DREAMAGE-DREAMS COME TRUE “LOVE BALLAD COLLECTION”

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
DREAMAGE -DREAMS COME TRUE "LOVE BALLAD COLLECTION"-
DREAMS COME TRUEコレクション・アルバム
リリース
録音 1989年 - 2003年
ジャンル J-POP
時間
レーベル エピックレコードジャパン
プロデュース DREAMS COME TRUE
MIKE PELA
チャート最高順位
  • 週間6位(オリコン
  • 2004年度年間38位(オリコン)
ゴールドディスク
DREAMS COME TRUE 年表
SING OR DIE 2002:monkey girl odyssey tour special edition
the Monster 2002:monkey girl odyssey tour special edition
2002年
DREAMAGE -DREAMS COME TRUE "LOVE BALLAD COLLECTION"-
(2003年)
DREAMANIA DREAMS COME TRUE 〜SMOOTH GROOVE COLLECTION〜
(2004年)
テンプレートを表示

DREAMAGE -DREAMS COME TRUE "LOVE BALLAD COLLECTION"-』(ドリマージュ ドリームズ カム トゥルー ラブバラードコレクション)は、2003年12月17日にリリースされたDREAMS COME TRUEのコレクション・アルバム(バラード・ベスト・アルバム)である。

概要[編集]

  • DREAMS COME TRUE15周年を記念したアルバム第1弾。バラード曲を中心に収録しており、Disc 1にはDISC BLUE、Disc 2にはDISC ROUGEとそれぞれタイトルが付いている。
  • エピックレコードジャパンとのベストアルバム契約切れ直前の作品。
  • 初回プレスは三方背ボックス入り。

収録曲[編集]

DISC BLUE -torch song collection-[編集]

  1. いつのまに a-mix(ピアノ・バージョン)feat. Yoshihiro Kondo
    31st Single「いつのまに」に収録のリアレンジピアノバージョン。アルバム初収録。
  2. LOVE LOVE LOVE -single version-
    シングルバージョンは本人公認アルバムとして今回が初収録。
  3. 悲しいKiss
  4. 2人のDIFFERENCE
  5. LAT.43°N 〜forty-three degrees north latitude〜 -strings remix version-
  6. 三日月
    the Monster」のバージョンで収録。
  7. 愛してる 愛してた
  8. come closer
  9. プライドなんて知らない
  10. SNOW DANCE -a capella version-
    26th Single収録のリアレンジバージョン。アルバム初収録。
    安比高原2003-2004シーズンイメージソング
  11. すき -single version-
    シングルバージョンは本人公認アルバムとして今回が初収録。

DISC ROUGE -love song collection-[編集]

  1. crystal vine
    ディズニー映画『アトランティス 失われた帝国』日本公開版主題歌。
  2. 未来予想図
  3. a little waltz
    日本コカ・コーラ爽健美茶」CMソング、マーベラスインタラクティブ牧場物語 Oh!ワンダフルライフ』主題歌
  4. 今度は虹を見に行こう
  5. 銀河への船
  6. ETERNITY
    The sighs of LOVE 〜ETERNITY “DELICIOUS” VERSION〜』のオリジナルである英語バージョン。以前に『ザ・スワンプリンセス』のオリジナルサウンドトラックに収録されていたが、DREAMS COME TRUE名義のアルバムには今回が初収録となった。
    映画『SWAN PRINCESS』主題歌
    ミュージックビデオが作られた。(「DO YOU REMEMBER 20 YEARS WITH DREAMS COME TRUE?」に収録)
  7. 誓い
  8. FANTASIA #1
  9. MARRY ME?
  10. SWEET SWEET SWEET
  11. おやすみのうた
  12. WINTER SONG
  13. 未来予想図II