高橋彩

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高橋 彩(たかはし あや、1980年5月17日 - )は、大阪市出身のタレントNSC歌組所属。

よしもとエンタテイメントステーションGOYŌDA」の月曜日金曜日アシスタントを務めていた。

GOYŌDAでの高橋彩[編集]

火曜日ビッキーズの日には須知の要望でかなり露出度の高い服を着てきていたらしい。

水曜日に出演していた際は高橋名人をもじって「名人」と呼ばれていた。

金曜日チュートリアルの日にはオープニングのメンバー紹介で徳井が「徳井ヨシトリスです」と発言したあと「アシスタントの高橋アヤトリスです」と続けて発言することが恒例となっている(トリスの部分は変化することがあるが基本的にはシモネタ)。当初は恥ずかしそうに発言していたがのちになんのためらいもなく発言していた。

巨乳であることを時々ネタにされ、チュートリアルの福田が本番中に高橋の巨乳を凝視する時があった。

普段は歯科衛生士アルバイトをしていたが辞めた。

高橋彩が主役のコーナー[編集]

「高橋彩の地獄のリクエスト3丁目」というミニコーナーを作ってもらい、ぎこちないデスメタルっぷりを披露している。このコーナーのために高橋自ら「デスメタルグッズ」を作成しては番組を観に来ている人たちにくばっている。デスメタルグッズは当初高橋の自腹だったが、なんとスポンサーがついて少し豪華になった。番組中1週間の間にリクエストが200通に到達したらコーナー終了という企画を立て、ハガキ職人の「コージー冨田のサングラス」が1人で136通ものメールを送り200通に到達したものの、徳井が「幻のホームランということで」と発言、結局コーナーは存続した。また現在出張デスメタル「デリデス」の企画を立てているがあまり大々的に取り上げていない。さらにこのコーナーから「徳井ビアンコ新曲CD化」企画が立ち上がり2000通を越えた時点でCD化される。このコーナーの前には「高橋彩のビンビンリクエスト」というコーナーをしていた。両方のコーナーともチュートリアル・徳井の思いつきで始まったコーナー。

「成り行きまかせの時代じゃねえ(名もなき詩)のコーナー」では高橋に対するセクハラのネタが読まれることが多い。また、このコーナーを使って高橋に求愛するリスナーが急増している。コーナーの締めは高橋が「変なおじさんだから変なおじさんだから変なおじさんそぉです私が変なおじさんでぇ〜す」と唄って締めることが恒例のため高橋が準主役のコーナーと言ってもよいと思われる。2005年12月16日にこのコーナーでリスナーVS野性爆弾城野の対決が行なわれ、高橋に対するシモネタ連発の嵐で5対0でリスナー陣が勝利した。1月13日の放送でネタの98%が下ネタであることから下ネタ禁止となった。このコーナーは終了した。続いて「やわらかなコーナー」がスタートし、下ネタが段階的に解禁になった。

外部リンク[編集]