2110年代
(2117年から転送)
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| 千年紀: | 3千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 21世紀 - 22世紀 - 23世紀 |
| 十年紀: | 2080年代 2090年代 2100年代 - 2110年代 - 2120年代 2130年代 2140年代 |
2110年代(にせんひゃくじゅうねんだい)は、西暦(グレゴリオ暦)2110年から2119年までの10年間を指す十年紀。この項目では、国際的な視点に基づいた2110年代について記載する。
予定・予測される主な出来事と周年[編集]
- 2110年 - 平城遷都1400年。
- 2110年1月1日 - 日本年金機構発足100周年。
- 2111年3月11日 - 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)から100年。
- 2112年 - 第57回参議院議員通常選挙。
- 2112年5月22日 - 東京スカイツリー開業100周年。
- 2112年9月3日 - 2000年にドラえもん型タイムカプセルに保管した「20世紀テレビの殿堂」優秀作を開放の予定。
- 2114年11月3日 - 1 ワールドトレードセンター開業100周年。
- 2115年 - 第58回参議院議員通常選挙。
- 2115年3月14日 - 東北新幹線上野駅開業130周年。北陸新幹線(長野-金沢)およびJR東日本上野東京ライン開業100周年。
- 2117年12月10日・11日 (UTC) - 地球上からの金星の太陽面通過が起こる[1]。
- 2118年 - 第59回参議院議員通常選挙。
フィクションのできごと[編集]
この節の内容に関する文献や情報源が必要です。ご存じの方はご提示ください。 「Wikipedia:スタイルマニュアル (フィクション関連)」も参照してください。 ガイドラインに沿っていない記述は除去されますのでご注意ください。(2011年7月) |
- 2110年 - 人類初の時間移動技術が確立される。(時空警察ヴェッカー)
- 2110年代 - Buy N. Large社によるクリーンアップ作戦が失敗に終わる。(ウォーリー )
- 2111年9月3日 - 天の川鉄道、どこでもドアとの競合に敗れて廃線。(『ドラえもん』「天の川鉄道の夜」)
- 2112年 - 常守朱が厚生省公安局1係に監視官として入局。同時期から槙島聖護を首謀とする事件が相次いで起きる。 (『PSYCHO-PASS』)
- 2112年9月3日 - ドラえもん誕生。(『ドラえもん』)
- 2113年 - サプリが安堂ロイドを誕生させる。(安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜)
- 2114年 - 2014年のキョウリュウジャーの子孫である新生キョウリュウジャー結成。(『帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER』)
- 2114年12月2日 - ドラミ誕生。(『ドラえもん』)
- 2115年 - 宇宙幹線道路「ギャラクシー街道」が開通。(『ギャラクシー街道』)
- 2115年7月16日 - Yji Sitou 本名「Hasida Mairu」という人物が「Time Mtchine」を作り、2115年7月16日から2095年4月22日へ。任務が終えたら次は2010年9月21日へトラベルする。2095年の世界では未来人が普通だとされるが、2010年の世界では極々珍しい現象で一旦話題になっている。彼の目的は「β世界とα世界に共通し」世界の歴史を変える、この先の未来を変える事が目的らしい。要するに、未来人として、歴史を変える戦士ではないかと2099年の世界の人々はそう考えられるようになった。2010年の世界の人々は、彼の事「正体」を「ジョン・タイター」なのかもしれないという風に世界的に不思議に思われるようになった。
- 2116年 - シビュラシステムの輸出先となったSEAUn(東南アジア連合)からテロリストが密入国、首謀者を突き止めるため常守朱が単身、SEAUnへ向かう。(『劇場版 PSYCHO-PASS』)
- 2125年12月25日 - ミニドラの生産が開始。(『ドラえもん』『2112年 ドラえもん誕生』)
脚注[編集]
注釈
出典
- ^ “2117 December 11th Transit of Venus”. HM Nautical Almanac Office. 2016年5月6日閲覧。
関連項目[編集]
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