高岩成二

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たかいわ せいじ
高岩 成二
本名 同じ
生年月日 (1968-11-03) 1968年11月3日(51歳)
出生地 日本の旗 日本埼玉県
身長 175 cm
血液型 B型
職業 俳優スーツアクター
ジャンル 映画テレビドラマ舞台
活動期間 1980年代後半 -
配偶者 村上利恵(元女優
著名な家族 あり
主な作品
スーパー戦隊シリーズ
仮面ライダーシリーズ
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高岩 成二(たかいわ せいじ、1968年11月3日[1][2][3] - )は、日本の俳優、スタントマンスーツアクター

ジャパンアクションエンタープライズ(旧・ジャパンアクションクラブ)所属。主に東映製作のスーパー戦隊シリーズ仮面ライダーシリーズなどの特撮テレビドラマシリーズの主役ヒーローのスーツアクターを担当。

埼玉県出身[1]身長175センチメートル[1]。妻は元女優村上利恵

略歴[編集]

真田広之に憧れ、高校在学中の16歳の時にジャパン・アクションクラブ(JAC、現・ジャパンアクションエンタープライズ)の養成所に入所した[3]。JACでは16期生にあたり、同期には横山一敏今井靖彦竹内康博村岡弘之大林勝などがいる[3][4][5]

養成所卒業後、後楽園ゆうえんち(現・東京ドームシティアトラクションズ)野外劇場のアトラクションショーで『光戦隊マスクマン』のブラックマスクを担当し、以後『五星戦隊ダイレンジャー』までの7年間、後楽園ゆうえんちのショーに出演した[3][4]。テレビでは『仮面ライダーBLACK RX』のライダーマン役などを務めた[4]

1992年、『恐竜戦隊ジュウレンジャー』のドラゴンレンジャー役で本格的なスーツアクターを務める(ノンクレジット)[3][4]

1994年には『忍者戦隊カクレンジャー』ニンジャレッド役で、初めて主役のスーツアクターを務めた[3]

1995年メタルヒーローシリーズ重甲ビーファイター』でブルービート(アクション)を担当[3]

1996年、『ビーファイターカブト』でもビーファイターカブト(アクション)を担当したほか、フリオ・リベラ / ビーファイターゲンジ役で出演[3]。スーツアクターだけでなく、変身前の姿も演じた[3][4]

1998年、『星獣戦隊ギンガマン』のギンガレッド役で再びレッド役(主役)を務める[4]。同年5月には、『カクレンジャー』で共演した女優の村上利恵と結婚した。戦隊シリーズのレッド役は、『ギンガマン』から『未来戦隊タイムレンジャー』(2000年)まで3作品連続で務めた[4]

2001年に『仮面ライダーアギト』で主役・仮面ライダーアギトのスーツアクターを務め、以降平成仮面ライダーシリーズでは6作目『仮面ライダー響鬼』を除く全ての作品の主役ライダーを演じている[3][4]

2005年、『魔法戦隊マジレンジャー』で7年ぶりにレッド役を務めた[4]

2007年、『仮面ライダー電王』に出演。同作ではモモタロスのスーツアクターを務めたほか、人格の異なる仮面ライダー電王の全フォームを演じ分け、高い評価を受けた(詳細は後述)。

2010年2月には、JAE所属俳優によるユニット音楽「J-MEN」に参加[注釈 1]。1stシングル「限界Revolution」で歌手デビューを果たしている。

近年[いつ?]ではスーツアクターを目指す人や一般の人々に対し不定期にアクションのワークショップを開講し、アクションを身近に感じてもらう取り組みを行っている。

人物[編集]

高所恐怖症である[6]。それゆえ、2003年の『仮面ライダー555』でジェットコースターに乗るシーンを撮影したとき、乾巧役の半田健人も同じく高所恐怖症で乗ることができず、代理を頼まれた際は苦労したという。後楽園野外劇場のジェットコースターでの登場[注釈 2]も苦労の連続だった[3]。マスクを被っていると視界が狭まるので助かると述べている[1]

エピソード[編集]

小学生時代はスタントマンか体育教師になりたいと考えていたが、小学6年生の時に真田広之の主演作『忍者武芸帳 百地三太夫』を観てJACの存在を知りアクション俳優を志すようになった[3]。JAC創設者の千葉真一が器械体操出身であったことから、高校時代はJACの養成所と平行して器械体操部に所属していた[3]

平成仮面ライダーシリーズで最も多く主人公ライダーを担当しているが、作品毎にきっちりアクションスタイルを使い分けている他、特に『仮面ライダー龍騎』以降細かいしぐさなども含めて変身前の人物描写との一体性を高めることを重んじた役作りを行うなど、演技力の高さも評価されている。本人の談によれば、このように変身前の人物を演技に取り入れたのは『電磁戦隊メガレンジャー』のメガブルー役が初だが、それまでレッドを戦隊の中心として重々しい存在と考えていた高岩にとって、メガブルーはレッドでないからこそできた演技であり、後に『救急戦隊ゴーゴーファイブ』でゴーレッド役を演じたときには、一般人が変身という設定だったため、人間味を主体とした演技を心がけることができたという[4][7]。後にスーパー戦隊シリーズで多くのレッド役を演じることになった福沢博文は、自分がレッド役を引き受け始めた頃には、高岩によって昔ながらのレッドのイメージは薄れ、高岩ならではのレッドのイメージが確立されていたと語っている[7]

『光戦隊マスクマン』ショーでは同期の中で唯一メインヒーロー役での抜擢であったが、これはレッド役の岡元次郎が『仮面ライダーBLACK』に出演するために離脱するなどして枠が空いたことによるもので、後に高岩は「運が良かった」と述懐している[4]。しかし、高岩は当時番組を見ていなかったため演技がわからず、演出を担当していた山岡淳二に叱責されたという[3]

『仮面ライダーBLACK RX』では、先輩スーツアクター陣が高岩が役者志望であることを知っていたため、顔の半分出ているライダーマン役を勧められ演じることとなった[4]。しかし、高岩はまだ若かったため恥ずかしさを感じていたという。またテレビでの演技は初めてであったため、舞台的なアクションになってしまったことを反省点として挙げている[4]

五星戦隊ダイレンジャー』に出演した和田圭市は、クランクイン前のアクション練習で高岩の協力を受けたが、言葉数少なく威圧感が印象的であったと述べている[8]

『忍者戦隊カクレンジャー』のニンジャレッド役では、『秘密戦隊ゴレンジャー』から『鳥人戦隊ジェットマン』までほぼすべてのレッドを演じた新堀和男から直接「レッド談義」を聞き撮影に望んだが、途中から新堀の作り上げてきたレッド像は新堀にしか演じられないと感じるようになり、ニンジャレッドのキャラクター自体が従来のレッド像とは異なることもあり、自分なりのレッドを演じるよう開き直ったという[3]

『重甲ビーファイター』への参加は、スーパー戦隊とメタルヒーローでアクション監督が入れ替わったことに伴うものであった[3]。高岩は竹田道弘から指名を受け、それに応えたいという想いが強かったと述べている[3]

電磁戦隊メガレンジャー』のメガブルー役は、メンバーの中心であるレッド役に比べ自由度が高かったため、ヒーローらしい動きを封印してナチュラルな動きを取り入れたり、斜に構えた銃の打ち方を行うなど試行錯誤を行ったという[3][4]。また共演者に横山一敏岡元次郎蜂須賀祐一ら実力派メンバーが揃っていたため、工夫が必要であったと述べている[4]

『救急戦隊ゴーゴーファイブ』では、変身前を演じる西岡竜一朗と演技について密に語り合いキャラクターの演技付けを行った[3][4]。しかし、次作『未来戦隊タイムレンジャー』では、変身前を演じる永井マサルが演技経験のない新人であったため、高岩が永井の演技のクセを拾うことができず、高岩が演技について助言したり、永井が高岩の演技を取り入れるなどしていたという[4]

2005年に久々に戦隊シリーズを担当した『魔法戦隊マジレンジャー』でも表現力が発揮されており、末っ子・魁の猪突猛進ぶり(本人曰く「小学生ぐらいの動作」を意識したとのこと)を表現し、変身前の魁の役作りに悩んでいた橋本淳がキャラクターを固める1つのきっかけにもなっている。また橋本は、高岩が橋本の体型に合わせるためにダイエットを行っていたことを証言しており、その姿勢に感心した旨を語っている[9]

SKE48松井玲奈は最も尊敬する人物の第1位に高岩を選んだほどの大ファンとして知られる[10]

平成仮面ライダーシリーズ[編集]

平成仮面ライダーシリーズには、2001年の『仮面ライダーアギト』から2018年の『仮面ライダージオウ』まで参加した[11]。同シリーズでは『クウガ』『響鬼』を除くすべての主役ライダーを担当していることから、ミスター平成ライダーの異名をもつ[2][3][11]

特筆すべきは2007年の『仮面ライダー電王』で、レギュラーキャラクターであるモモタロスのキャラクター造形に大きく貢献し、キャラクター人気の盛り上がりに一役買った。また、モモタロスが憑依した設定の電王ソードフォームだけでなく、人格が異なる電王7フォームもほぼ1人で演じ切った[3]。このことについて、本人はインタビューで「(電王では)20年近いキャリアの引き出しをすべて使い切った。もう振っても何も出ない」と冗談交じりに述べている[3]ほか、モモタロスについても一から作り上げた役ゆえに特別である旨を述べており、『ディケイド』以降にモモタロスが客演して主役ライダーと同じ場面で映るシーンでも、監督からモモタロスの方を指名されるという[12]

『アギト』の時点ではスーパー戦隊シリーズ特有の過剰表現が抜けておらず、監督の金田治に「動かない芝居」を教えられたと述べている[3][11]

『アギト』では変身前後でキャラクター性が切り替わることから細かい芝居の表現はなかったが、2002年の『仮面ライダー龍騎』からは変身前後でのキャラクターのリンクを意識するようになったという[3]。第1話の龍騎ブランク体が発した「折れたァ!!」のセリフも本人のアドリブであり、これで監督も真司役の須賀貴匡も真司のキャラをつかむきっかけになったと語っている[要出典]

演じて難しかった役として、『仮面ライダー555』で木場勇治が変身した仮面ライダーファイズを挙げている。アクションシーンで木場が変身するファイズがどうしても表現できず、監督の石田秀範から何回もダメ出しを受けた[13]

本人は「ブレイドのような型にはまった感じのアクションよりも龍騎、ファイズのようながむしゃら系の動きのほうが得意」とも語っている[要出典]

『555』の撮影途中には父が危篤となり、アクション監督宮崎剛らをはじめとするスタッフから「(ファイズ役は)代役でなんとかするから(父のもとへ)帰れ」と勧められたが、「ロケーションと合成の演技が、違和感なくつながるように」と頑なに断って撮影参加を続行したため、父の臨終には立ち会えなかった[14]

2008年には、高岩の身体を三次元スキャンしたデータから作られた世界555体限定のファイズのフィギュアが発売された[15][リンク切れ]

仮面ライダーゴースト』では、仮面ライダーゴーストのスーツアクターのほかに顔出しで敵幹部ジャイロ役も演じた[16]。プロデューサーの高橋一浩からはゴースト役を優先するよう指示されていたため、変身前はジャイロとして天空寺タケルと戦った後、変身後はゴーストとしてジャイロが変身した怪人と戦うという複雑な撮影となった[16]。また、平成仮面ライダーシリーズで顔出しレギュラーを演じるのは初めてであったため、ファンの間では「高岩が特撮の現場を降りるので花を持たせるための役ではないか」と噂されていた[16]

平成仮面ライダー最終作となった『ジオウ』を節目として主役ライダーのスーツアクターを勇退し、後作品である『仮面ライダーゼロワン』では、主役ライダーのスーツアクターを縄田雄哉が新たに担当しているが、高岩が『ゼロワン』にも引き続き関わることは当初から告知されており、第4話から登場した仮面ライダー滅のスーツアクターを担当している。

出演[編集]

※『JAE NAKED HERO』「LIST OF WORKS 高岩成二」より[17]

テレビドラマ[編集]

特撮テレビドラマ[編集]

太字はレギュラー出演。

仮面ライダーシリーズ
タイトル 放映年、放映局 役名 備考
仮面ライダーBLACK RX 1988年 - 1989年、MBS ライダーマン[4] -
仮面ライダーアギト 2001年 - 2002年、テレビ朝日 仮面ライダーアギト[3]、仮面ライダーG3-X(津上翔一装着時) -
仮面ライダーアギトスペシャル 新たなる変身 2001年、テレビ朝日 仮面ライダーアギト -
仮面ライダー龍騎 2002年 - 2003年、テレビ朝日 仮面ライダー龍騎[3][20]、ヤクザ[注釈 3] -
仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS 2002年、テレビ朝日 仮面ライダー龍騎、仮面ライダーナイト(城戸変身時)、仮面ライダーリュウガ -
仮面ライダー555 2003年 - 2004年、テレビ朝日 仮面ライダーファイズ[3][20]、ウルフオルフェノク、センチピードオルフェノク(14・15話のみ)、ホースオルフェノク(30話草加雅人ファイズとの戦闘時)、仮面ライダーカイザ(21話・22話ホースオルフェノクとの共闘時)、スマートブレイン社研究員(1話)[注釈 3] -
仮面ライダー剣 2004年 - 2005年、テレビ朝日 仮面ライダーブレイド[20]、ジョーカー(マンティスアンデッド=カリスとの戦闘時)、ハカランダの客(最終回)[注釈 3] -
仮面ライダーカブト 2006年 - 2007年、テレビ朝日 仮面ライダーカブト[3][20]、仮面ライダーダークカブト、ZECT警備員[注釈 3] -
仮面ライダー電王 2007年 - 2008年、テレビ朝日 仮面ライダー電王[3][20]モモタロス[3][20] -
仮面ライダーキバ 2008年 - 2009年、テレビ朝日 仮面ライダーキバ[3]、ガルル、仮面ライダーダークキバ(過去編キング変身時) -
仮面ライダーディケイド 2009年、テレビ朝日 仮面ライダーディケイド[3]、モモタロス / 仮面ライダー電王ソードフォーム -
仮面ライダーG 2009年1月31日、テレビ朝日 仮面ライダーディケイド -
仮面ライダーW 2009年 - 2010年、テレビ朝日 仮面ライダーW[3]、仮面ライダージョーカー -
仮面ライダーオーズ/OOO 2010年 - 2011年、テレビ朝日 仮面ライダーオーズ[3] -
仮面ライダーフォーゼ 2011年 - 2012年、テレビ朝日 仮面ライダーフォーゼ[3] -
仮面ライダーウィザード 2012年 - 2013年、テレビ朝日 仮面ライダーウィザード[3] -
仮面ライダー鎧武/ガイム 2013年 - 2014年、テレビ朝日 仮面ライダー鎧武[21][3]、ビャッコインベス(第40話)[22] -
仮面ライダードライブ  2014年 - 2015年、テレビ朝日 仮面ライダードライブ[23] -
仮面ライダーゴースト  2015年 - 2016年、テレビ朝日 仮面ライダーゴースト[24][20]ジャイロ[注釈 3] / 眼魔ウルティマ(声) -
仮面ライダーエグゼイド  2016年 - 2017年、テレビ朝日 仮面ライダーエグゼイド(レベル2[25][20] / レベル3[26] / レベルXX R[27] -
仮面ライダービルド  2017年 - 2018年、テレビ朝日 仮面ライダービルド[28][20] -
仮面ライダージオウ  2018年 - 2019年、テレビ朝日 仮面ライダージオウ[29][20]、オーマジオウ(変身前[30][注釈 3] / 変身後スーツアクター[31])、仮面ライダージオウ(ミラーワールドバージョン)[31]、仮面ライダーバース[32]、モモタロス[20]、仮面ライダーディケイド(EP48ディエンド共闘時)[33] -
仮面ライダーゼロワン 2019年 - 2020年、テレビ朝日 仮面ライダー滅[34]仮面ライダーアークゼロ[35] -
スーパー戦隊シリーズ
タイトル 放映年、放映局 役名 備考
光戦隊マスクマン 1987年 - 1988年、テレビ朝日 補助[36] -
鳥人戦隊ジェットマン 1991年 - 1992年、テレビ朝日 -
恐竜戦隊ジュウレンジャー 1992年 - 1993年、テレビ朝日 ドラゴンレンジャー[3][4] クレジット表記なし[注釈 4]
五星戦隊ダイレンジャー 1993年 - 1994年、テレビ朝日 ボクサー(第14話)[注釈 3]  -
忍者戦隊カクレンジャー 1994年 - 1995年、テレビ朝日 ニンジャレッド[3][4][37]、レッドサルダー[3][4]、バトルサルダー[4]、ゴッドサルダー、隠大将軍[3]、ニンジャマン -
電磁戦隊メガレンジャー 1997年 - 1998年、テレビ朝日 メガブルー[3][4][20]、デルタメガ -
星獣戦隊ギンガマン 1998年 - 1999年、テレビ朝日 ギンガレッド[1][4]、ギンガレオン、合身獣士ブルタウラス、ヒロシ(第11話)[1][注釈 3] -
救急戦隊ゴーゴーファイブ 1999年 - 2000年、テレビ朝日 ゴーレッド[4][20]、グランドライナー、冥王ジルフィーザ、龍冥王サラマンデス -
未来戦隊タイムレンジャー 2000年 - 2001年、テレビ朝日 タイムレッド[4]ブイレックス[38] -
特捜戦隊デカレンジャー 2004年 - 2005年、テレビ朝日 -
魔法戦隊マジレンジャー 2005年 - 2006年、テレビ朝日 マジレッド、マジフェニックス -
海賊戦隊ゴーカイジャー 2011年、テレビ朝日 ニンジャレッド[39] 第1話ゲスト出演
手裏剣戦隊ニンニンジャー 2015年、テレビ朝日 ニンジャレッド[40] 忍びの7ゲスト出演
動物戦隊ジュウオウジャー 2016年、テレビ朝日 仮面ライダーゴースト 第7話ゲスト出演
宇宙戦隊キュウレンジャー 2017年、テレビ朝日 仮面ライダーエグゼイド Space.7ゲスト出演
騎士竜戦隊リュウソウジャー 2020年、テレビ朝日 リュウソウブラック(マスターバージョン)[41] 第45話ゲスト出演
メタルヒーローシリーズ
タイトル 放映年、放映局 役名 備考
超人機メタルダー 1987年 - 1988年、テレビ朝日 補助[36] -
特救指令ソルブレイン 1991年 - 1992年、テレビ朝日 チンピラ(18話)[注釈 3] -
特捜エクシードラフト 1992年 - 1993年、テレビ朝日 大鳥のボディーガード(17話)、宝石強盗犯(39話)[注釈 3] -
特捜ロボ ジャンパーソン 1993年 - 1994年、テレビ朝日 ジャンパーソン(スタント時)、ギルド 殺人ロボット、ジェフ権藤の手下(17話)[注釈 3] -
重甲ビーファイター 1995年 - 1996年、テレビ朝日 ブルービート(アクション時)[3][4] -
ビーファイターカブト 1996年 - 1997年、テレビ朝日 ビーファイターカブト(アクション時)[3]、ビーファイターヤンマ[3][4]フリオ・リベラ[注釈 3] / ビーファイターゲンジ[3][4] -
その他
タイトル 放映年、放映局 役名 備考
電脳警察サイバーコップ 1988年 - 1989年、日本テレビ - -
パワーレンジャー 1994年、フォックス放送 レッドレンジャー 日本追加撮影部分
非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛 2013年、BS朝日ほか 高岩さん[注釈 3] 本人 役
烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武 春休み合体スペシャル 2014年、テレビ朝日
手裏剣戦隊ニンニンジャーVS仮面ライダードライブ 春休み合体1時間スペシャル 2015年、テレビ朝日

映画[編集]

タイトル 公開年 役名 備考
右曲がりのダンディー 1989年 仮面ライダーBLACK RX -
シージェッター海斗 特別編 2013年 鳴海光真 -
仮面ライダーシリーズ
仮面ライダーZO 1993年 ドラス[3][20][注釈 5] -
劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4 2001年 仮面ライダーアギト -
劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL 2002年 仮面ライダー龍騎、仮面ライダーリュウガ(王蛇との戦闘時) -
劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト 2003年 仮面ライダーファイズ、ウルフオルフェノク、仮面ライダーカイザ(菊池啓太郎変身時) -
劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE 2004年 仮面ライダーブレイド、ビートルアンデッド、スキッドアンデッド、アルビローチ、警備員[注釈 3] -
劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE 2006年 仮面ライダーカブト -
劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生! 2007年 仮面ライダー電王、モモタロス -
モモタロスのなつやすみ 2007年 モモタロス -
劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 2008年 仮面ライダー電王、仮面ライダーキバ、モモタロス -
劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王 仮面ライダーキバ、ガルル、警官[42][注釈 3] -
劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン モモタロス / 仮面ライダー電王 ソードフォーム、仮面ライダーNEW電王 -
劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 2009年 仮面ライダー電王[20]、モモタロス[20]、仮面ライダーディケイド -
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー 仮面ライダーディケイド、仮面ライダーW、仮面ライダー電王 / モモタロス、ライダーマン、仮面ライダーX、スカイライダー 他 -
仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010 仮面ライダーW、仮面ライダーディケイド -
仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー 2010年 仮面ライダー電王、モモタロス -
仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ 仮面ライダーW、仮面ライダージョーカー、仮面ライダーオーズ -
仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE 仮面ライダーオーズ、仮面ライダーW -
オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー 2011年 仮面ライダーオーズ、仮面ライダー電王、モモタロス[43][44] -
劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル 2011年 仮面ライダーオーズ[3]、仮面ライダーフォーゼ[45]、仮面ライダーバース(火野映司変身時)[46] -
仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX 2011年 仮面ライダーフォーゼ、仮面ライダーオーズ、仮面ライダーW[47]、仮面ライダーストロンガー[48] -
仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦 2012年 仮面ライダーフォーゼ、仮面ライダーオーズ、モモタロス[49] -
仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!  2012年 仮面ライダーフォーゼ、仮面ライダーウィザード[50] -
仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム  2012年 仮面ライダーウィザード、仮面ライダーフォーゼ[51] -
仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z 2013年 仮面ライダーウィザード[46] -
劇場版 仮面ライダーウィザード in Magic Land 2013年 仮面ライダーウィザード[46] -
仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦 2013年 仮面ライダー鎧武[46] -
平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊 2014年 仮面ライダー鎧武、作業員[46] -
劇場版 仮面ライダー鎧武 サッカー大決戦!黄金の果実争奪杯! 2014年 仮面ライダー鎧武[52] -
仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル 2014年 仮面ライダードライブ[46] -
スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号 2015年 -
劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー 2015年 仮面ライダードライブ[53] -
仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス 2015年 仮面ライダーゴースト[44]、仮面ライダードライブ[44] -
仮面ライダー1号 2016年 仮面ライダーゴースト[54] -
劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間 2016年 仮面ライダーゴースト[55]、仮面ライダーエグゼイド[56] -
仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー 2016年 仮面ライダーエグゼイド[57]、仮面ライダーゴースト[注釈 6] -
仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦 2017年 仮面ライダーエグゼイド[58]、アカライダー[58]、モモタロス[59] -
劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング 2017年 仮面ライダーエグゼイド[60] -
仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー 2017年 仮面ライダービルド[61]、仮面ライダーオーズ(タトバ / ガタキリバ)[61]、仮面ライダーフォーゼ[61]、仮面ライダー鎧武[61] -
劇場版 仮面ライダービルド Be The One 2018年 仮面ライダービルド[62] -
平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER 2018年 仮面ライダージオウ[63]、仮面ライダー電王[64]、モモタロス[64]、仮面ライダークウガ[65] -
劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer 2019年 仮面ライダージオウ[66] -
仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション 2019年 仮面ライダージオウ[67]、仮面ライダー滅[67]、仮面ライダー1型[68] -
仮面ライダー電王 プリティ電王とうじょう! 2020年 -
スーパー戦隊シリーズ
忍者戦隊カクレンジャー 1994年 ニンジャレッド -
スーパー戦隊ワールド -
魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁 2005年 マジレッド、マジフェニックス -
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 2011年 -
メタルヒーローシリーズ
特捜ロボジャンパーソン 1993年 ギルド殺人ロボット -
重甲ビーファイター 1995年 ブルービート -

ビデオ・DVD[編集]

タイトル 公開年 役名 備考
女バトルコップ 1990年 -
スーパー戦隊Vシネマシリーズ
超力戦隊オーレンジャー オーレVSカクレンジャー 1996年 ニンジャレッド -
電磁戦隊メガレンジャーVSカーレンジャー 1998年 メガブルー -
星獣戦隊ギンガマンVSメガレンジャー 1999年 ギンガレッド、メガブルー、合身獣士ブルタウラス -
救急戦隊ゴーゴーファイブ 激突!新たなる超戦士 ゴーレッド、冥王ジルフィーザ -
救急戦隊ゴーゴーファイブVSギンガマン 2000年 ゴーレッド、ギンガレッド、龍冥王サラマンデス、合身獣士ブルタウラス -
未来戦隊タイムレンジャーVSゴーゴーファイブ 2001年 タイムレッド、ゴーレッド、ブイレックス -
魔法戦隊マジレンジャー スペシャルDVD 大公開!黄金グリップフォンの超魔法〜ゴル・ゴール・ゴー・ゴー〜 2005年 マジレッド、魁シャイン -
魔法戦隊マジレンジャーVSデカレンジャー 2006年 マジレッド -
獣拳戦隊ゲキレンジャーVSボウケンジャー 2008年 -
行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号 2015年 クローズ[69] -
仮面ライダーシリーズ Vシネマ / てれびくん全員サービスビデオ
タイトル リリース年 役名 備考
真・仮面ライダー 序章 1992年 財団兵士 顔出し出演、クレジット表記無し
仮面ライダーアギト 3大ライダー超決戦(バトル)ビデオ アギトvsG3-Xvsギルス いま選ばれる最強ライダー 2001年 仮面ライダーアギト -
仮面ライダー龍騎 ハイパーバトルビデオ 龍騎vs仮面ライダーアギト 2002年 仮面ライダー龍騎、仮面ライダーアギト(声) -
仮面ライダー555 ハイパーバトルビデオ 2003年 仮面ライダーファイズ -
仮面ライダー剣 超バトルDVD 「仮面ライダー剣(ブレイド)VSブレイド」 2004年 仮面ライダーブレイド -
仮面ライダーカブト 超バトルDVD 誕生!ガタックハイパーフォーム!! 2006年 仮面ライダーカブト -
仮面ライダー電王 超バトルDVD 〜うたって、おどって、大とっくん!!〜 2007年 仮面ライダー電王ライナーフォーム、モモタロス -
仮面ライダーキバ アドベンチャーバトルDVD 〜キミもキバになろう〜 2008年 仮面ライダーキバ -
仮面ライダーディケイド 超アドベンチャーDVD 守れ!〈てれびくんの世界〉 2009年 仮面ライダーディケイド -
仮面ライダーW 超バトルDVD 丼のα/さらば愛しのレシピよ 2010年 仮面ライダーW -
仮面ライダーW RETURNS(アクセル、エターナル共通) 2011年 仮面ライダーW -
仮面ライダーオーズ 超バトルDVD クイズとダンスとタカガルバ 仮面ライダーオーズ -
仮面ライダーフォーゼ アストロスイッチひみつレポート 2012年 仮面ライダーフォーゼ -
仮面ライダーフォーゼ 超バトルDVD 友情のロケットドリルステイツ 2012年 仮面ライダーフォーゼ -
てれびくん超バトルDVD 仮面ライダーウィザード ダンスリングでショータイム!! 2013年 仮面ライダーウィザード -
てれびくん超バトルDVD 仮面ライダー鎧武 フレッシュオレンジアームズ誕生! 〜君もつかめ!フレッシュの力〜 2014年 仮面ライダー鎧武 -
仮面ライダードライブ シークレット・ミッション type TV-KUN ハンター&モンスター! 超怪盗の謎を追え! 2014年 仮面ライダードライブ -
仮面ライダードライブ シークレット・ミッション type HIGH-SPEED! ホンモノの力! タイプハイスピード誕生! 2015年 仮面ライダードライブ -
仮面ライダードライブ シークレット・ミッション type TOKUJO(タイプ・特状) 2015年 仮面ライダードライブ -
仮面ライダーゴースト 一休眼魂争奪!とんち勝負(バトル)!! 2015年 仮面ライダーゴースト -
てれびくん超バトルDVD 仮面ライダーゴースト 一休入魂!めざめよ!オレのとんち力!! 2016年 仮面ライダーゴースト -
ドライブサーガ 仮面ライダーチェイサー 2016年 -
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Webドラマ[編集]

後楽園遊園地ヒーローショー[編集]

舞台[編集]

PV[編集]

ゲーム[編集]

  • JACロックアドベンチャー(1990年、JAC)

CM[編集]

イベント[編集]

  • ジャパンアクションエンタープライズスペシャルイベント Vol.1 Sep.11イベント「俺たち参上!!」(2009年9月11日、シアターGロッソ) - メインキャスト
  • ジャパンアクションエンタープライズスペシャルイベント Vol.2 FEB.21イベント「俺たち参上!! VS ?!!」(2010年2月21日、渋谷C.C.Lemonホール) - メインキャスト
  • MASKED RIDER LIVE&SHOW 〜十年祭〜(2009年、国際フォーラム) - ゲスト出演
  • JAE NAKED LIVE「がんばろう 日本!」(2011年)

バラエティ番組[編集]

アニメーション[編集]

  • イマジンあにめ3 - キカイダー 役(第30話、スーツアクト)、モモタロス 役(第33話のみ)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 他に、岡元次郎永瀬尚希おぐらとしひろ押川善文永徳が参加。
  2. ^ 当時のヒーローショーでは、レッドがジェットコースターの先頭に乗車(立ったまま)して登場するという演出があった。
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 素面での出演。
  4. ^ 高岩は、舞台公演とのスケジュールが合わず、出演したのは最初と最後だけであったと証言している[4]
  5. ^ それまで演じていた横山一敏が『特捜ロボ ジャンパーソン』の撮影に移るため、交代した[3]
  6. ^ ワンシーンのみ[57]
  7. ^ EPISODE1では顔出しでの出演も果たしている。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f 「Special Interview MainStaff & SuitsActor 高岩成二」『星獣戦隊ギンガマン アースの戦士たち SPECIAL PHOTO BOOK』発行:メディアワークス 発売:主婦の友社〈Dセレクション〉、1999年2月5日、88頁。ISBN 4-07-311071-3
  2. ^ a b 「最終章 仮面ライダーを演じた男たち {スーツアクター編} INTERVIEW 高岩成二」『仮面ライダーディケイド&平成仮面ライダー 10周年記念公式読本 DECADE[MASKED RIDER 2000-2009]』noNPolicy 三橋了[グライドメディア]、グライドメディア〈グライドメディアムック45〉、2009年12月25日、172-175頁。ISBN 978-4-8130-8045-9
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax 仮面俳優列伝 2014, pp. 5-22, 「第1章 Mr.平成ライダー&Mr.レッドの軌跡 01 高岩成二」
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae スーパー戦隊21st 5 2017, p. 33, 「スーパー戦隊制作の裏舞台 高岩成二」
  5. ^ 一夜明け・・・|motoブログ中川素州公式ブログ)より。
  6. ^ スーツアクター・高岩成二さん”. 仮面ライダーカブト(東映公式) (2006年2月12日). 2011年4月29日閲覧。
  7. ^ a b 飯嶋玲子他「連載「スーツアクター Close Up」高岩成二×福沢博文 対談」『ヒーローヴィジョン』Vol.39、東京ニュース通信社、2011年3月、 87頁、 ISBN 978-4-86336-133-1
  8. ^ 「SPECIAL INTERVIEW'93 和田圭市」『スーパー戦隊 Official Mook 20世紀 1993 五星戦隊ダイレンジャー』講談社〈講談社シリーズMOOK〉、2018年12月19日、20-21頁。ISBN 978-4-06-513704-8
  9. ^ スーパー戦隊21st 5 2017, p. 17, 「SPECIAL INTERVIEW VOL.5 橋本淳」.
  10. ^ 2014年7月28日放送『乃木坂って、どこ?』”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2014年7月28日). 2015年9月13日閲覧。
  11. ^ a b c “「仮面ライダーゼロワン」主演スーツアクター交代、高岩成二から“ゲイツ”縄田雄哉に”. 映画ナタリー. (2019年8月11日). https://natalie.mu/eiga/news/343292 2019年8月11日閲覧。 
  12. ^ 仮面俳優列伝 2014, p. 13, 「スーツアクターのスキル&センス全開 前代未聞!イマジン劇場の衝撃と笑撃」
  13. ^ ミスター平成仮面ライダー・高岩成二が語る、「仮面ライダー」の変わらない魅力とは”. マイナビニュース (2018年12月27日). 2019年11月19日閲覧。
  14. ^ 第17話”. 仮面ライダー555(東映公式). 2015年9月3日閲覧。
  15. ^ [1]
  16. ^ a b c 東映HM54 2016, pp. 46-51, 取材・構成 山田幸彦「KAMEN RIDER GHOST SUITS ACTOR CROSS TALK 高岩成二×渡辺淳×永徳
  17. ^ 「LIST OF WORKS 高岩成二」『JAE NAKED HERO』太田出版、2010年3月8日、141頁。ISBN 978-4-7783-1210-7
  18. ^ “ルパンの娘:高岩成二の登場に仮面ライダーファン大興奮 瀬戸康史&藤岡弘、の“同役”には…”. MANTANWEB. (2019年9月20日). https://mantan-web.jp/article/20190920dog00m200041000c.html 2019年9月20日閲覧。 
  19. ^ ジャパンアクションエンタープライズ|出演情報|絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 第九話”. ジャパンアクションエンタープライズ (2020年2月21日). 2020年2月25日閲覧。
  20. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 東映HM60 2019, pp. 106-112, 「東映ヒーロー仮面俳優列伝 PREMIUM 高岩成二」
  21. ^ テレビ・仮面ライダー鎧武公式サイト・「新番組『仮面ライダー鎧武』は、いよいよ10月6日スタート!」”. 東映. 2013年9月23日閲覧。「出演情報」記事内より。
  22. ^ 『OFFICIAL PERFECT BOOK GAIM WARNING FRUIT COCKTAIL [仮面ライダー鎧武/ガイム 公式完全読本]』ホビージャパン〈公式完全読本シリーズ〉、東京、2014年12月13日、第1版、pp.13、84。ISBN 978-4-7986-0933-1
  23. ^ 宇宙船146 2014, p. 24
  24. ^ 東映HM52 2015, pp. 58-61, 「KAMEN RIDER GHOST PRODUCER INTERVIEW 高橋一浩」
  25. ^ 東映HM54 2016, pp. 82、89.
  26. ^ HobbyJAPAN571 2016, p. 224, 「宇宙船H.S.S.」
  27. ^ 宇宙船155 2016, pp. 34-35, 「仮面ライダーエグゼイド」
  28. ^ HobbyJAPAN580 2017, p. 220, 「宇宙船H.S.S.」
  29. ^ 東映HM58 2018, pp. 4-5, CHARACTER FILE_SIDE:仮面ライダージオウ
  30. ^ 「平成仮面ライダー」終幕、スーツアクター・高岩成二が感慨 次作では「1号」引き継ぐ : J-CASTニュース 2019年8月30日閲覧。
  31. ^ a b ジオウ読本 2019, pp. 78-80, 「ZI-O SUIT-ACTOR CROSS TALK 高岩成二×縄田雄哉×永徳
  32. ^ jumpeishiokawaのツイート(1114008027101782017)
  33. ^ @jumpeishiokawaの2019年8月17日のツイート2019年8月30日閲覧。
  34. ^ 仮面ライダーゼロワン 第5話「カレの情熱まんが道」 | 東映[テレビ] 2019年9月22日閲覧。
  35. ^ 宇宙船169 2020, pp. 32-33, 「仮面ライダーゼロワン」
  36. ^ a b 仮面ライダーマガジン Spring '09 (講談社MOOK)[要ページ番号]
  37. ^ a b 東映HM60 2019, p. 89, 「東映ヒーロー仮面俳優列伝 MAXIMUM 日下秀昭」
  38. ^ スーパー戦隊VSシリーズ劇場 BATTLE-14 未来戦隊タイムレンジャーVSゴーゴーファイブ(後編)|東映[テレビ]”. www.toei.co.jp. 2020年3月15日閲覧。
  39. ^ 海賊戦隊ゴーカイジャー 第1話 宇宙海賊現る|東映[テレビ] 2011年2月6日閲覧。
  40. ^ 手裏剣戦隊ニンニンジャー 忍びの7 春のニンジャ祭り! | 東映[テレビ] 2015年4月5日閲覧。
  41. ^ 騎士竜戦隊リュウソウジャー 第45話 心臓を取り戻せ | 東映[テレビ] 2015年4月5日閲覧。
  42. ^ JAE公式サイト”. 2008年12月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月15日閲覧。
  43. ^ 映画パンフレットより[要文献特定詳細情報]。2011年4月1日検証。
  44. ^ a b c 公式プロフィールより。
  45. ^ 映画パンフレットより[要文献特定詳細情報]。2011年8月6日検証。
  46. ^ a b c d e f 映画パンフより[要文献特定詳細情報]
  47. ^ 映画パンフレットより[要文献特定詳細情報]。2011年12月10日検証。
  48. ^ ディレクターズカット版のオーディオコメンタリーより
  49. ^ 映画パンフレットより[要文献特定詳細情報]。2012年4月23日検証。
  50. ^ 映画パンフレットより[要文献特定詳細情報]。2012年8月4日検証。
  51. ^ 映画パンフレットより[要文献特定詳細情報]。2012年12月29日検証。
  52. ^ 「金田治×高岩成二対談」より、『HYPEYHOBBY 2014年8月号』、徳間書店[要ページ番号]
  53. ^ 宇宙船149 2015, pp. 30-33
  54. ^ 映画パンフレット『長澤奈央インタビュー』より[要文献特定詳細情報]
  55. ^ 宇宙船153 2016, pp. 28-29, 「劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間」
  56. ^ パンフレット 2016, 「仮面ライダーゴーストインタビュー 優しい魂の祈り 西銘駿×山本涼介×磯村勇斗」
  57. ^ a b ゴースト読本 2016, pp. 73-77, 取材・構成 鳥本真也「KAMEN RIDER GHOST ACTION WORLD 『仮面ライダーゴースト』のアクション世界 宮崎剛×高岩成二×渡辺淳×永徳」
  58. ^ a b ぴあ 2016, p. 50.
  59. ^ パンフレット 2017, 「INTERVIEW 北岡秀一役 小田井涼平」.
  60. ^ 宇宙船157 2017, pp. 30-33, 『劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング』
  61. ^ a b c d パンフレット 2017, 「INTERVIEW 高岩成二」
  62. ^ パンフレット 2018, 「仮面ライダービルド インタビュー 勝利の法則、笑顔の未来 犬飼貴丈」.
  63. ^ 『仮面ライダービルド公式完全読本 BUILD BEST MATCH CREATION』ホビージャパン〈ホビージャパンMOOK908〉、2018年12月25日。ISBN 978-4-7986-1837-1
  64. ^ a b “「平ジェネFOREVER」が“電王映画”になった経緯とは?佐藤健の思いが明らかに”. 映画ナタリー. (2018年12月27日). https://natalie.mu/eiga/news/314144 2018年12月27日閲覧。 
  65. ^ @jumpeishiokawaの2018年12月23日のツイート2019年9月3日閲覧。
  66. ^ 宇宙船165 2019, pp. 30-33, 「劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」
  67. ^ a b 「第4回 東映特撮ファンミーティング」に 平成仮面ライダーのレジェンド、高岩成二が登壇決定!”. 東映特撮ファンクラブ (2019年12月12日). 2019年12月12日閲覧。
  68. ^ EPISODE #15 ソレゾレの終わり”. 仮面ライダー公式ポータルサイト 仮面ライダーWEB. 東映 (2019年12月8日). 2019年12月8日閲覧。
  69. ^ 「MAIN STAFF INTERVIEW_05 荒川史絵」『烈車戦隊トッキュウジャー公式完全読本』ホビージャパン、2015年6月20日、pp.77。ISBN 978-4-7986-1031-3

参考文献[編集]

外部リンク[編集]

先代:
大藤直樹(6代目)
1993年、『ダイレンジャー』)
スーパー戦隊シリーズ
歴代レッド役スーツアクター
高岩成二(7代目)
1994年、『カクレンジャー』)
次代:
横山一敏(8代目)
1995年、『オーレンジャー』~1997年、『メガレンジャー』)
先代:
横山一敏(8代目)
(1995年、『オーレンジャー』〜1997年、『メガレンジャー』)
スーパー戦隊シリーズ
歴代レッド役スーツアクター
高岩成二(9代目)
1998年、『ギンガマン』~2000年、『タイムレンジャー』)
次代:
福沢博文(10代目)
2001年、『ガオレンジャー』~2004年、『デカレンジャー』)
先代:
福沢博文(10代目)
(2001年、『ガオレンジャー』〜2004年、『デカレンジャー』)
スーパー戦隊シリーズ
歴代レッド役スーツアクター
高岩成二(11代目)
2005年、『マジレンジャー』)
次代:
福沢博文(12代目)
2006年、『ボウケンジャー』~2009年、『シンケンジャー』)
先代:
富永研司(初代)
2000年、『クウガ』)
平成仮面ライダーシリーズ
歴代1号ライダー役スーツアクター
高岩成二(2代目)
2001年、『アギト』~2004年、『』)
次代:
伊藤慎(3代目)
2005年、『響鬼』)
先代:
伊藤慎(3代目)
(2005年、『響鬼』)
平成仮面ライダーシリーズ
歴代1号ライダー役スーツアクター
高岩成二(4代目)
2006年、『カブト』~2018年、『ジオウ』)
次代:
縄田雄哉
2019年、『ゼロワン
(次作から令和仮面ライダーシリーズ))