baroque

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
BAROQUE
ジャンル ミクスチャー・ロック
活動期間 2001年 - 2004年
2011年 -
レーベル S'Cube(2002年 - 2003年、2012年)
Fire Wall Division(2003年 - 2005年)
ワーナーミュージック・ジャパン(2012年 -)
事務所 フリーウィル
公式サイト baroque official site
メンバー 怜(ボーカル
圭(ギター
旧メンバー 晃(ギター)
万作(ベース)
ナル(ドラム)
祐二(ドラム)

BAROQUE(バロック)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。フリーウィル所属。ヴィジュアル系におけるサブジャンルのひとつであるオサレ系(お洒落系)の元祖とされる事が多い。2001年結成、2004年解散。2011年再結成。

メンバー[編集]

元メンバー[編集]

  • (あきら) - ギター、テルミン
    • 期間:結成 - 2013年
    • 本名:大野晃(おおの あきら)
    • 2012年末、圭との衝突が原因となりバンドを離脱、その後正式に脱退[1]
  • 万作(ばんさく) - ベース
    • 期間:結成 - 2012年
    • 本名:林万作(はやし ばんさく)
    • 2012年6月のツアー「TOURバロック現象 第3現象 激しいライブハウスツアー」の直前に失踪[2]
  • ナル - ドラム
    • 期間:結成 - 2002年4月2日
  • 祐二(ゆうじ) - ドラム
    • 期間:2002年6月8日 - 2003年5月

主なサポートメンバー[編集]

太字は2015年6月時点

概要[編集]

2001年5月に結成され[3]、2001年8月にライブ活動を開始する[4]。ドラムのメンバーチェンジを繰り返し、結果ドラムレスバンドに至る。 煌びやかな外見と退廃的な世界観が主流であった90年代ヴィジュアル系ブームが衰退しつつあった当時において、薄いメイクにラフな衣装、更にミクスチャーポストロックシューゲイザーなど、特定のジャンルに留まらない様々な音楽性を取り入れた楽曲で人気を博した[5]

2003年7月24日、シングル「我伐道」でメジャーデビュー[6]2003年8月20日[7]、初の日本武道館公演。結成から2年3か月での日本武道館公演は史上最速[5][8][9]

2003年9月、突如活動を休止するも12月のライブで活動再開する。2004年4月7日、シングル「ila.」を皮切りにコンスタンスに作品のリリースを続けるも、2004年9月11日に万作の脱退による解散を発表[4]。2004年12月25日のZepp Tokyoで行われたラストライブ「baroque last live 無未来-NO FUTURE-」にて解散[4]。その後、怜と圭はkannivalism、万作と晃はboogiemanとして活動。

2011年7月17日に横浜赤レンガ倉庫野外特設ステージでフリーライブを行い[9][10]、2011年9月に本格的な活動再開を発表[11][12]。2012年1月4日に同時発売したシングルが、オリコンチャート週間シングルランキング(2012年1月16日付)にてインディーズアーティストによるシングルトップ5内3作同時ランクインという史上初の快挙を成し遂げた[8][13]

2012年6月24日に万作が突如行方不明になったことを公表。翌々日から予定されていた全国ツアー「TOURバロック現象 第3現象 激しいライブハウスツアー」は「TOURバロック現象 第3現象 激しいライブハウスツアー ~ばんさくをさがせ~」に変更し、万作不在のまま敢行[2]。7月30日に代理人を名乗る人物から体調不良による契約解除の申し出の書面が届く。ライブやリリース等の予定を多く控えた状況での突然の一方的な申し出だったため、メンバー側は復帰に向けた手がかりを模索していたが、後に正式に脱退となる。メンバーは原因を「プライベートでの女性関係」としている[1]

更にその後、作曲を主に担当していた圭と晃の2人の間で手法の違い等で衝突が増え[1]、2012年末、アルバム「ノンフィクション」製作中に晃がバンドを離脱、その後正式に脱退。

その後は怜と圭の2人体制のまま、2014年2月より全国ツアー「SYMMETRIA」を実施(計8公演。豪雪の影響と圭の急病で一部公演が延期[14][15])。またこのツアーをもってバンド名の表記が大文字の「BAROQUE」となる[16]。6月からはサポートTOKIE、かどしゅんたろうを迎え、全国ツアー「de novo」を実施。2015年2月よりオフィシャルサイトやtwitterを徐々にリニューアルしていく形で、2人体制での初のアルバム「PLANETARY SECRET」のリリース、および6月からの全国ツアー「OPEN YOUR WORLD AND SEE THE LIGHT」の開催を発表。アルバムのモチーフとなったにちなみ、リリースに先駆けて北とぴあ内のプラネタリウムにてアルバムの先行試聴会を実施[17]

バンド名の表記について[編集]

在籍メンバーや音楽性の変化に併せてバンド名の表記を変えることがある。(読みは全て「バロック」で共通。)

2001年の結成からシングル「スケベボウイ」までは、片仮名の「バロック」(バが左右反転したロゴを使用。「ツヽロック」とも)表記を使用。バンドの方向性の変化にともない2002年末頃から英語小文字の「baroque」表記が増え、以後はこの表記が主流となる。なお2004年のシングル「Nutty a hermit.」から第一期の解散までは「brq」も使用されていた。

2011年以降の復活と再結成においては「baroque」および「バロック」の二種類を併用していたが、晃と万作の脱退、怜と圭の2人体制スタートにともない、2014年のツアー「SYMMETRIA」以降は「BAROQUE」と大文字に改めている[16]

ディスコグラフィー[編集]

デモテープ[編集]

  1. Mと積み木遊び(2001年8月12日)
    • 500本限定販売
  2. 否定デリカシー(2001年9月26日)
    • 1000本限定販売

ソノシート[編集]

  1. 投身台(2002年3月31日)
    • 新宿リキッドルームワンマンライブ限定配布・非売品

シングル[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2002年8月7日 スケベボウイ SCL-006
  1. しゃがれブギー
  2. 曖昧ドラスチックナンバー
S'CUBE
2nd 2002年11月29日 キャラメルドロップス SCZEPP-001 Zepp Tokyoワンマンライブ「フェロモンシャワー」限定販売
3rd 2003年2月5日 Chaplin SCL-007
  1. Cherry King
  2. butterfly
  3. babybaby
ビニールケース仕様
オリコン週間チャート初登場23位
4th 2003年7月24日 我伐道 SFCD-0018
  1. 我伐道
  2. ロード・オブ・ザ・ミャンマー
  3. 謝々ラ
日本テレビ汐留スタイル!」Stylish Play
オリコン週間チャート初登場14位
5th 2004年4月7日 ila. SFCD-0025~26

CD

  1. space cadet
  2. ila.

DVD

  1. ila. ミュージッククリップ
TBS系「ロンロバ!金メダル!」エンディングテーマ
オリコン週間チャート初登場17位
6th 2004年4月21日 ガリロン SFCD-0028
  1. ガリロン
  2. redbird
TBS系「格闘王」エンディングテーマ
オリコン週間チャート初登場18位
7th 2004年7月28日 Nutty a hermit. SFCD-0031~32

CD

  1. bug
  2. Nutty a hermit.

DVD

  1. Nutty a hermit. ミュージッククリップ
TBS「U-CDTV」オープニングテーマ
オリコン週間チャート初登場28位
2005年7月 ila RE:MIX オフィシャルファンクラブ「pigmy」会報最終号同梱
8th 2012年1月4日 凛然アイデンティティ SCL-091
  1. 凛然アイデンティティ
ワンコインシングル(500円)
オリコン週間チャート初登場3位
インディーズチャート1位
9th 2012年1月4日 teeny-tiny star SCL-092
  1. teeny-tiny star
ワンコインシングル(500円)
オリコン週間チャート初登場5位
インディーズチャート3位
10th 2012年1月4日 モノドラマ SCL-093
  1. モノドラマ
ワンコインシングル(500円)
オリコン週間チャート初登場4位
インディーズチャート2位
2012年1月4日 凛然アイデンティティ/teeny-tiny star/モノドラマ SCL-094/SCL-095/SCL-096
  1. 凛然アイデンティティ
  2. teeny-tiny star
  3. モノドラマ
完全受注生産限定BOX
11th 2012年6月20日 ザザ降り雨 SCL-107
  1. ザザ降り雨
日本テレビ系「ハッピーMusic」POWER PLAY
オリコン週間チャート初登場7位、インディーズチャート1位
12th 2012年7月18日 メロウホロウ SCL-108
  1. メロウホロウ
日本テレビ系「ハッピーMusic」POWER PLAY
オリコン週間チャート初登場9位、インディーズチャート2位
13th 2012年12月12日 キズナ WPZL-30539/40:初回盤A
WPZL-30541/42:初回盤B
WPCL-11263:通常盤
  1. キズナ

初回盤A DVD

  1. 「キズナ」PV

初回盤B DVD

  1. 「ザザ降り雨」PV
日本テレビハッピーMusic」POWER PLAY、「音龍門」12月エンディングテーマ
今作からワーナーミュージックジャパンからのリリースとなる為、再びメジャーとなる。
デイリーチャート2位(2012年12月16日付)、オリコン週間チャート初登場10位
14th 2013年1月23日 たとえば君と僕 WPZL-30547/8:初回盤A
WPZL-30549/50:初回盤B
WPCL-11268:通常盤
  1. たとえば君と僕

初回盤A DVD

  1. 「たとえば君と僕」PV

初回盤B DVD

  1. 「メロウホロウ」PV
日本テレビ系「音龍門」Baby Dragon's Gate、日本テレビ系「ハッピーMusic」1月エンディングテーマ
日本テレビMIDNITEテレビシリーズ「CHUCK/チャック セカンド・シーズン」エンディングテーマ
デイリーチャート2位(2013年1月27日付)、オリコン週間チャート初登場10位

アルバム[編集]

ミニアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2002年1月12日 東京ストリッパー
(会場限定盤)
SCLK2002112-007
  1. イロコイ
  2. 独楽
  3. 飴玉
  4. tight
渋谷 ON AIR WESTワンマンライブ会場限定販売
2nd 2002年1月23日 秋葉原電機店黒人歩
亜東京ストリッパー
SCL-004 会場限定盤と同様 初回限定生産5000枚電気街仕様販売
3rd 2002年2月28日 東京ストリッパー
(通常盤)
SCL-005 会場限定盤と同様

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2004年9月1日 sug life SFCD-0033
  1. -
  2. style
  3. ガリロン
  4. rump
  5. ヒトのイロ
  6. exit
  7. ila.
  8. bug
  9. Nutty a hermit.
  10. sound of respire
  11. キャラメルドロップス
  12. グラフィックノイズ
  13. -
初回プレス盤
3面デジパックケース仕様
オリコン週間チャート
初登場31位
2nd 2013年4月3日 ノンフィクション WPZL-30559/60:初回盤A
WPZL-30561/2:初回盤B
WPCL-11367:通常盤
  1. 魔女と林檎
  2. モノドラマ
  3. 溢れるは純情
  4. メロウホロウ
  5. 湿度
  6. キズナ
  7. ナカユビタテル
  8. たとえば君と僕
  9. ザザ降り雨
  10. 何千何万何億の君への想い
  11. 凛然アイデンティティ
  12. teeny-tiny star
  13. キズナ(アコースティックver.)※通常盤のみ

初回盤A DVD<収録楽曲MV 前編>

  1. 魔女と林檎
  2. モノドラマ
  3. 溢れるは純情
  4. メロウホロウ
  5. 湿度
  6. キズナ

初回盤B DVD<収録楽曲MV 後編>

  1. ナカユビタテル
  2. たとえば君と僕
  3. ザザ降り雨
  4. 何千何万何億の君への想い
  5. 凛然アイデンティティ
  6. teeny-tiny star
オリコン週間チャート
初登場7位
3rd 2015年5月27日 PLANETARY SECRET PGSK-001~2:通販限定盤
SFCD-155:一般流通盤
  1. PURIFY
  2. PLANETARY LIGHT
  3. DREAMSCAPE
  4. CELEBRATE
  5. SKY WALKER
  6. SWALLOW THE NIGHT
  7. SILENT PICTURE
  8. ORIGINAL LOVE
  9. MEMENTO

通販限定盤DVD

  1. 「PLANETARY LIGHT」PV
通販限定版特殊パッケージ仕様
Blu-spec CD2、DVD、USBハイレゾ音源収録
オリコン週間チャート
初登場73位

ベストアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2004年12月15日 brq 2001-2004 SFCD-0034
  1. あなくろフィルム
  2. Mと積み木遊び
  3. イロコイ
  4. 独楽
  5. Cherry King
  6. butterfly
  7. baby baby
  8. 我伐道
  9. 謝々ラ
  10. ila.
  11. ガリロン
  12. Nutty a hermit.
オリコン週間チャート
初登場55位
2nd 2013年4月3日 Complete Collection
2001-2004
WPZL-30587/9

DISC1

  1. あなくろフィルム
  2. Mと積み木遊び
  3. イロコイ
  4. 独楽
  5. 飴玉
  6. tight
  7. 投身台
  8. しゃがれブギー
  9. 曖昧ドラスチックナンバー
  10. キャラメルドロップス
  11. Cherry King
  12. butterfly
  13. babybaby

DISC2

  1. 我伐道
  2. ロード・オブ・ザ・ミャンマー
  3. 謝々ラ
  4. space cadet
  5. ila.
  6. ガリロン
  7. redbird
  8. Nutty a hermit.
  9. style
  10. ヒトのイロ
  11. exit
  12. sound of respire
  13. キャラメルドロップス
  14. グラフィックノイズ

DVD

  1. あなくろフィルム
  2. Cherry King
  3. butterfly
  4. 我伐道
  5. ila.
  6. ガリロン
  7. Nutty a hermit.
オリコン週間チャート
初登場57位

映像作品[編集]

VHS[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2001年8月12日 あなくろフィルム SCBV-001 現在入手不可
2nd 2003年4月3日 絶交KAMEN Final NHKホールワンマンライブ限定配布・非売品

DVD[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2004年12月15日 brq dvd SFBD-0008 ドキュメント映像作品
オリコン週間チャート
初登場55位
2nd 2005年3月24日 baroque Last Live
無未来 NO FUTURE
SFBD-0010
  1. style
  2. ガリロン
  3. しゃがれブギー
  4. イロコイ
  5. Mと積み木遊び
  6. 飴玉
  7. 謝々ラ
  8. ヒトのイロ
  9. butterfly
  10. red bird
  11. ramp
  12. exit
  13. ila.
  14. Cherry King
  15. bug
  16. Nutty a hermit.
  17. 我伐道
  18. あなくろフィルム
  19. 曖昧ドラスティックナンバー
  20. 独楽
  21. tight
  22. baby baby
  23. sound of respire
  24. キャラメルドロップス
  25. 我伐道
  26. グラフィックノイズ
ライブDVD
オリコン週間チャート
初登場112位
3rd 2005年3月24日 baroque
CLIP Collection
SFBD-0009
  1. あなくろフィルム
  2. Cherry King
  3. butterfly
  4. 我伐道
  5. ila.
  6. ガリロン
  7. Nutty a hermit.
プロモーションビデオ集DVD
オリコン週間チャート
初登場130位
4th 2012年4月25日 Re:First Live
IN FUTURE

2012.1.6 Live at
TOKYO DOME
CITY HALL
SCL-104/105:初回盤
SCL-106:通常盤

DISC1

  1. Cherry King
  2. モノドラマ
  3. ガリロン
  4. Mと積み木遊び
  5. イロコイ
  6. butterfly
  7. ヒトのイロ
  8. exit
  9. 曖昧ドラスチックナンバー
  10. あなくろフィルム
  11. tight
  12. 我伐道
  13. 凛然アイデンティティ
  14. キャラメルドロップス
  15. ila.
  16. Nutty a hermit.
  17. グラフィックノイズ
  18. teeny-tiny star

初回盤のみDISC2

  • オフショット・特典映像
ライブDVD
オリコン週間チャート
初登場87位
5th 2013年5月15日 TOUR バロック現象
第4現象
WPBL-90223

2012年11月7日@NHKホール公演

  1. style
  2. ガリロン
  3. 溢れるは純情
  4. Nutty a hermit.
  5. 曖昧ドラスチックナンバー
  6. しゃがれブギー
  7. Cherry King
  8. メロウホロウ
  9. exit
  10. 湿度
  11. モノドラマ
  12. 我伐道
  13. ザザ降り雨
  14. tight
  15. 独楽
  16. 凛然アイデンティティ
  17. グラフィックノイズ
  18. teeny-tiny star
ライブDVD
オリコン週間チャート
初登場58位
6th 2013年5月15日 TOUR バロック現象
第0現象 2013.03.03
WPBL-90228

2013年3月3日@赤坂BLITZ公演

  1. 魔女と林檎
  2. ガリロン
  3. モノドラマ
  4. メロウホロウ
  5. 溢れるは純情
  6. ヒトのイロ
  7. exit
  8. 湿度
  9. キズナ
  10. ザザ降り雨
  11. ナカユビタテル
  12. 独楽
  13. 我伐道
  14. グラフィックノイズ
  15. たとえば君と僕
  16. 何千何万何億の君への想い
  17. 凛然アイデンティティ
  18. teeny-tiny star
ライブDVD
オリコン週間チャート
初登場53位

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
井上哲央 「我伐道」
大野敏嗣 キズナ(アコースティック Ver.)
orange 「ザザ振り雨」「メロウホロウ」
鈴木大伸 「Nutty a hermit.」
二宮大輔(NINO)IKIOI たとえば君と僕」「キズナ
不明 「ila.」「ガリロン」「唄」

主なライブ・ツアー[編集]

  • 2001年 - バロック主催「ともだちTOUR」
  • 2002年 - ワンマン「TOKIO DOMEstic violence」
  • 2002年 - ワンマン「恋泥棒」
  • 2002年 - 初海外LIVE「わるのり」
  • 2002年 - ワンマンツアー「the 中☆西」
  • 2002年 - ワンマン「東京好青年?快感」
  • 2002年 - ワンマン「フェロモンシャワー」
  • 2003年 - ラストインディーズ ツアー「絶交KAMEN」
  • 2003年 - メジャーデビューFirst GIG「小人プロ ©」
  • 2004年 - ワンマンツアー「Nutty a Harmit.」
  • 2005年 - Last Live「無未来-NO FUTURE-」
  • 2011年 - バロック完全無料ライブ「お題は結構要りませんから」
  • 2012年 - 完全復活ライブ baroque Re:First Live IN FUTURE
  • 2012年 - TOUR バロック現象 第1現象 楽しいライブハウスツアー
  • 2012年 - TOUR バロック現象 第2現象 baroque初のホールツアー
  • 2012年 - TOUR バロック現象 第3現象 激しいライブハウスツアー
  • 2012年 - ナイトメア vs バロック 「NATURAL BORN ERRORS」
  • 2012年 - TOUR バロック現象 第4現象
  • 2013年 - TOUR バロック現象 第5現象
  • 2013年 - TOUR バロック現象 第0現象
  • 2013年 - バロック vs vistlip 「reversion fruits」
  • 2014年 - バロック 2014全国ツアー「SYMMETRIA」
  • 2014年 - バロック 2014全国ツアー「de novo」
  • 2014年 - The SURVIVORZ '14(LM.C、BAROQUE、GREMLINS)
  • 2015年 - BAROQUE TOUR 2015「OPEN YOUR WORLD AND SEE THE LIGHT」
  • 2015年 - BAROQUE × THE NOVEMBERS TOUR <adbn>

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b c 東條祥恵 (2014年2月14日). “【インタビュー】バロック「2人体制でバロックとして活動すると決めたからこそ、もうみんなの前で隠し事はしたくない」”. BARKS. ITmedia. p. 1. 2014年2月17日閲覧。
  2. ^ a b バロック・ベース万作が行方不明、ツアーは予定どおり実施”. 音楽ナタリー (2011年6月9日). 2012年6月26日閲覧。
  3. ^ baroque official site biography 2001”. 2012年3月21日閲覧。
  4. ^ a b c baroque(FIREWALL DIV.)”. CDジャーナル. 2012年3月21日閲覧。
  5. ^ a b 伝説のバンドbaroque(バロック)、完全無料ライブで復活か?”. BARKS (ITmedia) (2011年6月9日). 2012年3月21日閲覧。
  6. ^ baroque / 我伐道”. CDジャーナル. 2012年3月21日閲覧。
  7. ^ baroque official site biography 2003”. 2012年3月21日閲覧。
  8. ^ a b インディーズ・バンド“baroque”のパワー”. 文化通信.com(文化通信社) (2012年1月12日). 2012年3月21日閲覧。
  9. ^ a b 清水素子 (2011年7月19日). “バロック、7年ぶりの復活ライブに1万人が熱狂”. BARKS (ITmedia). 2012年3月21日閲覧。
  10. ^ baroque、7年ぶりライブ開催!ファンに向け“督促状””. ナタリー (2011年6月9日). 2012年3月21日閲覧。
  11. ^ baroque完全復活宣言!年明けに“Re:First Live”敢行”. ナタリー (2011年9月28日). 2012年3月21日閲覧。
  12. ^ 伝説のバンドbaroque(バロック)が正式に復活!来年1月に“初ライブ”が決定”. BARKS (ITmedia) (2011年9月29日). 2012年3月21日閲覧。
  13. ^ baroque、インディーズアーティストとして初のシングルTOP 5内3作同時ランクイン”. BARKS (ITmedia) (2012年1月11日). 2012年3月21日閲覧。
  14. ^ 【延期のお知らせ】」”. twitter (2014年2月16日). 2014年2月16日閲覧。
  15. ^ 【延期のお知らせ】」”. twitter (2014年2月22日). 2014年2月22日閲覧。
  16. ^ a b 東條祥恵 (2014年2月14日). “【インタビュー】バロック「2人体制でバロックとして活動すると決めたからこそ、もうみんなの前で隠し事はしたくない」”. BARKS. ITmedia. p. 2. 2014年2月17日閲覧。
  17. ^ BAROQUE、アルバム詳細発表&GWにプラネタリウムで先行試聴会を開催”. BARKS. ITmedia (2015年4月25日). 2015年4月25日閲覧。

外部リンク[編集]