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  • 女学生と兵隊(1940年、宝塚映画) 瞼の戦場(1940年、宝塚映画) 南十字星(1941年、宝塚映画) サザエさん(前後篇)(1948年) 鉄路の薔薇(1949年) サザエさん のど自慢歌合戦(1950年) あの手この手(1952年) 現代処女(1953年) 青春のお通り(1965年) 青春のお通り
    3キロバイト (460 語) - 2018年10月18日 (木) 14:28
  • 同様の枠組みで製作した『サザエさん 前後篇』の配給は松竹が行なったが、同社は1948年10月に親会社の「マキノ芸能社」が解散したため、畳まざるを得なくなった。最終作の『鉄路の薔薇』には新宿ムーランルージュのスター・明日待子を起用したが、解散後に東宝に上映権を売却している。東屋トン子主演の続編『サザエさん のど自慢歌合戦
    6キロバイト (799 語) - 2016年3月1日 (火) 15:18
  • 頃まで続けた。その後は京都で宮城千賀子主宰の劇団にも2年ほど参加した。また、この前後の時期には国民的漫画『サザエさん』の実写化第1・2弾作品である『サザエさん前後編』『サザエさん のど自慢歌合戦』などの映画にも出演している。1961年にはたけふ菊人形において「オリエ津坂(ママ)と大阪少女歌劇団」名義で『新竜宮物語』の舞台に立った
    14キロバイト (1,832 語) - 2017年4月17日 (月) 00:07
  • サザエさん(前後篇)』で主演に抜擢される。その理由は「(原作の)漫画に最も酷似していたから」ということだった。同年に長編映画の『暗黒街の天使』にも出演している。 サザエさんでの演技が評価され、1950年(昭和25年)には『サザエさん のど自慢歌合戦
    3キロバイト (350 語) - 2018年1月21日 (日) 06:43
  • サザエさん 七転八起の巻」(1948年) 「サザエさん 踊る探偵の巻」(1948年) 「サザエさん のど自慢歌合戦」(1950年) 1956年-1961年に製作された映画、全十作(東宝および、系列の宝塚映画による製作)のシリーズ 「サザエさん」(1956年) 「続・サザエさん」(1957年)
    79キロバイト (10,354 語) - 2018年10月9日 (火) 16:09
  • - 監督、15分尺の16mmフィルムが現存(NFC所蔵) 『サザエさん 前後篇』 : 製作マキノ映画、配給松竹、1948年9月28日公開 - 監督、50分尺の『サザエさん 七転八起の巻』の題で現存(NFC所蔵) 『ササエさん のど自慢歌合戦』 : 製作東洋スタジオ、配給大映、1950年7月29日公開
    18キロバイト (2,240 語) - 2018年11月14日 (水) 02:16