INAC神戸レオネッサ

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INAC神戸レオネッサ
原語表記 INAC神戸レオネッサ
愛称 レオネッサ
クラブカラー    [1]
創設年 2001年
所属リーグ 日本女子プロサッカーリーグ
ホームタウン 兵庫県神戸市[1]
ホームスタジアム Inside View of Kobe Wing Stadium.jpg
ノエビアスタジアム神戸[1]
収容人数 30,132
運営法人 アイナックフットボールクラブ株式会社[2]
代表者 日本の旗 安本卓史[2]
監督 大韓民国の旗 朴康造
公式サイト 公式サイト
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ

INAC神戸レオネッサ(アイナックこうべレオネッサ、英語: INAC Kobe Leonessa)は、兵庫県神戸市ホームタウンとして、日本女子プロサッカーリーグ(WEリーグ)に所属しているサッカークラブである。

概要[編集]

アイナックは神戸市及び兵庫県におけるスポーツコミュニティの担い手を育成し、更には国際的な活動も展開していく総合スポーツクラブとして、娯楽・飲食・スポーツ事業などを手掛ける「アスコホールディングス」(神戸市中央区)により2001年4月に設立された。2001年11月に女子サッカーチーム「レオネッサ」が誕生。「アイナック(INAC)」は"International Athletic Club"の略、「レオネッサ」はイタリア語で雌ライオンを意味し、力強さと美しさを表している[1]

所属選手とのプロ契約を積極的に進めながらチームの強化を図り、昼間と夕方の2部練習や長期合宿を定期的に行なうなど、プロチームに近い形態を取っている[3]。所属選手でプロ契約を締結している選手は鮫島彩などトップ選手のみに限られるが、その他の選手も協賛企業の社員選手という形で基本的に社業にはつかず、サッカーに専念できる環境が整っている(実質セミプロである)。常設の練習拠点は当初設けていなかったが、2012年11月に常設練習場「神戸レディースフットボールセンター」が六甲アイランド内に完成した[4]

Jクラブ以外のなでしこリーグ所属クラブの中では珍しく、運営法人が株式会社のチームである[注釈 1]

関連組織として、小学3年生以上を対象にしたトレーニングセンター、中・高校生を対象にしたジュニアコース、若手育成の「INAC神戸レオンチーナ/テゾーロ[5]」、東京にスクール、レオネッサ、ジュニア、ジュニアユース、ユースを対象にした「INAC東京」がある。[6]

歴史[編集]

2003年に平成15年度兵庫県女子サッカー選手権で優勝を果たし、2004年には地域密着のコンセプトをより一層深化させるため、チームの運営団体である「アイナック」をNPO法人化(2004年4月1日認証)し「特定非営利活動法人アイナック」を設立。関西女子サッカーリーグ1部を制し、全日本女子サッカー選手権大会にも出場を果たした。これらの成果により、同年12月のL・リーグ評議会で、翌2005年のL・リーグ加盟が承認された。

2005年シーズン、L・リーグ1年目からブラジル人選手2人を中心に勝利を重ね、わずか1年でL2優勝と、翌2006年のL1(現:Div.1)昇格を決めた。

2006年シーズン伊賀FCくノ一原歩、藤村智美と韓国代表ジナが移籍加入。レギュラーリーグは最下位となったが、シーズン後半に強豪の日テレ・ベレーザと3-3で引き分けるなどの底力を見せ、プレーオフ(下位リーグ)では3戦全勝。5位でリーグを終了した。

2008年シーズンスペランツァF.C.高槻からGK海堀あゆみが移籍加入[7]。また、日本体育大学から川澄奈穂美が入団。上位争いに加わり(最終順位は2位)、Div.1で優勝争いの一角を占める程の強豪チームとなる。川澄はINAC生え抜きの選手では初となる、日本女子代表(なでしこジャパン)に選出された。

2009年、チーム名をINAC神戸レオネッサに改称。

2009年シーズン、2008年に休部したTASAKIペルーレFCから、甲斐潤子と田中明日菜が移籍加入[8]。また、北海道文教大学明清高校から高瀬愛実が入団[9]。高瀬は高卒一年目からレギュラーとして活躍し、クラブ初となる新人王を受賞した[10]

2010年シーズン、リーグ戦では前シーズンと同じ4位に甘んじたが、第32回全日本女子サッカー選手権大会で優勝し、クラブ発足後、初のタイトルを手にした[11]。また、2010年3月に運営会社となる株式会社アイナックコーポレーションが設立された[2]

2011年シーズン日テレ・ベレーザから澤穂希大野忍近賀ゆかり南山千明の4選手が移籍加入[12][13]。7月、なでしこジャパンが歴史的な優勝を果たした2011 FIFA女子ワールドカップには、最多となる7人の選手がレオネッサから招集され、準決勝スウェーデン戦、決勝アメリカ戦にはレオネッサの選手5人が日本代表のスターティングメンバーとしてピッチに立った[14][15]。11月13日、クラブ創立10周年にして初のなでしこリーグ優勝を果たした[16]11月30日には、日本女子サッカー初の試みとなる「TOYOTA Vitz CUP」が開催され、イングランド・女子スーパーリーグチャンピオンの名門アーセナル・レディースと親善試合を行なった[17]。試合はレオネッサが主導権を握りながらも決定機を生かせず、1-1のドローで両チーム優勝という形に終わった[18]第33回全日本女子サッカー選手権大会で大会連覇を果たし、リーグとの2冠を達成した[19]

2012年、所属の澤穂希がアジア人史上初となる2011年度「FIFA最優秀選手賞FIFAバロンドール)」を受賞[20]。また、日本女子サッカーチーム初となる、クラブ情報番組「INAC TV」がスタート[21]

2012年シーズン常盤木学園高等学校から京川舞仲田歩夢JFAアカデミー福島から田中陽子が入団[22]。トップ登録された下部所属の八尾智奈美と合わせ総勢19人となり、なでしこリーグ一の少数精鋭でスタートした。3月15日日韓女子リーグチャンピオンシップが開催され、韓国WKリーグチャンピオンの高陽大教ヌンノピに3-0で快勝した[23]5月、2012年シーズンの開催中止が発表されたアメリカ女子サッカーリーグWPSから、ベッキーゴーベル・ヤネズが移籍加入した[24]。9月9日のなでしこリーグカップ2012決勝で日テレ・ベレーザに敗れ、2010年10月から続いていた公式戦連続無敗記録が44試合で途切れた[25]。リーグ戦では開幕から首位を守り無敗でリーグ2連覇を達成した[26]。11月、リーグ王者として出場した第1回国際女子サッカークラブ選手権では、決勝でヨーロッパ王者のオリンピック・リヨンに延長戦の末敗れ世界王者の座を逃した[27]第34回皇后杯全日本女子サッカー選手権大会では大会3連覇を達成[28]。シーズン終了後、監督の星川敬が退任した[29]

2013年シーズン、ヘッドコーチの石原孝尚が監督に昇進[30]ASエルフェン狭山FCから渡辺彩香が移籍加入、藤枝順心高等学校から今井晴香山田真帆平野里菜が、常盤木学園高等学校から道上彩花が入団[31]。国内で2007年の日テレ・ベレーザ以来となる三冠独占(なでしこリーグ2013なでしこリーグカップ2013第35回皇后杯)を達成するとともに、国際女子サッカークラブ選手権2013も制した[32]

2014年シーズン前田浩二が監督に就任した[33]。前田は、なでしこリーグ初采配であるばかりか、アビスパ福岡の監督(2012年シーズン途中で解任)期間と2013年の途中に就任したガイナーレ鳥取で采配を振るった期間を合わせると26試合も勝てていなかった[34]。ガイナーレはその年のJ2・J3入れ替え戦カマタマーレ讃岐に敗れ、J3に降格している[35]。当季のレオネッサは18節終了時点で2連敗が3回と成績不振で、前田は10月15日付けで辞任し[36]、10月25日に熊田喜則が監督に就任した[37]

2015年シーズン、前ASエルフェン埼玉監督の松田岳夫が監督に就任[38]。AS埼玉から伊藤香菜子齊藤夏美[39]ベガルタ仙台レディースから鮫島彩が移籍加入[40]。前年アーセナルLFCに在籍していた大野忍が3年ぶりの復帰[41]。藤枝順心高等学校から杉田妃和[42]JFAアカデミー福島から守屋都弥日ノ本学園高等学校から竹村美咲[43]、韓国・江原道立大学からチャン・スルギが入団[40]。INAC神戸レオネッサBから渋澤杏奈が昇格[44]。リーグ戦の最終順位は3位に終わるが[45]第37回皇后杯では2年ぶりの優勝となった[46]。シーズン終了後、澤穂希海堀あゆみが現役を引退した[47][48]

2016年シーズンチョ・ソヒョン仁川現代製鉄レッドエンジェルズよりプロ契約選手として1年間の期限付きで加入[49]。同年2月、ベガルタ仙台レディースより武仲麗依が完全移籍で1年ぶりの復帰[50]。同年6月、川澄奈穂美がシーズン途中に退団し、NWSLシアトル・レインFCへ完全移籍した[51]。同年8月、岡山湯郷Belleを退団した福元美穂がシーズン途中に加入[52]。同年10月、近賀ゆかりがシーズン途中に退団し、Wリーグキャンベラ・ユナイテッドFCに移籍[53]。同年12月、甲斐潤子が現役を引退することを発表した[54]。リーグ戦の最終順位は2位に終わるが、杉田妃和がINACの選手としては2009年の高瀬愛実以来の新人賞を受賞し、ベストイレブンには鮫島彩が選出された[55]第38回皇后杯で優勝し、同大会連覇を達成した[56]。シーズン終了後に南山千明がチームを退団し[57]野口彩佳AC長野パルセイロ・レディースに移籍した[58]

2017年シーズン、新入団選手として仙台大学から須永愛海、JFAアカデミー福島からスタンボー華、藤枝順心高等学校から福田ゆい、日ノ本学園高等学校から平塚万貴、常盤木学園高等学校から杉田めい前橋育英高校から島袋奈美恵、韓国の高麗大学からホン・ヘジ、浦項女子電子高校からチェ・イェスルが加入した[59][60][61]。同シーズンより、なでしこリーグのINAC神戸レオネッサの試合およびチーム応援番組をインターネットで独自に配信する「INACTV web」を開始した[62]。同年4月、齊藤夏美がシーズン途中に岡山湯郷Belleに移籍した。[63]同年7月、バイエルン・ミュンヘンを退団していた岩渕真奈がシーズン途中に加入した[64]。リーグ戦の最終順位は2年連続での2位に終わるが、鮫島彩が2年連続でのベストイレブン、中島依美はベストイレブンと敢闘賞を受賞し、福田ゆいが新人賞を受賞した[65]。大会3連覇を狙った第39回皇后杯では3回戦で早稲田大学にPK戦の末に敗れ、2005年のリーグ参入以来では過去最低のベスト16に終わった[66]。シーズン終了後、監督の松田岳夫は契約満了となり、退任が発表された[67]

2020年10月15日2021年から開幕するWEリーグへの参入が承認された[68]

WEリーグの開幕日である2021年9月12日のホームゲーム(対大宮アルディージャVENTUS)はテレビ中継を担当する朝日放送テレビの意向[注釈 2]でキックオフが10時となり、同リーグにおける記念すべき最初の試合になった[69]

2022年5月8日、リーグ戦2試合を残し、9年振りのリーグ優勝を決め、WEリーグ初代王者となった[70][71]

年度別成績・歴代監督[編集]

年度 チーム名 リーグ チーム数 試合数 勝点 リーグ順位 リーグ杯 皇后杯 監督
都道府県リーグ
2003 INACレオネッサ 兵庫 優勝
地域リーグ
2004 INACレオネッサ 関西1部 優勝 2回戦敗退
日本女子サッカーリーグ
2005 INACレオネッサ L・リーグ2部(L2) 7 18 49 16 1 1 優勝 - ベスト8 日本の旗 田渕径二
2006 なでしこリーグ
ディビジョン1
8 17 16 4 4 9 5位 ベスト8
2007 8 21 31 10 1 10 4位 ベスト4 ベスト4
2008 8 21 45 14 3 4 2位 - 準優勝
2009 INAC神戸レオネッサ 8 21 37 11 4 6 4位 ベスト4
2010 なでしこリーグ 10 18 34 11 1 6 4位 ベスト4 優勝 日本の旗 高須理稔(- 2010.10)
日本の旗 星川敬(2010.11 -)
2011 9 16 42 13 3 0 優勝 (中止) 優勝 日本の旗 星川敬
2012 10 18 52 17 1 0 優勝 準優勝 優勝
2013 10 18 48 16 0 2 優勝 優勝 優勝 日本の旗 石原孝尚
2014 10 28 39 10 7 11 6位 - ベスト8 日本の旗 前田浩二(- ES第5節)
日本の旗 森亮太(代行) (ES第6節)
日本の旗 熊田喜則(ES第7節 -)
2015 なでしこリーグ1部 10 23 42 14 5 4 3位 優勝 日本の旗 松田岳夫
2016 10 18 37 12 1 5 2位 GL敗退 優勝
2017 10 18 39 12 3 3 2位 ベスト4 3回戦敗退
2018 10 18 40 12 4 2 2位 準優勝 準優勝 日本の旗 鈴木俊
2019 10 18 31 9 4 5 3位 準優勝 ベスト4
2020 10 18 35 11 2 5 2位 中止[72] ベスト8 ドイツの旗 ゲルト・エンゲルス
日本女子プロサッカーリーグ
2021-22 INAC神戸レオネッサ WEリーグ 11 20 50 16 2 2 優勝 - 4回戦敗退 日本の旗 星川敬
2022-23 大韓民国の旗 朴康造
  • 2006年は8チーム2回戦総当たりの「レギュラーリーグ」(RL)後、その順位に基づき上位と下位の各4チームによる1回戦総当たりの「プレーオフ」(PO)を実施。試合数はRLとPOの合計。成績は年間順位。
  • 2014年、15年は10チーム2回戦総当たりの「レギュラーシリーズ」(RS)後、上位6チームと下位4チームが2リーグに分けられ、2014年は2回戦総当たり、2015年は1回戦総当たりの「エキサイティングシリーズ(ES)」を実施。試合数はRSとESの合計。成績は年間順位。

獲得タイトル[編集]

スタジアム[編集]

スタジアム
スタジアム 収容 ホーム開催試合数
2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021-22
兵庫県 ノエビアスタジアム神戸 30,132 10 8 8 9 9 8 9 7
神戸総合運動公園ユニバー記念競技場 35,910 - - 2 - 1 1 - 1
兵庫県立三木総合防災公園陸上競技場 約20,000 - - - 1 1 - - -
沖縄県 南城市陸上競技場 2,400 1 1 - - - - - -
沖縄県総合運動公園陸上競技場 12,270 - - - 1 - - - -
熊本県 熊本市水前寺競技場 15,000 1 1 - - 1 - - -
北海道 帯広の森陸上競技場 1,004+17,500 1 - - - - 1 - -
富山県 富山県総合運動公園陸上競技場 25,251 1 - - - - - - -
高知県 高知県立春野総合運動公園陸上競技場 25,000 - 1 1 1 - - - -
徳島県 鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム 19,637 - 1 - - - - - -
秋田県 あきぎんスタジアム 4,992 - - 1 - - - - -
奈良県 奈良県立橿原公苑陸上競技場 5,000 - - - 1 - - - -
栃木県 栃木県グリーンスタジアム 18,025 - - - 1 - - - -
鳥取県 とりぎんバードスタジアム 16,033 - - - - 1 - - -
滋賀県 布引グリーンスタジアム 5,060 - - - - - 1 - -
岩手県 いわぎんスタジアム 4,946 - - - - - 1 - -
茨城県 茨城県立カシマサッカースタジアム 40,728 - - - - - 1 - -
大阪府 J-GREEN堺S1メインフィールド 3,032 - - - - - - - 1
東京都 国立競技場 約68,000 - - - - - - - 1
ホーム試合数計 14 12 12 14 13 13 9 10

シーズン別入場者数[編集]

  • スタジアム欄の太字はホームスタジアムに登録されている競技場。
  • 入場者数の太字は、所属リーグ毎の歴代最多
  • 入場者数の斜字は、所属リーグ毎の歴代最少
  • 試合数および入場者数データはリーグ戦のみ。
シーズン 所属 合計
入場者数
最多入場者数 最少入場者数 平均
入場者数
試合数 ホームゲーム
開催スタジアム
動員数 相手 会場 動員数 相手 会場 リーグ戦 カップ戦
2010 なでしこ 5,238 1,101 浦和 ホムスタ 210 新潟L 三木 582 9 ホムスタ(4)、神戸ユ(2)、三木(2)
姫路(1)
神戸ユ(1)、三木(1)
2011 70,966 21,236 湯郷ベル 神戸ユ 448 伊賀FC 8,871 8 ホームズ(5)、神戸ユ(1)、三木(1)
福井(1)
(開催中止)
2012 56,701 9,272 湯郷ベル KKWING 3,910 伊賀FC ホームズ 6,300 9 ホームズ(6)
KKWING(1)、広島第一(1)、長居(1)
ホームズ(1)、NDスタ(1)
浦和駒場(1)、NACK5(1)
2013 41,500 8,169 ベガルタ ノエスタ 2,503 大阪高槻 ノエスタ 4,611 ノエスタ(7)
うまスタ(1)、あいづ(1)
ノエスタ(3)、松本(1)
2014 46,903 5,606 日テレ 2,129 新潟L 3,350 14 ノエスタ(10)
南城(1)、水前寺(1)、帯広森陸(1)、富山(1)
(開催無し)
2015 なでしこ1部 54,648 11,865 浦和 1,863 ベガルタ 南城 4,554 12 ノエスタ(8)
南城(1)、春野陸上(1)、鳴門大塚(1)、水前寺(1)
2016 25,390 3,929 湯郷ベル 1,957 ベガルタ 神戸ユ 2,821 9 ノエスタ(6)、神戸ユ(1)
A-スタ(1)、大津球(1)
ノエスタ(2)、神戸ユ(1)
春野陸上(1)
2017 20,336 4,295 ちふれ 916 伊賀FC ノエスタ 2,260 ノエスタ(7)、三木陸上(1)
春野陸上(1)
ノエスタ(2)、沖縄県陸(1)
橿原陸上(1)、栃木グ(1)
2018 22,953 4,712 C大阪堺 1,195 ジェフL とりスタ 2,550 ノエスタ(6)、神戸ユ(1)
とりスタ(1)、水前寺(1)
ノエスタ(3)、三木陸上(1)
2019 27,404 5,335 ジェフL 1,437 ノジマ 帯広森陸 3,045 ノエスタ(5)
東近江(1)、いわスタ(1)、帯広森陸(1)、カシマ(1)
ノエスタ(3)、神戸ユ(1)
2020 12,123 2,197 日テレ 872 ジェフL ノエスタ 1,347 ノエスタ(9) (開催中止)[72]
2021-22 WE 31,584 12,330 浦和 国立 1,048 大宮V 3,158 10 ノエスタ(7)、神戸ユ(1)
JG堺1(1)、国立(1)
-

ユニフォーム[編集]

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st) 水色
FP(2nd) グレー/白
GK(1st) グレー/水色 水色
GK(2nd) グレー/黄緑 黄緑
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd

チームカラー[編集]

  •    

ユニフォームスポンサー[編集]

掲出箇所 スポンサー名 表記 掲出年 備考
アース製薬 モンダミン(ホーム)
アース製薬(アウェイ)
2021年 - [73]
鎖骨 ひかりのくに ひかりのくに 2017年 - 左側に表記
兼松 兼松 2019年 - [74] 右側に表記
背中上部 サンヨー食品 サッポロ一番 2012年 - [75]
背中下部 川崎重工業 Kawasaki 2019年 - [76]
アート引越センター[注釈 3] the 0123 2019年 - [77]
パンツ ベルコ ベルコ 2021年 - 2015年 - 2017年:袖
2018年:鎖骨
2019年 - 2020年:胸

ユニフォームサプライヤー[編集]

チーム名変遷[編集]

  • 2001 - 2008年 INACレオネッサ
  • 2009年 - INAC神戸レオネッサ

所属選手・スタッフ[編集]

2022-23シーズン

選手[編集]

ポジション 背番号 選手名 生年月日 (年齢) 在籍年 前所属 備考
GK 01 日本の旗 武仲麗依 (1992-05-18) 1992年5月18日(30歳) 2011 - 2014
2016 -
日本の旗 ベガルタ仙台レディース
18 日本の旗 山下杏也加 (1995-09-29) 1995年9月29日(27歳) 2021 - 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 2019年W杯代表、2020年東京オリンピック代表
31 日本の旗 戸梶有野里 (1997-01-05) 1997年1月5日(25歳) 2021 - 日本の旗 西宮ソリッソ
DF 02 日本の旗 守屋都弥 (1996-08-22) 1996年8月22日(26歳) 2015 - 日本の旗 JFAアカデミー福島
03 日本の旗 土光真代 (1996-05-03) 1996年5月3日(26歳) 2022 - 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 新加入[78]
04 日本の旗 竹重杏歌理 (2003-01-15) 2003年1月15日(19歳) 2021 - 日本の旗 日ノ本学園高等学校
05 日本の旗 三宅史織 キャプテン (1995-10-13) 1995年10月13日(26歳) 2013 - 日本の旗 JFAアカデミー福島 キャプテン、2019年W杯代表、2020年東京オリンピック代表
15 日本の旗 井手ひなた (2003-08-10) 2003年8月10日(19歳) 2022 - 日本の旗 藤枝順心高等学校
36 日本の旗 足立寧々 (2004-04-20) 2004年4月20日(18歳) 2022 - 日本の旗 INAC神戸U-15 2種登録選手(INAC神戸レオンチーナ所属)
MF 06 日本の旗 伊藤美紀 (1995-09-10) 1995年9月10日(27歳) 2014 - 日本の旗 常盤木学園高等学校
07 日本の旗 脇阪麗奈 (1999-05-02) 1999年5月2日(23歳) 2022 - 日本の旗 ノジマステラ神奈川相模原 新加入[79]
08 日本の旗 阪口萌乃 (1992-06-04) 1992年6月4日(30歳) 2020 - 日本の旗 アルビレックス新潟レディース
10 日本の旗 成宮唯 (1995-02-22) 1995年2月22日(27歳) 2021 - 日本の旗 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース
14 日本の旗 水野蕗奈 (2001-01-31) 2001年1月31日(21歳) 2019 - 日本の旗 追手門学院高等学校
16 日本の旗 天野紗 (2004-02-18) 2004年2月18日(18歳) 2019 - 日本の旗 INAC神戸レオンチーナ
17 日本の旗 山本摩也 (1993-02-05) 1993年2月5日(29歳) 2022 - スペインの旗 RCD Espanyol 新加入[80]
24 日本の旗 愛川陽菜 (2003-12-04) 2003年12月4日(18歳) 2022 - 日本の旗 神村学園高等部
29 日本の旗 箕輪千慧 (2003-12-04) 2003年12月4日(18歳) 2022 - 日本の旗 日ノ本学園高等学校
FW 09 日本の旗 田中美南 (1994-04-28) 1994年4月28日(28歳) 2020 - 日本の旗 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 2020年東京オリンピック代表
11 日本の旗 髙瀬愛実 (1990-11-10) 1990年11月10日(31歳) 2009 - 日本の旗 北海道文教大学明清高等学校 2011年W杯代表
14 日本の旗 水野蕗奈 (2001-01-31) 2001年1月31日(21歳) 2019 - 日本の旗 追手門学院高等学校
23 日本の旗 浜野まいか (2004-05-09) 2004年5月9日(18歳) 2021 - 日本の旗 セレッソ大阪堺レディース
35 日本の旗 栫井美和子 (2005-01-06) 2005年1月6日(17歳) 2021 - 日本の旗 INAC神戸U-15 2種登録選手(INAC神戸レオンチーナ所属)
51 日本の旗 宮本華乃 (1999-09-14) 1999年9月14日(23歳) 2022 - 日本の旗 マイナビ仙台レディース 新加入[81]

期限付き移籍中の選手[編集]

ポジション 選手名 生年月日 (年齢) 在籍年 移籍先 移籍期間 備考
DF シンガポールの旗 ロスナニ・アズマン英語版 (1997-05-22) 1997年5月22日(25歳) 2021 日本の旗 吉備国際大学Charme岡山高梁 2022年シーズン[82]

監督・コーチ[編集]

役職 氏名 生年月日 (年齢) 在職年 前職 備考
監督 大韓民国の旗 朴康造 (1980-01-24) 1980年1月24日(42歳) 2022 - 日本の旗 INAC神戸レオネッサ アシスタントコーチ、
アカデミー・スクール テクニカルコーチ
新任[83]
コーチ 日本の旗 東依里 (1986-01-18) 1986年1月18日(36歳) 2022 - 日本の旗 INAC神戸レオンチーナ コーチ 新任[84]
GKコーチ 日本の旗 高嵜理貴 (1970-07-11) 1970年7月11日(52歳) 2019 - 日本の旗 ギラヴァンツ北九州 GKコーチ
フィジカルコーチ 日本の旗 天野都香沙 (1996-02-15) 1996年2月15日(26歳) 2021 -

背番号変遷[編集]

2005年 - 2014年[編集]

No. 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014
監督 田渕径二 高須理稔
/星川敬
星川敬 石原孝尚 前田浩二
/熊田喜則
1 木原典子 根本美沙貴 - 海堀あゆみ
2 菅亜矢子 田村奈津枝 宮迫たまみ 甲斐潤子 近賀ゆかり -
3 - ジナ 坂井優紀 高良亮子 ベッキー 三宅史織
4 柳井里奈 保手濱理恵 チョン・ミジョン 角田英子 甲斐潤子 田中明日菜 クレア・ポーキンホーン [85]
/チェルシー [86]
5 井本幸乃 藤村智美 山岸靖代 柳井里奈 近賀ゆかり 甲斐潤子
6 井野美聡 那須麻衣子 南山千明
7 ラファエラ・アンドラージ・ジ・モラエス - 高良亮子 チ・ソヨン 中島依美
8 平野回梨佳 原歩 藤村智美 田中明日菜 澤穂希
9 デルマ・ゴンサルベス プレチーニャ 川澄奈穂美
10 小林未央 原歩 高瀬愛実 大野忍 チ・ソヨン -
11 米津美和 渡邉千尋 鈴木智子 櫨まどか 高瀬愛実
12 保手濱理恵 -
13 中野絵美 平野回梨佳 川澄奈穂美 堰愛季 中島依美 南山千明 仲田歩夢
14 高木未来 米津美和 京川舞
15 梅林早知 中野絵美 - 園村奈菜 中島依美 阪口彩希絵 井口祥 - 磯金みどり
16 高田鈴子 - 園村奈菜 柳井里奈 高瀬愛実 小野鈴香 クォン・ウンソム 清水あかね 山田真帆
17 - 高田鈴子 櫨まどか 藤田妃奈子 櫨まどか 八尾智奈美 ゴーベル ヤネズ ゴーベル
18 中村悦子 角田英子 宮迫たまみ 田中明日菜 角田英子 久野吹雪 武仲麗依
19 - 田村奈津枝 海堀あゆみ 久野吹雪 中島依美 道上彩花
20 - 柳井里奈 - 酒井優紀 西山衣美 高良亮子 田中陽子
21 根本美沙貴 澤井理恵 - 倉原穂奈美 武仲麗依 ゴーベル ヤネズ 渡辺彩香
22 渡邉千尋 - 櫨まどか 門西亜紀子 - 西山有美 清水あかね ベッキー 山田真帆 伊藤美紀
23 - 堰愛季 小川志保 - 平野里菜
24 石野由果 - 今井晴香
25 - 門西亜紀子 - 三宅史織 野口彩佳
26 - 平田美紀
27 - 増矢理花
28 - 田中明日菜[87]

2015年 -[編集]

No. 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021-22 2022-23
監督 松田岳夫 鈴木俊 ゲルト・エンゲルス 星川敬 朴康造
1 海堀あゆみ 武仲麗依
2 近賀ゆかり 守屋都弥
3 鮫島彩 - 土光真代
4 田中明日菜 - 牛島理子 竹重杏歌理
5 甲斐潤子 三宅史織
6 南山千明 伊藤美紀
7 中島依美 脇阪麗奈
8 澤穂希 - 杉田妃和 阪口萌乃
9 川澄奈穂美 増矢理花 田中美南
10 大野忍 岩渕真奈 杉田妃和 / -[88] 成宮唯
11 高瀬愛実
12 -
13 仲田歩夢 -
14 京川舞 水野蕗奈
15 齊藤夏美 羽座妃粋 阪口萌乃 羽座妃粋 井手ひなた
16 チャン・スルギ チョ・ソヒョン 道上彩花 三浦紗津紀 西川彩華 天野紗
17 三宅史織 ホン・ヘジ イ・ミナ 増矢理花 成宮唯 山本摩也
18 杉田妃和 平塚万貴 河野朱里 菊池まりあ 山下杏也加
19 道上彩花 須永愛海 牛島理子 - 竹重杏歌理 -
20 伊藤香菜子 増矢理花 福田ゆい 長江伊吹 -
21 守屋都弥 スタンボー華 - / スティーナ・ヨハネス[89] -
22 伊藤美紀 島袋奈美恵 菊池まりあ -
23 平野里菜 守屋都弥 チェ・イェスル 吉田凪沙 浜野まいか
24 竹村美咲 - 水野蕗奈 愛川陽菜
25 野口彩佳 杉田めい - - / 井手ひなた[90] -
26 平田美紀 - 天野紗 -
27 増矢理花 - ファン アヒョン ファン アヒョン / -[91] -
28 渋澤杏奈 - 岩渕真奈 - 八坂芽依 ロスナニ・アズマン / -[82] -
29 - - / 箕輪千彗[90] 箕輪千彗
30 - 後藤三知 -
31 - 渋澤杏奈[92]
/福元美穂[93]
福元美穂 田尻有美 戸梶有野里
32 - 山下沙耶香 / -[94] -
33 - 川上然 / -[95] -
34 - 小峠明日香 -
35 - 栫井美和子
36 - 川澄奈穂美[96] - 足立寧々
41 - - / 愛川陽菜[90] -
51 - 宮本華乃

かつて所属していた選手[編集]

GK[編集]

DF[編集]

MF[編集]

FW[編集]

スタジアムDJ[編集]

メディア[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 同じくなでしこ1部のスペランツァFC大阪高槻、なでしこ2部のノジマステラ神奈川相模原も株式会社が運営法人である。
  2. ^ 本来予定していた午後の時間帯はゴルフ中継(日本女子プロゴルフ選手権大会)で放送枠が埋まっていたため。
  3. ^ 2021年までの社名は「アートコーポレーション」。

出典[編集]

[脚注の使い方]
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]