22世紀

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千年紀: 3千年紀
世紀: 21世紀 - 22世紀 - 23世紀
十年紀: 2100年代 2110年代 2120年代 2130年代 2140年代
2150年代 2160年代 2170年代 2180年代 2190年代

22世紀(にじゅうにせいき)とは、西暦2101年から西暦2200年までの100年間を指す世紀。この項目では、国際的な視点に基づいた22世紀について記載する。

予定・予測される主なできごと[編集]

2100年代[編集]

2110年代[編集]

2120年代[編集]

2130年代[編集]

2140年代[編集]

  • 2147年秋-2148年春 - 日本の旧暦で月名がうまく決まらない問題が発生する(冬至を含む暦月と春分を含む暦月の間に、中気を含まない暦月が2つある。旧暦2033年問題参照)。

2150年代[編集]

2160年代[編集]

  • 2166年 - 日本の旧暦で閏10月が出現する(前回は1984年)。
  • 2168年7月5日 - 最大7分26秒にわたる日食がおこる。

2170年代[編集]

  • 2177年 - 冥王星が1930年の発見以来太陽系を一周する。

2180年代[編集]

  • 2182年9月24日 - 直径560mの小惑星ベンヌが地球に接近。衝突確率0.28%。
  • 2185年3月29日 - 直径130mの小惑星2009 FDが地球に接近。衝突確率0.18%。
  • 2186年7月16日 - 7分29秒にわたる日食。これは理論上の最長時間に非常に近い。紀元前4000年から紀元後6000年の間の1万年間で最も長い日食となる。
  • 22世紀中に月食が239回起こると予測されている。

2200年-グレゴリオ暦に改暦して以来2回目となる平年の子年

フィクションのできごと[編集]

2100年代
  • 2101年 - 宇宙ステーション「FREEPORT」、地球へ落下。地球環境が急激に悪化する。(『FREEDOM』)
  • 2102年
    • 6月12日 - OCUアロルデシュ人民共和国でクーデターが発生する。(『FRONT MISSION 2』)
    • 異層次元探査艇「フォアランナ」が18年に及ぶ超長距離航行へと出港する。(『R-TYPE』シリーズ)[2]
  • 2103年 - 月共和国「EDEN」建国宣言。(『FREEDOM』)
  • 2105年 - EDEN完全封鎖。地球文明崩壊。(『FREEDOM』)
  • 2106年 - 統合政府宇宙局(E.S.S.A.)の無人調査宇宙機「石華」が、冥王星外部にて人類外知性の建造した戦闘兵器(後に「Vasteel」と命名)を回収する。(『サンダーフォースV』)[3][4]
  • 2109年
    • 末 - 火星のアマチュア天文家が、地球に衝突する軌道を取っている小惑星を発見。「カーリー」と名付けられたこの小惑星の軌道を変更する「アトラス計画」を実行するため、宇宙船「ゴライアス」がカーリーへと向かう。(『神の鉄槌』)[5]
    • 人類が太陽系外宙域で外宇宙生命体「奇居子」と接触するも、奇居子は人類の呼び掛けには応じず。外宇宙生命との初接触。(『シドニアの騎士』)[6]
2110年代
2120年代
  • 2120年6月27日 - 異層次元探査艇「フォアランナ」がバイドの切れ端を採取し帰還。これを受けて翌2121年に対バイドミッションが発令され、作業艇「R-シリーズ」の対バイド兵器への転用が決定される。(『R-TYPE』シリーズ)[2]
  • 2121年
  • 2122年
    • 3月18日 - ユリ誕生。(『ダーティペア』)
    • 6月28日 - 大和小学校が現る。(『漂流教室』)
    • 8月30日 - ドラえもんがネズミ型ロボットに耳をかじられ、その後修理ミスにより耳を無くす。(『ドラえもん』)
    • 太陽系開発機構(SSDO)の木星大気圏深部探査艇「JADE-I」が、木星の大気内を漂流する巨大物体「JUDO-X1」、通称「木星幽霊(ジュピター・ゴースト)」を発見する。(『さよならジュピター』)[9][10]
    • 未来の異星人が次元の壁を越えて地球への攻撃を開始。新型兵器「サンダーボール」を搭載した戦闘機2機がこれを迎え撃つ。(『サンダーブラスター』)[11]
  • 2123年頃 - 1年ほど前から相次いで遭難したオルフェウス級観測艦3隻の捜索のため、航空宇宙軍の観測艦「ユリシーズ二世」が太陽系外へと発進する。帰還は2287年。(『終わりなき索敵』)[12]
  • 2124年
  • 2125年
    • 12月25日 - ミニドラ誕生。(『ドラえもん』)
    • 一年戦争終結。(『機動戦士ガンダム』)
    • SSDOの超長距離探査用宇宙船「スペース・アロー」が遭難したことを受け、ブラックホールが地球に接近していることが判明する。(『さよならジュピター』)[9][13][14]
  • 2126年1月1日 - ドラえもん、のび太のもとへ行く。(『ドラえもん』)
  • 2127年 - 宇宙ステーション「ミノス」で地獄の門を開けるパズル・ボックスの封印が解かれる。(『ヘルレイザー4』)[15]
  • 2129年 - 地球統一政府設立。(『銀河英雄伝説』)
2130年代
  • 2130年
    • ブラックスポットで解放軍が全滅する。唯一の生き残りであるクルス・シルトがアダム・ブレイドと出会う。(『NEEDLESS』)
    • 国際時空警察機構に時空刑事のエキスパートチーム「ヴェッカー」が結成される。(『時空警察ヴェッカー』)
    • 円筒型の巨大人工天体「ラーマ」が太陽系に進入。太陽系調査局の宇宙船「エンデヴァー号」が調査に向かう。(『宇宙のランデヴー』)[16]
    • 最初の移民団がプロクシマに到達する。(『航空宇宙軍史』)[17]
  • 2132年 - 少年カインがブラックスポットでアダム・ノイシュヴァンシュタインと出会う。(『NEEDLESS1.5』)
  • 2135年
    • 銀河連合結成。(『ダーティペア』)
    • 未知なる敵からの攻撃を受けた地球軍が、空間戦術戦闘機「MB-OG」2機による敵コロニー攻撃を目的とした作戦、コードネーム「雷牙」を発動する。(『雷牙』)[18]
  • 2137年 - 観測史上最大規模の太陽フレア「ゲドゥルト・フェノメーン」発生。(『無限のリヴァイアス』)
  • 2137年 - ラルフが伝説の怪物「ゴーデス」の封印を破壊した為、ゴーデスが甦える。ゴーデスにより地球は引き裂かれ浮遊大陸となり、時空歴が始まる。(『スーパースターフォース』)
  • 2139年
    • 特殊な警官が刑の執行人を兼ねる治安維持システムが導入される。(『ジャッジ・ドレッド』)
    • の共同体「脳髄共和国」、戦争撲滅の為に半年以内の人類の武装完全放棄を要求、容れられない場合の地球爆破を予告。(今日泊亜蘭『我が月は緑』)
    • 「Vasteel」の解析により得られた超高度技術「Vasteel-Technology」を用い、南太平洋上に大型無人人工島「BABEL」と、その管理システムである人工知能「Guardian」が建造される。(『サンダーフォースV』)[3]
2140年代
  • 2140年 - 太陽系ブラックホールが直撃、木星爆破計画が行われる(『さよならジュピター』)
  • 2141年12月8日 - 沖田十三誕生(『宇宙戦艦ヤマト2199』)
  • 2142年時期不明 - 氷河期に突入。(『バトルフィールド2142』)
  • 2142年 - アジア連合軍とヨーロッパ連合軍の戦争。(『バトルフィールド2142』)
  • 2145年 - ユニオン・エアロスペース・コーポレーションの火星基地で瞬間移動実験が行われ、地獄の力がテレポーターのポータルを通って押し寄せてきたために、火星基地全体が異常な衝撃波に見まわれ、基地の職員のほとんどがゾンビに変わってしまう。(『DOOM 3』)
  • 2148年
    • 銀河連合、WWWAを設立。(『ダーティペア』)
    • 人類、火星にて古代種族の遺跡を発見。時間と空間を支配するこの技術を"大いなる技術"「Mass Effect」と名付ける(『Mass Effect』)
  • 2149年 - 冥王星の衛星カロンが氷結した転移装置「マス・リレイ」だと判明。解凍作業開始。冥王星軌道が真円に戻る。(『Mass Effect』)
  • 2140年代 - 第二次外惑星動乱勃発。(『終わりなき索敵』)[19]
2150年代
  • 2150年 - 自律意識を獲得した人工知能「Guardian」が全地球圏人類に宣戦布告。「Vasteel-Technology」を用いた戦闘兵器が使用され、第一次交戦のみで地球圏の1/3の人口を失う。その後、この事態に対して特殊戦闘機部隊「Thunder Force」による破壊作戦が開始される。(『サンダーフォースV』)[3]
  • 2151年 - 宇宙船エンタープライズ NX-01就役。(『スタートレック:エンタープライズ』)
  • 2157年 - 地球外種族「トゥーリアン」と接触。ファーストコンタクト戦争勃発。この戦争での活躍により、連合(Systems Alliance)が人類の指導権を握る。(『Mass Effect』)
2160年代
  • 2161年
    • 惑星連邦成立。(『スタートレック』)
    • 未知の勢力「オーン・ファウスト」が地球圏への攻撃を開始し、地球統合軍は壊滅。封印を解かれたVasteel「RVR-00 Phoenix」が銀河連邦に救援を要請すべく連邦本星へと発進する。(『サンダーフォースVI』)[20]
  • 2163年
    • 「第一次バイドミッション」発令。異層次元戦闘機「R-9」からなるR-9大隊が異層次元でバイドと交戦する。(『R-TYPE』)[2]
    • 「誕生日戦争」勃発。第一次バイドミッションが行われた次元とは別の平行次元において、暴走した人工天体「エデン」を鎮圧すべく異層次元戦闘機「R-9 LEO」が投入される。(『R-TYPE LEO』)[2]
  • 2164年 - 地球に「バイドの種子」が落下。これによって「サタニック・ラプソディ」と「デモンシード・クライシス」が同時発生する。(『R-TYPE Δ』・『GALLOP』)[2]
  • 2165年
    • 異層次元で再生を開始したバイドに対する「第二次バイドミッション」が、異層次元戦闘機「R-9カスタム」によって実施される。(『R-TYPE II』)[2]
    • 人類、連合を代表としシタデル評議会の傘下に。本格的な銀河社会への加入を果たす。(『Mass Effect』)
  • 2166年10月31日 - 古代進誕生(『SPACE BATTLESHIP ヤマト』)
  • 2167年 - みずへび座ベータ星の超新星爆発によって引き起こされた強力な電磁パルスと放射線によって、地球は壊滅的被害を受ける。同時に宇宙は緑色になった。(『宇宙のステルヴィア』)
  • 2169年 - 「第三次バイドミッション」発令。銀河系中心域のマザーバイド・セントラルボディへの直接攻撃を目的とした、異層次元戦闘機「R-9Ø ラグナロック」による「OPRETION CODE-THIRD LIGHTNING」が行われる。(『R-TYPE III』)[2][21]
2170年代
  • 2172年
    • 9月8日 - 地球連邦とネイラム第一氏族の間で「第一次オリオン大戦」が勃発。ネイラム第一氏族所属民間船舶の“突撃”による地球および太陽系各所への奇襲攻撃によって、3600万人の人類が死亡する。(『地球連邦の興亡』)[22]
    • 地球がダーレクに侵略される。それを防ぐためゲリラ部隊が、引き金となった第三次世界大戦をつくった人物を殺害しに現代に来る。(『ドクター・フー』)
  • 2176年
    • 地球の植民地となった火星では64万人の人類が辺境の地で天然資源の採掘に従事。封印が解かれたことから先住民の亡霊が解放され大虐殺を開始し、鉱山の町はゴーストタウンと化す。(『ゴースト・オブ・マーズ』)
    • 第5氷期到来。(『方舟』)
  • 2178年
2180年代
  • 2180年 - 木星鉱山開発会社の輸送船「レッド・ドワーフ号」で爆発事故が発生する。(『宇宙船レッド・ドワーフ号』)
  • 2181年(宇宙歴188年) - カタツムリの生態研究からワープ航法が偶然発見され、翌2182年(宇宙歴189年)には人類が銀河系内の他星系への進出を開始する。(『宇宙一の無責任男』)[23]
  • 2185年7月7日 - ホシノ・ルリ生誕。(『機動戦艦ナデシコ』)
2190年代
  • 2190年 - 地球が圧倒的な戦力とテクノロジーを持つ地球外生命体の攻撃を受け、最新鋭戦闘機「SR-90」を始めとする地球側の戦力は敗退する。(『レゾン』)[24]
  • 2191年
    • 4月1日 - 地球外文明の宇宙船が太陽系に進入するのを天王星の監視ステーションが発見。これを受けて国連宇宙軍・内惑星艦隊が冥王星軌道で要撃戦を行うも敗退する。この戦闘が大ガミラス帝星との初接触となり、ガミラスと地球が交戦を開始。(『宇宙戦艦ヤマト2199』)[25]
    • 「プロジェクトV」によって開発された新兵器「VAWS」を搭載した新鋭機「SR-91」が開発され、地球外生命体との戦闘に投入される。(『レゾン』)[24]
  • 2192年
    • 7月7日 - 東アジア連邦の宇宙港より最後の選抜移民船出発。以後計画が見直され、自由移民が始まる。(『方舟』)
    • ガミラス帝国による遊星爆弾の攻撃始まり、地球の放射能汚染化が進行。(『宇宙戦艦ヤマト』)
    • 第二次火星沖海戦勃発。海戦後、地球への遊星爆弾攻撃が本格化。(『宇宙戦艦ヤマト2199』)
  • 2195年10月1日 - 火星に「木星蜥蜴(木星連合)」が初めて襲来。地球連合宇宙軍・第一主力艦隊が迎撃するも大敗(第1次火星会戦)。「蜥蜴戦争」開戦。(『機動戦艦ナデシコ』)
  • 2196年10月1日 - 戦艦「ナデシコ」が火星に向け出発。(『機動戦艦ナデシコ』)
  • 2197年
    • 3月18日 - 地球連邦とネイラム第一氏族が休戦に合意し、第一次オリオン大戦終結。(『地球連邦の興亡』)[26]
    • VMSの医師チーム「ナノセイバー」は、天川友希の体内で縮小異星人「エターナリアン」と遭遇。(『救命戦士ナノセイバー』)
  • 2198年
    • 9月 - 地球連合と木星連合の間で休戦条約が締結。事実上蜥蜴戦争終結。(『機動戦艦ナデシコ』)
    • 2080年より続いたマシーンと人間との戦争が終結。(『ターミネーターシリーズ』)
    • イスカンダルからの一人目の使者が地球へ到来。(『宇宙戦艦ヤマト2199』)
  • 2199年
2200年代
  • 2200年 - 統合政府である「UG」が政府連合(United Government)から銀河連邦(United Galaxy)へと再編成される。また、最初期の時空跳躍機関「ワープ・ドライブ(空間歪曲機関)」が実用段階に達する。(『UGSF』シリーズ)[27]
年代不明
  • 2XXX年(22世紀後半) - 対バイド最終兵器が開発され、バイドの完全な根絶を目的とする作戦名「Last Dance」が発動される。(『R-TYPE FINAL』)[2][28]
  • 22世紀末 - 「生存戦争」勃発。開拓のために火星に降り立った移民団が、テラフォーミング用半生体ナノマシンが異常進化した無機物生命体「バグス」の襲撃を受け、最初の移民団20万人が全滅する。(『マーシアン・ウォースクール』)[29]
  • 21XX年 - 宇宙開発を行っていた人類が宇宙支配を進める「ギガントス軍」と接触。亜空間航法が可能な戦闘機「ファルシオン」がギガントス軍に立ち向かう。(『ファルシオン』)[30]
  • ダーレクが地球を侵略、ドクターと対決する。(『ドクター・フー』)
  • とある小島でゲンガーの反乱がおこる。(『ドクター・フー』)

参考文献[編集]

  1. ^ 天文年鑑2010年版 978-4-416-20935-6
  2. ^ a b c d e f g h R-TYPEの世界の歴史 - アイレムソフトウェアエンジニアリング公式サイト(ウェブアーカイブ)、2007年3月15日、2016年3月7日閲覧。
  3. ^ a b c 『サンダーフォースV Perfect System』(PlayStation)オープニングより。
  4. ^ 『サンダーフォースV Perfect System』(PlayStation)内「デジタルビュアー」。
  5. ^ アーサー・C・クラーク 『神の鉄槌』 早川書房1998年、21 - 27・37・96 - 105。ISBN 978-4-15-011235-6
  6. ^ 弐瓶勉 『シドニアの騎士 二』 講談社2010年、89頁。ISBN 978-4-06-314597-7
  7. ^ 谷甲州 『航空宇宙軍史 終わりなき索敵〔上〕』 早川書房、1996年、9 - 24頁。ISBN 978-4-15-030569-7
  8. ^ 谷甲州 『航空宇宙軍史 終わりなき索敵〔下〕』 早川書房、1996年、346頁。ISBN 978-4-15-030570-3
  9. ^ a b さよならジュピター(1984) - allcinema、2016年1月14日閲覧。
  10. ^ 小松左京 『さよならジュピター《上巻》』 徳間書店1983年、193 - 197頁。ISBN 978-4-19-577438-0
  11. ^ 『サンダーブラスター』チラシ アイレム株式会社、1991年、表面・裏面。
  12. ^ 谷甲州 『航空宇宙軍史 終わりなき索敵〔下〕』 早川書房、1996年、9 - 26・346頁。ISBN 978-4-15-030570-3
  13. ^ 小松左京 『さよならジュピター《上巻》』 徳間書店、1983年、310 - 401頁。ISBN 978-4-19-577438-0
  14. ^ 小松左京 『さよならジュピター《下巻》』 徳間書店、1983年、9 - 37頁。ISBN 978-4-19-577439-7
  15. ^ ヘルレイザー4 - KINENOTE、2016年3月7日閲覧。
  16. ^ アーサー・C・クラーク 『宇宙のランデヴー』 早川書房、1985年、14 - 35頁。ISBN 4-15-010629-0
  17. ^ 谷甲州 『航空宇宙軍史 終わりなき索敵〔下〕』 早川書房、1996年、346頁。ISBN 978-4-15-030570-3
  18. ^ 『雷牙』チラシ テクモ株式会社、1991年、表面。
  19. ^ 谷甲州 『航空宇宙軍史 終わりなき索敵〔下〕』 早川書房、1996年、57・346頁。ISBN 978-4-15-030570-3
  20. ^ 『サンダーフォースVI』設定資料集 SEGA、2008年、2頁。
  21. ^ 『R-TYPE III』取扱説明書 アイレム株式会社、1993年、3頁。
  22. ^ 佐藤大輔 『地球連邦の興亡1 オリオンに我らの旗を』 中央公論新社2015年、17 - 19頁。ISBN 978-4-12-206167-5
  23. ^ 吉岡平 『宇宙一の無責任男シリーズ 外伝4 厳冬惑星ホロシリの反乱』 富士見書房1993年、6頁。ISBN 978-4-8291-2483-3
  24. ^ a b 『レゾン』チラシ アルュメ株式会社/株式会社タイトー、1991年、表面。
  25. ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第11話劇中より。
  26. ^ 佐藤大輔 『地球連邦の興亡1 オリオンに我らの旗を』 中央公論新社、2015年、21 - 28・101頁。ISBN 978-4-12-206167-5
  27. ^ UGSF HISTORY - UGSFシリーズ公式サイト。2014年9月9日、2016年1月3日閲覧。
  28. ^ ストーリー - R-TYPE FINAL OFFICIAL HOME PAGE(インターネット・アーカイブ)、2005年3月9日、2016年3月11日閲覧。
  29. ^ エドワード・スミス 『マーシアン・ウォースクール』 アスキー・メディアワークス2014年、22・23・36・87頁。ISBN 978-4-04-866468-4
  30. ^ 『ファルシオン』チラシ コナミ株式会社、1987年、表面。

関連項目[編集]