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黄之鋒

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黄之鋒
プロフィール
出生: (1996-10-13) 1996年10月13日(29歳)
出身地: 香港
職業: 香港公開大学学生
各種表記
正体字 黃之鋒
英語名 Joshua Wong
各種表記(本名)
和名表記: こう しほう
発音転記: ウォン・ジーフン
英語名 ジョシュア・ウォン
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黄 之鋒(こう しほう、拼音: Huáng Zhīfēng英語名:Joshua Wong、1996年10月13日 - )は、香港公開大学社会科学の学生で、民主化団体「学民思潮」のリーダー、香港衆志事務局長などを歴任した。2021年2月28日、国家安全法により起訴された。現在収監中である[1][2][3]

来歴

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香港生まれ。幼少期はディスレクシアであったが、父母の教育の下で、読み書き能力を改善した[4]。また、両親の影響を受け幼少の頃から教会の社会活動に参加した[5]

匯基書院(東九龍)英語版に入学後、2011年5月29日から林朗彦が主催する学民思潮に参加した。

反国民教育運動

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2012年7月1日、国民教育反対を訴える黄之鋒(中央)。

2010年10月、香港教育局は道徳・国民教育の新たなカリキュラム(「徳育及び国民教育」)を2012年から翌2013年にかけて小中学校に導入する案を発表、そのための政治協議を2011年に行った。これに対し学民思潮は、同カリキュラムの教材が中国共産党と中国政府のナショナリズムを称賛する一方で、共和主義と民主主義を批判する内容となっており、これを「洗脳」であるとして反対(「国民教育反対運動」)。2012年7月29日に教員・学生・保護者ら3万2,000人を動員した抗議デモを開催し「道徳・国民教育科」の撤回を要求した[6]。8月22日、香港政府は正式に推進委員会を発足し、学民思潮にも参加を要請したが、黄はこれを拒否している[7]

9月7日、黄は香港政府庁舎前で再び抗議集会とハンガー・ストライキを開催し3万6,000人を動員[8]。翌8日、梁振英行政長官は「道徳・国民教育科」の導入を学校毎の裁量に委ねると譲歩したため、黄は抗議集会を中止した[9]。9月27日には教育指導ガイドラインを廃止し、香港政府は導入を事実上撤回するが、黄は「方針を撤回するまで抗議を続ける」として、9月30日から10月1日にかけて、梁行政長官の自宅前と湾仔で抗議デモを実施した[10]

中環占拠

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2014年9月26日、学生ストライキを起こす黄之鋒(右)。隣は周庭

2014年8月31日、中国全人代常務委員会2017年の行政長官選挙で民主派の立候補を制限する方針を決定した。これに反対する戴耀廷は10月1日を目途に中環を占拠し抗議デモを行うと宣言し、同調した黄ら学民思潮は9月1日に、全人代常務委員会副秘書長の李飛が宿泊する湾仔のホテルまでデモ行進した[11]。9月26日、黄は周永康ら香港学生連盟と共に香港政府庁舎前で抗議デモを実施。これに対し警官隊が催涙弾を発射するなど衝突が激化したため、戴は計画を前倒しして9月28日に中環占拠デモを実施した[12]

11月25日、警官隊は黄らが占拠を続ける旺角のバリケードの強制撤去を開始した。黄は翌26日に他の学民思潮メンバーと共に逮捕され、裁判所から旺角への立ち入り禁止を言い渡され27日に釈放された[13]。11月30日、周永康ら香港学生連盟と共同で再び香港政府庁舎の占拠を試みるが、警官隊に阻止され多数のメンバーが逮捕された[14]

占拠に失敗した12月1日、黄は学民思潮メンバーの女子学生2人と共に無期限のハンストを決行し、香港政府に対話を要求した[15]。しかし、香港政府は要求を拒否し、黄らはドクターストップがかかったため12月6日までにハンストを中止した[16]。黄は体力の回復後、金鐘で周永康らと合流し引き続き香港政府に対話を要求するが、12月11日に警官隊により強制排除された[17]。これを受けて香港政府は15日にデモの終結を宣言し、中環占拠デモは失敗に終わった。

2015年1月16日、中環占拠に関連し違法集会を組織した容疑で香港警察に逮捕されるが、同日釈放された[18]

香港衆志

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2016年、黄は羅冠聡周庭と共に香港の自決権を掲げる香港衆志(デモシスト)という政党を創設して初代事務局長を務めた。主席の羅冠聡を擁立して立法会選挙への立候補を目指した[19]

香港衆志(デモシスト) ビクトリアパークにおける旧正月のお祭り会場にて。黄之鋒(こうしほう)は右端にいる。

入国拒否

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2015年5月26日、黄は中国民主化についての講演のためマレーシアに訪れたが入国拒否を受け、香港へと強制送還された[20][21]。これについてマレーシア移民局は入国禁止リストに黄が登録されているため、通常の処置として入国の拒否をしたと説明したが、リストに登録された経緯については説明されなかった[22]

2016年に黄がタイに訪れた際にも、タイ当局より入国拒否を受けている[23]。これについてタイの新聞社であるネーションは中国の要請によりブラックリストに登録されていたと報じた。タイの学生活動家であるネティウィト・チョティパトパイサルも、黄の訪タイについて中国政府から移民局へと書簡により通知されていたと説明した[20]

収監

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2017年8月17日、香港の裁判所は、雨傘革命を非合法集会とする香港当局側の要求による控訴審で黄之鋒、羅冠聡、周永康の3名に禁錮刑を言い渡した。3人は、一審では執行猶予付き禁錮刑や社会奉仕活動であったがそれぞれ禁錮6ヵ月、8ヵ月、7ヵ月の判決に変更されていた。3人は即日収監された[24]

基本法(香港の憲法)に従えば、3ヵ月以上の禁固刑を受けた個人は5年間、立法議会、地方議会選挙に出馬する権利を剥奪される。

黄は刑が言い渡された直後(収監される前)に以下のようにツイートした。

"You can lock up our bodies, but not our minds! We want democracy in Hong Kong. And we will not give up."[25]
「我々の体を閉じ込められても、我々の精神は閉じ込めることはできない! 我々は香港に民主主義を求める。我々は諦めない」[26][27]

香港衆志 黄之鋒、周庭

2017年8月17日、ニューヨーク・タイムズバリ・ワイスen:Bari Weiss)は、黄之鋒、羅冠聡、周永康ら香港の民主活動家たちはノーベル平和賞に値すると Nobel Peace Prize Committee(en:Norwegian Nobel Committeeノルウェー・ノーベル委員会))および読者に訴えた[28]

2017年8月20日、香港当局に対して「彼らは無実の政治犯である」と抗議する大規模デモが発生した[29]

釈放

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2019年6月17日、黄は釈放された。釈放後、林鄭月娥(キャリーラム)の辞任と説明責任を求めた[30]

国安法以後

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2019年:逃亡犯条例改正案抗議集会

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中華人民共和国への容疑者引き渡しを可能にする逃亡犯条例の改正に反対するため警察本部を包囲する抗議集会を2019年6月21日に行い数万人の参加者が集まったほか、包囲は10時間以上も続いた。この行為が違法集会扇動罪にあたるとして周庭林朗彦と共に起訴され、裁判では3人とも起訴内容を認めた。2020年12月2日に西九竜裁判所は黄之鋒に対し禁錮13カ月半、周庭に10カ月、林朗彦に同7カ月の実刑判決を言い渡し、3人は同日改めて収監された[31][32]

2019年:覆面禁止規則反対集会

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中華人民共和国の建国70周年の記念日にあたる2019年10月1日に香港各地のデモが過激化し、実弾6発が発射される事態となったことを口実に林鄭月娥行政長官が緊急時に大きな権限を行政長官に集中させる緊急状況規則条例(緊急法)を50年ぶりに発動させ、立法会(議会)の審議を経ることなくデモ参加者のマスク(覆面)着用を禁止する『覆面禁止規則』を制定し、10月5日に施行された[33]。これに反対する数百人規模の集会が同日開催され、この集会が公安条例に違反する集会であるとして参加した黄之鋒も2020年9月24日に香港警察に逮捕された[34][35](香港公安条例では、30人以上の集会については主催者は少なくとも7日前までに警察に届け出を行い、「問題なしと通知」を受ける必要がある[36])。

2020年:香港衆志解散

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2020年6月30日に全人民代表大会常務委員会で香港国家安全維持法が可決され成立したことを受け、黄之鋒は香港衆志から脱退することを表明[37]。香港衆志自体も同日中に解散を宣言した[38]。AFPは黄之鋒ら民主衆志について次のようにまとめている。黄之鋒ら民主衆志は「独立を求めているわけではないにもかかわらず、中国国営メディアは黄氏をはじめとする民主活動家らを『分離主義者』と位置付け、日常的に批判を繰り広げていた」[37]

2020年6月30日の国家安全維持法成立以後、日常生活が一変し日々脅かされていることをAFPの取材に答える中で語っている。それは、少なくとも6台の車や親中派のギャングに日々尾行されていること、「僕はいつどうなってもおかしくない」こと、犬の散歩中にも親中派の中年男女に囲まれた上で嫌がらせを受け、「飼い犬にまで文句を言われた」などである。黄之鋒は、これは生活を妨害して困らせることで「黙らせること」が当局の狙いだと分析した上で、逆にそれは彼ら民主派の不満が高まり、彼らを支持する人が増えることにつながると述べている[39]

2020年:野党予備選挙参加

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2020年9月に予定された香港立法議会選挙で民主派が予備選挙に参加したことが国家安全維持法違反であるとして、既に2019年の逃亡犯条例改正案抗議集会で服役中だった身ではあったが2021年1月6日に自宅を捜索され、翌7日に再逮捕された。議会において過半数を占めることを狙った戦略であることが問題されたと見られた[40][2]。なおこの前日の6日には同じく民主派53名が同容疑で一斉逮捕を受けている[2]。そのうち大半は翌7日までに保釈されたが、パスポートを没収された上で、2月初旬に警察に再出頭することが義務付けられた[1]

黄之鋒を含めた一斉逮捕に対しアメリカのマイク・ポンペオ国務長官は「アメリカは自由を求める全ての香港人に連帯する」と表明。欧州委員会のスポークスマンであるピーター・スターノは「国家安全法は思想信条の自由を破壊するものであり、香港基本法はもとより国際法、さらに中国の国際的な義務と関与によって保障された人権の行使と政治信条の自由も窒息させてしまうものである」と述べた上で、最後に欧州連合は黄之鋒を含めたこれら逮捕者全てを「ただちに釈放することを求める」と表明した[41]

2021年2月28日、黄之鋒を含めた民主派47名は香港国家安全維持法により起訴され、収監中の身となった。しかし黄之鋒は保釈申請を取り下げている[42]。裁判で黄は有罪を認めたことで、2024年11月19日に高等法院より下された量刑は求刑の3分の1となる禁錮4年8カ月であった。ただし、善良な人物とは認められないとの理由でそれ以上の減刑はなかった[43]

2020年:外国勢力制裁要請

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2020年7月から11月にかけて他の活動家と共謀し、外国の組織や人物に香港や中国への制裁を求め、法執行や政策の実施を妨害したとして、2025年6月6日になって国家安全維持法違反の罪で起訴された[44][45](先述の野党予備選挙参加で既に4年8カ月の刑に服していたが、2027年初めに満了となる予定であった[46])。2026年9月2日に香港高等法院で開かれた公判で黄之鋒は容疑を認めた[47]

サイバー攻撃

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インターネット上で「政府の支援を受けた攻撃者」からGmailアカウントのパスワードを盗み取ろうとする攻撃を何度も受けている[注釈 1][48][49][50][51]。(詳細は中国による浸透工作)

人物

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香港民主化運動において中心的役割を果たす一人であるが[52][53][54]、眼鏡姿に短髪という地味な見た目から陰キャラ認定を受け、特に日本人からこのキャラを象徴する「チーズ牛丼」、略して「チー牛」と呼ばれるようになった[55][56]。「まぐまぐニュース」および周庭によれば、本人はそれを気にすることもなく、むしろ楽しんでいるフシも見られことから、「器のでかいチー牛」とされた[56][57]。2020年の野党予備選挙に参加した罪に問われ服役中の2026年9月には、ギターの演奏を習ったり、筋トレをするなど新しい興味の対象を増やしていると伝えられている[46]

スーパーマンとスパイダーマン

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黄之鋒はスパイダーマン好きでもある。クーリエ・ジャポンの取材に対し黄は、超人的な能力のあるスーパーマンよりスパイダーマンの方が、より「人間味があるんです」と答えている[58]

香港の民主化運動ノーベル平和賞に推薦

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ロイターによれば2021年2月3日、香港の民主化運動はアメリカの超党派議員によって2021年のノーベル平和賞に推薦された[59]

著作

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一部書籍は香港で検閲の対象となっている。中国大陸で禁書とされる香港・台湾の書物を参考。

注略

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  1. 少なくとも2016年、2019年、2020年の3回

脚注

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  1. 1 2 CNN, Jessie Yeung and Eric Cheung. Hong Kong pro-democracy activist Joshua Wong arrested under national security law”. CNN. 2021年1月29日閲覧。
  2. 1 2 3 “香港活動家・黄氏を国安法で逮捕 53人はいったん保釈へ”. 日本経済新聞. 2021年1月7日. 2026年9月2日閲覧.
  3. 香港の黄之鋒氏ら47人、政府転覆罪で起訴 国安法違反”. 日本経済新聞 (2021年2月28日). 2021年3月13日閲覧。
  4. “黃之鋒﹕好學生重新定義”. sina新浪香港新聞. 2015年1月21日閲覧.
  5. “踏上社運路 — 個人經歷與理念分享 - 黃之鋒”. 添多一個世界. 2011年3月23日. 2015年1月21日閲覧.
  6. “中国の「愛国教育」に抗議、香港で教師や親が大規模デモ”. ロイター. 2012年7月30日. 2015年1月21日閲覧.
  7. “国民教育の委員会発足、反対派とも交渉中”. 香港ポスト. 2012年8月23日. 2015年1月21日閲覧.
  8. “国民教育、梁長官が政策変更を発表”. 香港ポスト. 2012年9月10日. 2015年1月21日閲覧.
  9. “「中国愛国教育」義務化の方針撤回 香港政府、議会選直前に”. 日本経済新聞. 2012年9月8日. 2015年1月21日閲覧.
  10. “国民教育、教育指導ガイドラインの廃止へ”. 香港ポスト. 2012年10月3日. 2015年1月21日閲覧.
  11. “民主派、全人代決定受けセントラル占拠準備”. 香港ポスト. 2012年9月2日. 2015年1月22日閲覧.
  12. “セントラル占拠が正式発動、催涙弾で排除”. 香港ポスト. 2014年9月29日. 2015年1月22日閲覧.
  13. “衝突の逮捕者21人に 繁華街「旺角」 リーダーらは保釈”. 産経ニュース. 産経新聞. 2014年11月27日. 2015年1月22日閲覧.
  14. “政府本庁舎の包囲、デモ隊40人を逮捕”. 香港ポスト. 2014年12月2日. 2015年1月22日閲覧.
  15. “香港デモ、発起人が「降伏」 学生リーダーは「絶食宣言」でハンガーストライキを開始【雨傘革命】”. ハフィントン・ポスト. 2014年12月2日. 2015年1月22日閲覧.
  16. “学民思潮のハンスト、第1陣3人は中止”. 香港ポスト. 2014年12月8日. 2015年1月22日閲覧.
  17. “中環・金鐘の占拠地、デモ隊を強制排除”. 香港ポスト. 2014年12月12日. 2015年1月22日閲覧.
  18. “学生団体代表ら逮捕=香港警察”. 時事ドットコム. 2015年1月16日. 2015年2月4日閲覧.
  19. https://mainichi.jp/articles/20160412/k00/00m/030/038000c
  20. 1 2 香港民主派活動家「タイで拘束」”. BBCニュース (2016年10月5日). 2018年1月17日閲覧。
  21. マレーシア、香港の高校生デモリーダーの入国を拒否「政府の指示だ」”. 産経ニュース (2015年5月26日). 2018年1月17日閲覧。
  22. 香港の学生活動家、マレーシア入国拒否される”. WSJ (2015年5月27日). 2018年1月17日閲覧。
  23. タイ当局、香港「雨傘運動」指導者・黄之鋒の入国拒否、中国の圧力か”. ニューズウィーク日本版 (2016年10月5日). 2018年1月17日閲覧。
  24. 「雨傘運動」学生指導者3人に禁錮刑、即日収監 香港 2017年8月17日 AFPアーカイブ
  25. 2017年8月17日17時21分 Joshua Wong 黄之鋒 tweet アーカイブ
  26. 「香港の若者にノーベル平和賞を」 雨傘運動3幹部への実刑判決、欧米紙が反発 2017年8月24日 NewSphereアーカイブ
  27. 「我々の体を閉じ込められても、我々の精神は閉じ込めることはできない!」香港の16人の活動家に実刑判決 2017年9月1日 NewSphereアーカイブ
  28. A Nobel Prize for Hong Kong’s Democrats 2017年8月17日 NYTアーカイブ
  29. 元学生指導者収監に抗議=「政治犯」釈放訴えデモ-香港(アーカイブ) 2017年8月20日 時事通信
  30. 雨傘運動の学生リーダー釈放、行政長官に辞任求める 香港”. www.afpbb.com. 2021年5月1日閲覧。
  31. “香港活動家・周庭氏に禁錮10月 19年の大規模デモ”. 日本経済新聞. 2020年10月2日. 2026年9月2日閲覧.
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  33. “香港政府「覆面禁止法」を制定 議会経ず緊急条例発動”. 朝日新聞. 2019年10月4日. 2026年9月2日閲覧.
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  35. “香港警察、民主活動家の黄之鋒氏を逮捕 違法集会への参加容疑”. ロイター. 2020年9月24日. 2026年9月2日閲覧.
  36. 香港:民主活動家への訴追を取り下げるべき”. Human Rights Watch (2020年12月3日). 2021年1月27日閲覧。
  37. 1 2 “周庭氏ら香港活動家4人、民主派団体を脱退”. AFPBB News. フランス通信社. 2020年6月30日. 2020年7月1日閲覧.
  38. “香港民主派政党、解散を発表 国家安全法の可決受け”. AFPBB News. フランス通信社. 2020年6月30日. 2020年7月1日閲覧.
  39. 「逮捕まで自分の残り時間を常に考える」 香港の民主活動家、黄之鋒氏”. AFPBB News. 2025年6月7日閲覧。
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  41. “Hong Kong pro-democracy activist Joshua Wong arrested under national security law”. CNN. 2021年1月29日閲覧.
  42. Cheng, Selina (2021年3月12日). Democrats remanded in custody after judge upholds decision to deny bail (英語). Hong Kong Free Press HKFP. 2021年3月13日閲覧。
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  48. 尖閣諸島に向かう仲間市議に“政府支援型”のサイバー攻撃 背後にいるのは…6/12(土) 10:00配信 20210616閲覧
  49. 【網絡安全】黃之鋒指電郵被意圖入侵 Gmail:入侵者或受到某些政府支援 科技(16:15 2020/06/25) 20210616閲覧
  50. Google warns Joshua Wong that “government-backed attackers” may be trying to hack his account 20210616閲覧
  51. 黃之鋒收Google通知:「接受政府支援入侵者」試圖竊取密碼( 社會21:37 2016/11/23) 20210616閲覧
  52. Ramzy, Austin; May, Tiffany (2020年11月23日). “Joshua Wong Pleads Guilty Over 2019 Hong Kong Protest”. The New York Times (アメリカ英語). ISSN 0362-4331. 2021年1月28日閲覧.
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外部リンク

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