのうち1~5組とトークを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(番宣ジャンクション・舞台裏)を伝えている。番組開始以降、本編と同様にほとんどの回でジャニーズ事務所所属のゲストアーティストが出演している。

当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。

『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です!まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(朝日放送制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。

テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からのフライングスタート扱いとなっていた。

『Mステ』の放送時間移動に伴い2019年9月13日放送分で終了。終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『マツコ&有吉 かりそめ天国』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている[注 46]

出演者[編集]

期間 出演者(本編サブ司会者)
番組開始 2004年3月 武内絵美テレビ朝日アナウンサー
2004年4月 2008年9月 堂真理子(テレビ朝日アナウンサー)
2008年10月 2013年9月 竹内由恵(当時テレビ朝日アナウンサー)
2013年10月 2018年9月 弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
2018年10月 2019年6月 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)
2019年7月 2019年9月 当日出演のゲストから一組(週替わり)

ネット局[編集]

『ミニステ』は放送開始当初、関東ローカルでの放送であったが、2005年4月から北海道テレビでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。

『ミニステ』ネット局と放送時間
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間
現在
関東広域圏 テレビ朝日(EX)
制作局
テレビ朝日系列 金曜 19:54 - 20:00 2002年10月18日 - 2019年9月13日
北海道 北海道テレビ(HTB) 2005年4月 - 2008年1月18日[202]
2008年8月22日 - 2019年9月13日
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT) 2005年10月28日 - 2019年9月13日
宮城県 東日本放送(KHB) 2016年4月15日 - 2019年9月13日
静岡県 静岡朝日テレビ (SATV) 2019年4月19日 - 9月13日
山口県 山口朝日放送(yab) 2011年10月21日 - 2019年9月13日
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 2018年10月19日 - 2019年9月13日
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 2014年4月11日 - 2019年9月13日
福岡県 九州朝日放送(KBC) 2011年4月22日 - 2019年9月13日
大分県 大分朝日放送(OAB) 2016年4月15日 - 2019年9月13日
鹿児島県 鹿児島放送(KKB) 2017年4月14日 - 2019年9月13日
過去
熊本県 熊本朝日放送(KAB) テレビ朝日系列 金曜 19:54 - 20:00 2008年7月11日 - 2010年3月12日
2011年4月22日 - 2012年3月9日

スペシャル放送・特別編成[編集]

3時間スペシャル[編集]

毎年、3月4月の時期)(2014年までは9月10月の時期)も)のテレビ番組改編時期にゲストアーティスト6 - 7組を招き、19:00 - 21:54 → 19:00 - 21:48(JST)まで『3時間スペシャル』を生放送している。 2006年4月 - 2011年3月までは次の9時枠番組がドラマ枠だったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、2009年1月30日にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『50時間テレビ』内で放送されており、2019年2月1日にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。

なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、2014年9月26日の放送で事実上最後となった。但し2017年に「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。

2018年は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった。

2019年の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された。

2時間スペシャル[編集]

毎年、1月最初の年内放送と6月最後及び7月最初の放送と秋の10月最初の放送(2017年以降)に20:00 - 21:54 → 20:00 - 21:48(JST)まで『2時間スペシャル』を生放送している(後述の夏のスーパーライブが放送されるまでは録画放送であり、観客については通常放送と同様)。

放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。

2011年2012年5月の初め(ゴールデンウィーク時)にも「2時間スペシャル」が放送された。こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。2015年から2018年までは8月の最終週[注 47]に、2017年・2018年は2月にもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。

以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。また、『スーパーライブ』開始前年の1991年末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。

スーパーライブ[編集]

毎年、12月にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末特別番組ミュージックステーションスーパーライブ』の生放送を行っている。1992年から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1回から2003年までは東京ベイNKホール(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、2004年さいたまスーパーアリーナを経て、2005年以降は幕張メッセイベントホールで開催されている。本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『全日本歌謡音楽祭』の後継番組に当たる。

なお、放送時間が2時間半(1992年・1993年) → 2時間(1994年) → 2時間45分(1995年) → 3時間45分(1996年 - 2002年[注 48]) → 4時間5分(2003年) → 4時間10分(2004年から現在)と、傾向としては、年々長くなっている。現在は19:00(一部地域は18:53) - 23:10(JST)。2001年以降は、エンディングで城島茂TOKIOのリーダー)が「城島タモリ」(タモリのものまね・格好をして登場)を披露するのが恒例である[注 49]

2019年は『ウルトラFES』と合体して12月27日に11時間を超える生放送が行われた。

ウルトラFES[編集]

毎年、9月に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型特別番組ミュージックステーションウルトラFES』の生放送を行っている。2015年から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、2016年は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。

なお、放送時間が10時間(2015年・2016年) → 10時間半(2017年)→ 10時間(2018年)となっている。現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。

2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。

2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた。

1組だけでのスペシャル[編集]

DREAMS COME TRUE Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがトランペットで参加)
CHAGE&ASKA 15周年記念スペシャル」
サザンオールスターズ デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」

2012年最強アーティストLIVEスペシャル[編集]

2012年11月30日放送分に、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(The MONSTERSEXILE絢香コブクロAKB48Mr.Children)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。また、2012年12月21日放送の『MUSIC STATION SUPER LIVE 2012』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)。

スーパーアイドルスペシャル[編集]

2013年3月1日放送分に、超豪華4組のゲストアーティスト(SMAP・AKB48・Perfume)による『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した。

夏のスーパーライブ[編集]

毎年、年末恒例として放送している同ライブが26年目にして史上初めての夏開催となった。2013年7月5日放送分に、17組67人が出演。従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。ちなみに、この放送で『AKB48第5回選抜総選挙』で1位になった指原莉乃の初センター曲である『恋するフォーチュンクッキー』が初披露された。この曲は枠移動の2019年10月時点で「過去33年間の最多披露曲」となった。

これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。

超豪華アーティストプレミアムライブ[編集]

2013年11月29日の18:53 - 21:48(JST)に『55時間テレビ』の一環として、『超豪華アーティストプレミアムライブ』として、3時間に渡って生放送された。番組では「大公開!半世紀のNo.1ソング&スター映像」と題して、当番組放送開始から日本を彩った名曲を紹介するVTRと共にゲストアーティスト達のエピソードが添えられて語られた。また、2013年11月30日にオープンする「EX THEATER ROPPONGI」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した。

真夏の最強ライブ[編集]

2014年7月25日に『真夏の最強ライブ』と題して、3時間に渡って生放送された。OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。また、BUMP OF CHICKENが初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った。

ハロウィンスペシャル[編集]

2015年10月30日に当番組としては初の『ハロウィンスペシャル』と題して[203]生放送された。メイン司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した。出演者の仮装は以下の通り。

テレビ朝日開局60周年記念スペシャル[編集]

2019年2月1日の19:00 - 21:48(JST)、「テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された。ゲストにはTHE YELLOW MONKEY大塚愛ORANGE RANGEZARD坂井泉水倉木麻衣GENERATIONSSuperflyジャニーズWEST乃木坂46秦基博東京フィルハーモニー交響楽団が登場した[208]

  • 番組では「二度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題し、テレビ朝日に眠る60年分のテレビ映像素材を発掘した超貴重映像に関するアンケートを全世代に行い、その衝撃度順に「Mステ 衝撃ハプニング」「お宝カバー映像」「奇跡のスペシャルパフォーマンス」「今じゃありえない共演」「あのアーティストがこんなことを…」「超貴重!あの人気者も歌ってました」の6つのジャンルに分けてランキング発表を行った。
  • 一部のゲストアーティスト[注 52]は「六本木ヒルズアリーナ」からパフォーマンスを行った。なお、この特番からそれまで長らく二次使用が出来なかった、中原理恵時代のMCトーク部分がタモリが司会になった1987年4月以降の放送に限り、放送されるようになった。

90分スペシャル[編集]

2019年7月19日 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった。

サマーフェス[編集]

2020年7月24日の18:30 - 21:48(JST)、“Mステサマーフェス”と銘打ち、3時間半にわたる生放送が行われた。ゲストにはいきものがかり瑛人Official髭男dismGENERATIONS from EXILE TRIBESixTONESSexy ZoneTUBEToshl乃木坂46HYDEラストアイドルが登場。また、番組内では“つながる企画”が行われた[209][210]

  • 嵐は、米津玄師が作詞作曲を手がけた楽曲「カイト」のほか、新曲「IN THE SUMMER」を披露。瑛人は、TikTokでの流行をきっかけにバイラルヒットを記録した、話題曲「香水」をテレビ初披露した。Official髭男dismは、テレビ朝日の屋上から六本木の夜景をバックに、「HELLO」、「115万キロのフィルム」によるライブを届けた。
  • TUBEは「日本の夏からこんにちは」、「-花火-」、「あー夏休み」のスペシャルメドレーを披露。メドレーでは、某所からの打ち上げ花火約1000発とのコラボレーションが実現した。
  • 7月18日に死去した三浦春馬の遺作となる、2ndシングル「Night Diver」のミュージックビデオを特別放送。三浦春馬は、この日放送するミュージックステーションのスペシャルに初出演する予定だった[212]
  • 「もう一度見たいMステ・ディズニーソングコラボ ベスト10」では、ディズニー好きを公言している風間俊介も参加し、ディズニーソングの魅力を解説。ディズニー不朽の名作からの楽曲や映画の楽曲、ヒット曲、東京ディズニーシーのショー「ビッグバンドビート」とのコラボを含めた貴重映像を放送した。スタジオでは『題名のない音楽会』とのディズニーのスペシャルパフォーマンスを披露。高嶋ちさ子によるディズニーのプリンセスメドレーのほか、『題名のない音楽会』のMCである石丸幹二、そして木下晴香と共に、映画『アラジン』の主題歌「ホール・ニュー・ワールド」を披露した[213]

テーマ曲[編集]

  1. 1986年10月24日 - 1990年3月23日[215]:『ミュージックステーション・オリジナルテーマ』
    シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。
    • 『LOVE STATION』(早見優) - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた[216]
  2. 1990年4月13日[217] - 1991年12月27日[218]:『The Desire』(原題:「DESIRE,THE* 欲望」)(横関敦
  3. 1992年1月10日[20] - 2016年3月11日:『#1090 〜Thousand Dreams〜』(松本孝弘B'z))
  4. 2016年3月25日[20][注 55] - 現在:『#1090 〜Million Dreams〜』(松本孝弘(B'z))[20]
※ 『#1090 〜Thousand Dreams〜』をベーストラックとし、新たに収録したトラックをリミックスしたバージョン。
※ アルバム『enigma』にボーナストラックして収録。

スタッフ[編集]

レギュラー放送[編集]

  • ナレーター:ウォード・セクストン服部潤上坂すみれ(週替わり)、佐倉綾音(週替わり)
  • 構成:伊藤正宏町山広美樅野太紀
  • テーマ音楽:松本孝弘B'z
  • 第1スタジオ
    • TM(テクニカルマネージャー):福元昭彦(テレビ朝日)
    • TD(テクニカルディレクター):住田清志、千ヶ崎裕介、玉手康裕(テレビ朝日、共に以前はCAM)
    • SW(スイッチャー):古川雅之
    • チーフカメラ:大槻和也(テレビ朝日)
    • カメラ:石黒康一(テレビ朝日)、高橋広、佐藤邦彦、福原正之(テレビ朝日)、錦戸浩司、大島秀一(テレビ朝日、以前はTM)、宮内大翼、首藤祥太、宮本邦慶、保坂健一、掛橋翔太(週替わり)
    • VE(ビデオエンジニア):齋藤弘幸、細谷公助、木島洋
    • 音声:中田孝也・森永茂・吉村歩・阿部健彦・廣瀬蓉子
    • 照明プロデューサー:中根鉄弥(テレビ朝日)
    • 照明:栗屋俊一・小林和史・岩本真也・白川寛・池谷祐介・三澤孝至・吉原由樹(週替わり)
    • 美術 / デザイン:井磧紳介(テレビ朝日)
    • 美術プロデューサー / デザイン:小林尚弘(テレビ朝日、共に以前はデザインのみ担当)、北浦浩一郎(テレビ朝日クリエイト、以前は美術進行担当)、近藤千春(テレビ朝日クリエイト)(週替わり)
    • 美術デザイン:山下高広・谷口絵梨果・森崎愛美・鹿内遥・加藤由紀子・豊田裕基・河崎優香・修田佳祐・村上由季・濱野恭平・松田友希・崎村陽(テレビ朝日、週替わり)
    • 美術進行:楢崎仁志・田島えりか・柴田岳・三木晴加(テレビ朝日クリエイト)
    • クレーン:俵谷祐輔
    • 技術アシスト:麻生貴志・浅田康和・ 穴沢康至・石松千穂
    • 音響:佐藤友教、東真吾
    • 効果:小林功樹(TSP)
    • 編集:小池周平(ビデオ・パック・ニッポンTSP
    • MA(マルチオーディオ):萩原佳和・川崎敬(ビデオ・パック・ニッポン→TSP)
    • 照明アシスト:高須ちあき ・山本美奈子・池谷祐介・三澤孝至(週替わり)
    • 大道具:昼馬陽一・松本友博・齋藤翔太・小林雄紀・山本秀太郎
    • 電飾:中川雄介・松木忠昭・塚原聡・田岡知乙・佐伯直亮・仁平光一・嶌田剛(週替わり)
    • 特殊装置:對馬淳一
    • 特殊効果:大野晃一・吉川剛史
    • アクリル装飾:(有)フルール・ノンノン(川本貴史・梶野明弘・春田真衣)
    • オブジェ:(有)フルール・ノンノン(長野敦子・神保金司)
    • トラス:齋藤政利・細田正利(週替わり)
    • レーザー:鈴木しんいち・AIRNOTES・ランダム
    • 風船装飾:滝戸誠
    • 植木:西村正範
    • モニター:鈴木準司
    • 小道具:石川将太
    • CGディレクション:横井勝(テレビ朝日)
    • CGデザイン:佐藤信太郎・真栄城樹・村澤ちひろ・上野貴弘・矢木秀和・大橋緑・高井梓・早川雄志・松尾裕介・斎藤まゆみ・南浩樹・山本裕之・管澤英子・吉原真生・村野彰彦(週替わり)
    • CGLED:南治樹・佐藤信太郎・山本裕之・真栄城樹
    • CGシステム:澤口明子・山内光史・大山由里子・海老根聡美
    • CGバーチャル:中村敦・加藤喬
    • CGバーチャル制作:葛原健治・高橋愛
    • CGタイトル:矢木秀和・松尾裕介
    • テロップ:原田甫・小川龍也・神野幸代
  • スタイリスト:山下貢理子・村田ゆみ子(タモリ担当)
  • ヘアメイク:MIKAMI YASIHIRO(弘中綾香担当)pittura-hair.com
  • 編成:田中真由子(田中→一時離脱→復帰)、秋谷祥加(テレビ朝日)
  • 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)
  • TK(タイムキーパー):長谷川夏子、草野麻里(M&M)
  • ディレクター:常岡浩治、駒奈穂子、田頭大輔、藤本達也、松岡信行、正野鉄也、平澤祥多、森田惇、柳川邦顕、中島孝志、松尾竜二、野尻由紀子、山本健矢、田吹康、松田咲紀
  • 演出:藤沢浩一(テレビ朝日、以前はCAM→ディレクター)
  • アシスタントプロデューサー:芦原真澄、工藤明日香
  • プロデューサー:利根川広毅(テレビ朝日、以前はプロデューサー→演出兼務)、大坪大祐(テレビ朝日、以前はディレクター)
  • ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(テレビ朝日)
  • エグゼクティブプロデューサー:山本たかお[注 56](テレビ朝日、以前はチーフプロデューサー)
  • 衣装協力:ORIHICA・KOOKAI・BEAMS・fecture・STELLA CIFFON・STAR JEWELRY ほか
  • 資料協力:oricon(オリコン)
  • 技術協力:テイクシステムズ共立ライティングテレテック
  • 美術協力:テレビ朝日クリエイト
  • 制作協力:田辺エージェンシー
  • 制作:テレビ朝日ミュージック
  • 制作著作:テレビ朝日

スペシャル放送[編集]

  • ナレーター:神谷浩史
  • 第2スタジオ / テレビ朝日アトリウム(スペシャル放送のみ)
    • SW(スイッチャー):横関正人
    • カメラ:石黒康一・加藤英昭・熱田大(テレビ朝日)
    • VE(ビデオエンジニア):佐藤淳太
    • 音声:新井八月・江尻和茂(テレビ朝日)、森永茂
    • 照明:松山務・鈴木敏也・眞如博之・栗屋俊一・吉川哲男・江藤儀浩・五十嵐久夫・市川一弘
    • 美術デザイン:宇家譲二・森永牧子・金澤弘道・小林尚弘(テレビ朝日)
    • 美術進行:山本和記・加藤正洋・若林広・古閑洋司
    • クレーン:持田尚克
    • 技術アシスト:首藤康仁・宮田浩
    • 照明アシスト:小林和史・吉原由樹・松山努
    • 大道具:船木憲太・荒川康之・小野祐樹・森田亘・畠山豊
    • トラス:細田政利・齊藤政利・倉成純一
    • イントレ:倉成純一
    • 電飾:田岡知己・塚原聡
    • 特殊装置:小口和宏・田中徳一・町端航
    • 特殊効果:吉川剛史・釜田智志
    • アクリル装飾:梶野明弘
    • オブジェ:神保金司・八代利江子
    • 植木:藤田国康
    • レーザー:ランダム
    • モニター:小林昇平

歴代スタッフ[編集]

  • ナレーター:村井かずさ皆口裕子ユキ・ラインハート
  • 構成:飯田まち子・青木和佳・ほそかわ紀子・根田真児・酒井義文・西澤公太郎・望月卓・鵜沢茂郎・森保鉄志・内堀尚・小原信治
  • スーパーバイザー:菅原正豊
  • テーマ音楽:前田憲男横関敦・小野寺忠和
  • 演奏:羽鳥幸次とスイングフェイス
  • TM(テクニカルマネージャー):浜田暁弘(テレビ朝日)、大島秀一(テレビ朝日、以前はCAM、TD担当)、太田憲治(テレビ朝日)
  • TD(テクニカルディレクター):斉藤弘一・関口光男・宮田一・内野盛和・有泉重正・品本幸雄・小林俊明・大島秀一・二瓶友美・加藤英昭・大川戸元昭・住田清志・福原正之・錦戸浩司
  • カメラ:関口光男・粟生隆次・宮田一・内野盛和・有泉重正・品本幸雄・小林俊明・大島秀一・藤沢浩一・説田比登志・立川伸太郎・山本信之・牧由美子・川口忠久・高木武彦・小山由美子・片平修巳・浅川英俊・二瓶友美・加藤英昭・大川戸元昭・住田清志・中村義孝・宮内大貴・高田格
  • VE(ビデオエンジニア):阿部良幸・西山勝・堀渕惣一郎・小山恭司・小野真介・重岡恵吾・重藤貴志・城口順・高林正彦
  • 音声:清水豊・白石雅一・胡桃澤啓司・阿部健彦・戸塚信也・牧野行雄・小池幸宏・新井八月・長谷川泰裕・中島健次・稲川俊一郎
  • 照明:岡本勝彦・眞如博之・古田真司・吉川哲男・市川一弘・江藤儀浩・富田裕治・矢島安雄・高野公洋・山田純司・小島裕行・金子功・高柳薫・阿部勝則・大場浩(週替わり)
  • 照明アシスト:宮崎晃・鈴木岐彦・加無木克志・中澤範子
  • 照明プロデューサー:高野安隆
  • 美術:宮崎洋・高原篤・綿貫冬樹・石上久
  • 美術プロデューサー / デザイン:出口智浩
  • 美術デザイン:石井哲也・石上久・綿貫冬樹・中塚宏・玉置未和・村竹良二・小山晃弘・宇家譲二・清野啓太・堀場綾枝子(週替わり)
  • 美術進行:加藤正幸・齋藤直純・古閑洋司・大滝千秋・野口敏嗣
  • クレーン:川上智
  • 効果:菅野洋志・中村剛・細野貴裕・梅澤駿・丸山孝之・中山尚
  • 技術アシスト:岡元祐二・竹中祟将・宮田浩・清水政寿・横倉康次・木村元・浅田康和・小林和史・深谷勝成・大石忠道・渡辺薫(週替わり)
  • 音響:横張史靖・按田宗周・返町吉保・田村智宏・新見政弘
  • イントレ・トラス:倉成純一・斎藤政利
  • 大道具:石橋豊・荒川康之・大窪学・真次智樹・尾和敏明・馬場幸三・松本友博・竹内俊彰・松本寿久・渡部修綱・松野秀生・山本秀太郎バンセイ・木村朔也・斎藤琢人
  • 電飾:中川雄介・田岡知巳・富田智博・滝和治・羽根利満・白石剛・樋口直樹
  • 特機:畠沢優一・高橋友之
  • 特殊装置:深井将・町端航・田中徳一
  • 特殊効果:釜田智志・大野晃一
  • トラス:倉成純一・細田正利
  • アクリル装飾:岡林和志・菊池博・日野直治・大川有一・梶野明弘・神保金司・中尾信行(週替わり)
  • オブジェ:大野周一・松井達彦
  • 植木:藤田国康・恩田雅章・杉田英展
  • 小道具:佐藤友昭
  • レーザー:戸倉浩治
  • タイトル・CG:横井勝・佐藤信太郎
  • CG:山本裕之・齋藤まゆみ・佐々瑛子
  • CGデザイン:高井梓・松尾裕介・野沢栄二・村野彰彦・西村江里子
  • CGバーチャル:中村敦・葛原健治
  • CGLED:高井梓・澤口明子
  • CGタイトル:松尾裕介
  • タイトル:宍戸淳一
  • テロップ:小林宏嗣・片桐幸三・石川理
  • 編集:佐賀靖弘
  • スタイリスト:栄明美・堀切ミロ・山下眞理子・相馬さとし・中原正登(タモリ担当)、Moriyasu(弘中綾香担当)
  • ヘア&メイク:MIKAMI YASUHIRO(Pittura) http://beauty.hotpepper.jp/slnH000163601/
  • 宣伝:下恵子・天野貴代・中嶋哲也・蓮美理奈・井上裕子・宮田奈苗・平泉季里子・金澤美保・堀場綾枝子(堀場→以前は美術デザインを担当)・渡辺章太郎(テレビ朝日)
  • 広報:天野貴代・太田正彦・保坂正紀・織田笑里・小久保聡・重松愛・中島哲也・蓮実理奈(テレビ朝日)
  • 調査:中川雄介・瀬口大介(テレビ朝日)
  • 編成:林雄一郎・尾崎雅彦・西山隆一・森大貴・二階堂義明・西岡佐知子・西勇哉・松瀬俊一郎・船引貴史・池田佐和子・谷川沙要・瀧川恵・山本文隆・小谷知輝(小谷→以前は美術プロデューサー / デザインを担当)・岩井健太郎(テレビ朝日)
  • TK(タイムキーパー):尾木みち・中里優子
  • FD(フロアディレクター):吉岡祐也
  • ディレクター:中村元一・平城隆司・青山幸光・瀬戸口修武居康仁・山本清・杉村全陽・佐藤信也・河口勇治・林雄一郎・中貞人・高橋正輝・井上淳矢・山本和仁・吉岡祐也・舘智有里・芦田太郎・増田哲英(テレビ朝日)、尾崎敦朗(ViViA)、河村啓司、宮内聡仁、長谷川嘉紀、早川大介、松田征己、渡辺康史
  • 演出:山本隆夫・成田信夫(テレビ朝日)、佐藤信也
  • アシスタントプロデューサー:浅倉きよみ、上野洋輔、齊藤優美、澤野友美(テレビ朝日)
  • プロデューサー:北村英一藤井智久・斉藤由雄・西村裕明・清水克也・梶山貴弘(清水→以前はディレクターを担当、2012年8月3日まで、テレビ朝日)
  • 演出・プロデューサー:伊東寛晃(テレビ朝日、以前はディレクターを担当、2013年9月27日まで)
  • ゼネラルプロデューサー:粟井淳(テレビ朝日、以前はディレクター→プロデューサー)、荒井祥之(テレビ朝日、以前はアシスタントプロデューサー(AP)→プロデューサー)
  • チーフプロデューサー:三倉文宏(テレビ朝日)
  • 制作:皇達也(テレビ朝日)

ネット局[編集]

『ミュージックステーション』 ネット局と放送時間
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ 放送開始時期
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 金曜日
21:00 - 21:54
同時ネット 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 番組開始 -
青森県 青森朝日放送(ABA) 1991年10月 - [注 57]
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT) 1996年10月 - [注 58]
宮城県 東日本放送(KHB) 番組開始 -
秋田県 秋田朝日放送(AAB) 1992年10月 - [注 59]
山形県 山形テレビ(YTS) 1993年4月 - [注 60]
福島県 福島放送(KFB) 番組開始 -
長野県 長野朝日放送(abn) 1991年4月12日 - [注 61]
新潟県 新潟テレビ21(UX) 番組開始 -
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB) 1991年10月 - [注 62]
中京広域圏 メ〜テレ(NBN) 番組開始 -
近畿広域圏 朝日放送テレビ(ABC)[注 63]
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab) 1993年10月 - [注 64]
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 番組開始 -
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 1995年4月 - [注 65]
福岡県 九州朝日放送(KBC) 番組開始 -
長崎県 長崎文化放送(ncc) 1990年4月 - [注 66]
熊本県 熊本朝日放送(KAB) 1989年10月 - [注 67]
大分県 大分朝日放送(OAB) 1993年10月 - [注 68]
鹿児島県 鹿児島放送(KKB) 番組開始 -
沖縄県 琉球朝日放送(QAB) 1995年10月 - [注 69]

番販遅れネットを実施していた局[編集]

富山テレビフジテレビ系列
北日本放送日本テレビ系列)2006年9月で打ち切り。
山梨放送(日本テレビ系列) - 放送終了時期不明
高知放送(日本テレビ系列) - 1996年10月開始。2012年9月で打ち切り。
山陰放送TBS系列) - 2000年10月開始。2013年10月初旬で打ち切りとなった。

日本国外での放送[編集]

2008年7月5日 - 2019年7月6日
2007年3月 - 2008年6月。
2002年11月1日 - 2013年10月20日
2007年4月 - 隔週放送のため未放送分あり。
2005年8月 - 2011年1月。毎週土曜日に半年前の番組を放送していた。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ただし、開始当初は北海道テレビ放送(札幌地区以外のサービスエリアに限る)・東日本放送瀬戸内海放送にて、ステレオ放送用の機材が未整備だったため、整備・放送開始までモノラル放送だった。
  2. ^ a b 2003年平成15年)10月3日から。
  3. ^ a b 2010年(平成22年)1月15日から。
  4. ^ a b 2013年(平成25年)10月18日から。但し、生放送中止の場合は通常の字幕放送を実施。
  5. ^ 2015年現在、テレ朝の番組宣伝では「今夜のMステは!」というフレーズが使われている。2017年4月21日放送分からは、新聞ラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、この表記を使用している(特にGコード普及以後)。
  6. ^ 新聞ラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、Mステが使われる前にこの表記を使用していた(特にGコード普及以後)。
  7. ^ ニュースステーション』の通称名『NS』(エヌエス)にちなむ。『Nステ』終了後自然消滅した。
  8. ^ 2004年(平成16年)4月5日から『ニュースステーション』の後継番組『報道ステーション』が放送開始したが、本番組のタイトルは引き続き使用されている。
  9. ^ なお、『ワールドプロレスリング』自体も曜日や時間帯を変更しながら2019年現在も放送が継続されている。
  10. ^ 他局では2016年4月からNHKうたコン』が放送を開始している。民放では、2020年3月30日よりTBS系列で『CDTV ライブ! ライブ!』が放送を開始している。
  11. ^ 以前は「シングルCDランキング」の冒頭で画面右下に名前が表示されていたが、2005年4月1日よりスタッフロールに他のナレーターとともに名前が表示されるようになった。
  12. ^ 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
  13. ^ 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
  14. ^ 主に特番・スペシャル放送で出演。
  15. ^ 関口・中原は「ミュージックキャスター」、早見は「洋楽キャスター」の肩書であった(『朝日新聞』1986年10月24日朝刊、第24面、テレビ欄横の当番組番宣広告より引用)。
  16. ^ オーケストラピットのセットも設けられて生演奏が行われていたが、時期は不明だが後に廃止。オーケストラピットのセットは、楽曲披露時及びカメラ撮影用のレールを敷いたセットとして、1990年(平成2年)3月23日まで使用される。
  17. ^ 2019年9月までは19:00 - 20:54の場合もあった。
  18. ^ 2020年現在では、唯一の番組出演となっている。
  19. ^ 画面右下に、左から「ミュージック」、右から「ステーション」が近づき合体、反転した後、ロゴマークがカラフルに点滅するアニメーション。第1回から1987年までは、一部曲を除いて番組名のアカペラ付きのジングルも付いていた。
  20. ^ 出演者名はスーシャ、作詞・作曲者や曲題名はナールに固定されていた。いずれも写研製。
  21. ^ 担当声優の大山のぶ代第2作1期)、および水田わさび第2作2期)が実際に声を充てている。これらは『クレヨンしんちゃん』の際も同様。
  22. ^ 青いロゴマークに、上下から「ミュージック」と「ステーション」のエッジとが重なるCGアニメーション。
  23. ^ 『ミュージックステーション』以外では、自身のヨット事故が発生する1990年7月頃まで、従来通りデビュー当時から着用していたレイバンのサングラスを着用していた。
  24. ^ この黒色系のサングラスは、1988年1月8日放送では、別撮りでタモリがC-C-Bメンバーへインタビューした際にも着用していた。
  25. ^ 「MUSIC STATION」の英字ロゴの入ったラインが形成され、「ミュージック」のロゴが重なり、下から「ステーション」のロゴが一文字ずつ並べられ、最後に一瞬光るCGアニメーション。
  26. ^ 1991年1月11日のみ、1990年4月13日から使用されていたセットを使用。
  27. ^ 真ん中のラインとともに、横回転しながらロゴマークが形成される光沢のあるCGアニメーション。
  28. ^ 乃木坂46生田絵梨花星野みなみ齋藤飛鳥は退場となった。
  29. ^ なお、同グループのメンバーの南條愛乃 (絢瀬絵里役)は怪我のため出演を断念した
  30. ^ レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
  31. ^ 後述の出演者変更が理由とされる。
  32. ^ 「グランドエスケープ feat.三浦透子」演奏時には三浦透子も出演した。
  33. ^ 一方で、『かりそめ天国』は21:00までの6分拡大で放送された。
  34. ^ アーティストは最後まで待機せず、出番が終わったら直ちに退場する形となった。
  35. ^ 楽曲の披露に関しては、RADWIMPSを除き、リモート収録となった。
  36. ^ 楽曲の披露に関しては、山口一郎(サカナクション)× 川上洋平([ALEXANDROS])を除き、リモート収録となった。
  37. ^ 楽曲の披露に関してはリモート収録であり、ISSAはテレビ朝日のスタジオでの収録。
  38. ^ 楽曲の披露に関しては、森山直太朗を除き、リモート収録となった。
  39. ^ 楽曲の披露に関しては、湘南乃風は収録となった。
  40. ^ 2003年は、中村玉緒とのデュエットTAMAO&KIYOSHIとして出演。2006年にはKIYOSHI名義で登場し、今回3度目の出演。
  41. ^ この配信は、正式実装前となるTikTokのライブストリーミング機能「TikTok LIVE」を用いて実施された。
  42. ^ 楽曲の披露に関しては、ゆずは収録となった。
  43. ^ 楽曲の披露に関してはKing Gnuは収録となった。
  44. ^ 楽曲の披露に関しては、Shuta Sueyoshi、TOMORROW X TOGETHERは収録となった。
  45. ^ 楽曲の披露に関しては、AIは収録となった。
  46. ^ 当番組のクロスプログラム終了後には、同じく生放送で『報道ステーション』のクロスプログラムも行われている。
  47. ^ 2019年は8月最終週ではなく、9月13日に枠移動前最後となる2時間SPが放送された。
  48. ^ 2000年のみ3時間50分。
  49. ^ 「城島タモリ」は一時期だけ行われなかったことがある(詳細はスーパーライブの項を参照)。また、レギュラー版でも2015年10月30日の放送(「東京ドライブ」を披露)で「城島タモリ」が披露されたことがある。
  50. ^ この他の出演メンバーは次の通り。渡辺麻友ウェイトレス高橋みなみコギャル松井珠理奈宝塚歌劇団男役山本彩秘書宮脇咲良舞妓島崎遥香看護師横山由依キャビンアテンダント北原里英幼稚園の先生、渡辺美優紀バレリーナ松村香織:女子プロレスラー高柳明音:MステのAD研修生、柴田阿弥:少し昔のアイドル、武藤十夢巫女木﨑ゆりあ(当日欠席した宮澤佐江の代役):警察官
  51. ^ 真山りかキュアフォーチュンハピネスチャージプリキュア!)、安本彩花キュアルージュYes!プリキュア5GoGo!)、廣田あいかキュアロゼッタドキドキ!プリキュア)、星名美怜キュアドリーム(Yes!プリキュア5GoGo!)、松野莉奈キュアビューティスマイルプリキュア!)、柏木ひなたキュアプリンセス(ハピネスチャージプリキュア!)、小林歌穂キュアハニー(ハピネスチャージプリキュア!)、中山莉子キュアピース(スマイルプリキュア!)
  52. ^ THE YELLOW MONKEYジャニーズWESTGENERATIONS乃木坂46の4組。
  53. ^ 同アルバムに収録されている「どうしても君を失いたくない」のインストゥルメンタルバージョン。なお、こちらは番組のエンディングテーマとして作られたためか、音源化はされておらず、アルバムなどのCDにも収録されていない。また、原曲と一部異なっており、前者は原曲のアレンジ版、後者は原曲をそのまま流用してアレンジしたものの音源だった。ほぼ前者を使用していたが、稀に後者が使用されることがあった。
  54. ^ 2002年3月1日生放送分にこの番組で同アルバムに収録されている「恋歌」とともに披露された。
  55. ^ 「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」で初使用。レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
  56. ^ 以前は山本隆夫名義。
  57. ^ 青森朝日放送開局までは未放送。
  58. ^ 岩手朝日テレビ開局まではテレビ岩手(日本テレビ系列)が不定期でネットしていた。
  59. ^ 秋田朝日放送開局までは未放送。
  60. ^ 山形テレビのネットチェンジ(フジテレビ系列からテレビ朝日系列)までは山形放送(当時、日本テレビ系、テレビ朝日系クロスネット)が1987年10月 - 1988年9月、1989年4月 - 1993年3月にの期間にネットしていた。放送時間は金曜日深夜 23:50 - 24:45(3時間50分遅れ) → 水曜日夕方17:00 - 17:55(5日遅れ)→ 水曜日深夜 23:55 - 24:50の同じく(5日遅れ)と変遷している。
  61. ^ 長野朝日放送開局までは、テレビ信州(当時、日本テレビ系列、テレビ朝日系クロスネット)がネットしていた。1987年9月25日で同時ネット打ち切り、1988年4月29日から1990年9月28日までは深夜の遅れネットとなる。
  62. ^ 北陸朝日放送開局までは未放送。
  63. ^ 2018年3月23日(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  64. ^ 山口朝日放送開局までは未放送。
  65. ^ 愛媛朝日テレビ開局までは南海放送(日本テレビ系列)がネットしていた。
  66. ^ 長崎文化放送開局までは未放送。
  67. ^ 熊本朝日放送開局までは未放送。
  68. ^ 大分朝日放送開局まではテレビ大分(当時、日本テレビ系列、フジテレビ系列、テレビ朝日系クロスネット)がネットしていた。ただし、開局の半年前(1993年3月)に打ち切っている。
  69. ^ 琉球朝日放送開局までは未放送。

出典[編集]

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  211. ^ “Toshl、「Mステ」でカヴァーした『夜を駆ける』にファンから反響!「とっても素敵でした」” (プレスリリース), WWSチャンネル, (2020年7月24日), http://www.wws-channel.com/music2/214391.html?view=more 2020年7月25日閲覧。 
  212. ^ “三浦春馬さん遺作MVを今夜『Mステ』SPで解禁 本来は出演予定だった” (プレスリリース), オリコン, (2020年7月24日), https://www.oricon.co.jp/news/2167789/full/ 2020年7月24日閲覧。 
  213. ^ “『Mステ』3時間半SPでディズニー企画。放送前後の特別番組生配信も実施” (プレスリリース), BARKS, (2020年7月23日), https://www.barks.jp/news/?id=1000186154 2020年7月24日閲覧。 
  214. ^ “高嶋ちさ子、Mステ3時間半SPでプリンセスメドレー披露!風間俊介は、ディズニーソングの魅力を踊りながら解説” (プレスリリース), テレビドガッチ, (2020年7月23日), https://dogatch.jp/news/ex/expost_83490/detail/ 2020年7月24日閲覧。 
  215. ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』公式サイト出演者ラインアップ(2017年5月27日投稿・閲覧)
  216. ^ 『朝日新聞』1986年10月01日夕刊、13面、テレビ朝日の秋改編の全面広告より引用。
  217. ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』公式サイト出演者ラインアップ(2017年5月27日投稿・閲覧)
  218. ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』公式サイト出演者ラインアップ(2017年5月27日投稿・閲覧)

関連番組[編集]

関連イベント[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

テレビ朝日 金曜19:54 - 20:00枠
前番組 番組名 次番組
クレヨンしんちゃん
※19:30 - 20:00
【6分縮小して継続】
ミュージックステーション
(2000年4月14日 - 9月15日)
街角
※19:54 - 19:56
【20:48 - 20:50枠から移動して継続】
都のかほり
※19:56 - 20:00
【20:50 - 20:54枠から移動して継続】
素顔のままに
※19:54 - 19:56
都のかほり
※19:56 - 20:00
【1時間繰り下げて継続】
ミニステ
(2002年10月18日 - 2019年9月13日)
ザワつく!金曜日
※19:00 - 20:00
【20:57 - 21:54枠から移動して継続】
テレビ朝日系列 金曜20:00 - 20:48枠
ワールドプロレスリング
※20:00 - 20:54
【月曜20:00 - 20:54枠に移動して継続】
ミュージックステーション
(1986年10月24日 - 2019年9月13日)
マツコ&有吉 かりそめ天国
※20:00 - 20:54
【水曜ネオバラエティ枠から移動】
テレビ朝日 金曜20:48 - 20:54枠
ワールドプロレスリング
※20:00 - 20:54
【月曜20:00 - 20:54枠に移動して継続】
ミュージックステーション
(1986年10月24日 - 2000年3月24日)
街角
※20:48 - 20:50
都のかほり
※20:50 - 20:54
【6分繰り上げて継続】
街角
※20:48 - 20:50
【19:54 - 19:56枠に移動して継続】
都のかほり
※20:50 - 20:54
【19:56 - 20:00枠に移動して継続】
ミュージックステーション
(2000年10月6日 - 2019年9月13日)
マツコ&有吉 かりそめ天国
※20:00 - 20:54
【水曜ネオバラエティ枠から移動】
テレビ朝日 金曜20:54 - 21:00枠
世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!
※20:54 - 21:48
朝日放送制作、6分繰り下げて継続】
MUSIC STATION NEXT
(2001年10月 - 2002年9月)
TOKYOサブリナ
※20:54 - 20:56
都のかほり
※20:56 - 21:00
【1時間繰り下げて継続】
テレビ朝日系列 金曜21:00 - 21:54枠
ザワつく!金曜日
※20:57 - 21:54
【19:00 - 20:00枠に移動して継続】
ミュージックステーション
(2019年10月18日 - )
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