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Category:CS1メンテナンス

ここにあるのはCS1CS-ja出典テンプレートのメンテナンスカテゴリです。ここにはサブカテゴリのみを含みます。サブカテゴリにはModule:Citation/CS1Module:Citation/CS-jaのみがページを追加できます。

これらはエラーカテゴリではなく、カテゴライズされたページが必ずしも修正が必要とは限りません。メンテナンスメッセージの意味を理解して、修正が必要な出典テンプレートがあれば、修正してください。


出典表記形式1出典表記形式2和書用出典表記形式エラーメッセージは既定で表示され、メンテナンス用メッセージは既定で表示されません。

メンテナンス用メッセージを表示させたい場合、共通のCSSファイル(common.css)あるいは内装ごとのCSSファイル(vector-2022.cssvector.css……)に下記の内容を追加してください。

(新しい編集者への注意:これらのCSSページはあなた固有のもので、あなたのアカウントのCSSコードを追加することでページの表示を制御します。これらのページをまだ作成していない場合は、上記のリンクのいずれかをクリックすると、「ウィキペディアには現在この名前の利用者ページはありません。」で始まるページが表示されます。「"利用者:利用者名/ファイル名"というページを新規作成する。」というリンクをクリックして、以下のテキストを貼り付けてページを保存し、新しいページの下部にあるキャッシュを破棄する手順に従います。最後に、もともと編集していたページを更新して、非表示だったメッセージを表示させます。)

:root .mw-parser-output .cs1-maint {display: inline;} /* CS1のメンテナンス用メッセージを表示する */

既定で非表示になっているエラーメッセージを表示する場合:

:root .mw-parser-output .cs1-hidden-error {display: inline;} /* CS1の非表示のエラーメッセージを表示する */

上記のCSSを使用した場合でも古いキャッシュなどの要因によりメッセージが正しく表示されないことがあります。その場合は空編集を行うことで解消されます。

(エラー/メンテナンス)メッセージを表示させても、出典が大量だと、メッセージを見つけるのが難しいかもしれません。(Ctrl + Fで)「(説明)」とページ内検索することで見つけられます。

既定で表示されるエラーメッセージを非表示にする場合:

:root .mw-parser-output .cs1-visible-error {display: none;} /* CS1のエラーメッセージを非表示にする */

表示/非表示の切り替えのほかにも文字色を変えるといったカスタム化ができますが、自身にCSSの知識を持ち合わせていない場合は利用案内などで質問してください。

注意:これらのCSSルールはナビゲーション・ポップアップには適用されません。また、「これはプレビューです。 変更内容はまだ公開されていません!」から始まるプレビューボックスのScript warningメッセージは非表示になりません。

下位カテゴリ

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