Hey! Say! JUMP

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Hey!Say!JUMPから転送)
ナビゲーションに移動 検索に移動
Hey! Say! JUMP
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP[1]
活動期間 2007年 -
レーベル ジェイ・ストーム
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト
メンバー
旧メンバー

Hey! Say! JUMP(ヘイ セイ ジャンプ)は、日本男性アイドルグループ。所属芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レコード会社ジェイ・ストーム2007年9月24日結成発表[2][3]。2007年11月14日、CDデビュー。

メンバー[編集]

イメージカラーはJ Storm公式サイトのメンバープロフィールページで表示されている背景色[4]

BYR color wheel.svg この節ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。
名前 生年月日 血液型 出身地 イメージカラー 備考
Hey! Say! 7 山田 涼介
(やまだ りょうすけ)
(1993-05-09) 1993年5月9日(28歳) B型 東京都     NYCとしても活動していた。
知念 侑李
(ちねん ゆうり)
(1993-11-30) 1993年11月30日(27歳) AB型 静岡県     ピンク NYCとしても活動していた。
中島 裕翔
(なかじま ゆうと)
(1993-08-10) 1993年8月10日(28歳) A型 東京都     水色
Hey! Say! BEST 有岡 大貴
(ありおか だいき)
(1991-04-15) 1991年4月15日(30歳) A型 千葉県     オレンジ
髙木 雄也
(たかき ゆうや)
(1990-03-26) 1990年3月26日(31歳) O型 大阪府    
伊野尾 慧
(いのお けい)
(1990-06-22) 1990年6月22日(31歳) A型 埼玉県     SixTONESジェシーは遠戚。
八乙女 光
(やおとめ ひかる)
(1990-12-02) 1990年12月2日(30歳) O型 宮城県    
薮 宏太
(やぶ こうた)
(1990-01-31) 1990年1月31日(31歳) A型 神奈川県     黄緑

元メンバー[編集]

名前 生年月日 血液型 出身地 当時のイメージカラー 備考
Hey! Say! 7 森本 龍太郎
(もりもと りゅうたろう)
(1995-04-06) 1995年4月6日(26歳) A型 神奈川県 未成年喫煙で2011年11月脱退、2014年3月退所。
2016年4月からはダンス&ボーカルユニット「ZERO」のメンバー[5]
弟の慎太郎SixTONESのメンバー。
岡本 圭人
(おかもと けいと)
(1993-04-01) 1993年4月1日(28歳) O型 東京都     2018年9月から約2年半に渡り芸能活動を休止して米国留学。
2021年4月11日にグループから脱退。

概要[編集]

グループ名の由来[編集]

Hey! Say! Johnny's Ultra Music Power」の略で、「メンバー全員が平成生まれで、平成の時代を高くジャンプしていく」という意味が込められている[3]

なお、「a」の文字はセンチュリーゴシックという書体を使うことが正式表記とされており[6][7]、歌番組のサイトなどでもその表記に統一されている[注釈 1]

記録[編集]

  • 2007年、東京ドームでのグループ史上最年少公演記録(平均15.2歳)を樹立[8]
  • 男闘呼組岡本健一を父に持つ岡本圭人がメンバーにおり、日本の音楽史上初めて親子ともにデビュー曲で“1位”を獲得した[9]
  • 2009年、横浜アリーナ史上初の7日間連続コンサートを開催[10]
  • 2012年、横浜アリーナ史上初の7日間連続10公演のコンサートを開催、2009年に達成した連続公演記録を更新[11]
  • 2014年、現役アーティストの横浜アリーナ最多公演・最多観客動員数の記録を更新[12]
  • 2017年1月1日、東京ドームで史上初の1日2回公演を行なった[13]
  • 2021年8月現在、今まで発売したすべてのシングル[14]・アルバム[15]オリコンの週間ランキングで初登場1位を獲得している。

来歴[編集]

2007年:結成・デビュー[編集]

2007年9月24日、『JOHNNYS' Jr. Hey Say 07 in YOKOHAMA ARENA』を『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』にて生中継し、結成を発表[2][3]。10月7日、『爆笑100分テレビ!平成ファミリーズ』が放送開始。山田、中島、森本がレギュラー出演する。11月3日、薮と八乙女がメインで出演するレギュラー番組『Hi! Hey! Say!』が放送開始[16][17]。11月14日、「Ultra Music Power」でCDデビューする。そして、オリコンの週間シングルランキングで初登場1位を記録[9]。さらに、11月2日 - 12月2日、『ワールドカップバレーボール2007』のスペシャルサポーターを担当[18][19]。12月22日、初の単独コンサート『Hey! Say! JUMP デビュー&ファーストコンサートいきなり! in 東京ドーム』を開催。東京ドームでのグループ・ソロ合わせて、史上最年少公演記録(当時、平均年齢15歳7か月)を更新[8][19]

2008年 - 2011年:NYCの活動・森本龍太郎の脱退[編集]

2008年3月20日 - 26日、『第39回春の高校バレー全国大会』のサポーターを担当する[20]。4月4日 - 5月6日、コンサート『Hey! Say! JUMP Spring concert 2008』を開催した[21]。4月6日、『爆笑100分テレビ!平成ファミリーズ』の後継番組である『時空間☆世代バトル 昭和×平成 SHOWはHey! Say!』が放送開始。山田、中島、森本がレギュラー出演。5月21日、2作目のシングルである「Dreams come true」を発売。5月31日 - 6月8日、『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』のスペシャルサポーターを担当した[22]。7月23日、3作目のシングルである「Your Seed/冒険ライダー」を発売。8月2日 - 9月5日、舞台『SUMMARY 2008』に出演[23][24]。9月29日、Hey! Say! 7の冠ラジオ番組『Hey! Say! 7 Ultra Power』が放送開始した。10月22日、4作目のシングルである「真夜中のシャドーボーイ」を発売。12月20日 - 2009年1月5日、コンサート『Hey! Say! Jump-ing Tour '08-'09』を開催[25]

2009年3月20日 - 26日、『第40回春の高校バレー全国大会』のスペシャルサポーターを担当[26]。3月21日 - 25日、Hey! Say! 7が初の単独コンサート『Hey! Say! 7 spring concert 09 MONKEY』を開催[27]。3月31日 - 5月4日、コンサート『Hey! Say! JUMP CONCERT TOUR '09春』を開催[28]。4月5日、『時空間☆世代バトル 昭和×平成 SHOWはHey! Say!』が放送終了し『スクール革命!』がスタート。出演者が変更され山田、知念、八乙女の3人となった。6月7日、山田、知念が「NYC boys」に参加して活動開始[29]。7月23日 - 8月27日、コンサート『Hey! Say! サマーコンサート'09 JUMP天国TENGOKU-』を開催[30]。9月13日、コンサート『Hey! Say! JUMP TENGOKU DOME 何が起こるかわからない!? 東京ドーム』を開催[31]。この公演でコンサート観客動員が延べ100万人を突破し、単独のファンクラブの発足が発表された[32]。10月10日、『Hi! Hey! Say!』がリニューアルし『週末YY JUMPing』が放送開始。出演者は引き続き薮と八乙女。12月19日 - 2010年1月6日、コンサート『Hey! Say! JUMP WINTER CONCERT 09-10』を開催[33]

2010年2月24日、5作目のシングル「瞳のスクリーン」を発売。KAT-TUN以来2年3か月ぶりとなる、通算5作目のオリコン初登場1位を記録[34]。3月2日、山田、知念が中山優馬と「NYC」として活動することを発表[35]。3月20日 - 26日、Hey! Say! 7が『第41回春の高校バレー全国大会』のスペシャルサポーターを担当[36]。4月2日 - 5月16日、コンサート『Hey! Say! 2010 TEN JUMP』を開催[37]。初日の4月2日に国立代々木競技場の入り口前に特設ステージを作り公開会見を開いた[38]。4月2日:『ザ少年倶楽部』に年間番組サポーターとしてレギュラー出演開始。7月7日、ファーストアルバム『JUMP NO.1』を発売。7月19日 - 8月29日、舞台『SUMMARY 2010』に出演[39][40]。12月15日、6作目のシングル「「ありがとう」〜世界のどこにいても〜」を発売。12月25日 - 2011年1月16日、コンサート『Hey! Say! JUMP「ありがとう」〜世界のどこにいても〜 WINTER CONCERT 2010-2011』を開催[41]

2011年3月28日 - 5月29日、コンサート『Hey! Say! JUMP with NYC SPRING CONCERT 2011』を開催予定だったが、東日本大震災の影響で3月の公演を中止する[42][43]。4月、『ザ少年倶楽部』の司会を務める。4月10日 - 5月29日、コンサート『Hey! Say! JUMP&「勇気100%」全国ツアー』を開催[44]。4月16日、『ヤンヤンJUMP』がスタートする。6月27日、森本が過去に喫煙していたことが『週刊女性』の報道で発覚。無期限の活動休止処分をジャニーズ事務所が発表し、当面は9人で活動することになった[45][46][47]。6月29日、7作目のシングル「OVER」を発売。8月7日 ‐ 9月11日、舞台『SUMMARY 2011』に出演[48]。公演初日の開演前にメンバーが会見を開き、謹慎処分について謝罪した[49]。9月18日・24日・25日、舞台「さよなら夏休み! SUMMARYスペシャル」を開催[50][51]。9月21日、8作目のシングル「Magic Power」を発売。11月14日時点で、ジャニーズ事務所公式サイト「Johnny's net」、同公式携帯サイト「Johnny's web」、所属レコード会社「ジェイ・ストーム」公式サイトから、森本のプロフィールが削除されていることが判明する。

2012年 - 2016年:初の海外公演・舞台主演[編集]

2012年3月 - 6月、初のアジアツアーを開催。横浜アリーナでのコンサートで発表[52][53]。2月22日、9作目のシングル「SUPER DELICATE」を発売。5月26日・27日、初の海外公演(計4公演)を香港で行った[54]。6月6日、2作目のアルバム『JUMP WORLD』を発売[55]。7月8日 - 9月23日、コンサートツアー『Hey! Say! JUMP TOUR 2012』を開催[56]。11月10日 - 翌年1月、舞台『JOHNNYS' World -ジャニーズ・ワールド-』で座長を務める[57]

2013年4月13日 - 8月23日、コンサートツアー『Hey! Say! JUMP 全国へJUMPツアー2013』を開催[58]。6月26日、10作目のシングル「Come On A My House」を発売。12月25日、11作目のシングル「Ride With Me」を発売[59]

2014年2月5日、12作目のシングル「AinoArika/愛すればもっとハッピーライフ」を発売。4月1日、八乙女と有岡が日本テレビ系『ヒルナンデス!』の火曜レギュラーに起用。6月18日、3作目のアルバム『smart』発売。8月2日 - 10月13日、全国コンサートツアー『smart』を開催[60]。同公演で観客動員数が100万人を突破した。通算69公演、動員総数103万5000人は現役アーティストで最多記録。9月3日、13作目のシングル「ウィークエンダー/明日へのYELL」を発売。

2015年4月29日、14作目のシングル「Chau#/我 I Need You」を発売。6月24日、4作目のアルバム『JUMPing CAR』を発売。2014年12月29日に初めて単発バラエティーとして放送された[61] グループ初の単独冠番組[62]いただきハイジャンプ』が7月8日からレギュラー化[61]。7月25日 - 10月12日、コンサートツアー『JUMPing CARnival』を開催[63]。8月22・23日、『24時間テレビ38』のメインパーソナリティーをV6とともに務める[64]。10月21日、15作目のシングル「キミアトラクション」を発売。12月9日、Yahoo!検索大賞 2015・アイドル部門賞を受賞[65]。12月30・31日:京セラドーム大阪にて、初の単独カウントダウンコンサートを開催[66]

2016年5月11日、16作目のシングル「真剣SUNSHINE」を発売。7月23日・24日、『FNS27時間フェスティバル』で、「全国高校ダンク選手権」のスペシャルサポーターに抜擢。7月27日、5枚目のアルバム『DEAR.』を発売、通算5作連続での1位を記録[67]。7月28日 - 11月3日、コンサートツアー『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.』を開催[68]。10月26日、17枚目のシングル「Fantastic Time」を発売。12月14日、18枚目のシングル「Give Me Love」を発売。12月31日 - 2017年1月1日、東京ドームで単独カウントダウンコンサート[69]

2017年 - 現在:デビュー10周年・岡本の脱退[編集]

2017年1月1日、東京ドーム史上初の1日2回コンサート公演[13]。2月22日、19枚目のシングル「OVER THE TOP」を発売。7月5日、20枚目のシングル「Precious Girl/Are You There?」を発売。7月26日、グループ初のベストアルバムである「Hey!Say!JUMP 2007-2017 I/O」を発売。8月11日 - 10月15日、コンサートツアー『Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017』を開催。横浜アリーナ公演のなかで12月から3大ドームツアー(大阪名古屋東京)『Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018』の年末年始公演を開催することを発表。CDデビュー記念日の11月14日に東京体育館にてデビュー10周年イベント「ULTRA JUMParty 〜真のHey! Say! JUMPは俺だ!!〜」を開催。12月8日 - 2018年1月1日、『Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018』を開催。12月20日、21枚目のシングル「White Love」を発売。12月31日、第68回NHK紅白歌合戦に初出場[注釈 2]し、「Come On A My House」を白組トップバッターとして歌唱[71]

2018年1月17日、村井嘉浩宮城県知事より、2018年度宮城県観光キャンペーンキャラクターに任命され、グループを代表してメンバーの薮宏太と宮城県出身の八乙女光により、仙台市内にて起用の記者会見が行われる[72]。2月14日、22枚目のシングル「マエヲムケ」を発売。6月23日、岡本圭人がアメリカの2年制演劇学校、THE AMERICAN ACADEMY OF DRAMATIC ARTSニューヨーク校に留学するため、2年間グループおよび芸能活動を一時休止することを発表した。8月1日、23枚目のシングル「COSMIC☆HUMAN」を発売。8月22日、6枚目のアルバム「SENSE or LOVE」を発売した。8月31日 - 2019年1月20日、アリーナ・4大ドームツアー『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE』を開催[73]。武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナ公演で、追加公演として4大ドームツアーを開催することを発表[74]。12月31日、『第69回NHK紅白歌合戦』に2年連続2回目の出場をし[75]、「Ultra Music Power 〜Hey! Say! 紅白スペシャルver.〜」を披露した[76]

2019年5月19日、一部ファンの公共交通機関の利用マナーに関する問題で、再三の訴えにもかかわらず状況が改善されなかったとして、デビュー以来継続してきたアリーナ会場でのコンサートを同年は見送る旨の発表が行われた[77][78]。5月22日、24枚目のシングル「Lucky-Unlucky/Oh! my darling」を発売。5月29日、Hey!Say!JUMP名義としては初のDVDシングル「愛だけがすべて -What do you want?-」を発売。8月21日、25枚目のシングル「ファンファーレ!」発売。10月5日 - 6日『Johnny's presents Hey!Say!JUMP LIVE2019in Taipei』を開催。10月30日、7枚目のアルバム「PARADE」を発売。11月29日-2020年1月13日、大阪、名古屋、東京、福岡の各ドームを周る4大ドームツアー『Hey!Say!JUMP DOME TOUR2019-2020PARADE』を開催。11月19日、「ABUソングフェスティバル in TOKYO」に出演[79]

12月31日、『第70回NHK紅白歌合戦』に出場し、「上を向いて歩こう 〜令和スペシャルバージョン〜」を披露した[80]

2020年2月26日、26枚目のシングル『I am/Muah Muah』を発売。同年5月13日、ジャニーズ事務所所属グループによる新型コロナウイルス感染拡大防止の支援活動『Smile Up! Project』の一環として、Hey! Say! JUMPのメンバー[注釈 3] を含む76名の期間限定ユニット「Twenty★Twenty」を結成することが発表された[81]。7月1日、通算27枚目のシングル「Last Mermaid...」を発売。9月30日、通算28枚目のシングル「Your Song」を発売。12月16日、8枚目のアルバム「Fab! -Music speaks.-」を発売し、12月20日にライブ配信を行った。また同日にライブ配信で春にライブを行うことが発表された。12月31日、『第71回紅白歌合戦』に出場し「紅白SPメドレー 〜みんなでエール2020〜」を披露した[82]

2021年4月5日、2018年からアメリカ留学をしていた岡本が俳優活動に専念するため、同月11日付でグループを脱退することが発表された。脱退後もジャニーズ事務所に在籍しながら活動を行う[83][84]。4月9日から3日間生配信されたHey! Say! JUMP『Fab! -Live speaks.-』Johnny's net onlineコンサートで、最終日・11日のファンクラブ会員のみ視聴可能なパートで岡本を含めた9人組として最後のパフォーマンスを披露した[85]

2021年5月12日、通算29枚目のシングル「ネガティブファイター」を発売し[86]、5月18日に「第一回 Hey!Say!JUMPオンラインミーティング」を開催した[87]。2021年8月25日、通算30枚目のシングル「群青ランナウェイ」を発売。2021年11月24日、通算31枚目のシングル「Sing-along」を発売。11月28日-2022年1月30日、コンサートツアー『!dɒᖷ -Arena speaks.-』を開催[88]。尚、愛知県による新型コロナウイルス規制緩和実証実験(収容率100%)が同ツアーの12月11 - 12日、日本ガイシホール公演で実施される[89]

受賞歴[編集]

作品[編集]

Hey! Say! JUMPのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 8
ベスト・アルバム 1
シングル 30
映像作品 14
DVDシングル 1

シングル[編集]

CDシングル[編集]

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 週間
チャート
初動推移 RIAJ認定 収録アルバム
1 2007年11月14日 Ultra Music Power 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5072/3 1位[9] 24.7万枚[9] プラチナ JUMP NO.1
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5074
通常盤 (CD) JACA-5075
2 2008年05月21日 Dreams come true 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5096/7 1位[93] 18.1万枚[93] プラチナ
通常盤 (CD) JACA-5098
3 2008年07月23日 Your Seed/冒険ライダー 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5106/7 1位[94] 16.0万枚[94] ゴールド JUMP NO.1(Your Seed)
Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O(冒険ライダー)
通常盤 (CD) JACA-5108
4 2008年10月22日 真夜中のシャドーボーイ 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5119/20 1位[95] 21.1万枚[95] プラチナ JUMP NO.1
通常盤 (CD) JACA-5121
5 2010年02月24日 瞳のスクリーン 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5209/10 1位[34] 20.2万枚[34] プラチナ
通常盤 (CD) JACA-5211
6 2010年12月15日 「ありがとう」〜世界のどこにいても〜 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5251/2 1位[96] 15.1万枚[96] ゴールド JUMP WORLD
通常盤 (CD) JACA-5253
7 2011年06月29日 OVER 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5271/2 1位[97] 26.5万枚[97] プラチナ
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5274/5
通常盤 (CD) JACA-5273
8 2011年09月21日 Magic Power 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5280/1 1位[98] 21.8万枚[98] プラチナ
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5282/3
通常盤 (CD) JACA-5284
9 2012年02月22日 SUPER DELICATE 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5304/5 1位[99] 24.9万枚[99] プラチナ
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5306/7
通常盤 (CD) JACA-5308
10 2013年06月26日 Come On A My House 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5369/70 1位[100] 21.8万枚[100] プラチナ smart
初回限定盤2 (CD) JACA-5371
通常盤 (CD) JACA-5372
11 2013年12月25日 Ride With Me 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5389/90 1位[101] 16.3万枚[101] プラチナ
初回限定盤2 (CD) JACA-5391
通常盤 (CD) JACA-5392
12 2014年02月05日 AinoArika/愛すればもっとハッピーライフ 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5393/4 1位[102] 20.7万枚[102] プラチナ smart(AinoArika)
Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O(AinoArika , 愛すればもっとハッピーライフ)
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5395/6
初回限定盤3 (CD) JACA-5397
通常盤 (CD) JACA-5398
13 2014年09月03日 ウィークエンダー/明日へのYELL 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5437/8 1位[103] 18.5万枚[103] ゴールド JUMPing CAR
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5439/40
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5441
通常盤 (CD) JACA-5442
14 2015年04月29日 Chau#/我 I Need You 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5459/60 1位[104] 14.7万枚[104] ゴールド JUMPing CAR(Chau#)
Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O(Chau# , 我 I Need You)
通常盤初回プレス仕様 (CD+DVD) JACA-5461/2
通常盤 (CD) JACA-5463
15 2015年10月21日 キミアトラクション 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5475/6 1位[105] 20.3万枚[105] プラチナ DEAR.
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5477/8
通常盤 (CD) JACA-5479
16 2016年05月11日 真剣SUNSHINE 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5598/9 1位[106] 26.7万枚[106] プラチナ Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5600/1
通常盤 (CD) JACA-5602
17 2016年10月26日 Fantastic Time 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5628/9 1位[107] 26.6万枚[107] プラチナ
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5630
通常盤 (CD) JACA-5631
18 2016年12月14日 Give Me Love 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5640/1 1位[108] 24.8万枚[108] プラチナ
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5642
通常盤 (CD) JACA-5643
19 2017年02月22日 OVER THE TOP 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5649/50 1位[109] 27.2万枚[109] プラチナ
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5651/2
通常盤 (CD) JACA-5653
20 2017年07月05日 Precious Girl/Are You There? 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5670/1 1位[110] 25.6万枚[110] プラチナ SENSE or LOVE(Precious Girl)
アルバム未収録(Are You There?)
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5672/3
通常盤 (CD) JACA-5674
21 2017年12月20日 White Love 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5708/9 1位[111] 28.7万枚[111] プラチナ SENSE or LOVE
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5710/1
通常盤 (CD) JACA-5712
22 2018年02月14日 マエヲムケ 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5713/4 1位[112] 24.5万枚[112] プラチナ
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5715
通常盤 (CD) JACA-5716
23 2018年08月01日 COSMIC☆HUMAN 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5744/5 1位[113] 22.1万枚[113] プラチナ PARADE
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5746/7
通常盤 (CD) JACA-5748
24 2019年05月22日 Lucky-Unlucky/Oh! my darling 初回限定盤1[JUMPremium BOX盤] (CD+DVD+グッズ) JACA-5777/8 1位[114] 19.9万枚[114] プラチナ PARADE(Lucky-Unlucky)
アルバム未収録(Oh! my darling)
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5779/80
通常盤 (CD) JACA-5781
25 2019年08月21日 ファンファーレ! 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5801/2 1位 22.4万枚[115] PARADE
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5803/4
通常盤 (CD) JACA-5805
26 2020年02月26日 I am/Muah Muah 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5822/3 1位 20.6万枚[116] プラチナ Fab! -Music speaks.-
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5824/5
通常盤 (CD) JACA-5826
27 2020年07月01日 Last Mermaid... 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5827/8 1位[117] 20.6万枚[117] ゴールド
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5829/30
通常盤 (CD) JACA-5831
28 2020年09月30日 Your Song 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5852/3 1位[118] 21.0万枚[118] プラチナ
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5854/5
通常盤 (CD) JACA-5856
29 2021年05月12日 ネガティブファイター 初回限定盤1(CD+DVD) JACA-5891/2 1位[119] 21.5万枚[119] プラチナ[120]
初回限定盤1(CD+Blu-ray) JACA-5893/4
初回限定盤2(CD+DVD) JACA-5895/6
初回限定盤2(CD+Blu-ray) JACA-5897/8
通常盤(CD) JACA-5899
30 2021年08月25日 群青ランナウェイ 初回限定盤1(CD+DVD) JACA-5918/9 1位[14] 23.6万枚[14] TBA
初回限定盤1(CD+Blu-ray) JACA-5920/1
初回限定盤2(CD+DVD) JACA-5922/3
初回限定盤2(CD+Blu-ray) JACA-5924/5
通常盤(CD) JACA-5926
31 2021年11月24日 Sing-along 初回限定盤1(CD+DVD) JACA-5942/3 TBA TBA TBA
初回限定盤1(CD+Blu-ray) JACA-5944/5
初回限定盤2(CD+DVD) JACA-5946/7
初回限定盤2(CD+Blu-ray) JACA-5948/9
通常盤(CD) JACA-5950

DVDシングル[編集]

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 週間
チャート
初動推移 RIAJ認定 収録アルバム
1 2019年05月29日 愛だけがすべて -What do you want?- 初回限定盤1[JUMPremium BOX盤] (DVD+グッズ) JABA-5342 1位 18.5万枚[121] ゴールド PARADE
初回限定盤2[ミタゾノ盤] (DVD+CD) JABA-5343/4
通常盤 (DVD+CD) JABA-5345/6

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 週間
チャート
初動推移 RIAJ認定
1 2010年07月07日 JUMP NO.1 初回限定盤 (CD) JACA-5230 1位[122] 15.6万枚[122] ゴールド
通常盤 (CD) JACA-5231
2 2012年06月06日 JUMP WORLD 初回限定盤 (CD+DVD) JACA-5322/3 1位[55] 12.7万枚[55] ゴールド
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5324
通常盤 (CD)
3 2014年06月18日 smart 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5430/1 1位[123] 12.7万枚[123] ゴールド
初回限定盤2(CD+DVD) JACA-5432/3
通常盤初回プレス仕様 (2CD) JACA-5434/5
通常盤 (CD) JACA-5436
4 2015年06月24日 JUMPing CAR 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5467/8 1位[124] 17.7万枚[124] ゴールド
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5469/70
通常盤 (CD) JACA-5471
5 2016年07月27日 DEAR. 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5614/5 1位[67] 25.8万枚[67] プラチナ
初回限定盤2 (2CD) JACA-5616/7
通常盤 (CD) JACA-5618
6 2018年08月22日 SENSE or LOVE 初回限定盤 (2CD+DVD) JACA-5749〜51 1位[125] 20.9万枚[125] プラチナ
通常盤初回プレス仕様 (CD) JACA-5752
通常盤 (CD) JACA-5753
7 2019年10月30日 PARADE 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5811/2 1位[126] 18.9万枚[126] プラチナ
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5813/4
通常盤 (CD) JACA-5815
8 2020年12月16日 Fab! -Music speaks.- 初回限定盤1 (CD+DVD) JACA-5857/8 1位[15] 25.0万枚[15] プラチナ[127]
初回限定盤2 (CD+DVD) JACA-5859/60
通常盤 (CD) JACA-5861

ベスト・アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 週間
チャート
初動推移 RIAJ認定
1 2017年07月26日 Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O 初回限定盤1 (2CD+DVD) JACA-5700〜2 1位[128] 29.7万枚[129] プラチナ
初回限定盤2 (3CD) JACA-5703〜5
通常盤 (2CD) JACA-5706/7

映像作品[編集]

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 週間
チャート
初動推移 RIAJ認定
1 2008年04月30日 Hey! Say! JUMP デビュー&ファーストコンサート いきなり!in 東京ドーム 2DVD JABA-5040/1 2位[130] 7.0万枚[131] ゴールド
2 2009年04月29日 Hey! Say! Jump-ing Tour '08-'09 DVD JABA-5049 1位[130] 7.7万枚[132] ゴールド
3 2010年09月15日 Hey! Say! 2010 TEN JUMP 初回プレス仕様 (2DVD) JABA-5072/3 1位[130] 8.8万枚[133] ゴールド
通常盤 (2DVD)
4 2011年01月12日 SUMMARY2010 DVD JABA-5079 1位[130] 7.4万枚[134]
5 2012年03月07日 SUMMARY 2011 in DOME 初回プレス仕様 (2DVD) JABA-5094/5 1位[135] 6.1万枚[135]
通常盤 (2DVD)
6 2012年11月07日 JUMP WORLD 2012 初回プレス仕様 (2DVD) JABA-5103/4 1位[136] 5.5万枚[136]
通常盤 (2DVD)
7 2013年11月13日 全国へJUMPツアー2013[137] 初回プレス仕様 (2DVD) JABA-5112/3 1位[130] 5.4万枚[138]
通常盤 (2DVD)
8 2015年02月18日 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2014 smart 初回限定盤 (3DVD) JABA-5124〜6 1位[139] 7.6万枚[140]
通常盤 (2DVD) JABA-5127/8
9 2016年02月10日 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2015 JUMPing CARnival 初回限定盤 (2DVD) JABA-5158/9 1位[141] 15.4万枚[141] ゴールド
通常盤 (DVD) JABA-5160
10 2017年04月26日 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR. 初回限定盤 (2DVD) JABA-5174/5 1位[142] 17.6万枚[142]
通常盤 (DVD) JABA-5176
11 2018年06月27日 Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018 初回限定盤1 (3DVD) JABA-5312〜4 1位[143] 33.3万枚[143] プラチナ
初回限定盤2 (3DVD) JABA-5315〜7
通常盤 (3DVD) JABA-5318〜20
12 2019年07月24日 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 初回限定盤 (3DVD) JABA-5350〜2 1位[144] 7.8万枚(DVD)
8.4万枚(BD)
16.2万枚(合計)[144]
ゴールド
通常盤 (2DVD) JABA-5353/4
初回限定盤 (2Blu-ray) JAXA-5092/3
通常盤 (Blu-ray) JAXA-5094
13 2020年08月5日 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE 初回限定盤 (3DVD) JABA-5379〜81 1位 8.2万枚(DVD)
10.1万枚(BD)
18.2万枚(合計)[145]
ゴールド
通常盤 (2DVD) JABA-5382〜83
初回限定盤 (2Blu-ray) JAXA-5118〜19
通常盤 (Blu-ray) JAXA-5120
14 2021年7月31日 Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.- DVD盤 (2DVD) JSNC-035~036 専用サイトのみで注文できる通販限定商品・完全受注生産限定盤[146]のため集計無し。
Blu-ray盤 (2Blu-ray) JSNC-037〜038

出演[編集]

バラエティ番組[編集]

単発番組[編集]

  • 平成タイムジャンパー(2014年4月26日・11月29日・2016年1月15日、テレビ朝日)
  • Hey! Say! JUMPの昭和にジャンプ(2017年4月29日、NHK総合[147]

特別番組[編集]

NHK紅白歌合戦出場歴[編集]

年度 放送回 曲目 備考
2017年 第68回 Come On A My House[71] トップバッター[71]
2018年 第69回 2 Ultra Music Power
〜Hey!Say!紅白スペシャルver.〜(Ultra Music Power[76]
2019年 第70回 3 上を向いて歩こう 〜令和スペシャルバージョン〜[80]上を向いて歩こう
2020年 第71回 4 紅白SPメドレー 〜みんなでエール2020〜[注釈 4]

バレーボール大会[編集]

イメージキャラクターやスペシャルサポーターに就任し、イメージソングを担当した大会を挙げる。

その他のテレビ番組[編集]

  • 体操の時間。「JUMP体操」(2007年10月22日 - 11月2日、フジテレビ)
  • ワールドカップバレー2007Wの伝説(2007年10月22日 - 11月1日、フジテレビ)
  • ワールドカップバレーボール2007(2007年11月2日 - 12月2日、フジテレビ)
  • ワールドカップバレー2007ハイライト(2007年11月2日 - 12月2日、フジテレビ)

CM・キャンペーンキャラクター[編集]

舞台[編集]

イベント・コンサート[編集]

単独コンサート[編集]

タイトル 日程・会場 備考
2007年 Hey! Say! JUMP デビュー&ファーストコンサート いきなり! in 東京ドーム 初の単独公演。
アリーナ席を設けずステージを設置し、360度観客を入れたスタジアム公演の形となった。
後に同公演をDVDとして発売
2008年 Hey! Say! JUMP Spring concert 2008 髙木はスケジュールの都合により欠席したが[21]、VTRで歌う姿が流された[166]
ステージの構成は八乙女が担当した[166]
2008年-
2009年
Hey! Say! Jump-ing Tour '08-'09 ステージの演出、構成、プロデュース等は薮と八乙女が行なった。
横浜の最終公演の映像がDVDとして発売[167]
2009年 Hey! Say! JUMP CONCERT TOUR '09春 Hey! Say! 7 Hey! Say! 7(中島、山田、知念、森本、岡本)のみの出演
名古屋公演のみ八乙女、有岡も参加(高木はインフルエンザのため欠席)
Hey! Say! JUMP
2009年 Hey! Say! サマーコンサート'09 JUMP天国TENGOKU- 横浜アリーナでは、同会場初の7日間連続公演を行った。
2009年 Hey! Say! JUMP TENGOKU DOME
何が起こるかわからない!? 東京ドーム
当初予定されていた公演タイトルは、「Hey! Say! JUMP in 東京ドーム なにが起こるかわからない!? お楽しみ公演!」であった。先に行なわれたアリーナツアーとは演出・セットリスト等が全く異なる。
2009年-
2010年
Hey! Say! JUMP WINTER CONCERT 09-10 薮は自身が主演する舞台「シーラブズ・ミー」に出演するため、大阪公演、名古屋公演および、1月6日の横浜公演を欠席。
2010年 Hey! Say! 2010 TEN JUMP グループ初となる国立代々木競技場でも公演が行われたが、初コンサートの記念として競技場前に設置された屋外特設ステージで、開演約2時間前に約20分、メンバーによる公開記者会見が行われ、観客1万2000人とチケットがとれなかったファン3000人が集まった[168]。会見では『SUMMARY』を2年ぶりに開催することが発表され[169]、コンサートでは大きなクマをかたどった遊園地のようなステージで約22曲が披露された[168]。4か所14公演で約21万3000人を動員[168]
最終公演の大阪公演がDVDとして発売された[170]
2010年-
2011年
Hey! Say! JUMP「ありがとう」〜世界のどこにいても〜
WINTER CONCERT 2010-2011
宇宙旅行をテーマとしたツアー。新曲「「ありがとう」〜世界のどこにいても〜」ではフィリピン語など各メンバーが18か国語でメッセージを披露した[171]
2011年 Hey! Say! JUMP &「勇気100%」全国ツアー 東日本大震災のため大阪・仙台公演は中止[42]、福岡公演は会場を福岡国際センターに変更して5月8日に開催[44]
岡本圭人は学校の試験のため、横浜公演については17時開始公演(3公演)のみ参加。
中山優馬は関西ジャニーズJr. with 中山優馬の公演に出演のため、3月31日・5月3日 - 5月5日は欠席。その模様はシングル「Magic Power」初回限定2に収録。
2012年 Hey! Say! JUMP New Year Concert 2012 1月2日の公演で、新シングル曲「SUPER DELICATE」とアジアツアー開催を発表[52][53]
2012年 Hey! Say! JUMP 東北スペシャルイベント[173] Hey! Say! JUMP &「勇気100%」全国ツアー・仙台公演が行われなかったため
2012年 Hey! Say! JUMP ASIA FIRST TOUR 2012 初の海外公演を開催。
当初ではタイ・韓国での公演も予定されていた[174] が中止。
カイテック・スターホール(香港)での公演は、3月24日 - 25日から5月26日 - 27日へと変更になった[174]
2012年 Hey! Say! JUMP TOUR 2012
2013年 Hey! Say! JUMP 全国へJUMPツアー2013
2014年 Hey! Say! JUMP LiVE with me in TOKYO DOME
2014年 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2014 smart グループ初のアルバムをもとにしたツアー。
2015年 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2015 JUMPing CARnival
2015年 Hey! Say! JUMP COUNTDOWN LIVE 2015-2016 JUMPing CARnival Count Down グループ初の単独カウントダウンコンサート
2016年 Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR. 曲順・演出・衣装・グッズを山田が担当。増田貴久がデザインしたコスチュームも使用された[176]
2016年-
2017年
Hey! Say! JUMP LIVE 2016-2017 DEAR.
2017年 Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017
2017年-
2018年
Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018 グループ初の3大ドームツアー。
2018年-
2019年
Hey! Say! JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 岡本が米国留学で活動休止したため、8人体制初披露となった公演[74]。初日公演にて、グループ初の4大ドームツアーを追加公演として開催することを発表した[74]。台風24号の影響により9月30日の和歌山ビッグホエール公演は中止[179]
2019年 Johnny's presents Hey! Say! JUMP LIVE 2019 in Taipei 7年ぶりとなる台湾公演。
2019年-
2020年
Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE アルバム『PARADE』の収録曲を中心に全27曲を披露[182]。和風ブロックではスーパーバイザーとして堂本光一が演出に参加してフライングなどを指導[183]。山田と知念が布フライングを見せたり[182]、終盤には縦方向に360度回転するムービングステージ「JUMP やぐら回転ステージ〜You回っちゃいなよ〜」[182] を日本人アーティストで初めて使用し[183]、客席に向けてメンバーが逆さまになって歌う演出などが見られた[182]
2021年 Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.- 新型コロナウイルス感染症拡大の為、Johnny's net onlineにて3日間の生配信形式でコンサートを実施。2018年からアメリカ留学をしていた岡本が俳優活動に専念するため、この公演をもってグループから脱退[85]
2021年-2022年 Hey! Say! JUMP !dɒᖷ [注釈 5] -Arena speaks.- 2年ぶりの有観客ツアー[186]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • Hey! Say! JUMP ファースト写真集(2009年11月21日、集英社
    • 付録として写真集のメイキングと涙のコンサートの時の心境を収めたDVDが付いている

漫画[編集]

  • わいわいっ☆Hey! Say! JUMP(2010年6月1日、小学館
  • わいわいっ☆Hey! Say! JUMP 2巻(2011年4月28日、小学館)
  • わいわいっ☆Hey! Say! JUMP 3巻(2012年12月27日、小学館)
  • わいわいっ☆Hey! Say! JUMP 4巻(2014年7月25日、小学館)
  • わいわいっ☆Hey! Say! JUMP 5巻(2015年11月28日、小学館)

雑誌連載[編集]

関連ユニット[編集]

Hey! Say! 7(期間限定ユニット)[編集]

Hey! Say! 7
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2007年4月3日 - 9月29日[187]
レーベル ジェイ・ストーム
事務所 ジャニーズ事務所
メンバー 山田涼介
知念侑李
中島裕翔
有岡大貴
髙木雄也

Hey! Say! JUMPの内部ユニットである「Hey! Say! 7」(ヘイセイセブン)の前身に当たる、期間限定のユニットである。TBS系アニメ『ラブ★コン』7月 - 9月期(オンエアは7月7日 - 9月29日)のテーマ曲を歌う、番組と連動したユニットとして結成された[187]。ユニット名の由来は2007年に結成されたことから[188]

2007年4月3日名古屋で行われたKAT-TUNの全国ツアーの初日[187]、Jr.コーナーで初お披露目され[189]、同年8月1日にデビューシングル「Hey! Say!」を発売[190]。ジャニーズとして、メンバー全員が平成生まれのユニットがCDをリリースすることは初めてであった[191]8月4日東京ドーム周辺、8月5日インテックス大阪1号館にてシングル発売記念の握手会を行った。

メンバー[編集]

シングル[編集]

オリジナル曲[編集]

CD未収録曲
  • FATALISM(作詞・作曲:宮崎歩) - JASRAC作品コード:140-7679-9

出演[編集]

バラエティ[編集]
コンサート[編集]

いずれもジャニーズ事務所所属の先輩グループが行っていたコンサートのゲスト出演、及びジャニーズJr.の一員としての出演であり、単独公演は行われていない。

イベント[編集]
  • CDシングル「Hey! Say!」 発売記念握手会(2007年8月4日・東京、8月5日・大阪)

NYC boys・NYC[編集]

2009年6月、メンバーの山田涼介と知念侑李が中山優馬 w/B.I.Shadowとともに「NYC boys」を結成[29]。当初は期間限定とされていたが、同年末の第60回NHK紅白歌合戦にも出場し、活動継続が決まった[194]。2010年3月、中山・山田・知念の3人組ユニット「NYC」を結成し、新曲の発売を発表[35]。以降、山田と知念は2015年10月までHey! Say! JUMPとNYCを兼任し活動していた。

せんせーションズ[編集]

2015年公開の映画『暗殺教室』に登場するキャラクター“殺せんせー”プロデュースの9人組ボーカル&ダンスグループ[195][196]。外見は酷似しているものの、設定としてはHey! Say! JUMPとは別物という扱いになっている[195]

メンバー[編集]

  • コマンダー - 山田涼介[196]
  • ドクター - 知念侑李[195]
  • バレット - 中島裕翔
  • SHINOBI - 岡本圭人
  • ファルコンJr. - 有岡大貴[196]
  • ラピッドファイヤー - 髙木雄也
  • ギーク - 伊野尾慧
  • ソニックハンター - 八乙女光[195]
  • スコープ - 薮宏太

DVDシングル[編集]

A.Y.T.[編集]

2017年6月より日本テレビ系列で放送されるドラマ『孤食ロボット』の主題歌を担当するグループとして、出演するHey! Say! JUMPのメンバー3人によって結成されたユニット。

メンバー[編集]

  • 有岡大貴(A)
  • 八乙女光(Y)
  • 髙木雄也(T)

楽曲[編集]

  • Are You There?
    • Hey! Say! JUMPとの両A面シングル「Precious Girl/Are You There?」収録(2017年7月5日)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 例えば、第69回NHK紅白歌合戦 など。
  2. ^ 山田と知念は2009年 - 2012年にNYCboys及びNYCとして4度の出場経験があるが、メンバー9人が揃って出場するのは初めてであった[70]
  3. ^ 留学中の岡本を除く。
  4. ^ Ultra Music Power」「明日へのYELL」を順に披露[82]
  5. ^ 「!dɒᖷ」は「Fab!」の鏡文字

出典[編集]

  1. ^ Hey! Say! JUMP | Album Discography - オールミュージック. 2020年11月28日閲覧。
  2. ^ a b “ジャニーズ平成生まれ10人組デビュー”. nikkansports.com. (2007年9月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20070925-260982.html 2011年9月29日閲覧。 
  3. ^ a b c d “「Hey! Say! JUMP」メンバー全員平成生まれ!…ジャニーズ最多10人グループ誕生!”. スポーツ報知. (2007年9月25日). オリジナルの2007年10月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20071015155539/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20070925-OHT1T00048.htm 2011年9月29日閲覧。 
  4. ^ PROFILE/プロフィール | Hey! Say! JUMP オフィシャルサイト”. J storm. 2017年4月13日閲覧。(各メンバーのページを参照)
  5. ^ “Hey!Say!脱退の森本龍太郎が新ユニットで芸能活動再開「本当にごめんなさい」”. スポーツ報知. (2016年4月21日). オリジナルの2016年4月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160423015225/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160421-OHT1T50096.html 2016年4月21日閲覧。 
  6. ^ ジャニー社長のネーミング力 広告のプロが「天才」と語る理由”. NEWSポストセブン. 小学館 (2018年8月5日). 2018年11月18日閲覧。
  7. ^ Hey! Say! JUMP・有岡&高木の命がけの挑戦に、山田「ジャニーズがOKを出す幅が広がっている(笑)」”. music.jpニュース. エムティーアイ (2016年12月26日). 2018年11月18日閲覧。
  8. ^ a b c “Hey! Say! 最年少東京ドーム公演”. nikkansports.com. (2007年12月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20071223-298804.html 2011年9月29日閲覧。 
  9. ^ a b c d “Hey! Say! JUMP、初登場1位デビュー! 史上初の親子でデビュー作1位に”. ORICON STYLE. (2007年11月20日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/49809/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  10. ^ “山田涼介セクシーさで魅了、熱狂の横アリ”. nikkansports.com. (2009年7月29日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20090729-524701.html 2011年9月29日閲覧。 
  11. ^ “Hey! Say! JUMP 世界へ舞い上がる 初のアジアツアー初日”. 中日スポーツ. (2012年5月4日). オリジナルの2012年5月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120507033204/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2012050402000134.html 2012年5月5日閲覧。 
  12. ^ “横アリにHey!Say!JUMPあり、最多公演&動員記録更新”. SANSPO.COM. (2014年10月14日). https://www.sanspo.com/geino/news/20141014/joh14101405030001-n1.html 2019年12月12日閲覧。 
  13. ^ a b 10年目のHey! Say! JUMP、東京ドーム史上初の1日2公演”. オリコン (2017年1月1日). 2017年4月1日閲覧。
  14. ^ a b c Hey! Say! JUMP、シングル『群青ランナウェイ』で30作連続1位 歴代単独2位記録を自己更新【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年8月31日). 2021年9月3日閲覧。
  15. ^ a b c Hey!Say!JUMP、最新アルバムで1stから9作連続の1位に【オリコンランキング】”. ORICON NEWS (2020年12月22日). 2021年1月28日閲覧。
  16. ^ a b “八乙女VS薮“ライバル心メラメラ””. スポーツ報知. (2007年10月21日). オリジナルの2008年5月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080522081902/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20071021-OHT1T00059.htm 2016年7月7日閲覧。 
  17. ^ a b Hi! Hey! Say!”. Hi! Hey! Say!. テレビ東京 (2009年). 2018年5月25日閲覧。
  18. ^ “W杯バレーはHey! Say! JUMP”. nikkansports.com. (2007年10月12日). http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20071012-268949.html 2011年9月29日閲覧。 
  19. ^ a b c “Hey! Say! JUMP、華々しいデビュー!”. ORICON STYLE. (2007年12月26日). http://www.oricon.co.jp/news/music/50749/ 2011年9月29日閲覧。 
  20. ^ “Hey! Say! JUMPが春高バレーに”. nikkansports.com. (2008年3月20日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20080320-337841.html 2011年9月29日閲覧。 
  21. ^ a b c Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP Spring Concert 2008 - ウェブアーカイブInternet Archive、2008年5月6日)
  22. ^ “Hey! Say! JUMPがバレー五輪応援”. nikkansports.com. (2008年5月18日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080518-361314.html 2011年9月29日閲覧。 
  23. ^ “ジャニーズ総出のサマリーは水24トン使用”. nikkansports.com. (2008年8月4日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080804-391480.html 2011年9月29日閲覧。 
  24. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > SUMMARY 2008”. Johnny's net. 2008年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  25. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! Jump-ing Tour '08-'09”. Johnny's net. 2009年1月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  26. ^ “今年もJUMPが春高バレーサポーター役”. nikkansports.com. (2009年3月20日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20090320-473444.html 2011年9月29日閲覧。 
  27. ^ “Hey! Say! 7が横浜で単独3公演”. nikkansports.com. (2009年3月22日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20090322-474187.html 2011年9月29日閲覧。 
  28. ^ a b c 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP CONCERT TOUR '09春”. Johnny's net. 2009年4月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  29. ^ a b “ジャニー社長が新ユニット命名! その名は「NYC」”. Sponichi Annex. (2009年6月8日). オリジナルの2015年12月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20151222105133/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2009jani/KFullNormal20090608036.html 2011年9月29日閲覧。 
  30. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! サマーコンサート'09 JUMP天国”. Johnny's net. 2009年8月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  31. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP in TOKYO DOME”. Johnny's net. 2009年9月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  32. ^ “Hey! Say! JUMPに5万5000人”. nikkansports.com. (2009年9月14日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090914-543452.html 2011年9月29日閲覧。 
  33. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP CONCERT TOUR 2009-2010”. Johnny's net. 2010年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  34. ^ a b c “Hey! Say! JUMPがデビューから5作連続首位、KAT-TUN以来2年3ヶ月ぶりの記録”. ORICON STYLE. (2010年3月2日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/73853/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  35. ^ a b “限定ユニット「NYC」が活動継続の新曲”. Sponichi Annex. (2010年3月2日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/03/02/kiji/K20100302Z00002220.html 2011年9月29日閲覧。 
  36. ^ “Hey! Say! 春高バレー開会式で熱演”. nikkansports.com. (2010年3月20日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100320-608142.html 2011年9月29日閲覧。 
  37. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! 2010 TEN JUMP”. Johnny's net. 2010年5月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  38. ^ “今度は本物Hey! Say! JUMP原宿現る! 広場で異例の公開記者会見”. スポーツ報知. (2010年4月3日). オリジナルの2010年4月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100406193431/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100403-OHT1T00026.htm 2011年9月29日閲覧。 
  39. ^ “Hey! Say! JUMP飛んだ! 舞った!”. デイリースポーツオンライン. (2010年7月22日). オリジナルの2012年1月16日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120116082527/http://www.daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2010/07/22/0003229546.shtml 2011年9月29日閲覧。 
  40. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > SUMMARY 2010”. Johnny's net. 2010年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  41. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP 「ありがとう」 〜世界のどこにいても〜 WINTER CONCERT 2010〜2011”. Johnny's net. 2011年1月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  42. ^ a b “ジャニーズ3月のコンサートすべて中止”. nikkansports.com. (2011年3月16日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110316-749016.html 2011年9月29日閲覧。 
  43. ^ “ジャニーズ、トラックを無償で貸し出しへ”. SANSPO.COM. (2011年3月16日). オリジナルの2011年8月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110830230123/http://www.sanspo.com/geino/news/110316/gng1103160504000-n1.htm 2011年9月29日閲覧。 
  44. ^ a b c 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP&「勇気100%」 全国ツアー”. Johnny's net. 2011年5月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  45. ^ “16歳森本龍太郎、喫煙発覚「無期限謹慎」”. デイリースポーツオンライン. (2011年6月28日). オリジナルの2011年6月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110629094738/http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/06/28/0004216644.shtml 2011年9月29日閲覧。 
  46. ^ “Hey! Say! 森本、喫煙で芸能活動停止”. SANSPO.COM. (2011年6月28日). オリジナルの2011年9月2日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110902024054/http://www.sanspo.com/geino/news/110628/gng1106280520001-n1.htm 2011年9月29日閲覧。 
  47. ^ “Hey! Say! メンバー喫煙余波…9人でドーム”. デイリースポーツオンライン. (2011年6月29日). オリジナルの2011年7月2日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110702005329/http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/06/29/0004219604.shtml 2011年9月29日閲覧。 
  48. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > SUMMARY 2011”. Johnny's net. 2011年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  49. ^ “Hey! Say! JUMP、メンバーの喫煙問題を謝罪し、夏恒例舞台開幕”. ORICON STYLE. (2011年8月8日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2000575/full/ 2011年9月29日閲覧。 
  50. ^ “Hey! Say! JUMP 祝4歳 東京ドームで“誕生日”ライブ”. 中日スポーツ. (2011年9月25日). オリジナルの2011年9月27日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110927165735/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2011092502000075.html 2011年9月29日閲覧。 
  51. ^ 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP さよなら夏休み! SUMMARYスペシャル”. Johnny's net. 2011年9月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  52. ^ a b “Hey! Say! 初アジアツアー決定”. デイリースポーツオンライン. (2012年1月3日). オリジナルの2012年1月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120103025436/http://daily.co.jp/gossip/article/2012/01/03/0004719219.shtml 2012年1月3日閲覧。 
  53. ^ a b “Hey! Say! 初アジアツアーが決定!”. SANSPO.COM. (2012年1月3日). オリジナルの2012年1月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120103104731/http://www.sanspo.com/geino/news/120103/gng1201030509001-n1.htm 2012年1月3日閲覧。 
  54. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP ASIA FIRST TOUR 2012”. Johnny's net. 2012年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  55. ^ a b c “【オリコン】嵐、新曲で35作目首位 アルバムはHey! Say! JUMPが2作連続首位”. ORICON STYLE (オリコン). (2012年6月12日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2012846/full/ 2013年5月17日閲覧。 
  56. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP TOUR 2012”. Johnny's net. 2012年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  57. ^ a b “「ジャニーズ・ワールド」早くも再演決定 Hey! Say! JUMP主演舞台”. 中日スポーツ. (2013年1月28日). オリジナルの2013年1月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130130042152/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2013012802000146.html 2018年10月14日閲覧。 
  58. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP 全国へJUMPツアー2013”. Johnny's net. 2013年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  59. ^ “Hey! Say! JUMP、新シングル“Ride With Me”は新春ドラマ〈金田一少年の事件簿〉主題歌”. TOWER RECORDS ONLINE (タワーレコード). (2013年11月15日). http://tower.jp/article/news/2013/11/15/n04 2013年12月26日閲覧。 
  60. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2014 smart”. Johnny's net. 2014年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月14日閲覧。
  61. ^ a b c Hey! Say! JUMPの冠番組がレギュラー化”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2015年6月8日). 2018年5月25日閲覧。
  62. ^ 視聴者の声に応えて、土曜昼に大ジャンプ!”. とれたてフジテレビ. フジテレビ (2017年10月4日). 2018年5月25日閲覧。
  63. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2015 JUMPing CARnival”. Johnny's net. 2015年10月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月14日閲覧。
  64. ^ 「24時間テレビ」平均視聴率15・4%、歴代18位タイ”. スポニチアネックス (2015年8月25日). 2017年4月15日閲覧。
  65. ^ a b Yahoo!検索大賞:“今年の顔”に三代目JSB 大賞受賞に「全ての方に感謝」”. MANTAN WEB (2015年12月9日). 2015年12月9日閲覧。
  66. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP COUNTDOWN LIVE 2015-2016 JUMPing CARnival Count Down”. Johnny's net. 2015年12月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月14日閲覧。
  67. ^ a b c “【オリコン】Hey! Say! JUMP、アルバム自己最高売上で首位 1stから5作連続”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年8月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2076099/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  68. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.”. Johnny's net. 2016年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月14日閲覧。
  69. ^ a b 公演情報は以下より:Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LIVE 2016-2017 DEAR.”. Johnny's net. 2016年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月14日閲覧。
  70. ^ Hey!Say!JUMP紅白初出場!山田涼介「支えてくれたファンに素敵なプレゼントができた」”. TVLIFE Web. 学研プラス (2017年11月16日). 2018年9月30日閲覧。
  71. ^ a b c “Hey!Say!JUMP、紅白初出場でトップバッターに!”. SANSPO.COM. (2017年12月24日). https://www.sanspo.com/geino/news/20171224/joh17122405020002-n1.html 2020年1月26日閲覧。 
  72. ^ a b “宮城県×Hey!Say!JUMP 18年度観光キャンペーン 八乙女さんと薮さん、復興を後押し”. 河北新報. (2018年1月18日). http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201801/20180118_13012.html 2018年5月12日閲覧。 
  73. ^ a b Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE”. Johnny's net. 2018年9月1日閲覧。
  74. ^ a b c “8人JUMP“平成”最後の夏、新時代へ挑戦発表!4大ドームツアー決まった/デイリースポーツ online” (日本語). デイリースポーツ online. https://www.daily.co.jp/gossip/2018/09/01/0011597686.shtml 2018年9月1日閲覧。 
  75. ^ “ヘイセイ華麗「平成を跳び越えて活躍を」/紅白リハ”. nikkansports.com. (2018年12月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812290000248.html 2019年11月28日閲覧。 
  76. ^ a b 【紅白】Hey! Say! JUMP、平成最後“大ジャンプ”成功”. ORICON NEWS. オリコン (2018年12月31日). 2019年11月28日閲覧。
  77. ^ “Hey!Say!JUMP「苦渋の決断」全国公演の開催見送り 一部ファンのマナー改善見られず”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年5月19日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/19/kiji/20190519s00041000403000c.html 2019年5月19日閲覧。 
  78. ^ 「Hey! Say! JUMP」に関するお知らせ”. Johnny's net (2019年5月19日). 2019年5月19日閲覧。
  79. ^ Hey! Say! JUMP、Jr.バックに“日本代表”パフォーマンス「ジャニーズの素晴らしさを伝えたい」〈ABUテレビソングフェスティバル〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年11月18日). 2019年11月28日閲覧。
  80. ^ a b Hey! Say! JUMP、艶やか和柄スーツで「上を向いて歩こう」手話で届ける〈紅白本番〉”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年12月31日). 2020年1月26日閲覧。
  81. ^ ジャニーズ15組参加の期間限定ユニットTwenty★Twenty結成、楽曲提供は櫻井和寿”. 音楽ナタリー. 2020年5月15日閲覧。
  82. ^ a b Hey! Say! JUMP、タオル使って日本中にエール! 少年忍者も盛り上げる”. マイナビニュース. マイナビ (2020年12月31日). 2021年2月11日閲覧。
  83. ^ Hey! Say! JUMP岡本圭人、グループ脱退 俳優活動に専念へ”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年4月5日). 2021年4月5日閲覧。
  84. ^ 弊社所属タレント岡本圭人(Hey! Say! JUMP)に関するご報告”. Johnny's net. 株式会社ジャニーズ事務所 (2021年4月5日). 2021年4月5日閲覧。
  85. ^ a b “岡本圭人 Hey!Say!JUMPを脱退 事務所は退所せず俳優業中心に活動”. Sponichi Annex. (2021年4月6日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/04/06/kiji/20210406s00041000108000c.html 2021年5月18日閲覧。 
  86. ^ Hey! Say! JUMP新シングルは有岡主演ドラマの主題歌、うじたまい&新しい学校のリーダーズ参加”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年3月26日). 2021年4月5日閲覧。
  87. ^ 第一回 Hey!Say!JUMPオンラインミーティング”. Johnny's netオンライン. ジャニーズ事務所 (2021年). 2021年5月18日閲覧。
  88. ^ Hey! Say! JUMP !dɒᖷ -Arena speaks.- 2021.11.28(日) - 2022.01.30(日)”. Hey! Say! JUMP Official Site. J Storm Inc.. 2021年8月30日閲覧。
  89. ^ Hey!Say!JUMPコンサート、ワクチン接種で定員増に 愛知”. 朝日新聞社. 2021年10月15日閲覧。
  90. ^ 第22回日本ゴールドディスク大賞” (日本語). 日本ゴールドディスク大賞. 2020年3月15日閲覧。
  91. ^ 第22回日本ゴールドディスク大賞 | ザ・ベスト10シングル” (日本語). 日本ゴールドディスク大賞. 2020年3月15日閲覧。
  92. ^ 第33回日本ゴールドディスク大賞 | ベスト・ミュージック・ビデオ” (日本語). 日本ゴールドディスク大賞. 2020年3月15日閲覧。
  93. ^ a b “バレー女子北京行きを後押し! Hey! Say! JUMPが1位獲得”. ORICON STYLE. (2008年5月27日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/54908/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  94. ^ a b “Hey! Say! JUMP、デビュー以来3作連続首位!”. ORICON STYLE. (2008年7月29日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/56765/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  95. ^ a b “Hey! Say! JUMP、デビューから4作連続シングル首位”. ORICON STYLE. (2008年10月28日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/59451/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  96. ^ a b “Hey! Say! JUMP、デビューから6作連続シングル首位”. ORICON STYLE. (2010年12月21日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/83207/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  97. ^ a b “Hey! Say! JUMP、自己最高初週売上で7作連続首位”. ORICON STYLE. (2011年7月5日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/89520/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  98. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、新曲がデビューから8作連続首位”. ORICON STYLE. (2011年9月27日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2002111/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  99. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、デビューから9作連続首位 脚本家・野島伸司氏作詞曲”. ORICON STYLE. (2012年2月28日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2007638/full/ 2012年6月10日閲覧。 
  100. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、史上4組目のデビューから10作連続1位”. ORICON STYLE. (2013年7月2日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2026162/full/ 2013年9月20日閲覧。 
  101. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、デビューから11作連続首位”. ORICON STYLE. (2014年1月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2032728/full/ 2014年1月8日閲覧。 
  102. ^ a b 【オリコン】Hey!Say!JUMPが12作連続首位 八乙女&伊野尾ドラマ主題歌”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  103. ^ a b “【オリコン】Hey!Say!JUMP、デビューから13作連続首位”. ORICON STYLE. (2014年9月9日). http://www.oricon.co.jp/news/2041890/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  104. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、14作連続首位”. ORICON STYLE. (2015年5月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2052468/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  105. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、デビュー曲から15作連続1位”. ORICON STYLE. (2015年10月27日). http://www.oricon.co.jp/news/2061337/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  106. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、自己最高初週売上で1位 デビューから16作連続”. ORICON STYLE. (2016年5月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2071753/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  107. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、デビュー曲から17作連続1位”. ORICON STYLE. (2016年11月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2080781/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  108. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、デビューから18作連続シングル首位 歴代単独4位に”. ORICON STYLE. (2016年12月20日). http://www.oricon.co.jp/news/2083295/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  109. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、シングル19作連続首位 自己最高の初週売上”. ORICON STYLE. (2017年2月28日). http://www.oricon.co.jp/news/2086644/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  110. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、20作連続シングル首位 ユニット「A.Y.T.」曲と両A面”. ORICON STYLE. (2017年7月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2093901/full/ 2017年7月15日閲覧。 
  111. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、シングル21作連続1位 歴代3位タイに”. ORICON STYLE. (2017年12月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2103045/full/ 2017年12月26日閲覧。 
  112. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、デビュー曲から22作連続1位 歴代3位タイ”. ORICON STYLE. (2018年2月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2106003/full/ 2018年2月20日閲覧。 
  113. ^ a b Hey! Say! JUMP、23作連続シングル首位”. ORICON NEWS. オリコン (2018年8月7日). 2018年8月8日閲覧。
  114. ^ a b Hey! Say! JUMP、デビューから24作連続シングル1位 山田涼介のソロ曲も収録【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. オリコン (2019年5月28日). 2019年5月28日閲覧。
  115. ^ Hey!Say!JUMP、デビューから25作連続1位 山田涼介主演『セミオトコ』主題歌【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  116. ^ 3/9付週間シングルランキング1位はHey!Say!JUMPの「Iam/MuahMuah」”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  117. ^ a b Hey! Say! JUMP、最新シングルが27作連続1位「デビューからのシングル連続1位獲得作品数」記録は歴代2位タイに【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. オリコン (2020年7月7日). 2020年8月13日閲覧。
  118. ^ a b Hey! Say! JUMP、最新シングルが28作連続1位「デビューからのシングル連続1位獲得作品数」記録は歴代単独2位に【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. オリコン (2020年10月6日). 2020年10月8日閲覧。
  119. ^ a b Hey! Say! JUMP「ネガティブファイター」29作連続1位 「デビューからのシングル連続1位」記録は歴代単独2位【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. オリコン (2021年5月18日). 2021年5月18日閲覧。
  120. ^ 日本レコード協会「5月度GD認定」、King & Prince『Magic Touch / Beating Hearts』&日向坂46『君しか勝たん』がダブル・プラチナ認定。KAT-TUN、ジャニーズWEST、Hey! Say! JUMP、QUEENがプラチナ認定に”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード (2021年6月10日). 2021年7月9日閲覧。
  121. ^ Hey!Say!JUMP、初DVDシングルがミュージックDVD・BD8作連続1位【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  122. ^ a b “Hey! Say! JUMP、1stアルバムが首位獲得”. ORICON STYLE. (2010年7月13日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/78082/full/ 2011年9月29日閲覧。 
  123. ^ a b “【オリコン】Hey!Say!JUMP、3作連続アルバム1位 『アナ雪』は80万枚突破”. ORICON STYLE. (2014年6月24日). http://www.oricon.co.jp/news/2038960/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  124. ^ a b “【オリコン】Hey!Say!JUMPが4作連続1位 アルバム自己最高初動”. ORICON STYLE. (2015年6月30日). http://www.oricon.co.jp/news/2055134/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  125. ^ a b “【オリコン】Hey!Say!JUMP、7作連続アルバム首位” (日本語). ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2118375/full/ 2018年9月2日閲覧。 
  126. ^ a b Hey! Say! JUMP、1stアルバムから8作連続1位【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. オリコン (2019年11月15日). 2020年8月13日閲覧。
  127. ^ King & Prince、櫻坂46、King Gnuがダブル・プラチナ認定 BTS、Hey! Say! JUMPはプラチナ認定〈12月度GD認定〉”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2021年1月15日). 2021年3月13日閲覧。
  128. ^ 【オリコン】Hey!Say!JUMP、10周年初ベストが首位 アルバム自己最高売上を記録”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  129. ^ 【オリコン】Hey!Say!JUMP、10周年初ベストが首位 アルバム自己最高売上を記録”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  130. ^ a b c d e Hey!Say!JUMPのDVD売上ランキング”. ORICON NEWS. 2017年4月15日閲覧。
  131. ^ Hey!Say!JUMPがミュージックDVD史上最年少1位”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  132. ^ Hey!Say!JUMP、DVDランキングで男性アーティスト史上最年少1位”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  133. ^ Hey!Say!JUMP、自己最高初週売上で2作連続DVD総合首位”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  134. ^ Hey!Say!JUMPのDVDが3作連続首位”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  135. ^ a b 【オリコン】Hey!Say!JUMP、4作連続DVD総合首位 ORICON STYLE 2012年3月14日
  136. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、5作連続DVD総合首位”. ORICON STYLE (オリコン). (2012年11月14日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/2018701/full/ 2013年5月17日閲覧。 
  137. ^ “Hey! Say! JUMP、〈全国へJUMPツアー2013〉がDVD化! 東京ドーム公演ダイジェストも”. TOWER RECORDS ONLINE (タワーレコード). (2013年10月2日). http://tower.jp/article/news/2013/10/02/n05 2013年10月2日閲覧。 
  138. ^ 【オリコン】Hey!Say!JUMP、6作連続DVD総合首位”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  139. ^ “Hey!Say!JUMP、7作連続7作目のオリコンDVD総合首位”. MUSICMAN-NET (MUSICMAN). (2015年2月25日). http://www.musicman-net.com/artist/44803.html 2015年2月25日閲覧。 
  140. ^ 【オリコン】Hey!Say!JUMP、7作連続DVD1位”. ORICON NEWS. 2021年1月28日閲覧。
  141. ^ a b “【オリコン】Hey!Say!JUMP、8作連続DVD総合1位 自己最高の週間売上”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年2月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2066977/full/ 2017年4月14日閲覧。 
  142. ^ a b “【オリコン】Hey! Say! JUMP、全国ツアーDVDが総合1位 初週自己最高を記録”. ORICON STYLE (オリコン). (2017年5月3日). http://www.oricon.co.jp/news/2090200/full/ 2017年5月5日閲覧。 
  143. ^ a b 【オリコン】Hey! Say! JUMP、12作連続DVD首位&自己最高売上”. ORICON NEWS. オリコン (2018年7月5日). 2018年8月17日閲覧。
  144. ^ a b Hey!Say!JUMP、自身初の映像3部門同時1位【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. 2019年8月12日閲覧。
  145. ^ 日本テレビ. “【オリコン】JUMPが映像作品で3冠獲得|日テレNEWS24” (日本語). 日テレNEWS24. 2021年1月28日閲覧。
  146. ^ Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2021年). 2021年8月23日閲覧。
  147. ^ Hey!Say!JUMPが昭和のすごさを体感!『Hey!Say!JUMPの昭和にジャンプ!』4・29放送”. TVLIFE Web. 学研プラス (2017年4月28日). 2019年2月24日閲覧。
  148. ^ a b “Hey!Say!JUMPが同世代“春高”プレーヤーを応援”. SANSPO.COM. (2008年3月21日). オリジナルの2008年4月28日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080428111216/http:/www.sanspo.com/geino/top/gt200803/gt2008032118.html 2018年5月19日閲覧。 
  149. ^ “Hey!Say!JUMP初CMオンエア”. デイリースポーツonline. (2008年3月8日). オリジナルの2008年3月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080313004940/http:/daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2008/03/08/0000865838.shtml 2018年5月19日閲覧。 
  150. ^ “『music.jp』の新CMキャラクターに“Hey! Say! JUMP”が就任! 〜TVCM配信期間中は、お得なポイントプレゼントキャンペーンを実施〜” (プレスリリース), エムティーアイ, (2017年1月30日), https://www.mti.co.jp/?p=21771 2019年2月24日閲覧。 
  151. ^ ““Hey! Say! JUMP”が映画を語る!『music.jp』の新TVCMが1月18日放映開始〜映画が月に4本観られる「2018年、もっと映画を観よう」キャンペーンを実施〜” (プレスリリース), エムティーアイ, (2018年1月17日), http://www.mti.co.jp/?p=22409 2018年5月12日閲覧。 
  152. ^ Hey! Say! JUMPと“最前列以上”の近距離&親近感 『smash.』新CMに出演”. ORICON NEWS. オリコン (2020年12月4日). 2021年2月11日閲覧。
  153. ^ Concert/Stage「Hey! Say! JUMP さよなら夏休み!SUMMARYスペシャル」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2011年). 2011年9月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年9月23日閲覧。
  154. ^ 帝国劇場『JOHNNYS' World -ジャニーズ・ワールド-』”. 東宝. 2013年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月12日閲覧。
  155. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2007”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2007 2021年1月2日閲覧。 
  156. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2008”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2008 2021年1月2日閲覧。 
  157. ^ a b “Biography(Hey! Say! JUMP)2009”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2009 2021年1月2日閲覧。 
  158. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2010”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2010 2021年1月2日閲覧。 
  159. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2011”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2011 2021年1月2日閲覧。 
  160. ^ “知念侑李がMVP!ジャニーズJr.野球大会”. スポーツ報知. (2012年3月19日). オリジナルの2012年12月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20121215094118/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20120319-OHT1T00027.htm 2018年10月14日閲覧。 
  161. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2012”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2012 2021年1月2日閲覧。 
  162. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > JOHNNYS' Worldの感謝祭 in DOME TOKYO・OSAKA”. Johnny's net. 2013年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  163. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2013”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2013 2021年1月2日閲覧。 
  164. ^ “Biography(Hey! Say! JUMP)2014”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=15&year=2014 2021年1月2日閲覧。 
  165. ^ Biography(Hey!Say!JUMP)2016”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2016年). 2020年6月27日閲覧。
  166. ^ a b 「Hey!Say!JUMP Spring Concert 2008 大阪大好き!また絶対に戻ってくるからね!」『POTATO』2008年6月号、学研、2008年5月7日、 87-90頁。
  167. ^ “Hey! Say! JUMP、DVDランキングで男性アーティスト史上最年少1位”. ORICON STYLE. (2009年5月6日). http://www.oricon.co.jp/news/ranking/65856/full/ 2011年9月29日閲覧。 
  168. ^ a b c “今度は本物Hey!Say!JUMP原宿現る!広場で異例の公開記者会見”. スポーツ報知. (2010年4月3日). オリジナルの2010年11月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20101124105457/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20100403-OHT1T00026.htm 2018年11月22日閲覧。 
  169. ^ “Hey!Say!JUMP夏祭り”. デイリースポーツonline. (2010年4月3日). オリジナルの2010年4月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100423113809/http://www.daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2010/04/03/0002835201.shtml 2018年11月22日閲覧。 
  170. ^ “Hey! Say! JUMP、自己最高初週売上で2作連続DVD総合首位”. ORICON STYLE. (2010年9月22日). http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/80278/full/ 2011年9月29日閲覧。 
  171. ^ a b “「Hey!Say!JUMP」18か国語であいさつ…全国ツアースタート”. スポーツ報知. (2011年1月3日). オリジナルの2011年1月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110119172257/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20110103-OHT1T00033.htm 2019年4月8日閲覧。 
  172. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP New Year Concert 2012”. Johnny's net. 2012年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  173. ^ サイゾーウーマン (2012年5月2日). “「みなさんが笑顔でいてくれるから」Hey!Say!JUMPが仙台イベントで涙”. excite ニュース. http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20120502/Cyzowoman_201205_post_5782.html 2017年5月21日閲覧。 
  174. ^ a b “Hey!Say!JUMP、5月に香港公演”. デイリースポーツonline. (2012年3月26日). オリジナルの2012年4月13日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120413020025/http:/daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2012/03/26/0004916152.shtml 2018年5月25日閲覧。 
  175. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LiVE with me in TOKYO DOME”. Johnny's net. 2014年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月21日閲覧。
  176. ^ 洲崎美佳子 (2016年10月15日). “勢いに乗るHey! Say! JUMP、山田涼介演出ライブで見せた成長とは?”. ORICON NEWS. オリコン. 2018年9月30日閲覧。
  177. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2017”. Johnny's net. 2017年5月21日閲覧。
  178. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Srage > Hey! Say! JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017-2018”. Johnny's net. 2017年11月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年7月2日閲覧。
  179. ^ Hey! Say! JUMP、AAA、Perfume…台風24号影響でライブ中止相次ぐ”. モデルプレス. ネットネイティブ (2018年9月29日). 2018年9月30日閲覧。
  180. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Stage > Johnny's presents Hey! Say! JUMP LIVE 2019 in Taipei”. Johnny's net.. 2019年8月12日閲覧。
  181. ^ Hey! Say! JUMP > Concert/Stage > Hey! Say! JUMP DOME TOUR 2019-2020”. Johnny's net.. 2019年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月12日閲覧。
  182. ^ a b c d Hey! Say! JUMP、令和初元日に東京D公演 360度回転ステージに5万5000人熱狂”. ORICON NEWS. オリコン (2020年1月2日). 2020年1月29日閲覧。
  183. ^ a b Hey! Say! JUMP、堂本光一直伝“布フライング”&日本人初の演出でも魅了”. ORICON NEWS. オリコン (2020年1月18日). 2020年1月29日閲覧。
  184. ^ 「Hey! Say! JUMP Fab! -Live speaks.-」の生配信が決定しました!”. Johnny's net online. 2021年3月13日閲覧。
  185. ^ Concert・Stage(Hey! Say! JUMP)「Hey! Say! JUMP !Fab -Arena speaks.-」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2021年10月4日). 2021年10月7日閲覧。
  186. ^ Hey! Say! JUMP、2年ぶり有観客ツアー決定”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年10月4日). 2021年10月7日閲覧。
  187. ^ a b c d e “ジャニーズ初!平成生まれユニット”. デイリースポーツonline. (2007年6月16日). オリジナルの2007年6月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070619132424/https://www.daily.co.jp/gossip/2007/06/16/0000392183.shtml 2018年5月12日閲覧。 
  188. ^ a b “Hey!Say!7ナマ歌披露 ジャニーズジュニア・ユニット”. 中日スポーツ. (2007年6月17日). オリジナルの2007年6月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070620064505/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2007061702024772.html 2018年5月12日閲覧。 
  189. ^ “時はHey!Say!7”. スポーツ報知. (2007年6月17日). オリジナルの2007年10月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20071015154233/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/johnnys/news/20070617-OHT1T00028.htm 2018年5月2日閲覧。 
  190. ^ a b “Hey!Say!7が男性グループ史上最年少1位!”. ORICON STYLE (oricon ME). (2007年8月7日). http://www.oricon.co.jp/news/47004/full/ 2014年9月30日閲覧。 
  191. ^ a b c d e f “ジャニ初!オール平成生まれユニット”. Sponichi Annex. (2007年6月17日). オリジナルの2007年6月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070620082833/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/06/17/03.html 2018年5月12日閲覧。 
  192. ^ 「ジャニーズJr.もかけつけた、大阪城ホールのアツい夜!「家に帰るまでがコンサートです!」」『ポポロ』2007年7月号、麻布台出版社、2007年5月23日、 104-106頁。
  193. ^ 「えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR 2007 関ジャニ∞」『POTATO』2007年10月号、学研、2007年9月7日、 83-85頁。
  194. ^ “NYC boys、活動継続 ジャニー喜多川社長「正式ユニット」…紅白歌合戦”. スポーツ報知. (2010年1月1日). オリジナルの2010年1月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100103115541/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100101-OHT1T00036.htm 2011年9月29日閲覧。 
  195. ^ a b c d 松下博夫 (2015年3月13日). “ジャニーズ、脈々と続く覆面ユニットの系譜 「せんせーションズ」は何を目指す?”. Real Sound. 2018年8月8日閲覧。
  196. ^ a b c 山田涼介「余裕で君達のハートを鷲掴み」 “せんせーションズ”六本木野外ライブにファン絶叫”. モデルプレス (2016年3月22日). 2018年8月8日閲覧。

外部リンク[編集]