2021年の地域リーグ (サッカー)

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日本フットボールリーグ(JFL)の下部に位置する地域リーグの2021年の参加チームである。

2020年-2021年-2022年

優勝チーム一覧[編集]

各優勝チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2021への出場権を得る。

リーグ 優勝チーム 備考
北海道 北海道十勝スカイアース リーグ中止、地域CL進出チームは打ち切り時点の首位を選出
東北 コバルトーレ女川 リーグ中止、地域CL進出チームは打ち切り時点の1部首位を選出
関東 Criacao Shinjuku
北信越 福井ユナイテッドFC
東海 藤枝市役所 リーグ戦不成立、地域CL進出チームは打ち切り時点の1部首位を選出
関西 おこしやす京都AC
中国 三菱自動車水島FC リーグ戦の日程消化の都合上、地域CL進出チーム(三菱水島FC)は1巡目の対戦成績で選出
四国 FC徳島 リーグ中止、地域CL進出チームは理事会裁定で選出
九州 沖縄SV

各地域リーグ順位表[編集]

北海道[編集]

10チーム開催に伴い、リーグ実施については以下の通りとなる[1]

8月26日、北海道に緊急事態宣言が発令された影響により第6~8節の開催中止が決定した[2]

  • 中止分の代替日はなし
  • リーグ順位は第1~5節・9節の終了時点での結果が最終順位となる
  • 最終順位の成績を基に地域CL出場チーム・ブロックリーグ決勝大会出場チーム・ブロックリーグ自動降格チームを決定する

9月10日、北海道の緊急事態宣言期間が延長されたことに伴い第9節の開催中止も決定、第5節をもってリーグ戦が終了した[3]

順位表
チーム 出場権または降格
1 北海道十勝スカイアース (Q) 5 5 0 0 25 1 +24 15 地域CL2021に出場
2 ノルブリッツ北海道FC 5 5 0 0 24 3 +21 15
3 札大GP 5 4 0 1 14 4 +10 12
4 札幌蹴球団 5 3 0 2 18 8 +10 9
5 北蹴会 岩見沢 5 2 0 3 11 9 +2 6
6 日本製鉄室蘭 5 2 0 3 8 13 −5 6
7 新得FC (R) 5 2 0 3 11 22 −11 6 ブロックリーグ決勝大会に出場道東ブロックリーグへ降格
8 R・シュペルブ釧路 (R) 5 1 0 4 6 19 −13 3 ブロックリーグ決勝大会に出場、道東ブロックリーグへ降格
9 日本通運FC (R) 5 1 0 4 4 21 −17 3 札幌ブロックリーグへ降格
10 旭蹴会 (R) 5 0 0 5 3 23 −20 0 道央・道北ブロックリーグへ降格

最終更新は2021年8月22日の試合終了時
出典: 北海道サッカー協会
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 十勝 ノル 日鉄 札蹴 新得 日通 札大 北蹴 旭蹴 釧路
北海道十勝スカイアース 中止

2–1

中止

3–0

4–0

ノルブリッツ北海道FC

1–0

中止

7–1

5–0注1

日本製鉄室蘭

0–8

中止 中止

3–1

札幌蹴球団

2–3

8–2

中止

2–1

新得FC

0–8

5–1

中止

2–1

日本通運FC 中止 中止

0–5注4

中止
札大GP 中止

2–0

中止

5–0注2

中止
北蹴会 岩見沢 中止 中止

4–1

1–3

中止
旭蹴会

1–5

中止

1–3

0–4

中止
R・シュペルブ釧路

0–8

中止 中止

5–0注3

0–4

最終更新は2021年8月22日の試合終了時
出典: 北海道サッカー協会
1左縦列のチームがホーム側。
注1:6月28日に行われる予定だった第1節・ノルブリッツ北海道FCvsR・シュペルブ釧路は釧路が棄権したため中止となり、ノルブリッツ北海道が不戦勝(5-0の勝利扱い)となった。
注2:7月26日に行われる予定だった第3節・札大GPvs日本通運FCは日本通運FCが棄権したため中止となり、札大GPが不戦勝(5-0の勝利扱い)となった。
注3:8月1日に行われる予定だった第4節・R・シュペルブ釧路vs日本通運FCは日本通運FCが棄権したため中止となり、R・シュペルブ釧路が不戦勝(5-0の勝利扱い)となった。
注4:8月22日に行われる予定だった第5節・日本通運FCvs札幌蹴球団は日本通運FCが棄権したため中止となり、札幌蹴球団が不戦勝(5-0の勝利扱い)となった。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

※:ノルブリッツ北海道は補充枠にて地域CL出場が可能だったが、補充枠での出場条件のひとつであるJFLへの昇格意思を表明しなかったため、補充枠は他地域に回された。

東北[編集]

東北サッカー協会が2021年9月6日付けで以下の決定を行った[4]

  • 新型コロナウィルス感染症の感染状況が芳しくないことから、9月5日時点でリーグを打ち切り。
  • 地域CL出場権については、9月5日時点(8月15日試合終了時点)の1部首位であるコバルトーレ女川へ権利を付与する。
  • 1部・2部ともに、当初のリーグ戦成立の要件である「試合数の4分の3」を満たしていないことから、2021年度のリーグ内の昇格・降格は無しとする。また、2部から県リーグへの降格も無しとする。
  • 県リーグから2部への昇格は、県リーグを実施した県における成立要件をクリアしたチームについて、推薦を受け付け昇格させる。

1部[編集]

2回総当たり制で行われる予定だったが、新型コロナウイルスの影響により1回総当たり制に変更された[5]

順位表
チーム 出場権または降格
1 Cobaltore女川 (Q) 8 7 1 0 29 7 +22 22 地域CL2021に出場
2 ブランデュー弘前FC 8 7 0 1 29 3 +26 21
3 FCガンジュ岩手 8 4 1 3 10 7 +3 13
4 FC.SENDAI.UNIV 8 3 2 3 20 8 +12 11
5 七ヶ浜サッカークラブ 8 3 1 4 19 13 +6 10
6 富士クラブ2003 7 3 1 3 13 8 +5 10
7 筒木坂FC 6 2 2 2 7 7 0 8
8 日本製鉄釜石 7 2 2 3 8 15 −7 8
9 FCプリメーロ 5 2 0 3 6 22 −16 6
10 盛岡ゼブラ 6 1 1 4 8 18 −10 4
11 猿田興業 5 1 1 3 13 25 −12 4
12 大宮サッカークラブ 6 0 0 6 4 33 −29 0

最終更新は2021年8月15日の試合終了時
出典: 一般社団法人東北サッカー協会 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 弘前 仙台大 女川 岩手 日鉄釜石 プリメ 盛岡 富士ク 大宮 猿田 七ヶ浜 筒木坂
ブランデュー弘前FC

2–0

11–0

8–1

FC.SENDAI.UNIV

1–1

1–2

4–2

Cobaltore女川

2–0

1–0

1–0

FCガンジュ岩手

0–4

2–0

1–0

2–0

日本製鉄釜石

1–1

0–6

1–0

4–4

0–2

FCプリメーロ

1–0

0–4

2–1

盛岡ゼブラ

0–2

0–3

6–3

0–6

2–2

富士クラブ2003

0–1

2–3

0–2

1–1

大宮サッカークラブ

0–10

0–4

1–7

1–8

1–2

猿田興業

1–8

七ヶ浜サッカークラブ

0–1

4–4

0–2

4–0

筒木坂FC

0–1

最終更新は2021年8月15日の試合終了時
出典: 一般社団法人東北サッカー協会 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部北[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 水沢サッカークラブ 2 2 0 0 7 2 +5 6
2 秋田FCカンビアーレ 2 2 0 0 6 4 +2 6
3 ラスィーボ青森 2 1 1 0 4 0 +4 4
4 ヌ・ペーレ平泉前沢 4 1 1 2 8 6 +2 4
5 遠野クラブ 1 1 0 0 2 1 +1 3
6 TDK親和会 2 0 1 1 4 5 −1 1
7 北都銀行 3 0 1 2 5 8 −3 1
8 五戸SC 2 0 0 2 0 10 −10 0

最終更新は2021年8月22日の試合終了時
出典: 一般社団法人東北サッカー協会 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 秋田カ 水沢 平泉前沢 五戸 TDK 北都 ラ青森 遠野
秋田FCカンビアーレ

3–2

3–2

水沢サッカークラブ

4–1

ヌ・ペーレ平泉前沢

6–0

0–0

五戸SC

0–4

TDK親和会

2–2

北都銀行

1–3

ラスィーボ青森
遠野クラブ

2–1

最終更新は2021年8月22日の試合終了時
出典: 一般社団法人東北サッカー協会 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部南[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 リコーインダストリー東北 4 2 2 0 8 2 +6 8
2 仙台SASUKE.FC 3 2 1 0 11 3 +8 7
3 FCパラフレンチ米沢 3 2 0 1 11 3 +8 6
4 大山サッカークラブ 2 2 0 0 5 2 +3 6
5 ARDORE桑原 3 1 2 0 4 3 +1 5
6 FC La Universidad de Sendai 2 1 1 0 12 4 +8 4
7 メリー 3 0 2 1 3 5 −2 2
8 いわき古河FC 1 0 1 0 1 1 0 1
9 三川SC 3 0 1 2 1 10 −9 1
10 長井クラブ 3 0 0 3 5 16 −11 0
11 相馬サッカークラブ 3 0 0 3 0 12 −12 0

最終更新は2021年8月1日の試合終了時
出典: 一般社団法人東北サッカー協会 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] RI東北 大山 サスケ U仙台 メリー 米沢 相馬 三川 桑原 長井 古河
リコーインダストリー東北

2–0

大山サッカークラブ

3–2

仙台SASUKE.FC

3–1

FC La Universidad de Sendai
メリー

2–2

FCパラフレンチ米沢

2–0

相馬サッカークラブ

0–4

0–6

三川SC

0–2

1–1

0–7

ARDORE桑原

1–1

1–1

長井クラブ

3–11

1–2

いわき古河FC

1–1

最終更新は2021年8月1日の試合終了時
出典: 一般社団法人東北サッカー協会 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関東[編集]

1部[編集]

12チーム開催に伴い、入れ替えのレギュレーションについては以下の通りとなる[6]

  • 11位と12位は2部へ自動降格
  • 9位は2部2位・10位は2部1位と入れ替え戦
  • Criacao Shinjukuが2021年12月18日にJFL・地域リーグ入れ替え戦に勝利したため以下の通りに変更。
    • JFL昇格を決めたため、9位は残留。10位は2部2位との入れ替え戦に変更。
順位表
チーム 出場権または降格
1 Criacao Shinjuku (C) (P) (Q) 22 16 2 4 50 23 +27 50 地域CL2021に出場JFLへ昇格
2 ブリオベッカ浦安 22 15 4 3 54 19 +35 49
3 VONDS市原FC 22 14 3 5 40 15 +25 45
4 栃木シティフットボールクラブ 22 14 2 6 45 26 +19 44
5 東京23フットボールクラブ 22 11 3 8 36 25 +11 36
6 エスペランサSC 22 9 4 9 33 38 −5 31
7 流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎 22 8 2 12 24 35 −11 26
8 ジョイフル本田つくばFC 22 7 4 11 30 32 −2 25
9 東京ユナイテッドFC 22 7 3 12 21 29 −8 24
10 桐蔭横浜大学FC (R) 22 6 5 11 23 32 −9 23 入れ替え戦(vs関東2部2位)に出場、関東2部へ降格
11 日立ビルシステム (R) 22 3 7 12 19 46 −27 16 関東2部へ降格
12 流通経済大学FC (R) 22 1 3 18 17 73 −56 6

最終更新は2021年11月14日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 栃木 浦安 東京ユ 市原 新宿 日立ビル ドラゴン 東京23 流経大 つくば 桐蔭大 エスペ
栃木シティフットボールクラブ

0–2

2–2

1–0

1–3

6–2

3–1

1–1

4–1

2–1

2–1

1–2

ブリオベッカ浦安

2–1

4–1

0–1

1–2

1–0

2–0

2–1

7–0

1–3

2–0

5–0

東京ユナイテッドFC

0–1

0–2

3–1

2–3

0–1

0–1

0–2

2–1

2–0

1–2

2–1

VONDS市原FC

2–0

0–0

2–0

1–4

7–0

1–1

1–0

2–0

1–0

1–1

4–1

Criacao Shinjuku

1–4

0–3

1–1

2–1

1–1

1–0

1–3

6–0

2–0

2–0

3–0

日立ビルシステム

1–4

1–5

1–3

0–3

0–1

1–0

0–1

0–2

1–2

0–0

1–1

流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎

1–2

0–2

0–1

0–1

2–4

2–2

3–1

3–0

2–1

2–1

3–2

東京23フットボールクラブ

0–1

2–2

1–0

1–3

1–0

0–0

3–0

5–1

2–1

2–0

3–1

流通経済大学FC

0–5

2–4

0–1

0–5

2–6

2–2

0–1

1–6

1–1

1–1

3–5

ジョイフル本田つくばFC

3–2

1–3

2–0

1–0

0–1

2–2

1–2

2–0

3–0

3–3

2–2

桐蔭横浜大学FC

0–1

3–3

1–0

0–1

0–3

1–2

3–0

3–0

1–0

1–0

0–2

エスペランサSC

0–1

1–1

0–0

0–2

0–3

2–1

2–0

2–1

3–0

2–1

4–1

最終更新は2021年11月14日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

1部12チーム開催に伴い、入れ替えのレギュレーションについては以下の通りとなる[6]

  • 1位は1部10位・2位は1部9位と入れ替え戦
  • 9位と10位は都県リーグへ自動降格
  • 7位は関東社会人大会2位・8位は関東社会人大会1位と入れ替え戦
  • 1部優勝のCriacao ShinjukuがJFL昇格したため、以下の通りに変更。
    • 1位は1部自動昇格。2位は1部10位との入れ替え戦。
    • 8位は関東社会人大会2位・9位は関東社会人大会1位と入れ替え戦(7位は残留)
順位表
チーム 出場権または降格
1 東邦チタニウム (C) (P) 18 12 3 3 29 12 +17 39 関東1部へ昇格
2 南葛SC (O) (P) 18 10 6 2 37 18 +19 36 入れ替え戦(vs関東1部10位)に出場、関東1部へ昇格
3 tonan前橋 18 9 4 5 31 23 +8 31
4 横浜猛蹴 18 8 4 6 23 17 +6 28
5 アイデンティみらい 18 8 3 7 23 17 +6 27
6 アヴェントゥーラ川口 18 8 2 8 25 24 +1 26
7 東京国際大学FC 18 7 4 7 29 26 +3 25
8 VONDS市原Vert (R) 18 7 1 10 27 30 −3 22 入れ替え戦(vs関東社会人2位)に出場千葉県リーグへ降格
9 さいたまサッカークラブ (R) 18 2 4 12 13 43 −30 10 入れ替え戦(vs関東社会人1位)に出場埼玉県リーグへ降格
10 ザスパ草津チャレンジャーズ (R) 18 2 3 13 12 39 −27 9 群馬県リーグへ降格

最終更新は2021年10月24日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 猛蹴 前橋 東チタ みらい 草津 Vert さいたま 東国大 南葛 川口
横浜猛蹴

2–1

0–1

2–1

4–0

0–0

0–0

3–0

1–1

0–1

tonan前橋

0–2

1–0

1–1

4–3

0–3

2–0

2–2

2–2

4–0

東邦チタニウム

0–2

1–0

3–2

3–0

2–1

3–0

1–1

2–2

0–2

アイデンティみらい

1–0

0–1

0–1

1–0

2–1

2–1

0–0

0–2

0–1

ザスパ草津チャレンジャーズ

1–2

0–2

0–5

0–3

0–1

1–1

0–3

1–1

1–0

VONDS市原Vert

3–0

1–5

0–2

0–1

2–1

2–3

1–3

1–4

1–2

さいたまサッカークラブ

1–2

1–1

0–2

1–6

2–1

1–4

1–4

1–7

0–2

東京国際大学FC

3–2

3–0

0–1

0–1

3–0

1–3

0–0

2–0

1–5

南葛SC

3–1

0–2

0–0

1–0

1–1

2–1

3–0

3–2

1–0

アヴェントゥーラ川口

0–0

2–3

1–2

2–2

1–2

1–2

1–0

3–1

1–4

最終更新は2021年10月24日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

入れ替え戦[編集]

1部・2部入れ替え戦[編集]

2021年12月25日
11:00
桐蔭横浜大学FC
(1部10位)
1 - 4 南葛SC
(2部2位)
非公開

※勝利した南葛SCは1部へ昇格、敗れた桐蔭横浜大学FCは2部へ降格


2部・都県リーグ入れ替え戦[編集]

2021年12月25日
14:00
VONDS市原Vert
(2部8位)
0 - 3 ヴェルフェ矢板
(関東社会人2位)
非公開

※勝利したヴェルフェ矢板は2部へ昇格、敗れたVONDS市原Vertは千葉県リーグへ降格


2021年12月25日
14:00
さいたまSC
(2部9位)
0 - 4 エリース東京
(関東社会人1位)
非公開

※勝利したエリース東京は2部へ昇格、敗れたさいたまSCは埼玉県リーグへ降格


北信越[編集]

1部[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 福井ユナイテッドFC (C) (Q) 16 13 1 2 46 13 +33 40 地域CL2021に出場
2 アルティスタ浅間 (Q) 16 11 2 3 39 12 +27 35 地域CL2021に出場
3 新潟医療福祉大学FC 16 11 1 4 59 15 +44 34
4 富山新庄クラブ 16 11 1 4 39 17 +22 34
5 JAPANサッカーカレッジ 16 7 3 6 29 21 +8 24
6 坂井フェニックス 16 5 1 10 26 52 −26 16
7 '05加茂FC 16 4 0 12 29 59 −30 12 残留 1
8 FC北陸 (R) 16 3 2 11 19 39 −20 11 北信越2部へ降格
9 FCマツセロナ (R) 16 1 1 14 14 69 −55 4

最終更新は2021年10月3日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..
1.2部降格となる予定だったが、2部2位のCUPS聖籠がレギュレーションにより昇格不可であったため、入れ替えは行われず1部残留。
※:アルティスタ浅間の地域CL出場は、補充枠によるもの。

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 福井 浅間 新庄 JSC 新医大 北陸 坂井 加茂 マツセ
福井ユナイテッドFC

2–2

5–2

1–0

3–1

2–0

2–1

5–2

5–0

アルティスタ浅間

1–0

2–0

2–0

0–1

2–0

3–2

3–0

2–1

富山新庄クラブ

1–0

2–0

0–2

1–4

1–0

1–0

6–0

5–0

JAPANサッカーカレッジ

1–2

3–3

2–5

1–3

1–0

8–1

1–0

2–0

新潟医療福祉大学FC

0–3

0–1

1–2

0–0

4–0

10–0

5–1

6–0

FC北陸

2–6

0–3注1

1–1

3–2

0–5

5–2

2–3

2–2

坂井フェニックス

0–2

2–1

0–4

1–1

0–3

3–1

3–0

3–2

'05加茂FC

1–3

1–9

1–3

0–4

2–7

1–3

8–2

7–3

FCマツセロナ

1–7

0–7

2–5

0–1

1–9

1–0

1–6

0–2

最終更新は2021年10月3日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
注1:8月1日に行われる予定だった第12節・ FC北陸vsアルティスタ浅間の試合は中止となり、アルティスタ浅間が不戦勝(3-0の勝利扱い)となった。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 リベルタス千曲FC (C) (P) 14 9 3 2 24 14 +10 30 北信越1部へ昇格
2 CUPS聖籠 14 9 2 3 46 12 +34 29 昇格不可 1
3 FCアンテロープ塩尻 14 7 2 5 31 28 +3 23
4 SR Komatsu 14 7 2 5 21 20 +1 23
5 '09経大FC 14 6 4 4 30 17 +13 22
6 長岡ビルボードFC (R) 14 5 1 8 23 31 −8 16 新潟県リーグへ降格
7 ASジャミネイロ (R) 14 4 2 8 23 29 −6 14
8 Nagaoka Estilo (R) 14 1 0 13 6 53 −47 3

最終更新は2021年9月26日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..
1. 同一運営母体チームであるJAPANサッカーカレッジの1部残留が決定したためレギュレーションにより昇格不可。

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 経大 千曲 Est 長岡ビ 塩尻 聖籠 小松 ジャミ
'09経大FC

0–1

4–0

4–2

4–2

0–0

5–0

2–2

リベルタス千曲FC

1–2

3–0注4

1–0

2–2

0–5

1–0

3–1

Nagaoka Estilo

0–3注5

2–5

2–5

0–7

1–3

0–2

0–3注3

長岡ビルボードFC

1–0

0–3

0–1

3–2

0–4

2–3

5–2

FCアンテロープ塩尻

1–0

0–0

3–0注1

4–1

0–5

1–0

4–3

CUPS聖籠

2–2

0–1

11–0

0–1

5–2

5–0

2–1

SR Komatsu

3–3

2–2

3–0注2

2–0

4–0

1–2

2–1

ASジャミネイロ

3–2

0–1

1–0

3–3

1–3

3–2

0–1

最終更新は2021年9月26日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
注1:5月16日に行われる予定だった第2節・ FCアンテロープ塩尻vsNagaoka Estiloの試合は中止となり、FCアンテロープ塩尻が不戦勝(3-0の勝利扱い)となった。
注2:8月1日に行われる予定だった第10節・SR Komatsu vs Nagaoka Estiloの試合は中止となり、SR Komatsuが不戦勝(3-0の勝利扱い)となった。
注3:8月29日に行われる予定だった第11節・Nagaoka Estilo vs ASジャミネイロの試合は中止となり、ASジャミネイロが不戦勝(3-0の勝利扱い)となった。
注4:9月5日に行われる予定だった第12節・リベルタス千曲FC vs Nagaoka Estiloの試合は中止となり、リベルタス千曲FCが不戦勝(3-0の勝利扱い)となった。
注5:9月12日に行われる予定だった第13節・Nagaoka Estilo vs '09経大FCの試合は中止となり、'09経大FCが不戦勝(3-0の勝利扱い)となった。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

東海[編集]

1部2部ともに2回総当たり制で行われる予定だったが、新型コロナウイルスの影響により1回総当たり制に変更された[7]

2021年9月6日、東海社会人サッカー連盟は以下の決定を行った[8]

2021年9月29日、リーグ運営事務局は以下の決定を行った[9]

  • リーグ終了期日までの全日程消化が困難のため、リーグ戦は1部2部ともに不成立。
  • 地域CL出場権については、1部リーグ終了(10月10日試合終了)時点の首位チームへ権利を付与する。
  • 1部から2部への降格、2部からの昇降格は行わない。

1部[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 藤枝市役所 (Q) 5 4 1 0 11 2 +9 13 地域CL2021に出場
2 FC.ISE-SHIMA (Q) 5 3 1 1 13 1 +12 10 地域CL2021に出場
3 中京大学FC 5 2 2 1 6 2 +4 8
4 トヨタ蹴球団 4 2 0 2 3 12 −9 6
5 Chukyo univ.FC 4 1 1 2 6 5 +1 4
6 Tokai Gakuen Univ. 4 1 1 2 10 10 0 4
7 常葉大学浜松キャンパスFC 4 1 0 3 3 14 −11 3
8 矢崎バレンテ 3 0 0 3 2 8 −6 0

最終更新は2021年10月10日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績;5.勝率(総勝数÷総試合).
※:FC.ISE-SHIMAの地域CL出場は、補充枠によるもの。

戦績表
ホーム / アウェー[1] 伊勢志摩 東海学園 藤枝市 矢崎 中京大 CUFC 常大浜松 トヨタ
FC.ISE-SHIMA 中止

3–0

7–0

Tokai Gakuen Univ.

1–1

中止 中止
藤枝市役所

1–0

2–0

中止 中止

5–1

矢崎バレンテ 中止

2–3

中京大学FC

0–0

3–1

3–0

0–1

Chukyo univ.FC

6–1

0–0

中止

0–1

常葉大学浜松キャンパスFC

0–3

0–7

0–2

中止
トヨタ蹴球団 中止 中止

最終更新は2021年10月10日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 AS刈谷 5 4 1 0 19 8 +11 13
2 WYVERN 5 4 0 1 12 6 +6 12
3 FC.Bombonera 4 3 0 1 11 2 +9 9
4 FC岐阜SECOND 6 3 0 3 12 8 +4 9
5 FC大垣K' 4 1 1 2 4 11 −7 4
6 長良クラブ 3 1 0 2 9 8 +1 3
7 リヴィエルタ豊川 4 1 0 3 4 7 −3 3
8 名古屋クラブ 4 1 0 3 2 9 −7 3
9 四日市大学FC 3 0 0 3 0 14 −14 0

最終更新は2021年11月7日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績;5.勝率(総勝数÷総試合).

戦績表
ホーム / アウェー[1] 岐阜 豊川 名古屋 ボンボ 長良 AS刈谷 四日市大 WYV 大垣
FC岐阜SECOND

0–1

1–0

1–2

1–2

5–1

リヴィエルタ豊川

2–4

1–0

1–2

0–1

名古屋クラブ
FC.Bombonera

4–0

4–0

長良クラブ 中止

1–3

4–0

AS刈谷

4–1

5–4

2–2

四日市大学FC

0–6

0–4

WYVERN
FC大垣K' 中止 中止 中止

0–4

最終更新は2021年11月7日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関西[編集]

1部[編集]

順位表
チーム 出場権または降格
1 おこしやす京都AC (C) (Q) 14 10 3 1 43 13 +30 33 地域CL2021に出場
2 アルテリーヴォ和歌山 14 10 1 3 32 11 +21 31
3 ポルベニル飛鳥 14 8 3 3 21 10 +11 27
4 Cento Cuore HARIMA 14 8 2 4 29 15 +14 26
5 AS.Laranja Kyoto 14 4 3 7 22 29 −7 15
6 レイジェンド滋賀FC 14 3 5 6 18 21 −3 14
7 関大FC2008 (R) 14 2 3 9 20 28 −8 9 関西2部へ降格
8 関大クラブ2010 (R) 14 1 0 13 6 64 −58 3

最終更新は2021年10月16日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] ララン ハリマ お京都 関大FC 和歌山 飛鳥 滋賀 関クラ
AS.Laranja Kyoto

0–4

0–1

3–2

1–2

0–0

1–1

4–0

Cento Cuore HARIMA

3–0

0–0

1–1

0–3

0–2

2–0

7–0

おこしやす京都AC

6–3

4–1

4–0

3–1

1–0

2–2

7–0

関大FC2008

1–3

0–4

2–3

0–2

2–3

1–1

5–1

アルテリーヴォ和歌山

2–0

4–1

1–1

2–0

0–1

3–1

6–0

ポルベニル飛鳥

4–1

1–2

0–1

1–1

2–1

0–0

3–0

レイジェンド滋賀FC

2–2

0–1

3–2

1–0

0–1

2–3

5–2

関大クラブ2010

1–4

0–3

0–8

0–6

1–4

0–2

1–0

最終更新は2021年10月16日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部[編集]

緊急事態宣言が発令された影響によりレギュレーションが一部変更された[10]

  • 9位チームが府県決勝大会2位チームとの入れ替え戦に出場。これに伴い次年度(2022年度)は10チームで実施予定。
順位表
チーム 出場権または降格
1 守山侍2000 (C) (P) 16 12 3 1 47 12 +35 39 関西1部へ昇格
2 FC淡路島 (P) 16 12 1 3 44 12 +32 37
3 St.Andrew's FC 16 11 2 3 44 15 +29 35
4 阪南大クラブ 16 8 2 6 36 26 +10 26
5 高砂ミネイロFC 16 6 0 10 13 30 −17 18
6 京都紫光クラブ 16 4 3 9 17 30 −13 15
7 FC EASY 02明石 16 4 1 11 17 50 −33 13
8 神戸FC1970 16 4 2 10 14 30 −16 14
9 京都市消防局 (R) 16 2 2 12 6 39 −33 8 入れ替え戦(vs府県決勝大会2位)に出場京都府リーグへ降格

最終更新は2021年12月25日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 阪南大 紫光 守山 And EASY 高砂 京都消防 淡路島 神戸FC
阪南大クラブ

3–3

2–6

4–1

1–0

3–0

4–1

1–4

3–1

京都紫光クラブ

3–0

0–3

2–2

1–2

0–1

0–1

0–4

1–0

守山侍2000

2–0

5–0

2–1

3–0

3–0

1–1

1–1

4–0

St.Andrew's FC

1–0

3–0

3–3

3–1

6–0

3–0

1–2

5–0

FC EASY 02明石

0–8

0–6

1–2

1–8

3–0

3–0

1–4

2–3

高砂ミネイロFC

1–0

0–3※注1

0–2

0–1

3–1

4–1

0–3

1–0

京都市消防局

0–3

0–1

0–4

0–3

1–1

1–0

0–2

0–4

FC淡路島

0–2

3–0

2–3

1–0

7–0

3–2

3–0

0–1

神戸FC1970

2–2

0–0

0–4

0–1

0–1

0–1

3–0

0–5

最終更新は2021年12月25日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
※:前期未消化の試合をみなし試合として消化[10]
注1:京都紫光クラブも活動休止中だったため0-3の敗戦扱い[10]
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

入れ替え戦[編集]


2022年1月16日
13:00
京都市消防局
(2部9位)
0 - 1 ディオス1995
(府県決勝2位)
公式記録
J-GREEN堺 S1メインフィールド

※勝利したディオス1995は2部へ昇格、敗れた京都市消防局は京都府リーグへ降格


中国[編集]

  • 緊急事態宣言による試合延期が続出した影響によりレギュレーションが変更された[11]
    • 地域CL2021出場チームはリーグ戦1巡(1回目に対戦)した時点での成績を基に決定する。
    • リーグ戦の最終順位は11月末まで日程を延長し、予定通り2巡消化した上で決定する。
  • その後、1巡目の対戦が(地域CL2021の出場チーム決定期限である)10月17日までに終了しないことから、以下の方法により地域CL2021出場チームを決定することとなった[12]
    • 10月17日終了時点での「1巡目」消化試合数の多い上位4チーム(4番目が同数の場合は全て含む。下表の着色チーム)を比較し、「勝率(勝ち数÷試合数)」「勝ち点」「得失点差」「1試合平均得点」「直接対戦の勝敗」「抽選」の順により優劣を決める。
1巡順位表
チーム 出場権または降格
1 三菱自動車水島FC (Q) 8 5 1 2 18 6 +12 16 地域CL2021に出場
2 FCバレイン下関 (Q) 8 5 1 2 17 8 +9 16 地域CL2021に出場
3 SRC広島 8 4 2 2 13 9 +4 14
4 NTN岡山 8 3 2 3 13 15 −2 11
5 環太平洋大学FC 8 2 4 2 8 7 +1 10
6 ベルガロッソ浜田 8 3 1 4 14 15 −1 10
7 富士フイルムBIJ広島SC 8 2 2 4 9 17 −8 8
8 Yonago Genki SC 8 2 2 4 8 16 −8 8
9 ENEOS水島 8 2 1 5 9 16 −7 7

最終更新は2021年11月7日の試合終了時
出典: 中国サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝率; 2. 勝点; 3. 得失点差; 4. 1試合平均得点; 5. 直接対決の勝点; 6. 抽選.
順位は2021年10月17日時点で消化試合数の多い4チームを対象に比較
※:FCバレイン下関の出場権は、補充枠によるもの。

総合順位表
チーム 出場権または降格
1 三菱自動車水島FC (C) 16 11 3 2 42 10 +32 36
2 FCバレイン下関 16 11 2 3 35 16 +19 35
3 環太平洋大学FC 16 6 7 3 21 16 +5 25
4 ベルガロッソ浜田 16 7 2 7 27 25 +2 23
5 NTN岡山 16 7 2 7 25 37 −12 23
6 SRC広島 16 6 2 8 27 24 +3 20
7 Yonago Genki SC 16 4 5 7 16 26 −10 17
8 富士フイルムBIJ広島SC 16 4 3 9 16 32 −16 15
9 ENEOS水島 (R) 16 2 2 12 18 41 −23 8 岡山県リーグへ降格

最終更新は2021年12月12日の試合終了時
出典: 中国サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
  • *は2巡目の対戦であり、1巡順位には反映されない。
ホーム / アウェー[1] SRC 三菱水島 IPU 下関 エネオス 富士広島 NTN 浜田 米子
SRC広島

0–1

1–1

0–2*

4–3

2–0

6–1*

3–1

1–0

三菱自動車水島FC

4–0*

2–2*

3–0*

4–1

4–0*

1–1

5–1

0–1

環太平洋大学FC

2–1*

0–1

0–2

0–0

1–1

3–1

0–0

3–1

FCバレイン下関

0–0

2–0

2–2*

2–1

2–0*

3–1

2–1*

1–0*

ENEOS水島

0–4*

1–4*

1–1*

1–2*

0–1

1–0

1–4*

1–3*

富士フイルムBIJ広島SC

2–1*

0–6

0–1*

3–1

3–2*

1–3*

1–3

1–1

NTN岡山

3–2

0–4*

0–1*

1–7*

4–2*

3–2

2–1

1–0*

ベルガロッソ浜田

3–2*

0–2*

2–0*

2–1

5–1

1–0*

1–2*

1–2

Yonago Genki SC

1–0*

1–1*

1–4*

1–6

0–2

1–1*

2–2

1–1*

最終更新は2021年12月12日の試合終了時
出典: 中国サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

四国[編集]

8月11日、新型コロナウイルス流行の影響によりリーグ戦の中止が決定[13]

  • 順位が決定しなかったため、地域CL2021四国代表には前年優勝チームのFC徳島を選出。
  • 県リーグへの自動降格および入替戦は無し。
  • 四国リーグチャレンジチーム決定戦からの自動昇格チームは1チーム。
  • 次年度(2022年度)は9チームで実施予定。

その後の11月29日、新型コロナウイルス流行の影響で各県リーグが十分に実施できていないことを踏まえ、四国リーグチャレンジチーム決定戦も中止されることが発表された[14]

順位表
チーム 出場権または降格
1 FC徳島 (Q) 7 7 0 0 38 8 +30 21 地域CL2021に出場
2 llamas高知FC 9 5 2 2 25 14 +11 17
3 KUFC南国 7 5 1 1 25 7 +18 16
4 多度津FC 9 5 0 4 19 12 +7 15
5 レベニロッソNC 9 5 0 4 20 16 +4 15
6 FC柳町 8 2 1 5 10 31 −21 7
7 中村クラブ 8 1 1 6 6 27 −21 4
8 アルヴェリオ高松 9 0 1 8 8 36 −28 1

最終更新は2021年7月18日の試合終了時
出典: 四国サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

戦績表
ホーム / アウェー[1] 徳島 南国 リ高知 多度津 レベニ 高松 柳町 中村
FC徳島

4–2

3–2

4–0

14–1

KUFC南国

3–5

1–1

4–0

5–0

3–1

llamas高知FC

5–1

3–1

多度津FC

0–1

3–1

3–1

5–0

レベニロッソNC

1–2

2–0

3–1

アルヴェリオ高松

0–4

2–6

0–7

0–2

3–3

FC柳町

0–4

3–0

0–2

2–0

中村クラブ

0–7

0–5

1–1

0–1

2–7

2–1

最終更新は2021年7月18日の試合終了時
出典: 四国サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

九州[編集]

  • 11チームでリーグ戦を行う予定だったが、日本製鉄大分が参加辞退したため10チームで開催[15]。これに伴い、昇降格のレギュレーションが変更された。
順位表
チーム PK勝 PK敗 出場権または降格
1 沖縄SV (C) (Q) 18 16 0 2 0 78 8 +70 50 地域CL2021に出場
2 ヴェロスクロノス都農 18 16 1 0 1 76 12 +64 50
3 ジェイリースFC 18 12 1 1 4 38 19 +19 39
4 佐賀LIXIL FC 18 8 1 1 8 50 37 +13 27
5 NIFS KANOYA FC 18 8 1 1 8 20 31 −11 27
6 海邦銀行SC 18 7 0 0 11 29 37 −8 21
7 九州三菱自動車 18 5 1 3 9 29 41 −12 20
8 川副クラブ 18 5 1 0 12 27 76 −49 17
9 熊本県教員蹴友団 18 4 0 0 14 29 50 −21 12
10 FC中津 18 2 0 0 16 14 77 −63 6

最終更新は2021年10月3日の試合終了時
出典: 九州サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 沖縄 都農 佐賀 熊本教員 海邦 NIFS 川副 九州三菱 中津 ジェイ
沖縄SV

0–0
4 PK 5

3–2

4–0

7–1

3–0

9–0

4–0

11–0

2–0

ヴェロスクロノス都農

1–2

2–1

8–1

3–1

7–0

8–1

4–0

10–0

5–1

佐賀LIXIL FC

0–4

2–5

2–4

1–0

0–2

4–0

3–3
4 PK 5

2–0

1–2

熊本県教員蹴友団

0–1

2–5

1–4

2–3

0–1

6–2

2–3

6–0

0–3

海邦銀行SC

1–2

0–3

3–1

2–0

0–3

2–1

1–3

4–0

0–3

NIFS KANOYA FC

1–6

0–2

1–4

2–1

1–0

3–0

1–1
4 PK 3

1–0

0–1

川副クラブ

1–7

0–3

2–12

2–1

1–6

3–1

4–3

3–2

1–4

九州三菱自動車

1–1
4 PK 5

0–3

3–5

1–2

2–1

0–1

2–2
3 PK 4

3–0

1–2

FC中津

0–7

1–6

0–4

4–1

2–4

2–1

2–4

1–3

0–5

ジェイリースFC

0–5

0–1

2–2
4 PK 5

3–0

2–0

1–1
6 PK 5

3–0

4–0

2–0

最終更新は2021年10月3日の試合終了時
出典: 九州サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関連項目[編集]

脚注[編集]


出典[編集]

  1. ^ 【2021年度 第44回 北海道サッカーリーグ 日程】”. 旭蹴会 (2021年3月31日). 2021年4月1日閲覧。
  2. ^ 北海道サッカーリーグ第6~8節の中止とチーム活動の自粛のお知らせ”. 旭蹴会 (2021年8月26日). 2021年8月29日閲覧。
  3. ^ 緊急事態宣言延長に伴う対応について”. 北海道サッカー協会 (2021年9月10日). 2021年9月13日閲覧。
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  5. ^ 【重要】東北リーグ1部 大会方式・日程変更のお知らせ”. ブランデュー弘前FC (2021年4月14日). 2021年4月15日閲覧。
  6. ^ a b 南葛SC (@nankatsu_staff)、2021年8月13日2021年8月13日閲覧。
  7. ^ “大会形式変更のお知らせ” (プレスリリース), 東海社会人サッカーリーグ, (2021年6月5日), http://www.tokai-sl.jp/news/20210605171429/ 2021年6月6日閲覧。 
  8. ^ “第 56 回東海社会人トーナメント大会の中止について” (プレスリリース), 岐阜県サッカー協会, (2021年9月6日), https://www.gifu-fa.com/university/pdf/2021.09.07%20%E7%AC%AC56%E5%9B%9E%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E4%B8%AD%E6%AD%A2%E6%A1%88%E5%86%85.pdf 2021年10月5日閲覧。 
  9. ^ “TSL試合再開のお知らせ” (プレスリリース), 東海社会人サッカーリーグ, (2021年9月29日), http://www.tokai-sl.jp/news/20210929105438/ 2021年9月29日閲覧。 
  10. ^ a b c Division2リーグ再開に向けた日程・レギュレーション(関西サッカーリーグ運営要項第19章2.4付則) (PDF)”. 関西サッカーリーグ (2021年9月3日). 2021年9月8日閲覧。
  11. ^ 全国地域サッカーチャンピオンズリーグ出場チーム決定方法について”. SRC広島 (2021年6月22日). 2021年6月26日閲覧。
  12. ^ 全国地域チャンピオンズリーグ 2021へのCSL出場チーム選出方法”. 中国サッカーリーグ (2021年10月11日). 2021年10月11日閲覧。
  13. ^ “【2021中止のお知らせ】第45回四国サッカーリーグ” (プレスリリース), 四国サッカー協会, (2021年8月11日), http://shikoku-fa.jp/news/news-one/【2021-4-4結果】第45回四国サッカーリーグ/ 2021年8月12日閲覧。 
  14. ^ 【中止】第45回四国サッカーリーグ チャレンジチーム代表決定戦”. 四国サッカー協会 (2021年11月29日). 2022年1月15日閲覧。
  15. ^ “第49回九州サッカーリーグ辞退チームについて” (プレスリリース), ヴェロスクロノス都農, (2021年3月23日), http://jfc-miyazaki.com/wp/2021/03/23/0323_top/ 2021年3月24日閲覧。 
  16. ^ “2021年度 第57回全国社会人サッカー選手権大会(いちご一会とちぎ国体サッカー競技リハーサル大会)中止決定のお知らせ” (プレスリリース), 日本サッカー協会, (2021年9月11日), https://www.jfa.jp/news/00027886/ 2021年9月12日閲覧。