KandaNewsNetwork

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KandaNewsNetworkは、神田敏晶によって1995年1月1日に設立されたインターネットによる個人放送局[1][2]

沿革[編集]

ミッション・ステートメント[編集]

  • 「KNNは、世界を昨日よりも、少しだけ幸せにする会社です」。[1][2]

アクション・ステートメント 行動指針[編集]

  1. 私たちは、世の中のどれにも似ていないサービスを提供します。 [1][2]
  2. 私たちは、人々の持つ可能性を最大限にエンパワーメントします。[1][2]
  3. 私たちは、お金よりも、「ありがとうございます」の気持ちを優先します。[1][2]
  4. 私たちの、目標は「太陽」のようなビジネスモデルを持つことです。[1][2]
  5. 私たちは、デジタル・テクノロジーを、もっともっと使いやすくし、人間の価値を高めるために使います。[1][2]
  6. 私たちは、10年後、20年後、100年後、1000年先の人たちの事も考えます。[1][2]
  7. 私たちは、最初に使う人、初心者の気持ちを生涯、忘れません。[1][2]

カスタマー・ステートメント 顧客指針[編集]

  1. 私たちは、顧客の顧客のさらに、その先の顧客のことを考えます。[1][2]
  2. 私たちは、常にユーザー視点であり、製品サービスの購入者の立場で発想します。[1][2]
  3. 既存の製品・サービス・ネットワークの枠を超えて、21世紀の文化、文明に貢献します。[1][2]

事業部[編集]

  • PRESS事業部[1][2]
    • 原稿執筆
    • 取材
    • 編集
    • 寄稿
    • 映像制作
    • ストリーミング配信
  • 教育事業部[1][2]
    • 講演
    • 司会
    • セミナー企画
    • カリキュラム開発
  • コンサルティング事業部[1][2]
    • 企業コンサルティング
    • アドバイザリー
    • プランニング
  • コンテンツ事業部[1][2]
    • 映像番組制作
    • アプリケーション開発
    • サイト運営

著書[編集]

  • できる100ワザUSTREAM(インプレスジャパン)[1][2]
  • Twitter革命(ソフトバンククリエイティブ)[1][2]
  • YouTube革命(韓国版)(WIZ9)[1][2]
  • ウェブ3.0型社会(大和書房)[1][2]
  • YouTube革命(ソフトバンククリエイティブ)[1][2]
  • Web2.0でビジネスが変わる(ソフトバンククリエイティブ)[1][2]

他。

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag KandaNewsNetwork Facebook Statistics”. socialbakers.com. 2013年3月31日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae KandaNewsNetwork Facebook Statistics”. KandaNewNetwork on facebook.com. 2013年3月31日閲覧。

外部リンク[編集]