acid android

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ACID ANDROID
別名 acid android
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
インダストリアル
オルタナティヴ・ロック
エレクトロニカ
ニュー・ウェイヴ
シンセポップ
活動期間 2001年 -
レーベル track on drugs records[注釈 1]
(2001年 - 現在)
Ki/oon Records
(2001年[注釈 2]、2003年 - 2006年)
Danger Crue Records
(2003年 - 2004年[注釈 3]
事務所 MAVERICK
公式サイト ACID ANDROID Official Website
メンバー yukihiro

ACID ANDROID(アシッド・アンドロイド)は、L'Arc〜en〜Cielドラマーyukihiroソロプロジェクト

2001年より活動を開始。このプロジェクトにおいて、yukihiroはドラムの他に、ボーカルギター、プログラミング、ミキシングを担当している。L'Arc〜en〜Cielなどのバンド活動と並行して活動しており、現在までにアルバム7作品[注釈 4]、シングル4作品[注釈 5]、映像作品4作品を発表している。

楽曲は、yukihiroが好んで聴いてきたインダストリアルエレクトロニカオルタナティヴ・ロックシューゲイザーから影響を受けたものが多い。特に活動初期は、メタリックなサウンドにディープなエレクトロサウンドを駆使し、ダンス・ミュージックテクノを基調としたダンサブルなナンバーや[1]インダストリアル・ロックに密接したアグレッシヴなナンバー[1]を手掛けていた。近年は、yukihiroのルーツとなっている1980年代のニュー・ウェイヴシンセポップエレクトロ・ポップからの影響を色濃く反映した楽曲の制作にシフトしてきている[2][3]

プロジェクト名の主な略称はACID2017年6月30日までのアーティスト表記は小文字表記のacid androidが使われていた。

所属事務所はMAVERICK。所属レーベルは2001年に自主レーベルとして立ち上げた、track on drugs records。

概要[編集]

yukihiroL'Arc〜en〜Ciel)が、2001年より始動したソロプロジェクト。このプロジェクト名は、L'Arc〜en〜Cielのファンクラブ活動の一環で、同年5月23日にyukihiroがソロで主催したイベント「acid android in an alcove」のタイトルに由来している(イベント詳細は下記参照)。

上記イベント後、2001年9月27日にyukihiro名義でシングル「ring the noise」をリリースし、1995年に発表したライヴアルバム『「8.13」LIVE AT NISSIN POWER STATION '95.8.13』以来にソロとしての活動を再開する。同年11月19日にはacid android名義で初となるライヴ「acid android act in november」を新宿リキッドルームで開催。このライヴは、yukihiroがボーカルおよびギターを務め、ツイン・ドラムを擁したうえ、yukihiro含めギター4名という編成で行われ、新たに制作した楽曲を披露した[4]。翌2002年9月には、acid android名義で初の作品となる1stアルバム『acid android』を自身が企画するレーベル、track on drugs recordsより発売し、acid androidでの本格的な活動がスタートした。

2003年には、レーベルをメジャーのKi/oon Recordsに移し、初のミニアルバム『faults』を発表。2006年にはacid android名義での初のシングル「let's dance」、2ndアルバム『purification』を発表した。2010年にリリースした3rdアルバム『13:day:dream』からは再び自主レーベルから作品を発表している。以後もL'Arc〜en〜Cielの活動と並行して活動しており、現在までにシングル4作(yukihiro名義及びデジタルシングル含む)、アルバム7作(内ミニアルバム2作、ボックスセット1作)をリリースしている。

2017年7月1日には、最新アーティスト写真と最新ロゴを発表。それに伴いオフィシャルサイトもリニューアルし、アーティスト表記が大文字のACID ANDROIDに変更されている[5]。ただ、yukihiro本人は「プロジェクトの表記は大文字、小文字表記のどちらを用いてもいいと思っている」といい、「もちろんこだわっていますよ。大文字のフォントも一から作ってデザインしてますし。でも小文字でもいいんですよ。そこはお任せです[6]」とインタビューにて述べている。

楽曲制作[編集]

acid androidの楽曲は、yukihiroが昔から好んで聴いていたミニストリーナイン・インチ・ネイルズを代表するようなインダストリアル・ミュージックに影響を受けたものが多い。ただし、2006年のインタビューにおいて、本人は「インダストリアルだけじゃなくて、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインみたいなシューゲイザー系のこだわりもあるし、あとゴスのこだわりもあるし、そういうこだわりも同じくらいある[7]」と語っており、事実、ヘビーロック[8]エレクトロ[8]ゴシック・ロック[7]、シューゲイザー[8]チルアウト[9]などの様々な要素を取り入れた楽曲を制作している。

acid androidにおける楽曲制作に関し、yukihiroは「いまの音楽はリズムの音色やパターンがすごく大事だと考えているんです。つまり、作った音楽を現代的な形に落とし込むうえで、いまのリズムっていうのは必要不可欠なんです。だからacid androidではそれをどう格好良く聴かせるかという点において研究する場になっていますし、その結果を発表する場になっていますね[10]」「僕のソロ活動としてのacid androidは、自分が満足できることをなるべくやれる場所にしておきたいんですよ。そこから違うものに発展させたくないんですね。だからここは、自分のワガママを通せる場所、形にできる場所[6]」と述べている。また、yukihiroが「(メロディは)音のひとつでしかなかった。曲のパートの構成として必要なもの。これがAパート、Bパートです、くらいの捉え方だった[7]」というように、acid androidでは当初、メロディを意識した楽曲制作を志向していなかった。ただ、2ndアルバム『purification』の頃からメロディアスな楽曲も増えてきており[7]、yukihiroは2010年のインタビューにおいて「自分のなかでは作っているものはすべてポップであるという意識はある[11]」と述べている。

また、2010年に発表した3rdアルバム『13:day:dream』や、2ndミニアルバム『code』あたりから、ギターリフ中心で制作していた楽曲が減ってきており[12]、音楽性に大きな変化がみられるようになった。2010年頃の作品から、歪んだギターリフを取り入れた楽曲が減ってきた背景として、yukihiroは「(インダストリアルは)やり尽くしたとまでは言えないですけど、自分のなかでやりたいと思っていたことはやったかな[13]」「(インダストリアルは)今でも好きだし、もしかしたらまたそういう方向性のものを作るかもしれないですけど、今回はそこから1回離れてみようかな、と思ったんですよ[14]」とインタビューにて述べており、この頃から音楽性がインダストリアルからダークなエレクトロ・ポップを基調としたサウンド[15]に変化している。

そのため、2017年11月に発表した4thアルバム『GARDEN』は、1980年代のニュー・ウェイヴシンセポップからの影響を色濃く反映したアルバムとなっている[2][3]。yukihiroはこのアルバムについて、「エレポップというより、ニュー・ウェイヴって言われたほうがしっくり来るかな。ジャパンデュラン・デュランとか、中学高校の頃に聴いていたヒットチャートの音楽。そこにあったニュー・ウェイヴ感というか。まだエレポップって言葉も知らない頃に感じたものが、土台になってる。その印象が強いかな[14]」と述べている。

アルバムレコーディングにはゲストミュージシャンを招くことも多く、これまでにトニ・ハリディ(カーヴ)、フルカワミキLAMA、ex.SUPERCAR)、百々和宏MO'SOME TONEBENDER)、藤井麻輝minus(-)SUILEN、ex.SOFT BALLET)、今井寿BUCK-TICK)など多くのアーティストが参加している。

さらに、2009年11月24日には、13ヶ月間の期間限定のモバイルサイトをオープンし、TK凛として時雨)、ミヤMUCC)、O.N.O(THA BLUE HERB)、朝本浩文といったゲストミュージシャンによるacid androidの楽曲のリミックス音源が期間限定で発表された[16]

ライヴ体制[編集]

ライヴ体制は、2009年までは基本的に、tomo(ex.D.T.R)、nabe(後にantz名義で参加)(ex.DEF.MASTER)、kishi(ex.remainthings)のギタリスト3名、ドラマーのyasuo(Waiveサポート)を携えた編成で行われていた。2010年以降のライヴは、基本的にantzとkishiのギタリスト2名とyasuoを据えた編成で行っていたが[17]、各公演で編成を変えており、自主企画イベント「acid android in an alcove vol.5」ではyasuoとの2人体制[17]で行われた。

ただ、2010年のインタビューにおいて、yukihiroが「最近ギターがそこまででしゃばらない曲が出来てきちゃってるんで、そういう曲だと、今のところライヴでできない曲になっちゃうんですよ[12]」と述べており、acid androidの音楽性に変化があったことから、2012年以降のライヴではサポートメンバーを一新し、ライヴ体制を変更することとなった。2012年に出演したBUCK-TICK主催のライヴイベント「BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE」、その後に行われたライヴツアー「acid android live 2012」からは、小林祐介(THE NOVEMBERSTHE SPELLBOUND)やKENT(Lillies and Remains)、山口大吾(People In The Box)が新たにサポートを務める新体制でツアーを廻っている[18]2021年現在では、ドラマーとして山口大吾、ギタリストとしてKAZUYA(Lillies and Remains)がライヴサポートで参加している。

また、後述の自主企画イベント以外にも、acid androidとして様々なライヴイベントに出演している。2003年5月8日にはken(L'Arc〜en〜Ciel)が在籍するSONS OF ALL PUSSYSのライヴイベントに、2006年4月19日にはロックバンド、コーンのライヴツアー「JAPAN TOUR 2006」にオープニングアクトとして出演している[19]2010年には、ロックバンド、スマッシング・パンプキンズが、野外ロックフェス「SUMMER SONIC 2010」のエクストラショーとして開催した新木場STUDIO COASTでのライヴに出演している[20]

さらに、2006年、2017年には海外公演も実施しており、これまでに上海台北で公演を行っている[21]

acid android in an alcove[編集]

acid androidが企画するDJ&ライヴイベント。2001年5月23日にL'Arc〜en〜Cielのファンクラブ会員限定で1回目のイベント「acid android in an alcove」を行って以降、定期的に様々なゲストミューシャンを迎え開催している。また、このイベントがyukihiroによるacid androidプロジェクトの発端となっている[22]

このイベントは、<ライヴイベント>と<DJイベント>に分け、オールナイトで行われることが多い。これまでにライヴアクトとしてMUCCMO'SOME TONEBENDERminus(-)agraphLillies and Remainsらが、DJアクトとして石野卓球電気グルーヴ)、DJハヤシPOLYSICS)、砂原良徳らがゲスト出演している。2012年に開催された自主企画第5弾となるイベント「acid android in an alcove vol.5」では、yukihiroが所属するgeek sleep sheepがシークレットゲストとして出演し初ライヴを行っている[17]

また、2016年に行われた自主企画第8弾となるイベント「acid android in an alcove vol.8 × THE NOVEMBERS PRESENTS 首」では、THE NOVEMBERSとの初の共同企画での開催となった[23]。この公演では、土屋昌巳(ex.一風堂)、KENT(Lillies and Remains)、高松浩史(THE NOVEMBERS)、TOM(ex.PLASTICZOOMS)にyukihiro加えたセッションが行われ、yukihiroが敬愛するデペッシュ・モードの楽曲のカバーが披露された[24]

メンバー[編集]

名前 パート
yukihiro
L'Arc〜en〜Cielgeek sleep sheep、ex.DIE IN CRIES、ex.ZI:KILL
vocalguitardrumsprogrammingmixingproducing

サポートメンバー[編集]

名前 備考
guitar
tomo
(FULL BLOOD UNION、ex.D.T.R
別名義は黒田朋幸。1stアルバム『acid android』からギタリストとしてレコーディングに参加
acid android活動初期から2009年までのacid android主催のライヴまたはイベントに参加。同年にサポートメンバーから脱退
antz
CQ、ex.DEF.MASTER)
別名義はnabe、渡辺清美。1stミニアルバム『faults』からギタリストとしてレコーディングに参加
1stミニアルバム『faults』収録の「enmity」、2ndアルバム『purification』収録の「chill」、2ndミニアルバム『code』収録の「a moon tomorrow」では共作曲者として参加
acid android活動初期から2011年のライヴ「acid android live 2011」までacid android主催のライヴまたはイベントにサポートで参加[25]。同年にサポートメンバーから脱退
kishi
(ex.remainthings)
別名義はtomoyuki kishi。2ndアルバム『purification』からギタリストとしてレコーディングに参加
2ndアルバム『purification』収録の「hallucination」では共作曲者として参加
acid android活動初期から2011年のライヴ「acid android live 2011」までacid android主催のライヴまたはイベントにサポートで参加[25]。同年にサポートメンバーから脱退
KENT
Lillies and Remains
デジタルシングル「the end of sequence code」にギタリストとしてレコーディングに参加
2012年のライヴイベント「BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE」、acid android主催のライヴツアー「acid android live 2012」の大阪・名古屋公演からサポートで参加[26]
小林祐介
THE NOVEMBERSTHE SPELLBOUND
デジタルシングル「roses/ashes」、4thアルバム『GARDEN』にギタリストとしてレコーディングに参加
2012年のacid android主催のライヴツアー「acid android live 2012」の東京公演からサポートで参加[26]
KAZUYA
Lillies and Remains
2016年のacid android主催のライヴ「acid android live 2016」にサポートで参加[27]
2021年現在もacid android主催のライヴのサポートギタリストを務めている
drums
yasuo
Waiveサポート)
別名義は山内康雄。2ndアルバム『purification』からドラマーとしてレコーディングに参加
acid android活動初期から2011年のライヴ「acid android live 2011」までacid android主催のライヴまたはイベントにサポートで参加[25]
2012年のacid android主催のライヴイベント「acid android in an alcove vol.5」に参加[17]。同年にサポートメンバーから脱退
山口大吾
People In The Box
2012年のライヴイベント「BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE」、acid android主催のライヴツアー「acid android live 2012」からサポートで参加[26]
2021年現在もacid android主催のライヴのサポートドラマーを務めている
manipulator
hiruma 株式会社サウンドクルー所属。2003年よりマニピュレーターとして参加[28]
配信楽曲「perpetual motion - hiruma remix」のリミックスを担当

ゲストミュージシャン[編集]

名前 備考
vocal, chorus
mimie
(3+3)
1stアルバム『acid android』から歌詞英訳ならびにボーカルとしてレコーディングに参加
トニ・ハリディ
カーヴ
1stミニアルバム『faults』に収録された「faults feat.toni halliday」に作詞・メロディ制作ならびにボーカルとしてレコーディングに参加
フルカワミキ
LAMA、ex.SUPERCAR
3rdアルバム『13:day:dream』に収録された「swallowtail」にコーラスとしてレコーディングに参加
guitar
百々和宏
MO'SOME TONEBENDER
3rdアルバム『13:day:dream』に収録された「swallowtail」にギタリストとしてレコーディングに参加
今井寿
BUCK-TICKSCHAFT
2ndミニアルバム『code』に収録された「balancing doll:1.02」にギタリストとしてレコーディングに参加
TK
凛として時雨
2ndミニアルバム『code』に収録された「mode inversion」にギタリストとしてレコーディングに参加
配信楽曲「switch - TK remix」のリミックスを担当
drums
ピエール中野
凛として時雨
配信楽曲「switch - TK remix」のドラムを担当
synthesizer
藤井麻輝
minus(-)SCHAFTSUILEN、ex.SOFT BALLET
2ndミニアルバム『code』に収録された「a moon tonight:1.22」にシンセサイザーを担当
配信楽曲「interwine - maki fujii remix」のリミックスを担当
remix
iLL
(MUGAMICHILL、LAMA、ex.SUPERCAR
配信楽曲「unsaid - iLL remix」のリミックスを担当
the k
(101A)
配信楽曲「interwine - 101A remix」のリミックスを担当
ミヤ
MUCC
配信楽曲「amniotic -Miya remix」のリミックスを担当
柴田徹也 配信楽曲「ring the noise - tetsuya shibata remix」のリミックスを担当
NUMB
(DRACO、NUMB×SAIDRUM
別名義は鬼沢卓。配信楽曲「violent parade - Numb remix」のリミックスを担当
cicada
(Studio 3 Rekords、P-Vine、XXX Residents)
別名義は小川裕史。配信楽曲「a moon tonight - cicada remix」のリミックスを担当
O.N.O
THA BLUE HERB
配信楽曲「swallowtail - O.N.O remix」のリミックスを担当
朝本浩文
(ex.Ram Jam World、ex.MUTE BEAT
配信楽曲「violator - hirofumi asamoto remix」のリミックスを担当
フジタイサム
MO'SOME TONEBENDER
配信楽曲「violator - isamu fujita remix」のリミックスを担当
NEWDEAL
(ex.The samos
別名義はHITOSHI OHISHI。配信楽曲「rtn2010 -newdeal remix」のリミックスを担当

来歴[編集]

2001年

  • 5月23日shibuya club asiaにてDJイベント「acid android in an alcove」をyukihiro名義で開催。本公演のライヴタイトルがソロプロジェクト名の由来となっている。
  • 8月23日PlayStation 2用ゲームソフト『デビルメイクライ』の初回予約特典オムニバスアルバム『Dante's Selection』に、yukihiro名義で制作した楽曲「ring the noise」を提供。
  • 9月27日、シングル「ring the noise」をyukihiro名義でKi/oon Recordsより発売。
  • 11月19日新宿リキッドルームにてacid androidとして初のワンマンライヴ「acid android act in november」を開催。このライヴがソロプロジェクト、acid androidの本格的なスタートとなった。

2002年

  • 1月8日4月14日上領亘のユニット、crowのライヴイベント「Surround Space Perception」にyukihiro名義でゲスト出演。
  • 9月25日、1stアルバム『acid android』を自主レーベル、track on drugs recordsよりインターネット販売のみで発売。
  • 9月29日、shibuya club asiaにてDJイベント「acid android in an alcove vol.2」を開催。

2003年

2004年

  • 2月19日Zepp Tokyoで行われたMUCC主催ライヴイベント「えん2」出演。
  • 2月21日なんばhatchで行われたSONS OF ALL PUSSYS主催のライヴイベント「第四回 OSAKA BUBBLE FESTiVAL」出演。
  • 2月23日、ON AIR OSAKAで行われたMUCC主催ライヴイベント「えん2」出演。
  • 2月28日横浜ベイホールにてacid android企画のDJ&ライヴイベント「acid android in an alcove vol.4」を開催。
  • 3月3日、ライヴビデオ『acid android live 2003』をDanger Crue Recordsより発売。
  • 12月25日、日本武道館で行われたライヴイベント「Danger Crue presents 天嘉-参-」に出演。yukihiroはP'UNK〜EN〜CIEL feat.P'UNK青木、L'Arc〜en〜Cielとしてもステージに立っている。

2005年

  • 10月25日10月27日11月4日、ワンマンライヴ「acid android live 2005」を行う。
  • 12月25日、日本武道館で行われたライヴイベント「Danger Crue presents 天嘉-四-」に出演。

2006年

2007年

2008年

  • 11月3日、横浜BLITZで行われた音楽と人主催のライヴイベント「音楽と人 Presents MUSIC & PEOPLE」に出演。
  • 12月27日、日本武道館で行われたライヴイベント「JACK IN THE BOX 2008」にセッションバンドメンバーとして出演。

2009年

  • 3月11日睡蓮が発表したアルバム『六花ノ音』の収録曲「浸透して」「腐葉土」「根ノ音ニタユタヘ」にyukihiro名義でドラマーとして参加。
  • 5月14日VAMPS主催のライヴツアー「VAMPS LIVE 2009」のCLUB CITTA'公演にて対バンを行う。本公演のライヴタイトルは「VAMPS LIVE 2009 ~吸血鬼VS人造人間~」と名付けられた。
  • 8月15日幕張メッセ展示場1-3で行われたライヴイベント「JACK IN THE BOX 2009 SUMMER」に出演。
  • 12月17日、tomoが自身のブログにてサポートギタリストからを外れることを発表。
  • 12月23日睡蓮が発表したアルバム『THE DAWN』の収録曲「浸透して Ver.2.0」にyukihiro名義でドラマーとして参加。
  • 12月27日、日本武道館で行われたライヴイベント「JACK IN THE BOX 2009」に出演。
  • 12月28日、コラボレーションアイテム第1弾「acid android x harakiri 13skulls necklace」予約開始。

2010年

  • 2月13日 - 10月24日、ライヴツアー「acid android live 2010」を開催。
  • 6月13日、恵比寿LIQUIDROOMで行われた音楽と人主催のライヴイベント「音楽と人 Presents MUSIC & PEOPLE」に出演。
  • 7月13日、3rdアルバム『13:day:dream』を発売。本作以降は、再び自主レーベル、track on drugs recordsより発売。
  • 8月11日、ロックバンド、スマッシング・パンプキンズが新木場STUDIO COASTで開催した、SUMMER SONIC 2010のエクストラ公演「SUMMER SONIC 2010 EXTRA」にゲストアクトとして出演。
  • 8月21日幕張メッセ展示場4-6で行われたライヴイベント「JACK IN THE BOX 2010 SUMMER」に出演。
  • 9月20日、新木場STUDIO COASTで行われたD'ERLANGER主催のライヴ「ABSTINENCE'S DOOR ♯006」出演。
  • 10月27日、2ndミニアルバム『code』を発売。
  • 11月1日、11月22日に予定されていた日本武道館公演の中止を公式ホームページにて発表。

2011年

  • 2月23日、ライヴビデオ『acid android live 2010』を発売。
  • 4月13日、ボックス・セット『alcove / #1』を発売[16]
  • 8月4日CLUB CITTA'にてワンマンライヴ「acid android live 2011」を開催。
  • 7月30日、単行本第四弾「acid android archives -extended.」をソニー・マガジンズより発売。
  • 11月13日、コラボレーションアイテム第2弾「acid android x harakiri 髑髏リング」予約開始。
  • 12月14日、ライヴビデオ『acid android live 2011』を発売。
  • 12月27日、日本武道館で行われたライヴイベント「JACK IN THE BOX 2011」にセッションバンドメンバーとして出演。

2012年

2013年

  • 1月13日LIQUIDROOM ebisuにてTHE NOVEMBERSLillies and Remainsが共催したライヴイベント「THE NOVEMBERS x Lillies and Remains presents 「Sigh」」にyukihiro名義でDJとして出演。
  • 4月20日、LIQUIDROOM ebisuにてワンマンライヴ「acid android live 2013」を開催。
  • 8月30日、CLUB CITTA'にてacid androidが主催するDJ&ライヴイベント「acid android in an alcove vol.6」を開催。
  • 12月13日新木場STUDIO COASTにてワンマンライヴ「acid android live 2013」を開催。

2014年

  • 9月25日sukekiyoのアルバム『IMMORTALIS』の初回生産限定盤付属CDに「aftermath」のリミックスで参加。
  • 6月13日弐瓶勉が手掛けたacid androidのイメージキャラクターを発表[30]
  • 8月21日、CLUB CITTA'にてacid androidが主催するDJ&ライヴイベント「acid android in an alcove vol.7」を開催。
  • 11月24日 - 2015年1月5日、公式アートブックの第二弾「collection #2」の予約受付を実施。本作には配信限定楽曲「the end of sequence code」を受け取るためのQRコードが付属する。

2015年

  • 2月2日sukekiyo主催の対バンライヴツアー「"The Unified Field" -双卵の眼-」のスカラエスパシオ公演に参加。
  • 10月30日 - 11月3日、KATAにて展示会「acid android exhibit 2015」を開催。

2016年

  • 1月20日SCHAFTが発表したアルバム『ULTRA』にyukihiro名義でドラマーとして参加。
  • 1月22日 - 1月28日SCHAFT主催のライヴツアー「TOUR ULTRA -The Loud Engine-」にyukihiro名義でドラマーとして参加。
  • 4月16日 - 11月1日、約2年4カ月ぶりとなるワンマンライヴ「acid android live 2016」を開催[27]
  • 5月25日SCHAFTが発表したアルバム『Deeper and Down』にyukihiro名義でドラマーとして参加。
  • 8月11日、CLUB CITTA'にてacid androidとTHE NOVEMBERSが共同開催するDJ&ライヴイベント「acid android in an alcove vol.8 × THE NOVEMBERS PRESENTS 首」を開催。
  • 10月28日 - 11月1日、KATAにて展示会「acid android exhibit 2016」を開催[31]

2017年

  • 7月1日、最新アーティスト写真と最新ロゴを発表。それに伴いオフィシャルサイトもリニューアルし、アーティスト表記が大文字のACID ANDROIDに変更された。
  • 7月8日 - 11月19日、ワンマンライヴ「ACID ANDROID LIVE 2017」を開催。
  • 9月13日D'ERLANGERのトリビュートアルバム『D'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』に「AFTER IMAGE」のカバーで参加[32]
  • 10月20日、アルバム『GARDEN』より「roses/ashes」の2曲を配信限定リリース。
  • 10月下旬、単行本第五弾「acid android archives -fin.」をソニー・マガジンズより受注生産で発売[33]
  • 11月24日
    4thアルバム『GARDEN』(2017 MIX)を配信限定で発売。
    amniotic」、「violent parade」、「violator:1.02」、「roses ver2」の4曲をApple MusicSpotifyGoogle Play Music等で、自身初のストリーミング配信開始。

2018年

  • 4月4日
    4thアルバム『GARDEN』(2018 MIX)をフィジカルで発売。
    各種配信サイトにてサブスクリプションサービス(定額制音楽配信)で音源配信を開始。
  • 4月20日 - 7月22日、ワンマンライヴ「ACID ANDROID LIVE 2018」を開催。
  • 6月6日hideのトリビュートアルバム『hide TRIBUTE IMPULSE』に「ELECTRIC CUCUMBER」のカバーで参加。
  • 11月2日、代官山SPACE ODDにてDJ&ライヴイベント「acid android in an alcove 20181102 "ashes to ashes"」を開催。
  • 11月3日、代官山SPACE ODDにてDJ&ライヴイベント「acid android in an alcove 20181103 "ashes to ashes"」を開催。

2019年

2020年

  • 5月27日THE NOVEMBERSが発表したアルバム『At The Beginning』に、yukihiro名義でシーケンスサウンドデザイナー、プログラマーとして参加。
  • 8月14日新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同年10月17日から開催する予定であった、ライヴツアー「ACID ANDROID LIVE 2020」の中止を発表。当初同年5月30日より全7公演が開催される予定だったが[35]、前述の感染症拡大に絡み、同年4月21日に全公演を10月以降に延期することが発表された。しかし、前述の感染症の収束の見通しが立っていない状況を受け、同年8月14日に振替公演も全て中止することとなった。
  • 11月25日、ワンマンライヴ「ACID ANDROID LIVE 2020」を関東某所にて開催。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、チケットを5枚限定で販売した有観客ライヴとなっており、開催場所もチケット当選者のみに詳細が発表された。また、同年12月28日から本公演の模様が動画配信サービスStreaming+及びローチケLIVE STREAMINGで期間限定で配信された。

2021年

  • 2月27日、ライヴドキュメンタリー「ACID ANDROID LIVE 202011241125」を動画配信サービスStreaming+にて配信。映像は前年に行われたワンマンライヴ「ACID ANDROID LIVE 2020」のライヴのドキュメンタリーと本編の一部で構成されている。
  • 6月12日 - 11月22日、ライヴツアー「ACID ANDROID LIVE 2021」を開催。同年7月24日に開催されたVeats shibuyaでの最終公演がアクシデントのため中断し途中で終了したため、同年11月22日にTSUTAYA O-EASTにて追加公演を実施。このライヴでは7月24日公演のチケット購入者が無料招待された。
  • 12月27日、日本武道館で行われたライヴイベント「JACK IN THE BOX 2021」にセッションバンドメンバーとして出演。新たに結成したPetit Brabanconのメンバーとしても出演。

2022年

  • 7月1日、渋谷Spotify O-EASTで行われたPeople In The Box主催のツーマンライヴイベント「-aapitb-」に出演。

作品[編集]

フィジカルシングル[編集]

yukihiro名義

(※)acid androidの活動を開始した2001年以降に発表したシングルのみ記載

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
2001年9月27日 ring the noise 12cmCD KSC2-412
9位
acid android名義
発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位 収録アルバム
2006年4月5日 let's dance 12cmCD KSCL-979〜980
17位

デジタルシングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録アルバム
2014年11月24日(予約開始) the end of sequence code デジタル・ダウンロード
-
2017年10月20日 roses/ashes デジタル・ダウンロード TODR-014

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
1st 2002年9月25日 acid android 12cmCD TODR-001
-
2003年3月5日 DCCA-20
2nd 2006年5月10日 purification CD+DVD KSCL-984〜985
22位
12cmCD KSCL-986
3rd 2010年7月13日 13:day:dream 12cmCD TODR-002
28位
4th 2017年11月24日 GARDEN デジタル・ダウンロード TODR-015
77位
2018年4月4日 12cmCD(2枚組) POCS-9176/7
12cmCD POCS-1670

ミニアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
1st 2003年3月12日 faults 12cmCD KSCL-513
67位
2nd 2010年10月27日 code CD+DVD TODR-003〜004
46位
CD TODR-005

BOX[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高順位
2011年4月13日 alcove / #1 4CD+DVD TODR-008〜012
105位

ライヴビデオ[編集]

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2004年3月3日 acid android live 2003 DVD DCBA-4
2nd 2006年11月22日 acid android tour 2006 DVD KSBL-5823
3rd 2011年2月23日 acid android live 2010 DVD TODR-007
4th 2011年12月14日 acid android live 2011 DVD TODR-013

期間限定配信音源[編集]

2009年に期間限定で開設された公式モバイルサイトにて配信された楽曲。2011年4月13日に発売されたボックス・セット『alcove / #1』に全曲が収録されCD化された。

配信日 タイトル 収録アルバム
2009年12月13日-2010年1月12日 unsaid - iLL remix alcove / #1
2010年1月13日-2月12日 switch - TK remix
2010年2月13日-3月12日 interwine - 101A remix
2010年3月13日-4月12日 irritation - maki fujii remix
2010年4月13日-5月12日 amniotic - Miya remix
2010年5月13日-6月12日 ring the noise - tetsuya shibata remix
2010年6月13日-7月12日 violent parade - Numb remix
2010年7月13日-8月12日 a moon tonight - cicada remix
2010年8月13日-9月12日 swallowtail - O.N.O remix
2010年9月13日-10月12日 violator - hirofumi asamoto remix
2010年10月13日-11月12日 violator - isamu fujita remix
2010年11月13日-12月12日 rtn2010 - newdeal remix
2010年12月13日-12月31日0時13分 perpetual motion - hiruma remix

参加作品[編集]

(※)acid androidの活動を開始した2001年以降に参加した作品のみ記載

  発売日 アーティスト タイトル 内容
オムニバスアルバム 2001年8月23日 Various Artists Dante's Selection yukihiro名義で発表した楽曲「ring the noise」を提供
(yukihiro名義で参加)
アルバム 2007年12月19日 睡蓮 音ヲ孕ム 収録曲「左手」にドラマーとして参加
(yukihiro名義で参加)
アルバム 2009年3月11日 睡蓮 六花ノ音 収録曲「浸透して」「腐葉土」「根ノ音ニタユタヘ」にドラマーとして参加
(yukihiro名義で参加)
アルバム 2009年12月23日 睡蓮 THE DAWN 収録曲「浸透して Ver.2.0」にドラマーとして参加
(yukihiro名義で参加)
トリビュートアルバム 2012年7月4日 Various Artists PARADE II 〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜 BUCK-TICKの楽曲「SEXUAL×××××!」のカバーで参加
アルバム 2014年4月30日 sukekiyo IMMORTALIS アルバム初回生産限定盤の特典CDに収録曲「aftermath」のリミックスで参加
アルバム 2016年1月20日 SCHAFT ULTRA 全収録曲にドラマーとして参加
(yukihiro名義で参加)
アルバム 2016年5月25日 SCHAFT Deeper and Down 全収録曲にドラマーとして参加
(yukihiro名義で参加)
トリビュートアルバム 2017年9月13日 Various Artists D'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜 D'ERLANGERの楽曲「AFTER IMAGE」のカバーで参加
トリビュートアルバム 2018年6月6日 Various Artists hide TRIBUTE IMPULSE hideが結成したバンド、zilchの楽曲「ELECTRIC CUCUMBER」のカバーで参加
コンピレーションアルバム 2019年3月27日 Various Artists 東京喰種トーキョーグール
AUTHENTIC SOUND CHRONICLE Compiled by Sui Ishida
People In The Boxの楽曲「聖者たち」のリミックスで参加
(yukihiro名義で参加)
オムニバスCD[36] 2019年9月25日 Various Artists 『BODY TO BODY』30th Anniversary Remixes SOFT BALLETの楽曲「BODY TO BODY」のリミックスで参加
アルバム 2020年5月27日 THE NOVEMBERS At The Beginning アルバムのシーケンスサウンドデザイン、プログラミングで参加
(yukihiro名義で参加)

書籍[編集]

単行本[編集]

発売日 タイトル 発行
2006年5月30日 acid android archives side-a ソニー・マガジンズ
2006年11月22日 acid android archives side-b ソニー・マガジンズ
2006年12月28日 acid android archives complete-edition ソニー・マガジンズ
2011年7月30日 acid android archives -extended. ソニー・マガジンズ
2017年10月 acid android archives -fin. ソニー・マガジンズ

アートブック[編集]

発売年 タイトル 備考
2011年 collection #1 通販サイトBARKS×ARTIST DELI SHOPPINGでの完全受注生産
2015年 collection #2
2017年 collection #3

ライヴ・コンサートツアー[編集]

公演日程 形態 タイトル 公演規模・会場
2001年11月19日 単発ライヴ acid android act in november
2003年3月12日 - 5月27日 ライヴツアー acid android live 2003
2003年8月9日 - 9月22日 ライヴツアー acid android live 2003 ver.2
2005年10月25日10月27日11月4日 単発ライヴ acid android live 2005
2006年4月22日4月23日 ライヴイベント acid android vs mucc 2006 in shanghai
2006年5月12日 - 8月6日 ライヴツアー acid android tour 2006
2006年9月22日9月27日 単発ライヴ acid android live 2006 side-c
2010年2月13日 - 11月22日 ライヴツアー acid android live 2010
2011年8月4日 単発ライヴ acid android live 2011
2012年11月3日 - 10月24日 ライヴツアー acid android live 2012
2013年4月20日12月13日 単発ライヴ acid android live 2013
2016年4月16日 - 11月1日 単発ライヴ acid android live 2016
2017年7月8日 - 11月19日 単発ライヴ ACID ANDROID LIVE 2017
2018年4月20日 - 7月22日 単発ライヴ ACID ANDROID LIVE 2018
2019年3月30日 - 11月10日 ライヴツアー ACID ANDROID LIVE 2019
2020年10月17日 - 11月30日(中止) ライヴツアー ACID ANDROID LIVE 2020
2020年11月25日(有観客ライヴ)
2020年12月28日(配信)
単発ライヴ+配信 ACID ANDROID LIVE 2020
2021年6月12日 - 11月22日 ライヴツアー ACID ANDROID LIVE 2021

出演ライヴイベント[編集]

オーガナイズイベント[編集]

公演日程 タイトル 公演会場・出演者
2001年5月23日
acid android in an alcove[注釈 6]
2002年9月29日
acid android in an alcove vol.2
2003年9月26日
acid android in an alcove vol.3
2004年2月28日
acid android in an alcove vol.4
2012年8月16日
acid android in an alcove vol.5
2013年8月30日
acid android in an alcove vol.6
2014年8月21日
acid android in an alcove vol.7
2016年8月11日
acid android in an alcove vol.8 × THE NOVEMBERS PRESENTS 首
2018年11月2日
acid android in an alcove 20181102 "ashes to ashes"
2018年11月3日
acid android in an alcove 20181103 "ashes to ashes"

出演フェス・イベント[編集]

(※)acid androidを結成した2001年以降に出演したフェス・イベントのみ記載

タイトル 会場
2002年
crow 『Surround Space Perception』 1月8日 Shibuya O-EAST
4月14日 CLUB CITTA'
(yukihiro名義でドラマーとして出演)
2003年
SONS OF ALL PUSSYS 『第二回 OSAKA BUBBLE FESTiVAL』 5月8日 なんばhatch
天嘉-弐- 12月26日 日本武道館
2004年
SONS OF ALL PUSSYS 『第四回 OSAKA BUBBLE FESTiVAL』 2月21日 なんばhatch
MUCC 『えん2』 2月19日 Zepp Tokyo
2月23日 ON AIR OSAKA
天嘉-参- 12月25日 日本武道館
2005年
天嘉-四- 12月25日 日本武道館
2006年
コーン 『JAPAN TOUR 2006』 4月19日 Zepp Tokyo(オープニングアクトとして出演)
2007年
JACK IN THE BOX 2007 12月26日 日本武道館藤井麻輝と共演)
2008年
音楽と人 Presents MUSIC & PEOPLE 11月3日 横浜BLITZ
ROCKSTAR Energy Drink Presents ROCKSTAR TASTE OF CHAOS 2008 11月10日 新木場STUDIO COAST
JACK IN THE BOX 2008 12月27日 日本武道館(セッションのみ)
2009年
VAMPS 『VAMPS LIVE 2009 ~吸血鬼VS人造人間~』 5月14日 CLUB CITTA'
JACK IN THE BOX 2009 SUMMER 8月15日 幕張メッセ展示場1~3 ホール
JACK IN THE BOX 2009 12月27日 日本武道館
2010年
音楽と人 Presents MUSIC & PEOPLE 6月13日 恵比寿LIQUIDROOM
スマッシング・パンプキンズSUMMER SONIC 2010 EXTRA』 8月11日 新木場STUDIO COAST(ゲストアクトとして出演)
JACK IN THE BOX 2010 SUMMER 8月21日 幕張メッセ展示場4~6 ホール
D'ERLANGER 『ABSTINENCE'S DOOR ♯006』 9月20日 新木場STUDIO COAST
2011年
JACK IN THE BOX 2011 12月27日 日本武道館(セッションのみ)
2012年
BUCK-TICK 『BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE』 9月22日 千葉ポートパーク特設野外ステージ
December's Calling 12月17日 川崎CLUB CITTA’
(yukihiro名義でDJとして出演)
2013年
THE NOVEMBERS x Lillies and Remains presents 「Sigh」 1月13日 恵比寿LIQUIDROOM
(yukihiro名義でDJとして出演)
2015年
sukekiyo 『"The Unified Field" -双卵の眼-』 2月2日 スカラエスパシオ
2016年
SCHAFT 『TOUR ULTRA -The Loud Engine-』 1月22日 CLUB CITTA'
1月24日 Yokohama Bay Hall
1月25日 LIQUIDROOM
1月27日 赤坂BLITZ
1月28日 EX THEATER ROPPONGI
(yukihiro名義でドラマーとして出演)
2019年
cali≠gari 『25th Caliversary "1993-2019" 終わらない夏の伝説達へ… 〜Can't Stopが止まらない!〜』 9月6日 恵比寿LIQUID ROOM
2MAN LIVE BAROQUE×ACID ANDROID kiss the sky Ⅳ 10月4日 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
2021年
JACK IN THE BOX 2021 12月27日 日本武道館(セッションのみ)
2022年
People In The Box『-aapitb-』 7月1日 Spotify O-EAST

ミュージック・ビデオ[編集]

監督 曲名
井上卓 「faults feat.toni halliday」
大久保拓朗 roses
奥和義 「let's dance」
近藤廣行 violator:1.02」「violator
ムラカミタツヤ violent parade

外部リンク[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ yukihiroの自主レーベル。発売元はデンジャー・クルー・エンタテインメント(2010年 - 2017年)、マーベリック(2018年以降)が担当。販売元はダイキサウンド(2001年)、ソニー・ミュージックディストリビューション(2010年 - 2011年)、ユニバーサルミュージック(2018年)が担当。
  2. ^ 2001年に発表したyukihiro名義のシングル「ring the noise」のみ
  3. ^ 2003年に一般店頭で販売したアルバム『acid android』、2004年発売のライヴビデオ『acid android live 2003』のみ
  4. ^ ミニアルバム2作、ボックス・セット1作を含む
  5. ^ yukihiro名義で発表したシングル「ring the noise」、デジタルリリースした「the end of sequence code」および「roses/ashes」を含む
  6. ^ yukihiro名義で開催

参考文献・出典[編集]

  1. ^ a b ACID ANDROIDことyukihiroの魂を宿し、洗練された美と闇が咲き誇る『GARDEN』 - BELONG Media
  2. ^ a b ACID ANDROID、80年代ニューウェイブの影響打ち出した新作「GARDEN」 - ナタリー
  3. ^ a b ACID ANDROID、アルバム『GARDEN』より新曲2曲を先行配信 - BARKS
  4. ^ acid android IS - Sony Music
  5. ^ ACID ANDROID、大文字表記の最新写真と最新ロゴ公開”. BARKS. 2017年7月1日閲覧。
  6. ^ a b 音楽と人』、p.85、株式会社音楽と人、2017年12月号
  7. ^ a b c d Monthly Free Magazine for Youth Culture acid android - Rooftop
  8. ^ a b c サウンド&レコーディング・マガジン』、p.32、リットーミュージック、2010年8月号
  9. ^ 『音楽と人』、p.169、USEN(発行)、シンコーミュージック・エンタテイメント(発売)、2006年6月号
  10. ^ acid android 『13:day:dream』 - TOWER RECORDS ONLINE
  11. ^ 『WHAT's IN?』、p.55、ソニー・マガジンズ、2010年8月号
  12. ^ a b 『音楽と人』、p.103、株式会社音楽と人、2010年11月号
  13. ^ acid android × THE NOVEMBERS ×土屋昌巳―なぜデペッシュ・モードをカヴァーするのか? 音楽の扉を開いた恩人への想い”. mikiki. 2016年7月26日閲覧。
  14. ^ a b 音楽と人』、p.82、株式会社音楽と人、2017年12月号
  15. ^ acid android、新曲も披露された東名阪ツアー・ファイナル公演レポート”. SPICE. 2016年11月4日閲覧。
  16. ^ a b acid android、2010年の活動をまとめた5枚組ボックス&ライヴDVD発売”. TOWER RECORDS ONLINE. 2017年8月17日閲覧。
  17. ^ a b c d yukihiro×時雨345×モーサム百々、真夜中チッタで異色共演”. ナタリー. 2017年8月17日閲覧。
  18. ^ 新体制acid android、変化を打ち出したツアーファイナル”. ナタリー. 2017年8月17日閲覧。
  19. ^ Aacid androidといっしょに聴きたい、さまざまなアーティスト――(2)”. TOWER RECORDS ONLINE. 2014年8月17日閲覧。
  20. ^ スマパン来日公演に9mm、ムック、時雨、acid android - ナタリー
  21. ^ ACID ANDROIDが海外公演含む「LIVE 2017 #2」開催、今秋アルバムリリースも決定”. ナタリー. 2017年7月8日閲覧。
  22. ^ acid android 『code』インタビュー”. Tower Records Online. 2016年8月12日閲覧。
  23. ^ 【ライヴレポート】acid android × THE NOVEMBERS、共同イベントが刺激的で濃厚”. BARKS. 2017年8月17日閲覧。
  24. ^ acid android×THE NOVEMBERS、コラボイベントでデペッシュ・モードのカヴァーを披露”. Musicman-net. 2017年8月17日閲覧。
  25. ^ a b c acid android圧倒的な世界で魅せた2011年初ライブ”. ナタリー. 2014年8月17日閲覧。
  26. ^ a b c 新体制acid android、変化を打ち出したツアーファイナル”. ナタリー. 2014年8月11日閲覧。
  27. ^ a b acid android、6月に愛知&東京でワンマンライブ”. ナタリー. 2015年3月12日閲覧。
  28. ^ JAMBORiii STATION番組『acid android / yukihiroの歴史を学ぶ!~KENTと大吾の勉強会~』
  29. ^ acid android、8年ぶりのオールナイトイベント開催”. ナタリー. 2014年8月11日閲覧。
  30. ^ 弐瓶勉、ラルクyukihiroソロプロジェクトのキャラ執筆”. コミックナタリー. 2014年8月11日閲覧。
  31. ^ acid android、10月より展示会<exhibit 2016>開催”. BARKS. 2017年8月17日閲覧。
  32. ^ HYDE、ACID ANDROIDがD’ERLANGERと共演”. BARKS. 2017年8月17日閲覧。
  33. ^ acid androidドキュメンタリー本第5弾発売、特設サイトにてプロローグ解禁”. ナタリー. 2017年8月30日閲覧。
  34. ^ ACID ANDROIDが来春6都市回る全国ツアー、ラストはEXシアター”. ナタリー. 2018年11月25日閲覧。
  35. ^ ACID ANDROID、2020年5月より全7公演のワンマンツアー開催”. BARKS. 2019年11月24日閲覧。
  36. ^ 『サウンド&レコーディング・マガジン』、リットーミュージック、2019年11月号