ディーン・フジオカ
| ディーン・フジオカ DEAN FUJIOKA |
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|---|---|---|---|---|---|
| 本名 | 藤岡竜雄 | ||||
| 別名義 | Tatsuo Dean FUJIOKA 藤岡靛 |
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| 生年月日 | 1980年8月19日(36歳) | ||||
| 出生地 | |||||
| 国籍 | 日本 | ||||
| 民族 | 日本人 | ||||
| 身長 | 180cm | ||||
| 血液型 | A型 | ||||
| 職業 | 俳優、ミュージシャン、モデル、映画監督 | ||||
| ジャンル | 映画、テレビドラマ、J-POP | ||||
| 活動期間 | 2004年 - 現在 | ||||
| 配偶者 | あり(2012年 - ) | ||||
| 著名な家族 | 藤岡麻美(妹) | ||||
| 事務所 | アミューズ | ||||
| 公式サイト | DEAN FUJIOKA Official Site | ||||
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| ディーン・フジオカ | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 藤岡靛 |
| 簡体字: | 藤冈靛 |
| 拼音: | Ténggāng Diàn |
| 和名表記: | ディーン・フジオカ |
| 発音転記: | ディーン フジオカ |
| ラテン字: | Dīn Fujioka |
| 英語名: | Dean Fujioka |
| 各種表記(本名) | |
| 繁体字: | 藤岡龍雄 |
| 簡体字: | 藤冈龙雄 |
| 拼音: | Ténggāng Lóngxióng |
| 和名表記: | 藤岡竜雄 |
| 発音転記: | フジオカ タツオ |
| ラテン字: | Fujioka Tatsuo |
| 英語名: | Tatsuo Fujioka |
| ディーン・フジオカ | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 広東語発音: |
Tang4 Gong1 Din6 |
| 英文: | Tatsuo Dean Fujioka |
ディーン・フジオカ(英語: Dean Fujioka、1980年8月19日 - )は、日本の俳優、ミュージシャン、モデル、映画監督である。アミューズ所属。
目次
経歴[編集]
1997年、本名で第10回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに出場した[2]。応募したのは本人ではなく、妹が勝手にしていた[3][4]。最終選考まで残る[2]。
2004年、香港のクラブにおいて飛び入りでラップを披露していたところ、客席にいたファッション雑誌編集者にスカウトされる。香港を拠点に雑誌や広告、ファッションショーなどでモデルとして芸能活動を開始[5]。
2006年、台湾ドラマの創始者とも言える柴智屏と出会い契約、台湾のデビューを果たす。活動拠点を香港から台北へ移し、台湾TVドラマ『スクール・ロワイアル〜極道學園〜』に出演。包偉銘や包小柏や王傳一と共演。ヤンヤン・マク監督の香港映画『八月の物語』の主演に抜擢された(撮影:2005年)。その映画作品が各国の映画祭(上映:2006年 - 2007年)[6]に出品されたことにより俳優としての注目が高まる。
2007年、台湾で高視聴率をマークしたTVドラマ『ホントの恋の見つけかた』で徐熙媛(バービー・スー)や羅志祥(ショウ・ルオ)と共演。DEANは天才ピアニストを演じた。台湾で初の映画『サマーズ・テイル〜夏のしっぽ〜』に出演。作品中では張睿家や鄭宜農や林涵と共演。
2008年、柴智屏制作の台湾ドラマ『笑うハナに恋きたる』に出演、楊丞琳(レイニー・ヤン)や潘瑋柏(ウィルバー・パン)と共演。同作は台湾だけではなく、中華圏全土や日本や東南アジアなど各国で放送された。その後、台湾の事務所と契約を更新せずにフリーランスとしてジャカルタに行く。DJ SUMO(Sumantri)に初めて会って、インドネシアで音楽活動を開始。
2011年、日本統治時代の台湾に関する歴史を題材にした長編映画『セデック・バレ』に出演。日本では2013年4月20日に公開された。私生活でも親しい友人たちである呉建豪(ヴァネス・ウー)や洪天祥(ジミー・ハン)や涂百鋒(エリック・チュウ)や隆宸翰(クリス・ルン)と共演した『夢の向こう側〜ROAD LESS TRAVELED〜』が制作。日本では2013年6月に公開された。
俳優業とは別にクリエイターとして独自のネットワークと言語を駆使し、アートとエンターテイメントを融合する表現活動の可能性を模索していたところ、2011年に現所属事務所・アミューズと出会いGMT+7〜+9の時間軸の中で、アジアを中心とした縦移動のライフスタイル/ワークスタイルに双方共感し所属契約を交わす。
2012年、人気テレビシリーズ蔡岳勳監督作品『ブラック&ホワイト』の映画版『ハーバー・クライシス〈湾岸危機〉 Black & White Episode 1』にて趙又廷(マーク・チャオ)と共演、情報局員のリー捜査官役で出演。台湾史上初の総制作費10億円をかけた本作は中国でも大ヒットし、日本では2012年9月に公開。ジャパンプレミアの際にDEANは日本代表出演者として紹介される。
2013年、映画『I am ICHIHASHI 逮捕されるまで』にて、日本の作品で初めて監督・主演・主題歌の全てを務める[7]。当初は俳優としてのみの参加であったが、プロデューサーの意向で監督としてもオファーを受け[8]、実在の殺人犯を演じるだけではなく自らメガホンを取ることによって生じるリスクを覚悟した上でやると決めた[9]。同作の主題歌も担当し、この曲は彼にとって「僕の自己紹介みたいなもの」と語っている[10]。
2014年8月にNHK BSプレミアム『撃墜 3人のパイロット』にて、日本のテレビドラマに初出演を果たす。10月から放送の北米のドラマ『荒野のピンカートン探偵社』にて、準レギュラーの役を演じる。
2015年7月9日から放送のフジテレビ木曜劇場『探偵の探偵』にて、日本の連続ドラマに初出演を果たす[11][12]。9月28日から放送のNHK連続テレビ小説『あさが来た』にて、五代友厚役を演じる[13]。
第88回ザテレビジョンドラマアカデミー賞(2016年1月 - 3月クール)に於いて『あさが来た』が賞を多数受賞。〝五代様ブーム〟も評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した[14][15]。7月18日にNHK特集ドラマ『喧騒の街、静かな海』にて、日本のテレビドラマに初主演を務める。8月19日にオフィシャルファンクラブが発足[16]。
人物[編集]
福島県須賀川市で生まれ、物心がつく頃まで同市内で暮らす。その後、千葉県鎌ケ谷市に転居。日本語、英語、中国語(広東語と現代標準中国語) [17]、インドネシア語など5言語を操るマルチリンガル[18]。千葉県立船橋高等学校卒業後、アメリカシアトルのコミュニティ・カレッジでITを専攻した[19]。カレッジ卒業後[20][21][22]、アジアのさまざまな国を巡り、多様な人種・文化・言語に触れ、感銘を受けたそれらを詩や写真に収めた。
妥協を良しとせず、とことん追求する性格で、趣味は中国武術、キックボクシング、チェス、写真撮影で、特技はギター、ドラム、作曲、作詩、スキー、バスケットボールなど多岐にわたる。食べることをとことん楽しみたいという考えから、食にもこだわりや美学がある[23]。
幼少から楽器演奏や楽典等、音楽的な影響を受ける。音楽制作はインドネシアでの活動を中心に行っており、作詞・作曲・プロデュースも手掛けている他、ラップ歌手としての活動も行っている[24]。ギター、ドラム、ピアノなど楽器演奏もこなす。音楽は尾崎豊の曲や、松田聖子の「SWEET MEMORIES」なども好み[24]。
父親は中国生まれだが[25]、両親も祖父母も日本人で[26]、両親とも福島県須賀川市出身[27]。実妹は、元チェキッ娘の藤岡麻美[28][24]。
2012年に中国系インドネシア人と結婚し、2014年に男女双子が誕生[29]。2017年3月、自身のインスタグラムに赤ちゃんの写真を投稿し、第3子が誕生したことを明らかにした[30]。
名前[編集]
昔は本名でクレジットまたはプレスによって記載されているが、いま芸能界では、芸名(「藤岡靛」と「DEAN FUJIOKA」)は主要な名前になっている。イングリッシュネームの由来は、留学した時、ホームステイ先の父から「ディーン」と呼ばれていたことによる。現在の芸名となった経緯は、最初に芸能活動を始めた香港で「イングリッシュネームがないと仕事にならず、逆にないとおかしい[31]」とされていることから。「ディーン」という名前の発音は、広東語の「癲」に似ており、「クレイジー」という意味を持つ[32][33]。ただ、芸名として「癲」の字を使うことは不適切であることから、中華圏での活動では似た発音の「靛」(indigoの意)を当てる。なお、この字は広東語では「din」、現代標準中国語[17]では「dian」(ディエン)と読む。中華圏では、彼は「藤岡靛」や「Dean」や「阿Dean」(香港:アディーン)と呼ばれている[34][35]。日本では、彼は「ディーン・フジオカ」や「ディーンさん」や「おディーン様」と呼ばれている[36][37]。
受賞歴[編集]
- 第88回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 ザテレビジョン特別賞『あさが来た』(2016年)[38][14][15]
- 東京ドラマアウォード 助演男優賞『あさが来た』(2016年)[39][40][41]
- 第3回Yahoo!検索大賞 大賞・パーソンカテゴリ 俳優部門賞(2016年)[42]
- コンフィデンスアワード・ドラマ賞 年間大賞 新人賞(2016年)
- 第41回エランドール賞 新人賞(2017年)[43]
- ジャパンアクションアワード ベストアクション男優賞 優秀賞「IQ246」(2017年)
出演[編集]
映画[編集]
- 八月の物語(2006年)[44] - 主演・平安 役
- 七月好風(2007年)[45] - 道人 役
- サマーズ・テイル〜夏のしっぽ〜(2007年) - 不破朗 役
- セデック・バレ(2011年) - 宮川通信兵 役
- 夢の向こう側〜ROAD LESS TRAVELED〜(2011年) - イー 役
- ハーバー・クライシス〈湾岸危機〉 Black & White Episode 1(2012年) - リー捜査官 役
- I am ICHIHASHI 逮捕されるまで(2013年) - 監督・主演 市橋達也 役・主題歌
- Dance! Dance! Dance!(2014年)[46] - 主演・FURU 役
- シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸(2014年) - 楢山篤史 役
- NINJA THE MONSTER(2015年)[47] - 主演・伝蔵 役[48]
- 風雲高手(2016年) - 曾率男 役
- 結婚(2017年) - 主演・古海健児 役[49]
- 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST(2017年) - ロイ・マスタング 役[50]
- 空飛ぶタイヤ(2018年公開予定) - 沢田悠太 役[51]
- 坂道のアポロン(2018年公開予定) - 桂木淳一 役[52]
テレビドラマ[編集]
- スクール・ロワイアル〜極道学園〜(2006年) - 新堂定(Dean) 役
- ホントの恋の見つけかた(2007年) - 安藤楓 役
- 笑うハナに恋きたる(2008年) - 賈思楽 役
- 王子様をオトせ!(2013年) - ディーン・カミヤ(Dean) 役
- 撃墜 3人のパイロット〜命を奪い合った若者たち〜(2014年、NHK BSプレミアム) - 楽以琴 役
- 荒野のピンカートン探偵社(2014年 - 2015年) - ケンジ・ハラダ 役[53][54]
- 探偵の探偵(2015年、フジテレビ) - 桐嶋颯太 役[11][12]
- 連続テレビ小説 あさが来た(2015年 - 2016年、NHK) - 五代友厚 役[13]
- ダメな私に恋してください(2016年、TBS) - 黒沢歩 役[55]
- 喧騒の街、静かな海(2016年7月18日、NHK) - 主演・水無月進 役[56]
- IQ246〜華麗なる事件簿〜(2016年、TBS) - 賢正 役[57]
- 放送90年 大河ファンタジー『精霊の守り人II 悲しき破壊神』(2017年、NHK) - イーハン 役 [58]
報道番組[編集]
- サタデーステーション(2017年4月22日 - 、テレビ朝日)- インフルエンサーとして不定期出演[59]
Webドラマ[編集]
- はぴまり〜Happy Marriage!?〜(2016年、Amazon プライム・ビデオ) - 主演・間宮北斗 役[60]
ラジオ[編集]
- 「アジアン!プラスα Dean Tatsunami RADIO」(2007年2月9日 - 2008年3月28日、文化放送)[61][62]
- 「SUNDAY MARK'E 765」内「DEAN FUJIOKAのCh-Ch-Ch-Check it Out!!!」(2016年4月3日 - 、FM COCOLO)[63]
CM[編集]
- 三菱・コルトプラス 加油站篇(2007年)、買房篇(2011年)※台湾
- ソニー 「h.ear×WALKMAN」コンセプトムービー(2015年)
- ロッテ 「Lady Borden」テーマソングのイメージ音声(2016年)
- マルトモ プレ節25ミクロンソフトけずり 「出会い」編、「ハマる」編(2016年)[64]
- ダスキン
- アサヒ飲料
- ジョンソンヴィル
- イオン
- 日本生命 みらいのカタチ 5つ星 「どっちも!」篇(2016年)
- NHK 「スーパーハイビジョン」プロモーション映像(2016年)
- ライオン
- hadakara「流されていた」編(2016年)
- hadakara「挑戦」編(2017年)
- Canon Asia ※東南アジア
- EOS M5 「Remix your photography」(2016年)
- EOS M6 「Uncover the Hidden」(2017年)
ディスコグラフィ[編集]
シングル[編集]
配信シングル[編集]
| 発売日 | タイトル | 収録作品 | |
|---|---|---|---|
| 1st | 2013年11月6日 | My Dimension | Cycle |
| 2nd | 2016年6月10日 | Midnight Messenger mabanua REMIX | |
| 3rd | 2016年10月7日 | History Maker | |
| 4th | 2017年4月4日 | 午夜天使的翅膀 (Midnight Messenger Mandarin ver.) | Permanent Vacation / Unchained Melody |
EP[編集]
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | オリコン 最高位 |
|
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2017年7月5日 | Permanent Vacation / Unchained Melody | AZZS-65 : 初回盤A AZZS-66 : 初回盤B AZCS-2065 : 通常盤 |
7位 |
アルバム[編集]
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | オリコン 最高位 |
|
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2016年3月30日 | Cycle | AZCS-1056 : ASMART限定盤 AZNT-26 : タワレコ限定盤[注 1] |
45位 |
参加楽曲[編集]
| 発売日 | タイトル | 歌 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2016年4月20日[注 2] | Hello radio | ザ・プールサイド[注 3] | JFL×TSUTAYA ACCESSキャンペーン 2016年度キャンペーンソング |
タイアップ[編集]
| 楽曲 | タイアップ |
|---|---|
| History Maker | テレビアニメ『ユーリ!!! on ICE』オープニングテーマ[73] |
| Priceless | Canon EOS M5「Remix your photography」CMソング[74] |
| 午夜天使的翅膀(Midnight Messenger Mandarin ver.) | NHK Eテレ『テレビで中国語』エンディングテーマ[75] |
| Speechless | Canon EOS M6「Uncover the Hidden」CMソング[76] |
| Permanent Vacation | 映画『結婚』主題歌[77] |
| Unchained Melody | テレビ朝日系『サタデーステーション・サンデーステーション』エンディングテーマ |
映像作品[編集]
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | オリコン 最高位 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年5月10日 | DEAN FUJIOKA Special Live 「InterCycle 2016」 at Osaka-Jo Hall | BD | AZXS-1017 | 11位[78] |
| DVD | AZBS-1038 | 10位[79] |
脚注[編集]
注釈[編集]
出典[編集]
- ^ ディーン・フジオカじ~ん、故郷福島で初公演大盛況.日刊スポーツ(2017年7月17日).2017年7月18日閲覧。
- ^ a b “【第10回】ジュノン・スーパーボーイ・コンテストの歴史”. JUNON (2015年6月1日). 2016年3月1日閲覧。
- ^ 2016年1月29日TBS『金スマ』の企画「スター街道」の解説映像で「1997年(17歲)妹が勝手に応募して出場」と書いた。
- ^ “ディーン・フジオカ知られざる原点、あだ名は“フジタツ””. 女性自身 (2016年2月13日). 2016年11月12日閲覧。
- ^ “ASIAN CROSSING:インタビュー ディーン藤岡”. ASIAN CROSSING (2007年5月30日). 2016年10月4日閲覧。
- ^ 香港亜洲電影節、東京国際映画祭、台湾の南方影展、ロッテルダム国際映画祭、フライブルグ国際映画祭。
- ^ “市橋被告の逃亡劇描く映画が公開 監督&主演のフジオカ”. 映画.com (2013年11月9日). 2016年8月19日閲覧。
- ^ “Dean Fujioka Takes a Killer Approach to a Global Career”. Tokyo Weekender (2015年4月26日). 2016年1月21日閲覧。
- ^ “監督・主演のディーン・フジオカが語る「市橋達也」映画完成までの葛藤 (1/2)”. 日刊ゲンダイ (2013年11月7日). 2013年11月7日閲覧。
- ^ “人生をサバイブする旅人の方法論 DEAN FUJIOKAインタビュー (2/3)”. CINRA.NET (2013年11月6日). 2013年11月6日閲覧。
- ^ a b “ディーン・フジオカ“逆輸入”で日本ドラマに初出演”. スポニチアネックス (2015年5月22日). 2015年6月3日閲覧。
- ^ a b “台湾で活躍中のディーン・フジオカ、初連ドラで北川景子サポート”. SANSPO.COM (2015年5月22日). 2015年6月3日閲覧。
- ^ a b ““逆輸入俳優”ディーン・フジオカ、朝ドラデビュー「光栄」”. スポーツ報知 (2015年6月3日). 2015年6月3日閲覧。
- ^ a b “第88回ドラマアカデミー賞・ザテレビジョン特別賞”. Smartザテレビジョン (--). 2016年10月8日閲覧。
- ^ a b ““五代様”ディーン・フジオカ 五代友厚の生きざまに「日本人として誇り」”. ニュースウォーカー (2016年5月12日). 2016年10月8日閲覧。
- ^ “ディーン 36歳誕生日にファンクラブ結成ライブ”. スポニチアネックス (2016年6月10日). 2016年6月10日閲覧。
- ^ a b 実は、「北京語」も中国語の方言で、現代標準中国語(普通話・国際漢語・国語・対外華語)ではない。
- ^ “福島生まれ ディーン・フジオカ 全米デビュー 5言語操る“謎の日本人””. スポニチアネックス (2014年11月10日). 2016年10月7日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカさん(俳優・ミュージシャン)「海外で得た経験や価値観は、日本を豊かにする原動力になる」”. JUNGLE CITY.COM (2015年12月). 2016年10月3日閲覧。
- ^ “ショーンKの学歴詐称疑惑がなぜかディーン・フジオカに飛び火!?”. ASAGEI plus (2016年3月16日). 2016年10月20日閲覧。
- ^ “ディーン 学歴詐称追及にタジタジも「卒業証書ある」”. スポニチアネックス (2016年4月4日). 2016年10月20日閲覧。
- ^ “ディーン 米留学経歴を追及され…”. デイリースポーツ (2016年4月4日). 2016年10月20日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカがブレイクした真の理由 実は女性より「男がホレる男」だった”. 東洋経済オンライン (2016年3月13日). 2016年11月5日閲覧。
- ^ a b c 週刊文春 2015年12月3日号 p.133
- ^ “ディーン・フジオカの転機は香港 米定住考えるも「アジアの時代」ディーン・フジオカ インタビュー(上)” (2016年2月23日). 2016年3月2日閲覧。
- ^ “NHK朝ドラに出演 ディーン・フジオカは国際派俳優”. NIKKEI STYLE (2015年10月16日). 2016年10月7日閲覧。
- ^ 週刊新潮 2016年1月21日号 p.40 - 41 より
- ^ “Cityかまがや”. Cityかまがや98号インタビュー 藤岡麻美さん. 2014年8月3日閲覧。
- ^ “朝ドラ出演ディーン・フジオカ実はパパ デイリースポーツ 芸能”. デイリースポーツ (2015年11月2日). 2015年11月12日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカ、第3子誕生を発表” (2017年3月14日). 2017年3月15日閲覧。
- ^ “日本人なのになぜ“ディーン”?ディーン・フジオカが語る名前の由来。”. E-TALENTBANK (2016年4月5日). 2016年4月7日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカ「クレイジーな生活を送っていました」”. ジュージョプライム (2015年11月27日). 2016年10月23日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカ、芸名の由来を明かす”. シネマトゥデイ (2016年1月26日). 2016年3月2日閲覧。
- ^ “【藤岡癲撐廣東話】 藤岡靛效應推動華語 阿Dean意思原來解阿癲”. 蘋果日報(香港) (2016年1月23日). 2016年10月3日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカ 双子の子どもは「夜泣きが大変でした」”. ジュージョプライム (2015年11月29日). 2016年10月23日閲覧。「中華圏だと親しみを込めてニックネームに阿を付ける」と書いてある。
- ^ “〝おディーン様〟呼びに「丁寧に呼んでいただいて(笑)」と本人”. 女性自身 (2016年5月9日). 2016年10月23日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカ 「おディーン様」の呼び名は好き?”. News Postseven (2016年6月26日). 2016年10月23日閲覧。
- ^ 第88回ドラマアカデミー賞・ザテレビジョン特別賞 | Smartザテレビジョン
- ^ 国際ドラマフェスティバル:東京ドラマアウォード、2016年度 国內作品 個人賞
- ^ “世界に見せたい日本のドラマ 『あさが来た』『赤めだか』がグランプリ”. ORICON STYLE. (2016年11月7日) 2016年11月7日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカ、助演男優賞受賞で男泣き「奇跡のよう」”. ORICON STYLE (2016年11月7日). 2016年11月8日閲覧。
- ^ “りゅうちぇる、心霊写真の正体は“もののけ”「勘違いして寄ってきた」”. ORICON STYLE. (2016年12月7日) 2016年12月7日閲覧。
- ^ “2017年 エランドール賞 受賞作品・受賞者”. 一般社団法人 日本映画テレビプロデューサー協会 (2017年1月19日). 2017年2月2日閲覧。
- ^ 撮影:2005年。上映:香港亜洲電影節(2006年)のは22分版で、第19回東京国際映画祭(2006年)のは62分版で、台湾の南方影展(2006年)のは58分版で、香港国際電影節(2007年)のは版権の問題で上映を取り消すことになった。
- ^ 撮影:2006年。上映:香港亜洲電影節(2007年)、香港百老匯電影中心(2008年)、台北電影節(2008年)。
- ^ 上映:ベルギーのFilm Fest Gent(2014年)、日本のショートショート フィルムフェスティバル & アジア(2015年)、台湾の高雄電影節(2015年)、日本のゆうばり国際ファンタスティック映画祭(2016年)。
- ^ 上映:カナダのFantasia International Film Festival(2015年)、日本の京都ヒストリカ国際映画祭(2015年)。
- ^ “逆輸入俳優ディーン・フジオカ、海外向け作品に主演!ヒロインは森川葵”. 映画.com (2015年7月27日). 2015年7月27日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカが結婚詐欺師役で主演、井上荒野の小説「結婚」映画化”. 映画ナタリー. (2017年1月12日) 2017年1月12日閲覧。
- ^ “「鋼の錬金術師」実写映画化!山田涼介らキャスト解禁、6月よりイタリアで撮影”. 映画ナタリー (2016年5月24日). 2016年5月24日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカが長瀬智也と共演「空飛ぶタイヤ」追加キャスト発表”. 映画ナタリー (2017年5月17日). 2017年5月17日閲覧。
- ^ “映画『坂道のアポロン』ディーン・フジオカが出演 劇中で歌声披露”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年5月26日) 2017年5月26日閲覧。
- ^ “国際派俳優ディーン・フジオカが語る海外挑戦「人が行ったことのない道を突き進む」”. シネマトゥデイ (2015年4月17日). 2015年4月17日閲覧。
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- ^ “『精霊の守り人』にディーン登場 「人気出ると思った」朝ドラ放送前に出演交渉”. ORICON STYLE (2016年4月8日). 2016年4月8日閲覧。
- ^ “ディーン・フジオカがニュース情報番組に初挑戦!”. ニュースウォーカー (KADOKAWA). (2017年2月7日) 2017年2月7日閲覧。
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- ^ SUNDAY MARK'E 765|FM COCOLO
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- ^ “オリコン週間 DVD総合ランキング 2017年05月08日~2017年05月14日”. ORICON NEWS. 2017年5月17日閲覧。
外部リンク[編集]
- DEAN FUJIOKA Official Site - 公式サイト
- 藤岡靛 Dean Fujioka (@DEANFUJIOKA) - Twitter
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