G18 (空母)

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G18とは、大日本帝国海軍が計画した戦時急造航空母艦1944年昭和19年)、マリアナ海戦の敗北後に当時の状況から所要資材と工数を画期的に少なくし、約10ヶ月以内での建造を目標とした空母が計画されたが、戦局の悪化により建造には至らなかった。

要目[編集]

参考文献[編集]

  • 福井静夫著作集第七巻「日本空母物語」(光人社、1996年8月)
  • 千藤三千造「造艦技術の全貌」p.130(興洋社、1952年7月)

関連項目[編集]