高田知季
| 本来の表記は「髙田知季」です。この記事に付けられた題名は、技術的な制限により、記事名の制約から不正確なものとなっています。 |
| 福岡ソフトバンクホークス #0 | |
|---|---|
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2013年8月7日 福岡ヤフオク!ドームにて | |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
|
| 出身地 | 兵庫県姫路市 |
| 生年月日 | 1990年5月6日(28歳) |
| 身長 体重 |
176 cm 72 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投左打 |
| ポジション | 内野手 |
| プロ入り | 2012年 ドラフト3位 |
| 初出場 | 2013年5月3日 |
| 年俸 | 2,600万円(2019年)[1] |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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この表について
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髙田 知季(たかた ともき、1990年5月6日 - )は、福岡ソフトバンクホークスに所属する兵庫県姫路市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。愛称は、ジャパネットたかた(通信販売会社・創業者一族の姓が自身の姓と同じ)にちなんで、「ジャパ」。
目次
経歴[編集]
プロ入り前[編集]
1990年5月6日兵庫県姫路市で生まれた[2]。姫路市立大津小学校で1年生の時にソフトボールを始め、姫路市立大津中学校では硬式野球の龍野ボーイズに所属した[2]。
岡山理大附高時代は、1年時から遊撃手のレギュラーに定着。2年時の夏に、第89回全国高等学校野球選手権大会に出場。1回戦の興南高戦で、6番・遊撃手として起用され8回表に同点タイムリーを放つも、チームは2-3で敗退した。3年時の夏は、岡山県予選2回戦で高梁日新高に3-4で敗れた。
東都大学野球連盟に加盟している亜細亜大学に進学し、野球部に入部する。1年秋の途中から遊撃手のレギュラーに定着し[3]、2年秋には自己最高となる打率.273を記録し、最多盗塁となる6盗塁を記録した。3年夏には日米大学野球選手権大会の日本代表に選出され[4][5]、4年時は春・秋と連続でリーグ優勝を達成した。明治神宮野球大会には、3年時と4年時に出場している。亜細亜大学の同期に東浜巨、岡山理大附高校・亜細亜大学の1学年後輩に九里亜蓮、2学年後輩に薮田和樹がいる。4年時には副主将として主将の東浜を支えた[2]。
2012年のNPBドラフト会議で、福岡ソフトバンクホークスから3巡目で指名[6][7]。契約金6,000万円、年俸1,200万円(金額は推定)という条件で入団した。背番号は0。
プロ入り後[編集]
2013年(1年目)、春季キャンプはA組でスタートしたが[8]、2月2日のシートノック中に嘔吐してリタイア1号となってしまい、宮崎市内の病院で風邪による胃腸炎と診断された[9]。復帰すると紅白戦で5打数3安打の猛打賞とA組に残した首脳陣の期待に応えた[2]。開幕一軍入りは逃したが、5月2日に体調不良の柳田悠岐に代わり、ウエスタン・リーグ22試合で打率.343の成績を残していたことから初めて一軍選手登録された[10]。5月3日の対埼玉西武ライオンズ戦の延長11回同点の場面でウィリー・モー・ペーニャの代走としてプロ入り初出場し、長谷川勇也の左前打で好走塁を見せて二塁から一気に生還し、クロスプレーを制してチームのサヨナラ勝利に貢献した[11][12][13]。しかし翌日5月4日の試合前の練習中に右足首を捻挫し、同日出場選手登録を抹消された[14][15]。懲罰降格された松中信彦に代わって6月15日に再昇格し[16]、6月16日の対セ・パ交流戦、対読売ジャイアンツ戦で守備固めとして二塁手で起用されプロ初の守備についた。出場機会が無く1試合のみで6月26日に二軍へ降格し、7月も昇格したが出番無く抹消された。7月18日に秋田こまちスタジアムで行われたフレッシュオールスターゲームに2番遊撃手としてフル出場したが4打数無安打に終わった[17]。8月4日に再昇格し、正二塁手・本多雄一が故障離脱していた事から同日の対西武戦で8番二塁手としてプロ初の先発出場を果たしたが、微妙な判定などもあり3打数無安打に終わった[18]。8月6日の対千葉ロッテマリーンズ戦で5回第2打席で大谷智久から左中間に二塁打を放ち、これがプロ初安打となった[19][20]。8月11日の対東北楽天ゴールデンイーグルス戦でショートゴロで出塁し、ブランドン・ダックワース - 嶋基宏バッテリーからプロ初盗塁を記録した[21]。本多の一軍復帰により8月12日に二軍へ降格した。9月26日に再昇格したが代走2試合で9月30日に抹消されそのままシーズンを終えた。1年目の先発出場は8試合だった。二軍では78試合に出場し、打率.299、出塁率.372で終えた。オフは11月26日から台湾で開催された2013年アジアウインターベースボールリーグに派遣され、22試合に出場し、打率.323、出塁率.394、11打点の成績を残した[22][23][24]。
2014年、春季キャンプはA組で迎えたが初日にウイルス性胃腸炎による発熱で離脱し、2年連続リタイア1号となり、B組行きとなった[25]。5月31日に一軍に昇格したが3試合で二軍へ降格、8月15日に再昇格すると、8月20日の対西武戦の8回3点ビハインドの場面で代打起用され、増田達至から二塁打を放ち、これが代打起用初安打となったが、直後に牽制球で刺されチャンスを潰してしまった[26]。8月28日の対北海道日本ハムファイターズ戦の6回1点ビハインド無死満塁の場面で代打起用され、アンソニー・カーターのスライダーをレフト前に弾き返し逆転の2点タイムリー打を打ち、これがプロ初打点・代打での初打点となった[27][28][29]。この活躍によりチームは3連敗を止めた。以後2度の代打で三振し、9月5日に二軍へ降格し、9月20日に再昇格し、10月2日のオリックス・バファローズとの両チームのリーグ優勝を賭けたシーズン最終戦では8回同点の場面で一軍でも1度、二軍通算でも2試合しか守ったことがない一塁手守備で起用されたが無難にこなし、自身初のリーグ優勝をグラウンドで迎えた[30]。
CSファイナルステージでは全試合にベンチ入りしたが出場機会は無く、日本シリーズではベンチ外に終わった。二軍では72試合に出場し、打率.307、出塁率.366を残した。
2015年、キャンプはA組で迎えたが、2月18日にインフルエンザと診断され3年連続の離脱となった[31]。オープン戦でアピールした事で開幕を一軍で迎え[32]、少ない出場機会で結果を残し[33]、4度目のスタメン起用となった4月22日の対楽天戦ではプロ初の猛打賞を記録し、サヨナラの走者として生還した[34]。この年はシーズン序盤で正二塁手の本多雄一が離脱したため、明石健志や川島慶三と二塁の座を争うことになり、6月7日の読売ジャイアンツ戦でプロ初本塁打を記録するなど前半戦は準レギュラーとして活躍。後半戦は明石と川島の好調で出場機会が減少したものの、自己最多の81試合に出場し、優勝に貢献した。
2016年、春季キャンプを3年連続でA組で迎えると、最後までA組に帯同した[35]。しかし、後に左肩を脱臼した影響で、一軍公式戦には36試合の出場にとどまった。9月29日、肩関節鏡視下バンカートの手術を受け、復帰まで6ヵ月と診断される[36]。12月6日、契約交渉に臨み、400万円ダウンの年俸2,000万円(金額は推定)でサインした[36]。
2017年、上記の手術のリハビリの為、一軍へのシーズン初昇格は6月13日まで持ち越されたが[37]、昇格後は例年に比べて一軍公式戦へのスタメン出場の機会が増加。7月8日の対日本ハム戦では疲労性腰痛の今宮健太の代わりに遊撃手でスタメン出場し、タイムリーヒットを放つ[38]。7月18日の対西武戦(鷹の祭典)では、2015年6月以来のプロ通算2本目となるソロ本塁打、タイムリーヒットを放ち活躍する。(詳細は人物の欄を参照。)9月23日の対楽天戦では、シーズン2号のソロ本塁打を記録した[39]。バイプレーヤーとして2番打者や9番打者に起用される一方で、二塁の守備要員として58試合に出場し、チームの2年振りのリーグ優勝に貢献した。
日本シリーズでは、出場機会は得られなかったが、出場資格者40人枠を勝ち取りベンチ入りを果たす[40]。12月5日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み、200万円アップの年俸2,200万円(金額は推定)で契約更改した[41]。
選手としての特徴[編集]
50メートル走のタイムが6秒0と俊足で走塁センスに加え[42]、遠投120メートルの地肩を生かした送球も含め[2]、大学時代に「大学No.1遊撃手」といわれたほどの堅実な守備力が武器[3][43][7]。
打撃では、派手さはないがミート力があり、選球眼に優れている[3][44]。大学時代は1番打者でバットを拳1個分短く握り、出塁を狙う小さなスイングだった[2]。
2014年シーズン終了時の二軍公式戦成績は通算打率.303、出塁率.369で、安打に対する単打の割合が83.3パーセントと長打が少なく、三振率.161と三振も少ない。自身も2014年オフにパワーが無いと述べている[45]。盗塁は企図31で成功17と成功率が低い。二軍での通算守備率は二塁手.981(56試合)、三塁手.933(35試合)、遊撃手.941(72試合)である。一塁手では2試合のみ出場した。
人物[編集]
大学時代に、社会科の教員免許を習得するために母校である岡山理大附高で教育実習を行なった[46]。
苗字の読み仮名は「たかだ」ではなく「たかた」であり、仮契約を結んだ際の会見では「ジャパネットたかたの(当時の)高田(明)社長と同じ」と発言したことが話題になった。それ以来、チームメイトや関係者からジャパというニックネームで呼ばれている[27][47]。同社が協賛した2017年7月18日の対西武戦(福岡ヤフオク!ドーム)では、「2番・遊撃手」としてスタメンに起用されると、4回裏の第2打席でプロ入り初の本拠地での本塁打となる先制ソロ本塁打を記録。5回裏2死二塁で迎えた第3打席でも適時二塁打を放つなどの活躍でチームの勝利に貢献したことから、試合後にヒーローインタビューを受けた[48]。ジャパネットたかたの高田旭人社長(明の長男)がこの活躍に目を付けたことをきっかけに、2017年10月からは、同社のテレビCM(コールセンターがソフトバンクの本拠地・福岡市へ移転することを伝える北部九州地方向けのCM)に出演している[49]。
目標とする選手には、堅実な守備と状況に応じた打撃が出来るとして井端弘和の名を挙げている[27]。
2014年からの登場曲である「Rusty Nail」は自身がカラオケで得意としており、城所龍磨の提案で登場曲となった[29]。
詳細情報[編集]
年度別打撃成績[編集]
| 年 度 |
球 団 |
試 合 |
打 席 |
打 数 |
得 点 |
安 打 |
二 塁 打 |
三 塁 打 |
本 塁 打 |
塁 打 |
打 点 |
盗 塁 |
盗 塁 死 |
犠 打 |
犠 飛 |
四 球 |
敬 遠 |
死 球 |
三 振 |
併 殺 打 |
打 率 |
出 塁 率 |
長 打 率 |
O P S |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2013 | ソフトバンク | 11 | 19 | 17 | 4 | 2 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | .118 | .167 | .176 | .343 |
| 2014 | 12 | 12 | 10 | 3 | 3 | 2 | 0 | 0 | 5 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 4 | 0 | .300 | .364 | .500 | .864 | |
| 2015 | 81 | 175 | 156 | 16 | 37 | 3 | 1 | 1 | 45 | 11 | 4 | 2 | 7 | 0 | 12 | 0 | 0 | 43 | 2 | .237 | .292 | .288 | .580 | |
| 2016 | 36 | 77 | 63 | 5 | 11 | 2 | 0 | 0 | 13 | 2 | 1 | 1 | 4 | 0 | 10 | 0 | 0 | 15 | 0 | .175 | .288 | .206 | .494 | |
| 2017 | 58 | 130 | 114 | 10 | 26 | 4 | 2 | 2 | 40 | 8 | 2 | 0 | 9 | 0 | 5 | 0 | 2 | 28 | 0 | .228 | .273 | .351 | .624 | |
| 2018 | 74 | 153 | 133 | 13 | 25 | 3 | 2 | 2 | 38 | 15 | 2 | 0 | 6 | 0 | 12 | 0 | 2 | 36 | 2 | .188 | .265 | .286 | .551 | |
| NPB:6年 | 272 | 566 | 493 | 51 | 104 | 15 | 5 | 5 | 144 | 38 | 10 | 3 | 28 | 0 | 41 | 0 | 4 | 129 | 4 | .211 | .277 | .292 | .569 | |
- 2018年度シーズン終了時
年度別守備成績[編集]
| 年 度 |
球 団 |
一塁 | 二塁 | 遊撃 | 三塁 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試 合 |
刺 殺 |
補 殺 |
失 策 |
併 殺 |
守 備 率 |
試 合 |
刺 殺 |
補 殺 |
失 策 |
併 殺 |
守 備 率 |
試 合 |
刺 殺 |
補 殺 |
失 策 |
併 殺 |
守 備 率 |
試 合 |
刺 殺 |
補 殺 |
失 策 |
併 殺 |
守 備 率 | ||
| 2013 | ソフトバンク | - | 8 | 9 | 20 | 1 | 3 | .967 | - | ||||||||||||||||
| 2014 | 2 | 5 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 | - | ||||||
| 2015 | 8 | 19 | 1 | 0 | 0 | 1.000 | 42 | 56 | 80 | 2 | 12 | .986 | 24 | 20 | 41 | 2 | 8 | .968 | - | ||||||
| 2016 | 8 | 9 | 2 | 0 | 0 | 1.000 | 19 | 27 | 37 | 2 | 4 | .970 | 9 | 7 | 12 | 0 | 1 | 1.000 | - | ||||||
| 2017 | 3 | 22 | 1 | 0 | 0 | 1.000 | 49 | 47 | 71 | 0 | 9 | 1.000 | 7 | 9 | 20 | 0 | 2 | 1.000 | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 2018 | 10 | 10 | 0 | 0 | 1 | 1.000 | 21 | 38 | 42 | 1 | 8 | .988 | 36 | 54 | 92 | 4 | 21 | .973 | 6 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 通算 | 31 | 65 | 4 | 0 | 1 | 1.000 | 140 | 177 | 250 | 6 | 36 | .986 | 86 | 101 | 185 | 6 | 34 | .976 | 7 | 2 | 2 | 0 | 0 | 1.000 | |
- 2018年度シーズン終了時
記録[編集]
- 初出場:2013年5月3日、対埼玉西武ライオンズ6回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、11回裏にウィリー・モー・ペーニャの代走で出場
- 初先発出場:2013年8月4日、対埼玉西武ライオンズ13回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、8番・二塁手で先発出場
- 初打席:同上、3回裏に岸孝之から空振り三振
- 初安打:2013年8月6日、対千葉ロッテマリーンズ16回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、5回裏に大谷智久から左中間二塁打
- 初盗塁:2013年8月11日、対東北楽天ゴールデンイーグルス17回戦(日本製紙クリネックススタジアム宮城)、2回表に二盗(投手:ブランドン・ダックワース、捕手:嶋基宏)
- 初打点:2014年8月28日、対北海道日本ハムファイターズ20回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、6回裏にアンソニー・カーターから左前2点適時打
- 初本塁打:2015年6月7日、対読売ジャイアンツ3回戦(東京ドーム)、4回表に高木勇人から右越2ラン
背番号[編集]
- 0 (2013年 - )
登場曲[編集]
- 「SPARK」三代目J Soul Brothers (2013年)
- 「ジャパネットたかたのテーマ」 (2013年) ※1打席目のみ使用
- 「Tacata'」MAX (2014年)
- 「Rusty Nail」X JAPAN (2014年 - 2015年)
- 「Anchor」三浦大知(2015年 - )
- 「I Promise」FREAK (2017年 - )
球場使用曲一覧[50]
CM ・広告[編集]
- ジャパネットコミュニケーションズ「新しいJCはじまる」篇 髙田 知季選手Ver. - 北部九州エリア[49]
代表歴[編集]
- 第38回日米大学野球選手権大会:日本代表[51]
- 2013年アジアウインターベースボールリーグ:NPB選抜
脚注[編集]
注釈[編集]
出典[編集]
- ^ ソフトバンク - 契約更改 - プロ野球. 日刊スポーツ. 2019年1月3日閲覧。
- ^ a b c d e f 東浜同級生ソフトB高田が東浜撃ち 2013年2月18日 日刊スポーツ
- ^ a b c “虎・中村GM“赤星2世” 大学No.1遊撃に熱視線”. SANSPO.COM (2012年9月23日). 2013年2月24日閲覧。
- ^ “第38回 日米大野球選手権大会”. JUBF. 2013年2月24日閲覧。
- ^ 菅野、藤岡ら充実の顔ぶれ 日米大学野球代表 2011年6月19日スポニチ Sponichi Annex
- ^ “ドラフト会議で大学球界No.1東浜投手ら10人を指名!”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト (2012年10月25日). 2013年2月18日閲覧。
- ^ a b ソフト3位高田 先輩松田に弟子入り志願 2012年10月27日 日刊スポーツ
- ^ 【ソフトB】キャンプ組み分け発表 2013年1月30日 日刊スポーツ
- ^ 【ソフトB】高田 風邪でリタイア1号 2013年2月2日 日刊スポーツ
- ^ 【ソフトB】ドラ3高田が1軍合流 2013年5月2日 日刊スポーツ
- ^ “初出場・代走高田 好走ホームイン”. 西日本スポーツ (西日本新聞). (2013年5月4日) 2013年5月12日閲覧。
- ^ 【ソフトB】高田初出場でサヨナラ得点 2013年5月3日 日刊スポーツ
- ^ 一球速報 | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ 【ソフトB】岩崎が右肘痛で登録抹消 2013年5月4日 日刊スポーツ
- ^ 【ソフトB】高田1軍「もうケガしない」 2013年6月14日 日刊スポーツ
- ^ 【ソフトB】秋山監督激怒 松中2軍降格
- ^ 2013年度フレッシュオールスター・ゲーム 試合結果NPB.jp 日本野球機構
- ^ 【ソフトB】高田、判定でプロ初安打逃す 2013年8月4日 日刊スポーツ
- ^ 一球速報 | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ 【ソフトB】高田、初安打「ほっとした」 2013年8月6日 日刊スポーツ
- ^ 一球速報 | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ 若鷹奮闘記2013 in ウインターリーグ | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ STATS - 2013亞洲冬季棒球聯盟 台湾ウィンターリーグ日本人選手成績
- ^ 【ソフトB】吉本ら台湾Wリーグから帰国 2013年12月23日 日刊スポーツ
- ^ 福田と高田が休日練習組に“合流” 2014年2月5日 日刊スポーツ
- ^ 一球速報 | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ a b c “ソフトB 代打逆転男は売出し中「ジャパネットの高田社長と同じです」”. スポニチ Sponichi Annex (2014年8月29日). 2014年8月30日閲覧。
- ^ 逆転勝利!若鷹・高田のプロ初打点で連敗ストップ! ゲームレポート | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ a b 2年目高田が逆転打 ソフトB連敗脱出 2014年8月29日 日刊スポーツ
- ^ 成績詳細 | 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト
- ^ ソフトバンク・高田がインフルエンザ、A組では2人目 2015年2月19日SANSPO.COM
- ^ ソフトB工藤監督「スペシャリスト枠」で若手抜てき 2015年3月26日 日刊スポーツ
- ^ 逆転劇の起点、代打高田の左前打 2015年04月15日西日本スポーツ
- ^ ソフトB高田初猛打賞「ジャパ」が呼んだサヨナラ 2015年4月23日 日刊スポーツ
- ^ ソフトバンク高田「体つき変わった」初キャンプ完走日刊スポーツ 2016年2月29日掲載
- ^ a b “左肩手術のSB髙田が400万円ダウンでサイン「来年、悔しさをぶつけたい」”. full-count (2017年3月15日). 2017年12月5日閲覧。
- ^ “2017年6月13日の出場選手登録、登録抹消”. NPB.jp 日本野球機構 (2017年6月13日). 2017年12月5日閲覧。
- ^ “ソフトバンク高田が適時打 今宮代役バットでも活躍”. 日刊スポーツ (2017年7月8日). 2017年12月5日閲覧。
- ^ “ソフトバンク高田が先制2号ソロ「最高の結果」”. 日刊スポーツ (2017年9月24日). 2017年12月5日閲覧。
- ^ “SMBC日本シリーズ2017 出場資格者名簿(福岡ソフトバンクホークス)”. NPB.jp 日本野球機構 (2017年10月26日). 2017年12月5日閲覧。
- ^ “ソフトバンク高田200万アップ二塁レギュラーへ意欲”. 日刊スポーツ (2017年12月5日). 2017年12月5日閲覧。
- ^ “高田3安打!大学同期の東浜も撃った”. スポニチ Sponichi Annex (2013年2月18日). 2013年2月24日閲覧。
- ^ “日本代表候補 大学球界で注目の郷土選手”. 山陽新聞 (2012年1月4日). 2013年2月24日閲覧。
- ^ “【ソフトバンク3位】高田知季 先輩井端ソックリ!俊足好守のいぶし銀遊撃手”. スポニチ Sponichi Annex (2012年10月25日). 2013年2月24日閲覧。
- ^ 高田、筋力アップで1軍定着狙う 2014年11月23日西日本スポーツ
- ^ “教育実習終了。高田君、プロ野球の世界へ。”. 岡山理科大学附属高等学校 (2012年11月29日). 2013年2月24日閲覧。
- ^ ソフト3位高田はタカタ 岡山で仮契約 2012年11月30日 日刊スポーツ
- ^ 始球式もヒーローも夢のたかたデー ホークス高田V弾&適時二塁打2017年7月19日 西日本スポーツ
- ^ a b ジャパネット地元CM出演の鷹の高田、来季は全国だ2017年10月5日 日刊スポーツ
- ^ “チーム情報 球場使用曲一覧”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト. 2017年4月16日閲覧。
- ^ “第38回 日米大学野球選手権大会 オールジャパンメンバー”. 全日本大学野球連盟公式ホームページ. 2017年4月16日閲覧。
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
- 個人年度別成績 髙田知季 - NPB.jp 日本野球機構
- 選手の通算成績と情報 The Baseball Cube、Baseball-Reference (Register)
- 0 高田知季 選手名鑑 - 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- 高田知季 (@6730A) - Twitter
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