INAC神戸レオネッサ

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INAC神戸レオネッサ
原語表記 INAC神戸レオネッサ
愛称 レオネッサ
クラブカラー    
創設年 2001年
所属リーグ 日本女子サッカーリーグ
所属ディビジョン なでしこリーグ1部
ホームタウン 兵庫県神戸市
ホームスタジアム Inside View of Kobe Wing Stadium.jpg
ノエビアスタジアム神戸
収容人数 30,132
運営法人 株式会社アイナックコーポレーション[1]
代表者 文弘宣[1]
監督 松田岳夫
公式サイト 公式サイト
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ

INAC神戸レオネッサ(アイナックこうべレオネッサ)は、兵庫県神戸市を本拠地とする日本女子サッカーリーグに所属する女子サッカークラブ。

概要[編集]

アイナックは神戸市及び兵庫県におけるスポーツコミュニティの担い手を育成し、更には国際的な活動も展開していく総合スポーツクラブとして、娯楽・飲食・スポーツ事業などを手掛ける「アスコホールディングス」(神戸市中央区)により2001年4月に設立された。2001年11月に女子サッカーチーム「レオネッサ」が誕生。「アイナック(INAC)」は"International Athletic Club"の略であり、チーム名の「レオネッサ」はイタリア語で雌ライオンを意味する。[2]

所属選手とのプロ契約を積極的に進めながらチームの強化を図り、昼間と夕方の2部練習や長期合宿を定期的に行なうなど、プロチームに近い形態を取っている[3]。所属選手でプロ契約を締結している選手は大野忍近賀ゆかり鮫島彩といったトップ選手のみに限られるが、その他の選手も協賛企業の社員選手という形で基本的に社業にはつかず、サッカーに専念できる環境が整っている(実質セミプロである)。常設の練習拠点は当初設けていなかったが、2012年11月に常設練習場「神戸レディースフットボールセンター」が六甲アイランド内に完成した[4]

Jクラブ以外のなでしこリーグ所属クラブの中では珍しく、運営法人が株式会社のチームである[5]

関連組織として、小学3年生以上を対象にしたトレーニングセンター、中・高校生を対象にしたジュニアコース、若手育成の「INAC神戸レオネッサU-18」、東京にスクール、レオネッサ、ジュニア、ジュニアユース、ユースを対象にした「INAC多摩川」がある。[6]

歴史[編集]

2003年に平成15年度兵庫県女子サッカー選手権で優勝を果たし、2004年には地域密着のコンセプトをより一層深化させるため、チームの運営団体である「アイナック」をNPO法人化(2004年4月1日認証)し「特定非営利活動法人アイナック」を設立。関西女子サッカーリーグ1部を制し、皇后杯全日本女子サッカー選手権大会にも出場を果たした。これらの成果により、同年12月のL・リーグ評議会で、翌2005年のL・リーグ加盟が承認された。

2005年シーズン、L・リーグ1年目からブラジル人選手2人を中心に勝利を重ね、わずか1年でL2優勝と、翌2006年のL1(現:Div.1)昇格を決めた。

2006年シーズン伊賀FCくノ一原歩、藤村智美と韓国代表ジナが移籍加入。レギュラーリーグは最下位となったが、シーズン後半に強豪の日テレ・ベレーザと3-3で引き分けるなどの底力を見せ、プレーオフ(下位リーグ)では3戦全勝。5位でリーグを終了した。

2008年シーズンスペランツァF.C.高槻からGK海堀あゆみが移籍加入[7]。また、日本体育大学から川澄奈穂美が入団。上位争いに加わり(最終順位は2位)、Div.1で優勝争いの一角を占める程の強豪チームとなる。川澄はINAC生え抜きの選手では初となる、日本女子代表(なでしこジャパン)に選出された。

2009年、チーム名をINAC神戸レオネッサに改称。

2009年シーズン、2008年に休部したTASAKIペルーレFCから、甲斐潤子と田中明日菜が移籍加入[8]。また、北海道文教大学明清高校から高瀬愛実が入団[9]。高瀬は高卒一年目からレギュラーとして活躍し、クラブ初となる新人王を受賞した[10]

2010年シーズン、リーグ戦では前シーズンと同じ4位に甘んじたが、第32回全日本女子サッカー選手権大会で優勝し、クラブ発足後、初のタイトルを手にした[11]。また、2010年3月に運営会社となる株式会社アイナックコーポレーションが設立された[1]

2011年シーズン日テレ・ベレーザから澤穂希大野忍近賀ゆかり南山千明の4選手が移籍加入[12][13]。7月、なでしこジャパンが歴史的な優勝を果たした2011 FIFA女子ワールドカップには、最多となる7人の選手がレオネッサから招集され、準決勝スウェーデン戦、決勝アメリカ戦にはレオネッサの選手5人が日本代表のスターティングメンバーとしてピッチに立った[14][15]。11月13日、クラブ創立10周年にして初のなでしこリーグ優勝を果たした[16]11月30日には、日本女子サッカー初の試みとなる「TOYOTA Vitz CUP」が開催され、イングランド・女子スーパーリーグチャンピオンの名門アーセナル・レディースと親善試合を行なった[17]。試合はレオネッサが主導権を握りながらも決定機を生かせず、1-1のドローで両チーム優勝という形に終わった[18]第33回全日本女子サッカー選手権大会で大会連覇を果たし、リーグとの2冠を達成した[19]

2012年、所属の澤穂希がアジア人史上初となる2011年度「FIFA最優秀選手賞FIFAバロンドール)」を受賞[20]。また、日本女子サッカーチーム初となる、クラブ情報番組「INAC TV」がスタート[21]

2012年シーズン常盤木学園高等学校から京川舞仲田歩夢JFAアカデミー福島から田中陽子が入団[22]。トップ登録された下部所属の八尾智奈美と合わせ総勢19人となり、なでしこリーグ一の少数精鋭でスタートした。3月15日日韓女子リーグチャンピオンシップが開催され、韓国WKリーグチャンピオンの高陽大教ヌンノピに3-0で快勝した[23]5月、2012年シーズンの開催中止が発表されたアメリカ女子サッカーリーグWPSから、ベッキーゴーベル・ヤネズが移籍加入した[24]。9月9日のなでしこリーグカップ2012決勝で日テレ・ベレーザに敗れ、2010年10月から続いていた公式戦連続無敗記録が44試合で途切れた[25]。リーグ戦では開幕から首位を守り無敗でリーグ2連覇を達成した[26]。11月、リーグ王者として出場した第1回国際女子サッカークラブ選手権では、決勝でヨーロッパ王者のオリンピック・リヨンに延長戦の末敗れ世界王者の座を逃した[27]第34回皇后杯全日本女子サッカー選手権大会では大会3連覇を達成[28]。シーズン終了後、監督の星川敬が退任した[29]

2013年シーズン、ヘッドコーチの石原孝尚が監督に昇進[30]ASエルフェン狭山FCから渡辺彩香が移籍加入、藤枝順心高等学校から今井晴香山田真帆平野里菜が、常盤木学園高等学校から道上彩花が入団[31]。国内で2007年の日テレ・ベレーザ以来となる三冠独占(なでしこリーグ2013なでしこリーグカップ2013第35回皇后杯)を達成するとともに、国際女子サッカークラブ選手権2013も制した[32]

2014年シーズン前田浩二が監督に就任した[33]。前田は、なでしこリーグ初采配であるばかりか、アビスパ福岡の監督(2012年シーズン途中で解任)期間と2013年の途中に就任したガイナーレ鳥取で采配を振るった期間を合わせると26試合も勝てていなかった[34]。ガイナーレはその年のJ2・J3入れ替え戦カマタマーレ讃岐に敗れ、J3に降格している[35]。当季のレオネッサは18節終了時点で2連敗が3回と成績不振で、前田は10月15日付けで辞任し[36]、10月25日に熊田喜則が監督に就任した[37]

2015年シーズン、前ASエルフェン埼玉監督の松田岳夫が監督に就任[38]。AS埼玉から伊藤香菜子齊藤夏美[39]ベガルタ仙台レディースから鮫島彩が移籍加入[40]。前年アーセナルLFCに在籍していた大野忍が3年ぶりの復帰[41]。藤枝順心高等学校から杉田妃和[42]JFAアカデミー福島から守屋都弥日ノ本学園高等学校から竹村美咲[43]、韓国・江原道立大学からチャン・スルギが入団[44]。INAC神戸レオネッサBから渋澤杏奈が昇格[45]。リーグ戦の最終順位は3位に終わるが[46]第37回皇后杯では2年ぶりの優勝となった[47]。シーズン終了後、澤穂希海堀あゆみが現役を引退した[48][49]

チーム成績[編集]

年度 チーム名 リーグ チーム数 試合 勝点 順位 皇后杯 監督
2005 (第17回) INACレオネッサ L・リーグ2部(L2) 7 18 49 16 1 1 優勝 ベスト8 田渕径二
2006 (第18回) なでしこリーグ
ディビジョン1
8 17 16 4 4 9 5位 ベスト8
2007 (第19回) 8 21 31 10 1 10 4位 ベスト4
2008 (第20回) 8 21 45 14 3 4 2位 準優勝
2009 (第21回) INAC神戸レオネッサ 8 21 37 11 4 6 4位 ベスト4
2010 (第22回) なでしこリーグ 10 18 34 11 1 6 4位 優勝 高須理稔(- 2010.10)
/星川敬(2010.10 -)
2011 (第23回) 9 16 42 13 3 0 優勝 優勝 星川敬
2012 (第24回) 10 18 52 17 1 0 優勝 優勝
2013 (第25回) 10 18 52 16 0 2 優勝 優勝 石原孝尚
2014 (第26回) 10 28 39 10 7 11 6位 ベスト8 前田浩二(- 2014.10)
/熊田喜則(2014.10 -)
2015 (第27回) なでしこリーグ1部 10 23 42 14 5 4 3位 優勝 松田岳夫
2016 (第28回) 10 18 37 12 1 5 2位
  • 2006年は8チーム2回戦総当たりの「レギュラーリーグ」(RL)後、その順位に基づき上位と下位の各4チームによる1回戦総当たりの「プレーオフ」(PO)を実施。試合数はRLとPOの合計。成績は年間順位。
  • 2014年、15年は10チーム2回戦総当たりの「レギュラーシリーズ」(RS)後、上位6チームと下位4チームが2リーグに分けられ、それぞれで2回戦総当たりの「エキサイティングシリーズ(ES)」を実施。試合数はRSとESの合計。成績は年間順位。

獲得タイトル[編集]

ユニフォーム[編集]

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st)
FP(2nd)
GK(1st)
GK(2nd) ピンク ピンク
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd

チームカラー[編集]

  •    

ユニフォームスポンサー[編集]

掲出箇所 スポンサー名 表記
フジバンビ 黒糖ドーナツ棒
背中 サンヨー食品 サッポロ一番
ベルコ ベルコ
パンツ なし -

ユニフォームサプライ[編集]

チーム名変遷[編集]

  • 2001 - 2008年 INACレオネッサ
  • 2009年 - INAC神戸レオネッサ

選手[編集]

現在所属している選手[編集]

所属選手・スタッフ[編集]

2016年

スタッフ[編集]

役職 氏名 加入年 前職 備考
監督 日本の旗 松田岳夫 2015 ちふれASエルフェン埼玉 監督
ヘッドコーチ 日本の旗 乗松隆史 2015 ベトナム女子代表監督
GKコーチ 日本の旗 上杉哲平 2015 INAC神戸レオネッサ育成コーチ

選手[編集]

Pos No. 選手名 加入年 前所属 備考
GK 1 日本の旗 武仲麗依 2016 日本の旗 ベガルタ仙台レディース 新加入
21 日本の旗 スタンボー華 2016 日本の旗 JFAアカデミー福島 新加入・特別指定選手
31 日本の旗 福元美穂 2016 日本の旗 岡山湯郷Belle 新加入
DF 2 日本の旗 近賀ゆかり 2015 イングランドの旗 アーセナル・レディースFC
5 日本の旗 甲斐潤子 2009 日本の旗 TASAKIペルーレFC
15 日本の旗 齊藤夏美 2015 日本の旗 ちふれASエルフェン埼玉
16 韓国の旗 チョ・ソヒョン 2016 韓国の旗仁川現代製鉄レッドエンジェルズ 新加入
17 日本の旗 三宅史織 2013 日本の旗 JFAアカデミー福島
23 日本の旗 守屋都弥 2015 日本の旗 JFAアカデミー福島
24 日本の旗 竹村美咲 2015 日本の旗 日ノ本学園高校
MF 3 日本の旗 鮫島彩 2015 日本の旗 ベガルタ仙台レディース
4 日本の旗 田中明日菜 2014 ドイツの旗 1.FFCフランクフルト
6 日本の旗 南山千明 2011 日本の旗 日テレ・ベレーザ
7 日本の旗 中島依美 2009 日本の旗 FCヴィトーリア
13 日本の旗 仲田歩夢 2012 日本の旗 常盤木学園高校
18 日本の旗 杉田妃和 2015 日本の旗 藤枝順心高校
22 日本の旗 伊藤美紀 2014 日本の旗 常盤木学園高校
25 日本の旗 野口彩佳 2014 日本の旗 十文字高校
FW 10 日本の旗 大野忍 2015 イングランドの旗 アーセナル・レディースFC
11 日本の旗 高瀬愛実 2009 日本の旗 北海道文教明清高校 主将
14 日本の旗 京川舞 2012 日本の旗 常盤木学園高校
19 日本の旗 道上彩花 2013 日本の旗 常盤木学園高校
20 日本の旗 増矢理花 2014 日本の旗 JFAアカデミー福島

背番号変遷[編集]

No. 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014
監督 田渕径二 高須理稔
/星川敬
星川敬 石原孝尚 前田浩二
/熊田喜則
1 木原典子 根本美沙貴 - 海堀あゆみ
2 菅亜矢子 田村奈津江 宮迫たまみ 甲斐潤子 近賀ゆかり -
3 - ジナ 坂井優紀 高良亮子 ベッキー 三宅史織
4 柳井里奈 保手濱理恵 チョン・ミジョン 角田英子 甲斐潤子 田中明日菜 クレア・ポーキンホーン [50]
/チェルシー [51]
5 井本幸乃 藤村智美 山岸靖代 柳井里奈 近賀ゆかり 甲斐潤子
6 井野美聡 那須麻衣子 南山千明
7 ラファエラ・アンドラージ・ジ・モラエス - 高良亮子 チ・ソヨン 中島依美
8 平野回梨佳 原歩 藤村智美 田中明日菜 澤穂希
9 デルマ・ゴンサルベス プレチーニャ 川澄奈穂美
10 小林未央 原歩 高瀬愛実 大野忍 チ・ソヨン -
11 米津美和 渡邉千尋 鈴木智子 櫨まどか 高瀬愛実
12 保手濱理恵 -
13 中野絵美 平野回梨佳 川澄奈穂美 堰愛季 中島依美 南山千明 仲田歩夢
14 高木未来 米津美和 京川舞
15 梅林早知 中野絵美 - 園村奈菜 中島依美 阪口彩希絵 井口祥 - 磯金みどり
16 高田鈴子 - 園村奈菜 柳井里奈 高瀬愛実 小野鈴香 クォン・ウンソム 清水あかね 山田真帆
17 - 高田鈴子 櫨まどか 藤田妃奈子 櫨まどか 八尾智奈美 ゴーベル ヤネズ ゴーベル
18 中村悦子 角田英子 宮迫たまみ 田中明日菜 角田英子 久野吹雪 武仲麗依
19 - - 田村奈津江 海堀あゆみ 久野吹雪 中島依美 道上彩花
20 - 柳井里奈 - 酒井優紀 西山衣美 高良亮子 田中陽子
21 根本美沙貴 澤井理恵 - - 倉原穂奈美 武仲麗依 ゴーベル ヤネズ 渡辺彩香
22 渡邉千尋 - 櫨まどか 門西亜紀子 - 西山有美 清水あかね ベッキー 山田真帆 伊藤美紀
23 - - - - - 堰愛季 小川志保 - 平野里菜
24 石野由果 - - - - - - - 今井晴香
25 - - 門西亜紀子 - - - - - 三宅史織 野口彩佳
26 - - - - - - - - - 平田美紀
27 - - - - - - - - - 増矢理花
28 - - - - - - - - - 田中明日菜[52]
No. 2015 2016
監督 松田岳夫
1 海堀あゆみ 武仲麗依
2 近賀ゆかり
3 鮫島彩
4 田中明日菜
5 甲斐潤子
6 南山千明
7 中島依美
8 澤穂希 -
9 川澄奈穂美
10 大野忍
11 高瀬愛実
12 -
13 仲田歩夢
14 京川舞
15 齊藤夏美
16 チャン・スルギ チョ・ソヒョン
17 三宅史織
18 杉田妃和
19 道上彩花
20 伊藤香菜子 増矢理花
21 守屋都弥 スタンボー華
22 伊藤美紀
23 平野里菜 守屋都弥
24 竹村美咲
25 野口彩佳
26 平田美紀 -
27 増矢理花 -
28 渋澤杏奈 -
29 -
30 -
31 - 渋澤杏奈[53]
/福元美穂[54]

かつて所属していた選手[編集]

スタジアムDJ[編集]

メディア[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c 会社概要”. INAC神戸レオネッサ公式サイト. 2013年5月5日閲覧。
  2. ^ クラブ情報INAC神戸レオネッサ公式、2016年3月9日閲覧。
  3. ^ プロ契約も可能! INAC、盤石の経営で「全選手自社社員」が実現Soccer Now、2016年3月9日閲覧。
  4. ^ INAC神戸の新クラブハウスが神戸レディースフットボールセンター内に完成Soccer King、2016年3月9日閲覧。
  5. ^ 同じくなでしこ1部のスペランツァFC大阪高槻、なでしこ2部のノジマステラ神奈川相模原も株式会社が運営法人である。
  6. ^ アカデミーINAC神戸レオネッサ公式、2016年3月9日閲覧。
  7. ^ なでしこW杯制覇の立役者…GK海堀あゆみが29歳で現役引退SOCCER KING、2016年3月13日閲覧。
  8. ^ TASAKIペルーレFC の移籍先チーム・進路決定のお知らせTASAKI公式HP、2016年3月13日閲覧。
  9. ^ 高卒初プロ高瀬、なでしこで五輪目指すニッカンスポーツ、2016年3月13日閲覧。
  10. ^ 「表彰式!」INAC神戸レオネッサスタッフブログ、2016年3月13日閲覧。
  11. ^ 第32回全日本女子サッカー選手権大会JFA、2016年3月13日閲覧。
  12. ^ 日テレ・ベレーザ、澤や大野ら4選手がINAC神戸に移籍ゲキサカ、2016年3月13日閲覧。
  13. ^ 選手移籍のお知らせ東京ヴェルディ公式HP、2016年3月13日閲覧。
  14. ^ 目標は世界制覇!なでしこジャパン、ドイツW杯メンバー21人を発表ゲキサカ、2016年3月13日閲覧。
  15. ^ なでしこジャパン7人が先発しINACが5連勝。ドイツワールドカップへ弾み<女子サッカー>livedoorスポーツ、2016年3月13日閲覧。
  16. ^ INAC神戸が初優勝/なでしこL詳報ニッカンスポーツ、2016年3月13日閲覧。
  17. ^ 【なでしこリーグ】W杯の再現。INAC神戸対アーセナルで選手がつかんだ成長の手応えWeb Sportiva、2016年3月13日閲覧。
  18. ^ INAC神戸レオネッサ 1-1 アーセナル・レディースアーセナルFC公式HP、2016年3月13日閲覧。
  19. ^ [川澄が澤が笑顔…国立で歓喜に浸る(12枚)ゲキサカ、2016年3月13日閲覧。
  20. ^ FIFAバロンドール2011 澤穂希選手がFIFA女子年間最優秀選手賞を、佐々木則夫監督がFIFA女子年間最優秀監督賞、日本サッカー協会はFIFA年間フェアプレー賞を受賞JFA、2016年3月9日閲覧。
  21. ^ BS フジ「INAC TV 」 いよいよ明日から放映開始!INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  22. ^ 【新加入】京川舞選手、田中陽子選手、仲田歩夢選手 新加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  23. ^ 2012日韓女子リーグチャンピオンシップ試合結果]INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  24. ^ INAC神戸に米国選手2人が新加入Sponichi Annex、2016年3月9日閲覧。
  25. ^ 沢 移籍後初の屈辱…INAC神戸44戦ぶり黒星Sponichi Annex、2016年3月13日閲覧。
  26. ^ INACが無敗でリーグ2連覇  監督「世界一のサッカーをしている」Soccer Now、2016年3月9日閲覧。
  27. ^ リヨンがINAC下し初V/女子C選手権日刊スポーツ、2016年3月9日閲覧。
  28. ^ INAC神戸が皇后杯3連覇を達成…田中明日菜が後半ロスタイムに決勝点SOCCER KING、2016年3月9日閲覧。
  29. ^ INAC神戸監督 星川敬退任のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  30. ^ INAC神戸 石原HCが監督昇格Sponichi Annex、2016年3月9日閲覧。
  31. ^ 2013年度 新加入選手のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  32. ^ INAC神戸、史上初の4冠達成!PK戦で新潟下し大会4連覇!Sponichi Annex、2016年3月9日閲覧。
  33. ^ 前田 浩二 新監督就任のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  34. ^ INAC神戸が“勝てない”監督を選んだ理由SOCCER NOW、2016年3月9日閲覧。
  35. ^ 2013シーズンを振り返ってガイナーレ鳥取公式HP、2016年3月9日閲覧。
  36. ^ INAC神戸レオネッサ前田浩二監督 辞任のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  37. ^ INAC神戸レオネッサ 熊田喜則監督 就任のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  38. ^ 松田岳夫 新監督 就任のお知らせINAC神戸レオネッサ公式、2016年3月9日閲覧。
  39. ^ 齊藤夏美選手、伊藤香菜子選手 2015シーズン加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  40. ^ 鮫島彩選手、チャンスルギ選手 2015シーズン加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  41. ^ 近賀ゆかり選手・大野忍選手、2015シーズンプロ契約選手加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  42. ^ 杉田妃和選手 2015シーズン入団内定のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  43. ^ 守屋都弥選手・竹村美咲選手、2015シーズン加入内定のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  44. ^ 鮫島彩選手、チャンスルギ選手 2015シーズン加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  45. ^ INAC神戸レオネッサBより渋澤杏奈選手トップチーム昇格のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  46. ^ INACは3位、日テレと分ける なでしこ上位リーグ 日本経済新聞、2016年3月9日閲覧。
  47. ^ INAC、新潟Lに勝って皇后杯5度目の優勝 ~澤、現役ラストマッチで決勝弾~JFA、2016年3月9日閲覧。
  48. ^ 澤穂希選手 現役引退のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  49. ^ 海堀あゆみ選手 現役引退のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  50. ^ 2014年6月15日~2014年8月31日 クレアポーキンホーン選手 新加入のお知らせ” (2014年6月18日). 2014年10月9日閲覧。
  51. ^ 2014年10月1日~2015年1月15日 チェルシー選手 新加入のお知らせ” (2014年10月9日). 2014年10月9日閲覧。
  52. ^ 2014年10月29日~2015年1月31日 田中明日菜、今井晴香、復帰加入のお知らせ” (2014年10月30日). 2014年10月30日閲覧。
  53. ^ 2016年2月1日~2016年4月11日 GK渋澤杏奈選手退団のお知らせ” (2016年5月12日). 2016年8月12日閲覧。
  54. ^ 2016年8月12日~ 福元美穂選手 新加入のお知らせ” (2016年8月12日). 2016年8月12日閲覧。

関連記事[編集]

外部リンク[編集]