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LOTポーランド航空

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
LOTポーランド航空
LOT Polish Airlines
Polskie Linie Lotnicze LOT
IATA
LO
ICAO
LOT
コールサイン
LOT
設立 1929年
ハブ空港 ポーランドの旗ワルシャワ・ショパン空港
ハンガリーの旗リスト・フェレンツ国際空港
焦点空港 ポーランドの旗クラクフ・バリツェ空港
ポーランドの旗カトヴィツェ空港
ポーランドの旗ヴロツワフ空港
マイレージサービス Miles & More
会員ラウンジ Executive Lounge
航空連合 スターアライアンス
親会社 ポーランドの旗ポーランド国有財産省
保有機材数 86機
就航地 97都市
本拠地 ポーランドの旗 ポーランド ワルシャワ
代表者 ミハウ・フィヨル(Michał Fijoł)
外部リンク http://www.lot.com/jp/ja/
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LOTポーランド航空(ロットポーランドこうくう、ポーランド語: Polskie Linie Lotnicze LOT S.A, 英語: LOT Polish Airlines)は、ポーランド航空会社で、同国のフラッグ・キャリア。世界最大の航空連合であるスターアライアンスの正会員[1]

概要

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LOTポーランド航空本社(北緯52度10分58.3秒 東経20度58分07.5秒 / 北緯52.182861度 東経20.968750度 / 52.182861; 20.968750
本社入口横にいるデカ招き猫

1929年に民間航空会社数社が合併し設立された。「LOT」はポーランド語で「航空(Flight)」の意味をもつ「lotnicze」の頭文字から取られている。かつてポーランド国有財産省が株式の99.82%を保有していたが、2023年1月31日時点では国有企業が69.30%、ポーランド航空グループが30.7%保有している[2]

世界31カ国49都市に就航している。ワルシャワ・ショパン空港をメインハブ空港としている。

航空券の座席予約システム(CRS)は、アマデウスITグループが運営するアマデウスを利用している[3]

イギリススカイトラックス社による航空会社の格付けで「ザ・ワールド・フォー・スター・エアラインズ(The World's 4-Star Airlines)」の認定を得ている[4]

歴史

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ポーランドの商業航空は1920年に始まった。1922年にはLOTの前身となったアエロロイド(Aerolloyd)社がワルシャワグダニスク、ルヴフ(現ウクライナリヴィウ)を結ぶ定期運航を開始し、その他数社がさまざま路線を開設した。これら私営航空会社各社は1928年に一旦解散され、それらの機材は12月29日に国営のLOTポーランド航空として再編成された。

ポーランド航空は、1929年1月1日に初の定期運航を開始した。最初の航空機はユンカース F.13 およびフォッカー F.VIIであった。

1930年IATAに加盟し、この年の4月1日から国際線の運航を始める。1931年コウノトリとgrowskiをモチーフとしたエンブレムが公式に使われることとなった。第二次世界大戦中は格納庫や空港ビルの多くが破壊されたため、保有旅客機や従業員をルーマニアに避難させた。

1939年に第二次世界大戦によって運行を休止した[5]

1945年、第二次世界大戦が終結し、運航が再開された[5]。現在のLOTポーランド航空の前身になる国内航空会社Z.o.oは当時自由な経営ができない状態であったため、「LOTポーランド航空の翼は復興に役に立つ」というスローガンで様々なポスターを打ち出した。

1949年には第二次世界大戦前に運航中止になった路線を再開した。

1955年にはヨーロッパ以外にも路線を拡大した。

その後、ポーランドはソ連側陣営だったため、東側陣営のツポレフイリューシンを多く使用した。

1978年には、2人のデザイナーによって、現在のロゴが描かれた。

1988年、最高飛行距離となる、ワルシャワからシンガポールへのフライトを実施した[5]

1994年のIATAレポートにおいて、世界のすべての航空会社の中で最も新しい航空機を保有する航空会社に選ばれた[5]

2000年から2001年にかけて、オケンンチェ空港(現ワルシャワ・ショパン空港)のハブ化をすすめ、乗り継ぎ需要を取り込み、路線網を大幅拡大した[5]

2003年10月、スターアライアンスの16番目の会員として加盟する[6][7]。このスターアライアンス加盟を機にルフトハンザ航空のプログラムである「Miles & More」に統合された。

2012年12月14日より、ボーイング787-8型機の初号機(機体番号 : SP-LRA)がワルシャワ-プラハ線で就航を始めた。受領が進み次第、順次、ロンドンフランクフルトハノーファーミュンヘンキエフウィーンブダペストブリュッセルのヨーロッパ9路線に投入予定である。

2013年1月16日、ワルシャワ-シカゴ線は同社大西洋路線でボーイング787-8型機就航当日に同型機運航停止となったため、同社保有同型機1機はシカゴ到着後に運航停止、しばらく留め置きとなった。

2013年、経営危機からEUなどの承認を受けてポーランド政府から8億400万ズウォティ(約251億1000万円)の公的支援を受け、経営再建を図ることになった。そのため、12路線が運休となり[8]、さらに2015年12月31日までは人材や機材、コストを削減する事業再構築期間で、新路線などへの投資を制限されていた。

2014年9月23日には、世界初のミュージカル「マンマ・ミーア」の特別塗装機を就航させ、ポーランドのミュージカルシアターROMAのオフィシャルキャリアにも就任した[5]

2015年6月19日、路線開設規制の解除を機にアジア路線を強化すると公式発表し、東京、ソウル、バンコク、香港などへの就航意欲を見せた[9]

2018年5月15日、ワルシャワ-シンガポール線の運航を開始した。同路線はLOT最長路線である[10]

2019年、初めて1年間の乗客数が1000万人を超えた[5]

2019年9月、ブダペストリスト・フェレンツ国際空港を拠点化し、ソウル[11]、クラクフ、ロンドンシティ、ブカレスト、ブリュッセル、シュトゥットガルト、プラハ、ベオグラード、ソフィア、ニューヨーク、シカゴに就航させる予定である[12][13]

2020年3月31日、ワルシャワ発ブエノスアイレス行きが、LOT航空史上最長となる14時間55分の飛行を行った[7]

2021年9月、欧州の航空会社として初めて、ボーイング737にワイヤレスエンターテインメントサービスの提供を開始した[7]

2025年2月、ブダペストからの長距離路線を2025年3月までに終了すると発表した。ブダペストからの長距離路線は、ソウル線のみとなっていた[14]

2025年11月、チェコのスマートウイングスの買収を試みたと報道された[15][16]。しかし、ペガサス航空がスマートウイングスを買収することを公表し、LOTは買収に失敗した[17][18]

就航都市

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LOTポーランド航空 就航都市(2018年3月現在)
都市 空港 備考
ヨーロッパ
ポーランドの旗 ポーランド ワルシャワ ワルシャワ・ショパン空港 ハブ空港
グダニスク グダニスク・レフ・ヴァウェンサ空港
カトヴィツェ カトヴィツェ空港
クラクフ クラクフ・バリツェ空港
ポズナン ポズナン・ワヴィツァ空港
ジェシュフ ジェシュフ・ジャションカ空港
シュチェチン シュチェチン空港
ヴロツワフ ブロツラフ・コペルニクス空港
 オーストリア ウィーン ウィーン国際空港
ベルギーの旗 ベルギー ブリュッセル ブリュッセル空港
 ブルガリア ソフィア ソフィア空港
スイスの旗 スイス ジュネーブ ジュネーヴ空港
チューリッヒ チューリッヒ空港
キプロスの旗 キプロス ラルナカ ラルナカ国際空港
 チェコ プラハ ヴァーツラフ・ハヴェル・プラハ国際空港
オストラヴァ オストラヴァ・レオシュ・ヤナーチェク空港
ドイツの旗 ドイツ フランクフルト フランクフルト空港
ハンブルク ハンブルク空港
デュッセルドルフ デュッセルドルフ空港
ミュンヘン ミュンヘン空港
シュトゥットガルト シュトゥットガルト空港
ベルリン ベルリン・ブランデンブルク国際空港
 デンマーク コペンハーゲン コペンハーゲン空港
スペインの旗 スペイン マドリード アドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス空港
バルセロナ バルセロナ・エル・プラット国際空港
マラガ マラガ=コスタ・デル・ソル空港
パルマ・デ・マヨルカ パルマ・デ・マヨルカ空港 2026年5月30日より運航開始予定[19]
テネリフェ島 テネリフェ・スール空港 季節運航
 エストニア タリン タリン空港 準ハブ空港
フランスの旗 フランス パリ パリ=シャルル・ド・ゴール空港
パリ=オルリー空港
リヨン リヨン・サン=テグジュペリ空港
ストラスブール ストラスブール国際空港
イギリスの旗 イギリス ロンドン ロンドン・ヒースロー空港
ロンドン・シティ空港
ジョージア (国)の旗 ジョージア トビリシ トビリシ国際空港
クロアチアの旗 クロアチア ザグレブ ザグレブ国際空港
スプリト スプリト空港 季節運航
 ハンガリー ブダペスト リスト・フェレンツ国際空港
イタリアの旗 イタリア ミラノ ミラノ・マルペンサ空港
ボローニャ ボローニャ・ボルゴ・パニゴーレ空港 2026年3月31日より運航開始予定[20]
ヴェネツィア ヴェネツィア・テッセラ空港
ローマ ローマ・フィウミチーノ空港
ギリシャの旗 ギリシャ アテネ アテネ国際空港
テッサロニキ テッサロニキ・マケドニア国際空港
ロドス島 ロドス国際空港 季節運航
イラクリオン イラクリオン国際空港 2026年5月30日より運航開始予定[21]
マルタの旗 マルタ バレッタ マルタ国際空港
 リトアニア ヴィリニュス ヴィリニュス国際空港
 ラトビア リガ リガ国際空港
モルドバの旗 モルドバ キシナウ キシナウ国際空港
オランダの旗 オランダ アムステルダム アムステルダム・スキポール空港
ポルトガルの旗 ポルトガル リスボン ウンベルト・デルガード空港
ポルト フランシスコ・サ・カルネイロ空港 2026年5月25日より運航開始予定[22]
 ルーマニア ブカレスト アンリ・コアンダ国際空港
オラデア オラデア国際空港
クルージュ・ナポカ クルージュ国際空港
スロバキアの旗 スロバキア コシツェ コシツェ国際空港
セルビアの旗 セルビア ベオグラード ベオグラード・ニコラ・テスラ空港
スロベニアの旗 スロベニア リュブリャナ リュブリャナ空港
 スウェーデン ストックホルム ストックホルム・アーランダ空港
ヨーテボリ ヨーテボリ・ランドヴェッテル空港
トルコの旗 トルコ イスタンブール イスタンブール空港
アイスランドの旗 アイスランド レイキャヴィーク ケプラヴィーク国際空港 [23]
北アメリカ
カナダの旗 カナダ トロント トロント・ピアソン国際空港
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ニューヨーク ジョン・F・ケネディ国際空港
ニューアーク ニューアーク・リバティー国際空港
シカゴ シカゴ・オヘア国際空港
ロサンゼルス ロサンゼルス国際空港
サンフランシスコ サンフランシスコ国際空港 2026年6月5日より運航開始予定[24]
マイアミ マイアミ国際空港
アジア
日本の旗 日本 東京 成田国際空港
大韓民国の旗 韓国 ソウル 仁川国際空港
イスラエルの旗 イスラエル テルアビブ ベン・グリオン国際空港
レバノンの旗 レバノン ベイルート ラフィク・ハリリ国際空港
タイ王国の旗 タイ バンコク スワンナプーム空港 2026年10月26日より運航開始予定[25]
カザフスタンの旗 カザフスタン アルマトイ アルマトイ国際空港 2026年5月31日より運航開始予定[26]
インドの旗 インド デリー インディラ・ガンディー国際空港
ムンバイ  チャトラパティ・シヴァージー国際空港
アフリカ
モロッコの旗 モロッコ マラケシュ マラケシュ・メナラ空港
 エジプト カイロ カイロ国際空港

機材

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LOTポーランド航空が発注したボーイング機のカスタマーコード5Dで、737-85D、767-35DERなどとなる。ポーランドは旧東側陣営だったため、社会主義政権時代はIl-62Tu-134などのソ連製の機体を使用していた。

2012年11月11日に、ヨーロッパの航空会社では初となるボーイング787(機体番号:SP-LRA)が納入された。2025年6月パリ航空ショーにてエアバスA220を発注。エアバス機を発注するのはこれが初めてとなる[27]

運用機材

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LOTポーランド航空 運航機材(2026年2月現在)[28][29]
機材 運用数 発注数 座席数 備考
C W Y
エアバスA220-100 - 20[30] 未定 44機のオプション付き
E-Jetを置き換え予定
エアバスA220-300 - 20[30] 未定
ボーイング737-800 6 - - - 186 186
ボーイング737-8 MAX 24 7 - - 186 186
ボーイング787-8 8 2[31] 18 21 213 252 2026年より2機追加投入
ボーイング787-9 7 - 24 21 249 294
エンブラエル E175 2 - VIP SP-LIGとSP-LIHはポーランド政府所有
13 - - - 82 82 A220に置き換え予定
エンブラエル E170 5 - - - 76 76
エンブラエル E190 8 - - - 106 106
エンブラエル E195 16 - - - 112 112
118 118
エンブラエル E195-E2 3 - - - 136 136
合計 90 49

引退機材

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日本との関係

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日本への運航便

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機種や運航日などの情報は公式サイトを参照。

LOTポーランド航空 日本路線
便名 路線 機材 運航本数
LO79/80 ワルシャワ 東京/成田 夏ダイヤ期間は毎日運航。

冬ダイヤ期間は週3-4便。

日本との歴史

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  • 2016年1月13日、東京/成田-ワルシャワ線に就航[32]
  • 2020年3月中旬から、新型コロナウイルス感染拡大のため日本線を休止[33]
  • 2020年5月15日から、東京/成田-ワルシャワ線で旅客機を使用した貨物便を運航[33]日本航空が日本総代理店を務める。
  • 2020年7月5日から、東京/成田-ワルシャワ線で旅客便の運航を再開[34]。一部便に限って、乗務員交代のためヌルスルタンを経由した。
  • 2021年1月24日をもって、旅客需要のさらなる低迷を理由として東京/成田-ワルシャワ線を運休[35]
  • 2021年3月5日より、東京/成田-ワルシャワ線の運航を再開[35]
  • 2022年3月18日より、東京/成田-ワルシャワ線の運航を再開。ロシア迂回ルートで運航し、所要時間が大幅に増加した[36]
  • 2022年4月7日、ウクライナ避難民のポーランドから日本への渡航を支援するため、日本政府が一部座席を借り上げると発表。
  • 2025年6月、成田空港を経由したエバー航空とのコードシェア提携を発表[37]
  • 2028年までに、機材拡大に伴い新規20都市に就航する計画を発表した。関西国際空港も候補の一つ[38]

サービス

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機内食は片道あたり2回で、日本食もある。また、日本人客室乗務員も2-3名乗務している。各座席のモニターは日本語にも対応している[39]

Miles & More

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マイレージサービスルフトハンザドイツ航空の運営する「Miles & Moreドイツ語版」に参加している[39]

ポロネーズ ラウンジ

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LOTポーランド航空は、PPL(ポーランド州の空港)と協力して、ワルシャワ・ショパン空港で、「ポロネーズ」(Polonez)ビジネスクラスラウンジ(空港ラウンジ)を、運営している。ラウンジは、LOTポーランド航空またはスターアライアンス所属の航空会社のビジネスクラスチケットの旅行者、スターアライアンス「ゴールド」会員(例えばMiles&Moreのセネター・ステータスなど)やポーランド国家空港当局の「Good Start」プログラム会員は、利用できる。

2010年にリニューアルを実施した。ビジネス会議施設、インターネットアクセス、ワークスペース、ローカル・国内・外国メディア(新聞、テレビ)、アップルiPadアクセスなどのサービスが提供される[40]

営業時間は、LOTポーランド航空のフライトスケジュールに従って調整している。

ラウンジはワルシャワ・ショパン空港のターミナルAに位置している。セキュリティチェック後のシェンゲンゾーン内の出発ラウンジ上の1階から階段とエレベーターでアクセス可能である。

子会社

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LOTは1997年7月1日に設立されたユーロLOT (EuroLOT) を2015年3月まで子会社として持っていた。2005年には格安航空会社のセントラルウィングスを設立したが、2009年3月に運航を停止した。

主な事故

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脚注

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注釈

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出典

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  1. Members and Partners”. Star Alliance. 2026年4月1日閲覧。
  2. - LOTポーランド航空公式サイト
  3. Airlines using Amadeus (英語). アマデウスITグループ. 2015年9月27日閲覧。
  4. The World’s 4-Star Airlines”. SKYTRAX. 2026年3月16日閲覧。
  5. 1 2 3 4 5 6 7 すぐにわかるLOTの歴史 | LOT.com
  6. Commerce, 在日ポーランド商工会議所 / Polish Chamber of. ヨーロッパへの 新しい空の旅、 LOTポーランド航空”. PCCIJ. 2025年12月14日閲覧。
  7. 1 2 3 興味深い事実と数字 | LOT.com
  8. LOTポーランド航空、12路線の運休を発表 経営再建計画で(FlyTeam 2013年9月11日)
  9. LOTポーランド航空、ソウル/仁川・バンコク線に2016年秋就航へ
  10. LOTポーランド航空、2018年5月にシンガポール/ワルシャワ線を開設へ | FlyTeam ニュース
  11. LOT TOOK OFF FROM BUDAPEST TO SEOUL - LOT, 23.09.2019
  12. LOT DEVELOPS ITS HUB IN BUDAPEST – NEW FLIGHTS TO BE LAUNCHED IN SEPTEMBER - LOT, 31.07.2019
  13. KOHASE, Yusuke. LOTポーランド航空、ブダペスト拠点強化へ ソウル9月就航、欧州6路線も”. Aviation Wire. 2025年12月14日閲覧。
  14. ソウル(仁川)→ブダペスト 2025年3月時刻表 | FlyTeam(フライチーム)
  15. sky-budget (2025年11月12日). LOTポーランド航空、チェコのスマートウイングスを買収か | sky-budget スカイバジェット”. 2025年12月14日閲覧。
  16. スマートウイングス、欧州3社が買収に関心 チェコ・運輸”. NNA.ASIA. 2025年12月14日閲覧。
  17. ペガサス航空、チェコ航空とスマートウィングスを1億5400万ユーロで買収へ 執筆: Investing.com”. Investing.com 日本. 2025年12月14日閲覧。
  18. ペガサス航空、スマートウイングスを買収 トルコ・運輸”. NNA.ASIA. 2025年12月14日閲覧。
  19. LOT Adds Warsaw - Palma De Mallorca From Late-May 2026”. 2025年12月10日閲覧。
  20. LOTポーランド航空、ワルシャワ〜ボローニャ線を開設 2026年3月31日から週6往復”. 2025年11月2日閲覧。
  21. LOTポーランド航空、ワルシャワ〜イラクリオン線を開設 5月30日から週3往復”. 2026年2月12日閲覧。
  22. LOT Schedules Warsaw – Porto mid-2Q26 Launch”. 2025年11月1日閲覧。
  23. LOTポーランド航空、ワルシャワ〜レイキャビク線を開設 4月12日から週4往復”. 2025年5月5日閲覧。
  24. LOT Polish Airlines heads to San Francisco with new route starting May 2026”. 2025年12月18日閲覧。
  25. LOTポーランド航空、ワルシャワ〜バンコク/スワンナプーム線を開設 2026年10月26日から週5往復”. 2025年12月18日閲覧。
  26. LOT Polish Airlines Adds Almaty in NS26”. 2025年10月21日閲覧。
  27. LOT Polish Airlines places its first ever Airbus order for 40 A220s”. Airbus (2025年6月16日). 2025年6月16日閲覧。
  28. Our fleet”. LOT. 2024年11月28日閲覧。
  29. LOT - Polish Airlines Fleet Details and History”. Planespotters.net. 2024年11月28日閲覧。
  30. 1 2 LOTポーランド航空、エアバスA220型機を40機発注”. TRAICY (2025年6月16日). 2025年6月17日閲覧。
  31. Polish airline LOT signs deal for two Boeing 787-8 Dreamliners”. Reuters (2025年3月28日). 2025年6月17日閲覧。
  32. LOTポーランド、成田/ワルシャワ線に就航 日本とポーランドを結ぶ | FlyTeam ニュース”. FlyTeam(フライチーム). 2025年4月17日閲覧。
  33. 1 2 LOTポーランド航空、成田発ワルシャワ行きで貨物便を運航 | FlyTeam ニュース”. FlyTeam(フライチーム). 2025年4月17日閲覧。
  34. LOTポーランド、成田線の旅客便を再開 貨物輸送はJALが受付継続 | FlyTeam ニュース”. FlyTeam(フライチーム). 2025年4月17日閲覧。
  35. 1 2 sky-budget (2021年3月4日). LOTポーランド航空、本日2021年3月5日より東京/成田~ワルシャワ線を再開 | sky-budget スカイバジェット”. 2025年4月17日閲覧。
  36. sky-budget (2022年3月17日). LOTポーランド航空、予定通り2022年3月18日より東京/成田~ワルシャワ線の運航を再開 迂回ルートで成田発は15時間30分 | sky-budget スカイバジェット”. 2025年4月17日閲覧。
  37. LOTポーランド航空とエバー航空、成田経由でコードシェア提携を開始 | FlyTeam ニュース
  38. sky-budget (2023年10月8日). LOTポーランド航空、保有機材拡大に伴い2028年までに新規20都市に就航へ 大阪/関西~ワルシャワ線も候補の一つに | sky-budget スカイバジェット”. 2025年4月17日閲覧。
  39. 1 2 アルキカタ・ドット・コム | LOTポーランド航空(LO)スターアライアンス加盟の格安航空券の検索・予約|エアトリ(航空券情報・マイレージ・機内サービス情報)”. www.arukikata.com. 2025年12月14日閲覧。
  40. LOT Polish Airlines - book cheap flights and airline tickets on-line”. Lot.com. 2012年3月14日閲覧。

外部リンク

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