2025年のサッカー
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2025年のサッカーでは、2025年のサッカー関連の出来事をまとめる。
2024年のサッカー - 2025年のサッカー - 2026年のサッカー
できごと
[編集]1月
[編集]- 12日 - 【JFA・高体連】第33回全日本高等学校女子サッカー選手権大会決勝がノエビアスタジアム神戸で行われ、藤枝順心高校(静岡第2)が神村学園(鹿児島)を5-0で下し大会史上初の3連覇を達成し8回目の優勝[1]
- 13日 - 【JFA・高体連】第103回全国高等学校サッカー選手権大会決勝が行われ、1-1 のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦も10人目までもつれこむ死闘の末、前橋育英(群馬)が9‐8で流通経済大柏 (千葉)下し7年ぶり2回目の優勝[2]
- 25日 - 【JFA】皇后杯 JFA 第46回全日本女子サッカー選手権大会決勝がエディオンピースウイング広島で行われ、三菱重工浦和レッズレディースとアルビレックス新潟レディース は1-1で延長戦でも決着が付かず、決勝としては2年連続のPK戦の末、浦和が新潟を5-4で下し、3大会ぶり2回目の優勝[3]。
2月
[編集]- 8日 - 【JFA・Jリーグ】FUJIFILM SUPER CUP2025が国立競技場で行われ、サンフレッチェ広島 が ヴィッセル神戸を2-0で降し9年ぶり5度目の優勝。[4]。
- 26日(現地時間) - 【JFA】アメリカで行われた シービリーブスカップ第3戦で
日本が2-1で
アメリカ合衆国降し大会初優勝。[5]。
3月
[編集]- 16日 - 【Jリーグ】この日行われる予定だった明治安田J3リーグ第5節 松本山雅FC vs. AC長野パルセイロ(サンプロ アルウィン)と福島ユナイテッドFC vs. アスルクラロ沼津(とうほう・みんなのスタジアム)は降雪・積雪の為中止[6][7]。
- 20日 - 【FIFA・AFC】2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選で
日本は埼玉スタジアム2002で
バーレーンと対戦して2-0で勝利し、8大会連続8回目のワールドカップ出場が決定。開催地以外では最初に出場が決定[8]。 - 25日 - 【Jリーグ】3月26日に行われる予定だった2025JリーグYBCルヴァンカップ1stラウンド1回戦FC今治 vs. 徳島ヴォルティス(アシックス里山スタジアム)は愛媛県今治市で発生した林野火災の影響により、試合中止を発表[9]。
4月
[編集]- 5日(現地時間) - 【リーグ・アン】リーグ・アン第28節で1位パリ・サンジェルマンはアンジェに1-0で勝利して4シーズン連続13回目の優勝が決定[10]。
- 18日 - 【Jリーグ】J1・横浜F・マリノスはスティーブ・ホーランド 監督との契約を解除することを発表[11]。
- 27日(現地時間) - 【プレミアリーグ】プレミアリーグ第34節で1位リヴァプールはトッテナム・ホットスパーに5-1で勝利して5シーズンぶり20回目の優勝[12]。
5月
[編集]- 3日(現地時間) - 【AFC】AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25 決勝がサウジアラビア・ジッタのキング・アブドゥッラー・スポーツシティで行われ、アル・アハリが川崎フロンターレに2-0で勝利して初優勝[13]。
- 4日(現地時間) - 【ブンデスリーガ】ブンデスリーガ第32節で2位レバークーゼンはフライブルクと2-2の引き分けとなり、残り2試合で1位バイエルン・ミュンヘンと勝ち点差が8となり、逆転することが不可能となったため、バイエルン・ミュンヘンの2シーズンぶり34回目の優勝が決定[14]。
- 5日 - 【Jリーグ】J1・横浜F・マリノスは後任の監督にパトリック・キスノーボ ヘッドコーチの就任を発表[15]。
- 15日(現地時間) - 【リーガ・エスパニョーラ】リーガ・エスパニョーラ第36節で1位バルセロナはエスパニョールに2-0で勝利して、2シーズンぶり28回目の優勝[16]。
- 17日
- 【WEリーグ】WEリーグ2024-25シーズン最終節勝点47 得失点差+31だった日テレ・東京ヴェルディベレーザが3-0でジェフユナイテッド千葉レディースに勝ち勝点51 得失点差+34とした一方、同じく勝点48 得失点差+27だったINAC神戸レオネッサはノジマステラ神奈川相模原に3-1で 勝点51 得失点差+29となりWEリーグ初優勝。[17]
- (現地時間)【AFC】AFC女子フットサルアジアカップ決勝が(
中国内モンゴル自治区フフホトのフフホトスポーツセンターで行われ、
日本 が
タイに対し2-2で延長ピリオドに突入するも、1点づつを取り合い決着つかず、PK戦に突入し3-2で大会初優勝。[18]
- 18日(現地時間) - 【AFC】AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25 決勝がシンガポールのビシャン・スタジアムで行われ、 シャールジャがライオン・シティ・セーラーズに2-1で勝利して初優勝[19]。
- 21日
- 【Jリーグ】J2・愛媛FCは石丸清隆 監督との契約解除を発表[20]。
- (現地時間)【UEFA】UEFAヨーロッパリーグ 2024-25 決勝がスペイン・ビルバオのサン・マメスで行われ、トッテナム・ホットスパーがマンチェスター・ユナイテッドを1-0で勝利して、41年ぶり3回目の優勝[21]。
- 23日(現地時間) - 【セリエA】セリエA第38節でナポリがカリアリに2-0で勝利して、2シーズンぶり4回目の優勝[22]。
- 27日 - 【Jリーグ】J2・カターレ富山は小田切道治 監督の退任と後任の監督に元監督の安達亮 横浜F・マリノス アシスタントコーチの就任をそれぞれ発表[23]。
- 28日(現地時間) - 【UEFA】UEFAカンファレンスリーグ 2024-25 決勝がポーランド・ヴロツワフのヴロツワフ市立競技場で行われ、チェルシーがベティスに4-1で勝利して、初優勝[24]。
- 31日(現地時間) - 【UEFA】UEFAチャンピオンズリーグ 2024-25 決勝がドイツ・ミュンヘンのフースバル・アレーナ・ミュンヘンで行われ、パリ・サンジェルマンがインテルに5-0で勝利して、初優勝。フランス勢としては1992-93 シーズンのオリンピック・マルセイユ以来32シーズンぶり2回目の優勝。[25]。
6月
[編集]- 3日 - 【Jリーグ】J3・ツエーゲン金沢は伊藤彰監督との契約を解除し、後任の監督に辻田真輝 強化部長の就任をそれぞれ発表[26]。
- 12日 - 【Jリーグ】J3・奈良クラブは中田一三監督がトレーニング中に選手に対して不適切な行為をしたことが明らかになり、双方合意の上で契約解除し、後任の監督に小田切道治 前カターレ富山監督の就任をそれぞれ発表[27][28]。
- 16日 - 【Jリーグ】J2・V・ファーレン長崎は下平隆宏監督との契約を解除し、後任の監督に元監督の高木琢也 代表取締役 兼 C.R.Oの就任をそれぞれ発表[29]。
- 18日 - 【Jリーグ】J2・モンテディオ山形は渡邉晋監督との契約を解除したことを発表[30]。
- 19日 - 【Jリーグ】J1・横浜F・マリノスはパトリック・キスノーボ監督が退任したことを発表[31]。
- 23日 - 【Jリーグ】J1・アルビレックス新潟は樹森大介監督との契約を前日の6月22日付で解除し、後任の監督に入江徹 コーチの就任をそれぞれ発表[32][33]。
- 24日 - 【Jリーグ】
- 25日 - 【Jリーグ】J2・モンテディオ山形は後任の監督に横内昭展 前ジュビロ磐田 監督就任の就任を発表[37]。
- 29日 - 【Jリーグ】J3・高知ユナイテッドSCは秋田豊監督に選手、スタッフへのパワーハラスメントの疑いがあることからこの日から休養することを発表[38]。
7月
[編集]- 2日 - 【Jリーグ】J3・FC岐阜は大島康明監督との契約を解除したことを発表[39]。
- 4日 - 【Jリーグ】J3・FC岐阜は後任の監督に石丸清隆 前愛媛FC監督の就任を発表[40]。
- 6日(現地時間) - 【CONCACAF】2025 CONCACAFゴールドカップ・決勝が
アメリカ合衆国・ヒューストンのNRGスタジアムで行われ、
メキシコが
アメリカ合衆国に2-1で勝利して、2大会連続10回目の優勝[41]。 - 8日 - 【Jリーグ】J3・カマタマーレ讃岐は米山篤志監督を7月6日付けで解任したことと後任の監督に金鍾成 前FC琉球監督の就任をそれぞれ発表[42][43]。
- 13日(現地時間) - 【FIFA】FIFAクラブワールドカップ2025・決勝が
アメリカ合衆国・ニュージャージー州イーストラザフォードのNYNJスタジアムで行われて、チェルシーがパリ・サンジェルマンに3-0で勝利して、3大会ぶり2度目の優勝[44]。 - 15日 - 【EAFF】EAFF E-1サッカー選手権男子第3節で
日本は
韓国に1-0で勝利して、通算成績を3勝0敗として2大会連続3回目の優勝[45]。 - 16日 - 【EAFF】EAFF E-1サッカー選手権女子第3節で
日本、
中国、
韓国が共に1勝2分となり、当該国間の対戦成績で韓国が8大会ぶり2回目の優勝[46]。 - 23日 - 【Jリーグ】J1・横浜FCは四方田修平監督の解任と後任の監督に三浦文丈コーチの就任をそれぞれ発表[47][48]。
- 27日(現地時間) - 【UEFA】UEFA女子ユーロ・決勝が
スイス・バーゼルのザンクト・ヤコブ・パルクで行われ、
イングランドと
スペインは1-1となり、延長でも決着が付かず、PK戦の末イングランドが3-1で勝利して,2大会連続2回目の優勝[49]。 - 31日 - 【JFA・JCUF】 日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会決勝がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、鹿島アントラーズユースがベガルタ仙台ユースに3-0で勝利して初優勝[50]。
8月
[編集]- 2日 - 【JFA・高体連】
- 10日 - 【WEリーグ】この日行われる予定だったSOMPO WEリーグ第1節 ノジマステラ神奈川相模原 vs. ジェフ千葉レディースは雷雨のため中止を発表[53]。
- 11日 - 【Jリーグ】J2・北海道コンサドーレ札幌は岩政大樹監督との契約解除と後任の監督に柴田慎吾 U-18監督の就任をそれぞれ発表[54][55]。
- 12日 - 【WEリーグ】「エルフェン創設40周年記念×熊谷市誕生20周年記念マッチ」として、熊谷ラグビー場で男女を通じて初となるサッカーの公式戦、ちふれASエルフェン埼玉 対 セレッソ大阪ヤンマーレディース戦が行われた[56]。
- 18日 - 【Jリーグ】J2・大分トリニータは片野坂知宏監督との契約をこの日付で解除と後任の監督に竹中穣 ヘッドコーチの就任をそれぞれ発表[57]。
- 26日 - 【Jリーグ】この日行われた理事会で2026/27シーズンよりJ3クラブでの監督指導者ライセンスの基準をJFA Proライセンスを保有する者からJFA Aジェネラルライセンス以上を保有する者(またはJFA技術委員会においてJFA A級ジェネラル以上のライセンス相当と認められた者)に引き下げることを決定[58]。
- 31日 - 【Jリーグ】J3・FC大阪は大嶽直人監督との契約を解除することを発表[59]。
9月
[編集]- 11日 - 【Jリーグ】J3・FC大阪は後任の監督に藪田光教ヘッドコーチの就任を発表[60]。
- 14日 - 【Jリーグ】J3・アスルクラロ沼津は中山雅史監督の退任と後任の監督に鈴木秀人 ヘッドコーチの就任をそれぞれ発表[61][62]。
- 20日 - 【Jリーグ】
- J3・高知ユナイテッドSCは秋田豊監督のパワーハラスメントに関する調査結果の公表と関係者の処分、再発防止策を発表。12事案中5事案がパワハラと認定。その上で秋田豊監督に対して公式戦8試合のベンチ入り停止(休養期間ですでに消化済みで秋田監督は前日の19日に独自に退任表明)。また高知ユナイテッドSCの山本志穂美社長が責任をとって社長退任も併せて発表[63]。
- この日行われる予定だった明治安田J3リーグ第28節 ツエーゲン金沢vs松本山雅FC(金沢ゴーゴーカレースタジアム)は雷雨のため中止、順延を発表[64]。
- 22日 (現地時間) - 【フランス・フットボール】 2025年のバロンドールにパリ・サンジェルマンのウスマン・デンベレが初受賞。女子はFCバルセロナ・フェメニのアイタナ・ボンマティが3年連続3度目の受賞[65][66]
- 23日 - 【Jリーグ】J3・高知ユナイテッドSCは秋田豊監督の退任と後任の監督に白石尚久 元KMSKデインズ(ベルギー)監督の就任をそれぞれ発表[67][68]。
- 24日 - 【Jリーグ】J2・RB大宮アルディージャは長澤徹監督の解任と後任の監督に宮沢悠生 FCリーフェリング アシスタントコーチの就任をそれぞれ発表[69][70]。
- 25日 - 【Jリーグ】
- この日行われた理事会で2026特別シーズンにJ3クラブライセンスの申請があった9クラブ中7クラブに交付することを決定。Y.S.C.C.横浜とアトレチコ鈴鹿クラブは継続審議。既にJ3入会の高知ユナイテッドSCは「選手の育成体制(アカデミーチーム)」が未充足のためJ2クラブライセンス不交付でJ3ライセンスを交付[71]。また2026特別シーズンのJ1・J2クラブライセンスの審査結果が発表。栃木シティFCは新たにJ2クラブライセンスを交付。またFC今治は新たにJ1クラブライセンスを交付[72]。
- またこの日のJリーグ理事会で2026年2月から5月に行われる特別大会の名称を明治安田Jリーグ百年構想リーグ(明治安田J1百年構想リーグ、明治安田J2・J3百年構想リーグ)とすることを決定[73]。
- 26日 - 【Jリーグ】J2・ヴァンフォーレ甲府は2022年から2023年まで在籍していたジェトゥリオ選手の移籍を巡ってトンベンセFCとの間でトラブルが発生して、FIFAから今後3回の移籍ウィンドウでの移籍登録禁止の処分が通達されたことを発表[74][75]。
- 29日 - 【Jリーグ】J2・ジュビロ磐田はジョン・ハッチンソン監督との契約を9月28日付で解除し、後任の監督に安間貴義 U-18監督の就任をそれぞれ発表[76][77]。
- 30日 - 【Jリーグ】J2・ヴァンフォーレ甲府はトンベンセFCとの移籍金トラブルに関してのFIFAからの補強禁止処分に関して、トンベンセFCへの移籍金を支払って移籍禁止制裁措置の解除に同意したため、FIFAからの処分が解除したことを発表[78]。
10月
[編集]- 7日 - 【JFA】日本サッカー協会・技術委員会の影山雅永委員長が日本からフランスへ向かう飛行機内で児童ポルノを閲覧したところを客室乗務員に発見されて、到着地のパリの空港で逮捕、その後有罪判決を受けた事に対して、日本サッカー協会は影山委員長の契約解除を発表[79]。
- 8日 - 【Jリーグ】12日に行われる予定だった明治安田J3リーグ第31節 松本山雅FC vs. テゲバジャーロ宮崎は会場のサンプロ アルウィンの一部設備破損により安全の確保で出来ないため中止を発表[80]。
- 14日 - 【JFA】東京スタジアムで行われたキリンチャレンジカップ2025のブラジル代表戦にて日本代表が初めて国際Aマッチで同代表に勝利[81]。
- 17日 (現地時間) - 【NWSL】松窪真心が2025年シーズン第25節ベイFCとの試合でNWSL史上最年少ハットトリックを達成[82][83]。
- 19日
- 25日 - 【Jリーグ】明治安田J1リーグ第35節で17位横浜F・マリノスはサンフレッチェ広島に3-0で勝利して、この日試合の無かった20位アルビレックス新潟と17位横浜F・マリノスとの勝ち点差が15となり、残り3試合全勝しても追いつかないことが確定したため、アルビレックス新潟のJ2降格が決定。アルビレックス新潟のJ2は2022年以来4年ぶり3回目(J2降格は2回目)[88]。
- 26日
11月
[編集]- 1日 - 【Jリーグ】 YBCルヴァンカップ決勝が国立競技場で行われ、サンフレッチェ広島が3-1で柏レイソルを降し3年ぶり2回目の優勝[91]。
- 8日 - 【Jリーグ・JFL】日本フットボールリーグ第28節で1位Honda FCは横河武蔵野FCに1-0で勝利。この結果、2位以内にJ3クラブライセンスを保有していないHonda FCが入る事が確定。また2位以内にJ3クラブライセンスを保有している2位レイラック滋賀と3位ラインメール青森のいずれかが入る事も確定したため、J3の入れ替え枠が20位のみになることが確定[92]。
- 9日 - 【Jリーグ】明治安田J1リーグ第36節で17位横浜F・マリノスは京都サンガF.C.に3 - 0で勝利。前日に鹿島アントラーズに2 - 1で敗れた18位横浜FCが残り2試合で17位以上になる可能性が消滅したため、横浜FCの1年でのJ2降格が決定。横浜FCの降格は通算4回目[93]。
- 12日 - 【JFA・高体連】宮城県大会を優勝し、第104回全国高等学校サッカー選手権大会へ出場が決定していた仙台育英学園高等学校がいじめ重大事態があったとして同大会への出場辞退を発表、同大会で辞退校が出るのは初。宮城県代表の扱いは未定[94]。
- 15日 - 【JFL】日本フットボールリーグ第29節で16位飛鳥FCはFCマルヤス岡崎と1-1の引き分けで15位横河武蔵野FCとの勝ち点差が5となり、残り1試合での逆転がなくなり、最下位が確定して1年で関西リーグ1部への降格が決定[95]。
- 16日 - 【Jリーグ・JFL】日本フットボールリーグ第29節で1位Honda FCはミネベアミツミFCに1-0で勝利。2位レイラック滋賀FCはブリオベッカ浦安・市川と2-2の引き分けで勝ち点差が4となったため、Honda FCの2年ぶり11回目の優勝。また3位ラインメール青森はヴェルスパ大分に0-3で敗れて、2位滋賀との勝ち点差が6になったため、レイラック滋賀の2位が確定[96][97]。
- 18日 - 【JFA】日本代表の森保一監督が国立競技場で行われたキリンチャレンジカップ2025のボリビア代表戦で歴代日本代表監督初の通算100試合目の指揮[98]。
- 22日 -【JFA】天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会の決勝が国立競技場で行われFC町田ゼルビアがヴィッセル神戸を3-1で降し初優勝。[99]
- 23日
- 【Jリーグ】明治安田J3リーグ第37節で1位栃木シティFCはAC長野パルセイロに3-0で勝利して、3位との勝ち点差が4以上に広がり、J3に昇格してわずか1季でJ2昇格が決定[100]。
- 【Jリーグ・JFL】日本フットボールリーグ第30節で2位レイラック滋賀が年間平均入場者数2000人以上を達成してJ3入会条件を全て満たして、J3・JFL入れ替え戦出場が決定。また明治安田J3リーグ第37節で19位カマタマーレ讃岐がヴァンラーレ八戸に1-0で勝利して20位アスルクラロ沼津との勝ち点差が4以上に広がったため、アスルクラロ沼津の20位が確定してJ3・JFL入れ替え戦に回ることが決定[101]。
- 【JFL】日本フットボールリーグ第30節で15位横河武蔵野FCがレイラック滋賀に1-0で勝利し14位に、14位アトレチコ鈴鹿がヴェルスパ大分に1-2で敗れて15位となり、アトレチコ鈴鹿がJFL・地域入れ替え戦回りが確定[102]。
- 24日【JFA・全社】全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2025でジェイリースFCが初優勝し、初のJFL昇格が決定。また準優勝のVONDS市原はJFL・15位のアトレチコ鈴鹿とのJFL・地域リーグ入れ替え戦に進出することも決定[103]。
- 29日 - 【Jリーグ】
- 明治安田J2リーグ第38節で1位V・ファーレン長崎は徳島ヴォルティスと1-1の引き分け、2位水戸ホーリーホックは大分トリニータに2-0で勝利。この結果水戸ホーリーホックとV・ファーレン長崎はともに勝ち点70で並び得失点差で水戸が初のJ2優勝とJ初昇格。2位の長崎も2018年以来8年ぶりのJ1昇格。また3位ジェフユナイテッド千葉、4位徳島ヴォルティス、5位ジュビロ磐田、6位RB大宮アルディージャがJ1昇格プレーオフに進出[104]。また17位ロアッソ熊本はヴァンフォーレ甲府と0-0の引き分け、18位カターレ富山はブラウブリッツ秋田に4-1で勝利し、勝ち点37で熊本、富山が並ぶも得失点差で17位に富山が入りJ2残留、18位の熊本が2021年以来5年ぶり2度目のJ3降格。またRB大宮アルディージャに3-2で勝利したレノファ山口FCは勝ち点36で19位となり、2015年以来11年ぶりにJ3降格が決定[105]。
- 明治安田J3リーグ第38節で1位栃木シティはSC相模原に5-0で勝利してJ3リーグ初優勝。2位ヴァンラーレ八戸はFC琉球と1-1の引き分けで初のJ2昇格が決定。また3位FC大阪、4位テゲバジャーロ宮崎、5位鹿児島ユナイテッドFC、6位ツエーゲン金沢がJ2昇格プレーオフに進出[106]。
- 30日 - 【JFL・地域】JFL・地域リーグ入れ替え戦が三重県鈴鹿市の三重交通G スポーツの杜 鈴鹿サッカー・ラグビー場メイングラウンドで行われ、VONDS市原がアトレチコ鈴鹿クラブに延長戦の末1-0で勝利して初のJFL昇格が決定。一方アトレチコ鈴鹿クラブは2018年以来8年ぶりの東海サッカーリーグ1部降格[107]。
12月
[編集]予定
[編集]※はフットサルの大会である。日本サッカー協会(JFA)はフットサルをサッカーの1カテゴリとして扱っている。
開催中
[編集]- 5月31日 - 2026年3月1日
- ※【Fリーグ】メットライフ生命Fリーグディビジョン1
- 6月14日 - 12月27日
- ※【Fリーグ】メットライフ生命Fリーグディビジョン2
- 6月14日 - 2026年2月8日
- 8月9日 - 2026年5月17日
- 【WEリーグ】2025/26 SOMPO WEリーグ
- 9月14日 - 12月17日
- 【FIFA】FIFAインターコンチネンタルカップ2025
- 9月15日 - 2026年4月25日
- 9月16日 - 2026年5月16日
- 10月8日 - 2026年2月1日
- 【FIFA】FIFA女子チャンピオンズカップ2026
- 11月8日 - 2026年1月1日
- 11月21日 - 12月7日
- 【FIFA】2025 FIFAフットサル女子ワールドカップ(
フィリピン)
- 【FIFA】2025 FIFAフットサル女子ワールドカップ(
- 12月1日 - 18日
- 【FIFA】2025 FIFAアラブカップ
12月
[編集]- 7日 - 13日
- 【Jリーグ】J1昇格プレーオフ
- 7日 - 14日
- 【Jリーグ】J2昇格プレーオフ
- 7日 - 14日
- 【Jリーグ・JFL】J3・JFL入れ替え戦
- 21日 - 2026年1月18日
- 【CAF】アフリカネイションズカップ2025
ナショナルチームによる国際大会
[編集]年代別代表
[編集]女子
[編集]フットサル
[編集]クラブチームによる国際大会
[編集]- 5月31日(決勝)
パリ・サンジェルマン(初優勝)[25]
- 7月13日(決勝)
チェルシー(3大会ぶり2回目)
日本
[編集]→詳細は「2025年の日本のサッカー」を参照
クラブチームによる国内大会
[編集]男子
[編集]- 決勝 10月15日・プライフーズスタジアム
- ヴェロスクロノス都農 1 - 0 FC BASARA HYOGO
- ヴェロスクロノス都農は初優勝[111]
- ヴェロスクロノス都農 1 - 0 FC BASARA HYOGO
女子
[編集]- 決勝 1月25日・エディオンピースウイング広島
- 三菱重工浦和レッズレディース 1 (PK:5 - 4) 1 アルビレックス新潟レディース[3]。
- 三菱重工浦和レッズレディースは3年ぶり2回目の優勝
- 三菱重工浦和レッズレディース 1 (PK:5 - 4) 1 アルビレックス新潟レディース[3]。
- 2024年9月14日 - 2025年5月17日
- 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 勝点:51 得失点差+34[17]
- 日テレ・東京ヴェルディベレーザは初優勝
- 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 勝点:51 得失点差+34[17]
- 3月15日 - 10月12日
- 優勝 朝日インテック・ラブリッジ名古屋 勝点:51
- 朝日インテック・ラブリッジ名古屋は初優勝
- 優勝 朝日インテック・ラブリッジ名古屋 勝点:51
- 3月15日 - 10月18日
- 優勝 VONDS市原FCレディース 勝点:49
- VONDS市原FCレディースは初優勝
- 優勝 VONDS市原FCレディース 勝点:49
学生・ユースクラブ
[編集]- 決勝 1月11日・J-GREEN堺 S1
- 日テレ・東京ヴェルディメニーナ(関東第1/東京) 3 - 1 INAC神戸レオンチーナ(関西第1/兵庫)
- 日テレ・東京ヴェルディメニーナは2年ぶり11回目の優勝
- 日テレ・東京ヴェルディメニーナ(関東第1/東京) 3 - 1 INAC神戸レオンチーナ(関西第1/兵庫)
- 決勝 7月31日・ニッパツ三ツ沢球技場
- 男子決勝 8月2日・福島県双葉郡広野町・Jヴィレッジスタジアム
- 女子決勝 8月3日・北海道室蘭市・日鋼室蘭スポーツパーク
死去
[編集]カッコ内は生年
- 4月1日 -
レアンドロ・ドミンゲス・バルボーザ(* 1983年)[112]、柏レイソル、横浜FC、名古屋グランパス元選手。 - 6月25日 -
森下仁之 (*1967年)[113]、元ツエーゲン金沢、ギラヴァンツ北九州監督。 - 7月3日 -
ディオゴ・ジョッタ(* 1996年)[114]、ポルトガル代表、リヴァプール選手。 - 8月10日 -
釜本邦茂 (* 1944年)[115]、元日本代表、元ガンバ大阪監督、ヤンマーディーゼル元選手。 - 10月3日 -
エドゥアルド・アントニオ・ドス・サントス〈エドゥー・マンガ〉(* 1967年)[116]、元ブラジル代表、SEパルメイラス、清水エスパルス元選手。 - 11月14日 -
ハビエル・アスカルゴルタ(* 1953年)[117]、元横浜F・マリノス監督、ボリビア代表・チリ代表元監督 - 11月17日 -
六川亨 (* 1957年)[118]、サッカージャーナリスト
脚注
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