鶴岡政男

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鶴岡 政男(つるおか まさお、1907年2月16日 - 1979年9月27日)は、昭和時代に活躍した日本画家群馬県高崎市出身。

人間の根源を極限まで追求した独自の画風を展開。「事ではなく物を描く」という主張は、画壇にセンセーショナルを巻き起こした

経歴[編集]

作品[編集]

  • 「髭の連作」
  • 「落下する人体」
  • 「夜の祭典」
  • 「喰う」
  • 「重い手」
  • 「リズム」