高月山
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| 高月山 | |
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| 標高 | 1,229.2 m |
| 所在地 | 愛媛県宇和島市・北宇和郡鬼北町 |
| 位置 |
北緯33度12分31.83秒 東経132度38分4.12秒 |
| 山系 | 四国山地 |
高月山(たかつきさん)は、愛媛県宇和島市と北宇和郡鬼北町にまたがる山。標高1,229.2m。鬼ヶ城山系に属する。
鬼ヶ城山系はもとより四国西南地域の最高峰で、鷹が多く生息していて藩政時代に鷹狩をしていたことや、山頂から筑紫(九州)の見える高い山というのが山名の由来である[1]。
黒尊スーパー林道からすぐの梅ヶ成峠から1時間ほどで山頂に至る。山頂部分の山容が三角形で最後の登りはきついがそれまでは緩やかな道が続く。[要出典]
ギャラリー[編集]
注釈・出典[編集]
- ^ 山と渓谷社「四国百名山」2000年9月10日発行 64ページ
関連項目[編集]
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