黒夢

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黒夢
出身地 日本の旗 日本 岐阜県
ジャンル パンク・ロック[1][2]
ハードコア・パンク[3]
ロック[1][2][3]
オルタナティヴ・ロック[1][2][3]
ハードロック[1]
ブラックメタル (初期)[2]
ゴシック・ロック (初期)[2][3]
ドゥーム・メタル (初期)[3]
パンク・メタル (2013年 - )[2]
活動期間 1991年 - 1999年
2009年
2010年 -
レーベル 東芝EMI (1994年 - 1999年)
avex trax (2011年 - )
事務所 La†miss (1992年 - 1999年)
FULLFACE (2009年、2010年 - )
メンバー 清春 (ボーカル)
人時 (ベース)
旧メンバー 臣 (ギター)
鋭葵 (ドラムス)
HIRO (ドラムス)
DEAD END
THE WILLARD

黒夢 (くろゆめ) は、1991年に結成された岐阜県出身[4]ロックバンド。インディーズシーンではSilver-Roseと並んで「名古屋2大巨頭」とされていた[5]。バンド名の黒夢とは結成前から持っていた「黒夢」という曲名から。オフィシャルファンクラブ名は「DARKROOM」。日経エンタテインメント!調べでのヴィジュアル系部門の総売上は第5位でCD総売り上げは約531万枚。

メンバー[編集]

  • 清春 (Vocals、1991 - 1999、2009、2010 - )
無期限の活動停止後、SADSを結成。
  • 人時 (Bass、1991 - 1999、2009、2010 - )
無期限の活動停止後、人時PIRANHAHEADSを始動。2004年には臣、かつてLa†missレーベルの同朋であった安田政利(ex.Of-J)らとSUPER DROP BABIESを結成。数々のミュージシャンのサポートやソロプロジェクトでも活動。

旧メンバー[編集]

  • 臣 (Guitar、1991 - 1995)
1995年2月15日に脱退。脱退後、福井祥史(ex.STRAWBERRY FIELDS)とVINYLを結成。2004年に人時とSUPER DROP BABIESを結成。
2012年6月15日に元CRAZE藤崎賢一らとLizard's Tail (現Bordeaux) を結成するが、2013年9月27日に脱退。現在はソロ活動中。
  • 鋭葵 (Drums、1991 - 1992)
1992年6月4日に脱退。
2012年、「Yumerika*」のサポートドラマーとしてレコーディングにも参加。
2013年1月「Nasty Lips」に加入。
  • HIRO (Drums、1993)
THE STAR CLUBのメンバーで1993年7月に加入。同年10月に脱退。
2009年、ZXSTのシングル「Desparate Departure」にプロデューサーとして参加。

略歴[編集]

前身バンドGARNETに所属していた清春、人時、鋭葵の三人と、GERACEEに所属していた臣によって1991年に岐阜県で結成される。当時はバンドやメンバー名にアルファベットを用いるのが主流だったが、メンバーの名前に漢字を用いるなど流行に逆らうスタイルをとった。

インディーズ時代は主に中京圏を中心に活動し、渋谷公会堂でワンマンライブを行い成功させるなど、当時のインディーズバンドの中でも人気を誇っていた。また、首吊りなど過激なパフォーマンスで人気だったが、首吊り中に意識を失い、そのままライブが終了したことがある[4]。インディーズ時代にはデモテープ2本とミニアルバム2枚とアルバム1枚を出している。

1992年6月でドラムの鋭葵が脱退。

1993年7月、HIRO (元THE STAR CLUB) が加入するが、3ヶ月後に脱退。その後、松山一志がサポートとして参加。

X JAPANYOSHIKIのインディーズ・レーベル「EXSTASY RECORDS」から誘いを受け、一度はこれを受けるが、エクスタシーレコードから誘いを受けた同じ週にソニーと東芝からメジャーデビューの話がきたため、1994年2月9日、「for dear」で東芝からメジャーデビュー。

1995年2月15日にギタリストの臣がアルバム『feminism』レコーディング途中に失踪し、そのまま脱退。この時もメンバーを補充せず、2人で活動を続ける。2人組になったことで「音楽ユニット」と紹介されることもあったが、「人数が何人でも自分達はあくまでもバンド」と主張し続けた。

1995年3月日本ゴールドディスク大賞ベスト5ニューアーチスト賞受賞。この年に発表したサード・アルバム『feminism』は オリコンチャート初登場1位を記録。また、同年10月にリリースされた5枚目のシングル「BEAMS」がCMタイアップ曲としてオンエアされ、清春自身も出演している。

1996年には「ピストル」がMTV Video Music Awards視聴者賞 日本部門を受賞。

1997年から1998年にかけて約230本のライブをこなす。その頃からパンク調の曲を演奏するようになり男性ファンを増やした (男性ファン限定のライブも敢行)。

1998年のツアー前に無期限活動停止の方針を決定。

1999年1月29日に無期限の活動停止を発表。人時はプロジェクトを開始。

その後、清春はSADSで活動し、2003年10月からソロ活動に入った。

黒夢の再始動の可能性について、清春はかつて「ほぼない」と答えていたが、2009年1月29日に「清春 15th Anniversary Presents kuroyume "the end" 〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜」として、一夜限りの復活かつ解散ライブを日本武道館において開催し、正式に解散した[6][7]

2010年1月29日、清春のブログでSADSと共に黒夢の活動が再開されることが発表され、新たに公式ホームページが公開された。同時に、アルバムのレコーディングが開始されること、2月9日にファンクラブ「DARKROOM」がオープンすることが発表された。

2010年は清春がソロやSADSを中心に活動していたこともあり活動は無かったものの、2011年2月9日に約12年半振りとなるシングル「ミザリー」の発売と、同年2月26日に国立代々木競技場第一体育館でライブ「XXXX THE FAKE STAR」を行うことが公式サイトでアナウンスされた。なお、インディーズ時代のアルバム『亡骸を…』に収録されている「MISERY」とは別の曲である。

2011年1月29日、『黒夢 1/29 X-DAY Supported by VANQUISH』と題して東京・新宿ステーションスクエアでシークレットライブを行ったが、1曲目の「少年」演奏中に警察から中止要請が入り最後まで演奏できないまま、わずか1分程で中止となった。本来は「少年」「MARIA」「Like A Angel」他全7曲を演奏するつもりだったと清春が語っている。同年11月1日、13年半ぶりのオリジナルアルバムの発売を記念して、大阪市心斎橋アメリカ村三角公園でゲリラライブを敢行。

2013年2月に、秋にニューアルバム「黒と影」をリリースすること、2014年1月29日に東京・日本武道館でライブを行うことが告知された。 7月に9月6日に東京・Zepp DiverCity TOKYO、14日に大阪・Zepp Nambaにてライブ「DIVE INTO THE KINGDOM」を開催すると発表。ライブ会場では限定シングル「KINGDOM」をリリースすることが発表された。

2014年7月より、最後のロングツアーというコンセプトを掲げた「BEFORE THE NEXT SLEEP」を行う。

2016年9月16日、東京国税局が官公庁オークションに『黒夢』を含め4つの商標権がインターネット公売に掛けられていることが明らかになった[8][9]。差し押さえられた理由は、清春が運営している権利管理会社が税金を滞納したためとしている[10]。清春のマネジャーは、落札者から買い戻したいとしている[10]。影響として、黒夢と名乗ること自体は問題ない物の、CDの発売時に黒夢と付けることや、ライブ時に黒夢と宣伝することが商標権侵害になるのが原則と、解説しているサイトもある[11]

音楽的特徴と影響[編集]

バンド自体は80年代の日本のパンク、ハードコア、アンダーグラウンド・ロックに影響を受けており、雑誌のインタビューでは、GASTUNKINU等や、トランス・レコード (FOOL'S MATEの創始者である北村昌士の運営していたインディーズレーベル) の所属バンド (ASYLUMZ.O.A割礼等) に影響されていると発言していた。清春は、当時のインディーズシーンについて、「ビジュアルが衝撃的だった。男なのに化粧してる。こんな世界もあるんだって[12]」と述べ、なかでもTHE WILLARDのヴォーカリストJUNからの影響を公言している[13]

また、清春自身はDEAD ENDからの多大な影響も語っている[14]。高校生の時にはTHE STREET SLIDERSのファンになり、ファッション面でも大きな影響を受けている[15]。ほかにも、GARNET活動時に人時にやりたい音楽として聴かせたバンドにはスージー・アンド・ザ・バンシーズASYLUMなどがある[16]

黒夢ではJaco:necoの「ストローヘッド」、SHADY DOLLSの「奴隷」、THE STREET SLIDERSの「Let's go down the street」、ステッペンウルフの「Born to Be Wild」、ダムドの「NEW ROSE」をカバーしている[17]

主なサポートメンバー[編集]

1stアルバム『迷える百合達 〜Romance of Scarlet〜』から4thアルバム『FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜』のレコーディングに参加。
1995年2月14日 渋谷公会堂で行われた帝王切開に参加。後に黒夢 1/29 X-DAY、XXXX THE FAKE STARに参加。
feminism PART Iより参加。後に人時のバンド「SSS」に参加。
  • 石井健治 (Guitar)
97年5月 - 6月に行われたTOUR Many SEX Years vol. 1 livehouse gigに参加。
Many SEX Years vol. 4 under only gigより活動停止まで参加。後に清春とSADSを結成。
  • RAN-chan (Drums)/ex.VIVIAN LEE、DIE-ZW3E、Orphee
92年6月10日 - 10月31日まで参加。
92年11月 - 93年4月10日まで参加。その後vogueに加入。
  • 松山一志 (Drums)
93年6月2日 - 6月30日までと、93年11月15日から1994 AUTUMN TOUR Night of Cruel 10月3日 岡山三木記念会館公演まで参加。
  • SHU-KEN (Drums)/ex.STRAWBERRY FIELDS、FIX、WORLD WIDE LOVE
1994 AUTUMN TOUR Night of Cruel 10月5日 高松オリーブホール公演から10月30日 渋谷公会堂公演まで参加。
3rdアルバム『feminism』のレコーディングより参加。
  • 下田武男 (Drums)
  • 丹菊基雄 (Drums)
97年4月 - 6月に行われたTOUR Many SEX Years vol. 0 under only gig、TOUR Many SEX Years vol. 1 livehouse gigにそうる透の代理として参加。
Many SEX Years vol. 4 under only gigより活動停止まで参加。後に人時のバンド「ピラニアヘッズ」、その後は「SADS」に参加。
  • 中村英俊 (Keyboards)
1995年『1995 TOUR feminism PART1』に参加。
4thアルバム『FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜』のレコーディング、『TOUR 1996 FAKE STAR'S CIRCUIT』に参加。
kuroyume "the end" に参加し、その後の黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。それと平行して、SADSの再結成メンバーとして参加している。
  • 大橋 英之 (Guitar)
黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。
  • GO (Drums)
kuroyume "the end" に参加し、その後の黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。それと平行して、SADSの再結成メンバーとして参加している。
2013年1月13日【Rock is Culture 2013】に参加。清春のソロでもサポートで参加している。
2013年9月6日 DIVE INTO THE KINGDOM、2014年5月10日 氣志團現象2014 極東ロックンロール・ハイスクール 第弍章、TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 2『毒と華』12月4日 郡山Hip Shot Japan、12月5日 盛岡Club Change WAVEに参加。
  • YOUTH-K!!! (Drums)
2014年『地獄ノ三夜』大阪3公演、TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 2『毒と華』に参加。
  • かどしゅんたろう (Drums)
『黒と影』レコーディングや、TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 1『夢は鞭』、イナズマロックフェス2014、氣志團万博2014に参加。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位 収録アルバム
1st 1994年2月9日 for dear 8cmCD TODT-3191 18位 迷える百合達
〜Romance of Scarlet〜
2nd 1994年7月20日 ICE MY LIFE TODT-3266 10位 Cruel
3rd 1995年3月8日 優しい悲劇 TODT-3319 10位 feminism
4th 1995年4月26日 Miss MOONLIGHT TODT-3479 12位
5th 1995年10月13日 BEAMS TODT-3556 6位 FAKE STAR
〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜
6th 1996年2月21日 SEE YOU TODT-3657 5位
7th 1996年4月17日 ピストル TODT-3710 4位
8th 1996年11月18日 Like @ Angel TODT-3851 5位 Drug TReatment
9th 1997年4月10日 NITE & DAY TODT-3941 3位
10th 1997年6月4日 Spray TODT-3982 5位
11th 1997年11月19日 少年 TODT-5060 3位 CORKSCREW
12th 1998年4月8日 MARIA TODT-5140 2位
13th 2011年2月9日 ミザリー 12cmCD+DVD AVCD-48006 6位 Headache and Dub Reel Inch
12cmCD AVCD-48007
AVCD-48008
14th 2011年5月25日 アロン 12cmCD+DVD AVCD-48078 8位
AVCD-48079
12cmCD AVCD-48080
15th 2011年8月17日 heavenly 12cmCD+DVD AVCD-48099 14位
AVCD-48101
12cmCD AVCD-48102
会場限定 2013年9月6日
2013年9月14日
KINGDOM 12cmCD AVC1-48680 - 黒と影
16th 2013年12月11日 ゲルニカ 12cmCD+DVD AVCD-48880 15位
AVCD-48881
12cmCD AVCD-48882
17th I HATE YOUR POPSTAR LIFE 12cmCD+DVD AVCD-48883 16位
AVCD-48884
12cmCD AVCD-48885
18th 2014年3月26日 Reverb 12cmCD+Blu-ray AVCD-48966 11位 -
12cmCD+DVD AVCD-48967
12cmCD AVCD-48968
会場限定 2015年2月3日
2015年2月5日
2015年2月9日
DAY 1 12cmCD+DVD+32Pパンフ FFRD-020
FFRD-021
- -
12cmCD FFRD-020

その他のシングル[編集]

発売/配布日 タイトル 配布場所 収録曲 規格品番
1993年9月20日 百合の花束 -Acoustic Version- 渋谷区山手教会前駐車場 (チケットに記載されていたドレスコード「黒い服を着て十字架を身に着ける」をクリアした人に配布された) 百合の花束 -Acoustic Version- PCDS-0081
1996年7月31日 COMMEMORATION 「1996 FAKE STAR'S CIRCUIT」TOUR FINAL 横浜アリーナにて入場者へ配布された EITHER SIDE (LIVE) PCDS-0158
1999年3月31日 MY STRANGE DAYS CD『EMI 1994〜1998 BEST OR WORST』VHS「LIVE OR DIE-Corkscrew A Go Go-」予約購入特典CD MY STRANGE DAYS (LIVE) BCDS-1050
2014年4月12日 楽死運命 The second coming of 1994 『地獄ノ三夜』で発売されたパンフレットに付属しているCD 「楽死運命」(再録)

アルバム[編集]

スタジオアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 1993年6月11日 亡骸を… CD LMR-003 1位 (indie)
2nd 1994年3月9日 迷える百合達
〜Romance of Scarlet〜
CD TOCT-8305 3位
1998年5月27日 TOCT-10272
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95051
2011年12月14日 CD TOCT-11319
3rd 1995年5月10日 feminism CD TOCT-8494 1位
1998年5月27日 TOCT-10274
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95053
4th 1996年5月29日 FAKE STAR
〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜
CD TOCT-9455 1位
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95054
5th 1997年6月27日 Drug TReatment CD TOCT-9910 2位
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95055
6th 1998年5月27日 CORKSCREW CD TOCT-10275 2位
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95056
7th 2011年11月2日 Headache and Dub Reel Inch CD+DVD AVCD-38377 2位
AVCD-38378
CD AVCD-38379
8th 2014年1月29日 黒と影 CD+DVD AVCD-38835/B 7位
AVCD-38836/B
CD AVCD-38837

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 1992年7月20日 中絶 CD HR-0004 3位 (indie)
2nd 1992年12月2日 生きていた中絶児 CD LMR-001 1位 (indie)
3rd 1994年8月31日 Cruel CD TOCT-8494 7位
1998年5月27日 TOCT-10273
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95052

ライブアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1998年1月1日 1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT CD TOCT-10170 7位
1998年1月16日 LP TOCTS-10170
2009年1月28日 SHM-CD TOCT-95057
2009年3月18日 kuroyume“the end”〜CORKSCREW A GO GO!FINAL〜090129 日本武道館 2CD AVCD-23824 23位
AVCD-23826
2011年5月4日 XXXX THE FAKE STAR ネット配信 - -

コンピレーションアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
ベスト 1999年2月17日 EMI 1994〜1998 BEST OR WORST 2CD TOCT-24058 2位
2002年1月17日 TOCT-24738
2009年1月28日 2SHM-CD TOCT-95006 112位
ベスト 2000年6月10日 KUROYUME COMPLETE RARE TRACKS 1991-1993
〜インディーズ全曲集〜
2CD OM-20001 -
シングル集 2002年3月27日 黒夢シングルズ CD TOCT-24767 44位
シングル集 2003年9月29日 黒夢コンプリート・シングルズ 2CCCD TOCT-25195 89位
ボックスセット 2004年4月28日 黒夢BOX 5CD+DVD TOCT-25394 -

トリビュートアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番
2011年2月9日 FUCK THE BORDER LINE CD AVCD-38206
2015年3月25日 黒夢リスペクト・アルバム『Revision Underwear』 CD GEI-2

デモテープ[編集]

発売日 タイトル 備考
1st 1991年8月29日 黒夢 名古屋ミュージックファームにて100本限定販売
2nd 1992年1月25日 生きていた中絶児 名古屋ミュージックファームにて80本限定販売

VHS/LD/DVD/Blu-ray[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 1992年10月31日 (配布) UNDER… VHS -
1993年1月1日
2nd 1993年9月5日 NEO UNDER VHS LMR-004
3rd 1993年12月10日 DEEP UNDER VHS LMR-007
4th 1994年7月6日 短命の百合達 VHS TOCT-8494
1999年3月31日 TOCT-10274
2005年4月13日 DVD TOCT-95053
5th 1994年9月28日 Theater of Cruel VHS TOVF-1207
6th 1995年9月27日 tour feminism PART I VHS TOVF-1225
LD TOLF-1228
2005年4月13日 DVD TOBF-5381
7th 1995年12月13日 pictures VHS TOVF-1233
LD TOLF-1233
8th 1996年10月4日 1996 FAKE STAR'S CIRCUIT
BOYS ONLY
VHS TOVF-1251
2005年4月13日 DVD TOBF-5381
9th 1996年11月18日 1996 FAKE STAR'S CIRCUIT
YOKOHAMA ARENA
VHS TOVF-1252
2005年4月13日 DVD TOBF-5382
10th 1997年1月29日 1996 FAKE STAR'S CIRCUIT
TOUR DOCUMENT
VHS TOVF-1253
2005年4月13日 DVD TOBF-5383
11th 1997年10月22日 pictures 2 VHS TOVF-1268
12th 1998年1月16日 1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT VHS TOVF-1278
2000年10月18日 DVD TOBF-5034
2003年10月29日 TOBF-91011
2014年6月11日 Blu-ray UPXY-6001
13th 1999年3月31日 LIVE OR DIE
-CORKSCREW A Go Go-
VHS TOVF-1304
2000年10月18日 DVD TOCT-10274
2009年1月28日 TOCT-95053
2014年6月11日 Blu-ray UPXY-6002
14th 2000年10月18日 pictures vol. 1 DVD TOBF-5032
15th pictures vol. 2 DVD TOBF-5033
16th 2005年4月13日 黒夢 COMPLETE SINGLE CLIPS DVD TOBF-5385
17th 2009年1月28日 ALL PICTURES DVD TOBF-5616
18th 2009年3月25日 kuroyume "the end"
〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜
090129日本武道館
3DVD AVBD-91595/7
(初回生産限定盤)
2DVD AVBD-91598/9
(通常盤)
19th 2011年7月20日 XXXX THE FAKE STAR
THE NEWEST FEATHER
3DVD AVBD-91862/4
(初回限定盤)
2DVD AVBD-91865/6
(通常盤)
20th 2012年5月2日 Headache and Dub Reel Inch
2012.1.13 Live at 日本武道館
3DVD AVBD-91948/50
(初回限定盤)
2DVD AVBD-91951/2
(通常盤)
21st 2012年6月13日 黒夢 1.14 DVD AVBD-91953
22nd 2014年6月11日 黒と影
2014.1.29 Live at 日本武道館
Blu-ray AVXD-92113
2DVD AVBD-92114/5

※『pictures vol. 1』と『LIVE OR DIE -Corkscrew A Go Go』は収録曲「autism -自閉症-」への自閉症協会からのクレームにより発売中止になり一時入手困難となるが、解散ライブ前日の2009年1月28日に該当曲を削除し再発 (『pictures vol. 1』の内容は『ALL PICTURES』に含まれる)。

※DVD版『短命の百合達』では、冒頭のイントロダクション映像 (7人目の清春が "分身" とされる6体のマネキン1体ずつに百合の花を手向ける内容のもの) および「autism -自閉症-」がカットされている。

参加作品[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格
1993年2月1日 EMERGENCY EXPRESS '93
〜DEAD ANGEL 視覚を突け!〜
1曲目「MISSING GLORY」で参加。 CD
1993年9月25日 The Monsters of Shock Age
(SHOXX別冊「SHOCK AGE SPECIAL」付録CD)
1曲目「IN SKY (New Version)」で参加。 CD
1993年9月25日 SHOCK AGE Vol.1 4曲目「中絶」で参加。 VHS

未発表・カバー曲[編集]

タイトル 備考
麻薬 1991年8月3日 - 1992年 (Dr. 鋭葵在籍時) に演奏されていた。前身バンドGARNETの楽曲である。
FUNERAL SONG
MARIAS DESPAIR 1991年11月11日 - 1992年 (Dr. 鋭葵在籍時) に演奏されていた。前身バンドGARNETの楽曲である。後に歌詞を変え、「Lilia」という曲名で山口紗弥加へ楽曲提供され、山口のアルバム「Romantic」に収録された。
Telegram Sam 1991年12月31日 名古屋MUSIC FARMにて行われた年越しオールナイトLiveで演奏。T・レックスの楽曲。黒夢はバウハウスバージョンをカヴァー
NEW FACE 1992年3月1日 名古屋MUSIC FARMのワンマンで一度だけ演奏された。
DECOY DEAD ENDのカヴァー。1992年10月27日 難波ROCKETSで行われたLIVEでL'Arc〜en〜Cielのメンバーとセッション。同年10月30日に行われたSERIES GIG 「十字架との戯れ」 PART IIでも演奏された。
HUSK! GASTUNKのカヴァー。1992年10月27日 難波ROCKETSで行われたLIVEでL'Arc〜en〜Cielのメンバーとセッション。
カメリア/銀世界 『TOUR 1993 NEO UNDER II』の札幌、岡崎、福岡にて演奏された。
NIGHT SONG DEAD ENDのカヴァー。1992、1993年にThree Eyes Jackとの対バンの際、度々行われていたセッション「BLACK JACK」で演奏。
HYPER DESIRE
GOOD MORNING SATELITE
CAMOUFLAGE Of-Jの楽曲。1993年11月30に池袋CYBERで行われたOf-Jのライヴに清春と人時がゲスト出演し、人時がギターを弾き、清春とMASATOSHIがデュエットした。
ヂレンマ Gargoyleの楽曲。1995年2月14日 渋谷公会堂で行われた『帝王切開』でGargoyleとセッション。
HALLELUYAH
NEW ROSE ダムドのカヴァー。「アロン」に収録されているものとは大分アレンジが違う。1998年 - 1999年に行われた『TOUR Many SEX Years vol. 5//CORKSCREW A GO GO!』で演奏していた。
REST ROOM 1998年 - 1999年に行われた『TOUR Many SEX Years vol. 5//CORKSCREW A GO GO!』で演奏していた。

書籍[編集]

発売日 タイトル 出版社 ISBNコード 備考
1994年12月1日 黒夢 - 夢中占夢 宝島社 ISBN 4-7966-0882-6 ヒストリーブック。
1995年10月24日 BEAMS シンコーミュージック ISBN 4-401-62157-3 アーティストブック。
1996年11月25日 ナイフ - 清春 写真集 竹書房 ISBN 4-8124-0262-X
1997年1月1日 Peace ソニー・マガジンズ ISBN 4-8124-0262-X 通販予約での完全受注生産。写真集3冊入りボックス、VHS、ポストカード付。
1999年4月1日 HEAVEN OR HELL
KUROYUME TOUR PHOTO BOOK 1998 120 LIVES
ワニブックス ISBN 4-8470-2531-8
2015年3月30日 Alone KADOKAWA 通販予約での完全受注生産ライブ写真集。カドカワオフィシャルストア オリジナル特典として、未使用カットのサイン入りオリジナルフォトカード1枚。DARKROOM会員オリジナル特典として、未使用カットのオリジナルフォトカードまたはポストカードセット(2枚 - 3枚組予定)。

バンドスコア[編集]

発売日 タイトル 出版社 ISBNコード
1994年8月15日 亡骸を… ケイ・エム・ピー ISBN 9784773209280
1994年6月30日 迷える百合達 ドレミ楽譜出版社 ISBN 9784810838626
1994年10月30日 Cruel ISBN 9784810838794
1995年5月30日 feminism ISBN 9784810839098
1996年8月30日 FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜 ISBN 9784810839487
1997年2月20日 黒夢 SINGLES 1994-1996 ISBN 9784810839838
1997年9月1日 Drug TReatment ISBN 9784810864038
1998年6月30日 1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT ISBN 9784810864564
1998年8月30日 Single collection 1994-1998 ISBN 9784810864816
1998年9月30日 CORKSCREW ISBN 9784810864724
1999年4月30日 EMI 1994〜1998 BEST OR WORST ISBN 9784810865141

ライヴ[編集]

形態 タイトル 公演規模・会場・備考
1991年 1stライブ 1st LIVE
ライブ 1stワンマン
イベントライブ 他1991年出演ライブ
1992年 ライブ DT「生きていた中絶児」発売記念ワンマン
ライブ ワンマン
ライブ 関東初LIVE
主催イベント SERIES GIG
「十字架との戯れ」 PART I
9月26日 名古屋MUSIC FARM (with GILLE' LOVES/DIE-ZW3E)
主催イベント SERIES GIG
「十字架との戯れ」 PART II
ライブ 関東初ワンマン
ワンマン 関西初ワンマン
ツーマン VS GIG 12月12日 目黒鹿鳴館 (vs. THREE EYES JACK/セッション有、BLACK JACK/早乙女剛 & BLACK DREAM)
ライブ 新潟初ワンマン 12月15日 新潟JUNK BOX
ライブ ワンマン 12月27日 名古屋MUSIC FARM
ライブ 他1992年出演ライブ
1993年 イベントライブ SHOCK AGE '93 VOL. 1 1月5日 横浜MONSTER (with THREE EYES JACK/BANANA FISH/Silver-Rose)
ライブ 1月9日 岡崎CAM (対バン不明)
ライブ THREE EYES JACK ちゃちゃ丸BIRTHDAY LIVE
ライブ ワンマン 1月20日 名古屋CLUB QUATTRO
イベントライブ MUSIC FARM祭り 1月31日 目黒鹿鳴館 (ゲスト出演、THREE EYES JACKとのセッションBLACK JACKで出演)
ライブツアー TOUR 1993
NEO UNDER
イベントライブ 3月13日 寝屋川VINTAGE BAR (対バン不明)
イベントライブ 3月14日 尼崎VIP2 HALL (with DIE-ZW3E etc.)
イベントライブ 仙台BIRD LAND主催イベント
2マンツアー VS TOUR
イベントライブ Visual & Hard Shock Live
SHOCK AGE '93
イベントライブ MUSIC FARM主催イベント 5月28日 岡崎CAM (清春、臣と人時に別れてセッションで参加、ラストに前サポートドラムRAN-changを入れ黒夢の曲も演奏)
ライブツアー TOUR 1993
NEO UNDER II
シークレット HITO-TICK現象
ライブ 大阪 3 DAYSライブ 7月29、30、31日 寝屋川VINTAGE BAR (31日のみFC限定ワンマン)
ライブ 海外初ライブ 8月某日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ブルーミントン
イベントライブ Visual & Hard Shock Live
SHOCK AGE '93
8月23日 渋谷公会堂 (with Amphibian/Eins:Vier/Silver-Rose/SCREAMING MAD GEORGE & PSYCHOSIS/media youth/L'Arc〜en〜Ciel/REDIEAN;MODE)
イベントライブ Rockin' f presents
一撃必殺舞踏会 Vol. 3
イベントライブ ROCK MONSTER 8月29日 京都スポーツバレー (with ALBATROSS/Gargoyle/GAUNTLET MISSION/Valentine D.C./Ravecraft)
ライブ 大阪2DAYSワンマン 9月10、11日 尼崎LIVESQUARE VIVRE
ライブ 東京初ホールワンマンLIVE
ライブ メジャーデビュー発表ライブ
ライブ 東放学園学園祭 〜黒夢との戯れ〜 11月15日 セシオン杉並
ライブツアー LAST INDIES
“DEEP UNDER” TOUR 1993
イベントライブ 横浜MONSTER 72時間耐久閉店イベント 12月30日 横浜MONSTER
イベントライブ "SOUND al'a mode" 12月30日 川崎CLUB CITTA ※オールナイト (with Eins:Vier/Of-J/GENET/ROCK OF ROMANCE/SCENE/MEDIA YOUTH/MORE DEEP)
ライブ 年越しオールナイトLIVE 12月31日 岡崎CAM
1994年 ライブ ワンマン 1月29日 江坂Boomin Hall
イベントライブ Vicious PRESENTS
Because the night Vol. 2
2月5日 渋谷公会堂 (with Eins:Vier/GARGOYLE/NUDE/REDIEAN;MODE)
メジャーデビューライブ 地獄の三夜
ライブツアー MORE DEEP UNDER TOUR 1994
“地獄の底の悲哀情”
無料ライブ 5時SAT LOVE ROCKS '94 5月1日 豊田白浜公園特設ステージ ※シークレットゲスト
(with THE YELLOW MONKEY/INGRY'S/JACK KNIFE/シャ乱Q/JUDY AND MARY/すかんち/BY-SEXUAL/BLUE BOY/HOT SPiCE)
ライブツアー MORE DEEP UNDER TOUR 1994
〜SPECIAL CLUB GIG〜
イベントライブ FORBIDDEN PLEASURE 〜地下室の悦楽Vol. 2 5月18日 川崎CLUB CITTA' 清春のみ出演 (with GENET/ROCK OF ROMANCE/SPEED-iD/GILLE LOVES etc.)
ライブ 明治学院大学学園祭 霖コンサート 6月21日 大田区民プラザ
ライブツアー TOUR la†miss Ration
ライブ DIE-ZW3E企画セッション大会 7月21日 新宿LOFT
Vo. 清春、Gt. Kouichi、Ba. 人時、Dr. RAN
DEAD ENDのコピー
イベントライブ 札幌GURUGURU 一周年記念イベント
BATTLE MANIA '94 札幌決戦
8月7日 札幌PENNY LANE24 (最終日トリでの出演)
ライブ BSヤングバトル '94 中国ブロック大会 9月11日 江南市民会館 (ゲスト出演)
ライブツアー 1994 AUTUMN TOUR
Night of Cruel
ライブ Next of Cruel
イベントライブ テレビ朝日「Mew」イベント
Mewファン感謝祭
12月23日 中野サンプラザ
(with Eins:Vier/REDIEN:MODE)
ライブ RISKY DRUG STORE 2周年スペシャルイベント
RISKY GAME '94 狂薬の宴 12 DAYS
12月25日 新潟文化村O-DO (臣 LAST LIVE)
イベントライブ YEAR END 94 SPECIAL 第二部
MYSTERIOUS NIGHT Vol. I
12月28日 CLUB CITTA' 川崎
1995年 2マンライブ 帝王切開 2月14日 渋谷公会堂 (vs. Gargoyle)
ライブツアー 1995 TOUR feminism PART 1
シークレットライブツアー 1995 TOUR feminism PART 2
〜ALL 1 DAY & SECRET TOUR〜
イベントライブ 彩の国秩父ミューズコンサート'95
NACK-5 GO-ROCK
ライブツアー 1995 TOUR feminism PART 3
ライブ maxell PO'z PRESENTS
BEAMS 2 NIGHTS
1996年 イベントライブ 神戸震災救済コンサート
元気ライブKANSAI '96
3月3日 大阪城ホール
(with 宇崎竜童 & RUコネクション with 井上堯之/宇都美慶子/加納秀人/峠恵子/BEREEVE/BORO)
FC限定ライブ under only gig 5月2日 赤坂BLITZ
ライブ 三重大学 第48回三重大学祭 6月1日 三重大学 三翠ホール
イベントライブ SAKUMA SUMMIT 6月3日 日清パワーステーション (with エレキブラン/str@y)
ライブツアー TOUR 1996 FAKE STAR'S CIRCUIT
2マンライブ ウェルネスコンサート'96 9月1日 淡路島ウェルネスパーク五色特設ステージ (vs. FAME)
FC限定ライブ under only gig 9月27日 川崎CLUB CITTA' (ALL NIGHT)
ライブツアー 学園祭ツアー
ライブ '96 Birthday gig of kiyoharu
ライブ 1996 FINAL OSAKA/JUST ONE NITE 12月30日 大阪城ホール
1997年 FC限定ライブツアー TOUR Many SEX Years vol. 0//
under only gig
ライブツアー TOUR Many SEX Years vol. 1//
Livehouse gig
ライブツアー TOUR Many SEX Years vol. 2//
Many SEX , DRUG TREATMENT
イベントライブ Yokohama High School Hot Wave Festival '97 8月17日 横浜スタジアム (ゲスト出演)
イベントライブ LIVESTOCK '97 〜太陽の下で〜 8月31日 仙台スポーツランドSUGO SP広場 (with 忌野清志郎/ウルフルズ/及川光博/CURIO/ZEPPET STORE/東京スカパラダイスオーケストラ/THE BIG BAND!!/THE PRIVATES/フラワーカンパニーズ/the PeteBest/真心ブラザーズ)
ライブ ゲリラライブ 9月20日 アメリカ村三角公園
ライブツアー TOUR college gig
ライブ ゲリラライブ 11月26日 新宿ステーションスクエア
ライブ ゲリラライブ 12月21日 名古屋セントラルパーク
1997年
1998年
ライブツアー TOUR Many SEX Years vol. 3//
Many SEX, DRUG, ROCK 'N' ROLL
1998年 FC限定ツアー TOUR Many SEX Years vol. 4//
under only tour
3マンライブ CLUB JUNK BOX 10th Anniversary gig
“JUNK BOXの逆襲”
6月22日 新潟PHASE
(with THE STREET SLIDERS、美醜)
イベントライブ サッポロビールPRESENTS
Date fm STARLIGHT EXPLOSION '98
8月8日 仙台市勾当台公園野外音楽堂
(with Dragon Ash/コールタール/Pink Stocking Club Band)
1998年
1999年
ライブツアー TOUR Many SEX Years vol. 5//
CORKSCREW A GO GO!
2009年 解散ライブ 清春 15th Anniversary Presents
KUROYUME
“the end"
〜CORKSCREW A GO GO! FINAL〜[18]
1月29日 日本武道館
2011年 ライブ 『黒夢 1/29 X-DAY』 1月29日 新宿ステーションスクエア
ライブ XXXX THE FAKE STAR 2月26日 国立代々木競技場第一体育館
FC限定ライブ DARKROOM ONLY
ライブツアー DAY OF LIGHT
ライブ 黒夢 X-DAY II 11月1日 心斎橋アメリカ村三角公園
2012年 ライブ Headache and Dub Reel Inch 1月13日 日本武道館 (アンコールでネプチューン堀内健日本テレビアナウンサー桝太一が1曲、雅-MIYAVI-が3曲にゲスト出演)
シークレットライブ SECRET LIVE 1月14日 代官山UNIT (前日23:00にTwitterにて発表、AM1:00スタート)
ライブ THE ASIA SHOWCASE Vol. 1
2013年 ライブ 「master+mind」 presents
【Rock is Culture 2013】
〜黒夢 LIVE AT 新宿LOFT 2013.1.13〜
1月13日 新宿LOFT
ライブ DIVE INTO THE KINGDOM
フェス シミズオクト Presents
氣志団万博2013 〜房総爆音梁山泊〜
9月15日 袖ケ浦海浜公園
(with 氣志團/私立恵比寿中学/シャ乱Q/東京スカパラダイスオーケストラ/超新星/VAMPS/マキシマム ザ ホルモン/ももいろクローバーZ)
ライブ EVERLASTING TRUTHS 9月28日 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
2014年 ライブ 黒と影 1月29日 日本武道館
ライブ ZERO
イベントライブ オトナの!フェス OTO-NANO FES!2014 3月6日 赤坂BLITZ (with ACIDMAN/ゲスの極み乙女。/神聖かまってちゃん/PUSHIM)
FC限定ライブ in a dark room 3月31日 恵比寿ガーデンホール
シリーズライブ 黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
THE SECOND COMING OF 1994
地獄ノ三夜
2マン オフィス男闘呼塾エンターテインメント Presents
氣志團現象2014

極東ロックンロール・ハイスクール 第弍章
黒夢 vs 氣志團
〜ロックンローラーは電氣羊の黒い夢を見るか?〜
5月10日 Zepp Tokyo
黒夢 & 氣志團特製ステッカー配布、抽選で30名に当日撮影した「黒夢 & 氣志團」チェキのプレゼント有
ライブツアー 黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL.1
『夢は鞭』
フェス イナズマロックフェス 2014 9月13日 滋賀県草津市烏丸半島芝生広場 雷神STAGE
(with 加藤ミリヤ/シド/T.M.Revolution/MINMI/May J./ももいろクローバーZ)
フェス 氣志團万博2014 〜房総大パニック!超激突!!〜
Presented by シミズオクト
9月14日 袖ヶ浦海浜公園
(with the GazettE/氣志團/GRANRODEO/チームしゃちほこ/VAMPS/森高千里/RIP SLYME/和田アキ子)
男性限定ライブ 黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
THE SECOND COMING OF 1996
BOYS ONLY
2014年
2015年
ライブツアー 黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY
TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL. 2
『毒と華』

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d Kuroyume reviews, music, news - sputnikmusic・2015年9月17日閲覧。
  2. ^ a b c d e f Kuroyume|Biography”. オールミュージック. All Media Guide. 2015年9月17日閲覧。
  3. ^ a b c d e Kuroyume (Music) - TV Tropes”. TVTropes. TVTropes. 2016年3月16日閲覧。
  4. ^ a b CDJournal.com (2011年1月28日). “「他界した友人への思いから」黒夢・清春がニコ生で復活の胸中を語る!” (日本語). 音楽出版社. 2011年1月28日閲覧。
  5. ^ SHUN.'S FAVORITE THINGS Vol.30 90年代名古屋系”. Visulog (2015年1月27日). 2015年8月17日閲覧。
  6. ^ 清春が「黒夢」復活&解散ライブを発表 時事ドットコム(時事通信)2008年10月31日
  7. ^ “清春、黒夢を終わらせるために一夜限りの復活を発表”. @ぴあ. (2008年10月31日). http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200810310000 2011年2月15日閲覧。 
  8. ^ 「黒夢」の商標権がネット公売に 人気ロックバンド、東京国税局により - 産経ニュース 2016年9月16日
  9. ^ 「黒夢」商標権差し押さえ 国税ネット公売で最高25万円 - スポーツニッポン 2016年9月16日
  10. ^ a b 「黒夢」商標権 買い戻したい 清春マネジャー明かす - スポーツニッポン 2016年9月16日
  11. ^ バンド「黒夢」の商標権がネット公売に…作品の販売にどんな影響がある? - 弁護士ドットコム 2016年9月17日
  12. ^ 【清春】たどり着いた“極彩色”の音楽 咲き…散り…REBORN” (日本語). ZAKZAK (2012年11月16日). 2015年8月29日閲覧。
  13. ^ 帆苅竜太郎. “インディーズ黎明期の旗手、THE WILLARDが放った インディペンデントの矜持、『GOOD EVENING WONDERFUL FIEND』” (日本語). OK Music. 2015年8月29日閲覧。
  14. ^ V.A.「DEAD END Tribute -SONG OF LUNATICS-」特集 MORRIE×清春対談”. ナタリー. 2015年5月6日閲覧。
  15. ^ ロングインタビュー 〜つきぬけた瞬間 清春”. web R25. 2015年5月6日閲覧。
  16. ^ 独占インタビュー】黒夢 PART.1”. LikeDis. 2015年5月6日閲覧。
  17. ^ 【インタビュー】黒夢「もっと自由であっていいと思うし、僕ら自身が黒夢に縛られる必要もない。形式としての黒夢がいつまでも続くとは思ってない」”. BARKS. 2015年5月6日閲覧。
  18. ^ 清春、「次に進むために終わらせたい」と黒夢の“解散ライヴ”を決意”. BARKS. 2016年12月2日閲覧。

外部リンク[編集]