Category:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/CS1/accessdate関連

出典表記形式1もしくは和書用出典表記形式のテンプレートを正しく使用していないページを収集しています。

Cite webテンプレートでは|access-date=引数が必須です。

日本語版の{{cite web2}}・{{cite web ja}}では、|access-date=で出典の閲覧日を指定する必要があります。|access-date=を指定しなかった場合に、このエラーメッセージが表示されます。

このエラーを解消するには|access-date=に閲覧日を入力してください。

他言語版にある記事を翻訳した際にエラーメッセージが表示された場合、対処法としては以下のものがあります:

  • 外部リンク先を実際に閲覧して、出典として有効であることを確かめた上で、今日の日付を|access-date=に入力する。
  • 翻訳元の記事で該当する出典が追加された版を探し、その版が投稿された日付を|access-date=に入力する。版の検索にはWikiBlameもしくはXToolsのBlameを使うと便利です。
  • {{cite web2}}以外の適切なテンプレートに置き換える(たとえば、{{cite news2}})。

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|access-date=を指定する場合、|url=も指定してください。

|access-date=引数(または|accessdate=引数)は|url=で指定されたインターネット出典が閲覧され、記事に追加された日付です。|url=を指定していないのに|access-date=を指定した場合、このエラーメッセージが表示されます。インターネット出典ではない場合、閲覧日付(|access-date=)は不要であり、その場合は除去してください。たとえば、書籍出典の場合は|edition=|isbn=で特定すべきであり、閲覧日付は指定する意味がありません。

このエラーを解消するには、|url=を指定するか、|access-date=を除去してください。具体的には下記のように対処します。

  • 出典が追加された時点で|url=が指定されていない場合:|access-date=を除去してください。
  • |url=のリンク先に著作権侵害の疑いがあるとして除去された場合(WP:COPYLINKも参照):|access-date=を除去してください。
  • |url=のリンク切れにより除去された場合:|url=を元に戻し、|url-status=を指定してください。また、アーカイブ版がある場合は|archive-url=|archive-date=も指定してください(Help:リンク切れ英語版を参照)。

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注釈[編集]

  1. ^ a b 利用者、ノート、利用者‐会話、Wikipedia‐ノート、ファイル‐ノート、Template‐ノート、Help‐ノート、Category‐ノート、Portal‐ノート、プロジェクト‐ノート、モジュール‐ノート、MediaWiki‐ノート名前空間に含まれるページはエラーカテゴリに追加されません。

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