1968年グルノーブルオリンピックの日本選手団

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オリンピックの日本選手団
Flag of Japan (1870–1999).svg
日章旗
IOCコード JPN
NOC 日本オリンピック委員会
公式サイト
1968年グルノーブルオリンピック
人員: 選手 62名、役員 16名
旗手: 金入孝明
主将: 佐藤和男
メダル

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夏季オリンピック日本選手団
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冬季オリンピック日本選手団
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1968年グルノーブルオリンピックの日本選手団は、1968年2月6日から2月18日まで開催された1968年グルノーブルオリンピック冬季)の日本選手団、およびその競技結果。選手所属は1968年当時のもの

4年後に自国開催となる札幌オリンピックを控えて、冬季オリンピックでの日本選手団としては、これまでで最大の選手62人、役員を含めて78人が参加したが、入賞者は1人も出せずに惨敗に終わった[1]

概要[編集]

スキー[編集]

監督:龍田峻次
コーチ:山本謙一
コーチ:島田和明

アルペンスキー[編集]

クロスカントリースキー[編集]

スキージャンプ[編集]

ノルディック複合[編集]

スケート[編集]

スピードスケート[編集]

監督:高林三郎
コーチ:佐藤恒夫

フィギュアスケート[編集]

監督:木村司

バイアスロン[編集]

監督:桑本平八

アイスホッケー[編集]

監督:今田祐三
コーチ:小野悳

本部役員[編集]

視察員[編集]

  • ボブスレー:関哲
  • リュージュ:武村富美晴

参考文献[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 日本選手団役員の話 グルノーブル五輪の成績不振 読売新聞 1968年2月19日 朝刊11ページ

外部リンク[編集]