ハルタ (漫画誌)

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ハルタ
Harta
ジャンル オールジャンル
刊行頻度 年10回刊
発売国 日本の旗 日本
言語 日本語
定価 680円+税
出版社 KADOKAWA
編集部名 ハルタ編集部
編集長 大場渉
刊行期間 2008年10月14日 (volume1) - 刊行中
発行部数 2万部(公称[1]調べ)
レーベル ハルタコミックス
姉妹誌 コミックビーム、Fellows!(Q)
ウェブサイト http://twitter.com/hartamanga
特記事項 雑誌ではなくコミック扱い。
2013年2月に『Fellows!』から誌名変更。
Fellows!(Q)
フェローズ(キュー)
ジャンル オールジャンル
刊行頻度 不定期刊
発売国 日本の旗 日本
言語 日本語
定価 680円+税
出版社 発行:エンターブレイン
発売:角川グループパブリッシング
編集部名 フェローズ編集部
刊行期間 2011年11月15日 (Quiet) -
2012年9月15日 (Q.E.D.)
レーベル ビームコミックス
姉妹誌 Fellows!
ウェブサイト http://twitter.com/fellowsmanga
特記事項 雑誌ではなくコミック扱い。
本誌へ吸収合併。

ハルタ』(Harta) は、KADOKAWAエンターブレインブランド)が発行する日本年10回刊漫画誌

2008年10月14日隔月誌として『Fellows![注 1]フェローズ)の誌名で刊行を開始し、2013年2月15日より現在の誌名・刊行ペースとなった。1月と9月以外の毎月15日頃発売[注 2]。基本的に定価680円+税、平綴じB5判。

兄弟誌『Fellows!(Q)』と、本誌の前身にあたる『コミックビームFellows!』についても本稿で解説する。

概要[編集]

基本概要[編集]

2006年10月、『コミックビーム』(エンターブレイン(当時))の増刊企画として新作読み切り作品のみを掲載したアンソロジーコミックコミックビームFellows!』が出版された。その後この流れを汲んで誌名を『Fellows!』と変更し、新人作家を中心に掲載するというコンセプトを持つ隔月刊の漫画誌として2008年10月14日に刊行を開始する[1]。このコンセプトにより、連載作品数の割に読み切り作品の数も比較的多いという珍しい誌面構成の漫画誌となった[2]2013年2月15日刊行号からは、後述する兄弟誌を吸収し誌名をインドネシア語で「宝物」という意味を持つ『ハルタ』へと変更した上で刊行周期も年10回刊へと移行[3][4]。これによって各連載作品は『Fellows!』時代と同様の掲載ペースを保つ作品と毎月掲載へ移行した作品に分かれたため、この誌名変更後から『ハルタ』volume11までは向こう1年間の掲載予定情報が毎号巻末に掲載されていた[注 3][5]。『ハルタ』volume12からは1年間の掲載予定情報の代わりに、連載作品を掲載間隔に合わせて4つのグループに分けて告示を行なっている。他の漫画誌に見られない特徴としては、不定期で販促小冊子が付属したり分冊して発行するなどの実験的な試みが多く存在する点が挙げられる[6]

刊行開始当初は『コミックビーム』と共にエンターブレインのコミック編集部内にて制作されていたが、2009年4月にフェローズ編集部として独立[7]。独立後しばらくは4人の編集部員で80人以上存在する掲載作家を全て担当していたが[8]、2012年2月時点の編集部員数は5人[9]、『ハルタ』へと誌名を変更した2013年2月から2014年末時点までは6人となっている[10][11]。なお奥付掲載の編集部名は2013年3月発売の『ハルタ』volume2時点ではフェローズ編集部のままであったが[12]、翌4月発売のvolume3時点でハルタ編集部へと変更された[13]。編集長は前身の『コミックビームFellows!』を企画・編集した大場渉が務める[14][15]

兄弟誌[編集]

2011年11月15日には、後述するページ数対策として本誌よりも更に新人中心の兄弟誌『Fellows!(Q)』(フェローズ(キュー))の刊行が開始された。定価は680円[注 4]+税、平綴じB5判。当初は年4回の発行を目指していたが[16]、実際には不定期刊となっている。こちらは『Fellows!』本誌と異なり読み切り作品中心の誌面構成となるが、この刊行開始に伴い本誌から移籍した連載作品も存在するなど、その体裁は本誌とほぼ変わっていない。なお誌名の(Q)には様々な意味が込められており、号数表記として毎号異なるQから始まる英単語が用いられている(創刊号は「Quiet」、第2号は「Queen」が号数表記として使用された)[16]

2012年9月15日刊行の第3号「Q.E.D.」を以って刊行を終了し、『Fellows!』本誌に吸収された[3]

発行形態[編集]

本誌・(Q)共に形態としては漫画雑誌であるものの流通上は雑誌ではなくコミック扱いであり、書籍扱いの〈ハルタコミックス〉レーベルより発行されている。そのため、バックナンバーの購入も通常の雑誌と比べ容易である[1]

なお2009年8月発売の『Fellows!』volume6まではエンターブレインが発行及び発売元であったが、同年10月発売のvolume7から2013年3月発売の『ハルタ』volume2までは角川グループパブリッシングが、そして翌4月発売のvolume3から8月発売のvolume7までは角川グループホールディングス(同年6月下旬にKADOKAWAへ社名変更)が発売元となっている。これは2009年9月刊行分よりエンターブレインから発行される全書籍の発売元が角川グループパブリッシングへと変更され、更に2013年4月1日には同社が角川グループホールディングス(現・KADOKAWA)へと吸収合併されたためである。更に2013年10月発売のvolume8からはエンターブレインがKADOKAWAに吸収合併されたため、KADOKAWAが発行元となっている。

単行本[編集]

掲載作品の単行本は、2009年9月15日より〈ビームコミックス〉レーベルから発行された。連載作品の単行本のみならず、新人作家の読み切り作品を収録した短編集も多く発行されている。なお2016年7月発売分の単行本より、二宮香乃による月替わりのハルタ宣伝漫画「ハルタってどんなん?」が掲載された4ページリーフレットが封入されている。

2017年4月15日発売分より、新規立ち上げの〈ハルタコミックス〉レーベルへ移行[17]。これに関連して2017年3月発売分の単行本には、ハルタコミックス創刊の告知漫画を掲載したチラシが封入されている[17]

特徴[編集]

掲載作家[編集]

本誌最大の特徴は新人作家の重点的な起用であり、創刊時からのコンセプトとして「アニメや小説のコミカライズ作品を一切掲載せずに、新人を中心とした誌面作りを行っていく」を掲げている[18]。これは前身にあたる『コミックビームFellows!』から受け継がれているものであるが[14]、このコンセプトによって新人作家率が62.5%[19]にのぼった創刊号は増刷されるほどの人気となった[18]。また個々の掲載作品では「ジゼル・アラン」(笠井スイ)、「狼の口 〜ヴォルフスムント〜」(久慈光久)、「ふうらい姉妹」(長崎ライチ)、「ヒナまつり」(大武政夫)、「坂本ですが?」(佐野菜見)といった、新人作家による多数の人気作品が輩出されている[20][21][22][23][24]

新人作家以外では、森薫福島聡入江亜季など母体としていた『コミックビーム』から多数の作家が移っており、意欲的な作品を発表し続けている[1]。また『Fellows!』時代の刊行ペースは隔月刊であったため、月刊と比べて長い期間原稿に取り組むことが出来た。これによって本誌には1コマあたりの線数が多い画力重視型の漫画家が多く集まっている[25]。なお誌名が『ハルタ』となった現在は刊行ペースが年10回刊となっているが、連載作品の多くは掲載間隔が基本的に以前と変わらず隔月若しくはそれ以上のペースとなっている。

掲載作品と分冊[編集]

本誌は連載作品中心の誌面構成を採っているものの、上記した通り新人作家を多用する編集姿勢であるため読み切り作品の数が多く、これらの読み切り作品が人気を得た際は後に連載化やシリーズ読み切り化となる場合も多い。また掲載作品の多くは通常の漫画作品と比較して1話あたりのページ数が多いため、『Fellows!』時代は1号に1話だけでなく2話以上同時掲載されるケースも存在した。そのため『Fellows!』時代は刊行される度にページ数が増えていき、volume9からはほぼ毎号1000ページ以上を保つ状態となっていた。1冊の本に纏めるためには厚さ・重さ共に限界があるため、この対策として[26]volume10とvolume11は“A”と“B”の2冊に分冊、volume16では“A”“B”“C”“D”の4冊に分冊して発行している(4分冊時は1週間に1冊ずつ発行)。なお(Q)はこの分冊が追いつかなくなった事による増刊企画として刊行を開始したため、ページ数は500ページ程であった[16]。最終的にこのページ数対策は『ハルタ』への誌名変更および刊行周期が早まった理由の1つとなっており[27]、1冊のページ数は抑えつつ1年間の総ページ数自体を増加させる事に成功している。このような経緯があるため、誌名が『ハルタ』となった現在でも上記した掲載作家や掲載作品の特徴は『Fellows!』時代と変わっていない。

なお編集部側から漫画家側への企画の提案は行なっておらず、それぞれの掲載作品のアイデアは漫画家主導となっている[28]。この事から「原作:○、作画:○」の様に2人の作家が原作と作画に分かれた形式の漫画作品は存在せず、ごく一部を除く全ての漫画作品の作者表記は個人名義になっている[注 5]

装丁[編集]

その制作においては、「見出し以外の煽り文が無い表紙」、「自社広告を含む一切の広告要素を排除」、「漫画誌としては異例の帯仕様」などといった独特の装丁を採用している。基本的に誌面にカラーページが存在しないのも特徴であるが、『Fellows!』volume15からは不定期で「カバー・ストーリー」(後述)や目次ページがカラーページとなっている。また次号予告ページでは1人の作家ごとに2ページずつ使用する事が多く、多い号では予告だけで20ページ弱に及ぶこともあった[29]。更にこの予告には作者による描き下ろしカットが使用されるなど、予告ページには力が入れられている。なお(Q)や『ハルタ』にもこれらの装丁が受け継がれているが、(Q)にはカラーページと作品個別の予告ページは存在しない。表紙に関しては#表紙・背表紙を参照。

これらの装丁は刊行開始時から全てコードデザインスタジオが手がけていたが、2012年9月発売の(Q)最終号より8823DESIGNへと変更されている。そのため、(Q)"Q.E.D."以降に刊行されたものはタイトルロゴや目次ページ等のデザインが従来までと異なっている。

評価[編集]

本誌は上記のような編集体制を用いた事により、刊行開始時から『ぱふ』(雑草社)や『コミッカーズ』(美術出版社)といった漫画情報誌の好意的な評価を受けていた[19]。更に刊行開始より2年以上が経った2011年にも『ダ・ヴィンチ』(メディアファクトリー)誌上にて「真のマンガ好きに捧げる本格コミック誌!」と評されている[30]。なお後述するように度々コラボレーションを行なっている『ゲッサン』(小学館)の当時編集長であった市原武法曰く、「日本で一番イカレてる漫画雑誌」であるという[31]

掲載作品[編集]

  • 2017年8月現在。

連載中[編集]

  • デフォルトでの表示順は連載開始順。開始号の同じ物に付いては掲載順とした。
  • 表内の「掲載号」に記載している表記は基本的なものであるため、イレギュラーに掲載もしくは休載するケースも存在する。また作品によっては掲載間隔が変更されている。なお8月及び12月刊行号は合併号扱いとなるため、この表記と関係なくほぼ全連載作品が掲載予定である。
  • 長期休載の予告が無い作品であっても、掲載予定号に2回連続で載らなかった場合は休載扱いとする。
最新号(『ハルタ』volume47)に掲載
作品名 作者 開始号 掲載号 注記
01 おとよめかたり 乙嫁語り もり かおる 森薫 『Fellows!』volume01 毎号 『Fellows!(Q)』にも全号読み切りが掲載。
『ハルタ』volume40からvolume42まで取材に伴う休載期間あり。
02 しせるあらん ジゼル・アラン かさい すい 笠井スイ 『Fellows!』volume05 偶数月号 体調不良に伴い休載中(『ハルタ』volume17まで連載)。
『Fellows!』volume10までのタイトルは「ジゼル・アランシリーズ」。
03 ひなまつり ヒナまつり おおたけ まさお 大武政夫 『Fellows!』volume11B 毎号 『Fellows!』volume8に掲載された同名読み切りの連載化。
04 へるちやいるとのかね ベルチャイルドの鐘 たかた けんいち 高田健一 『Fellows!』volume21 奇数月号 体調不良に伴い休載中(『ハルタ』volume10まで連載)。
05 はくめいとみこち ハクメイとミコチ かしき たくと 樫木祐人 『Fellows!』volume22 毎号 シリーズ読み切りからの連載化。
『Fellows!』volume25までのタイトルは「こびと日和」。
06 るとるふたあきい ルドルフ・ターキー なかくら ひろこ 長蔵ヒロコ 『Fellows!』volume25 毎号
07 ふしきのくにのはあと ふしぎの国のバード さつさ たいか 佐々大河 『ハルタ』volume02 奇数月号[注 6] 当初は読み切り作品として掲載。
08 しなすのりようけん 不死の猟犬 やそはち りよう 八十八良 『ハルタ』volume06 毎号
09 はくきんひ 白銀妃 むつき のそみ 睦月のぞみ 『ハルタ』volume08 毎号 体調不良に伴い休載中(『ハルタ』volume16まで連載)。
10 たんしよんめし ダンジョン飯 くい りようこ 九井諒子 『ハルタ』volume11 毎号
11 えいこさんのこいひと A子さんの恋人 こんとう あきの 近藤聡乃 『ハルタ』volume13 毎号
12 あおいほるすのひとみ 碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語- いぬとう ちえ 犬童千絵 『ハルタ』volume20 偶数月号 『ハルタ』volume30までのタイトルは「碧いホルスの瞳」。
13 もきゆめんたりいす モキュメンタリーズ ももな さとる 百名哲 『ハルタ』volume24 不定期[注 7] 『ハルタ』volume42までのタイトルは「モキュメンタリー」。
14 さあかすのむすめおるか サーカスの娘オルガ やまもと るんるん 山本ルンルン 『ハルタ』volume30 不定期[注 8]
15 ほくほくせいにくもといけ 北北西に曇と往け いりえ あき 入江亜季 『ハルタ』volume32 毎号
16 まひるのひやつきやこう 真昼の百鬼夜行 ひか ふみか 比嘉史果 『ハルタ』volume34 奇数月号
17 つはめのはさみ 燕のはさみ まつもと すいせい 松本水星 『ハルタ』volume35 偶数月号
18 こうあんふとくいしんしゆかこしゆうろく 公安部特異人種課56 きくち まりこ 菊池まりこ 『ハルタ』volume36 毎号
19 ねことかもめのくろおね ネコと鴎の王冠 なかむら てつや 中村哲也 『ハルタ』volume36 毎号
20 すはるとすうさん 昴とスーさん たかはし なつこ 高橋那津子 『ハルタ』volume37 偶数月号
21 せいふこうこうあおそらきゆうとうふ 青武高校あおぞら弓道部 あらした さわこ 嵐田佐和子 『ハルタ』volume38 偶数月号
22 ほしあかりくらふいくす 星明かりグラフィクス やまもと かすね 山本和音 『ハルタ』volume40 毎号
23 またみぬはるのむかえかた まだ見ぬ春の迎えかた いのうえ きぬ 井上きぬ 『ハルタ』volume40 奇数月号
24 ふらつく おあ ほわいと B/W わたなへ さよ 渡邉紗代 『ハルタ』volume40 毎号
25 しのふなちよちやん 忍ぶな!チヨちゃん したら きよと 設楽清人 『ハルタ』volume41 毎号 ハルタヴァンガード』連載を経て本格連載化。
26 きようのちよおか 今日のちょーか! えひすしま みさと 戎島実里 『ハルタ』volume41 毎号 短期集中連載を経て本格連載化。
27 ていねいにこいして 丁寧に恋して さわ みその サワミソノ 『ハルタ』volume42 毎号
28 にこらのおゆるりまかいきこう ニコラのおゆるり魔界紀行 みやなか あさや 宮永麻也 『ハルタ』volume42 奇数月号 『ハルタ』volume33に掲載された読み切りの連載化[注 9]
29 けやきしまいのふおおしいすん 欅姉妹の四季 おおつき いちか 大槻一翔 『ハルタ』volume42 毎号
29.5 としよしつのきはらさん 図書室のキハラさん まるやま かおる 丸山薫 『ハルタ』volume42 毎号 帯の裏に掲載。
30 ひつしかいつひき ひつじがいっぴき たかえす やや 高江洲弥 『ハルタ』volume43 毎号
31 うらと とらくら ヴラド・ドラクラ おおくほ あきよ 大窪晶与 『ハルタ』volume44 奇数月号
32 かのしよはおとうさん 彼女はお義父さん かわた たいち 川田大智 『ハルタ』volume45 毎号
33 とうきようしようししようしこうせい 東京城址女子高生 やまた かなえ 山田香苗 『ハルタ』volume45 偶数月号
34 みきとたり ミギとダリ さの なみ 佐野菜見 『ハルタ』volume46 毎号
35 らふこう ラブ孝 おかた なみこ 緒方波子 『ハルタ』volume47 毎号
36 めんや しはた こうへい 柴田康平 『ハルタ』volume47 毎号 短期集中連載。

※この他に毎号、各作家が「カバー・ストーリー」として4ページほど巻頭に執筆している。内容は様々だが、表紙のイラストと連動している事が多い。各号の担当作家は#書誌情報を参照。

連載終了[編集]

  • 基本的に単行本化された作品にのみ内部リンクを施す(最新号にて終了した作品は例外)。
  • デフォルトでの表示順は連載終了順。終了号の同じ物に付いては掲載順とした。
最新号(『ハルタ』volume47)に掲載
作品名 作者 開始号 終了号 注記
01 そうしゆんふ 早春賦 やそはち りよう 八十八良 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume03 短期集中連載。
02 かのしよとかれ 彼女と彼 とみ あきひと 冨明仁 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume03 短期集中連載。
03 たんていまき 探偵真木 たかね しゆんいちろう 文章:貴子潤一郎
イラスト:ともぞ
『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume03 小説作品。
04 あれつくすふらつく アレックス・ブラック いわはら ゆうし 岩原裕二 『Fellows!』volume04 『Fellows!』volume05 不定期連載扱い。
05 てんしんほるた 電人ボルタ ささき かすひろ 佐々木一浩 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume06
06 ろんくろんくあこお ロングロングアゴー ふくしま さとし 福島聡 『Fellows!』volume03 『Fellows!』volume07
07 たかためにはかねはなる 誰が為に鋼は鳴る あまの たか 天乃タカ 『Fellows!』volume08 『Fellows!』volume11A 『Fellows!』volume3に掲載された読み切りの連載化[注 10]
08 えんけきふこふんまえ 演劇部5分前 ももな さとる 百名哲 『Fellows!』volume03 『Fellows!』volume13
09 くつとあふたぬうんていいたいむ グッドアフタヌーン・ティータイム にい みちよ 新居美智代 『Fellows!』volume02 『Fellows!』volume13 『Fellows!』volume4までは読み切り作品扱い。
10 のらねこのこい ノラ猫の恋 なかの こうこ 長野香子 『Fellows!』volume02 『Fellows!』volume13
11 いもむしのおよめさん イモムシのおよめさん よしもと ますめ 吉元ますめ 『Fellows!』volume10B 『Fellows!』volume14 『Fellows!』volume6に掲載された同名読み切りの連載化。
12 ふらすてつと ブラステッド むろい たいすけ 室井大資 『Fellows!』volume02 『Fellows!』volume14
13 まひるにみよこ 真昼に深夜子 みやた こうし 宮田紘次 『Fellows!』volume04 『Fellows!』volume14
14 ろうそくひめ 蝋燭姫 すすき けんや 鈴木健也 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume14
15 ためともにしゆうはつき 為朝二十八騎 さの えりこ 佐野絵里子 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume15
16 くるたとうにつき グルタ島日記 まさひこ まさひこ 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume15 『Fellows!(Q)』Q.E.D.に読み切り掲載[注 11]
16.5 あふいいましゆつちようはん アフィーマ出張版 たかた けんいち 高田健一 『Fellows!』volume05 『Fellows!』volume15 公式サイト内にて連載していた作品の出張版。
『Fellows!』volume5では目次、volume6からは帯の裏に掲載。
17 みきもとけのしよくたく 三鬼本家の食卓 いぬとう ちえ 犬童千絵 『Fellows!』volume11B 『Fellows!』volume16C
18 すいしようせきのもり 水晶石の森 ふくしま くみこ 福島久美子 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume16C
19 すとれにゆあすらいふ ストレニュアス・ライフ まるやま かおる 丸山薫 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume16C
20 のはら 野ばら たかた きすく 高田築 『Fellows!』volume07 『Fellows!』volume16D
21 いんわんたあらんと In Wonderland やふうち たかひろ 薮内貴広 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume17 『Fellows!(Q)』Queenに読み切り掲載。
22 こいわすらいふりいくす 恋煩いフリークス あめかくれ きと 雨隠ギド 『Fellows!』volume13 『Fellows!』volume18
23 きんかろくめくり 銀河六巡り たかはし ひろな 高橋拡那 『Fellows!』volume13 『Fellows!』volume18
24 うさきのよしお うさぎのヨシオ こんとう あきの 近藤聡乃 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume18
25 れいろうかんけんさいなりや 玲瓏館健在なりや とみ あきひと 冨明仁 『Fellows!』volume05 『Fellows!』volume18
26 はちやおとめのまきゆう 蜂矢乙女の魔球 ふくしま さとし 福島聡 『Fellows!』volume16D 『Fellows!』volume19 →『Fellows!(Q)』へ移籍。
27 しろししのこともたち 白獅子の子供たち たかはし なつこ 高橋那津子 『Fellows!』volume11A 『Fellows!』volume19
28 あおそらきつふ 碧空切符 さくら さわ 紗久楽さわ 『Fellows!』volume18 『Fellows!』volume20 当初は『Fellows!(Q)』へ移籍予定だったが再開されていない。
29 ひいちおんさひいち ピーチ・オン・ザ・ビーチ はら あゆみ 原鮎美 『Fellows!』volume07 『Fellows!』volume20
30 たまりは たまりば しおや てるこ しおやてるこ 『Fellows!』volume01 『Fellows!』volume21
31 わんつうまんこお ワンツーマンゴー とみ あきひと 冨明仁 『Fellows!』volume19 『Fellows!』volume21
32 えんけきふこふんまえりたあんす 演劇部5分前リターンズ ももな さとる 百名哲 『Fellows!』volume14 『Fellows!』volume21
32.5 はにいらふすゆう BUNNY LOVES YOU にい みちよ 新居美智代 『Fellows!』volume17 『Fellows!』volume21 帯の裏に掲載。『Fellows!(Q)』Quietにも掲載。
『Fellows!』volume23に読み切り掲載[注 12]
33 うわかき ウワガキ やそはち りよう 八十八良 『Fellows!』volume05 『Fellows!』volume24 『Fellows!』volume25に読み切り掲載。
34 しらまり しらせまりてんせつ しらまり 〜白瀬マリ伝説〜 たかはし ひろな 高橋拡那 『Fellows!』volume20 『Fellows!』volume25 『Fellows!』volume23までのタイトルは「しらまり」。
一旦終了扱い。『ハルタ』volume39に読み切り掲載[注 13]
35 けんせんろほ たいみたらあ 健全ロボ ダイミダラー なかま あさき なかま亜咲 『Fellows!』volume02 『Fellows!』volume25 『ハルタ』にて新シリーズが連載。
36 しかむすめきよみこんいんたん 鹿娘清美婚姻譚 おかた なみこ 緒方波子 『Fellows!』volume22 『Fellows!』volume25
37 うさきのつの 兎の角 むつき のそみ 睦月のぞみ 『Fellows!』volume06 『Fellows!』volume26
38 ましまろふんかくかある ましまろ文學ガール あまの たか 天乃タカ 『Fellows!』volume17 『Fellows!』volume26
39 さいあいのとなりのあくむ 最愛の隣の悪夢 あすみ たいち 安住だいち 『Fellows!』volume15 『ハルタ』volume04
40 せきせいきたん 石精綺譚 はら あゆみ 原鮎美 『Fellows!』volume24 『ハルタ』volume07
41 ほしくすにいな 星屑ニーナ ふくしま さとし 福島聡 『Fellows!』volume10A 『ハルタ』volume08
42 めのうのりゆう 瑪瑙之竜 なかさわ しん 長澤真 『Fellows!』volume07 『ハルタ』volume08
43 まかいのさか 魔街の坂 なかむら てつや 中村哲也 『Fellows!』volume24 『ハルタ』volume11 坂シリーズ第3弾。
44 ちいさくてまつちよなものたち 小さくてマッチョな者たち にし こうへい 西公平 『ハルタ』volume10 『ハルタ』volume12 『ハルタ』volume5に掲載された同名読み切りの短期集中連載化。
『ハルタ』volume40に読み切り掲載[注 14]
45 ほけんしつのくろたより 保健室の黒便り なつもと みちる 夏本満 『Fellows!』volume24 『ハルタ』volume13
46 かふきいさ かぶき伊左 さくら さわ 紗久楽さわ 『Fellows!』volume12 『ハルタ』volume14
47 きみのなは 少年の名は わたなへ さよ 渡邉紗代 『ハルタ』volume03 『ハルタ』volume18
48 ほしよたいもすくす 補助隊モズクス たかた きすく 高田築 『Fellows!』volume19 『ハルタ』volume19
49 あかいみはしけた 紅い実はじけた たかはし なつこ 高橋那津子 『ハルタ』volume03 『ハルタ』volume20 『ハルタ』volume10から11まで病気療養に伴う休載期間あり。
50 えにてうい エニデヴィ しらはま かもめ 白浜鴎 『Fellows!』volume25 『ハルタ』volume21
51 らんとはいいろのせかい 乱と灰色の世界 いりえ あき 入江亜季 『Fellows!』volume02 『ハルタ』volume23 『Fellows!(Q)』にも全号読み切りが掲載。
52 たいまんす タイマンズ したら きよと 設楽清人 『ハルタ』volume13 『ハルタ』volume23
53 あきつ 秋津 むろい たいし 室井大資 『Fellows!』volume16C 『ハルタ』volume23 当初は読み切り作品として掲載[注 15]
54 かものみすかき 鴨の水かき うつき てつお 空木哲生 『Fellows!』volume24 『ハルタ』volume24
55 わんこにくちつけ 犬神姫にくちづけ みやた こうし 宮田紘次 『Fellows!』volume18 『ハルタ』volume25
56 こうてつきししゆうありおん 鋼鉄奇士シュヴァリオン あらした さわこ 嵐田佐和子 『Fellows!』volume19 『ハルタ』volume25
57 かふちいの カプチーノ きくち まりこ 菊池まりこ 『ハルタ』volume01 『ハルタ』volume26
58 てんしよくほうす 転職坊主 はまた さくら 浜田咲良 『ハルタ』volume19 『ハルタ』volume27
59 れいちえるそうそう レイチェル創々 たかはし ひろな 高橋拡那 『ハルタ』volume16 『ハルタ』volume27
60 かささききようとほね かささぎ卿と骨 おおくほ あきよ 大窪晶与 『ハルタ』volume03 『ハルタ』volume28 当初は読み切り作品として掲載[注 16]
61 しようかくせいそんひ ろめお 小学生ゾンビ・ロメ夫 にのみや かの 二宮香乃 『Fellows!』volume16D 『ハルタ』volume29 当初は読み切り作品として掲載[注 17]
62 ひとふとみ たかた きすく 高田築 『ハルタ』volume24 『ハルタ』volume29
63 さかもとてすか 坂本ですが? さの なみ 佐野菜見 『Fellows!』volume22 『ハルタ』volume30 『Fellows!』volume18に掲載された同名読み切りの連載化。
『ハルタ』volume36に読み切り掲載[注 18]
64 くひはなはさきゆく 首花は咲きゆく たかえす やや 高江洲弥 『ハルタ』volume18 『ハルタ』volume31
65 ろおかるわんたあらんと ローカルワンダーランド ふくしま さとし 福島聡 『ハルタ』volume20 『ハルタ』volume32
66 ほんしすのしのみやけ 本日の四ノ宮家 やまた かなえ 山田香苗 『ハルタ』volume22 『ハルタ』volume32
67 かれいなるきよき 華麗なる虚偽 くほなか あやの 窪中彩乃 『ハルタ』volume20 『ハルタ』volume33
67.5 たろうとたゆら 多朗と多由良 いりえ あき 入江亜季 『ハルタ』volume25 『ハルタ』volume33 帯の裏に掲載。
68 しけんきしやととこ 事件記者トトコ! まるやま かおる 丸山薫 『Fellows!』volume20 『ハルタ』volume34
69 きようのちよおか 今日のちょーか! えひすしま みさと 戎島実里 『ハルタ』volume33 『ハルタ』volume35 短期集中連載。4コマ漫画。
→『ハルタ』volume41より通常のコマ割り漫画として本格連載化。
70 けんせんろほ たいみたらあおおしいえす 健全ロボ ダイミダラーOGS なかま あさき なかま亜咲 『ハルタ』volume08 『ハルタ』volume35
71 さ たうん りへんしやあ THE TOWN 〜復讐者〜 かとう きよし 加藤清志 『ハルタ』volume20 『ハルタ』volume35 『ハルタ』volume28までのタイトルは「THE TOWN」。
71.5 おれとおひ 俺と帯 したら きよと 設楽清人 『ハルタ』volume34 『ハルタ』volume35 帯の裏に掲載。
72 そうけんのみやこ 想幻の都 かしたに しの 梶谷志乃 『ハルタ』volume12 『ハルタ』volume37
73 うおるふすむんと 狼の口 〜ヴォルフスムント〜 くし みつひさ 久慈光久 『Fellows!』volume03 『ハルタ』volume38[注 19]
74 まかろにすいつち まかろにスイッチ かわた たいち 川田大智 『ハルタ』volume25 『ハルタ』volume38 シリーズ読み切りからの連載化。
75 せかいはちはんめのふしき 世界八番目の不思議 うのしま よう 宇島葉 『ハルタ』volume25 『ハルタ』volume39 ←『ハルタヴァンガード』連載分から継続。
『ハルタ』volume41に読み切り掲載。
76 おりことなつつん 織子とナッツン はら あゆみ 原鮎美 『Fellows!』volume07 『ハルタ』volume41[注 20] Swimsuits Fellows! 2009』に掲載された読み切りの連載化[注 21]
『ハルタ』volume24までのタイトルは「でこぼこガーリッシュ」。
『ハルタ』volume42に読み切り掲載。
76.5 おかけんのゆうれいふいん オカ研のユーレイ部員 したら きよと 設楽清人 『ハルタ』volume36 『ハルタ』volume41 帯の裏に掲載。
77 ふうらいしまい ふうらい姉妹 なかさき らいち 長崎ライチ 『Fellows!』volume03 『ハルタ』volume42[注 22] 『ハルタ』volume11から19まで体調不良に伴う休載期間あり。
78 もてこう モテ孝 おかた なみこ 緒方波子 『ハルタ』volume34 『ハルタ』volume44 『ハルタ』にて続編を連載中。
79 すとらうあかんつあ いさいのひめ ストラヴァガンツァ 〜異彩の姫〜 とみ あきひと 冨明仁 『Fellows!』volume23 『ハルタ』volume45 連載開始直前の『Fellows!(Q)』Queenに読み切り掲載[注 23]
『Fellows!(Q)』Q.E.D.に読み切り掲載。
80 けす きしようまえ ゲス、騎乗前 にし こうへい 西公平 『ハルタ』volume23 『ハルタ』volume46
81 かにめかたいせつせん カニメガ大接戦! なかま あさき なかま亜咲 『ハルタ』volume46 『ハルタ』volume47 ←『まんがタイムきらら』より移籍[注 24]。短期集中連載。
82 ましゆまろめりけんさつく マシュマロメリケンサック はまた さくら 浜田咲良 『ハルタ』volume37 『ハルタ』volume47
83 きようのりゆうこちやん 今日の柳子ちゃん しん みちこ 進美知子 『ハルタ』volume40 『ハルタ』volume47 U12 こどもフェーローズ』に掲載された同名読み切りの連載化[注 25]

連載終了 (販促本)[編集]

  • 『ハルタ』volume7からvolume15にかけて隔月ペースで全6号が付属した小冊子『ハルタヴァンガード』に8作品が連載された。詳細は#販促本を参照。
作品名 作者 開始号 終了号 注記
01 かつらきひめことしたきのここ 葛城姫子と下着の午後 はたた ちさと 畑田知里 1/6 6/6
02 てんてんすはあく 伝伝スパーク わこう まい 若生舞 1/6 6/6
03 さんかくさんと 三角サンド たかはし ひろな 高橋拡那 1/6 6/6
04 せかいはちはんめのふしき 世界八番目の不思議 うのしま よう 宇島葉 1/6 6/6 →『ハルタ』volume25より継続して連載。
05 ふすふす ぶすぶす おかた なみこ 緒方波子 1/6 6/6
06 こんやのこんく 今夜のゴング まつもと すいせい 松本水星 2/6 6/6
07 しのふなちよちやん 忍ぶな!チヨちゃん したら きよと 設楽清人 4/6 6/6 →『ハルタ』volume41より本格連載化。
08 けつこうはみつをたたえて 月光は蜜を湛えて いのうえ きぬ 井上きぬ 4/6 6/6

Fellows!(Q)にて連載[編集]

作品名 作者 開始号 終了号 注記
01 はちやおとめのまきゆう 蜂矢乙女の魔球 ふくしま さとし 福島聡 012011-AUTUMN "Quiet" 022012-SPRING "Queen" ←『Fellows!』より移籍。

※この他に、各作家が「カバー・ストーリー」として3ページほど巻頭に執筆している。担当作家は#書誌情報を参照。

公式サイト内にて連載[編集]

作品名 作者 開始日 終了日 注記
01 あふいいま アフィーマ たかた けんいち 高田健一 2009年4月11日 2011年 『Fellows!』・『Fellows!(Q)』・『ハルタ』に読み切り掲載[注 26]
02 ふうらいしまい ふるからあしゆつちようはん ふうらい姉妹 フルカラー出張版 なかさき らいち 長崎ライチ 2010年6月15日 2011年

主な読み切り[編集]

  • 最新号(『ハルタ』volume47)に掲載されている作品は太字で表記する。

シリーズ読み切り[編集]

  • 単行本化作品には内部リンクを施す。
  1. サルビアン・カフェ(田代高行) - 『Fellows!』volume3、volume4
  2. ヨメがコレなもんで。(宮田紘次) - 『Fellows!』volume4、volume8、volume11B、volume16A&B&C、(Q)"Q.E.D."、『ハルタ』volume4、volume12、volume22、volume26
  3. 5時間目図画工作(松山紗耶) - 『Fellows!』volume5、volume6[注 27]
  4. 傾城小僧 桔梗丸(楠美マユラ) - 『Fellows!』volume6、volume9
  5. 魔法少女メルリン(嵐田佐和子) - 『Fellows!』volume6、volume9
  6. 青とグランドワーカー(犬童千絵) - 『Fellows!』volume6付属小冊子、(Q)"Q.E.D."[注 28]、volume26、『ハルタ』volume2、volume7、volume9
  7. がんばれストローくんシリーズ(川島三代子) - 『Fellows!』volume7、volume10A
  8. ちま子さんシリーズ(小池定路) - 『Fellows!』volume8、volume12、volume14、volume16A、volume21
  9. シャーリー・メディスン(森薫) - 『Fellows!』volume10B、volume11B、『ハルタ』volume2、volume3、volume14、volume17
  10. 漫画家・金田印子シリーズ(緒方波子) - 『Fellows!』volume10B、volume12
  11. ばり★かん!(碧風羽) - 『Fellows!』volume13付属小冊子、volume14
  12. 魔女マリーシリーズ(天乃タカ) - 『Fellows!』volume14、volume16A、volume18 - volume21、(Q)"Queen"、(Q)"Q.E.D."、『ハルタ』volume1 - volume3
  13. きのうの茜(樫木祐人) - 『Fellows!』volume16D、(Q)"Quiet"[注 29]、→『Fellows!』にて「こびと日和」のタイトルで連載化(後に「ハクメイとミコチ」へと改題)
  14. 魔女の台所(緒方波子) - 『Fellows!』volume18、volume19
  15. リア先生シリーズ(新居美智代) - (Q)"Quiet"、(Q)"Queen"、(Q)"Q.E.D."、『ハルタ』volume2、volume4
  16. 坂シリーズ(中村哲也)[注 30] - 『Fellows!』volume20、volume21、→『Fellows!』にて第3弾「魔街の坂」が短期集中連載化(後に通常の連載作品へ移行)
  17. 梅小路さんシリーズ(緒方波子)[注 31] - (Q)"Queen"、『Fellows!』volume26、『ハルタ』volume4、volume19、volume30
  18. blue blueの喜劇(渡邉紗代) - 『Fellows!』volume26、『ハルタ』volume9
  19. イチゴどんぶり(松本結樹) - 『ハルタ』volume3、volume7
  20. 鋼の少年、鉄の掟(西公平) - 『ハルタ』volume16付属小冊子、volume18
  21. まかろにスイッチ(川田大智) - 『ハルタ』volume17、volume19、volume21、→『ハルタ』にて連載化
  22. ハッピーストレンジ(水沢あゆむ) - 『ハルタ』volume21、volume25
  23. GOGOランさん(松本結樹) - 『ハルタ』volume26、volume31
  24. 煙と蜜(長蔵ヒロコ) - 『U12 こどもフェーローズ』、『ハルタ』volume38
  25. ぽんたとそのた中河星良) - 『ハルタ』volume40、volume42、volume44、volume47

前後編読み切り[編集]

  • 『Fellows!』時代に本誌上にて「短期集中連載」と記述されていたが、実質的には「前後編読み切り」形式であった作品も含む。
  1. バックパック・ラン(高田築) - 『Fellows!』volume4、volume5
  2. 町火消し(空木哲生) - 『Fellows!』volume9、volume10A
  3. 島なみパノラマ(幹ユヤ) - 『Fellows!』volume12、volume13
  4. 西岸の海戦(空木哲生) - 『Fellows!』volume14、volume15
  5. 歩くインク(二星天) - 『Fellows!』volume17、volume18
  6. 村おこし☆ハニワ隊(幹ユヤ) - 『Fellows!』volume18、volume19
  7. 忍者は職業でござるか?(安住だいち) - 『ハルタ』volume12、volume13

連作イラスト[編集]

  1. 巨大少女名鑑(宇島葉) - 『Fellows!』volume22から『ハルタ』volume24にかけて帯の裏にて連載。『Fellows!(Q)』全号にも掲載。
  2. ハルタカルタ(宇島葉) - 『ハルタ』volume1より裏表紙にて連載中。

表紙・背表紙[編集]

『Fellows!』の表紙は全号に渡って碧風羽による各号の特集などに関連したイラストが描かれており、通常の漫画雑誌のように連載作品が表紙を飾る事は無い[35]。その代わりに背表紙には、連載作品の描き下ろしイラストが掲載されている。一方『Fellows!(Q)』では、表紙に掲載作家によるイラストが描かれているが、その号に収録されている作品ではなくオリジナルイラストとなっている[16][注 32]。その代わりに背表紙には、表紙とは異なる作家による掲載作品の描き下ろしイラストが掲載されている。なお誌名が『ハルタ』へと変更されてからはvolume11までは隔号で碧風羽以外の掲載作家が表紙を担当していたが、『Fellows!(Q)』と同様に自身の掲載作品ではなくオリジナルイラストとなっている。volume12以降は『ハルタ』掲載作家が持ち回りで表紙イラストを担当中。各号の担当作家は#書誌情報を参照。

その他、通常の漫画雑誌に存在する宣伝文なども書かれないが、代わりに帯に宣伝文が、裏表紙に掲載作家一覧が書かれている。

書誌情報[編集]

2009年8月発売分まではエンターブレイン〈ビームコミックス〉より刊行。2009年10月から2013年3月発売分までは発行:エンターブレイン / 発売:角川グループパブリッシング〈ビームコミックス〉より刊行。翌4月から同年6月発売分までは発行:エンターブレイン / 発売:角川グループホールディングス〈ビームコミックス〉より刊行。翌7月から8月発売分までは発行:エンターブレイン / 発売:KADOKAWA〈ビームコミックス〉より刊行。同年10月から2017年3月発売分はKADOKAWA〈ビームコミックス〉より刊行。翌4月からはKADOKAWA〈ハルタコミックス〉より刊行。

Fellows! / Fellows!(Q) / ハルタ[編集]

誌名 号数 初版発行日(発売日) ISBN カバー・ストーリー 表紙
Fellows! volume1 2008年10月24日初版初刷発行(10月14日発売[* 1] ISBN 978-4-7577-4497-4 入江亜季 碧風羽
volume2 2008年12月26日初版初刷発行(12月15日発売[* 2] ISBN 978-4-7577-4610-7 長澤真
volume3 2009年2月26日初版初刷発行(2月14日発売[* 3] ISBN 978-4-7577-4693-0 宮田紘次
volume4 2009年4月27日初版初刷発行(4月15日発売[* 4] ISBN 978-4-7577-4838-5 森薫
volume5 2009年6月25日初版初刷発行(6月15日発売[* 5] ISBN 978-4-7577-4957-3 高田健一
volume6 2009年8月24日初版初刷発行(8月12日発売[* 6] ISBN 978-4-7577-5026-5 福島久美子
volume7 2009年10月27日初版初刷発行(10月15日発売[* 7] ISBN 978-4-04-726075-7 吉元ますめ
volume8 2009年12月28日初版初刷発行(12月16日発売[* 8] ISBN 978-4-04-726202-7 富明仁
volume9 2010年2月26日初版初刷発行(2月15日発売[* 9] ISBN 978-4-04-726336-9 高橋那津子
volume10A 2010年4月27日初版初刷発行(4月15日発売[* 10] ISBN 978-4-04-726463-2 まさひこ
volume10B 2010年4月27日初版初刷発行(4月15日発売[* 11] ISBN 978-4-04-726464-9 RUMIKO
volume11A 2010年6月25日初版初刷発行(6月15日発売[* 12] ISBN 978-4-04-726583-7 真田順子
volume11B 2010年6月25日初版初刷発行(6月15日発売[* 13] ISBN 978-4-04-726584-4 犬童千絵
volume12 2010年8月23日初版初刷発行(8月11日発売[* 14] ISBN 978-4-04-726711-4 梶谷志乃
volume13 2010年10月27日初版初刷発行(10月15日発売[* 15] ISBN 978-4-04-726846-3 菊池るち
volume14 2010年12月27日初版初刷発行(12月15日発売[* 16] ISBN 978-4-04-726967-5 福島聡
volume15 2011年2月24日初版初刷発行(2月14日発売[* 17] ISBN 978-4-04-727048-0 長野香子
volume16A 2011年4月21日初版初刷発行(4月9日発売[* 18] ISBN 978-4-04-727197-5 黒須高嶺
volume16B 2011年4月28日初版初刷発行(4月16日発売[* 19] ISBN 978-4-04-727198-2
volume16C 2011年5月6日初版初刷発行(4月23日発売[* 20] ISBN 978-4-04-727199-9
volume16D 2011年5月11日初版初刷発行(4月30日発売[* 21] ISBN 978-4-04-727200-2
volume17 2011年6月27日初版初刷発行(6月15日発売[* 22] ISBN 978-4-04-727326-9 碧風羽
volume18 2011年8月23日初版初刷発行(8月11日発売[* 23] ISBN 978-4-04-727446-4 宇島葉[注 33]
volume19 2011年10月27日初版初刷発行(10月15日発売[* 24] ISBN 978-4-04-727581-2 中川麻子
Fellows!(Q) Quiet 2011年11月25日初版初刷発行(11月15日発売[* 25] ISBN 978-4-04-727628-4 入江亜季 高橋那津子
Fellows! volume20 2011年12月27日初版初刷発行(12月15日発売[* 26] ISBN 978-4-04-727723-6 白浜鴎 碧風羽
volume21 2012年2月27日初版初刷発行(2月15日発売[* 27] ISBN 978-4-04-727823-3 牧田真希
Fellows!(Q) Queen 2012年3月27日初版初刷発行(3月15日発売[* 28] ISBN 978-4-04-727917-9 - 入江亜季
Fellows! volume22 2012年4月26日初版初刷発行(4月14日発売[* 29] ISBN 978-4-04-727993-3 鳥羽雨 碧風羽
volume23 2012年6月27日初版初刷発行(6月15日発売[* 30] ISBN 978-4-04-728114-1 高橋拡那
volume24 2012年8月22日初版初刷発行(8月10日発売[* 31] ISBN 978-4-04-728285-8 若槻久美子
Fellows!(Q) Q.E.D. 2012年9月27日初版初刷発行(9月15日発売[* 32] ISBN 978-4-04-728358-9 樫木祐人
Fellows! volume25 2012年10月26日初版初刷発行(10月15日発売[* 33] ISBN 978-4-04-728404-3 薮内貴広 碧風羽
volume26 2012年12月27日初版初刷発行(12月15日発売[* 34] ISBN 978-4-04-728602-3 松本結樹
ハルタ volume1 2013年2月27日初版初刷発行(2月15日発売[* 35] ISBN 978-4-04-728704-4 高橋那津子
volume2 2013年3月27日初版初刷発行(3月15日発売[* 36] ISBN 978-4-04-728812-6 設楽清人 新居美智代
volume3 2013年4月26日初版初刷発行(4月15日発売[* 37] ISBN 978-4-04-728836-2 伊島千本 碧風羽
volume4 2013年5月27日初版初刷発行(5月15日発売[* 38] ISBN 978-4-04-728927-7 九井諒子
volume5 2013年6月27日初版初刷発行(6月15日発売[* 39] ISBN 978-4-04-728983-3 宇島葉 碧風羽
volume6 2013年7月25日初版初刷発行(7月13日発売[* 40] ISBN 978-4-04-729002-0 双三ヒロ 福島聡
volume7 2013年8月23日初版初刷発行(8月12日発売[* 41] ISBN 978-4-04-729087-7 大窪晶与 碧風羽
volume8 2013年10月25日初版初刷発行(10月15日発売[* 42] ISBN 978-4-04-729220-8 -[注 34]
volume9 2013年11月27日初版初刷発行(11月15日発売[* 43] ISBN 978-4-04-729272-7 白浜鴎
volume10 2013年12月26日初版初刷発行(12月14日発売[* 44] ISBN 978-4-04-729316-8 碧風羽
volume11 2014年2月27日初版初刷発行(2月15日発売[* 45] ISBN 978-4-04-729438-7 高江洲弥
volume12 2014年3月27日初版初刷発行(3月15日発売[* 46] ISBN 978-4-04-729499-8 染谷みのる
volume13 2014年4月25日初版初刷発行(4月14日発売[* 47] ISBN 978-4-04-729575-9 - 設楽清人
volume14 2014年5月27日初版初刷発行(5月15日発売[* 48] ISBN 978-4-04-729656-5 中村哲也
volume15 2014年6月25日初版初刷発行(6月13日発売[* 49] ISBN 978-4-04-729718-0 嵐田佐和子
volume16 2014年7月25日初版初刷発行(7月15日発売[* 50] ISBN 978-4-04-729777-7 紗久楽さわ
volume17 2014年8月22日初版初刷発行(8月11日発売[* 51] ISBN 978-4-04-729850-7 笠井スイ
volume18 2014年10月24日初版初刷発行(10月14日発売[* 52] ISBN 978-4-04-729971-9 丸山薫
volume19 2014年11月27日初版初刷発行(11月15日発売[* 53] ISBN 978-4-04-730016-3 大武政夫
volume20 2014年12月26日初版初刷発行(12月15日発売[* 54] ISBN 978-4-04-730086-6 -[注 35] 長蔵ヒロコ
volume21 2015年2月26日初版初刷発行(2月14日発売[* 55] ISBN 978-4-04-730242-6 入江亜季
volume22 2015年3月26日初版初刷発行(3月14日発売[* 56] ISBN 978-4-04-730271-6 冨明仁
volume23 2015年4月27日初版初刷発行(4月15日発売[* 57] ISBN 978-4-04-730369-0 高橋那津子
volume24 2015年5月27日初版初刷発行(5月15日発売[* 58] ISBN 978-4-04-730511-3 木村みなみ
volume25 2015年6月26日初版初刷発行(6月15日発売[* 59] ISBN 978-4-04-730580-9 - 長崎ライチ
volume26 2015年7月27日初版初刷発行(7月15日発売[* 60] ISBN 978-4-04-730628-8 菊池まりこ
volume27 2015年8月24日初版初刷発行(8月12日発売[* 61] ISBN 978-4-04-730683-7 高江洲弥
volume28 2015年10月27日初版初刷発行(10月15日発売[* 62] ISBN 978-4-04-730786-5 - 森薫
volume29 2015年11月26日初版初刷発行(11月14日発売[* 63] ISBN 978-4-04-730831-2 宮田紘次
volume30 2015年12月25日初版初刷発行(12月14日発売[* 64] ISBN 978-4-04-730895-4 松本結樹[注 36]
volume31 2016年2月26日初版初刷発行(2月15日発売[* 65] ISBN 978-4-04-730987-6 空木哲生
volume32 2016年3月25日初版初刷発行(3月14日発売[* 66] ISBN 978-4-04-734074-9 - 高橋拡那
volume33 2016年3月27日初版初刷発行(4月15日発売[* 67] ISBN 978-4-04-734120-3 進美知子
volume34 2016年5月26日初版初刷発行(5月14日発売[* 68] ISBN 978-4-04-734121-0 和田隆志
volume35 2016年6月27日初版初刷発行(6月15日発売[* 69] ISBN 978-4-04-734122-7 - 宇島葉
volume36 2016年7月27日初版初刷発行(7月15日発売[* 70] ISBN 978-4-04-734123-4 山本ルンルン
volume37 2016年8月23日初版初刷発行(8月12日発売[* 71] ISBN 978-4-04-734124-1 福田星良
volume38 2016年10月15日初版初刷発行(同日発売[* 72] ISBN 978-4-04-734125-8 - 長蔵ヒロコ
volume39 2016年11月15日初版初刷発行(同日発売[* 73] ISBN 978-4-04-734126-5 川田大智
volume40 2016年12月15日初版初刷発行(同日発売[* 74] ISBN 978-4-04-734127-2 -[注 37] 久慈光久
volume41 2017年2月15日初版初刷発行(同日発売[* 75] ISBN 978-4-04-734128-9 大上明久利
volume42 2017年3月15日初版初刷発行(同日発売[* 76] ISBN 978-4-04-734129-6 比嘉史果
volume43 2017年4月15日初版初刷発行(同日発売[* 77] ISBN 978-4-04-734609-3 福島聡
volume44 2017年5月15日初版初刷発行(同日発売[* 78] ISBN 978-4-04-734610-9 犬童千絵
volume45 2017年6月15日初版初刷発行(同日発売[* 79] ISBN 978-4-04-734611-6 山本和音
volume46 2017年7月15日初版初刷発行(同日発売[* 80] ISBN 978-4-04-734612-3 志岐佳衣子
volume47 2017年8月10日初版初刷発行(同日発売[* 81] ISBN 978-4-04-734613-0 黒川裕美

特別企画本[編集]

Fellows!総集編 乙嫁語り&乱と灰色の世界
2009年6月25日初版初刷発行(6月15日発売[* 82]ISBN 978-4-7577-4958-0、A5判・カバーなし
森薫と入江亜季によるアンソロジーコミックで、「乙嫁語り」と「乱と灰色の世界」がそれぞれ第3話まで収録されている。
その他に森薫の同人誌発表作品である「クレールさんの日常茶飯事」第1話及び描き下ろしの第2話と、「乙嫁語り」のラフ画などを載せた製作ノートを収録。また入江亜季の同人誌発表作品である「覗いたビー玉」「しろい雪くろい雪」と、「乱と灰色の世界」の描き下ろし短編である「着せ替え乱ちゃんの巻」が収録されている。
Swimsuits Fellows! 2009(スイムスーツフェローズ)
2009年8月24日初版初刷発行(8月12日発売[* 83]ISBN 978-4-7577-5027-2、A5判・カバーあり
水着を題材とした描き下ろし漫画を収録したアンソロジーコミック。掲載陣のうち、しおやてるこ、福島久美子、長野香子、長崎ライチ、まさひこ、新居美智代、薮内貴広は『Fellows!』連載作品の番外編である。
掲載陣:宮田紘次、しおやてるこ、原鮎美、高橋那津子、碧風羽、森薫、長澤真、アントンシク、百名哲、こざき亜衣、福島久美子、松山紗耶、二宮香乃、真田順子、入江亜季、木静謙二、福島聡、長野香子、笠井スイ、高田健一、雁須磨子、安住だいち、小暮さきこ、川島三代子、長崎ライチ、澤江啓太、まさひこ、新居美智代、荒井翔子、薮内貴広、吉田覚、高田築、梶谷志乃、犬童千絵、吉元ますめ、綾芽あや昆裕美子、空木哲生、縞野やえ柳生鳩、田代高行、吉川紀子、丸山薫、佐々木一浩[注 38]
Awesome Fellows!(オーサム・フェローズ)
2011年3月25日初版初刷発行(3月14日発売[* 84]ISBN 978-4-04-727149-4、B6判・カバーあり
後述の販促本『メイドフェローズ』『ロボットフェローズ』『ミュージックフェローズ』『メガネフェローズ』『チャイナフェローズ』に掲載された全ての作品と、各小冊子のカラー表紙絵を収録したアンソロジーコミック。掲載陣は#主な付属小冊子を参照。
Awesome Fellows! Perfect(オーサム・フェローズ パーフェクト)
2016年3月25日初版初刷発行(3月14日発売[* 85]ISBN 978-4-04-734075-6、B6判・カバーあり
後述の販促本『人外フェローズ』『コスチューム・フェローズ2011』『後日談フェロース』『ギジンカフェローズ』『猫猫Fellows!』『まんぷくフェローズ』『筋肉フェローズ』『美少年フェローズ』『趣味フェローズ』『FANTASY Fellows!』から厳選した作品およびカラー表紙絵を収録したアンソロジーコミック。掲載陣は#主な付属小冊子の該当項目にて「」が記述されている作者である。

販促本[編集]

本誌の付録や応募者全員サービスなどで入手出来る販促本。一般販売はされていないものの掲載作品の一部は各作家の単行本に収録されている他、上記の通り一部の付属小冊子はそのまま1冊の本に纏められて一般販売されている。掲載作家の名前は、それぞれの本での掲載順に記述する。なお「」が記述されている作者の作品は、特別企画本『Awesome Fellows! Perfect』に再録されていることを示す。

主な付属小冊子[編集]

一部書店とKADOKAWA(エンターブレイン)が運営するネットショップ・ebtenにて本誌を購入すると付属する小冊子で、『Fellows!』volume5から不定期に付属している。判型はA5判。

メイドフェローズ
『Fellows!』volume5に付属。メイドを題材とした描き下ろし漫画を収録している[36]。表紙:高橋那津子
掲載陣:森薫、福島久美子、高田健一、入江亜季、富明仁、梅津ゆり
ロボットフェローズ
『Fellows!』volume6に付属。ロボットを題材とした描き下ろし漫画を収録している[37]。表紙:丸山薫
掲載陣:丸山薫、福島聡、入江亜季、犬童千絵、宮田紘次、百名哲
ミュージックフェローズ
『Fellows!』volume7に付属。音楽を題材とした描き下ろし漫画を収録している[38]。掲載陣のうち、長崎ライチは「ふうらい姉妹」の番外編である。表紙:笠井スイ
掲載陣:佐々木一浩、入江亜季、犬童千絵、長崎ライチ、宮田紘次、真田順子、福島聡
メガネフェローズ
『Fellows!』volume8に付属。眼鏡を題材とした描き下ろし漫画を収録している[39]。表紙:天乃タカ
掲載陣:森薫、しおやてるこ、入江亜季、高田健一、高橋那津子、新居美智代、昆裕美子
チャイナフェローズ
『Fellows!』volume9に付属。チャイナドレスを題材とした描き下ろし漫画を収録している[40]。表紙:高田健一
掲載陣:丸山薫、入江亜季、睦月のぞみ、高田健一、高田築、犬童千絵、百名哲、小暮さきこ、吉田聡美、新居美智代、吉田覚、梅津ゆり、高橋拡那
フェローズ・レトロスペクティブ
『Fellows!』volume10A及び10Bに、sideA・sideBが付属[注 39]。volume9までに本誌に作品が掲載された全作家のイラストを収録している[41]。表紙:碧風羽
sideA掲載陣:長澤真、宮田紘次、岩原裕二、碧風羽、高田健一、高橋那津子、吉元ますめ、しおやてるこ、佐野絵里子、森薫、木静謙二、小暮さきこ、百名哲、山名沢湖、嵐田佐和子、近藤聡乃、空木哲生、松山紗耶、並木洋美、犬童千絵、鈴木健也、室井大資、なかま亜咲、澤江啓太、佐々木一浩、梶谷志乃、田代高行、緒方波子、まさひこ
sideB掲載陣:笠井スイ、八十八良、福島聡、新居美智代、冨明仁、入江亜季、原鮎美、天乃タカ、長野香子、雁須磨子、高田築、長崎ライチ、睦月のぞみ、福島久美子、久慈光久、吉田覚、安住だいち、吉田聡美、大武政夫、楠美マユラ、樫木祐人、小池定路、川島三代子、二宮香乃、戎島実里、薮内貴広、真田順子、丸山薫
人外フェローズ
『Fellows!』volume13に付属。人外を題材とした描き下ろし漫画を収録している[42]。表紙:新居美智代
掲載陣:八十八良、宮田紘次、碧風羽、睦月のぞみ、高田健一、福島久美子、雨隠ギド、若槻久美子、紗久楽さわ、梶谷志乃、真田順子、杣沢裕香、梅津ゆり
バニー・フェローズ
『Fellows!』volume17に付属。バニーガールを題材とした描き下ろし漫画を収録している[43]。表紙:冨明仁
掲載陣:森薫、牧田真希、中村哲也、睦月のぞみ、柳生鳩、澤江啓太、若槻久美子、高田健一、松山紗耶、吉田聡美、犬童千絵、綾芽あや、梅津ゆり、新居美智代
後日談フェローズ
『Fellows!』volume18に付属。本誌掲載作品の描き下ろし後日談漫画を収録している[44]。括弧内は後日談漫画の元になった作品を示す。表紙:宇島葉
掲載陣:牧田真希(volume16D掲載「娘がねじれる時」)、福島久美子(volume1 - 16C連載「水晶石の森」)、澤江啓太(volume7掲載「ハダカヨメ」)、まさひこ(volume1 - 15連載「グルタ島日記」)、長野香子(volume2 - 13連載「ノラ猫の恋」)、冨明仁(volume5 - 18連載「玲瓏館健在なりや」)
ギジンカフェローズ
『Fellows!』volume21に付属。擬人化を題材とした描き下ろし漫画を収録している[45]。表紙:樫木祐人
掲載陣:福島聡、牧田真希、碧風羽、尾崎友美、渡邉紗代、百名哲、室井大資、菊池るち、梶谷志乃、緒方波子
合作漫画 フェローズのできるまで +(PLUS)Edition
『Fellows!』volume22に付属。後述する合作漫画「フェローズのできるまで」と、ネーム担当者の福島聡による参加作品の解説を収録している[46]
掲載陣は#主なイベント・フェア・企画内の該当項目を参照。
サイレントフェローズ
『Fellows!』volume24に付属。台詞を使用しない描き下ろしサイレント漫画を収録している[3]。表紙:だいらくまさひこ
掲載陣:新居美智代、森薫、吉元ますめ、松本結樹、高江洲弥、紗久楽さわ、吉田覚、百名哲、幹ユヤ、吟鳥子
Hello! harta
『Fellows!』volume26(最終号)に付属。『ハルタ』volume1の掲載作家による1ページの描き下ろし予告イラストもしくは漫画を収録している[4]。表紙:Angelica
掲載陣:夏本満、宮田紘次、長蔵ヒロコ、白浜鴎、冨明仁、高田築、嵐田佐和子、大武政夫、室井大資、長崎ライチ、森薫、入江亜季、笠井スイ、久慈光久、福島聡、長澤真、天乃タカ、原鮎美、菊池まり子、設楽清人、窪中彩乃、浜田咲良
猫猫Fellows!
『ハルタ』volume2に付属。を題材とした描き下ろし漫画を収録している。誌名の読みは「にゃんにゃん-」。表紙:設楽清人
掲載陣:設楽清人、松本水星、九井諒子[注 38]、菊池まりこ、武井夏恵、夏本満、緒方波子、長谷川舞里絵、佐々大河、宇島葉
まんぷくフェローズ
『ハルタ』volume4に付属。食べ物を題材とした描き下ろし漫画を収録している[47]。表紙:松本結樹
掲載陣:大窪晶与、佐々大河、大武政夫、長谷川舞里絵、武井夏恵、浜田咲良、犬童千絵、畑田知里、入江亜季
ハルタヴァンガード
『ハルタ』volume7からvolume15にかけて隔月で全6号が付属。新人作家による連載漫画を収録している[48]
掲載陣は#連載終了 (販促本)を参照。
筋肉フェローズ
『ハルタ』volume16に付属。筋肉を題材とした描き下ろし漫画を収録している[49]。表紙:木村みなみ
掲載陣:木村みなみ、長蔵ヒロコ、犬童千絵、菊池まりこ、西公平、梶谷志乃、冨明仁、緒方波子
美少年フェローズ
『ハルタ』volume17に付属。美少年を題材とした描き下ろし漫画を収録している[50]。表紙:畑田知里
掲載陣:紗久楽さわ、渡邉紗代、井上きぬ、徳永智子、窪中彩乃、緒方波子
趣味フェローズ
『ハルタ』volume24に付属。趣味を題材とした描き下ろし漫画を収録している[51]。表紙:サワミソノ
掲載陣:若槻久美子、設楽清人、サワミソノ、進美知子、大窪晶与、緒方波子、二宮香乃、中村哲也、夏本満、渡邉紗代、松本結樹(監修:八十八良)
FANTASY Fellows!
『ハルタ』volume26に付属。ファンタジーを題材とした描き下ろし漫画を収録している[52]。なお掲載作家のうち空木哲生の作品は、本誌での自身の連載作「鴨の水かき」の番外編である。表紙:入江亜季
掲載陣:空木哲生、若槻久美子、古海鐘一、中村哲也、木村みなみ、井上きぬ、渡邉紗代、大槻一翔中西芙海
よんこまフェローズ
『ハルタ』volume46に付属。描き下ろしの4コマ漫画を収録している[53]。表紙:柴田康平
掲載陣:柴田康平、間間戸淳、井上きぬ、丸山薫、大上明久利、伊藤真希上瀬達也櫻井良太浅井海奈、西公平、二宮香乃、志岐佳衣子、紙島育須川佳、宇島葉、緒方波子、知念まき、福田星良、高橋拡那

主な応募者全員サービス[編集]

応募台紙のための本誌代、応募券のための単行本代、はがき切手代を除けば無料で応募可能。

フェローズ・カラーズ
『Fellows!』掲載作家のカラーイラストを収録したブックレット[54]。2009年9月から12月発売分の単行本に付属している応募券を、『Fellows!』volume7及びvolume8に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume7に新居美智代、volume8に福島久美子による応募方法を描いた4ページ漫画が掲載されている他、対象の単行本には嵐田佐和子による応募方法を描いた2ページ漫画を記載したチラシが封入。このチラシは単行本の発売月によって異なり、記載されている漫画も違うものになっている。なおこれらの応募方法漫画は、各作者が『Fellows!』に掲載している作品の番外編という体裁であった。
掲載陣:碧風羽、新居美智代、鈴木健也、丸山薫、入江亜季、しおやてるこ、長野香子、笠井スイ、八十八良、森薫、隼優紀、福島聡、なかま亜咲、高橋那津子、原鮎美、高田健一、宮田紘次、佐野絵里子、室井大資、天乃タカ、百名哲、薮内貴広
コスチューム・フェローズ2011
制服を題材にした描き下ろし漫画を収録した別冊本(判型は本誌と同様のB5判である)[55]。掲載陣のうち長崎ライチ、宮田紘次、天乃タカ、久慈光久は『Fellows!』掲載作品の番外編である[注 40]。2010年10月から12月発売分の単行本に付属している応募券を、『Fellows!』volume13及びvolume14に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume13及びvolume14に澤江啓太による応募方法を描いた4ページ漫画が掲載されている他、対象の単行本にも同じく澤江啓太による制服フェローズに関連した2ページ漫画を記載したチラシが封入。このチラシは単行本の発売月によって異なり、記載されている漫画も違うものになっている。表紙:紗久楽さわ
掲載陣:高田築、高橋那津子、笠井スイ、紗久楽さわ、嵐田佐和子、長野香子、しおやてるこ、入江亜季、松山紗耶、雁須磨子、長崎ライチ、佐野菜見、なかま亜咲、宮田紘次、雨隠ギド、天乃タカ、二星天、福島聡、睦月のぞみ、久慈光久、福島久美子、中川きれえ、原鮎美、戎島実里、安住だいち、森薫、犬童千絵、小池定路、澤江啓太、二宮香乃、百名哲、大武政夫、梶谷志乃、小暮さきこ、丸山薫
エハガキフェローズ
『Fellows!』掲載作家による世界各地の風景を題材とした描き下ろしフルカラーイラストを収録したポストカードブック[56]。縦長のイラストで構成され右開きから始まるSIDE:LONGITUDEと、横長のイラストで構成され左開きから始まるSIDE:LATITUDEに分かれた誌面構成となっている。なお掲載陣のほとんどが、自身の『Fellows!』掲載作品に関連したイラストである。2011年11月から翌年1月発売分の単行本と『Fellows!(Q)』Quietに付属している応募券を、『Fellows!』volume19及びvolume20に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume19及びvolume20に緒方波子による応募方法を描いた4ページ漫画が掲載されている他、対象の単行本にも同じく緒方波子によるエハガキフェローズに関連した3ページ漫画を記載したチラシが封入。また『Fellows!(Q)』Quietにはアンケートはがきと繋がった状態で、1ページの告知漫画が掲載されている。このチラシなどは単行本の発売月によって異なり、記載されている漫画も違うものになっている。
SIDE:LONGITUDE掲載陣:碧風羽、近藤聡乃、双三ヒロ、小池定路、吟鳥子、長澤真、宮田紘次、安住だいち、市川和馬、だいらくまさひこ、薮内貴広、福島聡、八十八良、冨明仁、天乃タカ、紗久楽さわ、菊池るち、高橋那津子、尾崎友美、原鮎美、松本結樹、佐野菜見、大武政夫、高橋拡那、中川きれえ、幹ユヤ、中川麻子、雁須磨子、樫木祐人、犬童千絵、牧田真希、夏本満
SIDE:LATITUDE掲載陣:笠井スイ、久慈光久、白浜鴎、澤江啓太、緒方波子、嵐田佐和子、朱鱶マサムネ、雨隠ギド、新居美智代、小暮さきこ、吉田覚、若槻久美子、丸山薫、森薫、睦月のぞみ、室井大資、松山紗耶、なかま亜咲、しおやてるこ、佐野絵里子、空木哲生、長蔵ヒロコ、百名哲、宇島葉、二星天、高田築、二宮香乃、九井諒子、長崎ライチ、入江亜季
ハルタ・アラモード
『ハルタ』掲載作家による描き下ろしイラスト等を収録した画集[57]。2014年12月から翌年2月発売分の単行本もしくは「ハルタ・グランドフェア2014」対象書店にて『ハルタ』連載作品の単行本を購入した際に付与されるステッカーに付属している応募券を、『ハルタ』volume20及びvolume21に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume20とvolume21には松本水星による応募方法を描いた5ページ漫画が掲載されている。
掲載陣:高橋那津子、菊池まりこ、冨明仁、久慈光久、空木哲生、笠井スイ、大武政夫、入江亜季、佐野菜見、九井諒子、丸山薫、樫木祐人、八十八良、室井大資、渡邉紗代、宮田紘次、嵐田佐和子、森薫、長蔵ヒロコ、なかま亜咲、高田築、白浜鴎、福島聡、原鮎美、長崎ライチ
U12 こどもフェローズ(U12 こどもふぇろーず)
子供を題材にした描き下ろし漫画を収録する小冊子[58]。2015年12月から翌年1月発売分の単行本に付属する応募券を、『ハルタ』volume30に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume30には松本結樹による応募方法を描いた5ページ漫画が掲載されている。なお掲載陣のうち、入江亜季は「多朗と多由良」、紗久楽さわは「碧空切符」、西公平は「鋼の少年、鉄の掟」の関連作品である。
好評につき重版分が再度応募者全員サービスとして企画され[59]、もともと対象だった単行本+2016年5月発売分の単行本に付属する応募券を『ハルタ』volume34に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume34には高橋拡那による応募方法を描いた4ページ漫画が掲載されている。
表紙:進美知子
掲載陣:進美知子、中村哲也、比嘉史果、九井諒子、大武政夫、松本水星、森薫、木村みなみ、設楽清人、樫木祐人、松本結樹、福島聡、佐野菜見、大槻一翔、緒方波子、入江亜季、紗久楽さわ、長蔵ヒロコ、高江洲弥、戎島実里、川田大智、加藤清志、宇島葉、嵐田佐和子、空木哲生、菊池まりこ、高橋那津子、山本ルンルン、冨明仁、佐々大河、西公平、山田香苗、高橋拡那、原鮎美、井上きぬ、高田築、二宮香乃、浜田咲良、和田隆志、畑田知里、中西芙海、丸山薫、福田星良(目次イラスト)
レコメン・ポップ・フェローズ
後述するイベント「ハルタショップ&ミュージアム in ゲーマーズ」などで使用された、『ハルタ』掲載作家による他薦・自薦ポップイラストを収録する小冊子[60]。2016年12月から翌年3月発売分の単行本に付属する応募券を、『ハルタ』volume40およびvolume41に付いている応募台紙に貼り応募する事で全員に送られた。これに関連してvolume40とvolume41には大槻一翔による告知漫画が掲載されている。
掲載陣:嵐田佐和子、犬童千絵、井上きぬ、入江亜季、宇島葉、大武政夫、大槻一翔、緒方波子、笠井スイ、樫木祐人、梶谷志乃、川田大智、菊池まりこ、木村みなみ、九井諒子、久慈光久、近藤聡乃、紗久楽さわ、佐々大河、佐野菜見、設楽清人、進美知子、高江洲弥、高橋那津子、高橋拡那、徳永龍人、富明仁、長蔵ヒロコ、中西芙海、なかま亜咲、中村哲也、二宮香乃、畑田知里、原鮎美、比嘉史果、福島聡、丸山薫、宮田紘次、森薫、八十八良、山田香苗、山本和音、山本ルンルン、渡邉紗代

主な定期購読特典[編集]

KADOKAWA(エンターブレイン)が運営するネットショップ・ebtenでの年間定期購読を利用中の読者が対象となっている。

Harta Colors
年間定期購読を利用している読者に発送されたイラストブック。当初は2013年1月31日までに注文・もしくは以前より継続中であった利用者のみに送られる予定であったが、好評につき同年2月以降に新たに注文した利用者にも送られている[61]。なお初回配布は『ハルタ』volume1と同時の予定であったものの、制作が遅れたためにvolume3と同時発送された。『ハルタ』刊行開始記念ポスターに描かれたイラスト[62]を作者ごとに分けて1ページずつ掲載している。
掲載陣:安住だいち、天乃タカ、嵐田佐和子、犬童千絵、入江亜季、空木哲生、宇島葉、衛藤誠、大窪晶与、大武政夫、緒方波子、尾崎友美、笠井スイ、樫木祐人、梶谷志乃、菊池まりこ、九井諒子、久慈光久、紗久楽さわ、佐々大河、真田順子、佐野菜見、設楽清人、白浜鴎、高江洲弥、高田築、高田健一、高橋那津子、高橋拡那、武井夏恵、富明仁、長蔵ヒロコ、長崎ライチ、長澤真、なかま亜咲、中村哲也、夏本満、新居美智代、二宮香乃、長谷川舞里絵、畑田知里、原鮎美、福島聡、松本結樹、丸山薫、宮田紘次、睦月のぞみ、室井大資、百名哲、森薫、八十八良、吉田覚、渡邉紗代

発行部数[編集]

  • Fellows! / ハルタ
    • 2009年 - 2011年2月:公称2万3千部[63][64]
    • 2011年4月 - 現在:公称2万部[65][66]

新人賞[編集]

当初ハルタ編集部が主催する新人賞は『Fellows!』時代から存在しておらず、エンターブレインが主催する「えんため大賞コミック部門」が第14回より本誌の新人賞扱いとなっていた[67]。このコミック部門は第15回から後述のプレミアム持ち込みと合体して「えんため大賞コミックグランプリ」へと改称され、高額の賞金こそ無いものの受賞者がデビューや連載に繋がりやすい構造となった[68]。なお『Fellows!』volume22にて結果が発表された第14回コミック部門に関しては、優秀賞から奨励賞までの8作品全てが同誌volume22からvolume24にかけて掲載された[69]

2016年4月期からは「えんため大賞コミックグランプリ」が「ハルタコミックグランプリ」へ改称され、正式にハルタ編集部が主催する新人賞となった。公式サイトには本誌にも掲載されている中西芙海による4コマ漫画「じいじとはるこ」が掲載されている。

主なイベント・フェア・企画[編集]

応募者全員サービスは#主な応募者全員サービスを参照。

イベント[編集]

  • フェローズ・フィエスタ2010
    • 『Fellows!』volume12にて通算10000ページを超えた事を記念して、2010年8月22日にCOMIC ZIN秋葉原店にて掲載作家のサイン会や原画展が行なわれた[70]。この際に藤素壱による描き下ろしペーパー「すすめ! 銀河帝国フェローズ宣伝部隊」や、高田健一による「アフィーマ」の姫イラストピンバッジなども配布されている[70]。またこれに関連してCOMIC ZINの公式キャラクターを森薫が描き下ろしており、現在も公式サイトや店頭で使用され続けている。なおCOMIC ZIN秋葉原店の店外ディスプレイでは、2016年現在も『ハルタ』掲載作品の展示が月替りで行なわれている[71][72]
  • マチ★アソビでのイベント
    • 2010年10月9日から10月11日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.4」では、『Fellows!まつり』と題して原画展や掲載作家7人による合作カラー壁画のライブペインティングが行なわれた[73][74]
    • 2011年1月22日から2月6日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.5」では、『作家の机展覧会』と題して他の出版社と共に各漫画家が執筆に使用している作業机の写真展示が行なわれた[75]
    • 2011年9月23日から10月10日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.7」では、『Fellows!』・『ファミ通コミッククリア』(エンターブレイン)・『ゲッサン』(小学館)の3誌合同サイン会が原画展などと共に行なわれた[76][77]
    • 2012年5月3日から5月5日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.8」では、『エンターブレイン美術館』と題してエンターブレイン発行の漫画誌やウェブコミック誌に掲載されている作品の生原稿が展示された[78]
    • 2012年9月22日から10月8日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.9」では、『Fellows!』・『ゲッサン』・『まんがタイムきらら』(芳文社)の3誌合同サイン会が行なわれた[79]
    • 2013年9月28日から10月14日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.11」では、『ハルタ』・『ゲッサン』・『まんがタイムきらら』の3誌合同サイン会が様々な展示と共に行なわれた[80]
    • 2014年9月27日から10月12日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.13」では、『ハルタ』掲載作家の森薫と『ゲッサン』掲載作家の小山愛子による合同サイン会が展示と共に行なわれた[81]
    • 2015年9月26日から10月12日にかけて開催された「マチ★アソビ vol.15」では、入江亜季・犬童千絵・高橋拡那・佐々大河の合同サイン会が行なわれた[82]
  • 春ハルタ原画展
    • 2015年4月15日から4月26日にかけて、東京の書店・かもめブックスにて原画展が開催された。また書店内のカフェでは「乱と灰色の世界」とコラボレーションしたメニューも用意された[83]
  • ハルタショップ&ミュージアム in ゲーマーズ
    • 2016年1月16日から1月31日にかけて、東京の書店・AKIHABARAゲーマーズ本店にて開催[84]。本誌掲載作家による自身以外の作品を対象とした描きおろしPOPや、その生原画が多数展示された[85]
  • 帰ってきたハルタグランドフェア
    • 2016年6月中旬から、東京の書店・COMIC ZIN新宿店および兵庫の書店・ふたば書房つかしん店にて開催[86][87]。上記したゲーマーズで展示されたものと同様の絵柄の複製原画風POPが多数展示された。

フェア[編集]

  • 肉フェア (eat meat comic Fair)
    • 2012年2月9日(肉の日)頃より『Fellows!』と『ファミ通コミッククリア』の連載作品から4作品ずつ計8つの対象作品の既刊単行本を所定の書店で購入することで、各対象作品の肉をテーマとした描き下ろし漫画(いずれも8ページずつ)が収録された小冊子などが付属するフェアが行なわれた[88]。『Fellows!』からは「ピーチ・オン・ザ・ビーチ」(原鮎美)・「野ばら」(高田築)・「ストレニュアス・ライフ」(丸山薫)・「In Wonderland」(薮内貴広)が選ばれ、尾崎友美・菊池るち・緒方波子・澤江啓太による各作品への応援貢も1ページずつ収録されている[注 41]。判型はB6判で、1冊の中に全作品が収録されている。
  • 電車で読めないマンガフェア
    • 2013年4月25日頃より『ハルタ』連載の5作品(「坂本ですが?」(佐野菜見)、「ふうらい姉妹」(長崎ライチ)、「ヒナまつり」(大武政夫)、「鋼鉄奇士シュヴァリオン」(嵐田佐和子)、「秋津」(室井大資))の単行本第1巻を所定の書店にて購入することで、電車をテーマとした描き下ろし4ページ漫画が記載された巻四つ折りペーパーが付属するフェアが行なわれた(ペーパーは各単行本に1枚ずつの計5種類)[89]。なお、これに伴って「秋津」のみ表紙カバーが変更されている。

企画[編集]

  • 西東京スタンプラリー
    • 『Fellows!』volume4の発売を記念して2009年4月15日から5月15日までスタンプラリー企画が行なわれ、期間中に西東京に存在する所定の書店を巡り対象書籍を購入することで様々な商品に応募できた[90]
  • プレミアム持ち込み
    • 関東地方山梨県以外の在住者を対象に編集部が東京までの往復交通費と宿泊費を負担するという、おそらく業界初のシステムを採用した持ち込み形式[91]。対象者は応募者から毎回抽選で10名ほど選ばれる仕組みとなっており、第1回が『Fellows!』volume18にて告知されると編集部の予想を超えた多数の応募があるなど好評だったため、volume20にて告知された第3回まで行なわれた[91]。その後、第4回は告知されず前述のえんため大賞コミック部門と統合されコミックグランプリとなっていたが[68]、2016年に復活する予定である[92]
  • 『ゲッサン』とのコラボレーション
    • 上記した「マチ★アソビ vol.7」での合同サイン会が契機となり[93]、『Fellows!』連載作品の「乙嫁語り」(森薫)と『ゲッサン』連載作品の「信長協奏曲」(石井あゆみ)がコラボレーションした『乙嫁コンツェルト』が企画された[94]。この一環として『ゲッサン』2012年3月号に『Fellows!』掲載作家25人が自身の作品を用いて執筆した16ページの合作漫画「フェローズのできるまで」が掲載され[注 42]、『Fellows!』volume21には『ゲッサン』の特製宣伝チラシが封入された[94]ネーム担当は福島聡[46]。後にこの合作漫画は『Fellows!』volume22の販促小冊子に再録されている[46]
    • 『Fellows!』が『ハルタ』へとリニューアルされた際には『ゲッサン』編集長の市原武法の呼びかけによって再度コラボレーションが行なわれる事となり、『ゲッサン』2013年3月号には森薫による『ハルタ』PR漫画が、『ハルタ』volume2には『ゲッサン』連載作品である「ちろり」(小山愛子)の外伝読み切りが掲載された[31]
    • 2013年9月には森薫と坂ノ睦による絵がメインビジュアルとして用いられたコラボフェアが行なわれ、大須賀めぐみが「ルドルフ・ターキー」・睦月のぞみが「VANILLA FICTION」(『ゲッサン』連載作品)を描いたペーパーも無料配布された[95]

備考[編集]

2009年4月にエンターブレイン コミック編集部からフェローズ編集部が独立した影響で人が足りなくなった事と近年の出版不況により、『コミックビーム』のインターネット上の交流サイトである「空間コミックビーム」の運営が2009年3月を以って終了している[7]

コミックビームFellows![編集]

『コミックビーム』の増刊企画として刊行されたアンソロジーコミックであり、『Fellows!』の前身にあたる。Vol.1とVol.2の同時発売で、全て新作読み切り漫画で構成されている。平綴じA5判。

発行前の仮誌名は『コミックビーム増刊プラズマ』であったが、当時『コミックビーム』の編集者であった大場渉がアニメ雑誌月刊ニュータイプ』(角川書店)に掲載されていた「涼宮ハルヒシリーズ」のコラムを読んでいたところ、“Fellows”という語句を発見し「良い言葉だ」と思い誌名に使用したという[14]

コミックビームFellows! Vol.1
エンターブレイン 〈ビームコミックス〉 2006年11月6日初版初刷発行(10月25日発売[* 86]ISBN 4-7577-2997-9
掲載陣:岩原裕二、三部けい、福島聡+小出和彦竹谷州史、佐々木一浩+須田剛一タイム涼介、長澤真、久慈光久、鈴木健也、中島あつき、宮田紘次、松本レオ亜來正雪、新居美智代、深見真+うなじ[注 43]金平守人
コミックビームFellows! Vol.2
エンターブレイン 〈ビームコミックス〉 2006年11月6日初版初刷発行(10月25日発売[* 87]ISBN 4-7577-2998-7
掲載陣:森薫、雁須磨子、山名沢湖、佐野絵里子、湯浅ヒトシ、百名哲、えなまなえ、新居美智代、財賀アカネ、長野香子、松本千方、原鮎美、鴇明太郎しまだわかば+滑川ホタル[注 43]

関連項目[編集]

  • Quarterly pixiv - エンターブレインが発行していたpixiv季刊ムック本。本誌掲載作家が度々誌面に登場した。
  • imagine-nation - 日本放送協会の海外向け放送局であるNHKワールドにて放送されている日本漫画等の紹介番組で、日本時間2016年1月26日放送回にて「不死の猟犬」が特集された[96]。この際『ハルタ』の紹介もされ、編集長の大場渉が出演したり編集部の様子が流されるなどしている。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 誌名の“F”がロゴデザインによって小文字に見えるが、正確な表記は大文字であり公式サイトなどでも大文字で表記されている。
  2. ^ 『Fellows!』時代は基本的に偶数月の15日頃発売。
  3. ^ なお8月刊行号と12月刊行号は合併号扱いとなるため、ほぼ全ての連載作品が掲載予定である。
  4. ^ 創刊号のみ505円。
  5. ^ 2016年現在、『Fellows!』volume16Dに掲載された読み切り「みゆきちゃんのヒミツ」(綾芽あや+柳生鳩)が唯一の個人名義ではない漫画作品である。ただし長崎ライチ天乃タカといった、ユニットだが個人名義を使用する作家は存在する。
  6. ^ 『ハルタ』volume12にて不定期連載とアナウンスされたのち[32]、『ハルタ』volume31にて隔月連載への変更がアナウンスされた[33]。隔月連載へと変更されるまでに掲載された号は『ハルタ』volume2、volume9、volume12、volume16、volume18、volume20、volume23、volume27、volume28、volume30。
  7. ^ 初回掲載時にシリーズ化が予告されていたが、第2話掲載時に正式に不定期連載であると発表された。現在までに掲載された号は『ハルタ』volume24、volume34、volume36、volume39、volume42。
  8. ^ 連載開始時から不定期連載である旨が告知されている。現在までに掲載された号は『ハルタ』volume30、volume31、volume35、volume37、volume40、volume41、volume44、volume46、volume47。
  9. ^ 読み切り時のタイトルは「さすらいの魔女ニコラ」。
  10. ^ 読み切り時のタイトルは「トン テン カン」。
  11. ^ タイトルは「グルタ島日記 東の森水道局」。作者名は単行本と同じくだいらくまさひこ名義。
  12. ^ タイトルは「BUNNY LOVES YOU 〜ミラベルの恋〜」。帯の裏への掲載ではなく、通常の漫画作品である。
  13. ^ タイトルは「しらまり」。
  14. ^ タイトルは「小さくてマッチョな者たち〜冬〜」。
  15. ^ 連載時は不定期連載[34]。掲載号は『Fellows!』volume16C、volume18、volume20 - volume25、『ハルタ』volume1、volume4、volume11、volume14、volume15、volume19、volume21、volume23。
  16. ^ 『ハルタ』volume12にて不定期連載とアナウンスされた[32]。掲載された号は『ハルタ』volume3、volume9、volume10、volume12、volume19、volume28。
  17. ^ 『ハルタ』volume12にて不定期連載とアナウンスされた[32]。掲載された号は『Fellows!』volume16D、volume23、volume25、『ハルタ』volume3、volume7、volume18、volume22、volume29。
  18. ^ タイトルは「人よんで8823」。
  19. ^ 当初は基本的には『Fellows!』時代と同様に年3回(4ヵ月ごと)の掲載ペースであったが、合併号が存在するため不定期で掲載されていた。『ハルタ』volume11から隔月ペースへ移行。
  20. ^ 『ハルタ』volume33より、毎号掲載から偶数月号掲載へ移行。
  21. ^ 読み切り時のタイトルは「でこぼこgirlish」。
  22. ^ 当初は毎号連載だったが、体調不良に伴う休載を挟んだのち不定期連載へと移行した。不定期連載移行後に掲載された号は『ハルタ』volume20、volume22、volume25、volume36 - volume42。
  23. ^ タイトルは「鉄仮面女王ビビアン」。
  24. ^ 第15話から掲載。なお『ハルタ』volume15に付属した小冊子にて第1話から第14話が再録されている。
  25. ^ 連載開始時から不定期連載である旨が告知された。掲載された号は『ハルタ』volume40、volume44、volume47。
  26. ^ 『Fellows!』volume19に「続・アフィーマ」及び「アフィーマQ」の2作品(「続・アフィーマ」は帯の裏に掲載)、『Fellows!(Q)』Quiet,Queen(Quietには「第Q地区」のタイトルで掲載)、『ハルタ』volume7,volume8に掲載。
  27. ^ タイトルは「2時間目保健体育」。
  28. ^ タイトルは「120kgの純情」。
  29. ^ 「足下の歩き方」のタイトルで、2本立てで掲載。「こびと日和 -side A-」「こびと日和 -side B-」として『Fellows!(Q)』"Q.E.D."に再録されている。
  30. ^ 坂を舞台にした短編連作であるため、各作品ごとの繋がりは無い。
  31. ^ 読み切り作品化以前にも応募者全員サービス『エハガキフェローズ』の応募促進漫画として何作か発表されており、応募対象の単行本などに漫画を掲載したチラシが封入されていた。この他『Fellows!』volume20の付属冊子『フェローズ・ライト』にも2ページ漫画が掲載されている。
  32. ^ 最終号となった"Q.E.D."のみ例外。
  33. ^ カバー・スプレットという名称で、折込ポスターを掲載。
  34. ^ カバー・ストーリーの代わりに、松本水星によるクリアファイル応募者全員サービス告知漫画「アンドロイドHALちゃん」が掲載。
  35. ^ カバー・ストーリーの代わりに、松本水星による『ハルタ・アラモード』告知漫画「アンドロイドHALちゃん」が掲載。
  36. ^ カバー・ストーリーは掲載されていないが、代わりに表紙と関連性のある『U12 こどもフェローズ』告知漫画「相変わらずなわたしたち」が掲載。
  37. ^ カバー・ストーリーの代わりに、大槻一翔による『レコメン・ポップ・フェローズ』の告知漫画が掲載。
  38. ^ a b イラストのみ。
  39. ^ 書店によって封入方法が異なる場合がある。
  40. ^ 宮田紘次は「ヨメがコレなもんで。」、天乃タカは「魔女マリーシリーズ」の番外編。
  41. ^ 尾崎友美が「ピーチ・オン・ザ・ビーチ」、菊池るちが「ストレニュアス・ライフ」、緒方波子が「イン・ワンダーランド」、澤江啓太が「野ばら」を担当した。
  42. ^ 掲載作家及び作品:碧風羽(タイトルロゴ)、嵐田佐和子「鋼鉄奇士シュヴァリオン」、大武政夫「ヒナまつり」、入江亜季「乱と灰色の世界」、なかま亜咲「健全ロボ ダイミダラー」、睦月のぞみ「兎の角」、久慈光久「狼の口 〜ヴォルフスムント〜」、森薫「乙嫁語り」、しおやてるこ「たまりば」、福島聡「星屑ニーナ」、高橋拡那「しらまり」、紗久楽さわ「かぶき伊佐」、天乃タカ「ましまろ文學ガール」、長崎ライチ「ふうらい姉妹」、丸山薫「事件記者トトコ!」、八十八良「ウワガキ」、室井大資「秋津」、高田築「補助隊モズクス」、原鮎美「でこぼこガーリッシュ」、百名哲「演劇部5分前リターンズ」、宮田紘次「犬神姫にくちづけ」、安住だいち「最愛の隣の悪夢」、長澤真「瑪瑙之竜」、冨明仁「ワンツーマンゴー」、笠井スイ「ジゼル・アラン」
  43. ^ a b 小説作品。

出典[編集]

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外部リンク[編集]