麻生太郎 (明治時代)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

麻生 太郎(あそう たろう、1887年明治20年)9月 - 1919年大正8年)3月[1])は日本実業家麻生太吉の三男として生まれ、麻生商店取締役を務めた[2]同姓同名の第92代総理大臣は孫にあたる。

あそう たろう
麻生 太郎
生誕 1887/09/--
死没 1919/03/--
国籍 日本の旗 日本
職業 実業家
配偶者 夏子
子供

太賀吉(実業家、政治家)

典太(実業家)

太吉(父)(実業家、政治家

ヤス(母)(福岡県、吉川(きっかわ)半次郎六女)
親戚

賀郎(祖父)(庄屋

マツ(祖母)(福岡県、永富家出身)

太郎(孫)(実業家、政治家)

次郎(孫)

(実業家)

寬仁親王信子(孫)(皇族)

(実業家)(曽孫)

彬子女王(曽孫)(皇族)

瑶子女王(曽孫)(皇族)

脚注[編集]