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2026年のサッカー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2026年のサッカーでは、2026年サッカー関連の出来事をまとめる。

2025年のサッカー - 2026年のサッカー - 2027年のサッカー

できごと

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1月

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2月

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3月

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予定

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※はフットサルの大会である。日本サッカー協会(JFA)はフットサルをサッカーの1カテゴリとして扱っている。

開催中

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3月

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5月

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6月

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7月

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8月

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11月

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12月

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ナショナルチームによる国際大会

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年代別代表

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AFC U23アジアカップ2026

女子

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フットサル

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クラブチームによる国際大会

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日本

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クラブチームによる国内大会

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男子

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女子

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皇后杯 JFA 第47回全日本女子サッカー選手権大会


学生・ユースクラブ

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第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会

第104回全国高等学校サッカー選手権大会
  • 決勝 1月12日・MUFG国立
    • 神村学園(鹿児島) 3 - 0 鹿島学園 (茨城[5]
      • 神村学園は初優勝、史上6校目8例目の高校総体との年度2冠 

脚注

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  1. ^ a b 【皇后杯】広島初V 試合終了間際に中嶋淑乃が劇弾 INAC神戸破り14大会ぶり元日開催飾る」『日刊スポーツ日刊スポーツホールディングス、2026年1月1日。2026年1月1日閲覧
  2. ^ アフリカ杯全敗のガボン代表に政府が介入…チーム活動停止、コーチ陣解任、エース追放”. サッカーキング (2026年1月2日). 2026年1月2日閲覧。
  3. ^ 金 明輝 監督 との契約解消について』(プレスリリース)アビスパ福岡、2026年1月5日https://www.avispa.co.jp/news/post-832652026年3月7日閲覧 
  4. ^ a b 柳ヶ浦が悲願の初優勝!村上凜果のヘディング弾で神村学園を1-0撃破 “九州対決”制す【高校女子サッカー】」『TBS NEWS DIG』TBS・JNN NEWS DIG合同会社、2026年1月11日。2026年1月11日閲覧
  5. ^ a b 【高校サッカー】神村学園初優勝!鹿島学園下し史上6校目の夏冬2冠達成 日高7ゴールで得点王」『日刊スポーツ日刊スポーツホールディングス、2026年1月12日。2026年1月12日閲覧
  6. ^ 【U23日本代表】史上初の連覇、大会無失点の中国を4発粉砕 大岩剛監督「選手の成長の証し」」『』2026年1月25日。2026年1月26日閲覧。