高橋文樹

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高橋 文樹(たかはし ふみき、1979年8月16日 - )は、日本小説家。父は直木賞作家の高橋義夫

高橋文樹
(たかはし ふみき)
誕生 高橋 文樹(髙𣘺[1]文樹)
(1979-08-16) 1979年8月16日(38歳)
日本の旗 日本千葉県千葉市
言語 日本語
国籍 日本の旗 日本
最終学歴 東京大学文学部卒業
活動期間 2001年 -
ジャンル 小説随筆評論
代表作途中下車』(2001年)
『アウレリャーノがやってくる』(2007年)
主な受賞歴 幻冬舎NET学生文学賞大賞(2001年)
新潮新人賞(2007年)
デビュー作 『途中下車』
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経歴[編集]

作品リスト[編集]

単行本[編集]

単行本未収録作品[編集]

  • アウレリャーノがやってくる(『新潮』2007年11月号)
  • やがて悲しきCEO(『B-』2012年)

電子書籍[編集]

  • ハムスターに水を(2010年11月、ISBN 978-4-905197-00-3
  • 泣きながら、ポークソテー(2011年1月)
  • 東京守護天使(2011年1月、ISBN 978-4-905197-01-0
  • 北千住ソシアルクラブ(2012年1月)
  • ここにいるよ(2012年9月)
  • 方舟謝肉祭(2015年6月)
  • 歌 and ON(2015年8月)

脚注[編集]

  1. ^ 高橋文樹.comあなたの高橋はほんとうに高橋ですか”. 2012年4月27日閲覧。正式な名字表記としての画像表示。本人曰く、「ハシゴ高+表示できない橋」
  2. ^ 破滅派「Kindleに電子書籍を出すお仲間を募集します」2015年06月17日

外部リンク[編集]